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オープンソースの脆弱性にどう対処するべきか ~総合的なOSSリスクの把握と、Struts1.x問題への対応~

開催日:2017年 2月10日

「ShellShock」や「Heartbleed」など、オープンソースの脆弱性が大きな問題となりました

近年、Bashで発生した脆弱性問題「ShellShock」、OpenSSLで発生した脆弱性問題「Heartbleed」など、オープンソースの脆弱性が大きな問題となりました。
国内でも、クレジットカード会社でこれらの脆弱性を悪用した不正アクセスがあり、個人情報が流出するなどの被害が出ています。
また、多くの企業が、これらの対応に膨大な時間を費やすこととなりました。

まだ終わっていない、「Struts1.x問題」

アプリケーション開発フレームワークのStruts1.xは、2013年にサポートが終了しました。
Struts1.xの脆弱性はしばしば発見されますが、サポートが終了しているため、パッチが提供されません。
これは企業にとっては非常に大きなリスクであり、多くの企業では他のフレームワークへの移行が行われています。

しかし、アプリケーションフレームワークの移行は多くの手間(工数)がかかります。
したがってまだStruts1.xを使い続けている企業も少なくありません。

最近、Struts2.xに対する脆弱性も発見されていますが、この中にはStruts1.xにも存在する脆弱性もあります。
Struts1.xのリスクは現在も続いています。

オープンソースは既に「社会インフラ」

オープンソースの脆弱性がこのように大きな問題となったのは、オープンソースが既に「社会インフラ」となっている現状があります。もはやどのような企業でも、なんらかの形でオープンソースを利用しており、このようなリスクと無関係ではありません。

また、企業のオープンソースの利用は、今後増々広がっていくことは確実です。

本セミナーでは、企業がどのようにオープンソースの脆弱性に取り組むべきか、具体的な方法をご提案します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 オープンソースの脆弱性にどう対処するべきか

株式会社オージス総研 サービス事業本部  プロダクトサービス部  岩佐 朗子

企業の情報システムにオープンソースを活用することは、もはや「あたりまえ」の状況にあります。
「オープンソースを使うか、使わないか」ではなく、「オープンソースを使う上で、どのようにセキュリティ対策をしていくか」といった検討が必要です。
本セッションでは、オープンソースを活用していく上で、その脆弱性をどのように検知すればよいのか、どのように対策すればよいのかについて、オープンソース脆弱性管理ツール「Palamida」を使った具体的な手法を解説します。

15:25~16:05 Struts1.xからSpringへ、自動コンバートツールでコストを抑えつつ移行を実現する

株式会社スタイルズ  SIビジネスグループ 鈴木 健夫

引き続き、Struts1.xを使ったアプリケーションには大きなリスクが存在します。
Struts2.xに対する脆弱性の中には、Struts1.xにも存在する脆弱性も少なくありません。
企業は速やかにStruts1.xから他のフレームワークに移行する必要がありますが、多くのコストがかかることも事実です。
本セッションでは、Struts1.xからSpringへ自動的にコンバートできるツールを活用して、コストを抑えながら移行する方法とその事例を解説します。

16:05~16:45 企業はオープンソースの脆弱性にどう対処するべきか(ミニパネルディスカッション)

講演者、マジセミキャスト

企業はオープンソースの脆弱性にどう対処するべきか、セミナー参加者を交えてディスカッションします。

16:45 終了

主催(共催)

株式会社スタイルズ
株式会社オージス総研

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417


【特別企画】ベトナムIT最新事情

開催日:2017年 2月 9日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。まずは、キャンセル待ちにお申込ください。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

これまでベトナムオフショア勉強会にご参加頂いた方だけのイベントです

ベトナムのIT業界(オフショア開発の会社たち)は、日々進化しています。

今回は、これまでベトナムオフショア勉強会にご参加いただいたのみをご招待して、
以下のようなベトナムIT業界の最新事情についてご紹介します。

・AIやIoTなど、最新技術への取り組み
・どのような案件が多いか?
・品質等、トラブルの状況
・日本からの進出状況(現地法人設立の動き)
・エンジニア採用の動向
・エンジニア育成の動向(大学など)
・ホーチミン、ハノイ、ダナン、それぞれの違い
・日本以外の国からの受注状況
・ベトナム国内のIT市場の状況

スケジュール

18:00 受付開始
18:30 ベトナムIT最新事情
19:00 ディスカッション
20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


コスト削減だけじゃない、先端技術もベトナムで!(人工知能やIoT、オープンソースへの取り組み)

開催日:2017年 2月 8日

今、ITエンジニアが不足しています。

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。

人工知能、ビッグデータ、IoT、FinTechなど、ITに対する需要は高まっています。

一方、人工知能、ビッグデータ、IoT、FinTechなど、ビジネスにおけるITの需要はかつてないほどに高まっています。

このままでは日本の企業(ビジネス)は先端ITの取り込みで世界に大きく出遅れることになります。

攻めのIT投資のために活用する、ベトナムオフショア開発

仕事への取り組みや考え方が日本人に近く、仕事がやりやすいと好評のベトナムオフショア開発。
コストが安いのはもちろんですが、今回は先端技術に取り組むベトナムオフショア企業をご紹介します。

プログラム

14:45 受付開始

15:10 オープニング

15:15 ベトナムオフショア開発における、オープンソースへの取り組み

~日商エレクトロニクスベトナム~

ベトナムでは従来のスクラッチ開発だけではなくオープンソースを活用し短期間の開発を実現する取り組みが広がっています。
本セッションではそのようなオープンソースの活用についてご紹介します。

