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AWSで12億ドキュメントをも管理可能、ペーパーレスで役立つ「Alfresco」のご紹介

開催日:2021年 3月24日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

 

 

ペーパーレスでも注目される、Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

最近では政府によるペーパーレス化や脱ハンコといった話題が広く報道されていますが、そういったソリューションを実現するプラットフォームとしても注目されています。

 

以下の特徴があります。

 

スケーラブルなアーキテクチャにより、少人数で安価に使いたいという企業様から、大手の企業様で大量のドキュメントを管理したいという場合まで、幅広く対応できます。

 

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。また、拡張機能により、自動的に画像を読み取り、タグを付けることもできます。

コンテンツ一つ一つに専用URLが付与され、かつアクセスコントロールが可能のため、セキュアで効率的なドキュメント共有が可能になります。

 

専用モバイルアプリケーションにより、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメントレビューや承認が可能です。

 

コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」

BOXやMicrosoft、Opentextといった主要プラットフォームを抱える企業と同様に、2020年のガートナーマジッククアドラントレポートにて、コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」として選出されています。

 

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

Alfrescoはアプリケーション・コンテンツ・データベース・検索データ・変換サーバと、それぞれにおいてスケーリングが可能なアーキテクチャを保有しています。これにより、AWS上で12億ドキュメントのベンチマークを達成するという快挙を成し遂げています。

これは、ドキュメント単位でアクセスコントロールが可能なECMの中では、他に例を見ません。

 

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

 

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:50 Alfrescoの紹介とデモ

16:50~17:00 質疑応答、アンケート

 

 

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

 

 

 

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催したマジセミ代表 寺田雄一が解説~

開催日:2021年 3月24日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test


コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。

Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。

マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。

 

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、

 

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

 

という声をしばしば耳にします。

 

 

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。

連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、

 

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

 

というように思われてしまったということです。

 

今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。

 

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法



どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。

 

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

 

 

 


プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング



主催

マジセミ株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり方 ~プログラムレスだから現場でもできる!簡易な受注業務自動化の秘訣を公開!~

開催日:2021年 3月23日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


本セミナーは1/28開催のデリバリーコンサルティング社セミナーと同内容です。
前回参加できなかった方はぜひご参加ください。


迫られる業務自動化への対応

近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。

さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。

人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。

受注業務の自動化を阻む壁

受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。

定型的に見えがちな業務ながら、受注と請求データの突合せには人手が必要であったり、伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なることも珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされていました。例外処理や処理パターンが多くなるとシステム化のハードル(特にコスト)が上がってしまうのがその理由です。

検討しては見たものの、下記のような理由で断念したケースも少なくないでしょう。

☑伝票のフォーマットが増えるとOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難しい

☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生しやすい業務のためシステム化のコストが高い

デジタル技術の進歩により環境は好転

現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。

またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。

システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。

こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。

受注業務の自動化に適したツールの必須要件

AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。

受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか?

受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。

今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。

AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴

☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現

☑読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。

☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能

ipaSロボ(RPA)の特徴

☑現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能

☑端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能

☑あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応

自動受注システムを作ってみよう

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるか?をご紹介します。

奮ってご参加ください!



プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:10 現場で作れる自動受注システムとは?(デリバリーコンサルティング)

16:10~16:40 AI-OCRで実現する多品種受注伝票のデータ化(ネットスマイル)

AI-OCRの最新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理システムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご紹介します。

16:40~17:10 RPAを活用してノンプログラミングで受注業務を自動化へ(デリバリーコンサルティング)

現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成やスケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。

17:10~17:30 質疑応答



主催

株式会社デリバリーコンサルティング



共催

ネットスマイル株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートに回答いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


マジTECH 202103(デージーネット)(1)

開催日:2021年 3月22日

マジTECH 202103(デージーネット)(2)

開催日:2021年 3月22日

マジTECH 202103(デージーネット)(3)

開催日:2021年 3月22日

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID管理クラウドサービス「Keyspider」とAzureAD/365とを連携する~

開催日:2021年 3月18日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

16:35~17:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ウィズコロナ時代のオンラインスクール運営に求められるシステムとは?(カスタマイズ性、コストなど) 〜各種スクール運営者向けDX〜

開催日:2021年 3月18日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ長期化影響で、リモートレッスンがスタンダードに

教育業界でも加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)と新型コロナウィルスの影響長期化を受けて、

習い事教室を含む各種スクールの多くがオンラインレッスンに移行しています。

エキテンを運営する株式会社デザインワン・ジャパンの2020年8月の調査結果では、

全国の中小店舗経営者のうち約26%がオンラインレッスンを実施していると回答。

そのうち75%が今後もオンラインレッスンを継続すると意思表明をしています。

( 参照:https://kyodonewsprwire.jp/release/202008173175 )

実際にレッスンのオンライン化を実現するには

どのような壁があるのか気になるところではないでしょうか?

