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「働き方改革関連法案」勉強会(法案の理解から、ITによる業務効率化、RPA活用まで)

開催日:2019年 2月 6日

ユーザー企業、業務部門の方優先

本セミナーは少人数開催のため、ユーザー企業の業務部門の方を優先させて頂きます。

人数が多い場合、IT企業の方はご参加をご遠慮させて頂く可能性がございますのでご承知おき下さい。

人材不足

少子高齢化により、日本における労働人口は減っていく一方です。

将来は4割も減ってしまうという試算もあります。

働き方改革関連法の成立

そのような中、働き方改革関連法が成立しました。

この中で、残業時間について上限規制が設けられ、これを超えて労働させた企業には罰則があります。

このような背景もあり、企業にとって「働き方改革」は「待った無し」の状況です。

働き方改革といっても、何をやればいいの?

しかし、企業は具体的に何をするべきなのでしょうか?

ここでは「IT/情報システムで何ができるのか?」を考えていきますが、それでも例えば以下のようなことがあります。

テレワーク/リモートワークを支える仕組み

・セキュリティ

・情報共有

業務の効率化

・RPA

・ワークフロー

・その他、IT化

法案の理解から、RPAまで

本勉強会では、まず働き方改革法案について説明し、理解をしていきます。

その上で、ITで何ができるのかを参加者を交えて議論していきます。

オープンソースのRPAツールの活用

また、業務を自動化、効率化するためのRPAの活用についても議論していきます。

簡単にですが、主要RPAツールの比較、RPAツール選定のポイントをご紹介し、オープンソースのRPAツールの活用事例についてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:15 働き方改革関連法案について理解する

東京計器インフォメーションシステム株式会社 後藤 武史

15:15~15:45 ITによる業務効率化の例

東京計器インフォメーションシステム株式会社 後藤 武史

15:45~16:15 主要RPAツールの比較、選定のポイントと、オープンソースRPAツール活用事例の紹介

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

16:15~17:00 質疑応答(ディスカッション)

主催

東京計器インフォメーションシステム株式会社

株式会社オープンソース活用研究所

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


マイグレーションで陥りやすい失敗ポイントとは? ~マイグレーション・プロジェクトを成功させるための、「見える化」について~

開催日:2019年 1月28日

OSやHWのサポート切れ、アプリケーションはどうすればよいのか?

2020年1月に、Windows 7のサポートが終了します。サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されないため、OS移行等の対応が必要です。場合によってはハードウェアの変更等も考慮しなければなりません。またソフトウェアに関しては、アプレットを利用した古いJavaや、Visual Basic6.0、Visual C++6.0などの言語で

開発されたアプリケーションがWindows10では動作しなくなってしまいます。

再構築は、膨大な費用と時間がかかってしまう

このような問題が発生する前に、サポート終了に伴う対応は早急に行う必要があります。しかし再構築には膨大な費用と時間がかかります。

 

旧システムの資産を活かす「マイグレーション」、しかし、「品質、納期、コスト」は?

高額な再構築ではなく、費用と時間を抑える方法として「マイグレーション」があります。マイグレーションなら、これまでの資産を生かして移行することができます。

しかし「品質は大丈夫なのだろうか?」「納期は間に合うのだろうか?」「コストはどのくらいかかるんだろうか?」といった不安があるのではないでしょうか。

 

「ブラックボックス」なシステムをマイグレーションできるのか?

さらに、担当者でも中身が分からないようなシステム(ブラックボックス)において、本当にマイグレーションができるのでしょうか?

 

マイグレーション・プロジェクトを成功させるための方法論を解説

マイグレーションは、現行資産を生かせる反面リスクもあります。前述のように既存システムの仕様書がなかったり、不要な機能が残っていたりと、システム全体が属人化やブラックボックス化しているケースが多くあります。

したがって、マイグレーション成功の鍵は、複雑に絡み合ったシステムを最初にしっかりと分析することです。

本セミナーではマイグレーションを成功させるために、プログラムの精緻な分析に基づいてシステム全体の診断(見える化)を行い、合理的な実行計画を立案するプロセスを「IT総合診断」としてご説明致します。

さらに、マイグレーションのコストを削減する方法として、ベトナムオフショア開発を活用する方法をご提案します。

 

プログラム

15:00-15:30 受付
15:30-16:15 マイグレーションで陥りやすい失敗ポイントとは?
16:15-16:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

株式会社システムズ

オープンソース活用研究所



セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
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来年施行の働き方改革関連法に備え、ITで何ができるか?

