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人材不足・流出が顕著な今こそ実践すべき「理念浸透法」 令和時代の組織形成・人材育成
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは中小企業の「経営者・役員」向けの内容です。
経営者のみなさま、こんなお悩みを抱えられていませんか?
持続的な経営強化のため、組織形成や人材育成が重要と感じつつも、このような状況に課題を感じていませんか
企業理念は作ったが、社内に浸透していない。
部下に決定権を与えているが、逐一経営者である自分に判断を委ねられる
高い成果を出す営業とそうでない営業の差が激しい
組織の仕組み化ができておらず、事業承継に悩んでいる
若い社員が育ってきたころに辞めてしまう
人材不足のいま、必要なのは組織形成と人材育成
帝国データバンクの調査によると、中小企業の約半数が人材不足に課題を感じており、実際に入社3年で約3割の社員が離職するという調査結果も出ています。 このような状況の中、「組織形成」「人材育成」に課題を持たれている経営者も多いのではないでしょうか。
組織形成・人材育成に、なぜ企業理念の浸透が重要なのか?
こうした組織と人の問題を解決する上で、企業理念の浸透が非常に大きな役割を果たします。
理念が浸透している企業では、 ・企業価値の長期的な安定供給 ・ブランド力の向上 ・社員間の共通の価値観や判断基準の明確化 など様々なメリットを組織内にもたらします。
すべての事業運営において、企業理念は土台になる重要な指針です。 一方で企業理念が浸透しないまま人材育成を行うと、折角スキル付与した社員が辞めてしまうなど事業継続が危ぶまれます。 変化のスピードがますます激しくなる昨今、どのような解決のアプローチが最適なのでしょうか?
令和の成長企業が実践する「企業理念の浸透・組織形成・人材育成」で押さえるポイントを解説!
本セミナーでは、経営者が抱える「企業理念の浸透・組織形成・人材育成」の悩みや、人材不足が続く中で成長企業を目指す令和時代の組織形成・人材育成について、NTT東日本と株式会社 砺‐ARATO-代表取締役 豊泉氏が対談を行います。 中小企業経営者、経営企画・人事のご責任者様は奮ってご参加ください。
講師プロフィール:豊泉康一郎氏

株式会社 砺‐ARATO- https://www.arato-inc.co.jp/ 代表取締役。全国の中小企業、外資系、NTT東日本含む国内大手企業など276社以上、累計コスト削減8億9135万円の支援実績。 コスト削減や人材活用などクライアントの悩みに合わせオーダーメイドの実行プランを作成し、お客様の持続可能性のある利益成長支援している。
9:45~10:00 受付
10:00〜10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:50 人材不足・流出が顕著な今こそ実践すべき「理念浸透法」 ~令和時代の組織形成・人材育成~(株式会社 砺 ‐ARATO-× NTT東日本 対談)
■経営者が抱える「組織形成」の課題とは ■令和の企業理念浸透法 ~成功事例を交えてご紹介~ ■人材不足のいま、シェアリングエコノミーの活用とは
10:50〜10:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社 砺 -ARATO-(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
3.8 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、5/11に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD(又は人事システム)のユーザーを、各種クラウド(及びオンプレミスのシステム)に自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
12:35~12:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【管理者向け】活用定着のための新しいシステム教育方法とは? 〜定着の課題と、複雑なシステム...
3.8 テックタッチ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性が増すシステム利活用
野村総合研究所が令和2年に行った調査によると、デジタル化の必要性を感じたきっかけとして、73.9%(3,568件)が「経営課題の解決」および「経営目標の達成のため」と回答しています。
実際に、社内で全体的にシステム利活用を推進している場合、プラスの影響を及ぼした割合は66.6%(2,263件)にも上ります。
組織は「現状の課題」を解決するためにシステムを導入しますが、社内でシステムが定着しないことにはその課題はいつまでも解決できません
なぜ、システム利活用は定着しないのか?
