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オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 4月25日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。


  
その他のIT関連業 20代男性の参加者


現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。


  
通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!


  
SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました


  
その他のIT関連業 40代男性の参加者


日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


現実的で正直な情報を得ることが出来ました。


  
その他のサービス業 50代男性の参加者


具体的でした。とても良かったです。


  
IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。


  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 3月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。
また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。
  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。
  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "ベトナムにおけるオフショア開発の現状「今後の課題」など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。"


その他のIT関連業 20代男性の参加者


 "現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。"


通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


 "ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!"


SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


 "実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました。"


その他のIT関連業 40代男性の参加者


 "日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "現実的で正直な情報を得ることが出来ました。"


その他のサービス業 50代男性の参加者


 "具体的でした。とても良かったです。"


IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


 "NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。"
  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社
  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


なぜ、テスト自動化は失敗するのか?

開催日:2019年 1月23日

内製化の推進、受け入れテストの効率化や品質向上、などを背景に、テスト自動化に取り組む企業が増加

企業がシステム開発の内製化を推進していく中で、もしくはシステム開発をアウトソースしている場合でも、その品質向上や開発プロセス全体の効率化を追及していく中で、「テスト自動化」に取り組む企業が増加しています。

しかし、失敗事例も多い

しかし、テスト自動化に取り組んでみたものの、例えば、

「バグ検出を自動化しているが大量に違反が検出され修正しきれない。。。。」

「システムの改修時にテストスクリプトの更新が追いつかない。。。」

など、失敗している企業もいらっしゃいます。

なぜ、テスト自動化は失敗するのか?失敗例から見るテスト自動化のポイント

なぜ、テスト自動化は失敗してしまうのでしょうか。

本セミナーでは、長年に渡り企業のテスト自動化を支援してきたテクマトリックス株式会社が、これまでの経験や事例からその理由と、そこから見えてくる成功するためのポイントについて解説します。

テスト自動化基盤をどうつくればいいのか

さらに、コーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出や、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築について、具体的な方法を解説します。

プログラム

14:30-15:00 受付

15:00-15:40 テスト自動化基盤をどうつくるか(実践!ソースコードのバグ検出~失敗例から見るテスト自動化のポイントとは~)

ソースコードの品質を向上させるためのコーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出を自動的に行うためのポイントをご紹介します。

こんな経験のある方におすすめです。


ソースコード解析を自動化しているが、検出された違反が修正されない
大量に違反が検出され修正しきれない
保守開発が主なため、ソースコード解析を導入出来ない
Find Bugsを利用している、またはオープンソースの解析ツールを利用しているが効果が感じられない


上記のような失敗例を解決し、効果的にバグの検出を自動化する方法をお話します。

15:40-16:10 テスト自動化基盤をどうつくるか(JenkinsやJtestを活用した自動化基盤の構築)

長年に渡り、お客様のテスト自動化基盤の構築におけるご支援をご提供しており、その事例や経験からテスト自動化が失敗する理由、成功へのポイントについて解説します。

またこの度、テスト自動化の促進のために、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築を新たなパッケージとしてご提供することができるようになりました。

継続的インテグレーション/継続的デリバリーの海外での事例や日本の導入状況、パッケージをご提供する理由やパッケージを利用するメリット、活用例についてご紹介します。

16:10-16:30 テクマトリックスが提供するソリューションと販売について

16:30-17:00 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先:03-4405-7853

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発会社はどうやって選べばいい?

開催日:2018年11月30日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。

2018年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


なぜ、テスト自動化は失敗するのか?

開催日:2018年11月 2日

内製化の推進、受け入れテストの効率化や品質向上、などを背景に、テスト自動化に取り組む企業が増加

企業がシステム開発の内製化を推進していく中で、もしくはシステム開発をアウトソースしている場合でも、その品質向上や開発プロセス全体の効率化を追及していく中で、「テスト自動化」に取り組む企業が増加しています。

しかし、失敗事例も多い

しかし、テスト自動化に取り組んでみたものの、例えば、

「バグ検出を自動化しているが大量に違反が検出され修正しきれない。。。。」

「システムの改修時にテストスクリプトの更新が追いつかない。。。」

など、失敗している企業もいらっしゃいます。

なぜ、テスト自動化は失敗するのか?失敗例から見るテスト自動化のポイント

なぜ、テスト自動化は失敗してしまうのでしょうか。

本セミナーでは、長年に渡り企業のテスト自動化を支援してきたテクマトリックス株式会社が、これまでの経験や事例からその理由と、そこから見えてくる成功するためのポイントについて解説します。

テスト自動化基盤をどうつくればいいのか

さらに、コーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出や、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築について、具体的な方法を解説します。

プログラム

14:30-15:00 受付

15:00-15:40 テスト自動化基盤をどうつくるか(実践!ソースコードのバグ検出~失敗例から見るテスト自動化のポイントとは~)

天久 慎介(アマヒサ シンスケ)

ソースコードの品質を向上させるためのコーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出を自動的に行うためのポイントをご紹介します。

こんな経験のある方におすすめです。
* ソースコード解析を自動化しているが、検出された違反が修正されない  
* 大量に違反が検出され修正しきれない  
* 保守開発が主なため、ソースコード解析を導入出来ない  
* Find Bugsを利用している、またはオープンソースの解析ツールを利用しているが効果が感じられない  

