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オフショアで開発する「AR/VR」~Microsoft HoloLens を活用したMRデモと、不動産やホテル、レストランなどの「バーチャル訪問」を実現するAR/VR活用事例~

開催日:2018年 6月15日

実用化が始まった、AR/VR

近年、AR/VRが注目されています。
当初は、ゲームなどでの利用が中心でしたが、現在はビジネスでの利用も始まりつつあります。

不動産や、ホテル、レストランなどでの活用例

例えば不動産業。
物件を紹介するWebページに、AR/VRコンテンツを配置することで、お客様が実際に物件に足を運んでいただくことなく、簡単にバーチャルな訪問が可能となります。
写真だけでは分からなかった「臨場感」を提供することで、より深く物件を理解していただくことができ、その後のリアルでの内覧や契約につながる確率が高くなる可能性があります。

同様の手法は、ホテルやレストランなどでも実施可能で、事例も出てきています。

ツール+ベトナムオフショア開発で、リーズナブルにAR/VRシステムを実現

このようなAR/VRコンテンツの開発は、専門的な知識が必要でコストがかかります。
本セミナーでは、これをツールの活用とベトナムオフショア開発とを併用し、低コストで高品質なAR/VRコンテンツが開発できる方法について解説します。

Microsoft HoloLens を活用したMRデモや、AR/VRに関する最新動向も

さらに、Microsoft HoloLens を活用したMRデモや、ゲーム業界でのAR/VRの進化などを含めて、AR/VRの最新動向についてもご紹介します。
(デモは動画になる可能性がございます)

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:15 プレゼンテーション

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

株式会社One Technology Japan

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ハイブリッドクラウド/マルチクラウド環境での運用を自動化・効率化するには?(統合運用管理ツール「Hinemos」の紹介)

開催日:2018年 6月13日

「Hinemos サブスクリプション」について

Hinemosはオープンソースソフトウェアでありながら、エンタープライズ利用で必要となるソフトウェア・アップデート・トレーニング・サポートをまとめて利用できるサブスクリプションメニューを提供しております。本セミナーは「Hinemos サブスクリプション」を対象とした内容となります。

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。

また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方、システム運用の負担や課題は増大しています。

例えば、以下のような課題があると思います。

システムが複雑化しており、一部の人しか現状を把握できていない(俗人化)

同じような作業を手作業で実施、人的ミスが発生している

膨大な作業の状況や作業結果について、把握することが難しい

高まる運用自動化・効率化への期待

このような課題を解決するべく、運用自動化や効率化は、企業の情報システム部門において早急に取り組むべき重要なテーマです。

本セミナーでは、統合運用管理ツール「Hinemos」を紹介するとともに、どのように課題を解決できるのか解説します。

Hinemosは以下のような特徴があります。(ここに紹介するのはごく一部です)

ハイブリッドクラウド/マルチクラウドの環境ごとの差異を吸収し統合管理できる、VM管理機能、クラウド管理機能

不要な時間値に、クラウドのリソースを自動的に停止し、利用料を節約できる、リソース制御機能

未来の予想値や変化量を監視し、未来の異常をいち早く検知する機能

ログデータよりメタ情報を抽出、その件数などにより異常を検知する機能

ジョブの実行を自動化する、ジョブ管理機能

サーバ環境のセットアップなどの一連の作業を定型化、自動化する機能

運用手順書(ランブック)の自動化を行う機能







プログラム

15:15~15:30 受付

15:30~16:15 統合運用管理ソフトウェアの決定版!Hinemos ver6.1のご紹介!~収集・蓄積、監視・性能、自動化~

NTTデータ先端技術株式会社

16:15~16:30 休憩

16:30~17:15 様々な運用管理を実現するHinemosのご紹介!

NTTデータ先端技術株式会社

17:15~17:35 サービス・ソリューション紹介

NTTデータ先端技術株式会社

17:35~17:40 質疑応答

主催

NTTデータ先端技術株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


WordPressサイトを常時SSL化する方法と、常時SSL化による新たな脆弱性問題

開催日:2018年 6月 5日

Google Chrome 68 から SSL で保護されていない全てのページに対して「安全でない」と警告

2018年 7月下旬に正式リリース予定の Chrome 68 から、SSL で保護されていない全ての Web ページに対して、アドレスバーに「安全でない」という警告が表示されるようになります。

Google Chromeは、現在ブラウザのシェアで50%以上を占めているため、Webサイトの管理者にとっては緊急に対策をする必要があります。

WordPressサイトでは、どのように常時SSL化すればよいのか?

Webサイトを構築する際のCMS(コンテンツマネジメントシステム)としては、WordPressを使っていることが多いと思います。

そこで本セミナーでは、WordPressを使ったWebサイトを常時SSL化する手順について、その概要をご紹介します。

具体的には、
・SSLサーバー証明書
・Let's Encrypt(レッツ・エンクリプト)
・Plesk(プレスク)
・Really Simple SSLなどのWordPressプラグイン

などを使って常時SSL化する手順について、その概要をご紹介します。

常時SSL化による新たな脆弱性問題

しかし、ここれで終わりではありません。(本セミナーはここからがメインテーマです)

常時SSL化することによって、新たな脆弱性が生じることをご存知でしょうか。

それは、会員ページなどにログインする場合のログインページなどで生じます。

簡単に言うと、不正アクセスの攻撃を受ける場合、様々なユーザーID、パスワードで何回も試行されるわけですが、これが何回でも「試行し放題」になってしまいます。

本セミナーでは、そのような問題がなぜ生じるのか、またどのように対策すればよいのか(クライアント証明書を使います)について、WordPress/グループウエア/WebmailなどのWebアプリの実例を用いながら、既存環境や新規環境への導入方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 WordPressサイトを常時SSL化する方法と、常時SSL化による新たな脆弱性問題

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

16:00~17:00 クライアント証明書による回避方法と、「Powered BLUE 870 Webアプライアンス」の紹介

株式会社ムービット 谷地田 工

17:00~17:15 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミ

ナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関から

の要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


クラウド活用+リモートワークのためのIDライフサイクル管理の重要性(基本機能無料のIDaaS SKUID+LDAP Managerでの解決策)

開催日:2018年 6月 5日

内部不正や標的型攻撃への対応などでますます重要になる「認証とID管理」

企業における認証やID管理は、以前からのテーマですが、近年その重要性はますます高まっています。
従来の、システム利用者の利便性を高めるための「シングルサインオン」や、ユーザ登録や権限変更などのシステム管理者の負担を軽減する「ID統合管理」や「プロビジョニング」はもちろんのこと、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの積極活用、内部不正への対応や、標的型攻撃への対策、リモートワークのためのセキュリティ強化においても、認証やID管理は重要なテーマになっています。

認証・ID管理のクラウドサービス「IDaaS」とは

これまでは、企業内(もしくはデータセンター)に認証やID管理用のサーバーを設置する、いわゆる「オンプレミス(オンプレ)」が主流でした。
しかし最近、これらの機能をクラウドで提供する「IDaaS」が注目されています。
IDaaSは、面倒な認証・ID管理システムの運用をアウトソースでき、さらに中小企業であっても少額から利用できるため、普及が進んでいます。