新システム導入時やシステムの仕様変更、また新入社員や中途社員の入社タイミングにおいて大きな課題のひとつが「システム教育」です。 SFAや経費精算システム、人事管理システムをはじめとし、従業員はさまざまなシステムを利用します。
しかし、システムの活用定着がなされなければ、システム本来の力を発揮することができないばかりか、管理者への問い合わせや差し戻しなど逆に手間が発生してしまうことも少なくありません。
定着のための仕組みと新しいシステム教育方法を解説
システム管理者の方のお悩みとして、 ・労力が掛かる割に実務レベルに達しない ・新入社員や中途社員に早い段階でシステム定着をしてほしい ・新システム導入時に手間をかけることなくシステムを浸透させたい などがあげられます。
本セミナーでは、
・システム定着が進まない理由 ・従来の教育方法の懸念点 ・新しいシステム教育の概念とは?「テックタッチ」とともに解説
のテーマでお届けします。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 新入社員におけるシステム教育の課題
10:35~10:45 質疑応答
主催
テックタッチ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京
サイトコア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event-reg.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
コーポレートサイトの役割をDXPが実現
本イベント「Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京」では、ブランドビルディング (ブランド構築)から、カスタマーリレーションシップビルディング(お客様との関係性構築)までさまざまな役割を担う、デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)のあるべき姿について考えていきます。
当日プログラム
13:00~13:20 【基調講演】記憶に残るデジタル体験演出のために
登壇者 Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏
オニールは20年以上にわたってエンタープライズソフトウェア、カスタマーエクスペリエンス、クラウドコンピューティングといった多数の分野で、マーケティング部門上級責任者を務めてきました。最高マーケティング責任者(CMO)として、製品マーケティングの専門知識と、コミュニケーションの分野で培ってきた経験とを組み合わせ、認知度向上や差別化、需要喚起を実現しうるThoughtLeadershipプログラムの構築、実践に情熱を注いでいます。Sitecore社に入社する前は、デジタルワークプレイスプラットフォームプロバイダのPrysm社でCMOとして従事し、SaaSとハードウェアビジネスを統合して業務転換を行い、同社のブランド改革を成功に導きました。また、それ以前にはSDL社でCMO、Aprimo社でマーケティング部門の副社長を務めてきました。こういった企業でも、革新的なThoughtLeadershipプログラム、需要喚起、コミュニケーションのプログラムを構築し、同社の急成長に貢献しました。また、PHH Arval社でもCMO、そしてAravo社やGreenRoad Technologies社といったスタートアップ企業でもCMOを務めた経験があります。PHH社に入社する前は、Oracle Corporation社に10年間勤務しており、多様なマーケティング施策を主導してきました。
講演サマリー 昨年、当社が実施した日本の上場企業向け調査から見えてきたWebサイトの役割の変化。そして、変わりゆく消費者の企業に対する期待値。デジタルとリアルの枠組みを超え、お客様の期待を超える体験を提供する必要性について探っていきます。
13:20~13:40 【グローバルCMO対談】
登壇者 富士通株式会社 執行役員 EVP CMO 山本 多絵子氏
Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏
【山本 多絵子氏】 上智大学を卒業後、三菱商事へ入社。システムエンジニアとして経験を積み渡豪。ニューサウスウェールズ州立大学で修士号を取得後、日本のスタートアップ企業のシドニー支店を開設、安定稼働させた後、帰国。マーケティングのプロフェッショナルとしてマイクロソフト、IBMを経て2020年4月より現職、CMOとしてマーケティングのDXをリード。 2019年より日本ハンドボール協会理事も務める。
13:40~14:00 【事例セッション 1】デジタルが実現するモビリティ金融サービスの価値創造
登壇者 トヨタファイナンス株式会社 取締役 CX本部長 髙野 克之氏
サイトコア株式会社
【髙野 克之氏】 1991年大手銀行系カード会社に入社し、1999年トヨタファイナンスのクレジットカード事業立上げに参画。コールセンター、商品・サービス開発、マーケティング、システム関連の業務に携わる。2018年新設のデジタルコミュニケーション企画室長に就任し、顧客接点のデジタルシフトとWEBサイト・アプリのリニューアルを牽引。2019年よりCX本部長として顧客体験向上、デジタルマーケティング、データ利活用を推進。2021年取締役に就任。