上記のような失敗例を解決し、効果的にバグの検出を自動化する方法をお話します。

15:40-16:10 テスト自動化基盤をどうつくるか(JenkinsやJtestを活用した自動化基盤の構築)

会田 圭司(アイタ ケイジ)

長年に渡り、お客様のテスト自動化基盤の構築におけるご支援をご提供しており、その事例や経験からテスト自動化が失敗する理由、成功へのポイントについて解説します。

またこの度、テスト自動化の促進のために、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築を新たなパッケージとしてご提供することができるようになりました。  
継続的インテグレーション/継続的デリバリーの海外での事例や日本の導入状況、パッケージをご提供する理由やパッケージを利用するメリット、活用例についてご紹介します。

16:10-16:30 テクマトリックスが提供するソリューションと販売について

山田 新吾(ヤマダ シンゴ)

16:30-17:00 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年10月30日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。
・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2018年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:30 ベトナムオフショア開発説明会

19:30~20:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 9月28日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 8月31日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:00 ベトナムオフショア開発説明会

17:00~18:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 7月31日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


海外進出企業をささえるローカライズを、日本+ベトナムオフショアのハイブリッド開発で!

開催日:2018年 7月27日

当日、会場の様子を中継してWebセミナーも開催します。

ご希望の方はこちらから お申込ください。

拡大する海外市場向けのITシステム開発

日本で成功したビジネスモデルを海外にビジネス展開する企業がB2B、B2Cを問わず近年増加しています。
日本から海外市場にビジネス領域を拡大する場合に、日本市場向けに開発されたITシステムを現地の税制や言語に対応したシステム改修が必要になってきます。

ローカライズは費用がかかる

その際に必要になるのが「ローカライズ」です。

言語対応に関しては、英語だけでなく、進出する各国に個別に対応しすることも必要になります。アジア圏では中国語、タイ語、インドネシア語、マレー語、ベトナム語など多岐に渡ります。

また現地の税制への対応や商習慣の違いにより業務フローの変更なども必要になるケースもあります。

このためシステムのローカライズ作業は慎重な準備が必要になり、また開発費もかさみがちになりますが、海外進出を成功させるためにはスピードも非常に重要です。

ローカライズを、日本+ベトナムオフショアのハイブリッドで

これを解決するため、ベトナムオフショアでのローカライズが盛んです。

しかし、ベトナム側だけでは、品質面などで不安に感じている企業も多いと思います。

本セミナーでは、コウェルが提唱する、上流工程を日本でフォローし、日本+ベトナムオフショアのハイブリッドで進める開発手法を利用して、海外進出のためのローカライズする手法を実際の開発事例を交えながらご紹介します。

ベトナムオフショア開発による大規模開発事例やローカライズ事例について、日本側、ベトナム側のそれぞれのエンジニアがプレゼンするアプローチでセミナーを行うことで、どのようなリスクがあるのか、どう解決していけばよいのかについて解説します。

プログラム

16:30〜17:00 受付

17:00〜17:30 海外進出の成功事例から学ぶ、日本とベトナム・ハイブリッド開発の事例(日本側プレゼン)

       株式会社コウェル Global Engineering部ビジネスソリューション 課 副課長  平沼哲

17:30〜18:00 海外進出の成功事例から学ぶ、日本とベトナム・ハイブリッド開発の事例(ベトナム側プレゼン)

       有限会社コウェルアジア システム開発部  課長 Vu Hong Dung

18:00〜18:30 質疑応答

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オフショアで開発する「AR/VR」~AR/VRの最新動向と、不動産やホテル、レストランなどの「バーチャル訪問」で受注率をアップするAR/VR活用事例~

開催日:2017年12月14日

実用化が始まった、AR/VR

近年、AR/VRが注目されています。
当初は、ゲームなどでの利用が中心でしたが、現在はビジネスでの利用も始まりつつあります。

不動産や、ホテル、レストランなどでの活用例「受注率のアップに貢献」

例えば不動産業。
物件を紹介するWebページに、AR/VRコンテンツを配置することで、お客様が実際に物件に足を運んでいただくことなく、簡単にバーチャルな訪問が可能となります。
写真だけでは分からなかった「臨場感」を提供することで、より深く物件を理解していただくことができ、その後のリアルでの内覧や契約につながる確率が高くなる効果があります。

同様の手法は、ホテルやレストランなどでも実施可能で、事例も出てきています。

ツール+ベトナムオフショア開発で、リーズナブルにAR/VRシステムを実現

このようなAR/VRコンテンツの開発は、専門的な知識が必要でコストがかかります。
本セミナーでは、これをツールの活用とベトナムオフショア開発とを併用し、低コストで高品質なAR/VRコンテンツが開発できる方法について解説します。

AR/VRに関する最新動向も

さらに、ゲーム業界でのAR/VRの進化などを含めて、AR/VRの最新動向についてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:15 プレゼンテーション

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

株式会社One Technology Japan

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発における、品質、納期、仕様誤認などの不安

開催日:2017年12月13日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

本勉強会では、実際にベトナムオフショア開発企業のNALではどのような取り組みをしているのか、時には失敗事例も交えながら解説します。

さらに、オフショア開発企業選定のポイントを解説

さらに、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、オフショア開発企業選定のポイントについて解説します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発における、品質、納期、仕様誤認などの不安

