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エンジニアのリスキリングを考える。モダンな技術を、最新の学習手法で育成する。 〜開発現場で...
3.7 株式会社テックピット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進の生命線となる、エンジニア人材の役割
DXを実現するには、デジタル化の要件を形にできるエンジニアの存在が必要不可欠です。 つまり、DXの生命線をエンジニア人材が担っていると言えます。
人材不足のため採用が難しいエンジニア、社内育成も困難
エンジニア人材の需要が高まる一方で、供給が間に合っておらず人材不足が起きており、新規採用が難しくなっています。 また、採用が難しければ社内で育成する必要がありますが、エンジニアに求められる技術は日々アップデートが進んでいるため、その習得ができるカリキュラムを整えることも困難です。
研修プログラムはエンジニア向けが少なく、実践につながらず継続率も低い
社内で育成カリキュラムを用意できなければ外部から導入するのが解決策となりますが、エンジニア向けに特化した研修プログラムはあまり多くはありません。 また、昨今はオンラインで学習可能なサービスも増えましたが、学んでも実践に活かせなかったり、コンテンツを配布するだけでサポートがなく継続率が低いなどの課題があります。
実践に活かせる技術が身につくエンジニア向け学習教材
そこで本セミナーでは、現役のエンジニアから、開発現場で必要なスキルをハンズオン形式で学べるエンジニア向け学習教材を紹介します。 モダンな技術領域の学習ができるだけではなく、最新のオンライン学習手法を取り入れたサービスを提供しています。 最新技術に対応できるエンジニアを自社で育成していきたい事業会社、SI/SES企業、受託開発企業の育成担当者。他の研修プログラムを導入したけどうまくいかなかったIT企業の人事担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 エンジニアのリスキリングを考える。モダンな技術を、最新の学習手法で育成する。
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《ライフサイクルマネジメント編》
Okta Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《ライフサイクルマネジメント編》のご紹介です
急速に世界が変化した近年。 働き方も大きな変化を求められました。 リモートワークが普及し、さまざまな場所からネットワークにアクセスすることが増え 働く環境の改善やセキュリティ強化など、社内ITに求められる要件が増加しました。
本セミナー【ライフサイクルマネジメント編】では、 少しでも社内ITの負担を減らしデジタル化を進める生産性を上げるためにも 入社・退社、人事異動、組織改編、組織の拡大に伴い高まるIT部門への負担を、 IDやアカウントの登録変更に伴う定型作業をいかに自動化、省力化し、スピードアップできるかについてご紹介します。
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ
▼隔週開催中▼ 開催日程 ・3月開催:1日、15日、29日 ・4月開催:12日、26日
※複数日程、同内容の配信となります。ご都合のあう日程でご参加いただけます。 ※セミナー申込者から抽選で50名様にAmazonギフト券1,000円分を贈呈
申し込み
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。 視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※共催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
申し込み締切日
各開催日の前日15:00 最終締め切り:2022年4月25日 15:00 ※各開催日程の前日15時までにお申し込みの場合、翌日開催予定の視聴情報をお送り致します。 前日15時以降または開催日当日のお申し込みは次回開催からのご案内となりますことご了承ください。
プログラム
16:00~16:05 Okta 会社紹介
16:05~16:25 プロダクト紹介
登壇者
Okta Japan 株式会社 リージョナルセールスマネージャー 小泉 知之
講演サマリー
入社・退社、人事異動、組織改編、組織の拡大に伴って、 IT部門へのID・アクセス管理の負担は増大になっています。 IDやアカウント登録や変更に伴う提携作業をいかに自動化、省力化し、 スピードアップすることができるの解説します。
社員の入社、退社、人事異動に伴うIDやアカウントの登録・変更・失効に関わるIT部門の負荷を軽減したい方、 ミスを招きやすい手動のIDやアカウントの登録・変更・失効の自動化をお考えの方、IDやアカウントの登録・変更・失効の自動化により、ユーザーの生産性を向上させたい方必見です!