オンライン移行に伴うスクールの課題とスクール管理システム

従来、店舗形態でスクールを運営していた事業者の大きな悩みは、

オンライン運営を開始するためのインフラ整備です。

前述のエキテンの調査結果でもオンラインレッスン開始後のボトルネックとして

「PC操作が不慣れ」「ネット環境の整備」などのIT環境やリテラシーに関する不安が上位を占めています。

講師側は、レッスン配信、出欠の管理、受講生の管理など

運営側は、 講座管理、講師管理、スケジュール管理、会費管理など

様々な準備が必要になります。

これまでExcelファイルで管理されていた台帳や、電話受付対応の維持には手間がかかります。

スクールが大きくなるほど、バックヤードの手間が増え、運営が機能しなくなるリスクもあるでしょう。

オンライン化に伴う運営の課題に対し、スクール管理システムができることはどんなことでしょう。

オンライン化をこれから始める事業者様向けに、本日はまず以下のご案内させていただきます。

・オンラインレッスンを開講するために必要なこと

・オンライン化は複雑な運用をシンプルにするDX化のチャンス

・スクール管理システムを導入するメリットと注意点

これらを踏まえた上で、どのようにシステムを利用してスクールを運用すれば良いのでしょうか。

スクール管理システム【マイクラスリモートシステム】【マイクラス】とは?

本セミナーでは、低コストで誰でも簡単に設定ができるスクール管理システム「マイクラスリモート」を活用した

オンラインスクール運営の進め方を、事例を交えながらご紹介いたします。

柔軟なカスタマイズや保守サポートが必要な企業さま向けに「マイクラス」の機能、活用事例も併せてご紹介いたします。

こんな人におすすめ

・オンラインレッスンを導入したいが、とにかく低コストに抑えたい

・誰でもわかるシンプルな管理画面のシステムを探している

・教室によってルールが異なるため、しっかりカスタマイズと機能改修できる管理システムを探している

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 ウィズコロナ時代のオンラインスクール運営に求められるシステムとは?(カスタマイズ性、コストなど)〜各種スクール運営者向けDX〜

講演内容

・ウィズコロナ時代にスクール運営を取り巻く環境

・これから求められるスクール管理システムとは?

・マイクラスリモート、マイクラスの製品紹介・デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社メディアシーク

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


AWSにおける運用設計のポイント

開催日:2021年 3月17日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
セミナー当日、参加方法が分からない場合は、(zoom@osslabo.com)までご連絡下さい。



本セミナーに参加して頂きたい方

本セミナーにご参加頂きたい方、セミナーの内容が役立つと思われる方は、以下のような方です。

・「ひとり情シス」の方(中小企業のシステム担当者の方)

・お客様に対してAWSを提案するシステムインテグレーターの方

・NTT東日本のクラウド運用サービスをOEMとして活用したい方


クラウドの運用に関する勘違い

企業では、システムのプラットフォームとして、AWSなどのクラウドサービスの利用を進めています。

しかし、AWS上でのシステム開発や、AWSへの移行については十分検討して実施される場合でも、稼働後の運用については十分検討されていないケースが散見されます。

また、「クラウドの運用に関する勘違い」も多いようです。例えば以下のようなものです。

クラウドに移行すれば、運用面は「全部」クラウド事業者がやってくれる。

クラウドに移行すれば、インフラの障害は考慮しなくてよい。



オンプレのシステム運用と、どう変わるのか?

本セミナーでは、AWSにおける運用設計について解説します。

これからAWSを利用される方、既にAWSを利用しているがシステム運用に課題がある方に対して、オンプレミスのシステム運用との違いについて解説します。



クラウド運用のベストプラクティスとは?

