ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

4.1 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

17:45~18:00 受付

18:00~18:05 オープニング(マジセミ)

18:05~18:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

18:35~19:00 質疑応答

主催・協力

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る? ~手の届くランサムウェア特化...

4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

増え続けるセキュリティ脅威の被害、特に警戒すべきは「ランサムウェア」

2024年現在、企業・組織において最も大きなセキュリティ脅威が「ランサムウェア」です。IPA(情報処理推進機構)が毎年公表している「情報セキュリティ10大脅威」では4年連続で組織編の一位となっています。 実際、国内のランサムウェアによる被害件数は依然として高い水準を維持しており、規模や業種に関係なく事業停止や情報漏えい、身代金支払いなど多数の被害事例が報告されています。また、感染後の復旧には多くの時間や費用がかかるなど甚大な影響を及ぼしているのが現状です。 ただ、ランサムウェア対策の必要性を感じていても、製品導入まで踏み切れない企業も多く存在します。「アンチウイルスソフトを導入済みだから」「対策はしたいけど、PCやサーバーの動作が重くなるのは困る」「攻撃を受けたらどのように対応すればいいか分からない」など、その理由は様々です。

クラウドサービスの業務利用で高まる「不正入手した認証情報の悪用」リスク

注意しなければいけないセキュリティ脅威はランサムウェアだけではありません。生産性や業務効率化のために多くの従業員が利用しているクラウドサービスも、サイバー攻撃の標的にされています。 例えば、不正に入手した認証情報を悪用してクラウドサービスにログインして機密情報が搾取されるという事例も多く発生しています。 先述したIPAの情報セキュリティ10大脅威の個人編の脅威として上位にランクインしているのが「インターネット上のサービスからの個人情報の窃取」です。特に、利用者がパスワードを他のサービスで使いまわしている場合、パスワードが窃取されてしまうと他のサービスにも不正ログインされて被害が大きくなる可能性が高まります。 企業にとってはすべての従業員がこの脅威にさらされてしまうため、組織として適切に対策を施すことは必要不可欠です。ただ、企業におけるID管理の実態は、従業員にとっては複数のパスワードを管理したり、サービスごとに何度も認証するのは負担となりやすいです。また、管理側では、パスワードの失念やアカウントロックの解除、入退社や人事異動に伴うID発行/無効化などの業務負荷が課題となっています。

コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立できる最善の方法をご紹介

本セミナーでは、ランサムウェアによる被害、インターネット上のサービスからの個人情報の搾取という企業を脅かす重大なセキュリティ脅威から自組織を守るために必要な対策の実現方法を解説します。 まず、ランサムウェア被害の実態を踏まえて、ファイル毀損対策の主流であるバックアップとは違った、手が届く有効なソリューションとして、ランサムウェア対策に特化した製品をご紹介します。また、クラウドサービスにおけるID管理の課題の解決策として、シングルサインオンの実装に最適な「導入のしやすさにこだわったID管理サービス」を提案します。 「有効なランサムウェア対策を実施したい」「コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る?~手の届くランサムウェア特化型対策と導入容易なID管理サービスでセキュリティ強化と業務効率化を両立~

11:45~12:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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大手企業で進むDX人材不足の解消法とは ~社員のマインドを変えるヒントと、ノーコードの可能性...

サイボウズ株式会社

本セミナーはリアルセミナーです

参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 ※アクセス方法・入館方法は、開催3日前と当日にお申し込みいただいたメールアドレス宛にご案内いたします。

概要

国際CIO学会会長を務め、CIO/CDOの専門書も出版している一橋大学の神岡教授をゲストにお迎えした特別講演です。大企業のCDO/CIOがDX人材不足をどう捉え、現実解として何を選択しているのか?社員をDX人材にするために必要なマインドセットとは何か?神岡教授より最新研究をお話いただきます。さらに大手企業での「ノーコードを活用したDX人材育成」の実践事例をエン・ジャパン高橋氏よりご紹介。後半のQAセッションや交流会では有識者との意見交換もあります。

各プログラムのサマリー/講演のポイント

このような方におすすめです ・全社的なDX人材の育成に悩まれているDX部門や人事部門の方 ・社員のリスキリングについて、他社事例を模索している方 ・社員に変革マインドを持たせるヒントを探しているCIOやCDO

