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バックオフィス自動化最前線 〜ワークフローとバックオフィスツールを連携し生産性を向上する方法とは
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
きちんと設計していけばあらゆる業務が“自動化”で、もっとラクに、早く、効率的にこなせるようになった昨今。とはいえ、プログラミング知識がなければ乗り越えられない壁もあり、設定・運用上さまざまな課題に直面する方も多いのではないでしょうか。
自動化のメリット、具体的な設定方法、そもそも自動化を設計する上で欠かせない視点とは・・?
共催セミナーで大好評だったテーマを、業務自動化に焦点を絞って解説! 業務自動化をすでに進めている方も、これからやってみようという方にも満足いただける盛りだくさんの内容のセミナーを開催いたします!
【セミナー概要】
本セミナーでは、多彩な業務ツールとワークフローとの連携による自動化を、実際の画面をご覧に入れながら紹介してまいります!
▶︎ご紹介予定の自動化ケーススタディ
①営業事務の自動化(salesforceやHubspotなどSFA/CRMとの連携) ②法務の自動化(契約稟議と電子契約ソフトの連携) ③総務の自動化(作業依頼ワークフローとタスク管理ツールの連携) ④人事の自動化システム(採用稟議と人事データベースの連携)
こんな方におすすめ
・経理、人事、法務、情報システムなどバックオフィスで業務を自動化したい方 ・業務自動化の具体的なメリット、方法を知りたい方 ・ワークフローシステムの入れ替えを検討されている方
セミナー概要
開催日時
2025年2月25日 (火) 13:00 – 13:50
開催場所
zoom(オンライン)
参加方法
お申し込みフォームより送信いただいた後、メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用
無料
その他
本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
社内問合せ業務の属人化や非効率はどうすれば解消できるのか ~Teamsと連携させ、業務効率を...
3.8 株式会社PKSHA Workplace
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社内問合せ業務における課題
社内向けの問合せ業務に従事している方の役割として、IT関連のヘルプデスク(情報システム部門など)や、人事や総務・経理といった部門での業務が挙げられます。 日々、ユーザーである社員からの問合せを受ける立場にあり、中には緊急性や専門性が高いものも含まれることや、担当者が専任ではないことも多く、コア業務の対応がひっ迫する状況も散見されます。 また、問合せを行う社員の目線から見ると、問合せ対応を行う窓口が分かりづらいといった課題や、問合せを行うも返答の待ち時間が長いなどの不満も発生しがちです。
一般的なチャットボットなどの限界
こうした状況を打破するために、社内問合せへ無人で対応するチャットボットなどのソリューションを導入している企業が多くみられます。 しかし、一般的なチャットボットだと、あらかじめ登録されたデータに回答内容が限定されてしまうことや、使いにくさを感じてしまうと社員が使わなくなってしまうなどの弱みも存在します。 そうなってしまうと、チャットボットを使わずに、問合せ窓口へ直接電話するといった対応が増えてしまい、ソリューションの導入の意味がなくなってしまいます。
業務効率を最大化する生成AIを活用したソリューション
本セミナーでは、このような課題を解決する手段として、「PKSHA AIヘルプデスク」をご紹介いたします。 その特長として、生成AIを活用し社内ドキュメント検索による自動応答を行える点や、最終的に有人対応となった質問事項に対しては対話ログからAIが学習し次回同じような質問が発生した際に対処できるよう学習し続けられる点が挙げられます。 また、Teamsと連携することで、問合せの窓口をTeamsに統合できるため、質問する社員もどこに問合せを行えばよいかわからないといった不満を抱かずに済みます。 あわせて、利用者単位でコストがかかるような仕様ではないため、多くの社員で利用を行う企業でも活用しやすいソリューションです。 問合せ業務を行う方の業務負荷削減や、質問する社員の満足度や利便性の向上を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 社内問合せ業務の属人化や非効率はどうすれば解消できるのか ~Teamsと連携させ、業務効率を最大化する生成AIを活用したソリューション~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社PKSHA Workplace(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る? ~手の届くランサム...
