ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

GENIAC採択企業に学ぶ、GPU活用実践セミナー LLM開発を支える、支援体制から運用まで...

さくらインターネット(株)

本セミナーはオンサイト開催です

参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

対象

・GENIACにご興味のある生成AI開発事業者様 ・GPUにニーズをお持ちのLLM開発者様

注意事項

●お申し込み数が定員を超えた場合は抽選により参加者様を決定させていただきます。予めご了承ください。 ●本セミナーは法人企業のお客様が対象です。対象外のお客様の場合、ご参加をお断りする場合がございます。 ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です。

開催概要

日時:2025年12月11日(木)16:00 - 18:00(受付開始 15:30~) 場所:さくらインターネット東京支社32階セミナールーム 定員:【東京都】30名 ※定員超えるお申込みを頂いた場合には抽選にてご参加者様を決定させていただきます。 参加費:無料(事前登録制)
主催:さくらインターネット株式会社 協力:株式会社ABEJA、株式会社フィックスターズ(50音順)

経済産業省が2024年2月に立ち上げた、国内の生成AI開発力を強化するプロジェクト「GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)」をテーマにしたセミナーを開催します。 本セミナーでは、これまでに採択されたABEJA、GPUクラウドサービスを提供するさくらインターネット、そして技術パートナーとして性能向上を支えるフィックスターズ の3社が登壇。採択までの道のりから実際の運用までを、リアルな視点で語ります。セミナー後の懇親会では登壇者を含むネットワーキングパーティを開催いたしますので本編のみでなく、こちらもぜひご参加ください。 さらに、採択時における「さくらインターネットの手厚い支援体制」や、「取締役社長・田中邦裕による経営塾」といった特典的なサポート内容についてもご紹介します。

タイムスケジュール

16:00~16:05 開催のご挨拶


16:05~16:50 座談会~LLM開発を支える、支援体制から運用までのリアル~

登壇者 ABEJA 服部氏     フィックスターズ 八木氏     さくらインターネット 山口氏

16:50~17:00 質疑応答

登壇者 セッション登壇者

17:00~18:00 懇親会(ネットワーキングパーティー)

登壇者

登壇者ロゴ さくらインターネット株式会社 AI事業推進室 営業 マネージャー 山口 立 マネージドサービスプロバイダでメガクラウドの販売代理営業を経て、2016年にさくらインターネットに入社。 GPU専門の営業組織で、生成AIビジネスに取り組まれるお客様に最適な提案を行っています。

登壇者ロゴ 株式会社ABEJA プリンシパルデータサイエンティスト 服部 響 趣味で麻雀AIを作ったことをきっかけに機械学習の道に入る。2020年5月にABEJA入社。データサイエンティストとして幅広いプロジェクト及びデータサイエンス組織のマネージャーを経験後、専門職に戻る。GENIACプロジェクトではプロジェクトリーダーとしてLLM開発を牽引。趣味でデータ分析コンペティションに参加。Kaggle Grandmaster。KaggleDays world championshipやatmaCupなど国内外コンペで複数回優勝経験あり。

登壇者ロゴ 株式会社フィックスターズ AI事業推進室 アドバンストシニアエンジニア 八木武尊 2021年にフィックスターズへ新卒入社。「Fixstars AIBooster」開発チームに所属し、カスタマーサクセスとしてお客様とともにパフォーマンスエンジニアリングの実践・推進に取り組んでいます。

主催

さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー

協力

株式会社ABEJA(プライバシーポリシー

株式会社フィックスターズ(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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え!あの人辞めちゃうの!?予兆なし・びっくり退職離職の兆候がわかる仕組みを解説

フリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

本セミナーは2日間開催となります。お申し込みフォームよりご希望の参加日時をお選びください。

2025年12月10日(水)15:00~16:00

2025年12月11日(木)15:00~16:00

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「freee.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

まさか、あの優秀な社員が辞めるなんて…

経営者・マネージャーを悩ませる「予兆のないびっくり退職」。

「あの人は大丈夫だと思っていた」

「仕事の負荷は把握しているつもりだ」

このように長年の経験や勘、そして「コミュニケーションは取れているから大丈夫」といった属人的な人材マネジメントでは、退職リスクが高い従業員のサインを見落とし、突発的な欠員さらには、他の従業員の退職も続いてしまうという最悪の事態に発展する可能性もあります。

またこの「びっくり退職」の影響が特に大きく危険だとされているのが、20〜50人の組織が拡大しているフェーズです。

この組織の成長の足枷になる「びっくり退職」をどのように予防し、優秀な人材と組織の成長を守れるのでしょうか?