プログラム

16:00-16:25 神岡教授による基調講演『大手企業におけるDX人材の課題』

16:25-16:40 エン・ジャパン高橋氏による講演『大手企業での「ノーコードを活用したDX人材育成」事例』

16:40-16:50 サイボウズ赤松からのご紹介『kintoneを活用したDX人材育成事例』

16:50-17:00 休憩

17:00-17:30 神岡教授×高橋氏×赤松によるQAセッション

17:30-18:00 交流会

講演者

kamioka 一橋大学 経営管理研究科教授 工学博士 神岡 太郎 企業全体の規模で情報システムやマーケティングの機能をいかに実現するのか、それらの組織的機能のマネジメントや体制、ガバナンス、人材育成、そしてCDO、CIO、CMO等のリーダーシップを主な研究領域とする。著書として『デジタル変革とそのリーダー CDO』等がある。

takahashi エン・ジャパン株式会社 DX推進グループ グループマネージャー 高橋 淳也 2006年、エン・ジャパン新卒入社。求人広告のコピーライターとして延べ2000社以上の新卒・中途採用を支援。2016年より企画職へ。自身を含め、現場出身の非IT人材をリスキリングしてDXを推進。DX人材育成に関する登壇多数。大手企業の人材育成も支援し、研修講師も務めている。

akamatsu サイボウズ株式会社 マーケティング本部エンタープライズプロモーション部 赤松 翔 2020年、サイボウズ中途入社。エンタープライズ・kintoneプロモーション担当。前職では印刷会社のマネージャー兼kintone導入を担当。セミナー企画、事例取材などを通して、様々なエンタープライズ企業のDX人材育成事例のヒアリングに関わる。

詳細

開催日時

2024年10月7日(月) 16:00~18:00(15:45~開場)

開催場所

サイボウズ東京オフィス https://cybozu.co.jp/company/access/tokyo <アクセス> ・東京メトロ銀座線・東西線、都営地下鉄浅草線:「日本橋駅」B6出口直通 ・東京メトロ半蔵門線・銀座線:「三越前駅」B6出口より徒歩3分 ・JR:「東京駅」八重洲北口より徒歩10分

参加費

無料

持ち物

名刺 2枚

主催

サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

エン・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(Entra ID+Keyspiderで簡単に始め...

4.1 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 6月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

Entra ID(旧AzureAD)+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/Entra ID(旧AzureAD)(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/Entra ID+Keyspiderで簡単に始める)

11:35~12:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

11:35~12:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高単価商材の受注率を上げるための新規リード獲得術 -ウェビナー×ABM×SEO×ISの設計方...

4.5 マジセミ株式会社

セミナー概要

先月、大好評でしたので再度ご参加できなかった企業様にもご参加いただけるよう 今回は高単価商材にフォーカスした新規リード獲得から受注までプロの視点で一挙解説いたします。

高単価商材の販売においてウェビナーが重要なマーケティングツールとして注目されています。 本ウェビナーでは、ウェビナー企画から集客、 そして成約までの全プロセスを網羅し、高単価商材の販売に特化したノウハウを徹底解説します。

今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部では弊社より高単価商材ならではの課題と、それを解決するためのウェビナー設計についてお話いたします。 2部では株式会社Growth DX様より高単価商材のセールスを加速化させるABM施策の導入ステップについて解説いただきます。 3部では株式会社PLAN-B様より高単価サービスの理想的なSEOについて解説いただきます。 4部ではエッジテクノロジー株式会社様より理想の顧客アポイントを取るための商談獲得法ついての戦略を解説いただきます。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

このような方におすすめ

・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 マジセミ株式会社

12:25〜12:30 マジセミ株式会社~質疑応答~

「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。

12:30~12:50 株式会社Growth DX

12:50〜12:55 株式会社Growth DX~質疑応答~

昨今、BtoB事業者におけるマーケティング活動が激化している中で、より高いLTVを目指すため高単価商材のセールスを行う企業が増えてきています。 そんな中で、一般的だったセールスマーケティングの分業制、「The MODEL型」ではかなり難易度が高いとお悩みの方が多いはず。今回は、高単価商材のセールスに適した対象顧客を絞り込んでセールスを進めるABM戦略を推進するための理想的な組織の構築方法を徹底解説していきます!