本セミナーでは、基本機能が無料で使える人気のIDaaS「SKUID」についてご紹介します。

クラウドを積極的に活用するための、IDライフサイクルの重要性

また、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの積極的に活用するためには、退社した社員のアカウントの削除や、人事異動時の速やかな権限変更など、「IDの鮮度」が重要になってきます。
本セミナーでは、IDaaSの利用に必要なID管理の機能についても解説します。

少人数のセミナーです。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

10:10 ~ 10:30 受付

10:30 ~ 11:00 クラウドサービスの認証強化の方法と、SKUIDのご紹介

GMOグローバルサイン株式会社 赤坂 佳威

11:00 ~ 11:30 IDは鮮度が命~クラウド有効活用のためのIDライフサイクル管理の重要性~

エクスジェン・ネットワークス株式会社
IDaaSを利用すると何故、クラウドをセキュアに有効活用する事ができるのでしょうか。IDaaSに必要な機能をID管理屋がわかりやすく解説します。

11:30 ~ 12:00 低コストで実現するLMとSKUIDによるハイブリッド認証基盤とは

株式会社アクシオ
IDMやSSOで構成する認証基盤は、単体の機能で構成された第1世代、アクセス権や証跡管理など監査対応を目的とした第2世代を経て、現在、クラウド環境を前提とした第3世代の認証基盤を必要とされています。クラウドサービスやスマートデバイスの普及や企業のグローバル化に伴い、業務システムの利用やデータアクセスは、外部からの利用が”当たり前”の時代です。そのため閉塞した第2世代のIDMやSSOだけでは、機密性と運用効率を維持することが難しくなっています。本発表では、クラウドをインフラ基盤とする第3世代の認証基盤を、第2世代で構築した認証基盤とSKUIDを共存させることで、低コストで実現する方法について説明します。

12:00 ~ 12:30 質疑応答、アンケート

その他

当日はお名刺を2枚お持ちください。

主催

GMOグローバルサイン株式会社

協力

エクスジェン・ネットワークス株式会社
株式会社アクシオ
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


悪意のリモートワーカーを前提にしたセキュリティ対策(情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?)

開催日:2018年 5月30日

働き方改革が叫ばれる中、重要性を増すリモートワーク(テレワーク)

昨今、今後予測される人口減少による労働力の不足や、ダイバーシティの推進といった社会問題に対応するため、働き方の見直しや多様な働き方を実践する動きが官民で広がっています。

その中で、自宅等で会社業務を行なう「リモートワーク(テレワーク)」が注目されており、導入する企業も急増しています。

不正アクセスや内部不正への対策、、、当然ながら必要なセキュリティ対策

しかしながら、リモートワークの実現のためには、どうしても社外から機密情報が多く保存されている社内ネットワークに接続する形態になります。

不正アクセスや内部不正などの被害が増加する中、当然ながらセキュリティ対策は必須要件となります。

VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、なにをどこまで実施するべきか?

リモートワークにおけるセキュリティ対策の要素は幅広く、端末はもちろん、サーバー側やネットワークなど全体に及びます。

技術要素も、VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、など様々なものがあります。

企業では、これらの対策について「何をどこまで対策すればよいのか?」全体像がつかめずとまどっているところも多いのが実情です。

情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?専門家が解説

そこで本セミナーでは、ゲストとして専門家をお招きし、企業の情報セキュリティガイドラインをどのように改定すればよいのか、その具体的なポイントを解説します。

さらに、ガイドラインを実行するために必要な具体策について、いくつかの製品やサービスをご紹介します。

悪意のリモートワーカー

さらに、これまでマジセミにご参加していただいた方からご意見が多かった「悪意のリモートワーカー(内部不正)への対策はどうすればよいのか?」といった視点も加えることにしました。

リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどうあるべきか?

また今回は、これもマジセミにご参加いただいた方からご意見いただいた「リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどう変えればよいのか?」「不正を働いた社員への懲戒はどのような手順で行うのか」といったテーマについても、専門の社労士の方をお招きして解説いたします。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:05 オープニング

13:35~13:50 セミナー企画主旨説明(主催者挨拶)

マジセミ代表 寺田 雄一

13:50~14:20 【基調講演】(仮)(リモートワーク(テレワーク)のセキュリティ対策のために、情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?

(講演者調整中)

働き方改革が叫ばれる中、リモートワーク(在宅勤務、モバイルワーク等)の推進を検討している企業が増えています。当然、セキュリティ面の課題に取り組む必要がありますが、何をどこまで対策すればよいのか、難しい判断になります。本講演では、専門家をお招きして、セキュリティ対策のために企業の情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか、具体的に解説します。さらに今回は、悪意のリモートワーカー(内部不正)への対策はどうすればよいのか?という点についても解説します。

14:20~14:50 (仮)Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するか(多要素認証と基本機能無料のIDaaSの活用)

GMOグローバルサイン株式会社 SKUID事業部 赤坂佳威

リモートワークにおいて、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスを利用する上で、ユーザー認証をどう強化するかは重要なテーマです。そのような中、シングルサインオン・ID管理の機能をクラウドサービスとして提供する「IDaaS」が、日本においても普及しつつあります。本セッションでは、基本機能無料のIDaasである「SKUID」を活用し、Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するべきか解説します。

14:50~15:20 (仮)テレワーク/リモートワークのセキュリティ強化(多要素認証の導入)を、オープンソースで実現する

株式会社デージーネット(講演者調整中)

多要素認証を実現する製品はいくつかありますが、ユーザー課金になっているものも多く高額になってしまい、それがネックで多要素認証の導入ができない、テレワーク/リモートワークが導入できない、という企業もあります。多要素認証を実現する製品はいくつかありますが、ユーザー課金になっているものも多く高額になってしまい、それがネックで多要素認証の導入ができない、テレワーク/リモートワークが導入できない、という企業もあります。そこで本講演では、オープンソースを活用して多要素認種を実現する方法について解説します。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:00 【特別講演】リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどうあるべきか?

香喜心総合事務所|寺田達也社会保険労務士事務所 代表 寺田達也

リモートワーク(テレワーク)を推進するには、情報セキュリティガイドライン以外にも、人事制度も見直さなければなりません。リモートワーク(テレワーク)では人事制度上どのような点が問題になるのか、不正を働いた社員への懲戒はどのような手順で行うのか、「働き方改革」を実現するために、より働きやすい環境を実現するために、どのような点を見なすべきなのか、専門家が解説します。

16:00~16:30 (仮)セキュアでVPN不要、全社展開できるリモートワーク環境とは

株式会社ソリトンシステムズ(講演者調整中)

働き方改革で全社的なリモートワーク環境を構築するためには、ユーザーが安心できるセキュアな仕組み、導入時のコスト、運用管理の簡便さが必要です。
利用者にセキュリティ対策の負担や運用負荷を強いる仕組みでは、不満が高まり、結局使われない仕組みとなってしまいます。
本セッションでは大規模な導入事例を交えて、その仕組みを説明します。

16:30~17:00 調整中

(講演者調整中)

17:00~17:30 質疑応答、ディスカッション

主催

オープンソース活用研究所


協賛(講演順)

GMOグローバルサイン株式会社
株式会社デージーネット
株式会社ソリトンシステムズ

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および共催企業のGMOグローバルサイン株式会社、株式会社デージーネット、株式会社ソリトンシステムズ、及び各講演企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業、協力企業、講演企業の各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