開催日:2018年 9月26日

ユーザー企業優先

本セミナーは少人数開催のため、ユーザー企業を優先させて頂きます。
IT企業の方はご参加をご遠慮させて頂く可能性がございますのでご承知おき下さい。

人材不足

少子高齢化により、日本における労働人口は減っていく一方です。
将来は4割も減ってしまうという試算もあります。

働き方改革関連法の成立

そのような中、働き方改革関連法が成立しました。

この中で、残業時間について上限規制が設けられ、これを超えて労働させた企業には罰則があります。

このような背景があり、企業にとって業務効率化は「待った無し」の状況です。

システム化されていない、連携できないなどで、手入力、2重入力が多発

一方、見積、請求、顧客管理などバックオフィス業務においては、そもそもシステム化されていなかったり、システム化されていても業務毎にばらばらで連携されておらず、手入力、2重入力が多発するなど、非効率な部分も多いのではないでしょうか。

共有されない情報

また、商談管理において、組織内の情報共有がうまくいっていないために、提案・見積りに時間がかかったり、失注となってしまうことも多いと思います。

面倒な監査対応

さらに最近では、コンプライアンスの強化のため、監査目的で様々なデータを提出しなければならないと思いますが、そのようなデータの整備に膨大な時間がかかっているケースもあります。

東京計器/東京計器インフォメーションシステムの業務効率化例を参考に

本セミナーでは、業務改善に成功した東京計器/東京計器インフォメーションシステムの例を参考に、見積、請求、顧客管理などバックオフィスの非効率業務をどのように改善すればよいのか、紹介します。

参加者同士の情報交換

その上で、参加者の方からもコメントを頂き、情報交換をしていきたいと思います。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:00 働き方改革 待ったなし

  ~ITでバックオフィスの業務改善を考える~

東京計器インフォーメーションシステム株式会社

昨今の流行りである働き方改革を交え、バックオフィス等の業務改善案をいくつかの課題例を出したうえでvTigerCRMによる解決案をご紹介します。

16:00 ~ 17:00 ディスカッション

主催

東京計器インフォメーションシステム株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109(AP品川)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


CRMの重要性と、Salesforce、Kintoneと比較した場合のオープンソースCRM(F-RevoCRM)のメリット/デメリット

開催日:2017年11月30日

CRM(顧客管理システム)の導入をご検討中の方、これから検討される方、必見!

今現在、企業の活動を支えるツールとして、CRM(顧客管理システム)の必要性は高まる一方にあります。

【1部】そこが気になる・・・CRMの重要性と効果

しかし初めて導入される方にとっては導入に対する不安も色々あることだと思います。
そこで本セミナー 第1部では、CRMの重要性と効果について、東京計器インフォメーションシステムの導入事例から「導入前の状態」と「導入後の状態」を紹介し、わかり易く解説します。
またせっかく苦労して導入したCRMが失敗に終わらないよう、導入に際してのポイントをお伝えします。

【2部】オープンソースという選択肢

CRMの導入を検討される場合、当然ながら様々なツールを比較することになると思います
本セミナー 第2部では、近年新たな選択肢として注目されるオープンソースのCRMを紹介するとともに、日本ではメジャーなSalesforceやKintoneなどと比較して、オープンソースCRM(F-RevoCRM)のメリット/デメリットを解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

(第一部)

15:05~15:20 そこが気になる・・・CRM(顧客管理)の重要性と効果(東京計器のBefore/Afterから)

(講演者調整中)

企業にとって、CRM(顧客管理)の必要性が高まっているとは言え、実際のところどうなの?と思う方も多いことと思います。
本セッションでは、東京計器インフォメーションシステムが社内にCRMを導入した事例から、導入前と導入後に何が変わったのか、詳しく解説します。

15:20~15:35 失敗しないための、CRM導入・・・そのポイント

(講演者調整中)

「CRMを導入してみたものの、まったく活用できていない」という声をよく聞きます。
本セッションでは、せっかく苦労して導入したCRMう上手く活用できるように、CRM導入時の留意点など、押さえるべきポイントを解説します。

15:35~15:45 休憩

(第二部)

15:45~16:00 オープンソースCRM「F-RevoCRM」の紹介

(講演者調整中)