そのヒントが20人規模までは「目が届いた」マネジメント手法からの脱却です。

本セミナーでは、4,000社以上が導入する人事評価制度のプロ・あしたのチーム、54万事業所以上が利用するfreeeより、「びっくり退職」の解決策についてお伝えします。

セミナー内容

なぜ「びっくり退職」が発生するのか?明日から変えられる、従業員とマネジメントの認識のズレ ・離職の前兆を可視化する!勘と経験からデータと仕組みへの移行法 ・「納得感」の正体とは?離職率を下げる人事評価制度の作り方

このような方にオススメ

・直近「びっくり退職」が発生した ・離職の増加に頭を悩ませており、具体的な手がかりや解決策が欲しい ・これまでのマネジメント手法に手応えを感じない

イベント詳細

タイトル:え!あの人やめちゃうの?!エースの予兆ない、びっくり退職を防ぐ仕組みと対話術 日時:2025年12月10日(水) 15:00~16:00    2025年12月11日(木) 15:00~16:00 定員:300名 開催場所:オンライン開催(参加URLをメールにてお知らせいたします) 参加費:無料 お問い合わせ先:smb-hrgtm-marketing@freee.co.jp

登壇者

登壇者ロゴ フリー株式会社 エンパワーメントプロダクト事業部プロダクトマーケティングマネージャー 飯田 将央 大学卒業後、個人営業・法人営業の経験を経てトヨタ系メーカーの新規事業立ち上げに着任。マーケティング責任者としてバックオフィス業務のクラウドサービスを中心に業務効率化支援に従事した後、フリー株式会社にジョイン。新規事業のプロダクトマーケティングマネージャーとして中小企業の「人材」に関する課題解決支援に従事。

登壇者ロゴ 株式会社あしたのチーム 執行役員 セールス&マーケティング部 部長 山本 拓馬 氏 1990年、愛知県生まれ・神奈川育ち。​ 2013年10月、株式会社あしたのチームへ新卒社員として入社。3年目にはマネージャーとなり、複数の支社開設に関わる。​​その後、カスタマーサクセス部の立ち上げに従事。 ​2022年3月から執行役員となり、現在はセールス&マーケティング部を統括。これまで、セールス&コンサルタントとして​多くのプロジェクトに関わり人事制度の導入支援に携わってきた。「働くすべての人がワクワクできる環境」をミッションに掲げ、日々邁進している。

主催

フリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...

4.1 サン・エム・システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年11月13日セミナーの再放送です。

こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです

  • 経営層(役員・事業部長)
    • 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
    • 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」

→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!

  • 人事・育成担当者
    • 「育成施策の効果が分からない…」
    • 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」

→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!

  • マネージャー層
    • 「1on1が雑談で終わってしまう…」
    • 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」

→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!

第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』

技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。

ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。

その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。

本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。

第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1

実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。

一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。

本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。

  • 部下が何に取り組んでいるか
  • どのスキルが伸びているか
  • どこを注力して伸ばしていくべきか

こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。

本章では、

  • 育成成果につなげる 1on1 の考え方
  • なぜ 1on1 にデータが必要なのか

などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。

第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す

では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。

本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。

具体的には、

  • 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
  • スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
  • 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化

こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。

導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。

ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で...