開催日:2018年 5月29日

注目される「スマートコントラクト」

ビットコインや、その中核技術である「ブロックチェーン」に注目が集まっています。
しかしブロックチェーンは、暗号通貨だけのものではありません。

「スマートコントラクト」の実現こそが、ブロックチェーンの最大の価値だと言われています。

「スマートコントラクト」とは

スマートコントラクトは、コントラクト(契約)をスマートに行える(自動化する)ことを言います。
スマートコントラクトとは契約の自動化であり、契約の条件の確認やその履行までを自動的に実行させます。

取引を自動化できるため、取引や決済にかかる期間の短縮や不正防止、仲介者を介さないことによるコスト削減などの効果が見込めるため、注目されています。

また、ブロックチェーンを活用しでスマートコントラクトを利用することで、非中央集権型のサービスを実現でき、社会に大きな変化をもたらす可能性があると言われています。

「イーサリアム」とは

イーサリアムとは、ブロックチェーンと同様の暗号通貨です。
時価総額は、ビットコインに次ぐ第2位となっています。

ビットコインが「決済システム」に特化しているのに対して、イーサリアムは「アプリケーション作成の‟プラットホーム”」がコンセプトです。

イーサリアムのブロックチェーンやプラットホーム「EVM(Ethereum Virtual Machine)」を利用して誰でもアプリケーションを作成する事ができます。

この特性のため、「スマートコンラクト」を実現するプラットフォームとして、注目を集めています。

イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

本セミナーでは、イーサリアムを使ってどのようにスマートコントラクトを実装するのか、その方法を解説します。

さらに、日本語が得意なベトナムオフショア開発企業 NALが開発した、イーサリアムを活用したICO(新規仮想通貨公開)の事例について紹介します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
連絡先:03-6809-1257

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Windowsファイルサーバーの限界や課題(全文検索や、ディスク容量の圧縮、不要ファイルのアーカイブ)

開催日:2018年 5月28日

Windowsファイルサーバーで、全文検索ができない

社内の文書やファイル共有の仕組みとして、Windowsファイルサーバーを使用しているケースは多いと思います。
しかし文書やファイルが多くなってくると、様々な課題がでてきます。

例えば、WordやExcelの文書中の文字列で検索をする「全文検索」をしたい、というニーズは多くありますが、Windowsファイルサーバーのままでは困難です。

Windowsファイルサーバーのディスク容量が足りない、どれが不要なファイルかわからない

また、ディスク容量が足りなくなる問題もよくあります。
この場合、不要なファイルを削除することが一般的ですが、どれが不要なのか、判断が付かないケースがほとんどです。

Windowsファイルサーバーの全文検索と容量の課題を解決

本セミナーでは、このような全文検索やディスク容量の課題を解決します。

※本セミナーは、オープンソースのセミナーではありません。

プログラム

14:30〜15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 Widowsファイルサーバーの課題

株式会社ヴィセント

15:25~15:55 Windowsサーバーで全文検索を実現する方法

住友電工情報システム株式会社

15:55~16:25 Windowsサーバーで不要なファイルを自動アーカイブし容量を減らす方法

ARアドバンストテクノロジ株式会社

16:25~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

協力

住友電工情報システム株式会社
ARアドバンストテクノロジ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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予めご了承下さい。


Zenko 開発エンジニアがフランスから来日「Zenko 開発背景と、米ブルームバーグ社での活用事例、ほか」+ Zenko デプロイ ハンズオン(又はデモ)/Zenko Night #04

開催日:2018年 5月16日

Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」

Zenkoは、Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソースです。

例えば、以下のようなことができます。

Amazon S3対応アプリケーションに、一切の変更を行わずに、Azure Blobストレージをサポートすることができる。

Amazon S3対応アプリケーションにおける、データのバックアップやレプリケーションを簡単に実現できる。

Amazon S3対応アプリケーションを、オンプレミス環境でテストできる。

「常識」となった「マルチクラウド」

AWS、Azure、GCP、IBM Cloud などのパブリッククラウドやプライベートクラウドなどを、複数並行して活用する「マルチクラウド」はもはや「常識」となっています。
ある統計では60%以上の企業でマルチクラウドを活用しているとのレポートもあります。

マルチクラウド環境におけるデータの管理、転送、レプリケーションはどうすればいい?

しかし、複数のクラウド環境の上のアプリケーションは、単独で動いているわけではありません。
相互に連携する必要があります。
そこには、「データ」をどう管理するのか、といった課題があります。

Zenko 開発背景と、米ブルームバーグ社での活用事例

今回はフランスから Zenko 開発エンジニア来日し、Zenko 開発の背景について解説します。

また、米ブルームバーグ社における Zenko 活用事例など、解説していただく予定です。

コンテナ管理ツールを、Docker Swarm から Kubernetes に変更

さらに、コンテナ管理ツールを、Docker Swarm から Kubernetes に変更した話しなども聞けるかもしれません。

Zenko デプロイ ハンズオン(又はデモ)

また今回は、参加していただいた皆様に Zenko をデプロイしていただくハンズオンも行います。(場合によってはデモになる可能性がございます。ご了承ください。)

想定しているのは以下のような方です。
・(必須)Linuxのコマンドが理解できるエンジニア
・(できれば)Dockerなどのコンテナを使っている方
・(できれば)ストレージサービスを使っている方

ノートPCをご持参ください。

懇親会も!

希望者がいればライトニングトーク(1人5分)を行います。
「すでにZenko試してみた!」といった方などいらっしゃれば、ぜひプレゼンをお願いします。
★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

なお、終了後簡単に懇親会(ビアバースト)もやります!
(基本全員参加です。お申込み人数分、食事をご用意します。ご都合悪い方は事前にお知らせください。)

プログラム

17:45~18:00 受付

18:00~18:30 Zenko 開発エンジニア来日公演「Zenko 開発背景と、米ブルームバーグ社での活用事例、ほか」

18:30~19:30 Zenko デプロイ ハンズオン(又はデモ)

※ノートPCをご持参ください。
※対象者(必要スキル)
・(必須)Linuxのコマンドが理解できるエンジニア
・(できれば)Dockerなどのコンテナを使っている方
・(できれば)ストレージサービスを使っている方

19:30~20:00 ライトニングトーク/質疑応答

★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

20:00~21:00 ビアバースト

(基本全員参加です。お申込み人数分、食事をご用意します。ご都合悪い方は事前にお知らせください。)

21:00 終了

主催

Zenkoユーザー会(仮称)

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


実は高い?OSSのサポート費用を削減するために

開催日:2018年 5月15日

前回好評につき、再度セミナーを開催します。

今や「あたりまえ」のオープンソースの活用

企業の情報システムにおいて、オープンソースを活用することは今や「あたりまえ」となっています。
例えば、
・OSとして、Linux
・Webサーバとして、Apache
・アプリケーションサーバとして、Tomcat
・データベースとして、PostgreSQLやMySQL

情報システムの中核でるデータベースにおいてさえ、商用製品の値上げによって、オープンソースのシェアが高まっています。

実は結構高い?オープンソースのサポート費用

企業でオープンソースを活用する場合、外部の第三者が提供するオープンソースサポートサービスを利用するケースも多いと思います。

しかし、複数のオープンソースを使っていたり、サーバー台数が多かったりすると、結構高額になるケースもあります。

オープンソースのサポート費用を削減する方法

企業によっては「せっかくオープンソースを使っているのに・・・」と悩まれている方もいらっしゃると思います。

本セミナーでは、そのような方に解決方法をいくつかご提案します。

(1)複数のオープンソースをセットでサポートする

1つ目は、複数のオープンソースをセットでサポートする(セットメニューを利用する)という案です。

通常、オープンソースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います。
例えば、

・CentOS、Apache、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL or MySQL(Javaスタック)
・CentOS、Apache、PHP、PostgreSQL or MariaDB(LAMPスタック)
・CentOS、Docker、Kubernetes、Etcd(コンテナスタック)