さらに、AWSにおけるシステム運用についての「ベストプラクティス」や、「アンチパターン」についても解説します。



プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45  AWSにおける運用設計のポイント

13:45~14:00 質疑応答



主催

東日本電信電話株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


顧客ロイヤルティ × Co-creation = 増やす 気になるCXとEXの関係性

開催日:2021年 3月16日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。
URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


ファンを創るのは、誰か

優良顧客(ファン)をいかに増やすかということが、どの企業でも課題となっています。
そこで重要になってくるのが既存顧客のロイヤルティを高め、リピート率や顧客単価を高めるための具体的な施策です。

・さまざまな施策を打っているが、成果に結びつかない

・ツールを導入しても、根本的な問題の解決にならない

などの理由で、頭を悩ませている経営者・マーケティング担当の方は多いのではないでしょうか?
実際の施策実行やツール活用、さらに一番近くで顧客と接しているのは従業員なのです。
この従業員こそが顧客のココロに刺さる顧客体験価値(CX)を提供できるのではないでしょうか?

従業員エンゲージメントを高める従業員体験価値(EX)

企業の顔として顧客接点の最前線にいる従業員は、顧客体験価値(CX)を大きく左右することから、仕事に対してポジティブ・前向き・積極的な人が望まれます。まさに従業員エンゲージメントが重要な理由がそこにあります。
アメリカのキャタピラー社では、従業員エンゲージメントが8%上昇したことに伴い、売上が300%も伸びたという報告もあるほどです。
この従業員エンゲージメントを高めるために、従業員に向けて継続的に施策を実施し、充実した体験へと昇華させる取り組みであるEX(従業員体験価値)の向上が重要だと考えます。

CX(顧客体験価値)とEX(従業員体験価値)の関係性

EXの向上と聞くと、 労働時間削減、職場環境改善、離職率低減などをイメージするかもしれません。そうした施策群は、「従業員自身の満足」に終わってしまい、従業員エンゲージメントを高める施策になっていないことも多いのではないでしょうか?
従業員が「パートナー」となって、自社のファンを増やすためには、企業としてどのようなアプローチが必要なのか 、本セミナーでは富士通コミュニケーションサービスが考える「顧客志向プロセス」に沿って、紐解きます。

"現場に聞く"EXとCXの両輪でファンを増やす方法

EXとCXはニワトリと卵の関係にあります。エンゲージメントの高い社員は、質の高いサービスをお客様に提供することができるからです。
これまでの富士通コミュニケーションサービス主催のセミナーでは、「顧客ロイヤルティ× Co-creation」をメインテーマに据え、顧客視点からのCX向上アプローチについてお伝えしてきました。

今年度最終回となる本セミナーでは、
『お客様の心をつかむ心理ロイヤルティマーケティング』の著者でISラボ代表渡部氏をお招きし、これまでの内容を踏まえつつ、現場で活躍する当社スタッフの“生の声”を、事例を交えながら解説します。
経営者・マーケティング責任者の方必聴の内容です。奮ってご参加ください!



プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:50 顧客ロイヤルティ × Co-creation = 増やす

気になるCXとEXの関係性(パネルディスカッション)

13:50~14:00 質疑応答



主催

富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)



協力

ISラボ



当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催したマジセミ代表 寺田雄一が解説~

開催日:2021年 3月11日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

 

 

コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。

Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。

マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。

 

 

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、

 

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

 

という声をしばしば耳にします。

 

 

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。

連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、

 

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

 

というように思われてしまったということです。

 

今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。

 

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法

どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。

 

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

 

 

 

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング

 

主催

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるSaaSのID、権限を、「ID管理クラウドサービス Keyspider」で簡単管理~

開催日:2021年 3月11日

ツールはZoomを使います。

URLは直前にメールにて連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。
https://zoom.us/test

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。

これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。

代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。

しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。

クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?

また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。

特に人事異動の対応は大きな負担となります。

さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。

本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

NEXTシステムズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Kubernetes マルチクラスタ管理ソフト「Lens」の拡販パートナーを募集

開催日:2021年 3月 9日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはシステムインテグレーターなど弊社のパートナー会社向けのセミナーです。

エンジニア向けではありませんので予めご了承ください。

Kubernetes クラスタ管理の問題点 と Lensによる解決

国内市場規模と技術課題

コンテナ・Kubernetesの国内市場は2018年から2023年までに12倍(1,395億円規模)に

成長する見込みがあると予測されています。(2019年、テクノ・システム・リサーチ調べ)