3.6 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 10月 18日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
増え続けるセキュリティ脅威の被害、特に警戒すべきは「ランサムウェア」
2024年現在、企業・組織において最も大きなセキュリティ脅威が「ランサムウェア」です。IPA(情報処理推進機構)が毎年公表している「情報セキュリティ10大脅威」では4年連続で組織編の一位となっています。 実際、国内のランサムウェアによる被害件数は依然として高い水準を維持しており、規模や業種に関係なく事業停止や情報漏えい、身代金支払いなど多数の被害事例が報告されています。また、感染後の復旧には多くの時間や費用がかかるなど甚大な影響を及ぼしているのが現状です。 ただ、ランサムウェア対策の必要性を感じていても、製品導入まで踏み切れない企業も多く存在します。「アンチウイルスソフトを導入済みだから」「対策はしたいけど、PCやサーバーの動作が重くなるのは困る」「攻撃を受けたらどのように対応すればいいか分からない」など、その理由は様々です。
クラウドサービスの業務利用で高まる「不正入手した認証情報の悪用」リスク
注意しなければいけないセキュリティ脅威はランサムウェアだけではありません。生産性や業務効率化のために多くの従業員が利用しているクラウドサービスも、サイバー攻撃の標的にされています。 例えば、不正に入手した認証情報を悪用してクラウドサービスにログインして機密情報が搾取されるという事例も多く発生しています。 先述したIPAの情報セキュリティ10大脅威の個人編の脅威として上位にランクインしているのが「インターネット上のサービスからの個人情報の窃取」です。特に、利用者がパスワードを他のサービスで使いまわしている場合、パスワードが窃取されてしまうと他のサービスにも不正ログインされて被害が大きくなる可能性が高まります。 企業にとってはすべての従業員がこの脅威にさらされてしまうため、組織として適切に対策を施すことは必要不可欠です。ただ、企業におけるID管理の実態は、従業員にとっては複数のパスワードを管理したり、サービスごとに何度も認証するのは負担となりやすいです。また、管理側では、パスワードの失念やアカウントロックの解除、入退社や人事異動に伴うID発行/無効化などの業務負荷が課題となっています。
コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立できる最善の方法をご紹介
本セミナーでは、ランサムウェアによる被害、インターネット上のサービスからの個人情報の搾取という企業を脅かす重大なセキュリティ脅威から自組織を守るために必要な対策の実現方法を解説します。 まず、ランサムウェア被害の実態を踏まえて、ファイル毀損対策の主流であるバックアップとは違った、手が届く有効なソリューションとして、ランサムウェア対策に特化した製品をご紹介します。また、クラウドサービスにおけるID管理の課題の解決策として、シングルサインオンの実装に最適な「導入のしやすさにこだわったID管理サービス」を提案します。 「有効なランサムウェア対策を実施したい」「コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る?~手の届くランサムウェア特化型対策と導入容易なID管理サービスでセキュリティ強化と業務効率化を両立~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
無料診断から始める、中小企業のサイバー攻撃対策 ~ランサムウェア攻撃、VPNを狙った攻撃や不...
3.6 インフィニティコミュニケーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃の脅威が増大、中小企業でも必要不可欠な対策
昨今、サイバー攻撃が急速に拡大し、特に中小企業が踏み台にされて、取引先やグループ企業が狙われるケースが増えています。IPAが毎年公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024」(組織編)でも「ランサムウェアによる被害」や「VPNを狙った攻撃」が取り上げられ、入口・出口対策の強化が求められており、このような背景から、企業はネットワークを守るサイバー攻撃対策を急務としています。規模を問わず、自社の防御力を再評価することが求められる時代です。
サイバー攻撃対策の第一歩は?自社リスクの把握がカギを握る
サイバー攻撃対策において、何から始めれば良いのか分からないという企業様の声をよく耳にします。特に、脆弱性の把握や、リモートアクセス・クラウドサービスにおけるサイバー攻撃対策の優先順位を明確にすることが課題となっております。まず自社のリスクを明確にすることが重要であり、特に脆弱性のあるポイントを見逃している場合、思わぬリスクが拡大する可能性があります。しかし、セキュリティ人材が不足している中小企業においては、どのようにリスクを把握すればよいのでしょうか?
無料診断で自社のリスクを確認と企業の入口・出口対策の実践方法を紹介します
本セミナーでは、ランサムウェア攻撃、不正アクセスなどのサイバー攻撃の手口や被害事例を解説します。加えて、インターネットの入口・出口対策を取り上げ、コストを抑えながら安全性を強化する実践方法をわかりやすく解説します。さらに、セミナーに参加していただいた方に、無料のセキュリティ診断をご提供させていただきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:30 他人事ではない―中小企業を襲う脅威の実情
11:30~11:45 簡単な無料診断サービスで見えるあなたの会社のリスクポイント
11:45~12:00 質疑応答
主催
インフィニティコミュニケーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
ムーブエフコンサルティング合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社のIT人材をより活かすために モバイルデバイス管理の属人化・内製化を解消するには? 〜日...