などです。

このようなケースにおいて有効な方法です。

(2)大量のサーバ台数を一括サポート/企業まるごと台数無制限サポート

2つ目は、大量のサーバ台数で稼働している場合、企業の中で標準的にオープンソースを活用している場合に、包括的なサポート契約を締結する方法です。

(3)CentOSの利用

3つ目は、Linuxディストリビューションとして「CentOS」を使う場合です。

オープンソースのサポート費用の削減方法について解説

本セミナーでは、これらの方法について、具体的なサービスメニューとセットでご提案します。

またCentOSについては、違いや移行方法なども気になると思いますので、それらについても解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:20 一般的なオープンソースサポートサービスの価格体系について

株式会社オープンソース活用研究所 代表取締役所長 寺田雄一

一般的なオープンソースサポートサービスの価格体系はどのようになっているのでしょうか。
野村総合研究所(NRI)でオープンソースサポートサービス「OpenStandia」を立ち上げた寺田が解説します。

15:20~15:50 「エンタープライズOSSサポート」のご紹介

株式会社スマートスタイル 内藤達也

「エンタープライズOSSサポート」は、株式会社スマートスタイルが、米ローグウェーブ ソフトウェアとの協業により提供するサービスです。
約450種類ものOSSプロダクトに対応しており、大量のサーバ台数や、企業まるごと台数無制限のサポートが強みです。
本セッションでは、この「エンタープライズOSSサポート」についてご紹介します。

15:50~16:20 CentOSへのマイグレーション

ローグウェーブ ソフトウェア ジャパン株式会社 人見達弥

Linuxディストリビューションとして「CentOS」を活用することも、コスト削減のポイントです。
本セッションでは、他ディストリビューションとCentOSとの違いや移行プロセスなどについて解説します。

16:20~16:30 複数のオープンソースをセットでサポートする

株式会社スマートスタイル 内藤達也

通常、オープンソースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います。
例えば、

・CentOS、Apache、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL or MySQL(Javaスタック)
・CentOS、Apache、PHP、PostgreSQL or MariaDB(LAMPスタック)
・CentOS、Docker、Kubernetes、Etcd(コンテナスタック)

などです。
このような場合に「エンタープライズOSSサポート」について価格がどうなるかご紹介します。

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

協力

マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


イーサリアムによるブロックチェーンを活用したスマートコントラクトの実装と、ICO事例

開催日:2018年 4月25日

注目される「スマートコントラクト」

ビットコインや、その中核技術である「ブロックチェーン」に注目が集まっています。
しかしブロックチェーンは、暗号通貨だけのものではありません。

「スマートコントラクト」の実現こそが、ブロックチェーンの最大の価値だと言われています。

「スマートコントラクト」とは

スマートコントラクトは、コントラクト(契約)をスマートに行える(自動化する)ことを言います。
スマートコントラクトとは契約の自動化であり、契約の条件の確認やその履行までを自動的に実行させます。

取引を自動化できるため、取引や決済にかかる期間の短縮や不正防止、仲介者を介さないことによるコスト削減などの効果が見込めるため、注目されています。

また、ブロックチェーンを活用しでスマートコントラクトを利用することで、非中央集権型のサービスを実現でき、社会に大きな変化をもたらす可能性があると言われています。

「イーサリアム」とは

イーサリアムとは、ブロックチェーンと同様の暗号通貨です。
時価総額は、ビットコインに次ぐ第2位となっています。

ビットコインが「決済システム」に特化しているのに対して、イーサリアムは「アプリケーション作成の‟プラットホーム”」がコンセプトです。

イーサリアムのブロックチェーンやプラットホーム「EVM(Ethereum Virtual Machine)」を利用して誰でもアプリケーションを作成する事ができます。

この特性のため、「スマートコンラクト」を実現するプラットフォームとして、注目を集めています。

イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

本セミナーでは、イーサリアムを使ってどのようにスマートコントラクトを実装するのか、その方法を解説します。

さらに、日本語が得意なベトナムオフショア開発企業 NALが開発した、イーサリアムを活用したICO(新規仮想通貨公開)の事例について紹介します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
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【SIer向け】顧客企業の「認証・ID管理」の課題を理解し、オープンソース(OpenAMなど)を活用した「刺さる提案」をするために

開催日:2018年 4月19日

ますます重要になる、認証・ID管理

Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、

働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、

内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、

こういった動きを背景にして、認証・ID管理の重要性は増しています。

認証・ID管理の専門家は不足

このため、SIerが顧客企業から「認証やID管理のシステムを提案してくれ!」と言われる機会も増えています。

しかし社内に認証やID管理の専門家が在籍しているケースは少なく、せっかくのビジネス拡大の機会であるにも関わらず、うまく提案できていないケースが多いようです。

顧客企業の課題は何なのか?

そもそも、顧客企業はどのようなところで悩んでいるのでしょうか?

本セミナーでは、以下のポイントについて解説します。

・業務上の課題
・検討を開始する際の課題
・予算上の課題

顧客企業に「刺さる提案」とは?

さらに、顧客企業の課題を理解した上で、顧客企業に「刺さる提案」をするにはどうすればよいかについて解説します。

特に、認証・ID管理の商用製品やクラウドサービス(IDaaS)は高額であるため、顧客企業はオープンソース(OpenAMなど)の利用を望んでいるケースが多くあります。

一方、オープンソースの不安もあると思います。

それらの不安を解消し、顧客企業に「刺さる提案」をするにはどうすればよいかについて解説します。

SIerのビジネスを成長させる、協業プログラムの紹介

かもめエンジニアリング株式会社では、オープンソース(OpenAMなど)を活用して、認証・ID管理における顧客企業の課題を、リーズナブルに解決するソリューションを提供しています。

さらに、複雑なオープンソースのセットアップを簡単に行うことができ、短期間に認証基盤を構築することができる「仮想アプライアンス」の提供も始めました。

本セミナーでは、この「仮想アプライアンス」をベースとして、貴社のビジネスを拡大するための「協業プログラム」についても解説いたします。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 顧客企業の「認証・ID管理」の課題を理解し、「刺さる提案」をするために

16:00~16:30 質疑応答

16:30~17:00 貴社のビジネスを拡大する「協業プログラム」について

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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実は高い?OSSのサポート費用を削減するために

開催日:2018年 4月17日

今や「あたりまえ」のオープンソースの活用

企業の情報システムにおいて、オープンソースを活用することは今や「あたりまえ」となっています。
例えば、
・OSとして、Linux
・Webサーバとして、Apache
・アプリケーションサーバとして、Tomcat
・データベースとして、PostgreSQLやMySQL

