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「オンプレ脱却の一歩!国産クラウド移行支援セミナー」
さくらインターネット(株)
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
増え続けるプライベートクラウドやIT基盤のコスト、老朽化するオンプレ環境に頭を抱えていませんか? 本ウェビナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」を活用し、安心かつ段階的にクラウドへ移行するための具体的なステップをご紹介します。実際の企業様での成功事例を交えながら、コスト最適化と運用負担の軽減を両立する方法を解説。さらに、最大1,000万円の割引を含む移行支援キャンペーンの詳細もご案内します。移行の不安を解消し、次の一歩を踏み出すためのヒントを得られる絶好の機会です。
こんな方におすすめ
・プライベートクラウドやオンプレ環境のコスト増に課題を感じている方 ・オンプレからクラウドへの移行を検討している方 ・国産クラウドの活用に興味がある方
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です
登壇者
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部
亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
さくらインターネット株式会社
CS本部 営業部
第一営業グループ マネージャー
石井 信充
2019年外資系クラウドベンダーに入社。公共部門向けに自社クラウドサービスの展開を担当。
2025年さくらインターネットに入社し「さくらのクラウド」をエンタープライズ領域へ展開するチームを統括。
アイティーエム株式会社
事業推進本部
カスタマーリレーション部 部長
坂下 知宏
鹿児島県出身。酒にも弱いが人情にも弱い。官公庁、民間向けITソリューション営業、セキュリティプロダクト営業、サービス企画からマーケティング、プロモーション、販売戦略など営業分野のあらゆる領域の経歴を持つ。
タイムスケジュール
14:00-14:20 クラウド、AIにまつわるマーケットトレンドと、さくらインターネットが国産クラウドに挑戦する理由 さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 亀田 治伸
14:20-14:30 「さくらのクラウド」のサービス紹介 さくらインターネット株式会社 CS本部 営業部 第一営業グループ マネージャー 石井信充
14:30-14:45 VMware環境からのクラウドシフト ― さくらのクラウド移行事例紹介 アイティーエム株式会社 事業推進本部 カスタマーリレーション部 部長 坂下 知宏
14:45-14:50 クラウド移行支援キャンペーンのご案内
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットを...
3.3 AJS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excelで評価を続ける企業の根強いニーズ
多くの企業では人事評価制度を長年にわたりExcelで運用しています。既存のシートには組織ごとの評価基準や独自の算定方法が埋め込まれており、それを使い慣れた従業員も少なくありません。こうした背景から、人事部門には「新しいシステムに置き換えるよりも、今の形式を維持したい」という強いニーズがあります。しかし同時に、被評価者が増えるにつれて集計作業や進捗管理が煩雑化し、担当者に大きな負担を与えているのが現状です。
評価フォーマットやプロセスの変更負担が大きい
市販の人事システムを導入する場合、既存のExcelフォーマットを大きく変更しなければならないケースが少なくありません。評価基準や承認フローを修正するとなると、全社員への説明や再教育が必要となり、現場での混乱や抵抗感が生じやすくなります。そのため、多くの人事部門は「システム化による効率化のメリット」と「運用変更による負担やリスク」の板挟みに陥りがちです。このジレンマが、システム移行の一歩を踏み出せない大きな要因となっています。
現行Excelをそのままシステム化で効率化と混乱を回避
本セミナーでは、既存のExcelフォーマットや評価フローを変えることなく、そのままシステムに移行できるサービスをご紹介します。従来の評価シートやフローを活かしながら、自動集計や進捗のリアルタイム可視化を実現することで、担当者の負担を大幅に軽減します。また、インターフェースがExcelのままなので、新しいツールの使い方を覚える必要もなく、現場の混乱を招かずにスムーズな導入が可能です。さらに、評価運用を補完する1on1の仕組みにも対応しており、日常的な人材育成を支援できる点も特長の一つです。現行のExcel評価シートをそのまま活かしながら評価業務の効率化を実現したい企業様におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットをそのままシステム移行で、現場を混乱させず業務を効率化〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
AJS株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
採用・人事・サポート領域における、米国AIエージェント活用動向 ~AIに限らず国内でのバック...