12:55~13:15 株式会社PLAN-B

13:15〜13:20 株式会社PLAN-B~質疑応答~

SEOから、高単価サービスの事業成長を生み出すためには、どういった戦略が必要なのでしょうか? SEOにおいては、よく「流入数は伸びたけれども、コンバージョンが増えない、事業が伸びない」と考えられることが多いです。 本セッションでは、高単価サービスにおける特徴を踏まえて、SEOから事業を伸ばすための考え方について解説いたします。

13:20~13:40 エッジテクノロジー株式会社

13:40〜13:45 エッジテクノロジー株式会社~質疑応答~

現在、問合せ窓口を電話ではなくホームページの問い合わせフォームへ一元管理し社員全員が確認できるようなお取り組みをされている企業様が増えています。 そこでフォーム営業を自動化することで、反応があった場合には、内容をご理解いただいたうえでのお客様からのお問い合わせのような形になるので、半分インバウンドのような確度の高い商談につながりやすいメリットがあります。 どのようにすればフォーム営業を効率的に、そして確度の高いアポイントを取ることができるのか、理想の顧客アポイントを取るための方法を解説いたします。

13:45~14:00 全体質疑応答

登壇者

※講演順 マジセミ寺田 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一(てらだ ゆういち) ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Growth-DX筒井様2 株式会社Growth DX 代表取締役 筒井 瑛輝(ツツイ ユウキ) 福岡県立修猷館高等学校卒 横浜国立大学理工学部建築EP卒 新卒の会社を約2週間で退社し、株式会社Timo(現Growth DX)を創業。Growth DX社では、スタートアップ企業から上場企業まで幅広く、累計150社以上のセールスマーケ戦略を支援する。大手企業開拓を推進する施策は合計80社以上の実績を誇る。

PLAN-B山名様2 株式会社PLAN-B SEARCH WRITE事業部 フィールドセールスユニット マネージャー 山名 翔利 2017年に新卒入社後、大手旅行サイトや大型ファッションECのSEOを中心としたコンサルティングに従事。その後、Webコンサルティング事業部のマネージャーとしてSEOサービスの品質向上に奮闘。月間380万UU規模のサイトのメインSEOコンサルタントも担当するなど、大型案件に数多く携わった。現在はその経験を活かし、SEARCH WRITE事業部にてセールスチームをまとめるマネージャーとして活躍している。

エッジテクノロジー五十嵐様2 エッジテクノロジー株式会社 AIプロダクト事業部 エヴァンジェリスト 五十嵐 政貴 ベンチャー企業にて、人事全般を経験後、HRtech新規事業の企画・運営に携わり、現在は人工知能関連人材のソリューション企業エッジテクノロジー株式会社にて、 自社サービスの営業支援AIツール「GeAIne」の販売、エヴァンジェリストを担当。2019年法人営業デジタル化協会(通称=HED)を立ち上げ、代表理事をしている。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

エッジテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社PLAN-B(プライバシー・ポリシー

株式会社Growth DX(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~...

3.7 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 7月 17日(水)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」

多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。

システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク

ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。

煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介

本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。

こんな方に特におすすめのウェビナーです

・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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まずはじめてみよう、サイバー攻撃に備える「情報セキュリティ教育」 ~手軽に低コストで実施可能...

3.5 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セキュリティ意識に起因するインシデントが止まらない

ランサムウェア攻撃をはじめとするサイバー攻撃被害、従業員の誤操作などによるセキュリティインシデントが後を絶ちません。 対応策として、様々なセキュリティ製品・サービスを導入・運用したり、セキュリティ管理規程など組織ルールを設定することが考えられます。ただ、もう一つ重要なのが従業員、つまり「人」のセキュリティ対策です。 従業員がルールを守らなければ、ルールによる効果が発揮されません。また、フィッシング詐欺のような人の脆弱性を狙うサイバー攻撃は、技術的な対策だけでは防ぎようがありません。

より強く求められるようになった、従業員のセキュリティ意識向上

昨今、報道されているセキュリティ事故や従業員のコンプライアンス違反による情報漏えいなどによって企業は信用を大きく損ないます。 万が一、そうした事態に陥った場合、事業停止や業務の中断による機会損失、法令違反による罰則や訴訟リスクなど事後対応に多大なコストがかかってしまいます。 従業員のセキュリティ意識を高めることは、自組織や従業員を守る取り組みとして、組織全体でしっかり向き合っていく必要があります。

組織的な情報セキュリティ教育を実施したことがない、何から始めるべき?

