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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープラ

イズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


社内やクラウドに散在する文書を、自動的に整理、分類、タグ付けして、価値ある「ナレッジ」に変換する方法

開催日:2019年 6月11日

本セミナーの対象

・ユーザー数1,000人以上の大規模な組織において

・組織内のナレッジ共有に課題があり改善したい方

社内やクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に散在する文書

ファイルサーバーは社内の至るところに分散しています。

例えば部門ごとにファイルサーバーを持っているところも多いと思います。

さらに昨今では、Office365やBOX、Salesforceなどのクラウドサービスを利用しているケースも多く、文書が散在している状況は悪化しています。

OCR化されていない大量のスキャン画像も

また、過去に「ペーパーレス」という名目で、紙の文書を大量にスキャンしたのはよいのですが、OCR化されておらず、必要なときに探し出せないというケースは多いと思います。

散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換、イノベーションを推進する

これらの文書は、企業としてのナレッジが蓄積されている重要な資産のはずです。

しかし、散在していて必要な時に探せない状態では、残念ながら価値が無い状態です。

働き方改革が叫ばれる現在、企業としてこれらの文書を整理し、価値ある「ナレッジ」に変換して、社員の生産性を高め、イノベーションを推進する環境を整える必要があります。

全文検索だけでは見つけられない

これは決して簡単な作業ではありません。

残念ながら全文検索だけでは必要なナレッジにたどり着くことは困難です。

事例をベースに解説

本セミナーでは、社内に散在する文書をAlfrescoに統合し、自動的に分類、タグ付けし、かつ高度な検索エンジンを提供することで、価値ある「ナレッジ」として活用する方法を、一部事例も交えながら解説します。

例えば、新規のお客様向けに提案書を作成したいときに、そのお客様の課題をベースにナレッジを検索し、全社員の知識を活用してベストな提案書を作成することが可能になります。場合によっては社外の情報も並行して活用することも可能です。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 社内やクラウドに散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換しなければならない理由

14:50~15:50 Alfrescoの概要と、ナレッジ活用事例

15:50~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】大量の紙文書をスキャンしデータ化たけど、検索できないという問題をオープンソースで解決 (文書を格納するだけで、自動OCR+自動タグ付け/某折込みチラシのWebメディア事例も紹介)

開催日:2019年 5月30日

大量の紙文書をスキャンしたけど、検索できない

ペーパーレス化の目的で、大量の紙文書をスキャンし、データ化している企業は多いと思います。

しかし(OCRしていない)画像データのままでは、検索ができず、管理が疎かになりがちです。

結果として、せっかくの情報資産が活用できないという問題が発生しています。

オープンソースを活用し、スキャン文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付け

本セミナーでは、オープンソースを活用し、文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付けする仕組みをご紹介します。

これにより、スキャン文書ファイルをファイルサーバーに格納するだけで、簡単に検索ができるようになります、管理もしやすくなります。情報資産を適切に管理・運用することで、保守性の向上、及び業務の効率化に繋がります。

某折込みチラシが運営するWebメディアでの活用事例も紹介

本セミナーでは、この技術を BtoC Webサイトの画像検索に応用した某折込みチラシWebメディアの事例もご紹介します。

プログラム

14:30-15:00   受付

15:00-16:00   講演

16:00-16:30   質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2019年 5月20日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

  

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

  

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

  

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

  

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

  

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

  

主催

ユニファイド・サービス株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


クラウド時代のドキュメント管理の考え方 (Office365やBOXだけでよいのか)

開催日:2019年 4月24日

ドキュメント管理もクラウド(オンラインストレージ)が主流

Office365やSalesforce、G Suiteなどのクラウドサービスは広く普及しています。

また、社内システムをAWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームに移行する「クラウド移行」も急速に推進されています。

個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドでよいのか?

そのような中、ドキュメント管理についてもBOXやDropBoxなどのオンラインストレージや、Office365、G Suiteなどのサービスを活用するケースが増えています。

しかし、個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドサービスに預けてよいのでしょうか。

企業によっては、自社でコントロールできる場所で保管したいというニーズもあるのではないでしょうか。

APIによる、ストレージエンジンへのアクセス

さらに、企業全体としての生産性を高めるために、情報共有はより重要になっています。

単に、提供されるオンラインストレージの画面を使うだけでなく、UIは自社で作り込み、APIを介してストレージエンジンとして使いたい、というニーズも増えています。

ドキュメント管理のクラウドサービスを開発する企業にとっては?