3.4 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
米国で急速に広がるAIエージェントの実用化
米国では生成AIの進化を背景に、AIエージェントの実用化が急速に広がっています。採用、人事、サポートといったバックオフィス業務では、従来は人手に依存していた定型タスクをAIが代行し、担当者はより戦略的な業務に集中できるようになっています。AIエージェントは応募者対応や人事手続き、顧客対応などの幅広い領域で成果を上げており、単なるFAQ対応を超えて複雑な手続きや交渉まで担う事例も登場しています。米国ではすでに企業活動の重要な担い手として位置づけられており、AIを前提とした業務設計が進みつつあります。
日本企業が抱える導入の遅れと競争力低下リスク
一方、日本企業ではAIエージェント導入への認知や理解が十分とは言えず、米国との差が広がりつつあります。新技術導入に慎重になること自体は悪いことではありませんが、過度にリスクを恐れるあまり、国際競争力を失う危険性が高まっています。採用難、人材の定着、バックオフィス業務の効率化といった喫緊の課題に対しても、従来の仕組みの延長では限界が見え始めています。生成AIは「試す段階」から「成果を生み出す段階」へと移行しているにもかかわらず、導入を先送りにすることで、業務効率や従業員体験の面で海外企業との差がさらに広がってしまう可能性があります。今こそ、学びと実践を通じて一歩踏み出す必要があります。
米国事例と国内ソリューションから学ぶ実践のヒント
本セミナーでは、米国企業におけるAIエージェント活用の最新動向を事例を交えて紹介し、日本企業がどのように参考にできるかを考察します。採用や人事、顧客対応といった領域で、AIエージェントが業務効率化と付加価値向上をどのように両立させているのかを具体的に解説します。また、AIに限らず国内でのバックオフィス領域の業務改善に役立つソリューションをあわせてご紹介し、海外の潮流を理解するだけでなく、現場での実践につなげられる視点を提示します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 採用・人事・サポート領域における、米国AIエージェント活用動向
マジセミ株式会社
代表取締役社長
寺田 雄一
15:30~16:00 新しい働き方に求められるオフィス環境とは? 受付システムの導入で来客対応をゼロにする
株式会社プロトソリューション
ソリューション開発部沖縄
星川 恭裕
重要な業務を中断して来客対応をしていませんでしょうか? また、来社したお客さまをお待たせすることが当たり前になってしまっていませんでしょうか? 本セミナーでは、単なる効率化ツールではない、受付システムが実現する、 これからのオフィス環境に適した受付のあり方について解説します。 担当者に直接通知するスムーズな受付体験を提供することで、オフィスの第一印象を通じて企業ブランドを向上させ、 ハイブリッドワークやフリーアドレスでも来客を見逃さない、コア業務に集中できる環境を構築し、 働きがいのあるオフィスを実現するヒントを、具体的な導入事例と共にご紹介いたします。
16:00~16:30 管理部門の煩雑な日常業務を効率化する Zoho People
ゾーホージャパン株式会社
マーケティング部
西岡 央人
人事・総務部門では、各種承認やタスク対応、書類処理など日々の業務が煩雑化し、担当者の負担となっています。 本講演では、こうした課題をクラウド型人事労務システム「Zoho People」で効率化する方法を、導入事例を交えてご紹介します。
16:30~17:00 マニュアルで“見える化”し、ムダをなくす!業務効率化の第一歩
株式会社テンダ
ビジネスプロダクト営業統括部 セールス部 主任
鴨下 智也
「業務が人に依存してしまっている」「引き継ぎに時間がかかる」「誰かが休むと現場が回らない」そんな悩みを抱えていませんか? 本セミナーでは、マニュアルを活用した“業務の見える化”を通じて、ムダをなくし、業務の効率化・標準化を実現するための具体的な方法をご紹介します。
17:00~17:30 IDガバナンス管理(IGA)とは?