19:00~20:00 ディスカッション(品質、納期、仕様誤認への不安と対策)

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発の単価上昇の状況と、それでも価格メリットがあるのかの議論(1人ラボ開発事例を含む)

開催日:2017年12月 1日

国内でも増加するスタートアップ、2017年のVCファンドは3500億円に

日本国内においても、ようやくスタートアップが増えてきました。

ベンチャーキャピタルファンドの組成額も、2017年は3500億円に達するとのことです。

アプリ開発費用を最小に、スモールスタートしたい

スタートアップにおいて重要なのは、もちろんアプリの開発です。

不確実性の高いビジネスなので、当然ながらスモールスタートし、検証しながら機能追加したい、というケースがほとんどです。

しかしながら、日本ではエンジニアが不足しており、単価も高騰しています。

最初のローンチまでに、多くの資金が必要になってしまいます。

スタートアップのアプリ開発をベトナムオフショア開発で行うという選択

このため、スタートアップのアプリ開発において、ベトナムオフショア開発の活用が注目されています。

本セミナーでは、実際にベトナムオフショア開発でスタートアップのアプリを開発した事例をご紹介するとともに、不安に思われるであろう点や注意するべき点など、参加者とディスカッションも行います。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 スタートアップのアプリをベトナムオフショア開発で行った事例

19:00~20:00 ディスカッション(ベトナムオフショア開発の不安と対策)

主催

2NFソフトウェア株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


PHP開発をスピードアップする、CI(継続的インテグレーション)とCD(継続的デリバリー)+グローバル開発

開催日:2017年11月27日

当日、会場の様子を中継してWebセミナーも開催します。

ご希望の方はこちらから お申込ください。



アプリケーション開発のスピードこそ、ビジネス成長の源泉

インターネットやスマートフォンなど、我々の生活にITが浸透する中で、いかに早く優れたアプリケーションを開発するかが、ビジネスの成功や成長を大きく左右する時代になってきました。

PHPによるWebアプリケーション開発における、CI(継続的インテグレーション)とCD(継続的デリバリー)

そのような中、成功している企業は、PHPによるWebアプリケーションの開発において、CI(継続的インテグレーション)やCD(継続的デリバリー)の手法を取り入れています。

日本人PM+オフショア活用による、グローバル開発

さらに、継続的に開発リソースの確保するため、オフショアの優秀なエンジニアを活用しながら、プロジェクトマネージメントは日本人が行うハイブリット体制を取り入れる企業が増えています。

本セミナーでは、PHPアプリケーションの開発で失敗したくないお客様向けに、プロジェクトを成功に導く「CI/CD」と「日本人PM+オフショア」の観点から解説します。

プログラム

16:30~17:00 受付開始

17:00~17:10 ご挨拶

17:10~17:40 PHPのセキュリティとCI/CD

株式会社コウェル グローバルエンジニアリング部 WEBソリューション課 課長 臼田 歩
講演内容:
  -PHPフレームワークのトレンド
  -PHPのセキュリティ問題
  -CI/CDを活用したPHPシステムの開発・運用について

17:40~18:10 日本人PMのオフショアのハイブリッド体制

株式会社コウェル グローバルエンジニアリング部 WEBソリューション課 課長 臼田 歩
講演内容:
  -オフショア活用時の上流工程の課題
  -コウェルのハイブリッド体制

18:10~18:40 参加者を交えてのディスカッション・質疑応答

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


変化するベトナムオフショア開発(単価の上昇、最新技術、現地法人設立など)

開催日:2017年11月24日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・単価の上昇、最新技術への取り組み、日本企業のベトナム現地法人設立の動きなど、ベトナムオフショア開発をとりまく最新の状況を知ることができます。
・オフショア開発企業選定のポイントを理解するとともに、オフショア開発企業6社の特徴を知ることができます。一括見積りも可能です。
・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

6社比較の資料公開はありません。セミナー参加者にのみ、お伝えします。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

人気のベトナムオフショア開発にも変化が

人気のベトナムオフショア開発ですが、最近は状況に変化が出てきました。

単価の上昇

ベトナムの経済成長、物価上昇によって、オフショア開発の単価も若干上昇しています。

最新技術への取り組み

オフショア開発を請け負う企業が増えており、ベトナムの企業にとって差別化が難しくなってきています。
このような中、ベトナムの企業は、AI(人工知能)、IoT、クラウド、VR/ARなど、最新技術への取り組みを強化しています。

日本企業のベトナム現地法人設立

日本企業は、ベトナムに委託する代わりに、自らベトナムで現地法人を設立し、ベトナム人エンジニアを採用し、そこで開発を行うというケースが増えています。

本勉強会では、このような動向について紹介します。

オフショア開発企業選定のポイントを解説

また今回は、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、オフショア開発企業選定のポイントについて解説します。

ベトナムオフショア開発企業6社を比較

さらに、ベトナムオフショア開発企業6社を紹介し、それぞれの特徴を比較します。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:45 ベトナムの最新事情と、オフショア開発企業選定のポイント/6社比較

