ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...

4.2 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。

内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威

従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。

このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

IDガバナンス管理(IGA)について解説

本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

09:45~10:00 質疑応答

          ※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。

主催・共催

Keyspider株式会社(プライバシーポリシー

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「なぜDXは進まないのか?」から考える、クラウド時代の業務再設計

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

DXが叫ばれて久しい今、クラウド化はもはや選択肢ではなく“前提”になりつつあります。

本ウェビナーでは、「なぜDXが必要なのか」「なぜクラウド化が鍵になるのか」を、現場の課題や成功事例を交えてわかりやすく解説します。

さらに、55を超える業務アプリケーションを展開するZohoのサービスを活用し、営業・マーケティング・人事・会計といった企業活動のあらゆる領域をクラウド化する具体的な方法をご紹介。

DXの本質を理解し、実践へ踏み出すためのヒントをお届けします。

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主な内容

・DXの誤解を解く:本当の意味とは? ・今さら聞けない“クラウド化”の基本 ・クラウド時代のツール選びと使いこなし方 ・仕組み化で変わる日々の業務 ・Zohoを使って広げるビジネスの可能性 ・商談発生から成約までをスムーズにつなぐ活用法

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめです。

DXに興味はあるが、なかなか踏み込めていない方 DXを始めたものの効果を感じられていない方 Zohoを活用してDXを推進したい方 営業DXやマーケティングオートメーションに関心のある方 ※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

登壇者

登壇者

森 雅俊 株式会社データサービス 新卒以来7社を経て2016年にデータサービスにジョイン。 酒類食品類卸売・ペットショップチェーン・SaaSベンダー・人財サービス等々、自営業を営んだりとその経験から、ほぼ全ての業界・業務への知見を持ち、営業コンサルタントとして約200社の営業と経営をカイゼンするコンサルティングと実践支援を遂行。 関わった業務は営業・販売・マーケティング・総務・人事・新規事業開発・情報システム等々。 政府(経済産業省)推進資格ITコーディネータ有資格者。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社データサービス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で終わらせな...

3.7 株式会社GxP

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AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ

AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。

まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。

続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。

最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。

AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏

13:40~14:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏

14:10~14:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏

14:35~14:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏

14:55~15:00 クロージング

主催

株式会社GxP(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見...

3.8 サン・エム・システム株式会社

こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです

  • 経営層(役員・事業部長)
    • 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
    • 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」

→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!

  • 人事・育成担当者
    • 「育成施策の効果が分からない…」
    • 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」

→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!

  • マネージャー層
    • 「1on1が雑談で終わってしまう…」
    • 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」

→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!

第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』

技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。

ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。

その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。

本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。

第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1

実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。

一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。

本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。

  • 部下が何に取り組んでいるか
  • どのスキルが伸びているか
  • どこを注力して伸ばしていくべきか

こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。

本章では、

  • 育成成果につなげる 1on1 の考え方
  • なぜ 1on1 にデータが必要なのか

などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。

第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す

では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。

本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。

具体的には、

  • 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
  • スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
  • 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化

こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。

導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。

ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~

11:45~12:00 質疑応答

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェア対策、まだウイルス対策ソフトだけですか? ~簡単・低コストで始める、EDR・X...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻化するランサムウェア被害、もはや他人事ではない

IPA(情報処理推進機構)の「情報セキュリティ10大脅威」においても、ランサムウェアは組織に対する脅威の上位にランクインし続けています。実際、国内外を問わず中小企業や大手企業、公共機関に至るまで幅広く被害が拡大しており、その攻撃手法はAI活用やファイルレス攻撃など巧妙化の一途を辿っています。ウイルス対策ソフトだけではもはや不十分であり、「侵入される前提」の対策と、被害後の迅速な復旧体制が企業の事業継続を左右する時代になっています。

EDRは必要と感じている、でも踏み出せない企業が多数

多くの企業がランサムウェアの脅威を認識しているにもかかわらず、EDRやXDRの導入には「高額」「難しい」「人材がいない」といった理由から二の足を踏んでいます。従来型のウイルス対策ソフトでは検知できないファイルレス攻撃や標的型攻撃が増える中、いまだに旧来のセキュリティに依存している状態は非常に危険です。また、仮に侵入を許した場合の復旧体制も十分とは言えず、結果として事業停止や信頼失墜といった大きな損失につながるケースも少なくありません。限られた予算や人材でも導入・運用できる“現実的な対策”が求められています。