講演サマリー トヨタファイナンスでは、自動車ローン、クレジットカード、決済アプリ「トヨタウォレット」など、お客様のニーズに応じたモビリティ金融サービスの提供を通じ、お客様への価値創造・提供を追求しています。 これまで、お客様にデジタルを通じて価値を提供していくためのコミュニケーション基盤(Webサイト・スマホアプリ)を強化してきました。本セッションでは、これまでの取組みと合わせ、今後さらに、お客様理解を深め、よりよい体験価値を提供していくための方向性や課題について、コンテンツ運用と提供サービスの観点でご紹介します。
14:10~14:30 【事例セッション 2】セイコーウオッチ株式会社様 導入事例「中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を体現し、さらにグローバルで飛躍できるグローバル統合Web基盤へ
登壇者 株式会社LYZON 代表取締役 藤田 健氏
東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース 2006年卒業。大学在学中に株式会社ティーアンドティークリエイティブでWeb関連事業を開始。大学の友人、研究生とともにWeb関連ビジネスを展開。株式会社LYZONを2007年に設立。東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 2009年中退。
講演サマリー 2022年4月20日、LYZONはセイコーウォッチ株式会社様のメインサイト及びGrand SeikoブランドサイトをSitecoreを用いてリニューアルいたしました。 これまで、ブランディングイメージ向上を中心としたカタログサイトとしての役割を担ってきた両サイトですが、ウィズコロナ時代に入りより顕著となっている「Web上でのユーザー体験向上」を実現すべく、「消費者が中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を目指し、両サイトの全面刷新を実施いたしました。 合わせて、両サイトの下支えとして製品情報システムとの基幹システム連携、各国の商習慣・マーケティングに順応するためのグローバルCMS基盤設計、時代のニーズに即したSitecoreデジタルマーケティング基盤の構築、GDPR規制やアクセシビリティ対応等も実施し、セイコーウォッチ様がさらにグローバルで飛躍するためのグローバル統合Web基盤の構築を実現いたしましたので、ご紹介します。
14:30~15:10 【エクスペリエンス セッション】今こそ「こんまり®︎メソッド」で仕事を圧倒的に“トトノエ“て、ときめく働き方を実現しよう
登壇者 KonMari Media Japan株式会社 代表取締役社長 砂子 貴紀氏
こんまり®︎メソッドを自社・他社関わらず、企業経営や事業マネジメント、コミュニケーションに日本で最も活かしてきた現役経営者 兼 プロコーチ。こんまり®︎メソッドの発案者である近藤麻理恵とは、12年以上前から親交があり、「チームこんまり」の経営に参画するまでメソッドの良き理解者であり実践者でもあった。外資系金融機関最年少支社長というキャリアを周りの反対を押し切って手放し、三児の父であるにも関わらず、全てをリセットした経験がある。ジョブレス中、家族で世界一周へ。 こんまり®︎メソッドのビジネス応用に関する企業研修・オンライン研修・講演・著名人との対談などの実績多数(早稲田大学・Facebook社・Lifehacker・GOETHE etc.)。
講演サマリー 昨今、コロナ禍を背景としてリモートワーク等の業務のデジタル化が進みました。より快適に、そしてより便利になった一方、デジタルツールや情報、時にはオンライン会議にまで埋もれているあなたはいませんか? コロナ禍を抜け出し、今後のデジタル体験演出を考える上で、非常に重要なことがあります。それは、このタイミングで自らの仕事環境を見直し、“トトノエ“ることです。 Netflixでも話題になった“日本発世界で最も有名“な片づけ術「こんまり®メソッド」は自宅における物理的な片づけだけでなく、ビジネスシーンでも役立つことをご紹介します。
15:20~15:40 【事例セッション 3】関西電力におけるSitecoreを用いた集客サイト構築への取組み~ 法人向けソリューションプラットフォームの構築
登壇者 株式会社関電システムズ ソリューション本部 営業システム部 チーフマネジャー 松村 伸夫氏
関西電力入社後、人事、経理、購買などの基幹システム、電子カルテの導入や、グループ会社エクストラネットのサービス企画を担当。2021年よりシステム子会社「関電システムズ」へ出向。BtoB向けのマーケティングシステム「法人プラットフォーム」開発を担当。
講演サマリー 関西電力グループでは、さまざまな社会インフラ・サービスを提供するプラットフォームの担い手となり、お客様と社会の役に立ち続け、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。その取組みの柱の一つとして、「サービス・プロバイダーへの転換」を掲げ、お客様への新たな価値を提供し続ける企業を目指し、デジタル化を加速しています。 本セッションでは、関西電力グループの「サービス・プロバイダーへの転換」を進めるうえでのデジタル化や、そのなかでのWebサイトの位置づけや役割、そしてSitecoreの活用方法についてご紹介します。