16:45~17:30 質疑応答、ディスカッション

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


API活用セミナー ~ 公開と管理の実践 ~

開催日:2017年11月22日

急速に広がる、APIエコノミー

スマートフォン、タブレット等の「モバイル」技術、あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」、金融サービスと技術を融合した「FinTech」等の新しい技術の活用をあらゆる業種の企業が模索し、取り組みを始めています。
金融業界におけるFinTechを皮切りに、様々な業種の企業が自社ビジネスをAPIとして公開し、他の企業から利用できるようにすることによって事業を成長させる「APIエコノミー」の構築が進んでいます。
APIを公開すること、および公開されたAPIを活用することで、短期間で新たなサービスを顧客に提供することができるようになります。 また、他事業者のサービスと連携することで、新たな顧客層の取り込みも可能になります。
このようなAPIエコノミーが、IoTの普及やデジタル変容などを背景に急速に拡大すると考えられます。

API公開は、一度きりの取り組みではない

APIエコノミーでは、ビジネス成長やAPI利用者の要望に応じて、APIを追加・改修し、バージョンアップしていく継続的な取り組みが重要です。
しかし、「API公開の取り組みが初めてで、セキュリティやAPI利用者対応に不安がある」、「APIを公開してみたものの、要求される機能追加の頻度や増加してきたAPI利用者管理の煩雑さに戸惑っている」などAPI公開や運用には、従来のITシステムとは異なる課題に取り組む必要があります。
また、APIの数が増え、利用者が増加した場合には、APIが誰(どのAPIクライアント)から利用されているのか?どのAPIがどれだけ利用されているのか?など公開しているAPIの状況を把握・管理することが求められます。

API公開・管理の課題とその解決方法を解説

本セミナーでは、「APIエコノミー」に企業がどのように対応するべきか、特にAPI公開と管理をテーマにAPI開発・API運用時に考慮すべき点を解説します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:40 API公開を成功に導くために考慮すべき事柄

講演者:株式会社オージス総研

企業がAPIエコノミーにどのように取り組むべきかについて、API公開に踏みだすために知っておくべき事柄について解説します。

14:40~15:20 APIエコノミーを実現する~API公開事例と課題解決のポイント~

講演者:日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部 Mobile & API Economy セールス・リーダー 纓坂 進 氏

今、国内でもAPIエコノミーの成功事例が多く生まれています。なぜ、API公開をするのか、新たな顧客体験創出やビジネス拡大をどう実現しているのか、また、セキュリティやパフォーマンスといった課題にどのように対応しているのかをご紹介します。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:10 IBM API Connectで学ぶAPI管理の勘所

講演者:株式会社オージス総研

API公開を行うにあたりセキュリティや「いつ、誰が、どのように」利用しているのかをモニタリング・管理するための仕組が必要になります。 IBM API Connectを利用することでどのようにAPI管理を実現していくのかをご紹介いたします。

16:10~16:20 「IBM API Connect」のご紹介

16:20~17:00 ディスカッション

主催

株式会社オージス総研

協賛

株式会社ネットワールド

協力

オープンソース活用研究所


※記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、株式会社オージス総研に提供させて頂きます。記載頂いた個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所、および株式会社オージス総研にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。記載頂いた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問い合せ先 および 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※本セミナーは、企業、団体に所属している方を対象にしており、そうでない方はお断りする場合がございます。


ソフトウェアテストに関する動向、課題と、ベトナムオフショアでのテスト実施

開催日:2017年10月27日

改めて注目される、ソフトウェアテスト

ITがビジネスや社会にとってますます重要になる中、その品質や安全性を向上させる上で欠かせないソフトウェアテストについて、改めて世の中の関心が高まっています。

テスト自動化、アジャイル開発テスト、第三者検証など

そのような中、ソフトウェアテストの分野ではいくつかの新しい動きがあります。

テスト自動化

テスト支援ツールを活用して、ソフトウェアテストを自動化する取り組みは進化しています。
将来的には、AIを活用していく動きもあります。

アジャイル開発テスト

アジャイル開発が普及する中で、その開発プロセスの中でどのようにテストを行うべきか、注目されています。

第三者検証

開発に関わっていないテストエンジニアが、第三者の視点・観点から対象のソフトウェアやシステムの品質検証・評価を行う第三者検証が、品質の向上やユーザー企業の受け入れテストの代行として注目されています。

ベトナムオフショアでのテスト

前述のようなテストを、ベトナムオフショアで行うことで、コストを削減しつつ品質を高めていく取り組みが注目されています。

ソフトウェアテストに関する動向や課題を解説

本セミナーでは、このようなソフトウェアテストに関する動向や課題について解説します。

ベトナムオフショアでのテスト実施のメリット

また、ベトナムオフショアでテストを実施するメリットや、不安を解消するためのポイントなどについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 ソフトウェアテストに関する動向、課題と、ベトナムオフショアでのテスト実施

Sunrise Software Solution (S3) 奥 崇

16:15~17:00 ディスカッション(ソフトウェアの品質向上について)

 

主催

Sunrise Software Solution (S3)

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オフショア開発企業選定のポイントと、品質、納期、仕様誤認の不安