Keyspider株式会社
代表取締役
寺田雄一
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。 このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。 本セッションでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
17:30~17:55 質疑応答
17:55~18:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社プロトソリューション(プライバシーポリシー)
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見...
3.7 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月3日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
管理職が感じる育成に対する本音
育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。
・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい
・ 育成にかける時間がどうしても確保できない
・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい
これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。
エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?
転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。
大転職時代に適した合理的な育成とは
働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。
本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ 「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方
・ 「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方
・ 「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方
・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【IT企業の管理者向け】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】人材流出・成長停滞の壁を超える ~ベネッセが考える社員のキャリア自律を育む支援...
3.5 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人材流失とキャリア自律支援の重要性
「優秀な人材の定着が難しい」 「社員の学びが組織の成果に結びつかない」 こうした課題を抱える企業は少なくありません。ですが、解決のカギは“社員任せ”ではなく、企業が仕組みとして支援することにあります。変化の激しい時代において組織を支えるのは「自ら考え、学び、行動する人材」、すなわち「キャリア自律人材」です。キャリア自律を後押しする仕組みを整えることで、社員のモチベーションや定着率を高め、結果として企業全体の成果へと直結させることが可能になります。
キャリア自律を促進するには、組織的な支援が必要
多くの企業で1on1や研修といった施策が導入されていますが、現場からは「面談が形だけで終わってしまう」「研修を受けても日常業務に活かせない」といった声が聞かれます。制度があっても社員自身がキャリアを“自分ごと”として考えられなければ、行動変容にはつながりません。その結果、学びが成果やキャリア形成に結びつかず、制度自体が形骸化してしまうケースも少なくないのです。 だからこそ重要なのは、キャリア自律の支援を単発の施策にとどめず、 企業の成長戦略と結びつけて設計・運用すること です。社員のキャリア自律は個人の意識や努力に委ねず、組織の方向性と個人のキャリア形成が重なったときにこそ、社員の成長が企業の成果へと直結します。
社員のキャリア自律をはぐくむアプローチとは?
本セミナーでは、 まず会社としての支援策と社員の主体的な取り組みをどうつなげるか を整理し、キャリア自律の施策をご紹介します。そのうえで、社員一人ひとりのキャリア意識を高め、日常業務そのものを成長と成果の場へと変えていくための支援策についてお伝えします。
こんな方におすすめ
従業員500名以上の企業で、人事・人材開発部門を統括する責任者の方
事業部内の育成・研修プログラムを担当し、若手社員のキャリア自律や行動変容を促したい管理職の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業向け】人材流出・成長停滞の壁を超える ~ベネッセが考える社員のキャリア自律を育む支援策とは~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。
<株式会社ベネッセコーポレーションの個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924-721 通話料無料、年末年始を除く、10時~20時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護 最高責任者) (プライバシーポリシー)
<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー)
委託先セキュリティリスクをどう見抜くか? ~評価品質と工数削減を両立する、最新トレンド対応の...