また、ドキュメント管理のクラウドサービスをビジネスとして開発・提供したい、もしくは関連会社や取引会社向けにサービス提供したい、という企業もあると思います。

このような企業はどうすればよいのでしょうか。

クラウド時代のドキュメント管理の考え方

本セミナーでは、クラウド時代のドキュメント管理の考え方として前述のような課題を説明するとともに、オープンソースのドキュメント管理であるAlfrescoを、BOXなどと併用して活用する提案をします。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 クラウド時代のドキュメント管理の考え方

14:50~15:30 Alfrescoの解説と活用事例の紹介(ADFなど最新機能、API活用事例ほか)

15:30~16:00 配布した後からでも削除・破棄できる、情報権利管理 (IRM) 機能の紹介

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社理経

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


NotesからSharePoint/Office365への移行とSharePointのバージョンアップ ~難しいプロジェクトを、日本で上流工程/ベトナムで開発、でコスト削減~

開催日:2019年 2月21日

難しい、Notes/Dominoからのマイグレーション

Notes/Dominoは長年にわたり幅広い業務をカバーして多くの企業で利用されてきました。しかし2018年12月にIBM社が売却を決定するなど、様々な課題によりNotes/Dominoから他のツールへのマイグレーションを検討する企業が増加しています。

 
しかしNotes/Dominoからのマイグレーションは難しく、これを円滑に実施するためには現在の利用状況や機能差分の把握のためのアセスメント工程が重要となります。

 

マイグレーション先の本命「SharePoint/Office365」

SharePointは、組織やチームで情報共有するためのポータルサイトを構築するソフトウェアです。企業のイノベーションに有効なツールとして幅広い企業で活用が進んでいます。

従来は大企業向けの導入が中心でしたが、近年はクラウド版のSharePoint onlineの普及も進み、活用する企業の裾野は大きく広がっています。このためSharePoint/Office365はNotes/Dominoからのマイグレーション先の本命となっています。

 

本格的な活用にはバージョンアップ、開発費などがボトルネックに

しかし、SharePoint/Office365を本格的に活用するには初期の構築・開発費がボトルネックになるケースや、また長年使っている企業では最新版へのバージョンアップ、オンライン版へのマイグレーションに費用がかかるなどの課題もあります。

 

ベトナムオフショア開発の活用でコストを削減

そこで本セミナーでは、日本側で要件整理、基本設計などの上流工程を担当し、ベトナムオフショア側で開発・テスト工程を行うことで、最適なコストでSharePpointの導入、バージョンアップ、マイグレーションを実施する方法を紹介します。また独自のアセスメントツールや移行ツールを活用することで、安全かつ低コストでお客様のSharepointへのマイグレーションを実現する方法を紹介します。

 

SharePoint や Office 365 について、近年のトレンドも解説

また本セミナーでは、SharePoint や Office 365 について、近年のトレンドを解説するとともに、その開発をベトナムオフショアで実施する具体的、メリットについて解説します。

またSharePoint を導入する前に確認すべき点や、移行時の注意点等を分かりやすく説明いたします。

 

 

このような方はぜひご参加下さい

・構築、導入コストを抑えたい。

・既存システムからどのように移行すれば良いかが分からない。

・今まで使っていた既存システムの機能をそのまま使えるようにしたい。

・Notes DBが残ったままになっている。

 

 

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 情報共有ポータルのスタンダード「SharePoint」のトレンドと、ベトナムオフショアでの開発

コウェル 技術本部 ビジネスソリューション部 ITプロダクトグループ マネージャー 浅沼 豊

 

(講演内容)

・SharePoint と Office 365 の概要とメリット

・SharePoint でできること

・Notes/Domino から SharePoint / Office 365 へのマイグレーション

・コウェルとしての、SharePoint への取り組み

・ベトナムオフショア開発のメリット

 

16:00~16:45 マイグレーションツール「Coibumi」シリーズのご紹介

コウェル 技術本部 ビジネスソリューション部 ITプロダクトグループ チームリーダー チャンホン・ハイ

 

(講演内容)

アセスメント、データ移行を実現するCoibumiシリーズのご紹介をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。