15:35 ベトナムオフショア開発における、AWS(Amazon Web Service)の活用

~VietIS~

日本でも普及しているAWSですが、もちろんベトナムオフショア開発においても活用されています。
本セッションでは、オフショア開発の中でどのようにAWSが使われているのか、ご紹介します。

15:55 IIJ様 IoT関連サービス オフショア開発事例

~NAL~

最先端の技術に取り組むIIJ(株式会社インターネットイニシアティブ)様。
本セッションでは、IIJ様のIoT関連サービスを、ベトナムオフショアで開発した事例をご紹介します。

16:15 休憩

16:25 講演内容未定(講演企業調整中)

16:45 人工知能(AI)への取り組み

~V-Next~

近年、人工知能(AI)に関連する開発が増加しており、ベトナムでも人工知能(AI)技術者を積極的に育成しています。
本セッションでは人工知能(AI)に対する取り組みについてご紹介します。

17:05 ベトナムオフショア開発、成功へのポイント(ディスカッション)

ベトナムオフショア開発を成功させるためには、どのような点に気をつけるべきでしょうか。
各講演者だけでなく参加者からも意見をいただきながらディスカッションします。

17:30 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417


ニアショア開発成功事例を、発注者企業が自ら紹介(HS情報システムズ様)

開催日:2017年 2月 6日

注目される、ニアショア開発

慢性的なITエンジニアの不足や、中国オフショア開発の単価上昇などに伴い、地域のIT企業にシステム開発を委託する「ニアショア開発」が注目されています。

マネージメント面での難しさも・・・

しかしながら、同じ日本の中とは言え、離れた場所での開発となるため、マネージメントの面での難しさがあります。

ニアショア開発成功事例を、発注者企業が自ら紹介(HS情報システムズ様)

今回、実際にニアショア開発に挑戦していただいたHS情報システムズ様から、苦労した点や良かった点、終わった後での評価など、ニアショア開発の実際をストレートにお伝え頂きます。

ニアショア開発エンジニアや地域IT企業を紹介

また、本セミナーの主催である、(社)地域ICT人材データベースは、首都圏と地域が協力して開発を行う「ニアショア開発」を活発化させることでエンジニア不足を解消し、首都圏IT企業やユーザ企業がビッグデータやIoT、人工知能など、最新のIT活用を推進できる環境を整えることで、国内のIT産業の活性化を目指しており、そのために地域のITエンジニアのスキルや経験をデータベース化し、首都圏IT企業に公開することを目指しています。
この取組についてもご紹介すると共に、今回は福島県のIT企業をご紹介させていただきます。

プログラム

15:30 受付開始

16:00 ご挨拶

一般社団法人 地域ICT人材データベース 代表理事 寺田雄一

16:10 ニアショア開発成功事例

株式会社HS情報システムズ 櫻井 靖大 様

今回、実際にニアショア開発に挑戦していただいたHS情報システムズ様から、苦労した点や良かった点、終わった後での評価など、ニアショア開発の実際をストレートにお伝え頂きます。

16:30 JIET東北支部の活動紹介

JIET(特定非営利活動法人日本情報技術取引所)(講演者未定)

(講演内容調整中)

17:00 ニアショア開発成功のポイント(ミニパネルディスカッション)

コーディネーター:マジセミ キャスト

ニアショア開発を成功させるポイントは何でしょうか?
登壇者と参加者とで議論していきます。

17:30 終了

主催(共催)

一般社団法人 地域ICT人材データベース

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417


インフラ管理者こそ押さえておきたい、デジタル改革に適したプラットフォームとは?

開催日:2017年 2月 3日

デジタル改革の必要性

全ての業界において、企業の勢力図が大きく様変わりしています。ITを駆使して既存ビジネスの土俵を変え、既存ビジネスの優劣を一変させるデジタル破壊者の存在が、経営戦略上無視できない存在になっています。企業には新しい競合を意識した対策が求められます。

デジタル改革を支えるITの要素とは?

従来のITとは異なり、デジタル改革を支えるITにはデータの蓄積と分析、およびアプリケーション(ソフトウェア)の三要素をうまく活用することが求められます。一方、アプリケーションの開発と継続的なサービス提供には、アジャイル開発手法の導入やDevOpsのカルチャー、各種ツールの活用、コンテナ技術の採用など、新しい取り組みが必要となります。

インフラ管理者が押さえておくべきテクノロジーとは?

このような状況において、モダンなWebアプリケーションの開発と実行に適したプラットフォームとして活用されているのがPaaSです。本セミナーでは、PaaSとコンテナ技術の違いにも触れながら、デジタル変革を支えるプラットフォームついて解説します。

プログラム

15:00 ~ 15:25 受付

15:25 ~ 15:30 オープニング

15:30 ~ 16:00 デジタル改革を支えるアプリケーションに最適なプラットフォームとは?

