ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...

3.9 サン・エム・システム株式会社

毎回満員御礼・キャンセル待ちの人気セミナー、待望の再放送が決定!

ご好評につき満席が続いていた本セミナーに、多くの再開催リクエストをいただきました。 その声にお応えし、このたび再放送を実施いたします。

  • 「前回は日程が合わなかった」
  • 「気になっていたけど参加できなかった」

という方は、ぜひこの機会をお見逃しなくご参加ください。

※ 本セミナーは、2025年11月13日に開催された内容の再放送となります。

こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです

  • 経営層(役員・事業部長)
    • 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
    • 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」

→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!

  • 人事・育成担当者
    • 「育成施策の効果が分からない…」
    • 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」

→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!

  • マネージャー層
    • 「1on1が雑談で終わってしまう…」
    • 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」

→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!

第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』

技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。

ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。

その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。

本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。

第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1

実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。

一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。

本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。

  • 部下が何に取り組んでいるか
  • どのスキルが伸びているか
  • どこを注力して伸ばしていくべきか

こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。

本章では、

  • 育成成果につなげる 1on1 の考え方
  • なぜ 1on1 にデータが必要なのか

などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。

第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す

では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。

本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。

具体的には、

  • 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
  • スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
  • 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化

こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。

導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。

ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

バックアップは最後の砦! ~ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsof...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーは、webセミナーです。

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

バックアップは最後の砦!ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsoft 365 運用

大手企業だけでなく中小企業も標的とするランサムウェアの脅威は、もはや他人事ではありません。 攻撃者の手口は巧妙化しており、多くの企業にとって喫緊の経営課題となっています。このような状況のなか、「データはクラウド環境にあるので安心」、「Microsoft 365/Microsoft Entra ID(以下、Entra ID)はクラウドサービスだから安全」という声をよく耳にします。

本セミナー前半では、Microsoft 365 環境を狙った被害事例や、ユーザーが陥りがちな落とし穴について取り上げます。さらに、攻撃者によるデータ暗号化や Entra ID への不正アクセスなど、実際の攻撃手法を交えながら、クラウド環境においても企業が主体的にデータ保護対策を講じることの重要性について解説します。

また、セミナー後半では、ランサムウェア脅威からビジネスの継続性を守るための「最後の砦」となる効果的なバックアップ戦略について、他社事例を紹介しつつ、対談形式でさまざまな疑問にお答えしていきます。

「いざという時に使える」バックアップや、管理コストを抑えつつ、確実なバックアップ運用を実現する方法について、最適なソリューションを紹介します。 Microsoft 365 のデータ保護対策に不安を持つ IT 部門の方はぜひご参加ください。

※2026年1月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

イベント概要

開催日

2026年4月9日(木)12:10-12:45

アジェンダ 

1.ランサムウェアの国内事例と攻撃のトレンド 2.実は Microsoft 365 も狙われている 3.最後の砦となるクラウドバックアップ取得の必要性 4.対談セッション ~他社事例から学ぶバックアップあるあるのお悩みと解決策~ 5.JBS 支援サービスの紹介

こんな方におすすめ

・情報システム部門でセキュリティを担当、または運用を担当している責任者の方 ・ランサムウェア対策を強化したいがどこから手を付けてよいかわからない方 ・バックアップ運用について検討している方 ・すでにバックアップをとっているが運用面で課題を感じている方

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

個人情報の取り扱いについて

1.記入いただきました個人情報に関しましては、当社“個人情報保護方針・個人情報の取り扱いについて”に則り、厳正に管理します。利用目的に関しましては、同方針の「当社が主催するセミナー・トレーニング参加者の方の個人情報の場合」に限定します。また、本イベント・セミナーの開催・運営に関する案内及び、当社の商品・サービスに関する案内・提案のご連絡の目的で、利用させていただきます。 2.記入いただいた情報を元に商品・サービスの情報や宣伝物等の提供、商品・サービスの提案をさせていただく場合がございます、ご了承ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

齊藤 直哉 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS3グループ アシスタントマネージャー

Doorkeeperロゴ

寺田 敬佑 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター シニアスペシャリスト

Doorkeeperロゴ

千田 航也 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS2グループ アシスタントマネージャー

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し...