16:25~16:40 デモンストレーション
講演サマリー
実際に、アイデンティティ・アクセス管理の一元化ソリューションを用いて、デモンストレーションをします。
16:40~17:00 Q&Aセッション
講演サマリー
営業、SE、CSMが皆様のご質問に回答いたします。
主催
Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新しい働き方・デジタルワークシフトを実現するためのSaaS選びのポイント
4.1 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシー企業でなぜリモートワーク、ワーケーションが定着しないのか?
2021年のクロス・マーケティング社の調査によると、テレワーク実施企業が約40%、ワーケーション率は6.6%という結果となりました。 まだまだテレワークやワーケーションは国内に定着したとは言えない状況です。 その理由の1つが、働き方改革の社内導入が大前提にあるからです。 働き方の多様化が進んでいない企業ほど、働く場所や時間の制約を取り除くことは難しいでしょう。
働き方改革の基盤をつくる「SaaS選び」
働き方改革の導入や定着を妨げる理由には人事制度や労働慣習の他にも、IT環境やセキュリティの問題が潜んでいます。 快適にリモートワーキングを進めるために、インフラ・ツール、特にSaaSの導入は不可欠です。 コラボレーションツール、プロジェクト管理、ビデオ会議、ID認証、VPNなど、DX時代に必須なSaaSをどのように選べばよいのでしょうか?
デジタルワークシフト実践で押さえておくべきポイントとは?
本セミナーでは、これからリモートワーク・ワーケーションを推進していく企業様向けに、新しい働き方・デジタルワークシフトを実現するためのSaaS選びのポイントを解説いたします。現在利用しているSaaSを見直したい方、リモートワークに最適なIT環境を構築したい方のヒントになる内容です。奮ってご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ )
15:05~15:25 DX時代のマネジメントとデジタルワーク
登壇者:組織変革Lab 主宰 沢渡あまね氏
15:25~15:35 ワーケーション実践から見えてきたこれからのプロジェクト管理とセキュリティ(ネクストモード)
登壇者:ネクストモード株式会社 代表取締役 里見 宗律
15:35~15:55 クラスメソッド、ネクストモードのソリューション紹介
15:55~16:00 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SIerの「中間管理職」の課題 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】キャリアコンサルタント 倉...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
激変する、システムインテグレーター(SIer)のビジネス環境
この数年で、システムインテグレーター(SIer)のビジネス環境は大きく変化しています。
・顧客企業のDXへの取り組みが進む
・「DX特需」もあるが、「内製化」に取り組む顧客企業も多く、さらにクラウドやSaaSの普及により、SIerの価値提供が見直されている
・大幅なエンジニア不足の中、オフショアの活用やそのマネージメントも必要に
・SIer自身も「DX」が求められており、特に「新規事業の創出」が経営課題となっている
中間管理職/マネージャーがおかれている環境の変化
そのような中、SIerの中間管理職(部長、課長など)やマネージャーの役割と責任は年々大きくなっています。 しかし、以下のような問題が顕在化しています。
・現在のSIerの50代は大量採用の時代であり、多すぎる中間管理職/マネージャーが課題に。もしくは中間管理職やマネージャーになれない社員も増加
・そのような中、「プレイング・マネージャー」が求められるケースが増えている
・しかし、自分自身が「プレイ」する割合のほうが多くせざるを得ず、マネージメントに十分に時間を割けない
・ビジネス環境の変化によって、大幅な配置転換が求められている中、これまでのノウハウが活かせない人事異動に悩むケースも増加
・管理職者がマネージメントする対象にZ世代が入ってくるが、その価値観や考え方が十分に理解できていない
・組織マネージメントの方法論も変化しており、どのように組織をマネージメントすればよいのか、十分な研修が受けられていない
・このような状況の中で、メンタル不調に悩む中間管理職、マネージャーも増えている
SIerは中間管理職/マネージャーの課題にどう対処すればよいのか?