3.9 株式会社GxP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年11月21日に開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ

AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。

まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。

続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。

最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。

AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

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【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏

11:40~12:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏

12:10~12:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

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【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏

12:35~12:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏

12:55~13:00 クロージング

主催

株式会社GxP(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは開催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

“AIで経理が変わる” を実感できる場です

人手不足、生産性の限界、積み重なる業務――。 バックオフィスが抱える根深い課題にどのように取り組み、 AIと協働することで、どのような働き方ができるようになるのか。

AI活用の実践者たちが歩んできた軌跡と洞察を通じて、 理想の働き方を実現するヒントが見つかるはずです。

これまでの常識にとらわれない一歩を踏み出すために、 組織や経理業務の新たなスタンダードを探究しましょう。

開催概要

カンファレンス名:バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜 開催日時:2025年12月9日(火)14:00-17:30 放送形式:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 参加方法:参加申し込みフォームよりお申し込みください。 参加対象:経営者・経営企画、財務・経理、労務・総務、情報システム、人事、DX推進などの管理部門長様、ご担当者様が対象となります。 ※個人の方や同業他社様については、お断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 ※講演内容の録画、録音はご遠慮ください。 ※スポンサードやメディア取材については下記問合せ先までお問合せください。 注意事項: ・当カンファレンスの開催時刻、終了時刻、タイムスケジュールは目安で、状況により変更する場合がございます。 ・主催者の判断により、事前予告なく、当カンファレンスの内容の一部変更または中止や延期とさせていただく場合がございます。

主催 株式会社LayerX 問い合わせ先:株式会社LayerX カンファレンス事務局 bakuraku-marketing@layerx.co.jp

オフラインイベント参加者の感想

・経理にAIを生かす方法や現状認識を聞けて、現状を知ることができた ・AIでどのようなことができるのかを肌感としてもっておくことも前提として必要で、それを会社として強力に押し進めている企業さまのお話も聞くことができ、大変刺激になりました。 ・成功事例に終始するのではなく、AI導入がなかなか進まない理由であったり、はじめの一歩として考えられることへの言及があったため現実感をもってお話を聞くことができました。

申込者特典(主催企業からの特典となります)

特典1:ガイドブック贈呈 特典2:アーカイブ動画の配信 特典3:個別相談会へのお申込み

タイムテーブル

2025.12.9 火 14:00-17:30

Keynote Session 14:00 -

AIで実現する経済成長戦略 〜人手不足を乗り越え、日本の生産性を再定義する〜

「人手が足りない」。これは多くの日本企業が向き合う経営の前提条件となりました。では、どうすればこの構造的課題を乗り越えていけるか。本セッションでは、大企業とスタートアップがそれぞれの立場で、いかに生産性を改革し、どのような未来を描いているのか、AI活用の核心に迫ります。DXの先にあるAI時代の変革へ確信を持って踏み出すための羅針盤となるセッションです。

登壇者 株式会社三菱UFJ銀行 執行役員 法人デジタル戦略部長 兼 デジタル戦略統括部部長 野呂 崇享 氏 1997年 三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人取引)、三菱UFJ証券経営企画部、ロンドン支店、市場企画部、海外留学(ロンドン・ビジネススクール)、デジタル企画部次長、経営企画部次長、法人・リテール企画部副部長等を歴任。入行以来一貫して事業戦略(法人取引・投資銀行・市場業務等)・デジタル戦略を牽引。2023年より執行役員決済企画部長(現法人デジタル戦略部長)に就任、現在に至る。

登壇者 株式会社LayerX 代表取締役CEO 福島 良典 東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。

登壇者 株式会社ユーザベース 上席執行役員 NewsPicks CMO 池田 光史 氏 東京大学経済学部卒業後、ダイヤモンド社入社。書店営業を経て、週刊ダイヤモンド編集部。金融、日銀・財務省、自動車を担当。16年4月よりNewsPicks編集部。移籍後の特集に「電池ウォーズ」「テスラの狂気」「ゴーン事変」「iPSの失敗」「円安原論」など。2019年5月より編集長。2022年7月よりCXO(Chief Experience Officer)。2025年1月より現職。

Session 02 14:45 -

AI共創時代の“進化する組織”のつくり方 〜採用と育成のリアル〜

AIとの共創時代、バックオフィスに求められるスキルは「業務遂行力」から「テクノロジーリテラシー」へ。本セッションでは、変化を前提とした人材戦略のリアルを議論します。「採用基準の見直し」「アップスキリングの設計」「キャリアの再設計」といった観点から、各社が実践する採用・育成の具体的なヒントを共有します。