Kubernetesがデファクト・スタンダードになりつつあると同時に、

クラスタを管理する際の課題も発生しています。

・複数のクラウドでのKubernetesのマルチクラスタ管理が煩雑

・リアルタイムでの運用管理、視覚化がしづらい

・大規模なクラスターを処理するのに負荷がかかる

Kubernetes クラスタ管理ソフトウェア Lens が解決するもの

これらを解決するのがKubernetes IDEの「Lens」です。

Lens を通じて、ユーザはリアルタイムでクラスタ全体のアプリケーションの管理、開発、

デバッグ、監視、トラブルシューティングを行うことができます。

Lensは MacOS、Windows、Linux 用のデスクトップアプリケーションとして動作し、

ディストリビューションを問わずあらゆる場所にある複数のKubernetesを管理することを支援します。

例:AWS, Azure, GCP, OpenShift, Mirantis Kubernetes Engine (旧 Docker Enterprise) etc

エンタープライズ向けサポートの世界展開

Lens はOSSで公開されており無料で始められ、もっとも支持を集めているKubernetesのクラスタ管理ツールですが、

開発は米ミランティス社によってリードされており、このたび全世界でエンタープライズ向けにLensサポートの提供を

開始したことに伴い、日本でも広くパートナー企業を募集開始いたします。

ミランティスについて

エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。

このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。

Lensの国内パートナーを募集します

今回はKubernetesを利用しているITプロジェクトの案件をお持ちのSI企業、

Lensのエンハンスに興味を持っていただけるパートナー企業向けのセミナーです。

製品デモを交えながら、Lensをご存知無い方にもわかりやすく機能と特徴、

導入イメージ、商流などを解説いたします。

本製品にご興味を持っていただけましたら、

具体的な案件の相談やパートナー契約の詳細について

セミナー後の無料相談会でお話させて頂きます。

プログラム 

12:40~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:30 Kubernetes クラスタの運用管理ツール「Lens」ご紹介

・機能、特徴

・導入イメージ

・製品デモ

・商流

13:30~13:50 質疑応答

主催

ミランティス・ジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


新規事業のテーマ選定について【新しく新規事業開発の担当になられた方向け】 ~どの領域で事業を創ればよいのか?勝てる領域はどこなのか?~

開催日:2021年 3月 9日

本セミナーは、新規事業開発のご担当者の方を優先させて頂きます。

セミナー申込時のアンケートに、現時点で想定している事業領域などについてお書きください。

ニューノーマルと言われる時代に、企業に求められる「新規事業」

2020年、我々の事業環境は一変しました。

ニューノーマル時代が到来し、DXが推奨される現在、全ての企業に「新規事業」が求められています。

そもそも、どのような領域で、どのようなテーマで新規事業を創ればいいのか?

多くの企業では、既存事業の改善や拡大については、これまでも取り組んできたと思います。

しかし、新規事業を立ち上げた経験は乏しく、経営から「新規事業を作れ」と言われても、「そもそもどのような領域で、どのようなテーマで事業を創ればいいのか?」とスタートから悩まれるケースがほとんどだと思います。

勝てる領域はどこなのか?

また、「この領域でビジネスをする」と考えたとしても、その領域で自社が勝てるのかについて、当然ながら検討しなければなりません。

新規事業で重要なのは、取り組むべきテーマを発見すること

新規事業を立ち上げるときに重要なのは、「領域を決め、取り組むべきテーマ」を発見することです。

取り組むべきテーマとは、「市場の変化の兆しから導かれる、世の中で取り組まざるを得なくなる事象」のことで、言い換えれば、「なぜその領域で、新規事業をするのか」という確固たる理由を発見することが重要になります。

新規事業の領域、テーマ選定の考え方を解説

本セミナーでは、これまで400以上の新規事業開発プロジェクトを支援してきた株式会社フィンチジャパンが、新規事業開発のご担当者様向けに、新規事業の領域やテーマ選定の考え方について解説致します。

また、新規事業の領域やテーマ選定を支援するサービスについてもご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 新規事業の領域、テーマ選定の考え方

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報 ~世界最大規模のAPMイベント「Dynatrace Perform 2021」を1時間に凝縮して特別開催

開催日:2021年 3月 5日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Dynatrace主催テックカンファレンス「Dynatrace Perform」とは?

アプリケーションパフォーマンス管理(APM)世界最大手のDynatrace社主催のパフォーマンス関連イベント『Dynatrace Perform 2021』が、2月に米国・APAC・EMEA各地で順次オンライン開催をしています。

今回はDevOps & SRE、デジタルエクスペリエンス分析、クラウドプラットフォーム可観測性をテーマに総計75名以上の登壇者、50以上のブレイクアウトセッションを実施。

Dynatrace社からは最新テクノロジーと新機能、先進活用事例(AIOps/DevOps/SRE/Kubernetes/ 等)をご紹介いたします。

IT責任者、そしてエンジニア、アーキテクトの方に有用なセッションとなっています。

ベストプラクティス、情報収集されたいユーザー企業のお客様は必聴です!