EMCジャパン株式会社 吉田 尚壮

本セッションでは、デジタル変革に必要なITの要素に触れながら、クラウドネイティブなアプリケーションの開発と実行プラットフォームとして最適なPaaSである「Pivotal Cloud Foudry」についてデモを交えてご紹介します。

16:00 ~ 16:30 PaaSをハイパーコンバージドインフラで短期調達する方法

EMCジャパン株式会社 吉田 尚壮

本セッションでは、Pivotal Cloud Foundryをハイパーコンバージドインフラと共に一括提供する最新ソリューションについてご紹介します。

16:30 ~ 17:00 クラウドネイティブなアプリケーションのためのプラットフォームとは? (ミニパネルディスカッション)

マジセミキャスト、講演者

クラウドネイティブなアプリケーションのためのプラットフォームとはどのようなものでしょうか。
参加者を交えて議論します。

主催

EMCジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


失敗する、オフショア開発

開催日:2017年 2月 3日

オフショア開発は、リスクが高い

エンジニア不足を背景にオフショア開発が注目されています。
しかし、多くのオフショア開発プロジェクトが失敗に終わっています。

・要求したものが出てこない。
・「それは言わなくてもわかるよね?」というところまで伝えなければならない。
・コミュニケーションコストが高すぎる。
・不具合が多すぎる。
・そもそもテストをしていない。
・納期が守られない。
・結局作り直した。

オフショア開発はなぜ失敗するのか?

本セミナーでは、これまでの失敗例からその原因を分析。
なぜオフショア開発プロジェクトが失敗するのか、その理由を解説します。

オフショア開発の品質を保証するサービスがあったら?

リスクが高いオフショア開発ですが、品質が保証されていたらいかがでしょうか。

プロジェクトマネージメントのエキスパートである株式会社Grrowは、これまで数多くのオフショア開発案件を、プロジェクトマネージャーの立場で成功させてきました。
これらのノウハウをベースに、独自のオフショア開発管理手法を開発。数多くのプロジェクトを成功に導いています。

本セミナーではその手法をご紹介します。

スケジュール

18:15 受付開始
18:30 オフショア開発はなぜ失敗するのか?その原因を解説
19:00 オフショア開発の品質を保証する方法
19:15 (ディスカッション)オフショア開発はなぜ失敗するのか?
20:00 終了

主催(共催)

株式会社Grrow

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


Drupalで実現する、カスタマー・エクスペリエンス/デジタルマーケティング

開催日:2017年 2月 2日

カスタマー・エクスペリエンスとは?

カスタマー・エクスペリエンス(及びその管理)とは、ガートナー社の定義によると、「顧客の期待どおりの、または期待を超える顧客対応(顧客との交流や対話)を設計・提供することにより、顧客の満足度、ロイヤルティ、支持を向上させる取り組み」というものです。

この取り組みには、店舗や広告などあらゆる顧客接点が含まれますが、Webサイトはその中心的な存在であり、重要な位置付けです。

オープンソースのCMS「Drupal」

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。世界中で広く利用されています。

オープンソースのCMSとしては、「WordPress」も広く使われていますが、「Drupal」は顧客管理や動的コンテンツ生成などの機能に優れており、また著名なマーケティング/オートメーションツールとの連携ができるといった特徴から、カスタマー・エクスペリエンスを向上するためのプラットフォームとして注目されています。

マルチチャネルでのコンテンツを統合管理する「Drupal」

現在のWebサイトは、1つの企業に1つだけ、というわけにはいきません。
コーポレートサイトの他、直販サイト(ECサイト)やSNSなどの会員サイト、場合によってはスマートデバイス向けのサイトがあったり、他のシステムとAPI連携するWebシステムが存在したりと、多数のWebサイトを管理する必要があります。

カスタマー・エクスペリエンスやデジタルマーケティングにおいても、このような「マルチチャネル(=顧客接点)」を意識しながら設計していく必要があります。Drupalはマルチチャネルにおいて、コンテンツを統合的に管理することも可能です。

なぜDrupalなのか?

本セミナーでは、カスタマー・エクスペリエンスの向上や、デジタルマーケティングの強化に取り組む企業にとって、なぜDrupalが有効なのか、解説していきます。

プログラム

15:00 受付開始

15:30 なぜDrupalは世界中のグローバル企業のデジタルマーケティングプラットフォームとして採用されるのか

デジタルサーカス株式会社 代表取締役(団長) 田口 健

オープンソースCMSでありながらハイエンド商用CMSと競合し世界中で数多くの著名サイト、大規模サイトに導入されている「Drupal」。
他のCMSと比較したDrupalの特徴やメリット、国内外の事例などを交えてDrupalをマーケティングプラットフォームとして活用するノウハウを紹介します。

16:00 マルチチャネルプラットフォームとしてのDrupalと、REST API 機能

株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ エバンジェリスト 阿部 正幸

これからのCMSは、マルチチャネル(複数のWebサイトや複数のデバイス)に対応できなければなりません。
Drupalはマルチチャネルに対応した機能を備えており、その中核となるのが「REST API 機能」です。
REST API 機能を使うことで、複数Webサイトのコンテンツの統合管理が行えることはもちろん、「Amazon Dash Button」のようなIoTと連携するWebシステムなどの構築も可能になります。
本セッションでは、このようなDrupalの特徴について、事例を交えてご紹介します。

16:30 デジタルマーケティング、成功のポイントとは(ミニパネルディスカッション)

コーディネーター:マジセミ キャスト

デジタルマーケティングを成功させるポイントは何でしょうか?Drupalはどのように役立つのでしょうか?
登壇者と参加者とで議論していきます。

17:00 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2017年 1月26日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。

・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。

・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00 OpenAMの概要と事例

17:00~17:45 質疑応答・ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。
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AWS環境における、DBの管理と監視

開催日:2017年 1月25日

企業情報システムのプラットフォームとして普及するAWS(Amazon Web Service)

企業情報システムのプラットフォームとして、AWS(Amazon Web Service)が急速に普及しています。
AWSは企業によって、ビジネスのためのIT活用を俊敏にし、システムの運用を効率化できるメリットがあります。