EDR・XDRとバックアップを統合した、現実解としてのサイバープロテクション

本セミナーでは、アクロニスが提供するEDR・XDRによる「侵入を前提とした防御」と、バックアップとの統合による「迅速な復旧」を両立させた、実効性の高いサイバープロテクションの全体像をご紹介します。日本語対応の直感的なUI、AIを活用した自動分析と優先度付け、専門人材がいなくても運用できるシンプルさを備え、中小企業でもすぐに導入可能です。さらに、万が一の被害時にはバックアップと復元機能が事業の継続性を支えます。導入コストを抑えつつ、セキュリティ体制を“確かなもの”にするための方法を、デモを交えながら具体的に解説します。

本セミナーは、2025年7月23日(水)に開催したセミナーから、情報をアップデートして開催

最新のアクロニス サイバープロテクションソリューションは、より直感的なUIやAI分析の強化、運用負荷の軽減など実践的な改善が加えられています。これにより、専門人材が不足している企業やマルチ拠点、エッジコンピューティングなど運用管理者不在の拠点でも、迅速かつ効果的に「侵入を前提とした防御」と「確実な復旧」を両立できる環境を整えることが可能になりました。さらに、『Acronis サイバー脅威レポート 2025年上半期版』 では、AIを活用した攻撃やファイルレス攻撃の増加、業種を問わないランサムウェア被害の拡大など、最新のトレンドが明らかになっています。本セミナーでは、この最新レポートをもとに、2025年に企業が直面する脅威と、それに対応する現実的な防御・復旧戦略を具体的に解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 ランサムウェア対策、まだウイルス対策ソフトだけですか?~簡単・低コストで始める、EDR・XDRとバックアップによる侵入前提の防御&復旧戦略~

土居様_集客ページ用登壇者写真.png 土居 浩 アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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シニア社員の“戦力化”で人材不足を解消。事業貢献を最大化する「制度と意識」の連動設計

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

深刻化する人材不足への対応が急がれる一方、社内のベテラン人材を活かしきれていますか。

「70歳就業時代を見据え制度は整えたが、シニア社員の“戦力化”に繋がらない…」 「現場からは『処遇に見合わない』と不満の声が聞こえ、若手の士気にも影響が出始めている…」 このような「制度と現場の乖離」に、多くの人事部長・担当者様が頭を悩ませています。

その根本的な原因は、制度という“仕組み”と、本人の意識や周囲の関わり方という“働きかけ”が連動していないことにあります。本ウェビナーでは、シニア社員が持つ豊かな経験を、最大の事業貢献へと繋げるために不可欠な「制度設計」と「意識改革(ソフト施策)」の連動設計に焦点を当てます。

ベテランの知見と経験を会社の強みに変え、人材不足という経営課題を解決に導くために、具体的な事例を交えながら、明日から使える実践的手法をご紹介します。

セミナー概要

開催日時

2025年11月11日(火)12:00~13:00

参加費

無料(事前申込制)

参加方法

zoomによるオンライン配信となります。お申込された方には、開催前日までにセミナーの参加URLをメールにてお送りいたします。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに受信されていないかご確認頂き、seminar@growin.jpまでお知らせください。同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。

プログラム

12:00~12:05 オープニング

12:05~12:25 第一部 グローウィン・パートナーズ株式会社 山本

~その再雇用制度、「延命措置」になっていませんか?~

シニアを“組織を牽引する人材”へと再生させる役割・報酬・評価制度 ミドルシニア社員の戦力化は企業経営にとって避けて通れない必須課題です。 しかし、多くの企業で再雇用は「延命措置」と化し、従来の「60歳まで」を基準に設計された等級・報酬・評価制度の限界が、ミドルシニア社員のモチベーション低下や組織硬直を生んでいます。 本講演では再雇用制度を経営戦略として再設計するための視点と、役割・報酬・評価を見直す実践的なアプローチを紹介します。

12:25~12:45 第二部 株式会社ライフワークス 佐々木

制度を生かすのは個人の選択と納得 ~ミドルシニアのキャリア自律を支援するソフト施策の実際~

ミドルシニア層の支援においては、制度の整備だけでは十分とは言えません。 制度の本来の意図が現場に正しく伝わり、個人が納得して選び取れる環境があってこそ、制度は仕組みとして機能します。 本講演では、制度変更の背景と企業の狙いをふまえながら、ミドルシニア層の理解と活用を促すためのソフト施策の設計と実践例を解説します。

