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デジタルマーケティングに関連するセミナー

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ローカル検索を最適化して、Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法 ~ローカルSEOの解説と、フォーチュン500の3分の1以上が利用する「Yext」の紹介~

開催日:2019年 2月14日

消費者の情報収集は、モバイルデバイス経由が主流に

近年スマートフォンの所持率が約8割になり、目的のお店の情報を得るためにGoogle Mapで店舗情報を入手したり、SNSで口コミを検索して、来店するかどうかを判断する時代となりました。

GoogleMapなどの情報は正しく登録されていますか?

しかし検索された情報は正しく表示されるでしょうか?

そもそも、実際に店舗は存在しているのにマップアプリ上に表示されなかったり、たとえ表示されても、住所や電話番号が間違っていると、せっかく目的を持って検索してくれた顧客の来店機会を逃す事になりますし、ブランドイメージにそぐわない画像等がアップされていた場合には、重大なブランドイメージの毀損に繋がる恐れがあります。

今注目されている、ローカルSEOとは?

検索エンジンで上位表示させる施策の一つとしてSEO対策がありますが、近年は、Google Map等のマップアプリの情報を最適化する手段として、ローカルSEO(MEO = Map Engine Optimization とも言われています)が注目されています。

Fortune500の3分の1の企業が利用している、デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」とは?

デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」は、既にFortune500の3分の1の企業に導入され、現在多くの企業から引き合いを頂いているデジタル・ナレッジ管理プラットフォームです。

「Yext」を利用する事で、GooleMapだけではなく、Facebookやインスタグラム等のSNSや、TripAdvisor やYelpのような口コミサイト等、複数のプラットフォームを一元管理出来るようになり、自社の集客パフォーマンスやブランドイメージを大きく向上させる事が出来ます。

間違った地図情報やブランドイメージの毀損で機会損失しないために

本セミナーでは、「Yext」を利用して、効率よくローカル検索を最適化し、自社ブランド価値および集客パフォーマンスを向上させる方法、特に近年増えているインバウンドへの対策方法なども交えてご紹介致します。

プログラム

15:00~15:30 受付開始

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 セミナー講演

16:30~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日迷われた際には電話でご案内可能です。03-5472-7310

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【BtoC事業者向け】チャットボット×LINEによる、リピーター育成のポイント ~グローバルブランドのLINE活用成功事例から~

開催日:2018年12月21日

注目される、LINEマーケティング

マーケティングチャネルとして活用する企業も多い「LINE」。

今やライフラインとなったLINEは、マーケティングツールとしてのポテンシャルも計り知れないものがあります。

顧客から「うざい」と思われないために

一方で、利用者にとって不快に感じるような運用をすれば、あっという間にユーザーにそっぽを向かれてしまうのも事実。

皆さんも企業から届いたLINEのメッセージを「ウザい」と感じたことはあるはず。

グローバルブランドの成功事例を交えながら解説

本セミナーでは、グローバルブランドでのLINE活用の成功事例を踏まえながら、企業がLINEを通じて実践すべきコミュニケーションをわかりやすく解説しますので、翌日からのLINE運用にぜひお役立てください。

顧客への一方的な売り込みではなく、顧客とのコミュニケーションの「質」に革新をもたらすためのシステム&メソッドもご紹介します。

講師紹介

青木 忠大 氏

LINEマーケティング・コンソーシアム

ディレクター/代表取締役(サンドディー・アイ・ジー株式会社)

略歴

2016年よりLINE公式、LINE@運用システムの開発とコンサルティングを主力に展開。NIKE JAPAN、DMM.comさまなどのLINEプロジェクトを支援し、チャットボットシステムの開発、シナリオ設計などLINEの特性を生かした企業向けのマーケティング戦略をサポート。また、チャットボットの可能性をさらに広げるべく、チャットボットに連携してコンテンツを自動配信する仕組み「CoMSB(コムスビ)」を開発しプラットフォームとして提供中。