米国DevOps、Kubernetes、AIOpsの最新情報を凝縮してお届けします!

今回のマジセミ セミナーでは下記の講演のサマリーをご紹介します。

■DevOpsおよびSREチームの生産性の向上

クラウド自動化により、リリースプロセスを合理化および自動化する

■Kubernetesを最大限に活用する

自動化とAIで、Kubernetesの可観測性を大規模に簡素化

■AIOpsと自動化によるプロアクティブなカスタマーサービス

※内容に変更がある可能性がございます。

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ )

16:05~16:50 Dynatrace Perform 2021 in Japan

DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報

~世界最大規模のAPMイベント「Dynatrace Perform 2021」を1時間に凝縮して特別開催~

・グローバル基調講演及びユーザー事例をまとめて解説
・DevOps、AIOps、Kubernete関連講演

1)3 分間のオープニングビデオ:What does Dynatrace do?(レコーディング)
  Speaker: Dave Anderson、VP Brand Strategy、Dynatrace

2)40分間のPerform Highlight Summary:(レコーディング)
  Speaker: Rafi Katanasho、VP Sales Engineers、Dynatrace

3)Dynatrace Demoセッション:10分前後(ライブ)
  Speaker: 日吉 潤一郎、セールスエンジニアリングマネージャー、Dynatrace

※米国でのセミナー内容を、Dynatrace社員(スピーカー)が要約して解説いたします。
※すべて日本語音声での解説となります。

16:50~17:00 質疑応答

主催

Dynatrace G.K.

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ニューノーマル時代、ECやWebサイトにおける不正アクセス、なりすましへの対策はどうするべきか? ~パスワードに頼らない本人認証について~

開催日:2021年 3月 4日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test


不正アクセス、なりすましの増加における本人認証の問題

新型コロナウイルス感染症を契機としたニューノーマル時代の到来により、消費者の行動が急速に変化してきています。
対面から非対面へのシフト、オンライン・ECサービスの利用拡大に伴い、
Webサービスにおける不正アクセスやなりすましによる事故も同時に急増しています。
ニューノーマルにおける堅牢で安全な本人認証とはどうあるべきなのでしょうか?

パスワードはなぜリスクがあるのか?

セキュリティの観点ではサービス毎に異なるパスワードを登録することが推奨されていますが、多くのパスワードを覚えることは困難です。
結果として、同じパスワードの「使い回し」が起きてしまい易い認証方式と言えます。
そのため、不適切な管理やリスト型攻撃などで盗まれるリスクが高く、さらに本人以外も流用できるため、パスワードでは「本人の唯一性」を保証できないのです。

FIDOとは何か?

パスワードを使用する限り、上記のリスクは回避できません。
そこで注目されるのが、従来のパスワードに依存しない新たな認証の仕組み「FIDO」(ファイド:Fast IDentity Online=「素早いオンライン認証」)です。
FIDOの生体認証には主に3つのメリットがあります。

1、生体情報をネットワークに流さない(生体情報は端末内でセキュアに管理)
2、さまざまなデバイス・プラットフォームで利⽤可能
3、容易に導入ができる(認証デバイスのコスト0で導入が可能)

本セミナーでは、Webサービスの既存の認証の課題を解決するためにFIDO認証の仕組み、導入事例をご紹介いたします。
また、セミナーの中でFIDO準拠の富士通ソリューション「オンライン生体認証サービス」の体験デモも実施いたします。当デモでは受講者の方々がお手持ちのスマートフォン※を使って、FIDO認証の設定、利用を体験いただけます。

ユーザID数の大規模なWebサービス事業者でユーザ認証に課題をお持ちの方、FIDO導入を具体的に検討されている方におすすめのセミナーです。

※以下のスマートフォンでデモを体験いただけます。当日までにあらかじめ生体認証が利用可能な状態に設定しておいてください。
iPhone : iOS 14以降でFaceID,TouchIDが利用可能な端末、Safari 14以降のブラウザ
Android : 7.0以降で生体認証デバイス(指紋)を内蔵する端末、Chromeブラウザ



プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:40 ニューノーマル時代、ECやWebサイトにおける不正アクセス、なりすましへの対策はどうするべきか?~パスワードに頼らない本人認証について~

・パスワード認証の問題点
・FIDOの仕組み、特徴、活用事例
・FIDO2認証デモ体験

16:40~17:00 質疑応答



主催

富士通株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご回答いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


利用者が多いと問題に。セルフサービスBIの課題と多店舗・グループ経営企業でのレポート共有事例

開催日:2021年 3月 4日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セルフサービスBIの問題点

「セルフサービスBI」は、専門知識のない一般ユーザーでも、自分自身で細やかな分析やレポート作成を手早く簡単に行えるツールとして、年々利用者が増加しています。

一方で、2019年ガートナーの調査結果では、75%の企業がBIツールを導入しているにも拘らず、

能動的に活用しているユーザは40%に留まっています。なぜセルフサービスBIは現場に浸透しないのでしょうか?