F-RevoCRMは、世界中で活用されているv-TigerCRMをベースに、日本企業文化に合わせてローカライズした、完全フリーのオープンソースCRMです。
本セッションでは、オープンソースならではのF-RevoCRMの特長や機能についてご紹介します。

16:00~16:15 オープンソースCRMのメリット/デメリット

(講演者調整中)

本セッションでは、数あるCRM製品の中でも日本で特にメジャーなSalesforce、Kintoneと比較しながら、F-RevoCRMについてのメリット/デメリットを解説します。

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

東京計器インフォーメーションシステム株式会社
シンキングリード株式会社

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


Salesforce、DynamicsなどのCRMを、「営業組織のマネージメント」観点で比較する(受注率をUPし利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例も)

開催日:2017年11月10日

本セミナーの対象者

・提案型商談を扱う営業組織のマネージャー

本セミナーのメリット

・利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例を学ぶことができます。
・個人の力を引き出すマネージメントと、それを活かした組織力で受注率をアップする方法を理解することができます。
・営業組織のマネージメントという観点で、Salesforce、Dynamics、セールスクレッシェンドを比較します。

営業マンが成長しない企業は、企業そのものも成長できない

現在は、「物が売れない時代」と言われています。
以前は「作れば売れた時代」でしたが、現在ではお客様の個別の課題やニーズを理解した上で、それを解決するための提案をしていく必要があります。

一部の営業マンはこのようなスキルを持っているかもしれません。そして一部の営業マンが活躍します。
しかし、残りの営業マンのモチベーションは落ちていきます。これを組織でカバーしないと、企業としての成長は見込めません。

組織としての営業力をアップするには?

企業が成長するためには、営業組織全体として、営業力をアップする必要があります。
それには、営業プロセスを標準化し、営業の質を上げ、それをすべての営業マンに浸透させることが重要です。

利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例から

本セミナーでは、営業改革を行った結果、利益が2倍なった中古車の輸出販売会社の事例を紹介するとともに、営業プロセス標準化の重要性やKPI設定効果など、組織としての営業力をアップさせる方法を解説します。

SalesforceやDynamicsなどのツールを導入するだけでは、なぜ効果があがらないのか?

SalesforceやDynamicsはあくまでもツールです。
当然ながら導入しただけでは効果がでず、それをどう使いこなすかということが重要です。
本セミナーでは、営業組織のマネージメントという観点で、SalesforceやDynamicsと、グッド・サンが提供するセールスクレッシェンドについて比較・解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 個人の力を引き出す組織力で、商談の受注率をアップする方法(利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例から)

株式会社グッド・サンホールディングス 代表取締役 江崎 博
株式会社グッド・サン         営業部   河原 正信

企業が成長するためには、営業組織全体として、営業力をアップする必要があります。
本講演では、営業改革を行った結果、利益が2倍なった中古車の輸出販売会社の事例を紹介するとともに、営業組織の課題や、営業プロセスの標準化の重要性、KPIの設定の効果などを、事例を交えながら解説します。
また、営業組織のマネージメントに必要なツールについてもSalesforceやDynamicsとの比較を交えながら解説します。

16:30~17:00 質疑応答・ディスカッション(個人の力を引き出す組織力で受注率をアップするには)

主催

株式会社グッド・サン

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


電子帳簿保存法への移行(社内統制ルール策定や申請)と、システム対応

開催日:2017年11月 8日

本セミナーの対象

ユーザー企業の情報システム部門、又は経理部門

電子帳簿保存法とは

電子帳簿保存法は、国税関係帳簿書類の全部又は一部について電子データによる保存を認めた法律です。
2016年の改正によって、領収証などを含めたほぼ全ての文書に対してスキャンデータでの保存が可能となり、さらに電子署名が不要になるなど、規制が大幅に緩和されました。
これによって経理業務の電子化が大幅に前進することが見込まれています。

システム以外にも大変な、社内統制ルール策定や税務当局への申請

企業が電子帳簿保存法に対応するにあたり、もちろんシステム面での対応は重要な要素です。
しかし、必要な作業はそれだけではありません。
社内統制のための運用ルール作成や、税務当局への承認申請などを行う必要があり、これらについてどう進めればよいか悩んでいる企業も多いと思います。