現在は、大手AIチャットボットプラットフォーム「Concierge U(コンシェルジュ)」と連携し、LINE上でのMA,コンテンツマーケティングの企画開発に力を入れて取り組ませていただいています。

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:15 顧客を育てるLINE運用術

17:15~17:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


HTMLやWordPress、ショッピングカートASPなど既存Webサイトに組み込むことでコンバージョン率(CVR)向上につなげる、魔法のような方法

開催日:2017年10月11日

コンバージョン率(CVR)が上がらない

ビジネスにおいて、Webサイトの重要性は益々高まっています。
そのため企業では、Webサイトからの売上を強化するため、様々な対策を施しています。

ページビュー(PV)の獲得については、SEO対策やデジタル広告を利用することで一定の効果が出たとしても、そこから実際の受注や商談獲得につなげられないというのが多くのWeb担当者の課題です。

やるべきことは分かっている

コンバージョン率(CVR)を上げるためにやるべきことは明確です。

セグメンテーションとパーソナライゼーション

Webサイトを訪れるお客様の属性や行動からセグメンテーションを行い、TOPページやランディングページにおいてぞれぞれのセグメントの興味・嗜好に合ったコンテンツを表示する、パーソナライゼーションを行う必要があります。

A/Bテスト

複数の画像やキャッチコピーなどのクリエイティブをテストし、コンバージョンを獲得するために最適な1点を選択します。

サイト内検索

ランディングページで目的のコンテンツが無いと判断した場合、お客様はサイト内検索でコンテンツを探すことになります。
そこで全文検索はもちろん、類似検索、あいまい検索、サジェストなどが重要になってきます。

アクセス解析

上記のような施策を行う前に、まずはWebサイトのアクセス解析を行い、お客様の行動を分析する必要があります。

ファンを作る

上記のような活動を行い、ユーザビリティを向上し、かつコンテンツも充実させることで、アクセスを増やし、滞在時間を伸ばし、ファンを作っていきます。その結果、コンバージョンにつなげていきます。

高機能なCMSに移行したり、高額なMAツールを導入する必要があるのか?

通常、このような施策を行うためには、高機能なCMSに移行したり、高額なマーケティングオートメーション(MA)ツールを導入する必要があります。

HTMLやWordPress、ショッピングカートASPなど既存Webサイトに組み込むことでコンバージョン率(CVR)の向上につなげる、魔法のような方法

本セミナーでは、ジゾンが提供する「HeartCore Search & MA」をHTMLやWordPress、ショッピングカートASPなど既存Webサイトに組み込むことで、簡単にセグメンテーションとパーソナライゼーション、A/Bテストなどを実現し、コンバージョン率(CVR)の向上につなげていく、魔法のような方法をご紹介します。

AIが自動的にアクセス解析

また、アクセス解析は専門的な知識が必要で、かつ時間がかかる作業ですが、これをAI(人工知能)技術で自動化し、コンテンツを最適化する機能についても紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 HTMLやWordPress、ショッピングカートASPなど既存Webサイトに組み込むことでコンバージョン率(CVR)向上につなげる、魔法のような方法

16:05~16:35 HeartCore Search & MAを既存Webサイトに組み込む方法と機能のデモ

16:35~17:15 ディスカッション(CVR向上のために)

主催

株式会社ジゾン

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


OSSを活用し、Webからの商談獲得を強化する方法 ~中堅中小企業のためのOSSを活用した簡単デジタルマーケティング入門~

開催日:2017年 9月26日

重要性が増すデジタルマーケティング

ビジネスのデジタル化が急速に進んでいます。
このような中で、企業のマーケティングやセールスも、改革が求められており、デジタルマーケティングの重要視が高まっています。

Webからの商談獲得を増やすには

そのような中、特に中堅中小企業では、
「当社のビジネスには関係ないのでは?」
「重要性はわかるけど、どこから取り組めばよいのかわからない」
のように考えている企業は多いのではないでしょうか。