今回は、OSSソリューションベンダーや、外資ハードウェアベンダーを経て現在大手システムインテグレーターに所属するキャリアコンサルタント 倉持健史氏をゲストとしてお招きし、現在の中間管理職/マネージャーの課題についてぶっちゃけトークを展開します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
倉持健史氏
日本のシステムインテグレーターに所属し、テックリードとしてプロジェクト支援や人材育成、新人教育等を担当。HRBPとして事業の成長を人だけでなく組織面からもアプローチしている。兼業にてキャリアコンサルティング、技術トレーナー、専門学校講師なども対応。
<保有資格等> 国家資格キャリアコンサルタント/メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種/TSC コーチングスキルアドバイザー/心理的安全性認定ファシリテーター/3 級ファイナンシャル・プランニング技能士/「教える技術」認定3級(IT系・数理系の資格は除く)
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
速くして守るが、Eコマースの絶対条件! Web表示スピードとセキュリティ対策 既に実績のあ...
クラウドフレア ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ウェブサイトのユーザー体験(UX)を計測する指標となる「コアウェブバイタル」をGoogleが発表し、スマートフォンサイトに加えて、PCサイトにおいても今年の2月からコアウェブバイタル対策の対象となりました。Eコマースであればビジネスへの影響はもちろん、SEOランクにも影響します。
Webサイトの表示スピードを担保しつつ一方で、Webアプリケーションの脆弱性や不正ログインなど、脅威が増し続けています。特にウェブサイトは現在、生産現場やマーケティング、人事などで活用され統一的で多層的なWebサキュリティ対策と迅速な対応が求められています。
この「速い」と「守る」をどう両立させるか? クラウドネイティブなパフォーマンスととセキュリティに対応できる、Cloudflareのテクノロジーをベースに、この両立を実現をさせるアプローチについてご紹介します。
第1部 Web表示スピードはいまやマーケターこそが注視するUXの条件 第2部 いま起こっているサイバー攻撃の状況と解決に向けたご提案 第3部 Web表示スピードの高速化とセキュリティ対策が同時にできるクラウドフレアとは?
主催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ドーモ(プライバシー・ポリシー)
三井物産セキュアディレクション株式会社(プライバシー・ポリシー)
月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、「営業活動の見える化」「提案強化」...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「smile-up.mygbiz.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本ページは、主催:マジセミ株式会社、アドバンテージ株式会社、スマイルアップ合資会社 のWebセミナー
「月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、「営業活動の見える化」「提案強化」を実現する
~DX推進で利益倍増セミナー~」のご紹介です。
概要・主旨
社内の業績向上、収益アップのためには、ITの活用、つまりDXが必要不可欠です。 DXは成果を挙げること。しかし、実際にはIT導入だけで成果があがるものではありません。
このセミナーでは、IT(kintone)をベースにし、社内で運用チームを立ち上げ確実に企業のDX化を進める考え方がわかる内容になっております。 プラス、ITに詳しくないスタッフ(営業・経理・総務・人事)が月5万円で指導、教育を受けてITチームを立ち上げるための方法をお伝えいたします。
IT人材はニーズが高いにもかかわらず、非常に不足しており、もはや自社で育成することを本気で考える時代となりました。DXの実現は社外の事業者に依頼しても、カンタンには成功しません。なぜなら、既存のIT事業者は成果(利益アップ)にコミットしてくれないからです。あくまで、外部の事業者はITシステムを導入することが目的。成果を挙げるのは導入する企業自身だからです。
しかし、DXと言ってもどのようにITを導入して成果を挙げるかは、経験者でなければなかなか難しい…
そこで、kintoneをベースに成果にコミットして数々の成果を挙げてきてた、 スマイルアップ合資会社の代表 熊谷
人材採用業界に革命をもたすちょくルートで快進撃を続けている、 アドバンテージ株式会社CEO 中野尚範氏
年間600回ものITセミナーを開催しているマジセミ株式会社 代表取締役所長 寺田雄一氏
の3名がタッグを組んで、中小企業のDXを成功させるため、ITチームを育てるべく立ち上がりました。
その第1弾がこのセミナーです。
■そのうちやらないとと思っている方!
■すぐに始めたい経営者様!
必見のセミナーです!
どうぞ、ご参加ください!