・Notes/Domino アセスメントツール 「Coibumi Notes Assessment」

・Notes/Domino SharePointのデータ移行ツール 「Coibumi DataMigration」

 

16:45~17:00 質疑応答

 

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

会場アクセス問合せ:03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 1月18日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCodeでAlfrescoがセキュアに使える

また今回は、Alfrescoをより安全に利用できるFinalCodeという暗号化ソリューションをご案内します。ファイルの閲覧や編集、配布時のセキュリティ制御が可能になります。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode ついて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:20 Alfrescoの紹介とデモ
16:20~16:30 休憩
16:30~17:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ
17:00~17:30 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社理経
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【東京開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2019年 1月17日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5472-7310

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

開催日:2018年12月18日

高まる一方の内部不正対策の重要性

個人情報や機密情報にアクセスするのは、ITに精通したユーザばかりではありません。

内部不正と一言で言っても故意ではなく、ついうっかり誤操作をした、あるいはルールをよく知らなかった、といった理由は6割にものぼるという調査報告もあります。

その一方、故意にデータを改ざんしたり、外部に持ち出したり、という事例が4割あることも事実です。近年推進されている働き方改革によって、いつでもどこでも働ける環境や文化が浸透してきました。社内の目の届かない環境では、内部不正を働くことの心理的ハードルは自ずと低下します。

企業の情報(ファイル)を内部不正から保護する仕組みは必須と言えます。

それでも、いつでもどこでも、利便性を落とさず情報は共有したい

しかしながら、「会社からでないと情報にアクセスできない」、あるいは「面倒な操作(例えば認証や承認)がないと情報にアクセスできない」というのでは、ビジネスのスピードを損ね、生産性が下がってしまいます。

シンプルでリーズナブルに安全なファイルストレージ環境を実現

本セミナーでは、これらの課題を解決し、利便性を落とさず、内部不正を確実に防止する方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

エドコンサルティング株式会社 代表取締役 江島 将和

ファイルサーバーやオンラインストレージにおいて、内部不正に関するリスクとはどのようなものがあるのでしょうか。また、情報漏洩の影響がどれほどのダメージを企業に与えるのか、働き方改革が叫ばれる、リモートワークを実現するために必要な対策は何か、について解説します。

16:20~16:50 個人情報や機密情報の流出リスクを回避する、法人向けファイルサーバー「セキュアSAMBA Pro」について

スターティアレイズ株式会社 ソリューション営業部 部長 坊薗 景治

セキュアSAMBA Pro を活用して、どのように個人情報や機密情報の流出リスクを回避するのか、導入企業の事例とデモンストレーションも交えて解説します。

16:50~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

協力

エドコンサルティング株式会社

マジセミ株式会社

株式会社オープンソース活用研究所



※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先:03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【ユーザー企業限定】新しくなったオープンソースのワークフロー開発ツール「Activiti」とは(概要とワークフロー開発デモ)

開催日:2018年12月14日

本セミナーは、ユーザー企業限定です。

ユーザー企業以外の方はお断りさせていただく場合がございます。

ご了承ください。

Activiti とは

Activiti は、オープンソースのワークフロー開発ツールです。

Java実装となっており、Apache2.0ライセンスで公開されています。

BPMN 2.0 準拠

また、「BPMN 2.0」に準拠しており、「BPMN 2.0準拠プロセス図を記述できるデザイナー」と「プロセス図をビジネスプロセスとして実行/管理できるBPMエンジン」の機能を備えています。

新しくなったActiviti

Activiti は、オープンソースのドキュメント管理ツールを開発している Alfresco 社が開発を支援しており、最近では画面(フォーム)を開発するツールも提供されています。

従来の「ワークフローエンジン」としてだけではなく、統合的なワークフロー開発ツールとして進化しています。

BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携

Activiti は、BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携します。

ワークフローの添付ファイルをシームレスに BOX や Google Drive に格納するといったことが可能です。

Activiti の紹介と、ワークフロー開発デモンストレーション

本セミナーでは、そのような Activiti について、基本からご紹介するとともに、どのようにワークフローを開発していくのかデモンストレーションを行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Activiti の概要と、ワークフロー開発デモンストレーション

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【東京開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2018年12月 6日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