セキュリティ意識の向上を高める有効な施策が「情報セキュリティ教育・トレーニング」です。 ただ、従業員に対して体系的に実施した経験がないという企業もいらっしゃるかもしれません。実際、正社員、アルバイトや有期雇用など多様な働き方をする従業員が多い場合、全員に対する適切な情報セキュリティ教育を実施することが難しい状況も考えられます。また、以前は情報セキュリティ教育を実施していたものの、運用負荷や費用などの観点で継続できていない場合もあるでしょう。 「情報セキュリティ教育の重要性は理解しているが、費用はできるだけ抑えたい」と悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

セキュリティ意識向上の第一歩、手軽に始められるeラーニングサービスをご紹介

本セミナーは、従業員の情報セキュリティ教育・トレーニングを企画・運営される情報システム部門、総務・人事/法務部門などの担当者の方を対象に開催します。 現在、市場には多くの情報セキュリティ教育サービスが存在しますが、年間提供や機能が多いが故に高額と捉えられるサービスも少なくありません。そこで「より手軽に低コストで」というニーズに応えられる、「情報セキュリティeラーニングパック」をご紹介します。 「これから情報セキュリティ研修をはじめたい」「間が空いていたが再開したい」とお悩み方はぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 情報セキュリティ教育の必要性(株式会社サイバーセキュリティバンク)

10:20~10:45 情報セキュリティeラーニングパック、i-Compassのご紹介(大興電子通信株式会社)

10:45~11:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Okta Identity Summit Tokyo 2024 アイデンティティがビジネスの...

Okta Japan株式会社

本セミナーはリアルセミナーです

開催日時

2024年 9月 11日(水)13:30 - 17:45

開催場所

東京コンファレンスセンター・品川 〒108-0075 東京都港区港南 1-9-36アレア品川 5F

※時間は予告なく変更する場合がございます ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております。

概要

2020年以降、企業を取り巻く環境は大きく様変わりしました。

変化は予測できないレベルに達し、企業は常に柔軟な対応と継続的な成功が求められています。

一方で、利用者はよりよい体験を求めてサービスを渡りあるくようになり、ユーザー獲得と定着率向上はビジネスの最重要な要素のひとつとなりました。

このような時代でビジネスの成功を勝ち取るには何が重要なのでしょうか?

Okta Identity Summit Tokyo 2024 では、優れた体験を生み出したお客様の成功事例とともに、どのようにアイデンティティが活用されたのかご覧いただけます。

今すぐ登録してビジネス成功への筋道を一緒に考えてみましょう。

このような方におすすめ

従業員体験とお客様/会員向け体験の向上に関心がある IAM/IDaaSに関心がある クラウドファーストなセキュリティに関心がある 日本のDX成功事例に関心がある ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております

年に一度の日本最大イベント!

Oktaの最新情報をはじめ、 お客様の活用事例やパートナー様事例を 一挙に公開する一日

「アイデンティティがビジネスの成功を加速する」秘訣を さまざまな視点でお話しいただきます。

ブースエリア

最新のテクノロジーや パートナーソリューションをご紹介します。 ごゆっくりお楽しみください。

タイムテーブル

13:30 - 13:35 ごあいさつ


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


13:35 - 13:50 基調講演

アイデンティティで世界は変わる。It’s possible. It’s Okta. 「覚えていますか?はじめてパスワードを使った日を」 日常の一部となったパスワードをあらゆるサービスが求めてきます。しかしそれは「あなた」になりすます絶好の機会となり、結果としてより複雑なパスワードが飛び交う世界へと迷走をはじめました。この世界、本当に変えられるのでしょうか? アイデンティティには、これまでの体験を一変させる力があります。ビジネスを成長させ、より効率を高め、常に安全な世界は夢物語ではありません。

「あなたはいつまでパスワードを使いますか?」 Oktaなら変えられます。本基調講演で、その未来をご覧ください。


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


13:50 - 14:10 基調講演

新しい世界への入口:最新アイデンティティソリューションのご紹介 アイデンティティはどのように世界を変えられるのでしょうか? 本セッションでは、Okta のアイデンティティソリューションがどのように世界を変えられるのか最新機能やそのユースケースについてご紹介いたします。