セルフサービスBIと定型レポート型BIの違いとは?

BIツールを導入したがレポートが使いこなせなかった、

専門知識のない一般ユーザだとデータクレンジングが難しくてできなかった

などの理由で解約を検討した企業も多いのではないでしょうか?

そこには「費用」「利用」「管理」の3つの問題がよくあげられます。

セルフBIは初期構築を自社で行うことが多く、その分の費用は発生しません。

しかし、社内で構築する場合も構築担当者が必要であり、ツールに不慣れな初期段階では

時間や人件費といった見えないコストを考えることも大切です。

また、レポート作成者は少数でも、そのデータを共有したい人数が多い場合は、

ユーザ毎のライセンス利用料で足を止めてしまうことも多いでしょう。

「定型レポート型BI」は、セルフBI程きめ細かな分析は得意としていませんが、

月次や日次等、定期的に作成が発生する同じ形式のレポートをローコストで共有することができます。

例えば、FC本部から加盟店に毎月レポートを展開するだけであれば、セルフサービスBIのようなカスタマイズ性は不要です。

パートナー企業に共有するレポートを効率化するには?

加盟店・代理店・パートナーを多数抱える企業は、業績データ等の定型レポートをどのように効率的に共有できるのでしょうか?

本セミナーでは、セルフサービスBIの課題をご説明しながら、定型レポート型BI「GoodData」を活用したデータの見える化、ローコストでのレポート配布方法を多店舗・グループ経営企業での成功事例を元に解説いたします。

プログラム 

9:40~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:40 自社にもお客様にも“感謝される”「定型レポートの有効活用術」~ユーザー数無制限のBIツールGoodDataのご紹介~

・BIツール導入の「壁」とその乗り越え方

・成功者に学ぶデータ活用の秘訣 ~活用事例「4選」+α~

・製品デモ

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社サムライズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ~テレワーク環境で、オフィスと同じ労務管理・セキュリティを実現するために~

開催日:2021年 3月 4日

当日はオンラインでの開催です。 視聴方法は受付完了後にご案内します。



2/16開催の同社主催セミナーにご参加できなかった企業様向けのセミナーです。

2/16の回と内容重複がございますので予めご了承ください。



長期化する在宅勤務・テレワークで懸念されることは

2021年1月現在、拡大する新型コロナの影響で、多くの企業で在宅勤務・テレワークが長期化する様相を呈しています。行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。

*参照:
多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局)
ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)

PC操作ログに求められる2つの役割と課題

セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。

しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、
・社外へ持ち出すPCを管理できない
・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる
・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない
といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。

パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには

上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。

本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と実現できることを解説いたします。さらにMCoreの新バージョンで搭載される新機能についてもご紹介します。


プログラム 

13:15~13:30 受付

13:30~13:35 オープニング

13:35~14:05 長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは?

・テレワーク、在宅勤務を取り巻く環境と実態
・MCoreで実現できる、PCセキュリティ対策と労務管理

14:05~14:20 製品デモ

14:20~14:30 質疑応答



主催

住友電工情報システム株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

メール:seminar@sei-info.co.jp/電話番号:06-6394-6754


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 〜シングルサインオン、ID管理、電子証明書〜

開催日:2021年 3月 4日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

在宅勤務・リモートワークで増える、クラウドサービス(SaaS) と多様デバイスの業務利用

コロナ禍に入り在宅勤務・リモートワークが急速に拡大しました。その環境を整えるため

に企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用も急速に広がっています。

クラウドサービスの利用にあたり、認証・アクセス管理を適切に設定・運用しなければ、

退職・契約終了者からの情報漏洩、不正アクセスによる情報漏洩、私物デバイスを介した

情報漏洩等のセキュリティインシデント発生のリスクが高まります。

運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか?