(調整中)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2018年11月16日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2018年11月 8日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM、Microsoft、Oracle、SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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OSSポータル「LIFERAY」最新バージョン「LIFERAY 7.1」の特徴や新機能の紹介とデモ

開催日:2018年 9月27日

本セミナーのメリット

・LIFERAYの最新バージョン「LIFERAY7.1」の特徴や新機能について紹介します。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

企業情報ポータル(EIP)としての用途が多いですが、最近では企業の対外Webサイトにおいても様々な企業内データを利用することも多くなっており、このような分野での活用が増えています。

LIFERAYはJavaで実装されており、JBoss、Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

LIFERAY 7.1 の特徴

LIFERAY 7 では、

・UI & UX(Bootstrapのバージョンアップ)
・プラットフォーム(検索エンジンがelastic searchに)
・Webコンテンツ(CMSやワークフローの強化)

など、多くの改良や新規機能の追加がありましたが、7.1 ではさらに強化されています。

また、LIFERY 6 から全体のアーキテクチャーも大きく変わっています。

本セミナーでは、それらの変更点について解説します。

デモンストレーションも

また、LIFERAY 7.1 のデモンストレーションも行います。

プログラム

15:00~ 受付
15:30~ 講演・デモ
16:40~ 質疑応答、アンケート
17:00~ 個別相談
17:30  終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2018年 8月27日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


内部不正を確実に防ぎつつ、個人情報や機密情報の共有をシンプルに実現するには?

開催日:2018年 7月20日

高まる一方の内部不正対策の重要性

個人情報や機密情報にアクセスするのは、ITに精通したユーザーばかりではありません。

内部不正と一言で言っても故意ではなく、ついうっかり誤操作をした、あるいはルールをよく知らなかった、といった理由は6割にものぼるという調査報告もあります。

その一方、故意にデータを改ざんしたり、外部に持ち出したり、という事例が4割あることも事実です。近年推進されている働き方改革によって、いつでもどこでも働ける環境や文化が浸透してきました。社内の目の届かない環境では、内部不正を働くことの心理的ハードルは自ずと低下します。

企業の情報(ファイル)を内部不正から保護する仕組みは必須と言えます。

それでも、いつでもどこでも、利便性を落とさず情報は共有したい

しかしながら、「会社からでないと情報にアクセスできない」、あるいは「面倒な操作(例えば認証や承認)がないと情報にアクセスできない」というのでは、ビジネスのスピードを損ね、生産性が下がってしまいます。

シンプルでリーズナブルに安全なファイルストレージ環境を実現

本セミナーでは、これらの課題を解決し、利便性を落とさず、内部不正を確実に防止する方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

エドコンサルティング株式会社 代表取締役 江島 将和

ファイルサーバーやオンラインストレージにおいて、内部不正に関するリスクとはどのようなものがあるのでしょうか。また、情報漏洩の影響がどれほどのダメージを企業に与えるのか、働き方改革が叫ばれる、リモートワークを実現するために必要な対策は何か、について解説します。

16:20~16:50 個人情報や機密情報の流出リスクを回避する、法人向けファイルサーバー「セキュアSAMBA Pro」について

スターティアレイズ株式会社 ソリューション営業部 部長 坊薗 景治

セキュアSAMBA Pro を活用して、どのように個人情報や機密情報の流出リスクを回避するのか、導入企業の事例とデモンストレーションも交えて解説します。

16:50~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

協力

エドコンサルティング株式会社
マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


Windowsファイルサーバーの限界や課題(全文検索や、ディスク容量の圧縮、不要ファイルのアーカイブ)

開催日:2018年 5月28日

Windowsファイルサーバーで、全文検索ができない

社内の文書やファイル共有の仕組みとして、Windowsファイルサーバーを使用しているケースは多いと思います。
しかし文書やファイルが多くなってくると、様々な課題がでてきます。

例えば、WordやExcelの文書中の文字列で検索をする「全文検索」をしたい、というニーズは多くありますが、Windowsファイルサーバーのままでは困難です。

Windowsファイルサーバーのディスク容量が足りない、どれが不要なファイルかわからない

また、ディスク容量が足りなくなる問題もよくあります。
この場合、不要なファイルを削除することが一般的ですが、どれが不要なのか、判断が付かないケースがほとんどです。

