ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス強化の両立 ~ 時系列な人・組織マスタ...

3.9 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

入退社や異動・出向等の人事イベントを起点としたオペレーション業務肥大化に伴うリスク

入退社や異動の際には、手続きを行わなければいけないことも多く、人事データやアカウント権限の管理を適切に行おうとすると、大きな負荷がかかります。 また、退社の際にデータの削除や修正・アカウント権限の削除に漏れが発生した場合、重大な事故につながる恐れもあります。 こうしたオペレーションは時期が重なる可能性も高く、人事や各部門担当者だけではなく、システム管理者も対応に追われるケースが散見されます。

部門ごとに分散する人事データ、膨大なアカウント権限管理の煩雑さ

こうしたオペレーションやシステム管理者の負荷を増大させている理由の一つに、人事データやアカウント権限の管理などを部門ごとに分散して管理していることが挙げられます。 特に、組織が大きくなればなるほど、業務を円滑に進めるため、やむを得ず部門で管理しているという選択をしている方も多いのではないでしょうか? 一時的には、スピード感のある人材管理が実現できているように見えるかもしれませんが、実際に異動や出向といった場合にはフォーマットやツールが違うことでより大きな苦労をしているケースが見られます。

時系列な人・組織マスタによる統合管理でガバナンス体制の強化と業務負荷の軽減を実現する

このような業務の煩雑さや、対応の漏れによる事故を防ぐためには、人事データやアカウント権限の一元管理を行うことが必要となります。 その結果、担当者の業務負荷を軽減し、事故の未然防止を実現でき、ガバナンス体制の強化も達成することができます。 しかし、一元管理を行うとしてもその手法やノウハウがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そうした方に向けて、本ウェビナーでは統合ID管理クラウド「YESOD」をご紹介いたします。 以下の特長があり、数百名~数千名規模の多くの企業に活用をいただいています。 ・非直雇用を含むグループ全体の人・組織を一意に定め、属性・状態、等時系列なデータ管理が可能 ・グループ企業や部門単位で権限を設定でき、その範囲で、情報の参照・更新を行える ・項目の拡張が容易にでき、柔軟な入力制御によるデータ品質の担保が可能 ・画面、CSVに加えてWeb APIを用いて情報を入出力の自動化が行える ウェビナーの中では、導入いただいている企業の事例も踏まえ、活用方法を解説いたします。 多くの従業員や複数のグループ企業の管理が必要となるIT管理部門のご担当者様や人事・バックオフィス部門やDX推進のご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス強化の両立 ~ 時系列な人・組織マスタを起点とするアカウント・権限管理の自動化を実現する統合ID管理クラウド~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社イエソド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時...

3.9 Keyspider株式会社

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増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

10:35~11:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【インボイス制度対応】複雑化する購買請求処理をSAP Concur x Amazonビジネス...

3.4 株式会社オージス総研

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インボイス制度により複雑化する経理処理

インボイス制度の導入により、経理業務の正確性と透明性が求められるようになりました。これに伴い、多くの企業が経理業務をデジタル化し、業務の効率化とコンプライアンスの強化を実現しています。

しかしながら、経理処理の現場では、インボイス制度への対応に伴い、請求データの処理が増加し、作業がより複雑化しています。例えば、注文ごとに請求データがPDFで送られてくる場合、経理担当者はPDFを開いて内容を確認し、注文情報を社内システムに入力し、金額や項目の一致を手動でチェックするなど、複雑な手作業が発生しています。

拡大する『Amazonビジネス』の利用と集中購買によるコスト削減効果

近年、企業の『Amazonビジネス』の活用が拡大しています。『Amazonビジネス』とは、個人向けのAmazon.co.jpにビジネス向けの機能やサービスを追加した、あらゆる業種の調達・購買ニーズに対応する法人・個人事業主向けのEコマースです。使い慣れたインターフェースのまま、法人価格や数量割引に対応しており、個人向けのAmazonよりさらに安い価格で購入が可能なため、コスト削減にも寄与します。

この『Amazonビジネス』の利便性とコスト削減効果を享受しつつ、インボイス制度による請求業務の複雑な手作業をなくし、経理処理の自動化・効率化する仕組みが特に求められています。

Amazonビジネス×API連携で請求書管理を効率化/自動化する方法

本セミナーでは、請求書管理を完全自動化する『Concur Invoice®』と、その『Concur Invoice®』と『Amazonビジネス』を自動連携する『Amazonビジネス コネクター』を活用した、経理現場の請求処理業務を大幅に効率化する方法について詳しく解説します。