情報システムの中核でるデータベースにおいてさえ、商用製品の値上げによって、オープンソースのシェアが高まっています。

実は結構高い?オープンソースのサポート費用

企業でオープンソースを活用する場合、外部の第三者が提供するオープンソースサポートサービスを利用するケースも多いと思います。

しかし、複数のオープンソースを使っていたり、サーバー台数が多かったりすると、結構高額になるケースもあります。

オープンソースのサポート費用を削減する方法

企業によっては「せっかくオープンソースを使っているのに・・・」と悩まれている方もいらっしゃると思います。

本セミナーでは、そのような方に解決方法をいくつかご提案します。

(1)複数のオープンソースをセットでサポートする

1つ目は、複数のオープンソースをセットでサポートする(セットメニューを利用する)という案です。

通常、オープンソースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います。
例えば、

・CentOS、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL or MySQL(Javaスタック)

などです。

このようなケースにおいて有効な方法です。

(2)大量のサーバ台数を一括サポート/企業まるごと台数無制限サポート

2つ目は、大量のサーバ台数で稼働している場合、企業の中で標準的にオープンソースを活用している場合に、包括的なサポート契約を締結する方法です。

(3)CentOSの利用

3つ目は、Linuxディストリビューションとして「CentOS」を使う場合です。

オープンソースのサポート費用の削減方法について解説

本セミナーでは、これらの方法について、具体的なサービスメニューとセットでご提案します。

またCentOSについては、違いや移行方法なども気になると思いますので、それらについても解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:20 一般的なオープンソースサポートサービスの価格体系について

株式会社オープンソース活用研究所 代表取締役所長 寺田雄一

一般的なオープンソースサポートサービスの価格体系はどのようになっているのでしょうか。
野村総合研究所(NRI)でオープンソースサポートサービス「OpenStandia」を立ち上げた寺田が解説します。

15:20~15:50 「エンタープライズOSSサポート」のご紹介

株式会社スマートスタイル(講演者調整中)

「エンタープライズOSSサポート」は、株式会社スマートスタイルが、米ローグウェーブ ソフトウェアとの協業により提供するサービスです。
約450種類ものOSSプロダクトに対応しており、大量のサーバ台数や、企業まるごと台数無制限のサポートが強みです。
本セッションでは、この「エンタープライズOSSサポート」についてご紹介します。

15:50~16:20 CentOSへのマイグレーション

ローグウェーブ ソフトウェア ジャパン株式会社 人見達弥

Linuxディストリビューションとして「CentOS」を活用することも、コスト削減のポイントです。
本セッションでは、他ディストリビューションとCentOSとの違いや移行プロセスなどについて解説します。

16:20~16:30 複数のオープンソースをセットでサポートする

(講演者調整中)

通常、オープンソースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います。
例えば、

・CentOS、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL or MySQL(Javaスタック)

などです。
このような場合に「エンタープライズOSSサポート」について価格がどうなるかご紹介します。

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

協力

マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


Googleが推奨しているWebサイトの常時SSL化によって、逆に生じるセキュリティ問題があることをご存知ですか?

開催日:2018年 4月12日

Google Chrome 68 から SSL で保護されていない全てのページに対して「安全でない」と警告

2018年 7月下旬に正式リリース予定の Chrome 68 から、SSL で保護されていない全ての Web ページに対して、アドレスバーに「安全でない」という警告が表示されるようになります。

Google Chromeは、現在ブラウザのシェアで50%以上を占めているため、Webサイトの管理者にとっては緊急に対策をする必要があります。

しかし、SSL化によって逆に生じるセキュリティ問題があることをご存知ですか?

しかし、SSL化によって逆に生じるセキュリティ問題があることをご存知ですか?

例えば、ログインページがあるWebサイトの場合、これまでは不正なログイン攻撃があっても、そのリクエストの通信をF/Wなどが解析、不正なアクセスと判断し、遮断することができました。

しかしSSL化してしまうとリクエストの中身が暗号化されてしまい、不正なものかどうかわからないため、遮断することができません。

結果、ログインページに対して不正なログインの試行がし放題

結果として、ログインページに対して不正なログインの試行がし放題となり、不正にログインされるリスクが格段に高まります。

その他、SSL化するに際しては、Webサイト毎にグローバルIPアドレスが必要になったりと、課題があります。

どう解決すればよいのか?

本セミナーでは、そのような課題について、「Powered BLUE 870 Webアプライアンス」を活用し解決する方法について解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00  Webサイトの常時SSL化によって生じる問題と、「Powered BLUE 870 Webアプライアンス」による解決方法

17:00~17:20 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソース・Linuxテクノロジーエバンジェリスト HPE古賀氏によるアプリケーションのポータビリティを実現するDocker/データの透過性を実現するZenko

開催日:2018年 4月12日

Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」

Zenkoは、Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソースです。

例えば、以下のようなことができます。

Amazon S3対応アプリケーションに、一切の変更を行わずに、Azure Blobストレージをサポートすることができる。

Amazon S3対応アプリケーションにおける、データのバックアップやレプリケーションを簡単に実現できる。

Amazon S3対応アプリケーションを、オンプレミス環境でテストできる。

マルチクラウド/ハイブリッドクラウドにおいて、プリケーションのポータビリティの実現を目指す、Docker

AWSやAzureなどのパブリッククラウドの利用が一般的になった今、クラウドベンダーによるロックインが新たな問題になっています。
それを解決するために、システムのポータビリティが重要視されており、Dockerに注目が集まっています。

現在のDockerの状況や今後の展望について、Docker実践ガイドの著者であるHPE古賀氏より解説していただきます。

Dockerだけでは解決できない、データへのアクセスの透過性

「アプリケーション」のポータビリティはDockerで実現できますが、「データ」へのアクセスは各クラウド環境独自のAPIを利用する必要があり、クラウド環境に依存してしまいます。これを解決するのが「Zenko」です。

開発元による、Zenkoの解説

今回も、Zenkoの開発元であるScality社の方をお招きし、Zenkoの概要やユースケースなどについて解説していただきます。

ライトニングトーク、懇親会も!

ライトニングトーク(1人5分)がありますので、「すでにZenko試してみた!」といった方などいらっしゃれば、ぜひプレゼンをお願いします。
★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

なお、終了後簡単に懇親会(ビアバースト)もやります!

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:00 オープンソース・Linuxテクノロジーエバンジェリスト HPE古賀氏による、アプリケーションのポータビリティ

17:00~17:30 Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」とは

17:30~18:00 ライトニングトーク

★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

18:00~19:00 ビアバースト

主催

Zenkoユーザー会(仮称)

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


その場で体験できるVR/AR/MR(xR)の事例と、xRシステムのグローバル開発

開催日:2018年 4月 9日

急速に成長するVR/AR/MR(xR)の市場

VR/AR/MR(xR)は急速に成長しており、2018年は前年比で2倍の成長が見込まれています。

本セミナーでは、VR/AR/MR(xR)の市場動向や、グロ―バル開発事例についてご紹介するとともに、ベトナムにおけるグローバル開発のメリットについて解説し、またxR関連の市場の活性化と営業活動の相互支援を目的としてベトナムで設立された「ベトナムxRコミュニティ(Vietnam xR Community:以下VxRC)」の加盟メンバーからも関連ソリューションをご紹介します。

VR/AR/MR(xR)のアプリケーションをその場で体験

さらに、その場でVR/AR/MR(xR)のアプリケーションを体験できるコーナーもご用意しました。
活用シーンが広がるxR。本セミナーでアイデアを具現化しませんか?