登壇者 株式会社SHIFT 上席執行役員CHRO 兼 AI統括室 室長 菅原 要介 氏 株式会社インクスに新卒入社し製造業コンサルティングを経験後、2008年SHIFTに参画。品質保証事業を本格化する折に、大手Web制作会社QA部隊の組織化コンサルを手がける。その後、新規事業の立ち上げを経て、事業本部全体の統轄に加え、採用・人事施策・人材マネジメントなど、SHIFTグループ全体の人事領域を管掌。また、「AIネイティブなSIカンパニー」としての躍進をリードすべくAI統括室を新設。内外に向けたブランディング、技術革新などを推し進める。

登壇者 株式会社メルカリ 執行役員 CHRO 宮川 愛 氏 2003年よりデル株式会社にて人事として入社後、人事企画業務・報酬制度・M&A等の領域において国内およびアジア太平洋地域の人事に従事。2014年シスコシステムズ合同会社入社後、2016年8月より同社執行役員人事本部長に就任。同社のカルチャー変革、エンゲージメントやリーダーシップ施策を牽引。2018年、2021年及び2023年に”働きがいのある会社ランキング”大規模部門1位獲得。社内のみならず、”日本の働くを変える”を自身のパーパスとし講演やセミナーに多数登壇。2024年6月より現職。

登壇者 株式会社LayerX 執行役員 CHRO 石黒 卓弥 株式会社NTTドコモに新卒入社後、マーケティングのほか、営業・採用育成・人事制度を担当。また、事業会社の立ち上げや新規事業開発なども手掛ける。2015年1月、当時まだ60名だった株式会社メルカリに入社し人事部門を立ち上げ、5年で1800名規模までの組織拡大を牽引。採用広報や国内外の採用をメインとし、人材育成・組織開発・アナリティクスなど幅広い人事機能を歴任。2020年5月、株式会社LayerXに参画。人事と広報領域を担当している。

Session 03 15:40 -

「AIのプロ」× 「財務・経理のプロ」が語る 〜業務自動化はどこまでできる?〜

AI開発の最前線エンジニアが語る「技術的な可能性」と、財務・経理部門を率いてきたプロが語る「現場の現実」。「この業務は本当に自動化できるのか?」「導入後の運用は誰が担うのか?」といった問いに対し、技術と実務の両面から切り込み、業務自動化のリアルな現在地を浮き彫りにします。AI活用による業務の変化や経理の将来像について最新の知見を得られるセッションです。

登壇者 株式会社IS経理事務所 代表取締役 CPAラーニング講師 葛西 一成 氏 東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を経験した後、独立開業。 現在は、CPAラーニング講師のほか、企業の決算業務支援、システム開発・導入アドバイザー、執筆活動に注力。X(旧Twitter)では、フォロワー1.8万人超を持つ「経理部IS」アカウントで経理の仕事情報を発信。 著書『経理のExcelベーシックスキル(中央経済社)』『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方(税務研究会出版局)』

登壇者 辻・本郷ITコンサルティング株式会社 取締役 菊池 典明 氏 税理士。2012年辻・本郷 税理士法人大阪支部に入社。株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングも担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年よりDX事業推進室担当。同年12月辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役就任。多くのセミナー講師も務める。

登壇者 株式会社LayerX バクラク事業部 AI・機械学習部部長 松村 優也 株式会社LayerX バクラク事業部 AI・機械学習部 部長。京都大学大学院にて情報検索・情報推薦の研究に従事した後、2018年に新卒でウォンテッドリー株式会社に入社。推薦チームの立ち上げに携わった後、同チームのリーダーおよびWantedly Visitのプロダクトマネージャー、開発組織のエンジニアリングマネージャーを兼任。その後、機械学習領域の技術顧問に就任。2022年9月より現職。その他の活動として、大学の非常勤講師、オライリー・ジャパン『推薦システム実践入門』を共著で執筆など。

登壇者 株式会社LayerX バクラク事業部 プロダクトマネージャー 簗 隼人 有限責任監査法人トーマツにて上場企業の会計監査、内部統制監査、IPO支援等に従事。 その後、東証上場のアライドアーキテクツ株式会社に入社し、経理・財務業務に携わった後、執行役員として経営企画・コーポレート部門を管掌。 2019年より、シンガポールのスタートアップでCFOとして資金調達、事業開発等に従事。2022年に株式会社LayerXに入社し、経理業務の効率化や企業のDX推進のために、社内のあらゆるチームと連携し、付加価値の高いサービス提供のために尽力中。