電子帳簿保存法への移行プロセスを解説

本セミナーでは、電子帳簿保存法の概要について説明すると共に、社内統制ルール策定や税務当局への申請など、その移行プロセスについて解説します。
また、合わせてシステム面の対応についても説明します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 電子帳簿保存法の概要と移行(社内統制ルール策定や申請)

セイコーソリューションズ株式会社 友田大崇様

電子帳簿保存法への対応はシステム面だけではなく、社内統制ルールの策定や税務当局などの申請が必要です。
本セッションでは、電子帳簿保存法の概要と、その移行プロセスについて解説します。
また、システム面で重要な「タイムスタンプ」についても解説します。

15:40~16:20 電子帳簿保存法に対応した経費・交通費精算クラウドサービスの紹介

株式会社ティー・シー・エフ 内田睦滋 
株式会社ティー・シー・エフ 山田 功

電子帳簿保存法の導入に際して、システム面の対応や、現場のオペレーションはどのようになるのでしょうか。
本セッションでは、電子帳簿保存法に対応したOne&ALL経費・交通費精算についてご紹介すると共に、証憑のスキャンなど実際の利用シーンについてのデモンストレーションを行います。
また、カレンダーやスケジューラーとの連携機能や、プロジェクト会計機能などについてもご紹介します。

16:20~17:00 質疑応答

主催

株式会社ティー・シー・エフ

協力

セイコーソリューションズ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


kintone(キントーン)のような業務アプリを、クラウドではなくオンプレで実現する方法

開催日:2017年 7月27日

kintone(キントーン)とは

kintone(キントーン)とは、サイボウズ社が提供する、プログラミング無しでも自社の業務に合わせた業務システムを簡単に作成できるクラウドサービスです。

中堅・中小企業でも、少ない予算で自社の業務に合ったシステムを開発できる

kintone(キントーン)のメリットは、比較的少ない予算で自社の業務に合ったシステムを開発できるところにあります。
プログラミングが不要なので、ベンダーやシステムインテグレーターに頼まなくても自社のスタッフで業務システムを作成できます。
顧客管理や案件管理、日報などのテンプレートから簡単に業務システムを作成できる一方、自社の業務に合わせたカスタマイズも可能です。

しかし、クラウドに置きたくない/クラウドを使えない業務もある

しかし、企業の業務によっては、クラウド上にデータを置きたくない場合や、インターネットに接続されておらず、クラウドを使えないケースもあります。

従業員数(ユーザー数)が多い場合に、利用料が問題になる場合もある

また、従業員数(ユーザー数)が多い場合には、クラウドの利用料が問題になるケースもあるかもしれません。

kintone(キントーン)のような業務アプリを、クラウドではなくオンプレで実現するオープンソース「プリザンター」

今回ご紹介するのは、kintone(キントーン)のような業務アプリを、クラウドではなくオンプレで実現するオープンソース「プリザンター」です。
クラウドではなく、自社のサーバーやPCにインストールして利用します。

Windows上で動作

Windowsで動作するので、サーバーではなく、社員のPC上でも軽快に動作します。

プリザンターの紹介と、簡単なハンズオン

本セミナーでは、この「プリザンター」の紹介と、簡単なハンズオンを行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 kintone(キントーン)のような業務アプリを、クラウドではなくオンプレで実現する、「プリザンター」の紹介

16:00~16:30 ハンズオン

          ※ノートPCをお持ちの方はご持参ください。必須ではありません。

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社インプリム

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソースCRM入門(vTigerCRM/F-Revo CRMの紹介、他CRMと比較したメリットと導入事例)

開催日:2017年 6月23日

本セミナーの対象者

・従業員数十名~数百名程度の、中堅ユーザ企業。
・CRMの導入やリプレースを検討している。
・オープンソースのCRMに興味があるが、SalesforceやDynamicsと比較してどのようなメリットがあるのか理解したい。

本セミナーに参加していただく理由

・オープンソースCRMについて理解できる。
・SalesforceやDynamicsと比較してオープンソースCRMにどのようなメリットがあるのか理解できる。
・東京計器インフォメーションシステム株式会社様における、具体的な導入事例を知ることができる。

CRMを正しく理解していますか?