Windowsファイルサーバーの全文検索と容量の課題を解決

本セミナーでは、このような全文検索やディスク容量の課題を解決します。

※本セミナーは、オープンソースのセミナーではありません。

プログラム

14:30〜15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 Widowsファイルサーバーの課題

株式会社ヴィセント

15:25~15:55 Windowsサーバーで全文検索を実現する方法

住友電工情報システム株式会社

15:55~16:25 Windowsサーバーで不要なファイルを自動アーカイブし容量を減らす方法

ARアドバンストテクノロジ株式会社

16:25~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

協力

住友電工情報システム株式会社
ARアドバンストテクノロジ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
予めご了承下さい。


【1社1名限り】Alfrescoによるファイル共有の問題解決(アクセス制御、全文検索や自動分類、ワークフロー管理の方法を解説)

開催日:2018年 2月27日

ファイル共有における課題

ファイル共有を行っている企業は多いと思いますが、課題も多くあります。
例えば、

機密文書に誰でもアクセスできてしまう

・フォルダやファイルの権限設定ができておらず、重要な文書が誰でもアクセスできてしまっている
・また、監査証跡が取れておらず、機密文書に誰がアクセスしたのか調査できない
・結果として、機密情報の漏えいリスクが高い
・また漏えいしたことを気づく手段が無い

文書が探せない

・最初はフォルダ分けをきちんとやるが、運用していくうちに適当になっていく・・・
・誰もフォルダのルールをまもらなくなる
・結果として、必要なファイルを探すことができない

メールにファイルを添付しての確認・承認依頼が多すぎて、混乱

・ファイル(文書)を上司などに確認・承認してもらいたいケースは多数ある
・その場合、メールにファイルを添付して確認・承認依頼を行う
・しかしメールが多すぎて、確認・承認する側は混乱、優先順位もわからない、結果として「放置」されてしまうメールも
・依頼した側も、現在誰が確認しているのか、誰で止まっているのか、現在の状況がまったくわからない

Alfrescoのアクセス制御、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフローで解決

このような課題に対して、Alfrescoのアクセス制御機能、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフロー機能を利用することで解決することが可能です。

・アクセス制御によって、重要な文書を保護できます
・監査証跡によって、いつ誰がファイルにアクセスしたのか調査できます
・全文検索によって、欲しいファイルがすぐに見つかります
・スマートフォルダによって、自動的にフォルダが整理されます
・ワークフローによって、承認プロセスを自動化します

本セミナーでは、上記のような課題に対して、Alfrescoを使って解決する方法を解説します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:15~14:30 受付
14:30~15:30 Alfrescoによるファイル共有の問題解決
15:30~16:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソースによる「情報伝達の強化」と「セキュリティの強化」、及び、Alfresco、Liferay、ownCloudの比較

開催日:2017年12月20日

DropBoxやGoogleDriveなどのオンラインストレージの普及と、それによる問題点

DropBoxやGoogleDriveなどの、オンラインストレージが人気です。
しかし企業においては、以下のような点が問題になっています。

個人、または店舗などで、(情報システム部門の統制なく)独自にオンラインストレージを導入しており、セキュリティ対策が不十分。機密情報もアップロードされており、情報漏えいのリスクがある。

個人、または店舗などで、ばらばらに仕組みを導入しており、情報が分散している。これにより必要な情報が検索できない。

さらに、ばらばらな仕組みを導入していることにより、本社・本部から拠点・店舗などへの情報伝達の手段がいくつも存在する状況にあり、結果として店舗・拠点では本社・本部からの通達を見ておらず、情報が伝わらない。

オープンソースを活用し、情報共有、情報伝達の課題を解決した事例

本セミナーでは、上記のような課題に対して、オープンソースを活用することで情報共有、情報伝達の課題を解決した事例をご紹介します。

Alfresco(文書管理)、Liferay(情報ポータル)、ownCloud(オンラインストレージ)の比較

また、上記のような課題に対して、選択肢となるAlfresco、Liferay、ownCloudについて、それぞれの特徴と、どのようなケースでどのオープンソースを選択するべきかについて、解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 オープンソースによる「情報伝達の強化」と「セキュリティの強化」、及び、Alfresco、Liferay、ownCloudの比較

16:10~16:40 質疑応答・ディスカッション

16:40~17:00 (ご興味ある方のみ)Alfresco、Liferay、ownCloudの価格について

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ファイルサーバーの全文検索を実現する(オープンソースの全文検索システムFessの活用)