体験できるアプリケーションは以下の通りです。

不動産(VR)

店舗・マンションの什器・家具を自由にレイアウトし、自由に内覧することができるVR-CMSです。

エンターテイメント(VR)

VR/AR/MR(xR)の技術を活用したゲーム(ドラゴンハンター、壁登りゲーム)です。

教育(VR)

電動サンダー(木材・金属の研磨・塗装はがし・錆び落としなどに使用される携帯式電動工具)のシミュレーションで使い方を学ぶことができます。

メンテナンス(MR)

Hololenzを使用した保守作業社用のシステムです。メンテナンス対象の部品の写真を撮影し、AIサーバに画像を送信・分析。部品情報・修理履歴などを受信することで現場での作業効率を向上させます。
その他、ARを利用した知育アプリもあります。

VxRC加盟企業からの参加

VxRCは、ベトナムで設立されたコミュニティは、システム開発会社、デザイン会社、コンテンツ制作会社など多様な企業が参加してコニュニティです。
経験豊富な40名のxR開発者と80名のデザイナーが在籍しており、幅広いソリューションが提供可能です。
本セミナーではVxRC加盟企業からも関連ソリューションをご紹介します。

プログラム

16:30~17:00 受付(体験コーナー)

17:00~18:10 VR/AR/MR(xR)の市場動向とグローバル開発&事例 (株式会社コウェル)、VxRC企業からのソリューション紹介 (ADT Creative社、YourTV社)

18:10~18:30 質疑応答

18:30~19:30 体験コーナー

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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主要RPAツールの比較と活用事例~どのような業務がどこまで自動化できるのか~

開催日:2018年 3月27日

急速に普及が進むRPA

昨今の人材不足を背景に、業務を自動化するためのロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation, RPA)の普及が急速に広がっています。

どのような業務に、どこまで使えるのか?どこまで効果があるのか?

RPA導入に興味を持たれている企業も多いと思いますが、「実際にどのような業務を自動化できるの?」「どこまで使い物になるの?」「結果、どの程度の人員を他の業務にまわせるの?」といった疑問を持たれている方が多いのではないでしょうか。

多くのツールがあるが、どのような違いがあるのか?

また、既に多くのRPAツールが販売されていますが、どのような違い・特徴があるのでしょうか。
「やりたいこと」に対して、どのようにして製品を選べばよいのでしょうか。

主要RPAツールの比較と活用事例

本セミナーでは、国内で販売されている主要なRPA製品について、その特徴を比較すると同時に、選定方法について解説します。
さらに、国内導入事例をベースに、「どのような業務がどこまで自動化できるのか」について解説します。

比較予定のRPAツール

BizRobo
UiPath
Blueprism
WinActor
Autoブラウザ名人

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング

14:40~15:25 主要RPAツールの比較と活用事例

株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング 湯川 政延

既に市場には、多くのRPAツールが販売されています。
本セッションでは、様々な企業に対して複数のRPAツールを活用した業務改善を実施し、成功させた事例やノウハウから、RPAツールの比較と、企業がRPAツールを選定する場合のポイントについて解説します。
また、実際のRPAの導入事例から、「どのような業務がどこまで自動化できるのか」について解説します。

15:25~15:55 WinActorの紹介と導入事例(仮)

講演企業調整中

15:55~16:25 Autoブラウザ名人の紹介と導入事例(仮)

講演企業調整中

16:25~17:00 質疑応答・クロージング

主催

マジセミ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


運用自動化・効率化は何をどう「自動化・効率化」すれば効果がでるのか?~ソフトバンクの運用自動化・効率化事例と、RPAの活用、ジョブ管理から、障害対応の自動化、イベントビューアの改善まで~

開催日:2018年 3月26日

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方、システム運用の負担や課題は増大しています。

たとえば、、、

複数のクラウドやオンプレににまたがった環境において、監視やジョブ管理はどう統合したらよいのか?

仮想ノードが頻繁に増減するが、運用管理システムにその情報を反映するのが大変・・・

環境が複雑すぎて、障害調査が時間がかかる・・・

システム運用に関するトレンド「運用自動化・効率化」

このような状況の中、注目されているのが「運用自動化・効率化」です。

「運用自動化・効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を減らすことが期待されています。

最近ではRPAを活用して、システム運用の自動化をさらに進める動きや、運用監視ツールで検知したシステム障害を自動的に復旧できるような仕組みも出てきています。

また、オペレーターが目視する画面などを改善するだけ、オペレーターの負担を大きく改善し、大きな「効率化」になったりします。

運用自動化は本当に効果がでるのか?何をどのように「自動化・効率化」すればよいのか?

しかし「運用自動化・効率化」といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょうか。
また、以前より「運用自動化・効率化」が叫ばれていますが、実際効果はでているのでしょうか。

ソフトバンクの運用自動化・効率化事例を紹介

本セミナーでは、運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフトバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのように行ったのか、その事例をソフトバンクの方自ら語っていただきます。

Zabbixパートナーが解説

さらにZabbixパートナーが、RPAの活用、ジョブ管理、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法ご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

進化するZabbix

最後に、Zabbix Japan LLC 寺島 広大 氏より、システム運用を効率化するためのZabbixの機能や今後の方向性、次期バージョンZabbix 4.0などについて解説します。

プログラム

以下のプログラムは現在調整中であり、講演内容や講演順番が変更になる可能性があります。ご了承ください。

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

13:40~14:10 なぜ「LoadStar Scheduler」か?

ソフトバンク株式会社 生沼 茂朗 氏

LoadStar Schedulerの自社開発に至った経緯、開発後の効果をご紹介します。
また、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、
LoadStar Schedulerが運用を効率化させるポイントを解説します。

14:10~14:40 Zabbixによる統合運用の実現 ~AWS監視、ジョブ管理、RPAの活用~

株式会社ヴィンクス  赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。監視業務はZabbixで実現できますが、統合運用の実現には、他にも機能が必要です。「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、エージェントレス監視の拡張、静観設定、ジョブ管理、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を実現します。さらに、ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation, RPA)の活用についても解説いたします。

14:40~15:10 LoadStar Scheduler 貴社ビジネスでの活用とエンタープライズ利用

インフォコム株式会社 田中 和則/吉田 和也

約5万個のジョブで構成された多数のシステムを、国内シェアNo.1のジョブ製品から
LoadStar Schedulerへ移行したプロジェクトメンバーが、製品選定から移行作業までの足跡をご紹介します。
また、お客様のビジネスおけるLoadStar Schedulerの利活用についてもご紹介します。

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 自動化への投資はありか?