15:40~16:00 マーケティングの新潮流、コンポーザルDXPとは
登壇者 Sitecore Corporation A/Sプロダクトマーケティング担当 バイスプレジデント デビッド・シュイアー氏
デビッド・シュイアーは、Sitecoreのプロダクトマーケティング担当VPとして、業界の最新テクノロジー動向やお客様の嗜好の変化に対応しながら、お客様とのつながり構築をこれまで以上に容易にする、消費者ニーズを満たすデジタル体験ソリューションに取り組んでいます。
主催
サイトコア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社電通デジタル(プライバシー・ポリシー) 株式会社LYZON(プライバシー・ポリシー) FTPソフトウェア株式会社 イースト株式会社 SBテクノロジー株式会社 NTTデータセンタ技術株式会社
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
人生100年時代、IT企業の50代人材は「今」どうするべきか? NTTデータ 山田氏と、I...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注意事項
・参加者の皆様からの申込時のアンケートを元に、当日ディスカッションを進めて行きます。アンケートのご協力お願い致します。 ・セミナー中にお名前が表示されることはありません。
人生100年時代、定年後も「働く」必要がある
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、60歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。 2021年、高年齢者雇用安定法の法改正が行われ、定年を70歳に延長することが努力義務化されました。 また、早期退職制度などによる転職の増加や、副業が広く認められつつあるなど、我々の仕事のあり方は多様化しています。
日本の労働人口が減る中で、「IT企業の50代人材」が日本のDXに果たす役割は大きい
一方、日本の労働人口が減少する中で、日本がDXを進め競争力を高めていくために、「IT企業の50代人材」が果たすべき役割は大きいと考えます。
「IT企業の50代人材」の不安
しかし残念なことに、「IT企業の50代人材」が今現在十分に活躍できているかというと、そうではないようです。 例えば、以下のような「不安」を抱えるひとは多いのではないでしょうか。
・役職定年によって、年収が下がってしまう
・再雇用制度、勤務延長制度などもあるが、年収が大幅に下がってしまう
・自分の能力が活かせるポジションが無い、与えられない
・人事異動によって、これまでの知識、経験が活かせない部門に配属されてしまった
・年下の上司と、どのようにコミュニケーションを取ればよいのかわからない
・現在の仕事に「やりがい」を感じられない
NTTデータ 山田氏と、IT企業の役職定年者 角谷氏、野村総研から独立・起業したマジセミ寺田が対談、「IT企業の50代人材」の現状について議論する
本セミナーでは、NTTデータ 山田氏と、IT企業の役職定年者 角谷氏、野村総研から独立・起業したマジセミ寺田が対談、「IT企業の50代人材」の不安や、「IT企業の50代人材」の活躍を阻害する要因について議論していきます。 具体的には、以下のようなテーマについて、参加者からのコメントも交えて議論します。
・「IT企業の50代人材」の不安とは?
・取りうる選択肢は?(再雇用制度、転職、起業・独立、副業など)
・転職、独立・起業、副業の場合の年収はどうなるのか?
・どのような仕事があるのか?(コンサル、PM、エンジニアなど)
・自己投資は必要か?どのような研修が必要か?
・「IT企業の50代人材」の活躍を阻害する要因とは?
山田達司氏
・NTTデータ 技術革新統括本部 技術開発本部
xR/アイデンティティ エバンジェリスト、エグゼクティブR&Dスペシャリスト
・デジタル庁 デジタル社会共通機能グループ
プロダクトマネージャ(法人ID)
専門はセキュリティ(特にアイデンティティ管理)と先進ITデバイス(モバイル、XR等)によるワークスタイルイノベーション。 1990年代の電子手帳ブーム時には海外で人気のあったPalmを日本に紹介。日本語OSの開発、書籍執筆、開発者コミュニティ運営などにより「Palmの神様」と呼ばれる。ネット用語「神降臨」の元祖とも言われる。 テレワークセキュリティガイドライン改定委員等テレワーク普及にも尽力。 東京大学、名古屋大学、筑波大学などで非常勤講師を務める。
角谷恭一氏
・IT企業に30数年勤務
研究開発・顧客営業・新規ビジネス推進・オープンイノベーションなどに従事。2000年頃から、「デザイン思考」を活用した新規サービス企画のプロジェクトを実践。2006年には、デザイン思考とロジカル思考を組合わせた「IT戦略デザイン手法」を開発。デジタル技術を活用した新規ビジネス創発手法の整備を継続しながら、複数の実務プロジェクトに従事。「デザイン思考」や「アイデア発想」の研修、大学における講義を多数実施。 中高年の新しい働き方を実現する企画を検討中。
寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:10 オープニング
19:10~20:20 人生100年時代、IT企業の50代人材は「今」どうするべきか?