3.2 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI時代、部分最適なSaaS提案では応えにくくなった

企業のDXが進む中、CRMやマーケティング、会計、人事など、業務ごとにSaaSを導入する動きは広がっています。一方で、複数のツール導入を重ねた結果、データや業務フローが分断され、部分的な最適化はできたが全体最適につながりにくいという課題も顕在化し始めています。近年、業務改善の担い手として期待が高まるAIも、データや業務フローが分断された状況では事前整備に手間取り、思うような結果が得られないという状況も少なくありません。

SaaS分断にどのような提案が求められるのか

こうした状況の中で、ユーザー企業に向けて業務改善やシステム導入の提案をするパートナー企業には、単に特定業務のSaaS製品を紹介するだけではなく、顧客の業務全体を見ながら、連携や定着、運用までを見据えた支援が求められるようになっています。特に中堅中小企業では、費用対効果を重視しながら段階的に整備したいというニーズが強く、提案側にも「導入して終わり」ではない支援モデルが必要です。

Zohoで分断を見直し、継続支援につなげる方法

本セミナーでは、SaaS導入が進む中で、システムの分断をはじめ顕在化している顧客課題を整理した上で、「Zoho」を活用した支援モデルやパートナープログラムをご紹介します。 「Zoho」はCRMを中心に50以上のビジネスアプリケーションを備えた統合型のプラットフォームを提供しています。カスタマイズが可能で顧客ニーズに合わせた柔軟なプラットフォーム構築・運用ができるため、ライセンスだけではなく周辺サービスまで提案を広げやすいのが特徴です。 「Zoho」を活用したビジネス展開に関心のある方は、是非ご参加ください。

このような企業におすすめ

  • SIer / システムインテグレーター
  • ITコンサルティング企業
  • CRM導入支援企業
  • SaaS販売パートナー
  • DX支援企業

※本ウェビナーは新規でZohoパートナーをご検討いただける企業様向けの内容となります。 ※他のSaaSベンダー様、既存のZohoパートナー様の参加はご遠慮ください。

統合SaaS「Zoho」とは

Zohoは、CRMを中心に、マーケティング、会計、人事、カスタマーサポート、コラボレーション、業務アプリ開発など、50以上のビジネスアプリケーションを提供する統合型クラウドプラットフォームです。 世界中で百万社以上に利用されており、企業の業務プロセスをクラウド上で統合することができます。

参加特典

本ウェビナー参加企業には、4月下旬に開催される「Zoho新規パートナー向けオンボーディングトレーニング」を無償で受講できる特典をご用意しています。

※事前にゾーホージャパンとの秘密保持契約の締結が前提となります。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でSaaS分断を見直し、継続支援につなげる提案の考え方~

13:35~13:45 「Zoho」を活用した支援モデルとパートナープログラムのご紹介

13:45~14:00 質疑応答

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【300名以上企業の情シス担当者向け】エンタープライズITに求められるID統制の実...

3.7 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年1月20日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

混在環境と人事イベント増加でID統制が複雑化する背景

企業規模が300名を超えると、入退社・異動・出向といった人事イベントが単純な台帳更新に留まらず、AD・オンプレ・SaaSといった多層的なシステム群へアカウントと権限を反映させる複雑な運用が求められるようになります。特に近年はSaaSの急拡大や、グループ会社横断での人員異動が日常化するなか、システムごとに異なるプロビジョニング方式を人手で補完し続ける運用は、処理の遅延や意図しない残存アカウントの発生を招きやすく、ID統制に関わるリスクが徐々に蓄積していきます。その結果、現場担当者がどれほど努力しても、環境の複雑性そのものが統制の足かせとなり、早い段階で「仕組みそのものを再設計するべきかもしれない」という課題意識が芽生えます。

分散データと属人化が引き起こす統制崩壊と運用限界

ID統制のボトルネックは、人事データやアカウント情報が部門ごと・システムごとに散在し、共通基盤となる“正しい人・組織情報”を参照できない点にあります。このような環境では、異動や組織改編が発生するたびに、担当者が個別に情報を照合しながら権限やアカウントの状態を推測し、手動で調整する作業が不可避となります。属人化したフローは一時的に成立しても、企業規模が拡大するにつれて整合性の維持が難しくなり、権限の付け過ぎ・剥がし漏れ・棚卸しの遅延といった統制崩壊の兆候が現れます。さらに、人事イベントの発生頻度が高い部門ほど負荷は加速し、対応の遅れがセキュリティ事故や監査指摘につながるリスクを無視できなくなります。

SSoTとIGAでID統制を再設計しデモで実装を理解する

本セミナーでは、人事・組織情報を一元的に管理するSSoT(Single Source of Truth)を起点として、AD・オンプレ・SaaSといった異なる環境へイベントドリブンで統制を反映するIGA(IDガバナンス)をどのように構築すべきかを、実装視点で解説します。従来、部門に分散していた人事マスタやアカウント情報を統合し、入退社・異動などのライフサイクル変化に応じて権限とアカウントを自動的に管理するアーキテクチャを、YESODディレクトリサービスとアカウントコントロールのデモを通じて具体的に示します。さらに、現場担当者が判断に迷いやすい役割設計、権限の粒度、組織横断のプロビジョニング設計といった実務上のポイントについても理解を深められるよう、混在環境で起きやすい典型的な失敗例を踏まえながら、再設計に必要な視点を整理してご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【再放送】【300名以上企業の情シス担当者向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ〜SSoTを起点としたIGAの実践/YESODデモによる徹底解説~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社イエソド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防...