開催日:2017年11月24日

【会場までの道順】

会場地図だけでは、分かりにくい場合、こちらの地図もご参照ください。





「ファイルが見つからない」ファイルサーバ

企業の中では、WindowsファイルサーバーやNASを利用してファイル共有を行っているケースが多いと思います。
ファイルサーバーは、手軽にファイル共有ができる反面、検索機能が弱く「ファイルが見つからない」という声をよく耳にします。
全文検索を可能にする商用製品もありますが、導入には費用面でハードルがあります。
そこで注目されているのが、オープンソースの全文検索システム「Fess」です。

Fessとは

「Fess」とは、オープンソースの全文検索システムです。
Webサイトやファイルシステムをクロールし、インデックスを生成、高速な検索が可能です。
検索エンジン部分には Elasticsearch を利用しています。

ファイルサーバーに全文検索機能を追加

「Fess」を使ったシステムを構築することで、ファイルサーバの全文検索を実現することができます。
本セミナーでは、その方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 ファイルサーバーの全文検索を実現する(オープンソースの全文検索システムFessの活用)

株式会社デージーネット OSS研究室 森 彰吾

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfrescoのご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2017年11月13日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの機能を中心に解説します。
第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。
※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfrescoの機能

本セミナーの第一部では、Alfrescoの機能を中心に解説します。
最近では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と機能
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


2018年3月に終了するGoogle Site Searchを、OSS(Fess)でリプレースする

開催日:2017年 9月14日

2018年3月に終了するGoogle Site Search

「Google Site Search」とは、Google社が有料で提供している検索エンジンです。
無料で使える「Google カスタム検索エンジン」の有料版で、「Google カスタム検索エンジン」の場合は検索キーワードに応じた広告が表示されますが、「Google Site Search」では広告が表示されません。
このため企業のWebサイトでは広く使われています。

この「Google Site Search」ですが、Google社が2018年3月にサービスを終了します。
また、Google社からは後継のサービスは提供されません。

サービス終了後の代替案

「Google Site Search」の代替案としては、まずは無料の「Google カスタム検索エンジン」を利用することが考えられます。
しかし前述の通り、広告が表示されますので、企業のWebサイトから顧客が外部に流出してしまうリスクがあります。

そこで注目されているのが、「Fess」です。

Fessとは

「Fess」とは、オープンソースの全文検索システムです。
Webサイトやファイルシステムをクロールし、インデックスを生成、高速な検索が可能です。
検索エンジン部分には Elasticsearch を利用しています。

本セミナーでは、「Google Site Serarch」を「Fess」でリプレースする方法について解説します。

Windowsファイルサーバーに全文検索機能を追加

Windowsファイルサーバーを使って企業内でファイルを共有している場合、文書の検索について悩んでいるケースは多いと思います。
「Fess」は、Widowsファイルサーバーに対して、全文検索機能を追加することも可能です。
この方法についても解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

※場所は東京都港区浜松町1-18-13 高桑ビル2階です。大通り沿いですがビルがわかりにくいのでご注意ください。

15:30~16:15 2018年3月に終了するGoogle Site Searchを、OSS(Fess)でリプレースする

株式会社デージーネット (講演者調整中)

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


(情報収集を効率化して、ものづくりエンジニアの働き方を改革する) 社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つけるために

開催日:2017年 7月12日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、お申込をお願いします。

企業の研究開発の作業には30%もムダがある

米国調査会社IDC Research社の調べでは、企業の研究開発において、技術者の42%の時間は、情報収集、情報整理、情報共有作業に使われているとされています。
情報収集などが非効率であることによる弊害は、研究者・開発者が本来の業務に時間を使えていないだけでなく、企業の研究開発予算のなんと30%*1が、過去行った研究の繰り返しであり、無駄に費やされているという結果を招いてます。
*1: 欧州特許庁調べ

ものづくりエンジニアの働き方改革

現在政府が進めている「働き方改革」は全社的な取り組みとして多くの企業が着目・活動を開始していますが、ものづくりエンジニアに対する働き方の改革はどこまで進んでいますでしょうか。
イノベーティブな活動を行うべきものづくりエンジニアの時間の使い方を改善し、新しいアイディアの創出や、問題・課題の改善策の検討などに時間を使えるようにすること、そしてより効率のよいものづくりができるようにすることは、企業の成長、収益性の向上、リスク管理といった経営課題にも直結します。