『Concur Invoice®』は、インボイス制度に対応した請求書管理システムです。請求書の受取から入力、承認、支払までの全プロセスを電子化し、一元管理を実現します。高度なワークフロー機能により、承認プロセスや支払いを自動化し、業務の効率化と透明性を向上させます。

『Amazonビジネス コネクター』は、『Amazonビジネス』と『Concur Invoice®』を連携するサービスです。APIを介して請求情報とインボイス(適格請求書)PDFを任意のタイミングで『Concur Invoice®』に自動連携することができます。

『Amazonビジネス』を活用しているが、適格請求書や電子帳簿保存法の対応で工数増加に課題を持っている方、インボイス対応全般に悩んでおり、請求業務全体を効率化できる対処法を探している方などに特におすすめです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:15 アマゾンジャパン様/「システム連携その前に」

13:15~13:25 コンカー様/「Concur Invoiceで実現する請求書管理​ ~効率化・ガバナンス強化の実現へ~」

13:25~13:45 オージス総研/「Amazonビジネスの請求業務を92%削減するEDIサービスとは?​」

13:45~14:00 質疑応答

講演者

アマゾンジャパン合同会社​ Amazonビジネス事業本部 事業開発部 ​シニア・パートナーサクセスマネージャー​ 櫻井 勝寛

株式会社コンカー​ ソリューション統括本部 ソリューションマーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー​ 吉野孝亮

株式会社オージス総研​ プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 ビジネス企画チーム ​インテグレーション・スペシャリスト ​ 秋田昌徳

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

共催

アマゾンジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社コンカー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VPNの脆弱性やランサムウェア対策、多様な働き方に追随できないセキュリティを強化するには? ...

3.7 高千穂交易株式会社

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当たり前になったハイブリッドワークで懸念される、多様なセキュリティ・リスク

近年、柔軟な働き方や生産性の向上、そして従業員のワークライフバランスの向上が重視され、多くの企業・組織でテレワークやハイブリッドワークなどの新しい働き方が普及してきました。 また、多くの従業員が場所やデバイスを問わず自由にネットワークにアクセスできるようになりました。その一方で、情報漏えいや不正なWebサイトへのアクセスなどのセキュリティ・リスクへの対処も必要になっています。 特にセキュリティ上の脅威となっているのが、ランサムウェアなどのサイバー攻撃です。実際、VPNの脆弱性を突いた攻撃が急増したことで、発生するセキュリティ事故が増加しています。

クラウドの利用拡大で、より煩雑なID/アクセス管理の負荷も増大

また、従業員のハイブリッドワークを支えるツールとして「Microsoft 365」や「Google Apps」「Salesforce」「Box」「Slack」といったクラウドサービスやSaaSの企業利用が拡大しています。ただ、ユーザーが複数のクラウドサービスで同じパスワードを使い回すことでリスクが高まったり、クラウドサービスを狙う攻撃によってユーザーの認証情報の流出による情報漏えい事故も後を絶ちません。 また、多くの情報システム部門の現場では、各サービスに対するアカウントの管理が複雑化しています。人事異動や入社・退職時のアカウント管理や既存の「ActiveDirectory」環境との連携などの運用が煩雑になり、その管理負荷が増大しています。サービスごとに異なるパスワードポリシーや認証要件が存在することで、セキュリティレベルの統一化やポリシーの適用が難しくなっているのが現状です。 ハイブリッドワークなど多様化する働き方にセキュリティ対策が追随できていないこうした状況を、どのように改善すればよいのでしょうか。

安心・安全な多様な働き方を支える「Cisco Secure Connect」「OneLogin」活用術

本セミナーでは、企業・組織の情報システム部門やセキュリティ担当者を対象に開催します。VPNの脆弱性やランサムウェア対策などのセキュリティリスクへの対応と、複雑化・煩雑化したネットワーク・セキュリティ運用管理の負担を軽減できる方法をご紹介します。 また、具体的なソリューションとして、統合型SASE「Cisco Secure Connect」、IDaaS基盤「OneLogin」をご提案。あらゆる環境のユーザやデバイスから安心なクラウドサービスやデータへのアクセスを実現する「ゼロトラスト」に基づく全体的なセキュリティ戦略を実現できる特長や具体的な活用方法を紹介します。 「多様化する働き方にセキュリティ対策が追いついていない」「クラウドサービスごとにセキュリティレベルがバラバラで統一が難しい」「ID/アカウント認証管理が複雑化し、運用負荷が大きい」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 VPNの脆弱性やランサムウェア対策、多様な働き方に追随できないセキュリティを強化するには?~ID/アクセス管理の運用負荷も軽減する「クラウド時代のネットワーク・セキュリティ」の在り方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT企業の人事必見】無能なWebエンジニアを生まないための育成計画 ~人材の適性やスキルを...