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ライフワークス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略 〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜

株式会社カオナビ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

開催概要

【製造業経営者、人事担当者の皆様へ】

「次の世代を任せられるリーダーがいない…」 「熟練者の技術が継承されず、現場の生産性が落ちてきている…」

製造業経営者、人事担当者の皆様は顕著に感じている課題ではないでしょうか? 実際に経済産業省の「ものづくり白書」によると、製造業において能力開発や人材育成に何らかの問題があるとした事業所の割合は近年一貫して7割を超え、2021年度調査では84.8%と過去最高水準に達しています。この数字は、全産業の平均と比較しても高い水準であり、製造業界が特に深刻な課題を抱えていることを示しています。

本セミナーでは、中堅企業の実績・経験豊富な経営コンサルティングのパイオニアであるタナベコンサルティング社より、今、マネージャー育成が最重要課題である理由と成功事例をご紹介します。 また、現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。 また、カオナビでは、個人のスキルをデータで可視化し、自律的な成長を促す方法をシステムのデモを交えてご紹介いたします。

製造業界の方にぜひご覧いただきたい内容です。 この機会に是非ご参加ください。

※本セミナーのお申込者には、見逃し配信のURLを送付します。

見逃し配信期間:2025年11月12日23:59 当日参加の調整が難しい方も、お気軽にお申し込みください。

こんな方にオススメ

【製造業界の方、経営者、人事労務担当者、情報システム部門の方】

・次の世代を任せられるミドルマネージャーがおらず熟練者の技術が継承されず現場の生産性が落ちてきていると感じている製造業界の方 ・現場のミドルマネージャーの育成に課題感を持っている経営層、人事労務担当者様 ・ミドルマネージャー育成の他社事例と具体的な進め方が知りたい方 ・若手・中堅のマネジメントスキルが不足している

内容詳細・講師のご紹介

【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜

なぜ今、製造業にミドルマネージャー育成が必要なのか他社事例を含め、具体的な進め方について解説いたします。

登壇者 株式会社タナベコンサルティング 執行役員 HRコンサルティング事業部 盛田 恵介 氏 セミナー責任者を経てコンサルティングに携わる。人づくりをデザインする総合プロデューサーとして、中堅・中小企業の人事・教育制度構築から運用に至るまでトータルでサポート。特に、様々な業種・業態の企業内大学(社内アカデミー)設立に実績を有し、多くの社員の成長を促すプログラム開発にクライアントから高い評価を受けている。

【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー

現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。

登壇者 株式会社カミナシ プロダクト本部 カミナシ従業員ユニット プロダクトマネージャー 田辺 誠也 氏 リクルートにて採用支援SaaSの企画、横断戦略部門で事業統合の企画部門にてリーダーとして従事。その後、派遣業界向けのCRMツールの製品開発責任者として実務・経営に携わる。 2024年に「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というカミナシのミッションに共感し入社。『カミナシ 従業員』の製品責任者として事業推進に邁進中。

【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法

システムで一元管理されたデータを元に育成すべき人材と、彼らが持つべきスキルをデータで明確にし、効率的に育成を進める方法をデモを交えて紹介いたします。

登壇者 株式会社カオナビ マーケティング本部 セールスプロモーショングループ マネージャー 瀬沼 孝一 メーカー・IT業界にて法人営業・マーケティングに従事。 その後カオナビに入社し、展示会の計画立案・運営を担当。現在はセールスプロモーショングループのマネージャーとして、イベントやセミナーの企画運営部隊を率いる。

タイムテーブル

14:50~     アクセス受付 15:00~15:05   はじめに 15:05~15:35  【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜 15:35~15:55  【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー 15:55~16:15  【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法 16:15~16:30  質疑応答

セミナー概要

日時:2025年11月11日(火) 15:00 - 16:30(開場時間 14:50) 申し込み期限:2025年11月11日(火) 13:30 参加費:無料 開催地:WEBセミナー