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しており、導入されている方、導入を検討している方も多いと思います。
しかし、正しくCRMを理解してないケースも多いのではないのでしょうか。例えばSFAとCRMとを混同しているかもしれません。
本来CRMとは、「Customer Relationship Management」という名前が示すとおり、営業マンが入力してマネージャーが参照するといった範囲にはとどまりません。

デジタルマーケティング時代にますます重要になるCRM

顧客に関する様々な情報を統合的に管理するべきで、これにはWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、様々なチャネルの情報が含まれます。
デジタルマーケティングが注目される中で、CRMの役割はますます重要になってきています。

オープンソースCRMという選択肢

本セミナーでは、これからCRMの導入をご検討される方やCRMのリプレースを検討されている方向けに、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説するとともに、導入成功事例について紹介します。
また、様々なCRMツールが存在する中で、オープンソースCRMという選択肢のメリットについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 他のCRMと比較したときの、オープンソースCRMのメリット

シンキングリード株式会社 取締役執行役員  近藤 誠

Salesforceを始めとして、多くのCRMツールが存在しています。
しかし、複数チャネルの顧客情報を統合管理する場合は特に、オープンソースCRMを活用するメリットが大きくなります。
本セッションでは、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説すると共に、オープンソースCRMであるvTigerCRM/F-Revo CRMについてご紹介致します。

16:00~16:30 F-Revo CRMで見積書/請求書発行や受注管理を管理し、受注残を見える化

東京計器インフォーメーションシステム株式会社 営業部 主任 後藤武史

東京計器インフォメーションシステムでは、顧客管理や案件管理はもちろん、従来Excelで行っていた見積書や請求書の作成・発行、受注管理などをF-Revo CRMで実現しました。
さらにこれによって、全体の受注残などを見える化することが可能となり、マネージメント面でも大きな効果がありました。
本セッションではこれらの事例についてご紹介します。

16:30~17:00 ディスカッション(オープンソースCRMのメリット)

主催

シンキングリード株式会社
東京計器インフォーメーションシステム株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソースCRM事例紹介(東京計器インフォメーションシステム様 F-Revo CRMによる見積書/請求書発行、受注管理)

開催日:2016年 9月 7日

対象者

・CRMの導入を検討している方。
・単に顧客管理や案件管理だけでなく、見積書作成や請求書の発行、および請求管理なども含めたシステムを検討している方。

本セミナーにご参加いただくメリット

・東京計器インフォメーションシステム株式会社様における、具体的な導入事例を知ることができる。
・オープンソースCRMを活用しながら、見積書作成や請求書の発行、および請求管理まで実装した方法について知ることができる。

東京計器株式会社様

東京計器株式会社様は、東京都大田区に本社を置く、東証一部上場の精密機器メーカーです。
従業員は連結で約1,400名。船舶港湾機器、油空圧機器、流体機器、防衛・通信機器の開発・製造・販売及び修理を主な事業しています。

東京計器インフォメーションシステム株式会社様は、1971年2月に東京計器様の電子計算機部門が独立してできた会社です。
その後、東京計器グループをはじめ外部のお客様に向けて常に信頼と技術を磨きながら、より良いシステム提供を基に歩んできました。
これからも新しい技術を追求・創造しながら、お客様の夢を現実のものとし、未来へ展開するお手伝いをして参ります。

Excelで行っていた見積書や請求書の発行、受注管理業務を、F-Revo CRMで自動化

東京計器インフォメーションシステム様は、オープンソースCRM「F-RevoCRM」を導入されました。
顧客管理や案件管理はもちろんですが、東京計器インフォメーションシステム様ではそれ以外にも、従来Excelで行っていた見積書や請求書の作成・発行、受注管理などをF-Revo CRMで実現しました。

さらにこれによって、全体の受注残などを見える化することが可能となり、マネージメント面でも大きな効果がありました。

これらはF-Revo CRMの豊富な機能に加えて、オープンソースの特徴である高い拡張性によって実現可能となっています。

今後は東京計器株式会社様への展開や、基幹システムへの連携も予定しています。

本セミナーでは本事例について、東京計器インフォメーションシステム様からご紹介をしていただきます。

F-RevoCRMで他に何ができるのか?ユースケースのご紹介

F-Revo CRMはその他にも、様々な業務ニーズを実現することも可能です。
F-Revo CRMの提供元である、シンキングリード株式会社からは、数あるユースケースから代表的なユースケースをご紹介いたします。

オープンソースCRMのメリット

また、多数あるCRM製品の中で、オープンソースCRMの特徴はどういうところにあるのか?どういう企業に向いているのか?など、オープンソースCRMのメリットを中心に解説します。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:10 F-Revo CRMによる、見積書/請求書発行、受注管理事例の紹介