しかし、もはやビジネスにおいてWebサイトの重要性は論じる必要はないでしょう。
また、中堅中小企業であっても、Webサイトからの商談を増やしたいはずです。

本セミナーでは、まずはWebサイトからの商談獲得を増やす、というゴールを設定し、そのための方法を簡単にお伝えします。

オウンドメディアの活用

まず1つは「オウンドメディア」の活用です。
コーポレートサイトに加えてオウンドメディアを構築、運用するメリットや、オウンドメディアを活用してリードや商談を獲得する方法についてお話しします。

また、ツール(CMS)として、オープンソースのWordPressとDrupalをご紹介し、その違いやメリット、デメリットについてお話しします。

マーケティングオートメーション超入門

もう1つは「マーケティングオートメーション」です。

マーケティングオートメーションと聞くと難しいと感じる方も多いかもしれませが、ここでは超入門として、その中身やメリットをわかりやすくお伝えします。

また、ツールとして、オープンソースのMAツールであるMauticをご紹介します。

日本語マニュアルの提供や、コンテンツ作成代行、マーケティングオートメーション運用代行も

最後に、ご提供できる以下のようなサービスについて簡単にご紹介します。

・Drupalを活用したオウンドメディア構築
・Drupal日本語マニュアルご提供
・コンテンツ作成支援
・Mauticを活用したマーケティングオートメーション環境構築
・Mautic日本語マニュアルご提供
・マーケティングオートメーション運用支援

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:50 オウンドメディアのメリット

16:50~16:05 WordPressとDrupalとの比較

16:05~16:35 マーケティングオートメーション超入門と、Mauticのご紹介

16:35~16:40 ヴィセントのサービスについて

16:40~17:00 Webからの商談獲得の強化に向けて(ディスカッション)

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【IT企業向け】営業しなくてもお客様がやってくる!Webから継続的に新規見込客を獲得する方法(コンテンツマーケティング入門)

開催日:2017年 3月23日

激変するIT業界

IT業界のビジネス環境は、激動の時代を迎えています。
ビッグデータやIoT、人工知能など、新しい技術トレンドが次々と登場しています。

また、クラウドによってIT業界のビジネスは根本的に変わろうとしています。
さらにユーザー企業は内製化に舵を切り始めました。

差別化の必要性

このような時代、IT企業は自社の強みを再構築し、他社と差別化することで、この激動の時代を生き残っていかなければなりません。
そのためには旧来の営業方法を改革し、時代にマッチしたマーケティングを行う必要があります。

活用されていないWebサイト

我々IT業界は、お客様向けにはすばらしいWebサイトを構築しますが、自社のWebサイトは会社情報程度しかないというところも少なくありません。
しかし企業のマーケティングにおいて、Webサイトはその中核です。
まずはWebサイトの強化から始めるべきです。

しかしコーポレートサイトは、広報部門などの稟議が必要であったり、事業部門側で自由に変更できないなど制約があるケースもあると思います。

ソリューションサイト構築の提案

このような場合、コーポレートサイトとは別に、売りたい商品やサービスに限定した「ソリューションサイト」を構築することをオススメします。
ソリューションサイトであれば、(一定のルールに基づいた上で)事業部で自由に構築し、コンテンツをアップすることが可能です。

ソリューションサイトで新規見込客を獲得する方法

本セミナーでは、ソリューションサイトで新規見込客を獲得する方法について解説します!

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:10 主催者挨拶

16:10~16:40 営業しなくてもお客様がやってくる!Webから継続的に新規見込客を獲得する方法(コンテンツマーケティング入門)

株式会社イノーバ 代表取締役社長CEO 宗像 淳

Googleなどの検索エンジンによってお客様に自社のサイトを見つけてもらうためには、お客様にとって「価値のあるコンテンツ」を作成しWebサイトにアップする必要があります。
これを実現するのが「コンテンツマーケティング」です。
本セッションでは、コンテンツマーケティングについてご説明するとともに、新規見込客を獲得するために必要なポイントについて解説します。