こんな方へお勧め
✔ ITを活用して成果を挙げたい経営者 ✔ 社内にITチームがない、もしくは1名程度の企業 ✔ DXに本気で取組む企業の経営者、IT担当者 ✔ ITスタッフの教育が必要な企業 ✔ 同業他社と比較し、圧倒的な強みを発揮して業績アップしたい企業 ✔ 自社の強みを活かして、務拡大、事業拡大を狙っている企業 ✔ ITに詳しくないが、やる気を持っている経営者 ✔ 社内のDXが上手く進んでいない経営者、IT担当者 ✔ そもそも、DXに疑問を持っている経営者、IT担当者
第1部:13:30~13:55 月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、営業活動の見える化 ~提案強化で利益倍増セミナー~
【講師】スマイルアップ合資会社
代表 熊谷美威
クラウドサービスkintone活用の全国大会kintoneAWARDにて、2016年2017年と2年連続でクライアントを優勝に導く。 自身も2019年コンサルタント賞を最も活躍したと評価され受賞。 コンサルし成果を挙げた企業は130社以上。 本当の意味でのDXを実現している、数少ないITコンサルタントの1人。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 成果を挙げる為には、活動の見える化が大切です。 社内ITチームを立ち上げながら、自力で成果を挙げていくためのノウハウと、月5万円でチームを育てられるサービスの紹介をします。 本気で業績を伸ばしたい経営者、会社に貢献したいIT担当者お待ちしております。
第2部:13:55~14:20 DXのミカタ DX複業人材の活用術
【講師】 株式会社アドヴァンテージ
代表取締役社長 中野 尚範
大手人材派遣会社、求人広告代理店などへの採用支援、事業コンサルティングを行う。 求職者支援を目的とした「就活ゲリラ戦の戦い方」セミナー受講者は2,000 名を突破、2012年にDREAMGATE 起業家支援アドバイザーに就任。
これまで200回以上のセミナー登壇で、「採用マーケティング」を発信し媒体だけに頼らず自社採用サイトを活用した、企業が直接求職者を採用するしくみ「ちょくルート」を広め、その支援実績は1,500社以上にのぼる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回、中小企業のためにDX人材を育成できる新サービス「DXのミカタ」をリリースDXの課題を解決出来る、プロのDX担当者が副業で企業支援する内容についてお話しします。 DXの重要性、わかってはいるけど自社だけでは、ノウハウもなければ経験も無い。 しかし企業にとっては必須課題。 そんな狭間で苦しんでいる中小企業を救うべく立ち上げたサービスをご紹介します。 今までに無かった、全く新しいサービスで、外部にDXを依頼するのではなく、社内でDXを実現するためのスキル、考え方、やり方、運用サポートを提供するサービスとなっています。 乞うご期待!
第3部:14:20~14:30 質疑応答
疑問や率直な質問タイム!
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アドバンテージ株式会社 (プライバシー・ポリシー)
スマイルアップ合資会社(プライバシー・ポリシー)
ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラム 経営とIT Day 2021 No...