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

マルチクラウドが浸透しシステムコストは着実に下がってきています。一方で運用管理コストはでしょうか?「働き方改革」「自動化」「AI」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投資すべきなのでしょうか?
IIJの取り組みと合わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。

15:50~16:20 Zabbix フロントエンドをより使いやすく。Premija Viewer for Zabbix の ご紹介

SRA OSS, Inc. 日本支社 赤松 俊弘

様々な企業様に Zabbix の構築やサポートをご提供する過程で、「Zabbixのフロントエンド(モニタリング画面)がもっと使いやすいと嬉しい」というお声を多数いただくようになりました。
すでに、「商用の統合監視ツールからの乗り換えのため、使用感を大きく変えたくない」、「複数のZabbix サーバのモニタリングを1画面で行いたい」といったリクエストにこたえて、個別に開発したフロントエンドをお客様にご提供してまいりましたが、2017年11月に「Premija Viewer for Zabbix」としてβ版のご提供を 開始しました。
「Premija Viewer for Zabbix」の機能と、今後のロードマップ等についてご紹介します。

16:20~16:50 システム運用を効率化するZabbixの機能と、今後のZabbixの方向性

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。
本セッションでは、システム運用を効率化するZabbixの機能を紹介するとともに、次期バージョンZabbix 4.0や今後のZabbixの方向性について解説します。

16:50~17:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


協賛

Zabbix Japan LLC
インフォコム株式会社
株式会社ヴィンクス
株式会社インターネットイニシアティブ
SRA OSS, Inc. 日本支社

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IoTの通信費用問題を解決、最有力LPWA「SIGFOX」の解説と、国内IoT成功事例の紹介

開催日:2018年 3月23日

通信費用はIoT普及の大きな課題

IoTが実用段階に入ってきました。
しかし、大きな課題があります。

センサーやデバイスのコストは大幅に下がり、大量のIoTデバイスを配布、設置できる環境が整いました。
一方、ネットワークは大手通信キャリアの回線を使うことになるため、コスト面での大きな課題がありました。

課題を解決する、LPWA

その課題を解決する技術が「LPWA」です。

「LPWA」とは、「Low Power=省電力」+「Wide Area=広域エリア」を意味しており、少ない消費電力で、km単位の距離で広範囲に通信できる無線通信技術です。
デバイスのバッテリー消費を抑えながら、遠い地点にあるデータ収集基地局(ゲートウェイデバイス)まで電波を届けることができます。

最有力LPWA「SIGFOX」

LPWAの規格にはいくつかありますが、最有力なのが「SIGFOX」です。

「SIGFOX」は、フランスのSIGFOX社が2009年から提供しているLPWAです。
同社は同規格の世界展開に当たって1国の国内サービス事業者を1社とする戦略をとっており、日本では京セラコミュニケーションシステム株式会社が事業者となり、サービスを提供しています。

「SIGFOX」は、低価格・低消費電力・長距離伝送が特徴で、年間の通信費用は、なんと「100円~」という低価格を実現しています。

本セミナーでは、「SIGFOX」とその国内事例およびBIGDATAの可視化Toolについて解説します。

通信費用を削減するもう1つの方法「エッジコンピューティング」事例

通信費用を削減するもう1つの方法は「エッジコンピューティング」です。
これは、センサーから送られる膨大なデータを、エッジ(IoTデバイス側)であらかじめ処理・加工することで、データのサイズを小さくしてからクラウドに送信する技術です。

本セミナーでは、この「エッジコンピューティング」の技術を解説するとともに、設備管理において通信費用を削減した事例について紹介します。

IoTのデータを活用し、ビジネスに活用するためには?

IoTは、膨大な数のセンサーをネットワークに接続することがゴールではありません。
そこから得られる膨大なデータをビジネスに活かすことが、もちろん重要です。

本セミナーでは、データ可視化ー予測モデル作成ーモデル精度検証ーパラメータ最適化など高度な分析を行う方法を解説するとともに、センサーデータ分析のライブデモを行います。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:10 オープニング

14:10~15:15 IoTの通信費用問題を解決、最有力LPWA「SIGFOX」の解説と事例およびDATA可視化Tool「Alteryx/tableau」の解説

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(講演者調整中)

15:15~15:50 通信費用を削減するもう1つの方法「エッジコンピューティング」、設備管理の通信コスト削減事例

かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛

15:50~16:00 休憩

16:00~16:35 機械学習の自動化! プログラミング不要! 機械学習ソフト「RapidMiner」のご紹介

株式会社KSKアナリティクス
データサイエンス本部 ビジネス推進部 部長 高木 宏明

「IoT」「人工知能」がブームになっている一方で、データ分析・活用が思うように進まないといった声も多く挙がっています。
統計・機械学習の理解、R/Python言語などコーディング技術の習得など、分析者には多くのスキルが求められます。
ご紹介する機械学習ソフト「RapidMiner」ではプログラミングなど不要で誰もが簡単に、データ可視化ー予測モデル作成ーモデル精度検証ーパラメータ最適化など高度な分析が可能です。
セミナーでは、予測モデル作成を自動化できる最新の「AutoModel機能」を用いて、センサーデータ分析のライブデモも行います。

16:35~17:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社
オープンソース活用研究所


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スマホアプリの開発プロセスについて~実は重要なサーバーサイドの開発と、Laravel(PHP) と Rails(Ruby)~

開催日:2018年 3月22日

当日、会場の様子を中継してWebセミナーも開催します。

ご希望の方はこちらから お申込ください。

見落としがちな、サーバサイドの開発

スマホアプリを開発する際、アプリ側のUIやデザインに議論が集中しがちです。

しかし、実はプロジェクト全体としては、スマホアプリに加えてサーバーサイドの開発も含めたプロセス管理が重要です。
さらにプロセス管理では、CI/CD(継続的統合および継続的デリバリー)を実現していくことが重要になってきています。

本セミナーでは、スマホアプリではあまり意識されないサーバーサイドの開発にフォーカスし、その開発プロセスについて議論します。

開発プロセスの観点のフレームワークの選択 Laravel(PHP) と Rails(Ruby)

また、言語や機能の比較ではなく、「開発プロセス」という視点から、サーバーサイドのフレームワークを比較していきます。

グローバル開発拠点のベトナムのブリッジSEが来日し、直接語る

さらに今回は、ベトナム人のブリッジSEが来日!
サーバーサイドの開発や、Laravel(PHP)、Rails(Ruby)などについて

日本人エンジニアとベトナム人エンジニアがディスカッション形式で語ります。

プログラム

16:30~17:00 受付

17:00~17:30 スマホアプリの開発プロセスと開発フレームワーク

株式会社コウェル Global Engineering部 Web Solution課 課長 臼田歩

17:30~18:00 ブリッジSEを交えたディスカッション

株式会社コウェル Global Engineering部 Web Solution課 課長 臼田歩 及び
有限会社コウェルアジア System Engineering 2課 課長 PHAM QUANG TRUNG

18:00~18:30 質疑応答

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


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WebサーバーのJavaVM、深刻化する脆弱性リスクに企業はどう対応するべきかを考える(OracleによるJDKの有償化やOpen JDKのサポート)

開催日:2018年 3月16日

増加する不正アクセス、個人情報漏えい事件

ソフトウェアの脆弱性に対する攻撃が激しさを増しています。

Webサイトへの不正アクセスなどにより、クレジットカードを含めた個人情報が盗まれるような事件が、残念ながら後を絶ちません。

放置されてきた、JavaVMの脆弱性問題

特にJavaは、金融など重要な情報を扱うシステムで多く活用されています。

しかし、旧サン・マイクロシステムズが無償でしっかりとしたサポートをしていたこともあり、ほとんどの企業が「サポート無し」の状況で使っていました。

OracleによるJDKのサポートポリシー変更

しかし、状況が変わってきました。

現在JavaVMを開発しているオラクル社は、JavaVMに対するサポートポリシーを変更しました。
また、一部サポートを有償化する話しもあります。

OpenJDKのサポートは?