16:40~17:00 獲得した見込客を、確実に商談に繋げる方法

株式会社オープンソース活用研究所 セミナーマーケティグカンパニー 代表取締役所長 寺田 雄一

ITの商談は、半年から1年程度かかるのが通常です。長い場合には3年、5年とかかる場合があります。
Webサイトからのお問合せや、セミナー・イベントなどで獲得したリストなど、すぐに商談にならなくても、1年後に商談になる可能性は十分にあります。
本セッションでは、獲得した見込客を育成し、確実に商談に繋げる「リードナーチャリング」について解説します。

17:00~17:30 IT企業のマーケティングはどうあるべきか(ディスカッション)

お申込みについて

株式会社オープンソース活用研究所と株式会社イノーバそれぞれの「個人情報の取り扱いについて」に同意のうえ、お申し込みください。
お申し込みいただいた時点で、両社の「個人情報の取り扱いについて」に同意いただいたものと見なします。

株式会社オープンソースの個人情報の取り扱いについて
https://osslabo.com/privacy

株式会社イノーバの個人情報の取り扱いについて
https://innova-jp.com/privacy-policy02

主催

オープンソース活用研究所


協力

株式会社イノーバ

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


Drupalで実現する、カスタマー・エクスペリエンス/デジタルマーケティング

開催日:2017年 2月 2日

カスタマー・エクスペリエンスとは?

カスタマー・エクスペリエンス(及びその管理)とは、ガートナー社の定義によると、「顧客の期待どおりの、または期待を超える顧客対応(顧客との交流や対話)を設計・提供することにより、顧客の満足度、ロイヤルティ、支持を向上させる取り組み」というものです。

この取り組みには、店舗や広告などあらゆる顧客接点が含まれますが、Webサイトはその中心的な存在であり、重要な位置付けです。

オープンソースのCMS「Drupal」

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。世界中で広く利用されています。

オープンソースのCMSとしては、「WordPress」も広く使われていますが、「Drupal」は顧客管理や動的コンテンツ生成などの機能に優れており、また著名なマーケティング/オートメーションツールとの連携ができるといった特徴から、カスタマー・エクスペリエンスを向上するためのプラットフォームとして注目されています。

マルチチャネルでのコンテンツを統合管理する「Drupal」

現在のWebサイトは、1つの企業に1つだけ、というわけにはいきません。
コーポレートサイトの他、直販サイト(ECサイト)やSNSなどの会員サイト、場合によってはスマートデバイス向けのサイトがあったり、他のシステムとAPI連携するWebシステムが存在したりと、多数のWebサイトを管理する必要があります。

カスタマー・エクスペリエンスやデジタルマーケティングにおいても、このような「マルチチャネル(=顧客接点)」を意識しながら設計していく必要があります。Drupalはマルチチャネルにおいて、コンテンツを統合的に管理することも可能です。

なぜDrupalなのか?

本セミナーでは、カスタマー・エクスペリエンスの向上や、デジタルマーケティングの強化に取り組む企業にとって、なぜDrupalが有効なのか、解説していきます。

プログラム

15:00 受付開始

15:30 なぜDrupalは世界中のグローバル企業のデジタルマーケティングプラットフォームとして採用されるのか

デジタルサーカス株式会社 代表取締役(団長) 田口 健

オープンソースCMSでありながらハイエンド商用CMSと競合し世界中で数多くの著名サイト、大規模サイトに導入されている「Drupal」。
他のCMSと比較したDrupalの特徴やメリット、国内外の事例などを交えてDrupalをマーケティングプラットフォームとして活用するノウハウを紹介します。

16:00 マルチチャネルプラットフォームとしてのDrupalと、REST API 機能

株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ エバンジェリスト 阿部 正幸

これからのCMSは、マルチチャネル(複数のWebサイトや複数のデバイス)に対応できなければなりません。
Drupalはマルチチャネルに対応した機能を備えており、その中核となるのが「REST API 機能」です。
REST API 機能を使うことで、複数Webサイトのコンテンツの統合管理が行えることはもちろん、「Amazon Dash Button」のようなIoTと連携するWebシステムなどの構築も可能になります。
本セッションでは、このようなDrupalの特徴について、事例を交えてご紹介します。