在宅勤務・リモートワークの定着や、生産性向上などの働き方改革への取り組みにより、

企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用は、今後ますます広がることが予想されます。

そのため、個々のSaaSでのパスワード管理、多要素認証の設定、退職者・契約終了者IDの

停止などの認証・アクセス管理の運用を徹底することはますます困難となります。

また、許可されたデバイスを認証し未許可デバイスの利用をブロックする仕組みも、検討

が求められるでしょう。

こうした環境では、どのようにID管理システムの負担を軽減しながら、適切な認証・アク

セス管理の運用をすることがベストなのでしょうか?

ニューノーマル時代に目指すべきIT環境とは?

IT活用ニーズ変化と企業内のID・デバイスのライフサイクルに合わせて、認証システム・

ID管理システムの運用を設計していく必要があります。

本セミナーでは、ニューノーマル時代に企業が目指すべきIT環境と、認証基盤・ID管理で
対応すべきことを解説いたします。

▼こんな方におすすめ

・大手企業の情シス部門の担当者、責任者

・認証強化やID管理をご検討の方

・セキュリティや品質管理のご担当者

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:40 

講演内容

リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題

・リモートワーク下でのID管理と認証の課題

・運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか?

・許可されたデバイスでの認証をどう運用するか?

・認証システム、ID管理システム、証明書発行システムのソリューション(ThemiStruct)

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~

開催日:2021年 3月 4日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

本セミナーは、技術者向けの内容ではありません

主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。

テレワークとゼロトラスト

社外から社内システムへアクセスする際には、VPNの利用が一般的です。

しかし、テレワーク利用者が増加した今、「社内ネットワークに一度入ってしまえば、他のシステムへも接続し放題」といったVPNの課題がクローズアップされてきました。

本Webセミナーでは、このようなVPNの課題について解説すると共に、「境界の中であっても信用しない」というゼロトラストの概念について説明します。

VPNを利用せず、ゼロトラストに基いたアクセスコントロールを行う「Keygatewayサービス」

また、このような課題を解決するために、かもめエンジニアリングが今春から提供開始する新サービスについてご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:45 テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~

10:45~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

NEXTシステムズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するための3つのポイント 〜セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷の最適化〜

開催日:2021年 3月 3日

【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現 ~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~

開催日:2021年 3月 3日

本セミナーは、株式会社ジールが主催するWebセミナー「【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~」のご紹介です。

このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります

参加方法はお申込み後、主催企業から直接ご連絡致します。

大林組様では、データドリブン経営の根幹となるデータ活用の為、部門間の閉じたデータを公式のルールで流通させ、データに基づき意思決定を行う為のデータプラットフォームとして、データ仮想化Denodoが採用されました。

部門内や各システム内の閉じた世界での限定的な活用がこれまでデータ活用でした。

しかし、データドリブン経営が求められる昨今では、あらゆるデータを活用し、これまでと異なる視点からの意思判断とリアルタイムの意思判断が必要となっております。

大林組様が採用したデータプラットフォームの魅力はどこにあるのか?導入を支援したジール プロジェクトマネージャーからの解説と、更なる進化によりユーザービリティを高めたV8(2020年8月リリース)の機能を余すことなくご紹介致します。

※Denodoは、2020 Gartner Magic Quadrant for Data Integration Toolsで、初めてLeaderに位置付けられました。

プログラム 

14:45~ 受付開始

第一部:「データドリブン経営に必要とされるデータプラットフォームとは?」

<講師>

株式会社ジール ビジネスディベロップメント部

上席チーフスペシャリスト 石家 丈朗

第二部:「国内の多くの大手企業でPoC・導入が進むデータ仮想化(Denodo)の最新Ver8を紹介」

<講師>

Denodo Technologies株式会社

第三部:「大林組様でのPoCから導入までの支援事例のご紹介」

<講師>

株式会社ジール デジタルイノベーションサービスユニット

シニアコンサルタント 山口 亜矢子

質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

※皆様のお申込みを心よりお待ちしております。

なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

主催

株式会社ジール

協力

Denodo Technologies株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:03-5422-8477

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


遅いVPNはリバースプロキシで代替 ゼロトラストをリバースプロキシで運用する方法も紹介

開催日:2021年 3月 2日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。
https://zoom.us/test