Session 04 16:35 -

AIをどう組み込む?先駆者が語る「全体最適」な経理業務フロー構築の秘訣

「あの人がいないと業務が止まる」「部署ごとにシステムが乱立し二重入力が常態化」──。 こうした属人化・サイロ化は日々の業務を妨げ、成長を阻むリスクとなります。本セッションでは、事業拡大後もバックオフィスがボトルネックにならず、迅速な経営判断を支える経理システム構成の条件について、先駆者の知見から具体的なヒントを得られるセッションです。

登壇者 株式会社タイミー 取締役 CFO 八木 智昭 氏 三菱UFJ銀行で法人営業に従事後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券にて投資銀行業務に従事。SaaS企業で事業推進を主導後、2020年にタイミーに参画。2021年に海外投資家から総額53億円のシリーズD調達、2022年にはセカンダリー取引で海外投資家の資本参画や総額183億円のDebt調達、2023年にも総額130億円のDebt調達を主導。2024年7月には、グローバルオファリングでのIPOを主導。

登壇者 SBCメディカルグループホールディングス 内部統制室 兼 内部監査室 室長 片山 靖仁 氏 関西大学会計専門職大学院を修了後、2012年ニトリグループの家具工場に入社し、ベトナム/インドネシア駐在を経験。2015年に帰国後Walmart Japan(西友)で内部監査領域に従事。2018年からIPO準備企業であったリノベるにて内部監査室長としてJ-SOX対応を牽引し、統制基盤を構築。2024年からSBCメディカルグループ内部統制室 兼 内部監査室 室長として多法人・多拠点を束ねるグループガバナンス、US-SOX、プロセス標準化・電子化を推進。

登壇者 SBCメディカルグループホールディングス 医療法人経理部長 小林 久 氏 1998年より税理士業務に従事。2014年には事業会社にて経理部門の立ち上げを主導し、実務に即した経理ノウハウを磨く。2017年からはSBCメディカルグループにて医療法人監査対応やシステム導入にも携わり、税務と企業経理の双方の視点から、多角的かつ実践的な課題解決を行っている。

登壇者 株式会社LayerX 執行役員 CBO 鈴木 竜太 2004年 情報・通信事業会社入社。2011年起業、取締役CSO(戦略責任者)として経営全般に従事。2016年セーフィー株式会社へ営業部長として入社後、執行役員 営業副本部長 兼 VPoSとしてセールスマーケなどに幅広く従事。2024年 LayerXへ入社し現職。エンタープライズ部、マーケティング部、パートナーアライアンス部を管掌。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協賛

CPAエクセレントパートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【人事担当者向け】ストレスチェック義務化後、チェック結果は有効に活用できていますか? ~高ス...

3.9 株式会社ディアレスト・パートナー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

義務化で広がるストレスチェックと対応格差

ストレスチェック制度の義務化から数年が経ち、多くの企業で実施が定着しました。加えて、 2025年5月の法改正 により、これまで対象外だった 50人未満の事業場でもストレスチェックが義務化され、今後3年以内(遅くとも2028年5月まで)にすべての事業場での実施が求められる見通し です。一方で、その「実施レベル」と「活用度」には大きな差があります。中堅・中小企業はもとより大企業においても、義務だから実施することが目的化しており、フォロー体制や職場改善まで手が回らないケースが多く見られます。制度の対象が広がる今こそ、“形だけの実施”から“実効性のある活用”への転換が求められています。

ストレスチェックは実施したものの、その後のフォローは不十分

ストレスチェックを毎年行っているにもかかわらず、 「結果を活かせていない」「形だけのフォローになっている」 という悩みを抱える企業は少なくありません。高ストレス者への面談や相談機会を設けたにもかかわらず、形式的に終わってしまったり、集団分析を実施しても、課題の根因を深掘りできず改善策を具体化できないケースも多くあります。結果として、従業員の不安感や離職リスクが下がらず、 「チェックはしているのに、現場の状況が変わらない」「離職や転職が減らない」 という停滞感が生まれています。ストレスチェックを“実施するだけで終わらせない”ためには、個別フォローと分析結果を活用する仕組みが欠かせません。