東京計器インフォーメーションシステム株式会社 営業部 主任 後藤武史

16:10 ~ 16:40 F-RevoCRMのユースケースと、オープンソースCRMのメリット/デメリット

シンキングリード株式会社 取締役執行役員  近藤 誠

16:40 ~ 17:20 質疑応答、アンケート

主催

シンキングリード株式会社

(協力)
東京計器インフォーメーションシステム株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、CRMシステムを提供している企業や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、シンキングリード株式会社、東京計器インフォメーションシステム株式会社、及びオープンソース活用研究所の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。


いまさら聞けないCRM入門(CRMとは?SFAとの違いは?)

開催日:2016年 6月 3日

本セミナーの対象者

・従業員数十名~数百名程度の、中堅ユーザ企業
・CRMは導入していないが、今後導入を考えている
・CRMについては、なんとなくは理解しているが、SFAとの違いなどについて正しく理解できていない

本セミナーに参加者するメリット

・CRMについて理解し、SFAとの違いや、CRM導入のメリットを確認する。
・CRMとして、オープンソースのCRMという選択肢のメリットを理解する。

CRMを正しく理解していますか?

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しており、導入されている方、導入を検討している方も多いと思います。
しかし、正しくCRMを理解してないケースも多いのではないのでしょうか。例えばSFAとCRMとを混同しているかもしれません。
本来CRMとは、「Customer Relationship Management」という名前が示すとおり、営業マンが入力してマネージャーが参照するといった範囲にはとどまりません。
顧客に関する様々な情報を統合的に管理するべきで、これにはWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、様々なチャネルの情報が含まれます。
本セミナーでは、これからCRMの導入をご検討される方向けに、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説すると共に、成功事例について紹介します。
また、様々なCRMツールが存在する中で、オープンソースCRMという選択肢のメリットについて解説します。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:10 いまさら聞けないCRM入門(CRMとは?SFAととの違いは?)

シンキングリード株式会社 代表取締役  金丸 隆

多くの場合、CRMの使い方は営業活動の可視化や、それによる営業マネージメントの強化、といったものになっているのが実情です。
本セッションでは、これからCRMの導入をご検討される方向けに、例えばWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、複数チャネルの顧客情報を統合管理するなど、本来のCRMメリットやその事例について、ご紹介いたします。

16:10 ~ 16:40 オープンソースCRMという選択肢

シンキングリード株式会社 取締役執行役員  近藤 誠

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しています。
しかし、複数チャネルの顧客情報を統合管理する場合は特に、オープンソースCRMを活用するメリットが大きくなります。
本セッションでは、オープンソースCRMであるvTigerCRM/F-Revo CRMについて、導入事例とともにご紹介致します。

16:40 ~ 17:20 質疑応答、アンケート

主催

シンキングリード株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、CRMシステムを提供している企業や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、シンキングリード株式会社、及びオープンソース活用研究所の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。


月額1,680円で、紙文書を安全に倉庫保管+電子化し、クラウドストレージからアクセスできます。

開催日:2015年12月 8日

年々増え続ける大量の紙文書をどうするのか・・・

膨大な量の紙文書、契約書、請求書、提案書、紙図面、仕様書、など、年々増えていく文書をどうするのか・・・
社内で管理するには、広いスペースが必要になり、大量の紙文書が置いてあるだけで誰も使わない、そんな無駄なスペースとなってしまいます。

倉庫保管サービスでは、見たいときにすぐ取り出せない・・・

通常、このようなケースでは、倉庫での文書保管サービスを利用するかもしれません。
しかしこれでは、見たいときにすぐに見れない、という状況になってしまいます。

そこでインストラクションでは、紙文書を倉庫に保管するだけではなく、電子化するサービス「Cloutch!BOX(クラッチボックス)パック」の提供を開始致しました。

単に電子化するだけではなく、クラウドストレージに保存することで、いつでも好きな時に自由にアクセスすることが可能です。

使い方はとっても簡単!