AWSのデファクトスタンダートになりつつある、Amazon Aurora

AWSはデータベースもサービスとして提供しており、RDS for Oracle、RDS for PostgreSQL、RDS for MySQLなどがありますが、中でもMySQL互換のAmazon AuroraはクラウドネイティブのRDBMSであり、拡張性や性能に優れています。
今後、AWSの標準的なRDBMSになると考えられます。

AWS上のデータベースのパフォーマンス監視

データベースは情報システムにおける重要な要素となるため、これまでオンプレミスの商用データベース環境では生死監視の他、パフォーマンスの監視(データベースの性能劣化等をモニタリングして、問題を未然に防ぐ)も行われてきました。

では、AWS上でのデータベースのパフォーマンス監視はどのように行えばよいのでしょうか?

本セミナーでは、MySQLモニタリングツール「MONyog(モンヨグ)」をご紹介します。MONyogを活用すれば、RDS for MySQLはもちろん、Amazon Auroraのパフォーマンスも監視することが可能です。

オンプレからAWSへ、データベースの移行

企業がAWSを活用する際には、既存のデータベースもクラウド上に移行する必要があります。また、既にAWSを利用している場合でも、MySQLからAmazon Auroraへの移行が必要になる場合もあります。

本セッションでは、データベース管理ツール「Navicat」をご紹介します。

Navicatは、一つのアプリケーションから、MySQL、MariaDB、SQL Server、Oracle、PostgreSQLなどのデータベースはもちろん、Amazon RDS、Amazon Aurora、Amazon Redshifのようなクラウドデータベースにも対応しています。Navicatを活用すれば、異なるDBMS間でテーブルのスキーマやデータの簡単に移行することが可能です。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~15:05 AWSで使える、MySQLモニタリングツール「MONyog」のご紹介

(講演者調整中)

15:05~15:35 AWSで使える、データベース管理・移行ツール「Navicat」のご紹介

(講演者調整中)

15:35~16:30 MySQLからAmazon Auroraへの移行を成功させるためには?

ミニパネルディスカッション
マジセミキャスト、講演者

MySQLからAmazon Auroraへの移行のリスクや成功のポイントについて、登壇者や会場の皆様と議論します。また会場の皆さまからのご質問にも、講演者がざっくばらんにお応えします。

16:30 終了

主催(共催)

株式会社パソナテック

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・講演企業の株式会社パソナテックにて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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人工知能をどうビジネスに活用するか?~オープンソースのディープラーニング「TensorFlow」の活用例から考える~

開催日:2017年 1月18日

急速に発展する人工知能技術

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。

その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

オープンソースのディープラーニングエンジン「TensorFlow」

ディープラーニングの実装については様々なものがあり、オープンソースとしても多くのソフトウェアが公開されています。

「TensorFlow」はその1つで、Googleが開発・公開したものです。
ディープラーニングの実装の中でも、人気が高いソフトウェアで、世界中で広く活用されています。

人工知能技術を自社のビジネスにどう活用すればよいのか?

本セミナーでは、急速に発展する人工知能技術を、具体的にどのようにビジネスに活用すればよいのか、「TensorFlow」の活用例をご紹介しながら考えていきます。

プログラム

15:15 受付開始

15:45 Tensorflowとディープラーニング、ビジネスでの活用例

株式会社KSKアナリティクス

セールス&マーケティング本部 データソリューションプランナー 高木宏明

データサイエンス本部 シニアデータアナリスト 渡邊輝

機械学習の中でのディープラーニングの位置づけを解説するとともに、TenssorFlowのメリット、課題、ビジネスでの活用例をご紹介いたします。

16:15 いち早く人工知能テクノロジーを取り入れた 製品・サービスを市場に展開するには?

株式会社XEENUTS代表取締役 西田 泰彦

株式会社クラスキャット 代表取締役 佐々木 規行

人工知能や機械学習の本質とそれらの背景と共に最新の市場動向を把握し、自社における機械学習の活用ならびに機械学習を取り入れた新規ビジネス実現のためのステップを解説いたします。

16:45 人工知能をどうビジネスに活用すればよいのか(ミニパネルディスカッション)

コーディネーター:マジセミ キャスト

我々は人工知能をどうビジネスに活用していけばよいのでしょうか。
登壇者と参加者とで議論していきます。

17:30 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2017年 1月17日

本セミナーのメリット

・Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

・Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
・Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーでは、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:00 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


オフショア開発での品質をどう確保するのか?(ベトナムオフショア勉強会) ※視察ツアーの検討も行います。

開催日:2016年12月26日

本セミナーは終了いたしました。

資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。







初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」が、オンラインでベトナムから(又はオンサイトで)ディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

いま、システムエンジニアが不足しています!

昨今の大型プロジェクトの増加により、システムエンジニアが不足しています。

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」は不安ですよね。。

当社では、昨年1年間「ベトナムオフショア勉強会」を開催してきましたが、今回はその中でも特に不安が大きかった「品質」について、議論したいと思います。

実際に、ベトナムオフショア開発企業のNALではどのような取り組みをしているのか、事例を交えながらご紹介させていただきます。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。
皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

次回、ベトナム視察ツアーの相談も行います!