3.8 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル時代の課題:複雑化するモバイルデバイス管理の現状
企業におけるモバイルデバイス(スマホ・タブレット)の活用は、ビジネスのデジタル化に伴い急速に進化し、拡大を続けています。基幹システムへのアクセス、データ共有、リモートワークなど、その用途は多岐にわたり、これに伴いデバイス管理担当者の日々の業務には高度なITスキルと専門知識が求められるようになっています。また、日常的なデバイス管理業務に加え、大規模な端末の入替えや人事異動への対応など、計画的もしくは季節性のある業務にも対応しています。 さらに、通信やシステムの障害といった緊急度の高い突発的な業務も避けられません。
このように、限られたIT人材がデバイス管理業務に追われる現状は、企業にとって大きな課題となっています。
IT人材のリソースを消耗させる属人化と内製化の実態
現在、多くの企業のモバイルデバイス管理体制は、属人化、もしくは内製化のいずれかの状態で運用されています。属人化された体制では、熟練した担当者一人でデバイス管理業務を兼任しており、担当者不在時には業務が停滞してしまうリスクを抱えています。一方、内製化された体制では、デバイス管理業務を複数のIT人材で分担していますが、計画的・突発的なデバイス管理業務の集中によりDX推進やIT戦略立案など、企業の競争力強化に直結する重要業務が遅々として進まない事態が常態化しています。
どちらも会社全体の業務停滞のリスクを秘めています。
LCMアウトソースがもたらす、持続可能な運用体制の実現
本セミナーでは、IT人材のリソースを消耗させているモバイルデバイス管理の課題を解決する手段として、LCM(ライフサイクルマネジメント)のアウトソースについて具体的に解説します。
日常的な運用管理から計画的な入替え作業や突発的なトラブル対応まで、モバイルの専門会社へアウトソースすることで社内のITスキルを持った人材は中長期的なDX推進やIT戦略立案に注力できる体制を構築できます。
セミナーでは、実際の導入企業における課題解決のプロセスや、業務改善の具体例について詳しくお伝えします。IT人材の有効活用と持続可能なモバイルデバイス管理体制の構築に向けて、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理の属人化に課題を感じている企業のご担当者様
- モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様
- 他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 自社のIT人材をより活かすために モバイルデバイス管理の属人化・内製化を解消するには?〜日常業務から突発業務まで、LCMのアウトソースで全て解決〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス(IGA)の両立 ~ 時系列...
3.4 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 12月 5日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
入退社や異動・出向等の人事イベントを起点としたオペレーション業務肥大化に伴うリスク
入退社や異動の際には、手続きを行わなければいけないことも多く、人事データやアカウント権限の管理を適切に行おうとすると、大きな負荷がかかります。 また、退社の際にデータの削除や修正・アカウント権限の削除に漏れが発生した場合、重大な事故につながる恐れもあります。 こうしたオペレーションは時期が重なる可能性も高く、人事や各部門担当者だけではなく、システム管理者も対応に追われるケースが散見されます。
部門ごとに分散する人事データ、膨大なアカウント権限管理の煩雑さ
こうしたオペレーションやシステム管理者の負荷を増大させている理由の一つに、人事データやアカウント権限の管理などを部門ごとに分散して管理していることが挙げられます。 特に、組織が大きくなればなるほど、業務を円滑に進めるため、やむを得ず部門で管理しているという選択をしている方も多いのではないでしょうか? 一時的には、スピード感のある人材管理が実現できているように見えるかもしれませんが、実際に異動や出向といった場合にはフォーマットやツールが違うことでより大きな苦労をしているケースが見られます。
時系列な人・組織マスタによる統合管理でガバナンス体制の強化と業務負荷の軽減を実現する
このような業務の煩雑さや、対応の漏れによる事故を防ぐためには、人事データやアカウント権限の一元管理を行うことが必要となります。 その結果、担当者の業務負荷を軽減し、事故の未然防止を実現でき、ガバナンス体制の強化も達成することができます。 しかし、一元管理を行うとしてもその手法やノウハウがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そうした方に向けて、本ウェビナーではIGA(Identity Governance and Administration)領域に特化したソリューションである統合ID管理クラウド「YESOD」をご紹介いたします。 以下の特長があり、数百名~数千名規模の多くの企業に活用をいただいています。 ・非直雇用を含むグループ全体の人・組織を一意に定め、属性・状態、等時系列なデータ管理が可能 ・グループ企業や部門単位で権限を設定でき、その範囲で、情報の参照・更新を行える ・項目の拡張が容易にでき、柔軟な入力制御によるデータ品質の担保が可能 ・画面、CSVに加えてWeb APIを用いて情報を入出力の自動化が行える ウェビナーの中では、導入いただいている企業の事例も踏まえ、活用方法を解説いたします。 多くの従業員や複数のグループ企業の管理が必要となるIT管理部門のご担当者様や人事・バックオフィス部門やDX推進のご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス(IGA)の両立 ~ 時系列な人・組織マスタを起点とするアカウント・権限管理の自動化を実現する統合ID管理クラウド~
09:45~10:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】DX推進を阻む"現場の意識"を改革する ~DX思考とITスキルを高め、組織文化...