テレワークで普及で急増するリモートアクセス

新型コロナウイルスの影響を受け、政府が推奨する「働き方改革」の一つである「テレワーク」に注目が集まり、多くの企業が環境整備や導入を進めています。

それに伴い、従業員の自宅などから社内システムへの「リモートアクセス」が急増しています。

顕在化したVPN接続の問題点

インターネット経由で社内システムにアクセスする場合、不正なアクセスや情報漏えい、ウィルス感染などのセキュリティリスクが高まります。

従来、リモートアクセス時のセキュリティ対策として主に「VPN」接続が使われていました。しかし通信環境によって不具合が生じたり、ID/パスワードによる認証方式のみの場合は不正アクセスのリスクが高くなるという課題が浮き彫りとなっています。

注目を集める解決策「リバースプロキシ」

VPNが抱えるセキュリティ課題を解決し、安全なリモートアクセスを実現する方法として「リバースプロキシ」が注目を集めています。リバースプロキシをインターネットとWebサーバーの間に設置してアクセス認証を強化することができます。

最近ではセキュリティ向上の一環として、複数の認証を組み合わせると「多要素認証」の利用が増えています。認証要素にIDやパスワード以外にも「ワンタイムパスワード(OTP)」や「クライアント証明書」「SAML認証」などの種類があります。

しかし、既存の社内システムに多要素認証に対応させる手間やコストがかかることが多いです。その点、リバースプロキシは設置するだけで、既存の社内Webシステムを多要素認証に対応することも可能です。

セキュアな社内Webアクセス

本セミナーでは、VPNとリバースプロキシの比較や今話題のゼロトラストの「透過プロキシ型」「リバースプロキシ型」の2種類の方式の解説。またゼロトラストを導入するためのポイントや社内Webへの安全なアクセス方法も紹介します。

新規Webサイトのセキュリティ対策

新規でWebサイトを構築する場合は、SAMLやOTP、SSLクライアント認証などを簡単に実装できる「Powered BLUE Webサーバー」を紹介します。自社のWebサイトを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用することができます。



プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:05 冒頭挨拶

14:05-14:25 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について

株式会社ムービット 谷地田 工

14:25-14:45 テレワーク、DX、ゼロトラストの認証基盤として注目されるIDaaS。6500社以上に導入されているトラスト・ログインをご紹介

GMOグローバルサイン株式会社 沼尻 孝信

14:45-15:00 質疑応答

                                     

主催

株式会社ムービット



共催

GMOグローバルサイン株式会社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにお答えいただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


マジTECH 202103(ヘリゲート)

開催日:2021年 3月 2日

クラウド移行でますます重要になる特権ID管理 ~AWSへのシステム移行を考える上でも押さえておくべき重要な要素~

開催日:2021年 2月26日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。
https://zoom.us/test

企業システムのプラットフォームとして、当たり前になった「クラウド」活用

「クラウドファースト」、ひいては「クラウドマスト時代」とも言われる昨今、新規システムの構築や既存システムの更改といった場面において、プラットフォームを検討する選択肢の中にクラウドサービスが含まれないことはないと言っても過言ではありません。特に「AWS(Amazon Web Service)」は、パブリッククラウドサービスの代表的な選択肢として検討される機会が多いのではないでしょうか。

AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」

AWSは、AWSクラウドで提供するすべてのサービスを実行するインフラストラクチャの保護について責任を負い、セキュリティは極めて強固です。しかし、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」に従い、ユーザー側のセキュリティ責任の範疇を適切に保護しなければ、この堅牢さを享受できません。

AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性

その一つがシステムの特権ID(アカウント)であり、大変重要なユーザー管理のセキュリティ要素です。

本セミナーでは、AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性やそれに貢献する当社の最新ソリューション「ESS AdminONE(イーエスエス アドミンワン)」についてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 冒頭挨拶

16:05~16:25 クラウド移行の考え方と移行方式を学ぶ~AWS移行入門~

クラウド移行を成功させるには、自社のIT環境の状況に合った移行方法を選択することが重要です。このセッションでは、AWSが提唱する7つの移行方式とクラウドジャーニーにおいて各ステップで必要となAWS移行を支援するフレームワークサービスをご説明いたします。

16:25~16:45 オンプレミスでも基本は同じ、でもますます重要になる特権ID管理

既存システムをクラウドに載せ替えると、オンプレミス以上にその特権IDの存在は重要になってきます。このセッションでは、そもそも「システムの特権ID管理はどうあるべきか?」「なぜ、クラウド上のシステムではより重要になるのか?」を解説します。

16:45~16:55 休憩

16:55~17:25 次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」のご紹介

約650社を超えるお客様企業の支援を通じて培ったノウハウを、余すことなく詰め込んだ待望の次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」。その特長および導入のメリットを分かりやすく解説いたします。

17:25~17:30 Q&A

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

共催

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548