20:20~20:30 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD(又は人事システム)のユーザーを、各種クラウド(及びオンプレミスのシステム)に自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
16:35~16:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+ セミナー セールステック Day 2022 Apr. お客様を主語にセールスを...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局、協賛:SALES ROBOTICS株式会社、Xactly株式会社、株式会社セールスフォース・ジャパン、SATORI株式会社のWebセミナー「TECH+ セミナー セールステック Day 2022 Apr. お客様を主語にセールスをアップデート」のご紹介です
セールステックセミナー
顧客と向合いテクノロジーの進化を念頭におき セールス活動に必要な要素を再定義する
テクノロジーの進化と共にワークスタイルが急速な進化を遂げセールス分野においても大きな影響を与え続けています。 日本は未だにアメリカより10 年以上も遅れていると言われています。
顧客の購買行動、セールスのあり方が急激に変化するなか、企業はこの変化を 受け入れ、対応するための準備と適応が必要です。 長引くWith コロナ時代に生産性を向上するセールス活動が求められています。
本セミナーは「セールステック」をテーマに開催します。顧客との関係性を強固にし、永続的に取引をしていくために必要なスキル、組織、ツールについて、識者や先進的な事例企業とともに、これからのセールスのあり方を考察します。
申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
当日プログラム
【A-1基調講演】11:00~11:40 デジタルツール導入の効果を見える化する〜顧客満足度上昇のために~
登壇者 株式会社グッド・ニュースアンドカンパニーズ 代表取締役
崔 真淑 氏
エコノミスト(MBA in Finance)、一橋大学大学院博士後期課程在籍、東証マザーズ カオナビ社外取締役、東京証券取引所 特任講師、日経CNBC 経済解説委員会コメンテーター、昭和女子大学 現代ビジネス研究所 研究員研究分野はコーポレートファイナンス。企業への因果関係分析やIR分析のアドバイスを行い、メディアでの経済解説も行う。
講演サマリー 自社サービスの、実績評価の客観性を高める方法を考察します。顧客が最も気になるには、そのサービスを導入することで、期待する効果が得られるかどうかです。顧客を巻き込みながら、「サービス導入」と「顧客企業の業績」との因果関係を検証する方法を模索します。
【A-2】11:50~12:20
Slack で実現する営業成果の最大化
登壇者 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 エンタープライズ事業本部 執行役員 事業本部長
熊谷 喜直 氏
約20年間に渡り、業務アプリケーションによる改革支援に従事。早期にSaaSの可能性や魅力に目覚め、企業の課題をスピーディーで柔軟に解決するソリューションを浸透させることを天職に。 2017年にSlack Japan第一号社員として入社し、幅広い業種のお客様にて新たな働き方のデザインやその実現を支援。また、国内事業の立ち上げと組織成長の中心的メンバーの一人として従事。
講演サマリー コミュニケーション文化やビジネスの進め方が一変した昨今の環境下で、営業のやり方や他部門と連携したプロジェクト推進のあり方を抜本的に変革し、効果を最大化する方法を成功事例やユースケースを交えてご紹介。 社内メンバーとの協業はもちろん、お客様やパートナーとも密に連携し、業務に必要なシステムやデータを効率的に活用することで、営業ワークから“煩わしさ“を取っ払い、成果を最大化する手法をお伝えいたします。
【A-3】12:30~13:00 SATORI株式会社
13:00~13:30 休憩
【A-4 特別講演】13:30~14:10 成長続けるノバセル営業組織の仕組み化とは?