(1)データ化したい書類を、当社から送付する箱「クラッチボックス」に入れます。
   ↓
(2)「クラッチボックス」の集荷依頼をし、当社まで送付されます。
   ↓
(3)最短で翌日には、クラウドストレージを使ってデータを活用できます。

データ化した後の書類は、そのままお預かりするか、返却するか、廃棄するか、選択していただけます。

本セミナーのメリット

・月額1,680円で、紙文書を安全に倉庫保管+電子化し、クラウドストレージからアクセスできるサービスをご紹介します。

・本セミナーにご参加頂いた方に特別に、実際に1BOX分の文書をデータ化し、クラウドストレージから1ヶ月間使える、無料お試しサービスのご案内致します。

インストラクションとは

インストラクションは、企業のクラウド環境のサポートに特化したクラウドユースウェアの専門企業です。創業以来25年間、中小企業のデータ活用の保守管理をするサポートを広範囲に行ってまいりました。例えば、弥生会計や勘定奉行、基幹業務ソフト等をデータセンターで一元管理し、初期ハードウェア購入不要で、シンクライアント化された環境を実現。暗号化によるネットワーク通信、情報セキュリティの確保も万全な月額制クラウドサービスの提供などを行っています。
http://www.inst.or.jp/

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30~16:10 「Cloutch!BOX(クラッチボックス)パック」のご紹介と、デモンストレーション

株式会社インストラクション 辻村大

紙文書を安全に倉庫保管+電子化し、クラウドストレージからアクセスできる、「Cloutch!BOX(クラッチボックス)パック」について、サービスの内容やご利用手順についてご紹介します。
また、クラウドストレージ「Cloutch!BOX(クラッチボックス)」のデモンストレーションを行います。

16:10~16:20 無料お試しサービスのご案内

株式会社インストラクション 辻村 大

実際に1BOX分の文書をデータ化し、クラウドストレージから1ヶ月間使える、無料お試しサービスのご案内を行います。
その場でお申し込み可能です。

16:20 ~ 17:00 質疑応答、アンケートなど

主催

株式会社インストラクション

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、株式会社インストラクション、及びオープンソース活用研究所の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソースの「vTigerCRM」で、業務システムを開発する方法

開催日:2015年11月18日

本セミナーのメリット

・オープンソースの「vTigerCRM」をベースに、独自の業務システムを開発する方法をご紹介します。
・独自の画面を作成したり、データベースに項目を追加する操作のデモをご紹介します。
・日報モジュールや、チケット管理、カレンダー連携、予実績管理、レポート機能、ワークフロー機能など、オプションの機能やモジュール、及びそれらの事例について、ご紹介します。

本セミナーの対象者

・ユーザ企業のマネージャーの方

vTigerCRMとは?

vtigerCRMは、無償にて利用可能なCRM/SFAオープンソース・ソフトウェアです。
オープンソースCRMとして有名なSugerCRMの初期バージョンからフォークし、独自の機能拡張を継続しており、顧客管理以外に、見積書作成や受注管理などの機能も有しています。
vtigerCRMでは、SugerCRMの有償版で実装されている機能を実装されており、Webフォームからの情報取り込みやGoogle連携、その他の優秀なサードパーティー・カスタムモジュール(無償・有償)も利用することが可能です。

vTigerCRMを活用した業務システムの開発

vTigerCRMは、拡張性に優れています。
独自の画面の作成や、データベースへの項目追加などは、GUI画面で簡単に行うことができます。
また、日報機能やレポート機能、ワークフロー機能など、オプション機能も充実しており、これらを組み合わせることで、短期間に業務システムを開発することが可能です。
iPhoe用のvTigerCRMアプリもあり、スマートフォンからのアクセスも容易です。

本セミナーでは、vTigerCRMのこのような特徴のご紹介や、画面作成や項目追加のデモンストレーション、様々なオプション機能のご紹介などを行います。

アイティテラとは

株式会社アイティテラは、2010年よりvTigerCRMを活用したシステムの開発を行っており、これまでに多くの企業に導入させていただいております。
また、カスタムモジュールの開発や海外の有料モジュールの代理販売と日本語化などの活動も行っており、日本におけるvTigerCRMの市場をリードしてきました。
さらに、オープンソースの統合業務システム(ERP)「iDempiere」についても、日本で最初にユーザ企業に導入するなど、積極的にオープンソースの導入を行っています。
オープンソースのBIツール「Pentaho」についても、vTigerCRMやiDempiereとの組合せによる活用を中心に推進しております。

少人数セミナーです。今すぐお申込みを!