3.6 株式会社ベネッセコーポレーション

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月17日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

人材流失とキャリア自律支援の重要性

多くの企業が、「若手の離職」「次期管理職・リーダー候補の減少」「管理職の疲弊」といった、人材育成における課題の連鎖に直面しています。 これらを放置すると、人材流出が進むだけでなく、組織の成長そのものが停滞しかねません。 その解決のカギは、社員が自身の「成長」と「貢献」の双方を実感できる自律的なキャリア形成にあります。人材不足によって成長にブレーキがかかりかねない現代、企業にはその支援が求められています。

キャリア自律を促進するには、個人任せにしない「組織的な支援」が不可欠

社員のキャリア自律を促進するためには、社員個人の意識や努力に委ねるのではなく、企業として「キャリア自律を支える仕組み」を整え、将来の中核を担う「中間層」「次期リーダー層」のキャリア自律を意図的に促進しなければ成果につながりません。 社員ひとりひとりの意識に目を向け、キャリア自律を浸透させるための施策を打つ必要があります。

キャリア自律を「絵に描いた餅」で終わらせないための実践アプローチ

本セミナーでは、会社の支援策と社員の主体的な行動を連動させ、キャリア自律を実際の行動変容につなげるための考え方と施策を解説します。 あわせて、社員のキャリア意識を高め、日常業務を「こなす仕事」から成長と成果を生み出す経験へと変えていくための、支援の在り方についてお伝えします。

<本ウェビナーで扱う主なテーマ> ・組織における「キャリア自律」の実情と課題 ・組織として取り組むキャリア自律と育成のヒント ・中間層・次期管理職層が伸びきらず、立ち止まってしまう背景構造 ・次期リーダー層に特有の、キャリア自律・役割トランジションの壁

こんな方におすすめ

  • 中間層・次期管理職層の停滞や離職に課題を感じている人事・人材開発部門の責任者・担当者
  • 次期リーダー層が育たず、育成施策が現場に定着していないと感じている育成・研修担当者、管理職
  • キャリア自律施策を導入したものの、社員の行動や意識が変わらないと悩んでいる方
  • 「離職」「管理職候補の減少」「管理職の疲弊」といった課題を構造的に解決したい企業の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人材流出・成長停滞を阻止する主体性・自律を引き出すキャリア支援の実践~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。

<株式会社ベネッセコーポレーションの社会人事業における個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(社会人事業)(privacy-s@mail.benesse.co.jp)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション 個人情報保護最高責任者 (プライバシーポリシー

<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー

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法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善と実践ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。

本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。

このような方におすすめ

経営者、人事責任者、実務マネージャー

対象

経営者、人事責任者、実務マネージャー 等

【お申し込み注意事項】

※「講師、共催企業と同業の方」および「個人の方」はご参加をお断りいたします。 ※セミナー内容は予告なく変更する場合があります。 ※録画、録音、撮影については固くお断りいたします。

タイムスケジュール

(1)2026年以降の法改正を総まとめ

・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和

(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化

・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック

(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ

・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現

(4)質疑応答

皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。

【当日のアンケートご回答特典】

・講演資料

講師

グローウィン・パートナーズ株式会社

HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士

野村 美貴 氏

事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー

株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

3社事例×制度診断ワーク|人事評価制度見直し -等級・報酬まで含めた制度診断-

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー内容

評価制度を見直したいと思いながらも、「どこから手を付ければよいのか分からない」「制度は一通りあるが、考え方が整理されていない」「説明を求められると、自信をもって語れない」――そんな違和感を抱えたまま、制度運用を続けていませんか。多くの場合、問題は評価や報酬の細部ではなく、評価制度として本来決めるべき前提や軸が曖昧な点にあります。