登壇者 ノバセル株式会社 グロースパートナー事業部 マネージャー 立花 一雲 氏
2005年、新卒で株式会社ロボットへ入社後、外資系広告代理店であるJWT Japan入社。JWT時のメンバーが立ち上げた株式会社イミロアへ参画後、イミロアホノルルインターナショナルのCEOを4年経て、2019年12月より現職
講演サマリー 属人化してしまいがちな営業組織。マーケチームとゴールがなかなか合わない営業組織。成長のフェーズにより様々な課題に直面します。 立ち上がり3年で300%以上の成長を続けているノバセルでどのような課題がおき、解決していったのか。リアルな課題と解決方法を赤裸々に語ります。
【A-5】14:20~14:50 RevOps戦略を加速するXactlyのフォーキャストソリューションとは
登壇者 Xactly株式会社 代表取締役社長
福眞 総一郎 氏
日系製造業での営業経験を経て2003年日本IBM入社、金融機関担当営業として従事。米国本社勤務を経て2012年にヴイエムウエアに入社。担当営業、金融営業部長を経てエンタープライズ営業統括本部執行役員として国内大手企業のITインフラ、アプリ領域の変革をリード。2021年、Xactly株式会社に入社。代表取締役社長に就任。
講演サマリー 全社的にデータやツールを駆使し収益を継続的に向上させる取組み「RevOps(レブオプス)」が米国中心に発展しています。中でもデータドリブンで目標達成プロセスをモニタリングし将来予測の精度をあげることは極めて重要です。しかし現実は直感や勘に頼る予測になっていないでしょうか?売上予測の課題、解決の方向性、そしてデータドリブンで実現されるソリューションについてご紹介します
【A-6】15:00~15:30
デジタル活用で実践するインサイドセールスの組織づくりとは
登壇者 SALES ROBOTICS株式会社 執行役員 CSO/CMO
冨田 貴徳 氏
SaaS歴10年、Mtame株式会社(現:クラウドサーカス社)にてマーケコンサルとして大手・中小企業様を中心に延べ1,500社のプロジェクトに携わり、経営視点での企業のDX推進やマーケティングを支援。 事業責任者としてマーケ、インサイド、CS、事業開発など様々な組織管掌を経験し、SALES ROBOTICSに2021年参画。 執行役員 CSO/CMOに就任。
講演サマリー
インサイドセールスの組織づくりでは、部署間連携を効率的に行うためのデータ連携
は非常に重要です。しかし、それだけで良いのか?
本セッションでは、何のデータが必要なのか、自社がどのような連携をしているのか、苦戦しながらも活動してきた中での気づきや、得られたノウハウをご紹介します。
【A-7 特別講演】15:40~16:20 ソフトバンクが実践するデジタルセールスとは
登壇者 ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人マーケティング本部 副本部長 原田 博行 氏
電力系通信事業者を経て旧日本テレコム(現:ソフトバンク)へ入社。国内、国際通信はもとより、大企業から中小企業向けまであらゆる規模及び産業のITソリューション提案を実施。2018年10月にインサイドセールス部門を立ち上げ、その後デジタルマーケティング部門を担務し、本年4月より両部門を統括。
講演サマリー 昨今、様々な書籍等があふれているセールステック関連ですが、自社に本当に必要なものを理解して実践できている方はどのぐらいいらっしゃるでしょうか?本講演では、その実行部門として活動するなかで得られた気づきや考え方について、現場の声とともにご紹介します。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
SALES ROBOTICS株式会社(プライバシー・ポリシー) Xactly株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー) SATORI株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Digital HQ体験ウェビナー 「デジタルな職場」としての Slack を、バーチャル...
株式会社セールスフォース・ジャパン(Slack)
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「splash.tools」「adex.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社セールスフォース・ジャパン(Slack)、協力:株式会社日本経済広告社のWebセミナー「Digital HQ体験ウェビナー」のご紹介です
あらゆる場所をオフィスに変える、Digital HQ
いつでも世界中どこからでも、一人ひとりが自分らしく働ける Digital HQ へようこそ!