3.7 FOX HOUND株式会社

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無能なWEBエンジニアとは?

学習意欲や成長意欲がなく成果を出せないエンジニア? 自己中心的で協調性がなく、チームに貢献しないエンジニア? 仕事に対して責任感がなくネガティブな態度で周囲に悪影響を与えるエンジニア? 本セミナーにおける無能なエンジニアとは上記のような”問題児”ではありません。 これからの時代において無能と判断されてしまうエンジニアのとはどんなエンジニアなのか。 それをわかりやすく解説します。

無能なWebエンジニアが生まれる根本原因

本人のやる気云々の前に無能な人材が生まれる理由があります。 時代だったり、環境だったり、周りの影響だったり… 所属の従業員からそういった無能なエンジニアを生まないために、 企業が意識しなければならないことを解説します。

適性やスキルを可視化し、成果と成長を最大化する学習・スキル管理ツールで育成計画

本ウェビナーでは、スキルセットやこれまで担当していた案件を見える化することで、Webエンジニアやクリエイター個人に適したキャリアパスやアサインを実現できる、「SLスタジオProbe」をご紹介します。 個人のスキルや案件だけではなく、面談結果や人材の評価といった項目も紐づけが可能である点や、見える化により「どの人材がどのようなスキルをどの程度のレベルで保有しているか」や、「組織内で不足しているスキル」といった情報も容易に確認できます。 また、学習の記録や担当中のプロジェクトなどもリアルタイムに確認できることで、成果だけではなくプロセスも踏まえた評価が実現できる点でも、人材の最適な活用を促進し成果の最大化を後押しします。 今後は、成長段階に応じて企業が求めるスキル習得内容を人材一人ひとりに提示できるような、未来のキャリア形成のための機能も追加予定です。 Webエンジニアやクリエイターのスキル・学習管理に課題をお持ちの方や、適切な人材活用を実現したい方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【IT企業の人事必見】無能なWebエンジニアを生まないための育成計画~人材の適性やスキルを可視化し、成果と成長を最大化するためのヒント~

13:45~14:00 質疑応答

主催

FOX HOUND株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ERPの2027年問題と統合型システムからの脱却 ~適材適所のSaaS活用で実現するERPの...

3.7 株式会社チームスピリット

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「2027年問題」SAPや国産ERPなどで発生する現行バージョンのサポート終了に伴う問題点について

製造業をはじめとする従業員数が多い大企業などでは、統合型ERPを利用しているケースが多いと言われています。カスタマイズを繰り返したオンプレミスの統合型ERPは自社オリジナルな要素が多く、時代の流れに合わせてクラウド化(SaaS)の推進などを進めたくても、次のシステムへの移行が思うように行えず、既存のシステムを使い続けているケースも多いのではないでしょうか?

一般的に統合型ERPでは、以下のような問題点を抱えながらの運用となるため、デメリットやリスクが発生してしまいます。 ・新バージョンに置き換えるごとに発生する莫大なコスト ・ベンダー側の保守や運用の属人化やシステムのブラックボックス化 ・法改正への柔軟な対応が行いにくい

また、ERPの中でも人事システムであるSAP HCMやCOMPANY、Socia、ADPS、STAFFBRAIN、などの多くのパッケージ型統合人事システムのサポート期間の終了もあり、この点もERPの運用において重要かつ緊急度が高い課題となっています。 マイグレーションやリプレイスなどさまざまな対応策が考えられますが、コストやリソース面で踏み切れていない企業も多いようです。

従来の統合型ERPを見直す時期に、注目されるポストモダンERPとは

こうした問題点や課題を解決する有効な手段として注目されているのが、「ポストモダンERP」です。 ポストモダンERPとは、次世代型ERPのあり方を指しています。従来の統合型ERPが担っている広範囲な業務を整理し、ERPへの依存領域を縮小させつつ、各業務領域はクラウドサービスなどの複数の業務アプリケーションを連携させることで、コストを抑えながら変化の激しいビジネス環境に対応することが可能となります。