開催日:2017年10月24日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

本勉強会では、実際にベトナムオフショア開発企業のNALではどのような取り組みをしているのか、時には失敗事例も交えながら解説します。

さらに、オフショア開発企業選定のポイントを解説

さらに、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、オフショア開発企業選定のポイントについて解説します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。
皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 オフショア開発企業選定のポイント

19:00~20:00 ディスカッション(品質、納期、仕様誤認への不安と対策)

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


スタートアップのアプリ開発をベトナムオフショア開発で

開催日:2017年10月 3日

国内でも増加するスタートアップ、2017年のVCファンドは3500億円に

日本国内においても、ようやくスタートアップが増えてきました。

ベンチャーキャピタルファンドの組成額も、2017年は3500億円に達するとのことです。

アプリ開発費用を最小に、スモールスタートしたい

スタートアップにおいて重要なのは、もちろんアプリの開発です。

不確実性の高いビジネスなので、当然ながらスモールスタートし、検証しながら機能追加したい、というケースがほとんどです。

しかしながら、日本ではエンジニアが不足しており、単価も高騰しています。

最初のローンチまでに、多くの資金が必要になってしまいます。

スタートアップのアプリ開発をベトナムオフショア開発で行うという選択

このため、スタートアップのアプリ開発において、ベトナムオフショア開発の活用が注目されています。

本セミナーでは、実際にベトナムオフショア開発でスタートアップのアプリを開発した事例をご紹介するとともに、不安に思われるであろう点や注意するべき点など、参加者とディスカッションも行います。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~20:00 スタートアップのアプリをベトナムオフショア開発で行った事例

20:00~20:45 ディスカッション(ベトナムオフショア開発の不安と対策)

主催

2NFソフトウェア株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発におけるコミュニケーション術(メンバーのモチベーション、スキル向上意欲、試験、ツールなど)

開催日:2017年 9月22日

急増するITの「内製化」とベトナムオフショア開発

企業ITシステムをシステムインテグレーターに発注せずに、「内製化」する企業が増えています。
またその中で、自社だけでは不足するエンジニアリングリソースを、ベトナムオフショア開発で補うケースも増えています。

日本企業が求める品質基準を、どのように担保するのか

しかし、日本企業が求める高い品質基準をクリアするためには様々な工夫や取り組みが必要です。
その中でも、「コミュニケーション」は最も重要な要素と言えます。

言語の壁がある中で、どのような手段で、どのような頻度で、どのような体制でコミュニケ―ションを取っていくべきなのか。

また、ベトナム人エンジニアのモチベーションや、スキル向上意欲をどのようにマネージメントすればよいのか。

上流工程のコンサルから受注し、300名のエンジニアを擁するコウェルが解説

コウェルは、大手企業の情報システムを上流工程のコンサルから受注することを強みとする、ベトナムオフショア開発企業です。現在300名規模のエンジニアで、開発を行っています。

本セミナーでは、高い品質が求められる大手企業の情報システムを開発する中で培ってきた以下のようなノウハウを、コウェルが解説します。


オフショア開発におけるコミュニケーション
コミュニケーションの重要性
CO-WELLでの対策ご紹介
Slack、Confluence、Redmine 等の活用例と効果
オフショア開発の基本体制
CO-WELL基本オフショア体制
ハイブリッド(東京 with ハノイ)体制と役割のご紹介
メンバーモチベーションとスキル向上意欲
適性試験と技術能力試験の活用事例
社内ツール「タレポ」でのメンバー管理


プログラム

16:30~17:00 受付開始

17:00~17:10 ご挨拶

17:10~18:10 ベトナムオフショア開発におけるコミュニケーション術

株式会社コウェル(講演者調整中)

18:10~18:40 参加者を交えてのディスカッション・質疑応答

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


日本のITエンジニア不足に対応するため、年間500~1,000名の常駐可能なエンジニアを企業に提供する

開催日:2017年 8月 2日

本セミナーの対象者は以下のとおりです。

・大手、中小を問わず、金融業、製造業、流通業、サービス業などで、ITエンジニア不足にお悩みの
 経営者・採用担当者
・大手ベンダー、大手SIerなどで、ITエンジニア不足にお悩みの経営者・採用担当者

今、日本でITエンジニアが不足しています。

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。2017年になった今も解決の目処は立っていません。
経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

オフショア、ニアショアでは、常駐での開発ができません。

そのような背景から、最近ではオフショア開発、ニアショア開発が盛んに行われています。
しかし、例えば金融系の企業や、大手製造業などでは、セキュリティ上の理由からデータやドキュメントなどを社外に持ち出すことができないので、「常駐での開発」を求める企業も多くあります。
このような企業では、ニアショア開発、オフショア開発が活用することができず、ITエンジニア不足が一層深刻な状況となっています。

企業に常駐できるSEを年間500~1,000名育成し提供する、FPTの「1万人BSE育成プログラム」を紹介します。

FPTは、従業員27,000名のベトナム最大のIT企業です。システムインテグレーション・ERPサービスでは、ベトナム国内で50%以上のシェアを持ち、Accenture社、Diebol社、Check Point社、Cisco社、IBM社、HP社、Microsoft社、NCR社、Oracle社、SAP社、UNISYS社などの大手IT企業ともパートナーとして協業しています。