株式会社ビジネス・フォーラム事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、株式会社ビジネス・フォーラム事務局、株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 主催の「ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラム 経営とIT Day 2021 Nov. 経営とデジタルを融合し、新たな価値を創造する」のご紹介です。
★本セミナーでは、ご視聴いただく対象を 部長相当職以上の方に限定して開催します★
対象者の方、お申込みをお待ちしております。
経営とデジタルを融合し、進化し続ける組織へと舵を切る。
新型コロナウイルス感染拡大の影響は広範囲に及び、いまだ企業経営をめぐる先行きは不確実性を 帯びています。加えて、テクノロジーを活用した技術革新や産業構造の変化、破壊的イノベーションを 起こすディスラプターの登場などにより、多くの企業がビジネスの再考を迫られています。
デジタル化の推進という企業経営の重要課題において大きなカギを握るのがCIO/CDO を中心とした IT 部門やデジタル推進部門です。経営のトランスフォーメーションをリードする役割として、 これらの部門はどのように経営と関わり、変革を支援するべきなのでしょうか。
本セミナーでは、様々な分野でWith コロナ / ニューノーマルへの移行が進むなか、 デジタル変革に挑む企業のリーダーや専門家をお招きし、経営とデジタルのかかわり方について、 先進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様と一緒に考えます。
11:00~11:40 (A-1)【基調対談】新たな価値を創造するための変革とは
~出光興産CDOに聞く、DXを実現するための条件、そして勘所 (仮)
【講演者】 出光興産株式会社 執行役員 CDO・CIO情報システム管掌 (情報システム部) (兼) デジタル・DTK推進部長 三枝 幸夫 氏
【プロフィール】 1985年ブリヂストン入社。生産システムの開発、工場オペレーション等に従事。工場設計本部長を経て2016年に執行役員となり、マーケットドリブン型のスマート工場化などを推進後、2017年よりCDO・デジタルソリューション本部長となり、全社のビジネスモデル変革とDXを推進。 2020年1月より出光興産 執行役員CDO・デジタル変革室長、2021年7月より同社 執行役員 CDO・CIO情報システム管掌 (情報システム部) (兼) デジタル・DTK推進部長
【講演者】 株式会社経営共創基盤 共同経営者 マネージングディレクター 望月 愛子 氏
【プロフィール】 中央青山監査法人にて、監査業務に従事。IGPI参画後は、大手企業の事業ポートフォリオ見直し及び新規事業創出に関わる戦略立案~実行サポート、デューデリジェンス、M&Aアドバイザリー等に携わる。近年はCVCを含むオープンイノベーションに関わる組織設計やDXを通じた組織改革支援を数多く手掛けるとともに、IT領域から科学技術系テクノロジー領域まで、幅広い領域のベンチャーを立ち上げ時期からEXITまで支援。 IGPIテクノロジー代表取締役CEO、名古屋工業大学共創基盤(NITEP)取締役、ユーグレナ社外取締役、南海電気鉄道社外取締役 早稲田大学政治経済学部卒、公認会計士
【講演概要】 多くの企業がデジタルトランスフォーメーションに本腰を入れ始めている。その変革を一過性のデジタル化で終わらせないために、企業はどのようにデジタルと向き合うべきなのか。本講演では、ブリヂストンでCDOとしてDXの推進・ビジネスモデルの変革を指揮し、現在は出光興産でCDO・デジタル変革室長を務める三枝幸夫氏と、『IGPI流 DXのリアル・ノウハウ』の著者である経営共創基盤 望月愛子氏がDXの本質と、その推進の勘所についてお話しする予定です。
11:50~12:20 (A-2)デジタル化から、ビジネストランスフォーメーションへ
【講演者】 Denodo Technologies株式会社 営業本部 営業部長 徳澤 丙午 氏
【プロフィール】 Denodo Technologies株式会社セールスディレクター。データ統合、MDM、NoSQLなどデータマネジメント領域に関して20年以上の経歴を持つ。前職はMarkLogic、日本IBM(MDM製品責任者、DB製品主管)などを歴任。2020年より現職。
【講演概要】 デジタルトランスフォーメーション (DX) が経営課題である中、デジタル化やクラウド化といったモダナイゼーションは進んでいるが、本来の目的であるビジネス変革等のトランスフォーメーションはどうだろうか。 本講演では、ビジネストランスフォーメーションに不可欠な、ロジカルデータファブリックについて解説する。
12:30~13:00 (A-3)事業停止に追い込むサイバー攻撃から学ぶ事業復旧型の対策とは
【講演者】 サイバーリーズン・ジャパン株式会社 マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一 氏
【プロフィール】 10年以上におよび複数の無線/有線LANネットワークセキュリティのベンダーでSEとして従事した後、プロダクトマーケティングとして日本における製品リリース、販売戦略を推進。現在サイバーリーズンのプロダクトマーケティングマネージャーとして、エンドポイントセキュリティの拡販、啓発活動を行っている。
【講演概要】 世界中で猛威を振るっているランサムウェアや情報漏えいなどのサイバー攻撃は残念ながら従来型の防御型対策をすり抜けた結果と言えます。事業を止めない防御型と共に、侵害による事業停止から素早く復旧する対策が不可欠です。この講演では最新の脅威から浮かび上がる課題と事業復旧型対策についてわかりやすく解説します。
13:30~14:10 (A-4)【特別講演】製造×DX ミスミが仕掛ける製造業における労働生産性改革meviy (メヴィー)