専門家が職場改善提案の面談まで実施 ─ 詳細データ分析で課題の根因を可視化

本セミナーでは、株式会社ディアレスト・パートナーとNOVE株式会社が連携し、 ストレスチェックを「実施から改善まで」一気通貫で支援する実践モデル を紹介します。 両社が提供する仕組みでは、 NOVE社が監修するストレスチェック 「メンタルエクスプレス®」の125問に及ぶ詳細データ分析 を中心に、 専門カウンセラー・産業医による個人フォロー面談 と、組織全体のストレス傾向の可視化 を組み合わせ、 職場のメンタル改善支援サービス を提供します。さらに、分析結果に基づき 報告会形式で職場改善提案の面談 を実施し、人事担当者やマネージャーが現場で実践可能な改善策を導けるよう伴走します。 中堅・中小企業でも導入しやすい価格と運用支援 により、形骸化しがちなストレスチェックのフォロー体制を“成果へつながる支援プロセス”へと進化させます。

こんな方におすすめ

  • ストレスチェックを実施しているが、高ストレス者対応や職場改善への展開に課題を感じている人事担当者の方

  • チェック結果を活用し、データ分析や改善提案を現場レベルで進めたいマネージャー層の方

  • 義務化対象拡大を見据えて、従業員のメンタルケアと離職防止を両立したい企業の方

特に、 中堅・中小企業で限られた人事リソースの中でも実効性あるメンタルケア体制を整えたい方 に最適です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【人事担当者向け】ストレスチェック義務化後、チェック結果は有効に活用できていますか? ~高ストレス者の個人フォローと傾向分析で、実施から職場改善まで一気通貫で伴走~

【登壇者】

登壇者 株式会社ディアレスト・パートナー  代表取締役 日比 慶一

登壇者 NOVE株式会社 久保田 千紘

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー

NOVE株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

「月末休みたい、労務担当者様へ」1日でどちらも締まる勤怠→給与計算を体験!

フリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

本セミナーは3日間開催となります。お申し込みフォームよりご希望の参加日時をお選びください。

2025年12月2日 (火) 12:00~13:00

2025年12月3日 (水) 12:00~13:00

2025年12月4日 (木) 12:00~13:00

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「freee.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

ある企業様は、勤怠システムを変更するだけで、月末の勤怠不備を90%削減しました!

つまり、あなたが月末に行っている勤怠不備対応の90%が、あなたの貴重な時間を奪っているかもしれません。 この体験会で、今すぐあなたの時間を取り戻しませんか?

ひとつでも当てはまるならぜひご参加を! ●月末を避けて有給取得している労務に関わる方 ●毎月打刻・申請漏れが多く、従業員対応で忙しくなっている方 ●勤怠システムを導入したが、思ったより効率化できていないと考えている方

社内で提案しやすい!特典も盛り沢山な体験会!

労務担当者にとって月末は、勤怠入力漏れや申請漏れの修正依頼、給与計算のためのデータ整形など、やることがいっぱい...

今回の体験会と参加特典には、そんな月末業務が楽になるヒントが詰まっています!

【ご参加特典①】(主催企業からの特典となります)

勤怠が一発で締まる、給与計算勝手に終わる「0秒勤怠→給与計算 体験キット」

セミナー中はもちろん、セミナー前後でも自由に体験ができます!

特典ロゴ 特典ロゴ

【ご参加&アンケート回答特典②】(主催企業からの特典となります)

・従業員規模・業種・地域・課題別に人事労務活用の成功事例を集めた大成功ガイド! ・セミナー投影スライド資料 の2つをプレゼント!