次回は、来年3~5月くらいのツアーを検討しています。
視察ツアーに興味のある方はぜひ勉強会にご参加ください。
その場で少し相談したいと思います。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

(開催概要)

主催:NALヒューマンリソース株式会社
協力:株式会社オープンソース活用研究所


対象者
・エンジニア不足に悩み、オフショア開発を検討している、システムインテグレーターのマネージャー

※競合となる企業のご参加はご遠慮ください。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有することがあります。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


【製造業さま向け】 IoTデータ分析(故障予測・異常検知)無料紹介セミナー ~予防保全から予知保全へのシフト~

開催日:2016年12月20日

 IoTの普及によりセンサや画像など各種データを分析し、機器や設備の保全や品質改善に活用したいとお考えの製造業さまが増えています。しかし、何から始めればよいか、どのように進めればよいか、結果をどのように活用すればよいか、などお困りの方も多くいらっしゃいます。
 本セミナーでは、製造業の皆さま共通の課題である保全や改善のための故障予測・異常検知をテーマに、今後必要となる予知保全のためのデータ活用の重要性や、弊社の故障予測・異常検知ソリューションをご紹介します。

以下のキーワードにお悩みまたはご関心のある皆さま、ぜひお申込みくださいませ。

※キーワード:製造業、予防保全、予知保全、品質改善、故障予測、異常検知、データ分析、機械学習、ディープラーニング、人工知能(AI)


たった1行のAPIコールで、Zabbixとクラウド電話とを連携し、障害を確実に担当者に通知する

開催日:2016年12月14日

本セミナーの対象者

・24時間365日システム運用をしている企業。

本セミナーで解決する課題

・障害時に、運用担当者やお客様への電話を自動化し、確実に連絡したい。

中堅・中小企業でも求められる、24時間365日のシステム運用

最近、パブリッククラウドの発達や、様々なクラウドサービスの普及により、システム開発の生産性は飛躍的に高まっています。
一方、システムの運用については、その負担が高くなっています。
従来、24時間365日のシステム運用は、大手企業に限定されており、運用を行うのは体制がしっかりしている大手ベンダー、大手システムインテグレーターでした。

しかし、システム開発が手軽に行えるようになったことと、ビジネス上ITシステムが重要になったことなどにより、中堅・中小企業や、中堅・中小システムインテグレーターであっても、24時間365日のシステム運用が求められるケースが多くなっています。

障害時には、電話で確実に担当者に通知したい!

大手ベンダー、大手システムインテグレーターの場合は、24時間365日オペレーターが常駐しています。
しかし当然ながら、中堅・中小企業ではそのような体制は難しいものがあります。

そこで、Zabbixなどの障害監視ツールをクラウド電話と連携することで、障害を電話(音声)で確実に担当者に通知する仕組みをご提案致します。

たった1行のAPIコールで、Zabbixとクラウド電話「Speak2Leads」を連携

クラウド電話には、「Speak2Leads」を利用します。
Speak2Leadsを使えば、複雑な電話制御のプログラムを書く必要はありません。
たった1行のAPIコールで、担当者に確実に障害を通知することが可能です。

もちろん、曜日毎の担当者登録や、不在時に2次、3次の連絡先に電話することで、確実に障害を通知します。
さらにお客様に対して電話する場合など、会話の内容を自動的に録音することが可能です。

プログラム

18:15 ~ 受付
18:30 ~ システム障害を確実に通知する、Speak2Leadsのご紹介
19:00 ~ Speak2LeadsのAPI仕様解説とデモ
19:40 ~ 質疑応答、アンケート
20:15   終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
お知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


「攻めの情報システム部門」とは? ~データを活用し経営に貢献する「情報活用業務」実践事例を紹介~

開催日:2016年12月 9日

問われる情報システム部門の存在意義

今や、クラウド利用や仮想化技術、シャドウITなど情報システム部門が取り巻く環境が大きく変わってきており、従来型の情報システム部門の存在意義が問われる時代となりました。

新しい情報システム部門に脱皮し、「攻めの情報システム部門」になるための議論が盛んです。情報システム部門が企業のビジネスの担い手の主役となるような改革を行っていくという議論は残念ながら「夢」を語ることが多く、現実問題では実際に踏み出せないことが多いようです。

「攻めの情報システム部門」とは何なのか?

そもそも「攻めの情報システム部門」とは何でしょうか?

ある大手企業のCIOは以下のように述べています。
「業務の効率化やコスト削減だけでは情報システム部門の存在意義は無い。」
「いかに社業に対して価値を生み出すかが重要。」

このCIOは情報システム部門の改革を進め、社内の業務データを分析することで経営や業務部門に対して業務改善や新規ビジネスを提案する「情報活用業務」を情報システム部門の中に確立しました。

本セミナーでは、このような「情報活用業務」を実践した事例をご紹介します。

業務データ=ビッグデータを高速に解析し、経営に役立てる

例えば、直営ベーカリーの運営、ベイクオフのベーカリーやカフェのFC展開などのベーカリー事業を営むアンデルセングループでは、情報システム部門や情報子会社が中心となり、業務データを高速に分析する基盤を開発。原材料原価を積み上げた製品原価を瞬時に算出することで、経営判断に役立てています。

また国内の大手銀行でも、情報システム部門や情報子会社が中心となり、膨大なデータ処理が必要な融資先の審査やリスク管理を高速に処理する基盤を構築。さらにその基盤を活用して非構造データを解析することで、マーケティング業務への活用を進めています。

攻めの情報システム部門を実現するために

「攻めの情報システム部門」へ変革を進めるためには情報システム部門の基本的な機能や役割の実施において「やるべきことをちゃんとやれている」ことも重要です。社内のどこからもその点については「文句を言わせない」レベルを達成し、それを維持することにより次のステップに進めるはずです。