FPTでは、日本国内で従事するための優秀なベトナム人エンジニアを年間500~1,000名育成し、企業にエンジニアリソースを提供しています。
FPTが育成するエンジニアは、もちろんIT専攻で、Java,Javascript, C++,C,PHPなどを得意とし、日本語検定N2を持っています。
また、ベトナム人の国民性として、勤勉でかつハングリー精神があり、ITエンジニアとして誇りを持っており、日本の企業に広く受け入れられています。



なお、「年間500~1,000名」という数字は、今後はさらに拡大し、将来的には日本で従事するエンジニアを1万人まで増やす計画です。

どのようにして、優秀なエンジニアを年間500~1,000名も育成できるのでしょうか。

本セミナーでは、FPTがどのようにして年間500~1,000名もの優秀なエンジニアを育成するのか、その工程をご紹介するとともに、FPTのエンジニアが日本企業においてどのように活躍しているのか、ご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 FPTが提供する「1万人BSE育成プログラム」の紹介

FPTジャパン株式会社(講演者調整中)

15:30~16:00 日本におけるFPTの実績と事例

FPTジャパン株式会社(講演者調整中)

16:00~16:30 質疑応答

主催

FPTジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発の「今」を知る(AI、VR/AR、PHPセキュリティ、CI/継続的インテグレーション、レガシーマイグレーションなど、有力IT企業4社の講演と比較)

開催日:2017年 7月28日

今、ITエンジニアが不足しています。

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。2017年になった今も解決の目処は立っていません。
経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が急拡大しています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

ベトナムオフショア開発の「今」を紹介

既に一般的になっている、ベトナムへのオフショア開発ですが、今回はその最新情報をお知らせします。

ディープラーニングを活用した、設計文書、特許文書、論文等の類似性判定や類似文書の検索

人工知能(AI)についても、これからの技術と思われている方が多いかもしれませんが、チャットボットや文書の意味検索などの分野においては、ベトナムでも事例が出ています。
また、ベトナムでは国全体として、人工知能(AI)に対する投資が積極的に行われています。
ディープラーニングを活用した、設計文書、特許文書、論文等の類似性判定や類似文書の検索などの活用例や、ベトナムにおける人工知能(AI)の最新動向について、NALからご紹介します。

PHPの脆弱性問題にどう対応するか。

PHPは、Webシステム、Webサービスの開発で標準的に使われる言語で、ベトナムオフショア開発でも多く使われていますすが、頻繁に脆弱性が報告されています。
最近では、今年3月にサイトが改ざんされる可能性がある脆弱性が報告されています。
http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2017/JVNDB-2017-002746.html
その他、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどが実行されるような致命的な脆弱性が多数報告されてきました。
このような問題にどう対応するのか、株式会社コウェルからご紹介します。

挫折が多い、CI(継続的インテグレーション)

CIとは、単体モジュールのテストや品質チェックに加えて、システム全体でのテスト、品質チェックを頻繁に実施し、早期に問題を発見するための取り組みです。
ツールとしては、Jenkinsなど有用なソフトウェアが存在しており、CIを実施するための環境は整ってきました。
しかし、取り組みを始めるものの、「テストコードを開発、維持するのが大変」「頻繁にビルドが失敗し、その対応で生産性が低下した」など、失敗しているケースも多いのが実情です。
事例をベースにCI導入を成功させるためのポイントについて、こちらも株式会社コウェルからご紹介します。

レガシーマイグレーション

古い業務システムについての扱いは、企業の課題です。
再構築は膨大なコストがかかるため、新しいプラットフォームへ以降する「レガシーマイグレーション」が期待されますが、難しい作業です。
このような中、ベトナムオフショア開発で、クラウドプラットフォームへ移行したり、COBOLから他言語に移行した事例を、VietISからご紹介します。

既に多数の事例が出ている、VR/AR

2016年はVR元年と言われ、VR/ARという言葉をよく耳にするようになりました。
まだこれからの技術と思われている方も多いかもしれませんが、既に実用化されており、ベトナムオフショア開発においても多数の事例がでてきています。
VR/ARの活用事例については、One Techからご紹介します。

どのように選定すればよいか、そのポイントも解説。

さらに、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、オフショア開発企業選定のポイントについて解説します。
来場された方には、オープンソース活用研究所で作成した、4社の比較シートを、プレゼントします。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 オフショア開発企業選定のポイント

株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一

14:50~15:20 ディープラーニングを活用した、設計文書、特許文書、論文等の類似性判定や類似文書の検索(NAL)

NALは、ベトナム・ハノイやダナンに拠点を持つベトナムIT企業です。約150名のエンジニアが在籍しています。IIJほか、東証一部上場企業との取引があり、PHPやJavaなどを活用した業務システムの開発が得意です。最近ではAIやIoTを活用したシステム開発の実績も増えています。日本語が堪能なエンジニアが多くコミュニケーションに定評があります。東京にもオフィスがあります。

15:20~15:50 レガシーマイグレーション事例(クラウドへの移行、COBOLからの移行)(VietIS)

VietISは、ベトナム・ハノイに拠点を持つベトナムIT起業です。約150名のエンジニアが在籍しています。富士通やNECなどの大手ベンダーのほか、HOYAグループ会社などとも取引があります。業務システムを主に開発しており、.NETなどマイクロソフト系の?開発や、AWSなどのパブリッククラウドを活用した開発に強みを持ちます。東京にもオフィスがあります。