16:30 デジタルマーケティング、成功のポイントとは(ミニパネルディスカッション)

コーディネーター:マジセミ キャスト

デジタルマーケティングを成功させるポイントは何でしょうか?Drupalはどのように役立つのでしょうか?
登壇者と参加者とで議論していきます。

17:00 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417


BtoBでマーケティング・オートメーションを成功させる、「カスタマージャーニーマップ」の活用とエンゲージメントマーケティング

開催日:2016年 9月 9日

対象者

・企業のマーケティング部門、及び新規ビジネスを推進されているご担当者。
・「マーケティング・オートメーション」の概要は理解しているが、まだ導入はしておらず、どのような運用になるのかイメージできていない方。
・または既に「マーケティング・オートメーション」を導入しているが、思うような効果が出ていない方。
・特にBtoB領域で「マーケティング・オートメーション」や「カスタマージャーニーマップ」を活用したい方。

本セミナーの目的

・「マーケティング・オートメーション」を使いこなすために、カスタマーストーリの理解と課題を抽出する方法を理解する。
・BtoBを対象としたカスタマージャーニーマップ「組織体としてのカスタマージャーニーマップ」の考え方を理解する。
・単にツールを導入しただけでは効果は出ない。どのように使いこなせばよいか、マルケトのBtoB事例をベースに理解する。

注目される「マーケティング・オートメーション」

マーケティングで成果を上げるためには、顧客一人ひとり毎に、最適な情報(コンテンツ)を、最適なタイミングで、最適な方法で提供することが必要になってきています。
顧客数が多い場合、人手でこれらを実施することは難しく、これまでは画一的な顧客コミュニケーションしかできませんでした。

最近、顧客一人ひとりへの最適なコミュニケーションを、自動的に実現するツールが出現してきており、注目されています。これが「マーケティング・オートメーション」です。

「概要は理解しているが、ピンと来ない」「導入しているが、効果がでない」

「マーケティング・オートメーションの概要は理解しているが、ピンと来ない」、または「導入しているが、思ったように効果がでない」という方も多いのではないでしょうか?

「マーケティング・オートメーション」は導入しただけで効果が上がるわけではありません。

継続的にPDCAサイクルを回して初めて成果が上がります。

また、BtoBでは顧客を「個人」としてではなく「組織体」として捉える必要があり、BtoCとは異なります。

本セミナーでは、オージス総研や、マルケト社の事例を紹介する中で、成果を上げるためのポイントについて解説します。

カスタマージャーニーマップに基づくシナリオ設計

上記にも記載しましたが、「マーケティング・オートメーション」を使ってどのような「シナリオ」を自動化するのか、その「シナリオ」が重要です。
本セミナーでは、カスタマージャーニーマップを用いて、効果がでるシナリオを作成する方法についても解説します。

プログラム

14:30 ~ 15:00 受付

15:00 ~ 15:40 カスタマージャーニーマップから作成する、「効果がでる」シナリオとコンテンツの作成

株式会社オージス総研 マーケティングプランナー 西永英樹

オージス総研が実際に行っている事例をベースに、「マーケティング・オートメーション」 の進め方を紹介します。
どのようにシナリオを作成すればよいのか、どのようにメールを作成すればよいのか、どのタイミングでメールを配信するか、など、具体的な内容をお話しします。

15:40 ~ 16:00 休憩

16:00 ~ 16:40 マルケト導入事例に見る、BtoBでの「マーケティング・オートメーション」の活用方法

株式会社マルケト 小関

マルケトが提案する“エンゲージメントマーケティング”は、マーケティングオートメーションを活用して、個客との関係性を長期に渡って構築し、LTV(顧客生涯価値)を最大化していくためのマーケティング戦略です。本講演では、ビジネスの現場でマルケトがどのように活用されているのか、マルケトによってマーケターの仕事がどのように変革されるのかをご紹介します。

16:40 ~ 17:30 質疑応答、アンケート

主催

オープンソース活用研究所


協力

株式会社オージス総研

※当セミナーは、主催者承認制です。
事務局からの承認(Doorkeeper チェックインコード発送)及びオープンソース活用研究所からの事前アンケートのご送付をもって、ご参加の確定となります。
まずは、キャンセル待ちでお申込みください。