本セミナーではまずは、国内で「攻めの情報システム部門」への脱皮を図ってきたいくつかの事例から、そこに共通する考え方やプロセス、必要条件を洗い出します。
その上で、改革をスタートさせるために「自社の情報システムのポジションを知る」という点について解説します。

プログラム

14:00 ~ 14:30 受付

14:30 ~ 14:50 問われる情報システム部門の存在意義と「攻めの情報システム部門」
          バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ 岡崎 誠

14:50 ~ 15:30 御影や国内大手銀行に見る、ビッグデータ活用事例
          株式会社ノーチラス・テクノロジーズ

15:30 ~ 15:40 休憩

15:40 ~ 16:00 攻めの情報システム部門を実現するために~自社のポジションを知る~
          バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ 岡崎 誠

16:00 ~ 16:45 攻めの情報システム部門とは?(ミニパネルディスカッション)

16:45     終了

主催(共催)

株式会社ノーチラス・テクノロジーズ
バリスティック・ビジネス・テクノロジーズ

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業各社にて共有させていただきます。
ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2016年12月 8日

本セミナーのメリット

・Alfrescoの最新バージョン 5.1 について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

・Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
・Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:00 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2016年12月 7日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。

・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。

・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00 OpenAMの概要と事例

17:00~17:45 質疑応答・ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。
ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


クラウドサービス利用時のID/パスワード管理 運用実務 勉強会 (中堅・中小企業のシステム担当者向け)

開催日:2016年12月 5日

本セミナーの対象者

・中堅・中小企業の情報システム担当者。

・Office365や、サイボウズ、SalesforceCRM、GoogleAppsなど、複数のクラウドサービスを使っている。

・パスワードリスト攻撃などによる不正アクセスに、不安を感じている。

・従業員のID/パスワード管理の負担が大きくなってきている。

本セミナーに参加するメリット

・Office365や、サイボウズ、SalesforceCRM、GoogleAppsなどのクラウドサービスに対して、手間がかかるパスワードの管理をツールで行い自動ログインすることで、なりすましやパスワードリスト攻撃のリスクを低減します。

・また、従業員からの「パスワード忘れ対応」など、パスワード管理の負担を大幅に軽減します。

・その場でアカウント登録可能です。自社に帰ってからも他の社員も含めて無料でお使いいただけます。

この仕組みを無料で提供する、GMOグローバルサインの「SKUID」を使って、具体的にどのように運用すればよいか、その手順を解説します。

各クラウドサービスのID登録、削除等の作業の自動化について、「SKUID」に今後どのような機能が必要か、参加者を含めてディスカッションします。

Office365やSalesforceCRM、Cybozu.comなどクラウドサービスが普及

Office365やDropBox、SalesforceCRM、Cybozu.comなど、企業におけるクラウドサービスの利用が増えています。
大企業だけでなく、中堅・中小企業でもあたりまえのように使われるようになりました。
また、用途毎に複数のクラウドサービスを使うケースが多くなっています。

増加する、システム担当者の負担!!!

従業員にとっては便利なクラウドですが、システム担当者の負担は大きくなっています!

・パスワードの使い回しを行うと不正アクセスに繋がるため、クラウド毎に異なるパスワードを使うよう従業員を指導しなければならない。

・そうすると、「パスワード忘れ」の問合せが増えてしまい、その対応で時間が取られてしまう。

・「誰がどのサービスを使っているのか」を経営にレポートしなければならない。

・入社、退社、人事異動のタイミングで、クラウド上のIDの改廃を行わなければならず、大きな負担になっている。

無料のID/パスワード管理「SKUID」で、システム担当者の負担を軽減!

GMOグローバルサインが提供する「SKUID」はこのような課題を解決します。
本セミナーでは主にパスワード管理について、実際にシステム担当者が「SKUID」を使ってどのように運用すればよいか(リスクを低減し、負担が軽減できるか)、実際に「SKUID」を使いながら解説します。

また、各クラウドサービスのID登録、削除等の作業の自動化については、「SKUID」に今後どのような機能が必要か、参加者を含めてディスカッションします。

ノートPCをご持参ください

セミナー当日は、ノートPCをご持参ください。
実際にその場で「SKUID」をご利用いただき、セキュリティと利便性を実感していただきます。

※Chromeが必要ですので、未導入の方は事前にインストールをお願いします。
※ブラウザにプラグインを導入していただきます。
※今回はタブレットではなく、ノートPCでお願いします。

また、以下のサービスについて、1つ以上、各自アカウントを登録した上でご参加願います。

・Office 365
・Google Apps
・Skype
・Evernote
・Dropbox
・Box
・LinkedIn

当日は「SKUID」でそれらのサービスについて認証連携を行います。

※上記以外のサービスについて認証連携を行いたい方は、参加申し込み時にご連絡下さい。

少人数のセミナーです。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:00 ~ 14:30 受付

14:30 ~ 14:45 認証とID管理の動向
          オープンソース活用研究所 寺田雄一

14:45 ~ 15:15 クラウドサービス利用時の「パスワードの使い回し」リスク
          GMOグローバルサイン株式会社 赤坂佳威

15:15 ~ 15:25 休憩

15:25 ~ 16:10 「SKUID」によるクラウドサービスのパスワード管理と自動ログインハンズオン
          GMOグローバルサイン株式会社 森智史

16:10 ~ 16:45 システム担当者のID/パスワード管理業務の負担軽減に向けて
          オープンソース活用研究所 寺田雄一

※当日は渋谷セルリアンタワーのオフィスエントランスまでお越しください。
オフィスエントランスには、本セミナー用の受付窓口を用意しております。
入館方法のご説明をいたしますので、受付のスタッフにお声がけ下さい。

主催

GMOグローバルサイン株式会社

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※申込みに際してご登録頂く個人情報は、GMOグローバルサイン株式会社、株式会社オープンソース活用研究所、それぞれの個人情報保護方針に従い厳重に管理します。情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ディープラーニング(深層学習)をさわってみよう!