本セミナーでは、3社の事例を通じて、評価制度を構成する考え方を体系的に整理し、「自社では何が決まっていて、何が決まっていないのか」を「評価制度診断シート(特典)」を用いたワークで課題を可視化します。制度の正解を探すのではなく、制度全体の構造を理解したうえで、自社の考え方や実情に合った制度改定を検討できる視点を持ち帰っていただきます。

※評価制度診断シート(特典)とは、自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシートです。セミナーでは、このシートをもとに、現状の評価制度をご自身で診断するワークを行っていただきます。

このような方におすすめ

以下のような状況・お悩みをお持ちの人事部門の責任者の方 ・評価制度改定をご検討中 ・従業員が100人を超えて評価制度を見直すタイミング ・人事制度を10年以上変えておらず、事業フェーズと合わない ・優秀な社員が退職する傾向にあり、原因の一つは評価制度にある

タイムスケジュール

(1)人事評価制度の真の目的とは (2)人事ポリシーの構成<診断ワーク> (3)等級と報酬の考え方とパターン<診断ワーク> (4)評価すべきもの・評価しなくていいもの<診断ワーク> (5)社員を動機づける処遇の在り方<診断ワーク> (6)質疑応答:皆様からのご質問にお答えします。 ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。

※本セミナーは過去に開催したセミナー「事例で理解、ワークで体験|人事評価制度改定」と重複する内容が含まれています。

特典

【当日のアンケートご回答特典】 ・講演資料 ・評価制度診断シート(自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシート)

講師

登壇者

変革期における人事制度構築を強みとする人事コンサルタント

グローウィン・パートナーズ株式会社

HRコンサルティング部 シニアマネジャー

仁井 いずみ 氏

組織・人事コンサルティングファームにて人事制度構築(ジョブ型・海外子会社人事制度含む)・制度定着支援・育成体系構築等に従事。またインド現地法人に赴任し、現地日系企業向けに人事制度構築・研修企画・人事管理クラウドシステム設計・労務問題への対応等に携わる。GWP入社後、主に中堅企業向けに、人事制度構築・人事制度定着支援・育成体系構築・人事デューデリジェンス等、プロジェクトを多数主導している。

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー

株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【中小企業向け】なぜ受講率は上がらない?eラーニング活用率を高めるポイント3選

株式会社ベネッセコーポレーション

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「mail.benesse.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

デジタル化の加速や人材獲得競争の激化により、企業における人材育成の重要性はこれまで以上に高まっています。採用だけに頼るのではなく、既存社員のスキル向上と継続的な成長を実現することが、企業競争力の鍵となっています。

本セミナーでは、eラーニングを導入したものの「思うように活用できていない」「何から取り組めばよいかわからない」といったお悩みをお持ちの方に向けて、 ✔︎ eラーニングを形骸化させない活用設計のポイント ✔︎ 社員の自律的な学習を促す仕組みづくり ✔︎ 人材育成を成果につなげる運用・定着の方法

といった、実践的な活用ノウハウをわかりやすく解説します。

当日は営業担当者より、現場での支援事例や具体的な活用イメージも交えながらご紹介いたします。

eラーニングの活用に課題を感じているご担当者様、社員育成を強化したい経営層・人事・研修担当者の皆さまに最適な内容です。

開催内容

開催日時

2026年3月12日(木)12:05~13:00

視聴方法

zoom *配信URLはメールにてご案内いたします

このような方におすすめ

eラーニングの活用率に課題を抱える育成担当者 eラーニングを活用して人材育成を進めたい経営層・部門長 組織全体の成長を支える経営層の方

プログラム

①学習における現状

②eラーニング活用における3つのポイント

③Udemy Businessの紹介

登壇者紹介

株式会社ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 市場開発部 山﨑 弘暁 株式会社ベネッコーポレーションに入社後、一環して新規企業様のコンサルティング営業に従事。現在はアカウントエグゼクティブとして、従業員300名未満の企業様を中心に育成支援を行っている。

主催

株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

上司の「ランサム感染対策。当社は大丈夫?」への回答をどうするか? ~ランサム感染時に改ざん・...

4.0 株式会社ベリサーブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

侵入を防げない現状から「ランサムウェア感染」も防げない

ランサムウェアへの対策として、バックアップはもちろん、様々なセキュリティ製品を導入し対策を講じている企業は少なくありません。それでも、ランサムウェア被害の報道が相次いでいます。そのため、経営層や上司から「本当に大丈夫なのか?」と問われることも少なくないでしょう。 そもそも、サイバー攻撃の手法は巧妙化しており従来から「侵入を完全に防ぐこと」そのものが難しくなっていると言われており、ランサムウェアへの感染も例外ではありません。

ランサムウェアの感染時にバックアップは生き残っているのか?