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


不動産や新電力・金融・保険等向け、マーケティングオートメーション(MA)とクラウド電話を活用して新規商談を獲得する方法

開催日:2016年 6月29日

今、「マーケティングオートメーション」が注目されています

ECサイトや会員サイトなどにおけるマーケティングで成果を上げていくためには、顧客一人ひとり毎に、最適な情報(コンテンツ)を、最適なタイミングで、最適な方法で提供することが必要になってきています。
会員数が多い場合、人手でこれらを実施することは到底不可能であり、これまでは画一的な顧客コミュニケーションしかできませんでした。
最近、顧客一人ひとりへの最適なコミュニケーションを、自動的に実現するツールが出現してきており、注目されています。
これが「マーケティングオートメーション」です。

”集客に強い”国産マーケティングオートメーションツール「SATORI」

「SATORI」は、プライベートDMPが内蔵された”集客”に強い国産マーケティングオートメーションツールです。ウェブ広告やメール、自社サイト、外部サイトなどをリアルタイムでつなぐことで、クロスチャネルでのOne to Oneコミュニケーションを実現し、ワンストップで集客・育成・アップセルを可能とします。

不動産比較サイトと連係し、さらに集客を強化

「SATORI」では、外部オーディエンスデータの活用を通して、自社サイトで蓄積しているオーディエンスデータ(1st party データ)と、不動産比較サイト(他社サイト)のオーディエンスデータ(3rd party データ)とを掛け合わせて、クロスチャネルでの詳細な行動ログを利活用することができるサービスを提供しています。

顧客獲得単価50%削減した事例を紹介

これにより自社サイト訪問前の見込ユーザへの非対面コミュニケーション(リターゲティング広告)や、お問合せ・資料請求後の商談時の対面コミュニケーションの強化(オンライン行動履歴の把握)を実現することができます。
導入企業の中には、問合せCPA(獲得単価)50%減や、成約率倍増を実現している企業様も出ています。

本セミナーでは、この事例についてご紹介します。

クラウド電話で、成約率を400%以上向上

また、「マーケティングオートメーション」を構成する機能の1つである「クラウド電話システム」を活用して、コンバージョン率を400%向上させた事例や、契約更新手続き未完了リストに対してクラウド電話により自動的にコールすることで、更新率を大幅にアップさせた事例などについてご紹介します。

プログラム

15:30 ~ 16:00 受け付け

16:00 ~ 16:30 不動産向けオーディエンスデータ活用でCPA50%ダウンを実現

SATORI株式会社 講演者未定

16:30 ~ 17:00 コンバージョン率向上や休眠顧客活性化のための、クラウド電話システム活用事例

ユニファイド・サービス株式会社 佐郷 友紀・寺田 雄一

17:00 ~ 17:45 質疑応答、アンケート

主催

ユニファイド・サービス株式会社
SATORI株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【広報、広告、マーケご担当者様向け】企業のWebサイトで、ペルソナを設定しカスタマージャーニーマップを作成する、無料研修

開催日:2016年 5月26日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

本研修の対象者

・大手企業で、Webサイトをご担当されている方。
・広報部門、宣伝広告部門、マーケティング部門のご担当の方。
・ペルソナやカスタマージャーニーマップについてご関心がある方。

CX(カスタマーエクスペリエンス)、デザイン思考、サービスデザイン

スマートフォンの普及にともなって、UX(ユーザエクスペリエンス)やCX(カスタマーエクスペリエンス)という言葉を良く見かけるようになりました。

UXは使い勝手ではなく、そのシステムを使って提供されているサービスや企業そのものの価値にも大きな影響を及ぼす重要な要素であり、その中心になるのが、「CX(顧客経験価値)」です。

また、デザイン思考やサービスデザインといった言葉もよく聞かれるようになりました。

カスタマージャーニーマップを作成する

それらをすすめる上では、「カスタマージャーニーマップ」を作成してユーザーの経験を物語化することが重要だとされています。

本研修では、具体的にどのように「カスタマージャーニーマップ」を作成していけばよいか、顧客のニーズ分析からカスタマージャーニーマップ、さらにデザインに落とし込むプロセスを紹介します。

どうやって「顧客を理解する」のか?