散在する膨大なデータ

では、なぜ、30%ものムダが生まれているのでしょうか。

企業の情報(技術文書など)は、ファイルサーバー、データベース、社内ポータル、メール、PLMシステム、SCMシステム、ERPシステムなど、様々なシステムに分散されています。それらの情報量(データ量)は増える一方です。
また、社外にも検索する情報はあります。例えば学会、協会、政府機関、Webニュースサイトなどから新しいアイディアを取り込みたい、問題の原因になりそうなヒントを得たい、といったケースもあるでしょう。

残念ながら多くの企業ではこれらの分散された文書に対して、統合的、横断的な検索手段を持っていません。

全文検索の限界(適切なキーワードが思いつかない)

このような課題に対する一般的な解決方法としては、「全文検索ツール」の導入を思い浮かべるかもしれません。
全文検索とは、企業内の文書について予め索引(インデックス)を作成しておき、キーワードを指定して該当する「文書」を検索する手法です。

しかしこの方法は一見簡単に実施しているように見えて、非常に多くの労力がかかる作業になっています。

「見つけたい答え=キーワード」が予め明確な場合、その情報が書かれた文書を探し出すために、全文検索はとても有効で、また慣れ親しんだ方法であるため抵抗もないはずです。

しかし、「見つけたい答え=キーワード」が思いつかないことも多いのではないでしょうか。
例えば、
・多くの情報からその傾向を分析し、新製品の企画に役立てる
・過去のレポートから品質特性を導き出し、品質改善に役立てる
・IoT、人工知能、クラウドなどのテクノロジーをどのようにビジネスに活かすかを考える
といった場合、適切なキーワードを考えるだけでも大変です。

また、検索結果には該当する「文書」が表示され、知りたいことに対する「答え」はキーワードに該当した箇所の周辺を自分で読んで確認するという作業が発生します。該当するものが見当たらなければさらに追加でキーワードを考える、という作業も発生します。

今以上にデータが増え続けた場合、その作業に時間かかる時間は今よりももっと多くなるでしょう。

キーワードを考えるのではなく、知りたいことをそのまま質問する

キーワードを頑張って考えるのではなく、知りたいことをそのまま質問できたらどうでしょう。
・何に〇〇を活用するのか
・〇〇を活用して何を実現するのか
・なぜ〇〇は発生したのか
・〇〇の利用率はどのくらいか

本セミナーではこれまでの情報の探し方(情報収集)を見直し、社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つける方法を解説します。情報収集の効率を向上させることで、ものづくりエンジニアの働き方を改革するために考えるべきことをご紹介します。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け
15:30 ~ 16:00 情報収集を効率化で「ものづくりエンジニアの働き方」を改善する方法 ~ 「サーチ」から「リサーチ」への転換
16:00 ~ 16:30 IHS GOLDFIREのデモンストレーション
16:30 ~ 17:00 ディスカッション(企業に眠る膨大なデータから価値ある情報を見つけるために)

主催

IHSグローバル株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2017年 5月31日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。
第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。
※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。
Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。


Drupal初心者向けハンズオン

開催日:2017年 4月21日

本ハンズオンのメリット

まだDrupalをあまりご存じない方、触ったことがない方向けに、その概要をお伝えするとともに、インストールから簡単なWebページを作成・公開するまでの手順を解説します。

本セミナーの対象者

Drupalに関心のある、技術者(エンジニア)。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Drupalについての知識は不要です。

オープンソースのCMS「Drupal」

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。世界中で広く利用されています。

オープンソースのCMSとしては、「WordPress」も広く使われていますが、「Drupal」は顧客管理や動的コンテンツ生成などの機能に優れており、また著名なマーケティング/オートメーションツールとの連携ができるといった特徴から、デジタルマーケティングのプラットフォームとして注目されています。

Drupal初心者向けハンズオン

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

注意事項

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

少人数ハンズオンのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 Drupalの概要

株式会社ヴィセント 森大地

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。本セッションでは、Drupalをまだご存じないかた向けに、Drupalの概要をお伝えします。

14:50~16:20 Drupalハンズオン

株式会社ヴィセント 大石竜也

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。

16:20~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。