特典ロゴ 特典ロゴ

イベント詳細

タイトル:勤怠が一発で締まる。給与計算が勝手に終わってる。      0秒勤怠→給与計算オンライン体験会 日時:2025年12月2日 (火) 12:00~13:00    2025年12月3日 (水) 12:00~13:00    2025年12月4日 (木) 12:00~13:00 定員:200名 開催場所:オンライン(Zoom)開催(参加URLをメールにてお知らせいたします) 登壇者:フリー株式会社 プロダクトマーケティング マネージャー     松本 華奈 参加費:無料 お問い合わせ先:masahiro-sekizuka@freee.co.jp

登壇者

登壇者ロゴ フリー株式会社 従業員プロダクト本部 カスタマーマネジメント部 松本 華奈 関西外国語大学を卒業後、航空会社にて4年間勤務。いち従業員として労務手続きや経費精算が苦手で労務部の方々にお世話になってきた経験から、今度は従業員が労務部に相談をしなくても使いこなせるツールを提供したいと考えfreeeに参画。現在はプロダクトマーケティングマネージャーとしてユーザーコミュニティ「Camp」を運営。ユーザーの皆様と一緒にプロダクトを育てられることがやりがい。

主催

フリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【リアル開催】三菱UFJ銀行の成功事例に学ぶ、多様な採用チャネル活用の極意

株式会社ハッカズーク

本セミナーはオンサイト開催です。

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「hackazouk.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」

開催概要

人的資本経営への注目が高まり、各業界で「売り手市場」が加速する中、 「自社にマッチした人材の採用が難しい」「採用コストが高騰している」といった課題は、 多くの企業の共通の悩みではないでしょうか。 特に、従来新卒採用が中心だったエンタープライズ企業にとって、 即戦力となる専門人材を中途採用でいかに獲得するかは、喫緊の経営課題となっています。

そこで本勉強会では、まさにこの課題に挑戦し、 メガバンクとして異例の規模で採用改革を劇的に進めた三菱UFJ銀行の成功事例から学びます。

同行は2022年度以降、従来の新卒採用中心からキャリア採用へと舵を切り、 2025年度に新卒採用640人を上回る700人のキャリア採用を計画。 ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用といった多様なチャネルを戦略的に組み合わせることで、 採用コストを抑えつつ、求める人材タイプごとに最適な母集団形成を実現しています。

講演終了後には、参加者同士の交流会もご用意しております。 講演に対するご感想はもちろん、「自社の採用における具体的な課題や悩み」を共有し、 参加企業の皆様と意見交換することで、一歩踏み込んだ解決のヒントを見つけ出すことができます。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催日時:2025年12月4日(木) 18:30~20:30(開場18:15)

会場:住友不動産飯田橋ビル5階(ハッカズークオフィス)                      

     ※オンラインでの配信はございません。                           ※当日の詳細案内については、お申込受付後に別途後日メールにてご案内いたします。      ※当日は名刺のご持参をお願いいたします。

対象:人事採用担当者・管理職                                          

     ※営業目的や個人の方のご参加などはご遠慮いただいております。(経団連会員企業は除く)。                     ※応募多数の場合は抽選となる可能性がございます。 

主催:株式会社ハッカズーク

問い合わせ:株式会社ハッカズークイベント運営事務局(marketing@hackazouk.com)

        

こんな方におすすめ

●即戦力、専門人材採用に課題を感じている採用担当者・管理職 ●新卒採用やエージェント採用頼りからの脱却を検討している方 ●ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用など多様な採用チャネルの活用方法を模索している方 ●他社の人事採用担当者・管理職と課題や施策について意見交換をしたい方

プログラム

・オープニング、登壇者の紹介 ・ハッカズーク 實重:「Buy(採用)・Build(人材育成)・Borrow(内部・外部人材活用)」を組み合わせた人的資本獲得の最適化の重要性 ・三菱UFJ銀行 船本氏:即戦力・専門人材の確保に向けた採用チャネルの活用方法とコスト最適化 ・ディスカッション・交流会(軽食あり) ・クロージング ※内容は変更する場合がございます。