詳細は研修にご参加頂ければと思いますが、大きくは以下の3つになります。

(1)顧客を理解する

(2)ペルソナを作成する

(3)カスタマージャーニーマップを作成する

「顧客を理解するといっても、どうすればいいのか?」と思われると思いますが、本研修で詳しく解説致します。

カスタマージャーニーマップから、どうWebサイトをデザインすればよいのか?

また、カスタマージャーニーマップは手段であり目的ではありません。

本研修では、作成したカスタマージャーニーマップから、どのようにWebサイトのデザインに落としていくのかについても、詳しく解説致します。

大手レシピサイト「Bob&Angie」や「宅ふぁいる便」などの事例もご紹介

本研修は、大手レシピサイト「Bob&Angie」や「宅ふぁいる便」などの多くの成功事例を持つ、株式会社オージス総研が提供します。

研修の中で、事例についてもご紹介致します。

マーケティングオートメーション「Marketo(マルケト)」のデモも

本研修の会場では、マーメティングオートメーション「Marketo(マルケト)」や、アイデア共創ツール「気づきどっと」のデモンストレーションも行います。

少人数の無料研修です。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00 ~ 15:10 ご挨拶

株式会社オージス総研 (講演者調整中)

月間40万ユーザーの料理サイト「Bob&Angie」や会員数300万人のファイル転送サイト「宅ふぁいる便」を運営するオージス総研のマーケターが「顧客理解を深めWEBサイトのデザインに落とし込む手法」を講演します。

15:10 ~ 15:40 顧客インタビューからペルソナ作成まで~顧客分析、ニーズ整理と可視化~

株式会社オージス総研 行動観察リフレーム本部 (講演者調整中)

モノがあふれる時代には、単純な機能追加や低価格では差別化できません。消費者はサービスに良質な体験を求めています。またサービス体験におけるWEBサイトやモバイルの重要性も高まっています。

本セッションでは、オージス総研のリサーチャーが「顧客インタビュー」などの定性調査から顧客のニーズを引き出しペルソナを作成するまでのプロセスを紹介します。また関係者での合意形成の方法も紹介します。

15:40 ~ 16:00 休憩

16:00 ~ 16:30 カスタマージャーニーマップからWEBサイトデザインまで~WEBサイトの要求明確化とデザイン~

 
株式会社オージス総研 サービス事業本部 (講演者調整中)

ペルソナが商品購入などのコンバージョンに至るまでのプロセスをカスタマージャーニーマップで可視化する方法を紹介します。またカスタマージャーニーマップで明らかになった顧客の要求をいかにWEBサイトのデザインに落とし込むか。当社事例などを交えながらその手法を紹介します。

16:30 ~ 17:00 質疑応答、アンケートなど

主催

オープンソース活用研究所

協力

株式会社オージス総研

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


マーケティングオートメーション徹底入門とツールの比較

開催日:2016年 3月18日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

今、「マーケティングオートメーション」が注目されています

ECサイトや会員サイトなどにおけるマーケティングで成果を上げていくためには、顧客一人ひとり毎に、最適な情報(コンテンツ)を、最適なタイミングで、最適な方法で提供することが必要になってきています。
会員数が多い場合、人手でこれらを実施することは到底不可能であり、これまでは画一的な顧客コミュニケーションしかできませんでした。
最近、顧客一人ひとりへの最適なコミュニケーションを、自動的に実現するツールが出現してきており、注目されています。
これが「マーケティングオートメーション」です。

いったい、何ができるの?

しかし、具体的に何ができるのか、どのような効果があるのか、分かりずらいという方も多いと思います。
また、使いこなすためには専門的な知識が必要で難しそう、というイメージもあるのではないでしょうか?