【講演者】 株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員 ID企業体社長 吉田 光伸 氏
【プロフィール】 国内事業、海外事業、新規事業を経てオンライン機械部品調達サービス「meviy」(メヴィー)を展開。権威ある10個の受賞に加え国内シェアNo.1を獲得、製造業におけるデジタルトランスフォーメーションを牽引する。 ミスミ入社前は、国内大手通信会社、外資系大手ソフトウェアベンダに籍を置き、 インターネット黎明期からデジタルを活用した新規事業の立ち上げ・事業拡大に数多く携わる。 meviyオフィシャルサイト: https://meviy.misumi-ec.com/ Twitter ID: @misumi_meviy
【講演概要】 昨今、日本の製造業における労働生産性は下落の一途を辿っています。今後日本が対峙する未曾有の人手・時間不足の中で如何にして、労働生産性を高め、高い競争力をつけていくかが大きな課題です。機械や設備の自動化に必要な部品を短期で受注生産するデジタルサービス「meviy(メヴィー)」は、調達のデジタル化を後押しし、調達時間の最大9割削減を実現することにより、非効率な作業が大幅に削減でき付加価値の高い時間の創出を実現します。本講演は、労働生産性の改革とモノづくり産業のデジタル変革(DX)を目指すミスミの戦略について紹介します。
14:20~14:50 (A-5)現場とITを貫く業務の「流れる化・自動化」で効果の出るDXを
【講演者】 ServiceNow Japan合同会社 統括本部長 津留崎 厚徳 氏
【プロフィール】 京都大学法学部卒業後、国内企業を経て2008年日本オラクル入社。大手金融機関や事業会社に対して会計・人事などのバックオフィス業務や顧客サービスを変革するソリューション提案に従事。2021年1月ServiceNow Japanに入社し、金融機関をはじめとするお客様のデジタル・トランスフォーメーションを支援する。
【講演概要】 DXで確実に効果を刈り取るには、製品開発やプロセス革新のため現場主導のDXプロジェクトを走らせるだけでなく、社員の時間の大多数を費やしている日常のビジネス(Business as Usual)をいかに効率化するかが肝心です。IT部門や各業務部門をまたいだ業務プロセスの自動化に取り組む先進事例をご紹介します。
15:00~15:30 (A-6)ハイブリッド/マルチクラウドに適したバックアップ環境成功事例
【講演者】 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニアリング本部 本部長 吉田 慎次 氏
【プロフィール】 異業種からIT業界に移り、はや30数年。サポートやインストラクター、社内IT管理者、システムエンジニア、プロフェッショナルサービス、ビジネスデベロップメントなどを経験し、現在に至る。特にシステムエンジニア歴が長く、外資系企業数社を経て2019年よりVeeamのSE部門マネージャーとして従事。
【講演概要】 DX推進によりハイブリッド/マルチクラウド環境が増える中、データ保護についてもそれに適した準備が求められています。ワークロードの移行からデータ保護、データの利活用までも同一のインターフェイス・ライセンスで利用できる解決策とは。本セッションでは、事例やユースケースを中心にご紹介いたします。
15:40~16:20 (A-7)【特別講演】中外製薬のDXの取り組み
【講演者】 中外製薬株式会社 執行役員 デジタル・IT統轄部門長 志済 聡子 氏
【プロフィール】 1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation(NY)に出向し、帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し現職。
【講演概要】 今製薬業界では取り巻く環境の変化に伴いDXへの動きが加速しています。経営課題を解決し、業界のトップイノベーターを目指す中外製薬では、DXを成長のKey Driverとして位置づけ、「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」のもと全社を挙げたDXを展開しています。ビジョンと戦略、人と組織の巻き込み、人財獲得・育成など、DX推進における課題点、成功に導く重要なポイントについてお伝えします。また、Visionを実現する「革新的創薬創出」、「バリューチェーン改革」、「デジタル基盤強化」の3つの基本戦略における具体的プロジェクトの事例、成果とデジタル技術の活用について紹介します。
主催
株式会社ビジネス・フォーラム事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
協賛
Denodo Technologies株式会社(プライバシーポリシー) サイバーリーズン・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー) ServiceNow Japan合同会社(プライバシーポリシー) ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
特別協賛
日商エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ネクプロ(プライバシーポリシー)
Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークの推進で普及する、Microsoft365やクラウドサービス
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業はMicrosoft365を始めとした様々なクラウドサービスを契約しています。
Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?AzureADとのすみわけは?