3.6 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
身近に潜む委託先リスクが企業を直撃
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は急増しており、委託先経由の情報漏えいや業務停止はもはや他人事ではありません。自社の防御だけでは限界がある中で、委託先セキュリティリスクをどう正しく見抜くかが重要な経営課題となっています。しかし現場では、評価項目の更新遅れ、属人的な判断、膨れ上がる評価件数や人材不足といった課題が山積し、形骸化したチェックに陥る企業も少なくないのが現状です。
更新遅れと属人化が委託先リスク評価を形骸化させる
多くの企業では委託先のリスク評価を実施しているものの、評価項目が長期間更新されず最新の攻撃手法や脅威トレンドを反映できていないケースが少なくありません。また、評価が特定の担当者に依存して属人化し、組織としての継続性や網羅性に欠けることも大きな課題です。その結果、重要なリスクを見落とし、形式的なチェックに陥る恐れが高まります。さらに、限られた人員や膨れ上がる評価件数により、工数負担が過大になり実効性ある体制づくりが困難となっているのが現実です。
最新脅威を反映し評価品質と効率化を両立する方法
本セミナーでは、委託先のセキュリティリスク評価における属人化や工数増、評価項目の更新遅れといった課題に対し、最新の攻撃トレンドや脅威を反映した評価項目を用いることで、網羅性と効率化の両立を図る方法を紹介します。さらに、限られた人員でも効率的に運用可能な評価プロセスの設計や、他社との重複評価を回避する運用の工夫についても解説。多くの企業で導入が進む「Assured」の仕組みや活用例を交えながら、現実的かつ再現性の高い委託先管理体制の構築方法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 委託先セキュリティリスクをどう見抜くか?~評価品質と工数削減を両立する、最新トレンド対応の実践的な委託先管理とは~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス担当者様必見】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSoT(Singl...
3.9 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
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人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界
入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。
分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊
部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。
人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現
このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AI導入を阻む「セキュリティの壁」を克服する方法 〜データも処理も、秘密計算で完全暗号化...
4.1 株式会社Acompany
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
汎用的LLMでは限界?生成AIを業務に活かすための課題
生成AIは急速に普及していますが、多くの企業では情報収集や軽微な業務に留まり、顧客管理や人事、経理などのバックオフィス業務、さらには製品開発やマーケティング、営業など基幹業務への本格適用は進んでいません。
その主な理由は、会社の資産である機密情報の扱いにあります。多くの企業は、外部の汎用的なLLM(Large Language Model:大規模言語モデル)に入力した情報が学習データとして活用され、意図せず他者に開示されたり、利用者の入力情報がLLMベンダーに知られたりするといった情報漏洩リスクを懸念しています。そのため、自社の業務データを活用した効果的な業務改善や攻めのデータ活用が進んでいないのが現状です。 これを解決するにあたり、自社固有のデータを安全に学習させた専用のプライベートLLMが求められますが、その活用には高いセキュリティと運用基盤が不可欠です。
セキュリティが不安で、機密データを生成AIに使えない
社内には顧客情報、契約情報、設計図面など機密性の高いデータが数多く存在します。しかし、それらを生成AIに入力することで情報漏洩や再学習による外部流出の懸念が拭えず、セキュリティ部門から利用を制限されるケースが多数発生しています。ガイドラインや教育だけでは完全な安全性は確保できず、結果として生成AIの本格導入が進まず、PoC止まりで終わる企業が少なくありません。
機密データを完全保護、秘密計算GPUで守る生成AI活用基盤とは
本セミナーでは、データも処理も暗号化したまま扱える 「AutoPrivacy AIクリーンルーム」 をご紹介します。本プロダクトは 秘密計算技術をベースにしており、ハードウェアレベルの安全領域(TEE:Trusted Execution Environment) 内でのみAI処理を実行します。 これにより、入力データや処理途中の情報が社内外の誰からも見えず、外部への漏洩リスクを技術的に排除します。さらに、AIモデルも秘匿可能なため、 機密情報を活用しながら生成AIを安全に本番業務へ適用 できます。汎用LLMでは得られない高精度な出力と業務適合性を実現し、金融・製造・医療・防衛など、セキュリティ要件が厳しい分野でも導入可能です。これまで安全性の壁で導入を見送っていた企業にこそ、突破口となるソリューションです。
こんな方におすすめ
中堅・大企業 で、生成AIの業務活用を検討している方
新規事業部門 / DX推進部門 / イノベーションを推進する部門の実務担当者やプレイングマネージャー
機密データや顧客情報を取り扱う部署で、生成AIの活用に慎重になっている方
金融・製造・医療・公共など、高度なセキュリティを求められる業界の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 生成AI導入を阻む「セキュリティの壁」を克服する方法 〜データも処理も、秘密計算で完全暗号化できる「AutoPrivacy AIクリーンルーム」とは〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Acompany(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。