15:50~16:00 休憩

16:00~16:30 VR/ARの活用事例紹介(OneTech)

OneTechは、ベトナム・ホーチミンに拠点を持つベトナムIT企業です。約45名のエンジニアが在籍しています。スマホアプリやゲームなどの開発のほか、VR/ARを活用したシステムやアプリケーション、Pepperなどのロボット用アプリケーションの開発に強みがあります。東京にもオフィスがあります。

16:30~17:00 PHPの脆弱性問題への対応と、CI(継続的インテグレーション)への取り組み(今井)

コウェルは、オフショア開発をコア事業としたグローバル・ITソリューション企業です。東京本社に約40名の日本人技術者が在籍し、上流工程からの開発支援にも対応。ベトナム・ハノイ、ダナンの開発拠点では300人規模のエンジニアやQAスタッフが所属しています。ゴルフダイジェスト・オンライン、IDOM、ウェザーニューズなど幅広い業種での開発経験があります。PHPやJavaによるWebシステム開発・業務システム開発の他、VR・AR技術の提供も推進しております。AWS Partner Networkスタンダードコンサルティングパートナーです。

17:00~17:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


協賛

株式会社NAL
株式会社VietISソフトウェア
株式会社コウェル
株式会社OneTechnologyJapan

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※お申込み多数の場合、増席を予定しております。
※定員に達していても、まずは「キャンセル待ち」にお申込みください。


日本(上野)からベトナムオフショア企業4社を一気に視察 ~ベトナムバーチャル視察ツアーとマネージメントのポイント~

開催日:2017年 6月28日

このセミナーの対象者

・オフショア開発をこれから始めたいと考えている企業。
・既にオフショア開発を行っており、うまく行っていない企業。

このセミナーに参加するべき理由

・オフショア開発失敗の本質を理解し、成功のポイントを理解することができます。
・日本にいながら4社のベトナムオフショア開発企業を視察することができます。

今、ITエンジニアが不足しています。

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。2017年になった今も解決の目処は立っていません。経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

失敗する、オフショア開発

一方、(ベトナムに限らず)オフショア開発はリスクが高いとも言われています。
例えば、品質などの問題がしばしば発生します。
多くの企業で品質管理を行っていますが、思うように効果は出ていません。

それは、失敗の本質を見誤っているから

それは、失敗の本質を見誤っているからです。品質問題は本質ではなく、結果なのです。

本質は、ベトナム人エンジニアの「価値観」にあります。

本セミナーでは、オフショア開発の「失敗の本質」を解説するとともに、プロジェクトマネージャーのエキスパートである株式会社Grrowがどう対策すればよいのか、成功へのポイントをご紹介します。

バーチャル視察ツアー

また今回は、ベトナムオフショア開発を検討している企業様向けに、「バーチャル視察ツアー」を企画しました。
日本(上野)にいながら、オンラインでベトナムオフショア企業とつなぎ、一気に以下の4社をご紹介いたします。ベトナムオフショア企業を、比較検討していただくことが可能です。

AWS認定パートナー、VRにも取り組む「 C 社 」

KDDIやソフトバンクなど大手企業をもクライアントに持ち、キントーンの開発も得意な「 I 社 」

100万DLを超えるアプリの開発 、200アプリ以上の開発実績を持つ「 B 社 」

ベトナムにて700名のエンジニアを有し、独自の取り組みにより高い人材定着率をほこる「E社」

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:10 オフショア開発失敗の本質(価値観の違い)と対策

株式会社Grrow 三上健太郎

よく「オフショア開発は品質が問題だ」と言われます。しかし、品質問題は本質ではなく、結果なのです。本質は、エンジニアの「価値観」にあります。本セッションでは、オフショア開発の「失敗の本質」を解説するとともに、どう対策すればよいのか、成功へのポイントをご紹介します。

15:10~15:20 オフショア開発企業の選定のポイント

株式会社Grrow 三上健太郎

これからバーチャル視察を行っていただくにあたって、また今後オフショア開発企業を選定するにあたって、最低限必要な確認事項について説明します。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:30 バーチャル視察ツアー(4社)

16:30~17:00 ベトナムオフショア開発成功のポイント(ディスカッション)

主催

株式会社Grrow

株式会社Grrowは、システム開発の上流工程に特化した企業です。Grrowが貴社のプロジェクトを成功に導きます。

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。
※お申込み多数の場合、増席を予定しております。
※定員に達していても、まずは「キャンセル待ち」にお申込みください。


発注者側が理解するべき、CI(継続的インテグレーション)成功の秘訣と、PHPの脆弱性問題(講演資料)

開催日:2017年 6月 2日

Webシステムの開発において、発注者側が理解するべきポイントを解説

本セミナーは、WebシステムやWebサービスのオーナーが、そのシステム開発を委託する際のポイントを解説するものです。
主にオフショア開発を行う場合を想定して説明していきます。
今回は、「CI(継続的インテグレーション)」と、「PHPのセキュリティ」について、解説します。

挫折が多い、CI(継続的インテグレーション)

最初のテーマは、CI(継続的インテグレーション)です。
CIとは、単体モジュールのテストや品質チェックに加えて、システム全体でのテスト、品質チェックを頻繁に実施し、早期に問題を発見するための取り組みです。
大規模なWebシステム、Webサービスにおいて、リリース頻度を高めつつ、品質を維持するための方法として注目され、先進的な企業では実際に効果をあげています。

ツールとしては、Jenkinsなど有用なソフトウェアが存在しており、CIを実施するための環境は整ってきました。

しかし、取り組みを始めるものの、「テストコードを開発、維持するのが大変」「頻繁にビルドが失敗し、その対応で生産性が低下した」など、失敗しているケースも多いのが実情です。

問題を解決し、効果を得るためには?先行企業はどしているのか?