ポストモダンERPで実現するHR領域のDXとその導入事例を解説

本ウェビナーでは、製造業をはじめとする業界で導入が進み始めた、ポストモダンERPの考え方に基づいたベストプラクティスをご紹介いたします。 ポストモダンERPの実現で、2027年問題やレガシーシステムが持つ課題をいかに解消するかという点や、勤怠やワークログなど、企業に欠かせないバックオフィス部分の利便性を高める「チムスピシリーズ」のメリットを解説いたします。 人事系システムの保守運用切れを前に、HR領域特化型のクラウドシステム(SaaS)を組み合わせることにより人事データの利活用を推進されたい、情シス・DX推進・人事部門の方には特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ERPの2027年問題と統合型システムからの脱却 ~適材適所のSaaS活用で実現するERPのリノベーション~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社チームスピリット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~ 煩雑で面...

3.6 株式会社アクシオ

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クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」

多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。

システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク

ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。

煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介

本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。

こんな方に特におすすめのウェビナーです

・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェアに狙われる中小企業でも安心なセキュリティ強化策とは? ~ NECのセキュリティ...

3.4 SB C&S株式会社

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止まらないランサムウェア攻撃、被害企業を苦しめる「復旧対応の負荷や金銭的損害」

日々、多くの企業・組織に仕掛けられるサイバー攻撃の中でも、今最も警戒すべき脅威が「ランサムウェア」です。警察庁に報告される被害件数は増加の一途をたどり、あらゆる業種の企業・団体が多大な被害を受けています。 実際にランサムウェアの被害に遭うとどうなるのでしょうか。警察庁の調査結果によると「復旧に1週間以上要するものが74%を占める」「調査・復旧費用に500万以上要したものが60%を占める」などと公表されています。 現状、ランサムウェアからの完全防御は難しいため、事前の予防策に加えて、感染後の迅速なデータ復旧を可能とするデータ保護などの事後対策も必要とされています。

狙われやすいのは「セキュリティ対策が不十分な中小企業」、対策の強化は避けられない

ランサムウェアは業種や規模を問わずあらゆる組織を狙っています。昨今、その重要なターゲットとなってきたのが、セキュリティ対策が不十分な中小企業です。セキュリティに投資する予算が限られていたり、専任のITセキュリティ担当者が不足しているなどの要因から、どうしてもセキュリティ対策が不十分になってしまうことが多いからです。 また、サイバーセキュリティの重要性や最新の脅威に関する認識が不足している場合も、適切な対策が講じられないことがあります。 対岸の火事ではなく、すでに身近に忍び寄ってきたランサムウェア。中でも、セキュリティ事故は他人事だと危機感が薄い中小企業が今まさに恰好の標的となっています。「自組織が感染したら、どうしよう」とただ不安を抱えるよりも、しっかりとしたセキュリティ対策を取ることが非常に重要です。 ランサムウェアに狙われやすい中小企業が、自組織が抱えるセキュリティ対策の課題を乗り越えて十分な対策を実現するにはどうすればよいのでしょうか。

サイバーセキュリティの最新動向を踏まえ、低価格で実現する中小企業に最適なランサムウェア対策を紹介

本セミナーは、セキュリティ対策が手薄になりやすい中小企業の情報システム部門や、中小企業のセキュリティ対策を支援する担当者の方を対象に開催いたします。 まず、日本電気(NEC)でサイバーセキュリティ戦略統括部 セキュリティ技術センター長を務める青木 聡氏が、サイバーセキュリティに関する最新動向を解説いたします。NECグループの製品やシステム、サービスに対してセキュリティを確保するセキュア開発・運用を推進する立場から、サイバー攻撃の現状を紹介します。 また、中小企業に最適なランサムウェア対策として、SB C&SとNECのオリジナル共創ソリューション「ランサムウェア対策パック」を提案。システムの構築から保守までのサービスをパッケージ化し、万が一感染した場合でも迅速な復旧などを低価格で実現できます。「ランサムウェア攻撃へのセキュリティ対策を強化したいが、何をすればいいか分からない」と悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 サイバーセキュリティ最新動向の解説(NEC サイバーセキュリティ戦略統括部 セキュリティ技術センター長 青木 聡氏)

15:30~15:40 SB C&S×NEC共創ソリューション「ランサムウェア対策パック」紹介(NEC)

15:40~15:50 サポート体制の紹介(SB C&S)

15:50~16:00 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(Entra ID+Keyspiderで簡単に始め...

Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2023年 6月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

Entra ID(旧AzureAD)+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/Entra ID(旧AzureAD)(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/Entra ID+Keyspiderで簡単に始める)

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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