開催日:2016年12月 3日

 昨今、人工知能(AI)とセットで「ディープラーニング(深層学習)」と呼ばれる分析技術に注目が集まっており、ディープラーニングは、囲碁ソフトのアルゴリズム・自動運転制御システム・製造工程における異常検出など、幅広い分野で活用されています。
 このワークショップでは、ディープラーニングの基礎を学んでいただくと共に、オープンソースのデータ分析ソフト「RapidMiner」を使ってプログラミング無しにディープラーニングをご体験いただき、最新の技術について理解を深めていただきたいと考えております。

1.ディープラーニング(深層学習)とは?
2.RapidMiner を使ったディープラーニング・ハンズオン
3.ディープラーニングは万能なのか?


オフショア開発での品質をどう確保するのか?(ベトナムオフショア勉強会)

開催日:2016年11月28日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」が、オンラインでベトナムから(又はオンサイトで)ディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

いま、システムエンジニアが不足しています!

昨今の大型プロジェクトの増加により、システムエンジニアが不足しています。

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」は不安ですよね。。

当社では、昨年1年間「ベトナムオフショア勉強会」を開催してきましたが、今回はその中でも特に不安が大きかった「品質」について、議論したいと思います。

実際に、ベトナムオフショア開発企業のNALではどのような取り組みをしているのか、事例を交えながらご紹介させていただきます。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。
皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

(開催概要)

主催:NALヒューマンリソース株式会社
協力:株式会社オープンソース活用研究所


対象者
・エンジニア不足に悩み、オフショア開発を検討している、システムインテグレーターのマネージャー

※競合となる企業のご参加はご遠慮ください。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有することがあります。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


企業で使うOpenStack~国内製造業における導入運用事例と、OpenStack Summit バルセロナ最新情報~

開催日:2016年11月25日

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門でプライベートクラウドを導入、または検討されている方。
・ベンダーやシステムインテグレーターで、プライベートクラウドを提案されている方。

本セミナーに参加していただくメリット

・10月25日~28日に、スペイン バルセロナで、OpeStack Summit が開催されます。本セミナーではこの内容をいち早くお届けします。

・国内製造業のプライベートクラウドのプラットフォームにおいて、ベンダーロックインの回避などを目的として本格的にOpenStackを導入した事例を解説します。

・各社から、企業内のプライベートクラウド構築に向けたOpenStackソリューションを紹介します。

プライベートクラウドでの活用が始まった「OpenStack」

クラウド基盤を構築するためのソフトウェアとして注目されているOpenStackですが、これまではパブリッククラウドを提供するサービス事業者などでの利用が中心でした。

しかし今、企業におけるプライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあり、さらに注目されています。

本セミナーは、そんなOpenStackについて、企業で活用するためのノウハウや事例を中心にご紹介します。

※以下の内容は調整中であり、変更される可能性があります。

OpenStack Summit バルセロナ 2016 の最新情報

OpenStack Summitは、最新のプロジェクトアップデートやプロダクトのトレーニング、導入事例の紹介、開発者のため議論の場として盛大に開催されるイベントです。

このイベントの参加者より、バルセロナでの最新情報をご紹介していただきます。

(講演者調整中)

国内製造業によるOpenStack本格導入事例(不足機能の対応と運用面の工夫)

ベンダーロックインの回避などを理由にOpenStackを本格導入した事例について解説します。
OpenStackではどのような機能が不足していたのか、それに対してどのように対処したのか。また、OpenStackにおける安定した運用の実現と運用効率化のため、どのような工夫をしたのか。

(講演者調整中)

ハイパーコンバージドインフラで動くOpenStackを「調達する」メリットとは?

OpenStackの導入に必要な設計と運用ナレッジをハイパーコンバージドインフラに詰め込んで製品化しました。OpenStackを構築するのではなく調達するメリットや、OpenStackのアップデートをボタン操作で簡単に実行する仕組みなどをご紹介します。

EMC様からは、8月にリリースされたOpenStackがプレインストールされているハイパーコンバージドインフラ「Neutrino」をご紹介します。

Cephと比較して20倍高速!OpenStackに対応したDRBD

DRBDバージョン9では、OpenStack向けブロックストレージ対応を進めており、2015年10月のOpenStack LibertyバージョンでCinderドライバを提供しました。これについてサードウェア様にて評価したところ、DRBDはCephと比較してかなり高速であるという結果を得ました。

サードウェア様からはこの検証結果のほか、Cephなど他のSDSと比較検討してDRBDを選択した海外事例について解説して頂きます。

満席が予想されますので、いますぐお申し込みください!