Microsoft365を契約すると、そのユーザーIDの管理はAzureADで行うことになります。 一方、多くの企業はオンプレ環境に、ADを持っています。 Microsoft365を使うとき、企業はオンプレADをどのようにするべきなのでしょうか?
本セミナーの最初のセッションでは、以下のような疑問に答えます。
・オンプレADとAzureADはどうすみわければよいのか?
・オンプレADとAzureADで、どのようにデータ同期をすればよいのか?
・オンプレADをクラウドに移行するべきか?
・オンプレAD、AzureADを運用する上で、何が問題になるのか?
ADで管理しているユーザーや権限を、どのように様々なクラウドサービスに連携すればよいのか?
クラウドサービスが増加している現在、従来ADで一元管理していたユーザー(社員情報)や権限の情報について、それぞれのクラウドサービスにも登録しなければなりません。 人事異動のタイミングでは、かなり大変な作業となります。 これまでは情報システム部が手作業で行っていたこれらの作業も、クラウドサービスの増加によって負担が増加し、業務が回らなくなっています。
2つ目のセッションでは、この課題を解決するクラウドID管理サービス「Keyspider」についてご紹介します。
AzureADと、オンプレの社内システムとを、どうやって認証連携(シングルサインオン)すればよいのか?
クラウドサービスについては、AzureADとの認証連携ができるものも多くありますが、オンプレの社内システムとはシングルサインオンができません。 AzureADと、オンプレの社内システムとを、どうやって認証連携(シングルサインオン)すればよいのでしょうか。
3つ目のセッションでは、この課題を解決する、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」についてご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:25 Microsoft365を使うとき、オンプレADはどうするべきか?
アイシーティーリンク 株式会社 田辺泰三
16:25~16:35 ADで管理しているユーザーや権限を、どのように様々なクラウドサービスに連携すればよいのか?
Keyspider株式会社 寺田雄一
16:35~16:45 AzureADと、オンプレの社内システムとを、どうやって認証連携(シングルサインオン)すればよいのか?
かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
アイシーティーリンク 株式会社(プライバシー・ポリシー)
【動画配信】「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比...
3.9 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2021年9月9日に開催したセミナーについて、ご好評につきその内容を動画配信させて頂くものです。
テレワークやゼロトラストへの対応で重要な、「ID管理」
テレワークが広がる中、企業(学校や自治体を含む組織)はセキュリティ対策の見直しを迫られています。 また、クラウドサービスの利用拡大もあり、従来の「境界防御」が通用しなくなっている中、企業は新たに「ゼロトラスト」の考え方に対応する必要も出てきました。
その中で、社内のIDや権限を一元管理する「ID管理」はゼロトラストへの対応の第一歩と言われている重要な対策です。
いくつかのツールがある中で、日本企業はどのように選択すればよいのか?
ID管理ツールには、旧来のオンプレミス型のツールや、クラウド型のサービスがいくつかあります。
例えば以下のような課題がある中で、日本の企業はそれらのツールをどのように選択すればよいのでしょうか?
・階層型の組織をどう管理すればよいのか? ・複雑な権限をどう管理すればよいのか? ・人事異動や発令日といった考え方にどう対応すればよいのか? ・APIが無いクラウドサービスとどう連携すればよいのか? ・オンプレ環境に残っている社内システムとどう連携すればよいのか?
「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違うのか?
本セミナーでは、「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderを、他のツールと比較しながらご紹介します。 また、日本の企業がどのようなポイントでID管理ツールを選定するべきかについて解説します。
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)