プログラム

15:15~15:30 受付
15:30~16:00 業務システムを開発するプラットフォームとしての「vTigerCRM」
16:00~16:20 vTigerCRMによる、独自画面の作成や、項目追加のデモと、各種カスタムモジュールのデモ
16:20~16:50 質疑応答、アンケート

主催 株式会社アイティテラ
共催 株式会社オープンソース活用研究所

※競合企業、IT企業様、個人の場合はご遠慮頂くことがあります。ご了承願います。
※ご登録頂いた個人情報は、主催、共催、協賛企業にて共有し、各社の規定に基づき厳重に管理致します。


低コスト&短納期、世界で3,000社に導入されているオープンソースERP「Compiere」の国内導入事例を3社一挙公開

開催日:2015年10月28日

2015/10/28(水)14:30~17:30に、COMPIERE JAPAN事業開発室セミナールーム
(株式会社ユーエスエス 本社内)にて、「1/3の導入コストで、世界で3,000社に導入されているオープンソースERP「Compiere」の国内導入事例を3社一挙公開」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


全国の営業情報を統合管理し「見える化」する方法(OSSのCRM「vTigerCRM」、OSSのBIツール「Pentaho」活用事例)

開催日:2015年 9月 2日

2015/9/2(水)15:30~16:45に、AP品川 10階F会議室にて、「全国の営業情報を統合管理し「見える化」する方法(OSSのCRM「vTigerCRM」、OSSのBIツール「Pentaho」活用事例)」(主催:株式会社アイティテラ)が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


「購買管理システム」をOSSの活用で低価格で ~在庫管理、調達管理から、下請法対応まで~

開催日:2015年 7月23日

2015/7/23(木)15:30~16:45に、AP品川 10階D会議室にて、『「購買管理システム」をOSSの活用で低価格で ~在庫管理、調達管理から、下請法対応まで~』(主催:株式会社アイティテラ)が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


全国の営業情報を統合管理し「見える化」する方法(OSSのCRM「vTigerCRM」、OSSのBIツール「Pentaho」活用事例)

開催日:2015年 6月26日

2015/6/26(金)15:30~16:45に、AP品川 9階N会議室にて、「全国の営業情報を統合管理し「見える化」する方法(OSSのCRM「vTigerCRM」、OSSのBIツール「Pentaho」活用事例)」(主催:株式会社アイティテラ)が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


代理店を含めた営業活動を統合管理し「見える化」する方法(オープンソースのCRM、vTigerCRM活用事例)

開催日:2015年 4月23日

2015/4/23(木)16:30~17:45に、AP品川アネックス 地下1階J会議室にて、「代理店を含めた営業活動を統合管理し「見える化」する方法(オープンソースのCRM、vTigerCRM活用事例)」(主催:株式会社アイティテラ)が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


【ユーザ企業、5名限定】(株)アイティテラは、なぜ他社の半額で「受発注・在庫管理システム」の提案ができたのか?~オープンソースERP「iDempiere」本格導入事例 勉強会(無料)~

開催日:2015年 3月16日

2015/3/16(水)16:30~17:45に、AP品川 9階L会議室にて、「【ユーザ企業、5名限定】(株)アイティテラは、なぜ他社の半額で「受発注・在庫管理システム」の提案ができたのか?~オープンソースERP「iDempiere」本格導入事例 勉強会(無料)~」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


(株)アイティテラは、なぜ他社の半額で「受発注・在庫管理システム」の提案ができたのか?~オープンソースERP「iDempiere」本格導入事例 勉強会(無料)~

開催日:2015年 2月 4日

2015/2/04(水)16:30~17:45に、AP品川 10階F会議室にて、「(株)アイティテラは、なぜ他社の半額で「受発注・在庫管理システム」の提案ができたのか?~オープンソースERP「iDempiere」本格導入事例 勉強会(無料)~」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


SalesforceCRMを、120%徹底活用するには? ~オープンソースのポータル『Liferay』と、サイボウズの『kintone』をSalesforceCRMと連携~

開催日:2014年12月11日

12月11日に、ユニファイド・サービス株式会社 会議室にて、
「SalesforceCRMを、120%活用するには?」
が開催され、オープンソースのポータル『Liferay』と、サイボウズの『kintone』をSalesforceCRMと連携する方法などについて、プレゼンが行われました。

セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!

「LiferayやSalesforce活用のノウハウが詰まった資料を見たい方は、以下から講演資料を取得して下さい!」