スケジュール

14:30 ~      受付開始

15:00 ~ 15:30 OpenStack Summit バルセロナ 2016 の最新情報

(講演者調整中)

15:30 ~ 16:00 Cephと比較して20倍高速!「DRBD SDS for OpenStack」の検証結果と事例に見るSDS選択のポイント

株式会社サードウェア 久保 元治 様

16:00 ~ 16:20 休憩

16:20 ~ 16:40 国内製造業によるOpenStack本格導入事例(不足機能の対応と運用面の工夫)

(講演者調整中)

16:40 ~ 17:10 ハイパーコンバージドインフラで動くOpenStackを「調達する」メリットとは?

EMCジャパン株式会社 吉田 尚壮 様

17:10 ~ 18:00 企業で使うOpenStack/そのメリットと活用のポイント

(ミニパネルディスカッション)
コーディネーター:株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

主催

オープンソース活用研究所


協賛

株式会社サードウェア
EMCジャパン株式会社

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たった1行のAPIコールで、Zabbixとクラウド電話とを連携し、障害を確実に担当者に通知する

開催日:2016年11月16日

本セミナーの対象者

・24時間365日システム運用をしている企業。

本セミナーで解決する課題

・障害時に、運用担当者やお客様への電話を自動化し、確実に連絡したい。

中堅・中小企業でも求められる、24時間365日のシステム運用

最近、パブリッククラウドの発達や、様々なクラウドサービスの普及により、システム開発の生産性は飛躍的に高まっています。
一方、システムの運用については、その負担が高くなっています。
従来、24時間365日のシステム運用は、大手企業に限定されており、運用を行うのは体制がしっかりしている大手ベンダー、大手システムインテグレーターでした。

しかし、システム開発が手軽に行えるようになったことと、ビジネス上ITシステムが重要になったことなどにより、中堅・中小企業や、中堅・中小システムインテグレーターであっても、24時間365日のシステム運用が求められるケースが多くなっています。

障害時には、電話で確実に担当者に通知したい!

大手ベンダー、大手システムインテグレーターの場合は、24時間365日オペレーターが常駐しています。
しかし当然ながら、中堅・中小企業ではそのような体制は難しいものがあります。

そこで、Zabbixなどの障害監視ツールをクラウド電話と連携することで、障害を電話(音声)で確実に担当者に通知する仕組みをご提案致します。

たった1行のAPIコールで、Zabbixとクラウド電話「Speak2Leads」を連携

クラウド電話には、「Speak2Leads」を利用します。
Speak2Leadsを使えば、複雑な電話制御のプログラムを書く必要はありません。
たった1行のAPIコールで、担当者に確実に障害を通知することが可能です。

もちろん、曜日毎の担当者登録や、不在時に2次、3次の連絡先に電話することで、確実に障害を通知します。
さらにお客様に対して電話する場合など、会話の内容を自動的に録音することが可能です。

プログラム:

18:15 ~ 受付
18:30 ~ システム障害を確実に通知する、Speak2Leadsのご紹介
19:00 ~ Speak2LeadsのAPI仕様解説とデモ
19:40 ~ 質疑応答、アンケート
20:15   終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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お知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年11月15日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


オープンソースで始めるデータ分析(機械学習・ディープラーニング)

開催日:2016年11月12日

これからデータ分析を始めたい方におススメのデータ分析ソフト「RapidMiner」を使って、機械学習・ディープラーニングを活用する方法をご紹介します。
本セミナーの内容は以下のとおりです。
・データ分析の手法(機械学習・ディープラーニング)とは何か
・分析をどのようなことに活用できるか
・機械学習とディープラーニングの違い
・RapidMinerで機械学習/ディープラーニングを実践
・ディープラーニングは万能なのか?


いまどきの認証プラットフォームを学ぶ会

開催日:2016年11月11日

10/13 開催セミナーが好評の為、11月追加開催決定!!

複数のクラウドサービスを連携して活用する時代、認証基盤はどうあるべきか?

複数のクラウドサービスを導入して利用する場合、利便性の向上に加え、運用管理者の負荷軽減という観点から認証基盤の必要性が増しています。

標準プロトコルはますます重要に!

また、そのようなケースでは、SAMLやOpenID Connectなどの標準プロトコルがますます重要になってきます。

認証基盤の構築は大変?

従来、このような認証基盤の構築は、多くのシステムが関連することもあり、大規模なプロジェクトになっていました。

しかし、クラウド時代の現在、ポイントをおさえれば簡単に認証基盤を実現することも可能になっています。

Office365と繋いでみた!

本セミナーでは、このようなクラウド時代の認証プラットフォームのあり方について解説するとともに、Office365などアプリケーションと簡単に連携可能で、欲しい時にすぐに本番で利用できる「使える認証基盤」を料理方法になぞらえて簡単に解説します。

アイデンティティ業界、アイデンティティ技術の最新動向

また、先日開催されたID&IT Management Conference2016におけるトピックについてもご紹介します。

プログラム

14:30 ~ 受付

15:00 ~ アイデンティティ業界、アイデンティティ技術の動向

        ~ID&IT Management Conference2016で語られていたこと~
        株式会社オージス総研

15:30 ~ ThemiStruct(テミストラクト) Identity Platformのご紹介

        株式会社オージス総研

15:45 ~ 指静脈認証サービスで広がるクラウド型SSO

        ~SHIELD PBI指静脈認証サービスのご紹介~     
        株式会社日立システムズ

16:05 ~ 休憩

16:15 ~ ThemiStruct(テミストラクト) Identity Platformクックブック

        株式会社オージス総研

16:55 ~ 質疑応答

17:30 終了

主催

株式会社オージス総研

共催

株式会社日立システムズ

協力

オープンソース活用研究所


※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研、株式会社日立システムズに提供されます。各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。