3.7 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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なぜ企業のDXは進まないのか
様々な企業がDX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組み、DX推進組織の設立やデジタル技術の導入など、さまざまな施策を行っていますが、それらが組織全体の変革や成果につながらないケースが多く見られます。
その原因のひとつが、現場の意識が十分に変わっていないことです。新しい技術や仕組みを導入しても、現場で働く人々がこれまでのやり方に固執し、「今のままで問題ない」という姿勢を崩さない限り、DXの効果を最大化することはできません。DXの本質は単なるデジタル技術の活用ではなく、現場の意識改革を伴ったボトムアップによる業務プロセスの再構築にあります。
DX推進を阻む現場の意識
の変革に向けて
DX推進を阻む現場の意識
とは具体的にどのようなものでしょうか。
トップダウンでDX推進を掲げても現場にとっては「他人事」です。業務効率化を目的に便利なシステムを導入しても、従来型の業務に追われる現場社員にとっては「余計な作業が一つ増えた…」や「そのシステムを使うことで自分にメリットがあるのか…」といった感想を抱くばかりです。
この意識を変えるためには、DXによって何を成し遂げたいのか、そのために誰がどのプロセスに関わるのかを指し示し、自分事化を進める必要があります。たとえば"データ入力などの身近な作業を自動化する”といった現場の社員ができる小さなプロセスの積み重ねによって、全社的な業務改善につながることを意識させて実践することが重要です。
そのためには、DX推進による目的の具体化と、目的達成のために必要な知識や経験を蓄積できる教育や訓練を計画的に実施することが必要となります。
貴社のDX課題にもとづいて学習意欲を高めるDX人材育成プログラムを構築
本セミナーでは、現場のDX思考を実現するための人材育成・教育計画の考え方について、実際の教育事例を交えて詳しく解説します。
「ITツールの操作が難しそうで怖い」といった現場社員のデジタル化・IT化に対するモチベーションの低さによってDX推進がままならない企業に対しては、実際にツールの操作を行う研修に加えて基礎的なITリテラシーやDXマインドを醸成するカリキュラムを組み合わせて人材育成プログラムを構築して提供しています。 あるいは、スキル診断を用いて潜在的なITスキルの高い社員を可視化し、ピンポイントでデータ分析やプログラミングスキルの習得といった高度なDX推進人材育成プログラムのご提供も可能です。
ピーシーアシスト株式会社は、テクノプロ・ホールディングス株式会社の教育機関として延べ2万人以上のエンジニアの育成を行っています。そこで培ったノウハウをもとに、人材育成プログラムの構築から研修の実施までをワンストップでご提供いたします。
こんな人におすすめ
製造業のDX推進にかかわる方で、 ・自社の社員のITリテラシーとDX思考の向上を図り、業務効率化の推進や組織改革の実現を目指している方 ・現場や管理部門、マネジメント層など全社的にITリテラシーを底上げしたいと考えている方 ・自社のDX推進を加速させるための実践的な研修を探している方 などに特におすすめです。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】DX推進を阻む現場の意識
を改革する ~DX思考とITスキルを高め、組織文化を変革する人材育成の実践法~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
共催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
技術的対策では限界のサイバー攻撃、組織の防御力を高める「セキュリティ教育」の始め方 ~フィッ...