「マーケティングオートメーション」とは何か?

そこで本セミナーでは、「マーケティングオートメーション」とは何なのか、初心者向けに徹底的にわかりやすく解説します。

新規リード獲得や、休眠顧客の活性化

また、「マーケティングオートメーション」を構成する機能の1つである「クラウド電話システム」を活用して、コンバージョン率を400%向上させた事例や、休眠顧客活性化を活性化させた事例などについてもご紹介します。

プログラム

15:00 ~ 15:15 受け付け

15:15~15:45 マーケティングオートメーション徹底入門

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

15:45 ~16:20 コンバージョン率向上や休眠顧客活性化のための、クラウド電話システムの利用

ユニファイド・サービス株式会社 武内 智裕

16:20 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

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マーケティング・オートメーションで効果を出す方法(デジタルマーケティング勉強会)

開催日:2016年 1月26日

今、「マーケティング・オートメーション」が注目されています

ECサイトや会員サイトなどにおけるマーケティングで成果を上げていくためには、顧客一人ひとり毎に、最適な情報(コンテンツ)を、最適なタイミングで、最適な方法で提供することが必要になってきています。
会員数が多い場合、人手でこれらを実施することは到底不可能であり、これまでは画一的な顧客コミュニケーションしかできませんでした。
最近、顧客一人ひとりへの最適なコミュニケーションを、自動的に実現するツールが出現してきており、注目されています。
これが「マーケティング・オートメーション」です。

「マーケティング・オートメーション」は効果があるのか?

しかし、単にツールを導入すれば即効果が出る、というものではありません。
きちんと検討・設計してから導入しないと、単にマーケティング業務を自動化しただけ、で終わってしまう可能性が高いです。
事実、「導入したけど、思うように効果が出なかった」という企業も多いのではないでしょうか。

「マーケティング・オートメーション」の背景と、本質

本勉強会では、まず「マーケティング・オートメーション」が登場した背景について、確認します。
その上で、「マーケティング・オートメーション」の目指す本質について理解を深めます。
最後に、「マーケティング・オートメーション」を成功させるためのポイントについて解説します。

「マーケティング・オートメーション」の第一歩は、会員情報の統合から

成功のためのポイントの1つは、会員情報の統合です。
会員情報が統合されていなければ、ポイントなどの施策や、メール配信などもできません。
本勉強会では、会員情報の統合の具体的な方法についても解説します。

本セミナー対象者

・ECサイトや会員サイトなどのマーケティング担当の方

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00~15:20 なぜ今、「マーケティング・オートメーション」なのか?

株式会社オージス総研 サービス事業本部 ビジネスソリューションサービス部
企画チーム マネージャー 西永 英樹

今、「マーケティング・オートメーション」が注目されています。
背景には機能や価格だけでは差別化が難しくなっている状況があります。本セッションでは市場や消費の変化からその理由を解説し、「マーケティング・オートメーション」の本質に迫ります。

15:20~15:40 B2Cにおけるマーケティングオートメーション「マルケト」活用術

株式会社オージス総研 ソリューション開発本部
コンサルティング・サービス部 正木 威寛

マーケティング・オートメーションのトップブランドである「マルケト(Marketo)」は、
10,000サイト以上で導入されています。
本セッションでは「マルケト」についてご紹介するとともに、ECサイトや会員サイトなどの
B2Cにおけるマーケティング・オートメーションの活用とポイントについて解説します。

15:40~16:00 「マーケティング・オートメーション」活用への第一歩「会員統合」

株式会社オージス総研 サービス事業本部 テミストラクトソリューション部
認証技術グループ 主任アーキテクト 千野 修平

ECサイトや会員サイトを運営している企業は、複数のWebサイトを運営し、
会員情報がサイト毎に分散されているケースがよく見受けられます。
当ケースをモデルとし、マーケティング・オートメーションの価値を高めるために必要な「会員情報の統合的な管理」の実現方法を解説します。

16:00 ~ 17:00 質疑応答、アンケートなど

主催

オープンソース活用研究所

協力

株式会社オージス総研

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。