Okta Japan株式会社 ソリューションマーケティング シニアソリューションマーケティングマネージャー 高橋 卓也 [Takuya Takahashi] 20年以上のセキュリティに関わるプリセールスエンジニア、プロジェクトマネージャー等の経験を有す。シマンテックにおいてプリセールスおよびセキュリティビジネス開発に携わり、その後ServiceNowにてセキュリティビジネスの日本立ち上げを行う。事業拡大に伴いプロダクトマーケティングへ転身。2021年よりOktaにてシニアソリューションマーケティングマネージャーとして従事。


14:10 - 14:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

全社DX推進におけるIDaaSの重要性とROI最大化に向けた活用事例のご紹介 ネオキャリアでは採用・就労・業務支援を柱に、多くの事業を国内外に向けて急速に展開したことで、システムのサイロ化による運用コストの増大や、ガバナンスの徹底に向けて抜本的な対策が急務となっていました。 本セッションでは、全社DXを実現するために、なぜIDaaSに投資をすることに至ったのか?その背景や意思決定プロセスとともに、実際の導入においてどのようにしてROIを最大化させたのか?具体的な例を交えながらご紹介します。


株式会社ネオキャリア DX推進部、情報システム部 部長 松岡克也 [Katsuya Matsuoka] 外資系コンサルティングファームにて大手製造流通業の会計・ITコンサルティングやアウトソーシング支援などに従事。その後、最大手CDN企業にてサービス部門長として、国内大手企業のクラウドサービス導入支援、セキュリティコンサルティング、SOC/CSIRT立ち上げ、CXO支援を実施。2022年より現職ネオキャリアにてDX推進部、および情報システム部の責任者としてグループ全体のデジタル、IT全般を担当。


14:30 - 15:10 ゴールドスポンサー ゼロトラストセッション

Beyond Zero Trust:ゼロトラスト実現に向けた成功への道しるべ 急速なビジネス環境の変化により、ゼロトラスト環境は検討から実装の段階に入りました。しかし、様々な解釈が存在するため、何から始めるべきか迷う方も多いかと思います。 本セッションでは、Crowdstrike、Zscaler、Oktaの3社による具体的な事例を交え、ゼロトラストセキュリティの課題と解決策を解説します。最も効果的なセキュリティ対策をどのように実現するか、そのメリットを探ります。


クラウドストライク合同会社 パートナー技術統括本部 チャネル・ソリューション・アーキテクト 菅村 優哉 [Yuya Sugamura]


ゼットスケーラー株式会社 テクノロジーパートナー営業部 シニアマネジャー 井上 智也 [Tomoya Inoue]


Okta Japan株式会社 シニアソリューションズエンジニア 岸本 卓也 [Takuya Kishimoto]


15:10 - 15:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

Okta Workforce Identity Cloudで実現するLINEヤフーグループの認証基盤統合プロジェクト LINEヤフーグループでは、115社・28,000人規模の組織において、LINEとヤフーそれぞれの認証基盤、人事システム、社内環境の迅速な統合が急務でした。 わずか8ヶ月間というタイトな統合プロジェクトの成功の鍵となったのが、Okta Workforce Identity Cloudによる、グループ全体のIdentity管理の最適化と、セキュリティと利便性の両立でした。 本セッションでは、導入時の技術的な課題と解決策そして運用効果を交えながら、いかにして認証基盤統合プロジェクトを成功に導いたのかご紹介いたします。


LINEヤフー株式会社 コーポレートIT統括本部 IT戦略本部 ITプラットフォームサービス2部 リーダー 齊藤 隆弘 [Takahiro Saito] 旧ヤフー株式会社で認証基盤の運用管理に従事。LINEヤフー株式会社合併後はグループ統合認証基盤の立ち上げと運用を担当。


15:30 - 15:50 休憩


15:50 - 16:10 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

Oktaを中心とした「セキュリティと利便性を両立させる」Sansanのゼロトラストセキュリティ Sansanでは「セキュリティと利便性の両立させる」というPremiseを掲げ、社員がどこからでも安心・安全に働けるゼロトラスト環境を構築しています。 その中心となるのがOktaによる認証基盤。 Oktaをフル活用することによって、全社のIDを一元的に管理し、情報へのアクセスに対する強固な認証を担保することで、管理負荷やコストを抑えながら、それでいて社員が使いやすく安全なセキュリティ環境を実現させています。 本セッションでは、セキュリティと利便性を両立させるための直近の取り組みについてお話しします。