これまで、ランサムウェアに感染してもバックアップが取得してあれば復旧が可能だと思われてきました。しかし、実際のランサムウェア感染被害の報道が数多くありますが、被害企業のほとんどはバックアップを取得していました。それでも、そのバックアップからの復旧はできなかったのです。 なぜなら、現在のランサムウェアを使った攻撃は、侵入した攻撃者が真っ先にバックアップを潰してからシステム全体をランサムウェアに感染させます。そうしなければ、攻撃者が身代金を受け取れないため、非常に理にかなった方法だと思われます。 だからこそ、ランサムウェアに感染した場合、通常のバックアップツールなどでバックアップされたデータはまず「生き残っていない」と考えたほうがよいでしょう。

ランサムウェア感染時に重要なのは「迅速な復旧」

本セミナーでは、ランサムウェアを使った攻撃における「侵入を防げない現実」と「真っ先に潰されるバックアップ」という絶望的な状況をどのように対応すべきかを解決します。 従来から、ランサムウェア感染への具体的な対策としてバックアップがあります。しかし、そのバックアップが真っ先に潰されるため、せっかくの防御手法は無効化されてしまうのです。 逆説的にバックアップが潰されなければ、そこから復旧できるのです。また、復旧を迅速にできれば、それだけ経営やビジネスへのインパクトを最小にすることができるのです。 つまり、本セミナーで紹介する仕組みが機能すれば、あなたが上司に「ランサム感染対策。当社は大丈夫?」と聞かれた際も「侵入と感染を防止することは必ずしもできませんが、迅速な復旧策を準備しているので、ビジネスへの影響は最小限で済みます。」と的確に回答することが可能になるでしょう。

講演内容

セッション1:止まらないランサムウェアの脅威と被害の拡大!―「巧妙化の経緯と感染者500名のアンケートで判明した被害の実態」 概要:ランサムウェアを使った攻撃手法は、当初はそれほど大きな脅威とはなっていませんでしたが、深化と巧妙化を続けた結果、2026年現在では「攻撃者が最も利益を上げやすい攻撃手法」となったと言っていいでしょう。この攻撃手法の巧妙化の経緯や攻撃者の侵入経路と共に、その対策における優先順位をご説明します。また、当社が独自に実施した40,000名に対するWebアンケートから抽出した「500名のランサムウェア感染者」のアンケート結果から、現在のランサムウェア感染の被害の実態も併せてご説明します。 講師:株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 マーケティング担当部長 武田 一城 略歴: 1998年に大学卒業。IT基盤、セキュリティ製品など多くの製品・サービスの新規立ち上げに携わる。特に日本市場に次世代型ファイアウォール製品分野の立ち上げに貢献した。講演やWeb、雑誌、書籍などの執筆も多数あり、IT基盤とセキュリティ分野の有識者として市場に認知され、特にアニメやゲームに例えた一般の人にも分かりやすい他に類を見ない解説に定評がある。日本PostgreSQLユーザ会理事、日本シーサート協議会運営員。 [主な寄稿] ・ 日本型セキュリティの現実と理想(ITmediaエンタープライズ) ・ 企業セキュリティの歩き方(ZDNET) ・ 武田 一城の正直セキュリティ(ZDNET) ・ 武田 一城の製品セキュリティ進化論(MONOist) セッション2:サイバー攻撃からの復旧―知っておくべきバックアップとリカバリーのポイント 概要:サイバー攻撃が増加する中、システム管理者には、攻撃被害の発生を前提としたバックアップおよびリカバリー対策が求められています。従来のバックアップやリカバリーは主にシステム障害への対応を目的としてきましたが、サイバー攻撃への備えにおいては、考慮すべきポイントが異なります。本セッションでは、サイバー攻撃を想定したバックアップおよびリカバリーにおける重要なポイントを解説します。 講師:株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 セキュリティCS課 課長 川野辺 満 

こんな方におすすめ

・システム停止だけは絶対に避けたい方 ・情シス・IT部門として、説明責任や判断を求められる立場にある方 ・最近の被害ニュースを見て、他人事ではないと感じている方 ・経営判断や中長期的な対策方針を検討されている方 ・情報収集や優先順位の整理をしたい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 セッション1:止まらないランサムウェアの脅威と被害の拡大!

               ー「巧妙化の経緯と感染者500名のアンケートで判明した被害の実態」

12:25~12:50 セッション2:サイバー攻撃からの復旧

               ー知っておくべきバックアップとリカバリーのポイント

12:50~13:00 質疑応答

主催

株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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