一方、無償のOpenJDKを使用するという選択肢もあります。

しかし、不正アクセスによるクレジットカード情報を含む個人情報漏洩事件が増加する中で、「ノーサポート」でJavaVMを使うということはリスクが高い選択となります。

参加者同士で情報交換

本勉強会では、このような問題について参加者同士で情報交換を行うとともに、OpenJDKに対する第三者サポートという選択肢についてご紹介いたします。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 WebサーバーのJavaVM、深刻化する脆弱性にどう対応するべきか?(OracleによるJDKの有償化問題とOpen JDK)

16:00~16:30 情報交換、ディスカッション

16:30~17:00 OpenJDKに対する第三者サポートについて

主催

マジセミ株式会社
オープンソース活用研究所


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ベテランアーキテクトが語る、セキュアなソフトウェア開発の勘所

開催日:2018年 3月 9日

増え続ける被害、不正アクセスによる個人情報や機密情報の流出事故

Webサイトに不正にアクセスされ、個人情報や機密情報が流出してしまう事故が後を絶ちません。その被害は、残念ながら年々増加しており、ユーザーのデータだけでなくサービスやプロダクトのオーナーのビジネス継続にまで影響を及ぼします。こうしたセキュリティ問題の原因は、どこにあるのでしょうか。

根本的な解決方法

本セミナーでは、セキュア・バイ・デザインの実践にフォーカスします。悪用されるセキュリティ上の弱点は何かを明確にし、企画・設計段階ですべきこと、構築・検証段階のポイント、また、早期にセキュリティを繰り返し検証するプラクティスをどのように実践すべきかを解説いたします。
本内容により、サービスやプロダクトのオーナーのビジネスが、脆弱性対策でのクオリティ、コスト、スピードをどのように改善でき、リスクを下げられるかを考えるための強力な材料として頂くことができます。

世界で最も参照されているアプリケーションセキュリティ・ガイドの最新版「OWASP Top 10 - 2017」の日本語版翻訳に携わったプロフェッショナルチームによる、ビジネスオーナー、開発リーダーのためのセミナーです。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~14:40 ご挨拶

株式会社オージス総研
サービス事業本部 アプリケーションセキュリティソリューション部 部長 永並 真

14:40~15:05 (基調講演)情報漏洩事件からのシフトレフト ~アプリケーションセキュリティの現況・必要性・展望について~

株式会社アスタリスク・リサーチ 岡田 良太郎

15:05~15:30 Webアプリケーションにおけるセキュアアーキテクチャ構築の起点~OWASP Top10 - 2017を起点に~

株式会社オージス総研
サービス事業本部 アプリケーションセキュリティソリューション部 安藤 崇周

15:30~15:40 休憩

15:40~16:00 サービスが本当に必要としているセキュリティテストとは

株式会社アスタリスク・リサーチ ロバート・ドラーチャ

16:00~16:20 オージス総研のアプリケーションセキュリティソリューション

株式会社オージス総研
サービス事業本部 アプリケーションセキュリティソリューション部 早苗 朋宏

16:20~16:40 お客様とのディスカッション、質疑応答

16:40~16:45 クロージング

主催

株式会社オージス総研
株式会社アスタリスク・リサーチ

協力

オープンソース活用研究所


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マルチクラウド・ポータビリティの実現を目指す、DockerとZenko勉強会/Zenko Night #02

開催日:2018年 3月 8日

マルチクラウド・ポータビリティの実現を目指す、DockerとZenko

AWSやAzureなどのパブリッククラウドの利用が一般的になった今、クラウドベンダーによるロックインが新たな問題になっています。
それを解決するために、システムのポータビリティが重要視されており、Dockerに注目が集まっています。

しかし「アプリケーション」のポータビリティはDockerで実現できますが、「データ」のポータビリティを実現するためにはZenkoが必要です。
本セミナーでは、DockerとZenkoを活用することで、どのようにマルチクラウド・ポータビリティの実現を目指すのか、解説します。

Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」

Zenkoは、Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソースです。

例えば、以下のようなことができます。

Amazon S3対応アプリケーションに、一切の変更を行わずに、Azure Blobストレージをサポートすることができる。

Amazon S3対応アプリケーションにおける、データのバックアップやレプリケーションを簡単に実現できる。

Amazon S3対応アプリケーションを、オンプレミス環境でテストできる。

Zenko、使ってみた!

今回は、実際にZenkoを使っているユーザーの方に、その体験をお話しいただきます。

開発元による、Zenkoの解説

今回も、Zenkoの開発元であるScality社の方をお招きし、解説していただきます。

ライトニングトーク、懇親会も!

ライトニングトーク(1人5分)がありますので、「すでにZenko試してみた!」といった方などいらっしゃれば、ぜひプレゼンをお願いします。
★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

なお、終了後簡単に懇親会(ビアバースト)もやります!

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~18:45 マルチクラウド・ポータビリティの実現を目指す、DockerとZenko

18:45~19:00 Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」とは

19:00~19:30 Zenko使ってみた!

19:30~20:00 ライトニングトーク

★プレゼンしていただいた方には、「Zenko Tシャツ」をプレゼントします!

20:00~21:00 ビアバースト

主催

Zenkoユーザー会(仮称)

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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テスト2

開催日:2018年 3月 8日


【1社1名限り】Alfrescoによるファイル共有の問題解決(アクセス制御、全文検索や自動分類、ワークフロー管理の方法を解説)

開催日:2018年 2月27日

ファイル共有における課題

ファイル共有を行っている企業は多いと思いますが、課題も多くあります。
例えば、

機密文書に誰でもアクセスできてしまう

・フォルダやファイルの権限設定ができておらず、重要な文書が誰でもアクセスできてしまっている
・また、監査証跡が取れておらず、機密文書に誰がアクセスしたのか調査できない
・結果として、機密情報の漏えいリスクが高い
・また漏えいしたことを気づく手段が無い

文書が探せない

・最初はフォルダ分けをきちんとやるが、運用していくうちに適当になっていく・・・
・誰もフォルダのルールをまもらなくなる
・結果として、必要なファイルを探すことができない

メールにファイルを添付しての確認・承認依頼が多すぎて、混乱

・ファイル(文書)を上司などに確認・承認してもらいたいケースは多数ある
・その場合、メールにファイルを添付して確認・承認依頼を行う
・しかしメールが多すぎて、確認・承認する側は混乱、優先順位もわからない、結果として「放置」されてしまうメールも
・依頼した側も、現在誰が確認しているのか、誰で止まっているのか、現在の状況がまったくわからない

Alfrescoのアクセス制御、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフローで解決

このような課題に対して、Alfrescoのアクセス制御機能、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフロー機能を利用することで解決することが可能です。

・アクセス制御によって、重要な文書を保護できます
・監査証跡によって、いつ誰がファイルにアクセスしたのか調査できます
・全文検索によって、欲しいファイルがすぐに見つかります
・スマートフォルダによって、自動的にフォルダが整理されます
・ワークフローによって、承認プロセスを自動化します

本セミナーでは、上記のような課題に対して、Alfrescoを使って解決する方法を解説します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:15~14:30 受付
14:30~15:30 Alfrescoによるファイル共有の問題解決
15:30~16:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


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OpenAMによるシングルサインオンの概要と、IDaaSとオンプレとの比較

開催日:2018年 2月23日

※本セミナーは、「具体的な案件がある企業さま」を優先させていただきます。情報収集段階の企業さまはご遠慮いただく場合がございます。
※「キャンセル待ち」となっている場合でも、まずはお申込をお願いします。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。
・IDaaSとオンプレミスで認証基盤を構築した場合の違いについて理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー
※席に限りがあるため、具体的な案件がある方を優先させていただきます。

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 OpenAMの概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答・ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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