3.6 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
インシデントの発生を招く、従業員のセキュリティ意識の低さ
ランサムウェア攻撃をはじめとするサイバー攻撃の被害や従業員の誤操作などによるセキュリティインシデントが後を絶ちません。その対応策としては、様々なセキュリティ製品・サービスを導入したり、管理規程などの組織ルールを設定することが挙げられます。 ただ、もう一つ重要なのは、従業員のリテラシー向上、つまり「人」のセキュリティ対策です。フィッシング詐欺のような人の脆弱性を狙うサイバー攻撃は、技術的な対策だけでは防ぎようがありません。また、サイバー攻撃だけでなく情報資産を取り扱ううえでの注意点や、業務に与える影響などを知っておかなければ、組織全体でのセキュリティ意識向上につながりません。 従業員のセキュリティ意識が低いままでは、バランスの取れた対策にならずセキュリティインシデントを招く可能性があります。
組織全体の防御力を高める鍵は「セキュリティ教育+トレーニング」
組織全体でセキュリティ意識を高めるためには「セキュリティ教育」が重要となります。従業員一人ひとりが、セキュリティを意識し、リスクを認識し行動できるようになることで、サイバー攻撃によるものや誤操作によってセキュリティインシデントが起こる確率を大幅に下げられます。 また、ランサムウェアやフィッシング、マルウェアなどのサイバー攻撃は年々巧妙化しています。従業員が、新たな攻撃手法や脅威に対する危機感を持って日々業務を遂行するためには、定期的にメール訓練(トレーニング)を実施することも重要です。
従業員が騙されやすい攻撃とは? 効果的なメール訓練の実施ポイントも解説
従業員のセキュリティ意識を向上させ、組織の防御力を高めるにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、従業員のセキュリティ教育・トレーニングを企画・運営される情報システム部門、総務・人事/法務部門などの担当者の方を対象に開催します。 メール訓練サービスの実施結果から見えてきた「多くの従業員が騙されやすい手法や効果的なメール訓練の実施タイミング」などを解説しつつ、セキュリティインシデントへの対策としてのセキュリティ教育の重要性を説明します。
また、セキュリティ意識を高める有効な施策として「情報セキュリティeラーニングパック」と標的型メール訓練サービス「情報漏えい防ぐくん」をご紹介します。 「従業員のリテラシー向上のために教育・訓練を検討したい」、「どういったセキュリティ教育・訓練が効果的か知りたい」、「セキュリティ教育を実施していたものの、運用負荷や費用などの観点で継続できていない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 情報セキュリティ教育の必要性(株式会社サイバーセキュリティバンク)
10:25~10:50 「情報セキュリティeラーニングパック」「情報漏えい防ぐくん」のご紹介(大興電子通信株式会社)
10:50~11:00 質疑応答
主催・共催
大興電子通信株式会社(プライバシーポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT人材不足を解消する外国人ITエンジニア採用の新戦略 ~即戦力かつカルチャーフィットした人...
3.3 NiX Education
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
加速するITエンジニア不足
IT市場の成長や企業のDX化が推進される中で、ITエンジニアの不足が加速しています。 即戦力となる経験者の採用は非常に難しく、未経験者の採用を強化したが、育成にコストや時間がかかってしまう・定着しないといった課題をお持ちの企業も多いのではないでしょうか? こうした中で、日本国内の採用市場ではなく外国人の採用市場に目を向け、優秀な外国人のIT人材を採用している企業や、これから採用をしていこうと考えている企業が増えています。
外国人のIT人材採用の課題
外国人の採用においては、スキル的な意味ではもちろん、マインド的な意味合いでも優秀な人材が確保しやすいといった点が大きなメリットとして挙げられます。 しかし、下記のような課題も発生してしまいます。 ・日本語でのコミュニケーションが行えない ・日本の文化を理解できず馴染めない ・働いてもらう際の手続きが煩雑で大変
即戦力かつカルチャーフィットした人材採用を実現するリモートインターン
本ウェビナーでは、外国人のIT人材採用の課題を解決できるだけでなく、即戦力となれるスキルを持ちながら、コミュニケーションや日本企業の文化を理解した、ベトナム人ITエンジニアを採用することができるスキームをご紹介します。 その大きな特長として、育成過程の人材をリモートインターンとして採用できる点が挙げられます。 ベトナム国内の専門機関で育成は進められ、ITスキルはもちろん日本語や日本の文化・ビジネスマナーまで育成カリキュラムが組まれ実施され、実際のスキルやコミュニケーション能力などをしっかりと見極めたうえで正式な採用が行えるため、採用後のミスマッチが起きにくくなっています。 また、数十名~百名を超える大量採用も可能なことや、実務で必要なスキルをオーダーし、身に着けてもらうことも可能な点により、本当に必要な人材を確保できます。 こうした点から、オフショア開発では実現できなかった細やかな意思疎通や必要なスキルをさらに伸ばしてもらうなどの対応が可能となっています。 セミナーの中では、リモートインターンを活用し、稼働初月に正社員の0.7人月分の成果を達成した実例もご紹介いたします。 IT人材の採用を強化したいとお考えの方や、優秀な外国人人材を採用していきたいとお考えの人事部門や事業部門の責任者様に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 IT人材不足を解消する外国人ITエンジニア採用の新戦略 ~即戦力かつカルチャーフィットした人材を「リモートインターン」の活用で実現する~
14:45~15:00 質疑応答
主催
NiX Education(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。