このような問題を解決し、効果を得るためにはどうすればよいのでしょうか。
また、CIの導入に成功している企業はどうしているのでしょうか?

コウェルでは、お客様のWebシステムをベトナムオフショアで開発していますが、その中で実際にCIを導入し、効果をあげています。
CIの導入は、ツールを入れればよいというものではありません。
組織面での工夫や、手順の標準化など、様々な考慮点があります。
本セミナーでは、事例をベースにCI導入を成功させるためのポイントについて解説します。

頻繁に報告される、致命的なPHPの脆弱性

2つ目のテーマは、PHPのセキュリティ問題についてです。
PHPは、Webシステム、Webサービスの開発で標準的に使われる言語ですが、頻繁に脆弱性が報告されています。

最近では今年3月にサイトが改ざんされる可能性がある脆弱性が報告

最近では、今年3月にサイトが改ざんされる可能性がある脆弱性が報告されています。
http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2017/JVNDB-2017-002746.html

その他、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどが実行されるような致命的な脆弱性が多数報告されてきました。

PHPのバージョンアップ、どうすればよいのか?

このような脆弱性への対応は、個別に対応できるものもありますが、基本的にはPHPのバージョンアップとなります。
しかし、PHPのバージョンアップはシステム全体に影響しますので、一大イベントとなります。

コウェルでは、過去お客様のWebシステム、Webサービスにおいて、PHPの脆弱性対策やバージョンアップを支援してきました。
本セミナーでは、これらの事例をベースに、PHPの脆弱性対策やバージョンアップの考え方について解説します。

プログラム

17:30~18:00 受付

18:00~18:30 CI(継続的インテグレーション)の難しさと成功のポイント

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部 第三課課長 オフショア開発コンサルタント
村松篤史

CIの導入は、ツールを入れればよいというものではありません。組織面での工夫や、手順の標準化など、様々な考慮点があります。本セミナーでは、CI導入の難しさと、事例をベースにCI導入を成功させるためのポイントについて解説します。

18:30~19:00 PHPのセキュリティ問題とバージョンアップの考え方

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部 第三課課長 オフショア開発コンサルタント
村松篤史

多発するPHPの脆弱性は放置すると大変危険です。本セッションではPHPのセキュリティ上のリスクについて紹介するとともに、PHPの脆弱性対策や、バージョンアップの考え方について解説します。

19:00~19:30 Webシステム、Webサービスの保守運用で、スピードと品質を両立させる(ディスカッション)

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業の株式会社コウェルにて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較 (ベトナムオフショアで開発するSalesforceとDynamics)

開催日:2017年 5月19日

このセミナーの対象者

・CRMなどの業務システムの開発やリプレースを検討しているユーザー企業
・ユーザー企業に対してCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIer
・SalesforceやMicrosoft Dynamicsなどに関連するビジネスをこれから立ち上げようとしているSIer

このセミナーに参加するべき理由

・一度は比較するであろう、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、機能面、技術面での比較を行います。
・自社導入、及びユーザー企業への提案に際して、どちらが適しているのか判断することができます。
・SalesforceやMicrosoft Dynamics関連のビジネスをこれから立ち上げようとしているSIerにとっては、どちらが自社の事業戦略にマッチするか判断することができます。

SalesforceとMicrosoft Dynamics

Salesforceは、世界トップシェアのCRM/SFAであるSales Cloudを始めとした業務アプリケーションのSaaSであり、開発プラットフォームとしてのPaaSも提供しています。
Dynamicsは、Microsoftが提供するCRMを始めとした業務アプリケーションのSaaS及びパッケージソフトです。

CRMなどの業務システムを企業に導入する場合、おそらく一度は両者を比較することになると思います。

機能面、アーキテクチャーの面で、2つを比較

本セミナーでは、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、ユーザー企業が自社導入の際にどちらが自社に適しているのか判断できるように、また、ユーザー企業にCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIerが、どちらがユーザー企業にとって適しているのかを判断できるように、さらには、SalesforceやMicrosoft Dynamicsに関連するビジネスを行おうとしているSIerが、どちらが自社の事業戦略に適しているのかを判断できるように、機能面とアーキテクチャーの面で比較を行います。

SalesforceやMicrosoft Dynamicsの開発をベトナムオフショアで

今回は、日本企業向けにSalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入支援を行っている、ベトナムオフショア開発企業のIMTが、SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの比較を行うとともに、SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をオフショア開発で行う場合のポイントなどについて解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:40 SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較

IMTジャパン株式会社 セールスマネージャー 幕内 謙太

16:40~17:30 SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をベトナムオフショア開発で行うポイント(ディスカッション)

主催

IMTジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。