登壇者

登壇者 船本 浩一 株式会社三菱UFJ銀行 人事部採用・キャリアグループ 次長 2004年に株式会社東京三菱銀行(現:三菱UFJ銀行)に新卒として入行。 中堅・中小法人 営業、大企業法人営業、企画業務を計10年経験し、 米国で計6年半、ロサンゼルスで現地 子会社での非日系企業向け案件の審査、ニューヨークで現地日系企業の営業を担当。 2020年5月に帰国し、人事部 グローバルグループに異動。 主に現地採用行員の企画業務全般、採用、ガバナンス、データ整備等を担当。 2024年度より、採用キャリアグループの次長として、新卒・キャリア採用双方の責任者を担う。 登壇者 實重 遊 株式会社ハッカズーク 執行役員 アルムナイカンパニーCEO アクセンチュアに新卒入社し、グローバル人事の制度設計やHR SaaSの導入・運用など、人事コンサルティングに従事。 2020年ハッカズークに入社し、現在は執行役員 事業責任者としてアルムナイの事業を統括している。

ご注意事項

【注意事項】 ・当日のセミナーの録音、撮影はご遠慮ください ・営業目的や個人の方の方はご参加はご遠慮ください。(経団連会員企業は除く)。 ・当社の判断で参加をお断りさせていただく場合があります。

<本セミナーにてお預かりする個人情報について> お預かりした個人情報は、本セミナーの参加確認及び当社のサービスに関するご案内、次回以降に開催するセミナーのご案内に利用させていただきます。 本セミナーの共催企業以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除き一切ありません。

主催

株式会社ハッカズーク(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITILの導入効果を全社へ“広げる”には? 〜ESM導入で分断を超え、 “組織のつながりと生...

3.6 合同会社アクセスラボ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ITILによりIT領域は最適化されたが、他部門で進まない現状

ITILを導入することで、ITサービス運用は標準化・効率化が進み、多くの企業で一定の効果が見られています。しかし、その成果が情報システム部門にとどまり、全社的な業務効率化や生産性向上へ十分に広がっていないのが現状です。 非IT部門では、業務改善やサービス提供を体系的に管理する仕組みがなく、部門ごとの分断が続いています。今、求められているのは、ITILのようなサービスマネジメントの考え方を、全社レベルの運用基盤へと拡張する「次の一手」です。

部門ごとの分断と独自運用により、業務効率と統制が低下

多くの企業で、部門ごとに独自ツールや属人的なワークフローが運用されており、本来の業務改善活動が分断されたまま、全体最適が進まない状況が見られます。この結果、部門間の連携が必要な案件では情報共有に遅れが生じ、経営判断のスピードにも影響が出ています。さらに、全社共通のサービスマネジメント基盤を持たないことが、効率と統制の両立を阻む大きな壁となっています。

ESMの概念と、導入・定着を成功させる実践ステップを解説

本セミナーでは、ITILのようなサービスマネジメントの考え方を全社へ拡張するアプローチ「Enterprise Service Management(ESM)」を軸に、全社レベルでのサービス運用を実現する方法を解説します。ESMは、IT部門に限らず、人事・総務・経理・営業などの業務領域や、部門をまたぐプロジェクト管理を含む全社のサービス提供プロセスを共通基盤でつなぎ、組織全体が連携しながら自律的に改善を進められる柔軟な業務ハブを整える考え方です。 この“柔軟な業務ハブ”として monday service を活用することで、チケット管理や承認フローの枠を超えて、部門横断プロジェクト管理や全社的なワークマネジメントを実現できます。たとえば、IT部門が中心となって運用してきたチケット対応の仕組みを、外部顧客との要件管理・変更管理・進捗追跡といったプロジェクト運営の領域へ自然に拡張することが可能です。導入初期の設計から、部門間の連携、定着フェーズまで、実際の成功企業事例を交えながら、「サービスマネジメントの考え方を全社の生産性へと昇華させる」ための実践的なステップをご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ITILの導入効果を全社へ“広げる”には? 〜ESM導入で分断を超え、 “組織のつながりと生産性向上”を実現〜

ー サービスマネジメントプロセスの組織展開

登壇者写真 NCCS 代表 中山 秀人 ITIL4最上位のMaster資格保有者

ー monday service紹介

登壇者写真 monday.com株式会社 ストラテジック パートナー アライアンス 岩瀬 義裕

ー monday serviceデモ

登壇者写真 合同会社アクセスラボ 代表 奥田 大介

14:45~15:00 質疑応答

主催

合同会社アクセスラボ(プライバシーポリシー

協賛

monday.com株式会社(プライバシーポリシー

協力

NCCS

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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