パンデミックにより、私たちの生活様式は一変し、働き方もさらなる進化が求められています。これからは、働く時間や場所の柔軟性を確保し、オフィス勤務とリモートを組み合わせた「ハイブリッドワーク」を実現することが重要です。
仕事のコミュニケーションをメールから Slack に移すことで、スピーディかつ柔軟、包括的なデジタル空間で、チームやツール、顧客、パートナーとつながり、生産性の高い働き方にシフトできます。
このウェビナーでは、Digital HQ としての Slack のバーチャルオフィスツアーにご案内します。Slack をデジタルな職場として日々仕事をしている Slack 社員の事例をもとに、ハイブリッドな働き方を体験しに来てください。
Digital HQ がもたらす 3 つのポイント
■ Point 1:組織の壁を越えた協業を促進 ■ Point 2:働く場所や時間をもっと柔軟に ■ Point 3:業務の自動化で生産性アップ
アジェンダ
15:00 - 15:30 対談:ハイブリッドワーク時代の新たな組織と個人の「勝ちパターン」
沢渡 あまね 氏
伊藤 哲志 (Slack)
15:30 - 15:40 デモ: Digital HQ としての Slack
伊藤 哲志 (Slack)
15:40 - 16:10 バーチャルオフィスツアー:Slack に出社?Digital HQ で柔軟な働き方を実現する方法
Slack は、2020 年 2 月から、グローバル全社員がリモートワークに移行しました。チームや顧客、パートナーと対面できない環境でも、「Slack を働く場所」にすることで、生産性を下げることなく業務を続けることができました。このバーチャルオフィスツアーでは、Slack 社員のマネージャー・人事・営業・CE・マーケティングの具体的な事例から学ぶ、デジタルな職場で柔軟な働き方を実現する方法をお伝えします。
16:10 - 16:30 ライブ Q&A
沢渡 あまね 氏
伊藤 哲志 (Slack)
熊谷 喜直 (Slack)
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン(Slack)(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
脱Excel、ノーコード事例紹介 DX組織に求められるバックオフィス変革-大企業向け- 第2...
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社ドリーム・アーツのWebセミナー「脱Excel、ノーコード事例紹介 DX組織に求められるバックオフィス変革 -大企業向け- 第2回 デジタルの民主化DAY」のご紹介です
開催の意義
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。
デジタルの民主化
最も業務に精通する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、これまでにないスピードで組織にデジタライゼーションが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変革マインドを獲得できます。「デジタルの民主化」は、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。
大企業から日本社会に変革を
大企業が先陣をきって「デジタルの民主化」を実践することで、日本企業におけるデジタルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。それが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょうか。
これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
募集対象
企業に所属し、DXやデジタル活用をリードする方
タイムスケジュール
14:05-14:15 講演 株式会社ドリーム・アーツ
DXに立ち向かう組織に求められる 「デジタルの民主化」
株式会社ドリーム・アーツ 協創パートナー推進本部 エンゲージメントリードグループ ゼネラルマネージャー 馬本 高志
14:15-14:35 ユーザー講演 学校法人佐野学園(神田外語大学・神田外語学院)
DXを加速させるデジタルの民主化 ~バックオフィスの脱Excel・紙業務~
コロナ禍においてオンライン授業づくりに取り組んだことを皮切りに、さらなる教育イノベーションの実行に挑戦する神田外語グループ。一方で紙が中心の事務業務や老朽化したシステムが足枷に。DXを加速すべく人事部主体の業務デジタル化についてご紹介します。
学校法人佐野学園(神田外語大学・神田外語学院) 法人本部 人事部 シニアマネージャー 藤田 加津 氏
14:35-14:55 ユーザー講演 株式会社赤ちゃん本舗
本部・店舗、全社で取り組む業務デジタル化
赤ちゃん本舗では会社に根付いた紙文化により、申請から決裁までに要する時間、また柔軟な働き方が実現できないことが課題となっていました。総務・DX推進部門を中心に全社一丸となり推進するデジタル化プロジェクトについてご紹介します。
株式会社赤ちゃん本舗 業務DX推進部 ジュニアスタッフ 伊藤 竜 氏
14:55-15:00
休憩
15:00-15:20 ユーザー講演 株式会社トランテックス
ノーコード開発で挑戦する、高度なケースマネジメント業務
トランテックスでは、300にのぼる業務のデジタル化を目指してSmartDBを導入。そのなかでも特に高度な業務と業務、人と人の連携が求められる複雑性の高い業務のノーコード開発事例をご紹介します。
株式会社トランテックス IT推進部 部長 鈴木 健二 氏
15:20-15:30 講演 株式会社ドリーム・アーツ
「デジタルの民主化」を実現する業務デジタル化クラウド「SmartDB」
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部 マーケティンググループ 橋本 佳奈
15:30-15:50 ユーザー講演 コクヨ株式会社
先進企業に聞く。SmartDBによる「デジタルの民主化成功」のコツ!
コクヨ株式会社 情報システム部 土江 快知 氏
15:50-16:00 質疑応答
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)