Sansan株式会社 情報セキュリティ部   部長 竹脇 竜  [Ryu Takewaki] コーポレートシステム部 部長 三浦 俊介 [Shunsuke Miura]


16:10 - 16:30 [Customer Identity Cloud] お客様セッション

Okta で実現する爆速グローバル×マルチプロダクト戦略 LegalOn Technologiesでは、AI法務プラットフォーム『LegalOn Cloud』、AIレビューサービス『LegalForce』、グローバル版AIレビューサービス『LegalOn Global』など、複数のプロダクトのアンデンティティプラットフォームとしてOkta Customer Identity Cloudを採用しています。 本セッションでは、プロダクトにOktaを採用することによって得られたメリットと学び、そして複数のプロダクトで共通してOktaを採用することによる恩恵と今後のOktaの活用の展望についてお話します。


株式会社LegalOn Technologies 執行役員 CTO 深川 真一郎 [Shinichiro Fukagawa] 横浜国立大学経営学部卒、TIS、Cygamesを経て、2019年5月入社。LegalForceの開発、エンジニアリング責任者、全社開発組織マネジメント業務に従事したのち、2023年4月より現職。


16:30 - 16:50 [Customer Identity Cloud] お客様セッション

顧客体験を進化させるSUBARUのID戦略 SUBARUでは統合顧客IDである「SUBARU ID」を活用した顧客サービスやリード獲得・顧客情報の可視化などデジタルマーケティングの軸としてID戦略を進めています。 本セッションでは、SUBARUの強みを活かしたID戦略をご紹介すると共に、バラバラだったID管理を統一して運用に至るまでとそのメリット、統合顧客IDを軸にした今後の展望についてご紹介します。


株式会社SUBARU 国内営業本部 ビジネスイノベーション部 カスタマーエクスペリエンスグループ 主査 吉田 隆幸 [Takayuki Yoshida] 広報や宣伝部門を経たのち、2023年より現職。国内市場における自動車の購入検討~購入後までの顧客体験の変革を担当。IDによる顧客データの収集~活用に基づく顧客向けサービス設計・CRM構築、オーナー向けアプリ開発などデジタル領域を中心に体験価値の向上に取り組む。


16:50 - 17:10 ゴールドスポンサー セッション

タイトル:近日公開 概要・講演者:近日公開


17:10 - 17:40 [Customer Identity Cloud] お客様対談セッション

タイトル:近日公開 概要:近日公開


MS&ADインターリスク総研株式会社 DI推進部 開発第一グループ 上席コンサルタント 芝田 達郎 [Tatsuro Shibata] 新卒よりSOA推進等の技術標準に従事。その後同社史上最大の保険金システム刷新を非機能リーダーとして指揮。 24時間365日稼働し、大災害に耐えうるシステムを構築。次にグループ内出向し、コンサルタントとしてセキュリティ教育やEDRサービスを開発。2022年より当社にて開発チームを立ち上げ、製品開発や基盤構築、ガバナンス整備を牽引。


TC3株式会社 代表取締役  須藤 義人 [Yoshito Sudo] 天文・宇宙分野からキャリアをスタートし、日系ITスタートアップでプリンシパルエンジニアとしてプロダクト開発・シリコンバレーオフィスの立ち上げなどに携わったのち、東証マザーズ上場。その後、シリコンバレーの IT スタートアップ Appirio 社の初期メンバーとして日本支社の立ち上げ、サンフランシスコ本社でのチーフアーキテクト、Topcoder社買収後の R&D プラットフォーム責任者などを歴任。2016年に帰国後、TC3株式会社を創業しグローバル市場向けのSaaSプラットフォームなどを提供。


Okta Japan株式会社 エンタープライズ営業本部 リージョナルセールスマネージャー 渡部 和人 [kazuto Watanabe]


17:40 - 17:45 Closing Remarks


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


※時間や内容は予告なく変更になる場合がございます

主催

Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

クラウドストライク合同会社(プライバシー・ポリシー

ゼットスケーラー株式会社(プライバシー・ポリシー

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

Celio 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

株式会社ラック(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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