※複数名でご参加の場合も上記のフォームより、おひとりずつお申込みください。 ※当社判断により競合製品取扱い企業様の参加をお断りさせていただく場合もございますので予めご了承ください。 ※本セミナーは、株式会社EventHubが運営するイベントプラットフォーム「EventHub」を通じてセミナーを提供いたします。視聴環境や当日のご案内はEventHubよりご連絡いたします。 ※株式会社EventHubの利用規約とプライバシーポリシーも併せてご確認の上、お申し込みいただきますようお願いいたします。

個人情報の取扱いについて

https://corp.kaonavi.jp/privacy.html

当社は、ご参加いただいた皆様の個人情報をそれぞれ以下の目的で共同利用します。共同利用者とは秘密保持契約を締結し管理の徹底を図ります。

■共同利用の目的 : 株式会社カオナビ:https://corp.kaonavi.jp/privacy.html 株式会社タナベコンサルティング:https://www.tanabeconsulting.co.jp/docs/policy.html 株式会社カミナシ:https://corp.kaminashi.jp/privacy-policy

■共同利用する項目 : 会社名・部署・役職・担当者様氏名・メールアドレス・電話番号・住所・従業員数

■今回の共同利用の範囲 : 株式会社タナベコンサルティング、株式会社カミナシ

■共同利用に際しての管理責任者 : 株式会社カオナビ

主催・共催

株式会社カオナビ(プライバシーポリシー

株式会社タナベコンサルティング(プライバシーポリシー

株式会社カミナシ(プライバシーポリシー

協力

株式会社EventHub(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【300名以上の企業向け】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSo...

3.7 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年9月26日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界

入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。

分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊

部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。

人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現

このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社イエソド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ "体感できる測定"で"労災予...

4.3 株式会社イースリー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高齢化と人手不足で増える労災リスク

従業員の平均年齢が40歳を超える職場では、腰痛や転倒といった労災リスクが急増しています。特に50歳以上の割合が多い企業では、日常業務そのものが労災リスクと隣り合わせの状況にあります。実際、 60歳では30代に比べて、男性は約2倍、女性は約4倍も労災リスクが高まる というデータもあります。加えて人手不足のなかで、一人の労災が全体の業務に直結し、経営への影響はますます大きくなっています。今や労働安全と健康経営は切り離せない経営課題となっています。

社員の健康を放置すれば、労災と生産性損失が拡大する

多くの企業が健康施策や安全教育を実施しているものの、実際には参加率が伸びず、効果も定量的に把握できないという課題を抱えています。腰痛や転倒は「前兆」と呼ばれるサインが現れているにも関わらず、現場での声やデータが十分に活用されていないため、重大事故に至るまで放置されがちです。また、 従来の取り組みは単発イベントで終わることが多く、継続的な改善に繋がらない ケースも目立ちます。その結果、未然防止の仕組みが根付かず、労災予備軍が増え続ける状況に陥っています。

測定で納得、続けられる労災予防と健康づくりの仕組み

本セミナーでは、健康経営と労働安全を同時に支援するサービス 「バリュスポ」 をご紹介します。 バリュスポは、従業員一人ひとりの身体機能を短時間で測定し、 腰痛や転倒リスクを数値として“見える化” します。測定はアプリやAIではなく、 実際に体を動かす ことで“体感”を伴い、本人も管理者も納得できる仕組みです。よくある「スポーツジムのチケットを配って終わり」のような取り組みでは誰も続けてくれませんが、バリュスポは違います。測定を起点に、 90日間のプログラムで習慣化 を支援し、 『運動が当たり前』になる職場づくり経営陣も社員も納得 して進められるのが大きな特長です。さらに、 ROIを算出して経営層に説明できるレポート も提供し、労災の未然防止と健康経営の定着を同時に実現します。

こんな方におすすめ

  • 製造業・建設業・土木・設備工事など、現場作業が多い企業の人事・安全衛生担当者

  • 運輸・物流・倉庫業で、腰痛や転倒による労災を減らしたい管理職

  • 不動産管理・ビルメンテナンス・セキュリティ業で、安全と健康経営を両立させたい総務責任者

  • テーマパークやレジャー施設で、従業員の体力低下やヒヤリハットが課題になっている職場管理者

  • 中小企業で、補助金を活用しつつ健康経営・労働安全に取り組みたい企業、または50歳以上の従業員の割合が増えてきた企業

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ 体感できる測定労災予備軍を未然防止、健康習慣を定着させる仕組み~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社イースリー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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