TOP / セミナー講演資料 / 

関連するセミナー

他のカテゴリから探す

OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~無償版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2020年 6月25日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

無償版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、無償版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/15万程度から導入可能です。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Easy Redmineのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


コロナ状況でビジネスのオンライン化チャンスとは? ~英語研修、ダンスレッスン、クリニックなど~

開催日:2020年 6月24日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

 

 

待ったなしの、ビジネスのオンライン化

緊急事態宣言は解除されましたが、我々の生活がコロナ以前と全く同じようにはなりません。

我々は、引き続きテレワークを行い、3密を避ける生活も続けなければなりません。元来、遠隔作業と相性の良かったシステム開発でもテレワークは更に進んでいます。

同様に、我々のビジネスも大きく変えなければなりません。

対面でのサービス提供が困難になっている今、開発及びビジネスはオンライン化は急務です。

でも、具体的には何をどうオンラインにすればよいのか?

しかし、「いきなりそう言われても、具体的に何をどうオンラインにすればよいのか?」と、悩まれている方も多いと思います。

どのくらいの費用と時間がかかるのか?

また、オンライン化するために、どの程度の費用と時間がかかるのかが分からないと、投資の判断もできないと思います。

ベトナムオフショアを取り入れた開発体制や、オンライン化ビジネスの具体的なユースケースを紹介

本Webセミナーでは、テレワークで効率良く行うベトナムオフショア開発体制や、アプリ開発でビジネスをオンライン化した具体的な事例、検討中のユースケースについて等をご紹介します。

もちろん、費用や開発期間などについてもご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:20 テレワークで効率良く行うベトナムオフショア開発体制

16:20〜16:40 ビジネスのオンライン化事例とユースケースの御紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

VNEXT JAPAN株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【webセミナー】データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?

開催日:2020年 6月19日

本セミナーは、株式会社ジールが主催するWebセミナー「データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?」のご紹介です。

マジセミでは特別に、20名をご招待します。

日々増加していくデータをどのように「管理」し、どのように「活用」していくべきか

企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進において、特に注目を集めるのは、日々増加していくデータをどのように「管理」し、どのように「活用」していくべきか、またそれにより業務の高度化がどのように実現されるのかという観点です。

本セミナーでは、データ活用の専門家集団である「ジール」が、昨年サービス提供を開始したクラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」を活用し、「小売店の店長やスーパーバイザーの業務を変える」具体的なシナリオをご紹介します。

また、かつてないゼロクリックでデータ活用を実現する「HyperIntelligence」もご紹介します。

アジェンダ

11:00~11:10 DXにおけるデータ活用のポイントとは

アナリティクスソリューションセンター

シニアマネージャー

瀧澤 祐樹

11:10~11:30 デモンストレーション小売業のスーパーバイザーや店長の普段の業務をユースケースとして、クラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」の活用による『業務の変化』をHyperIntelligenceのデモンストレーションも交えてご紹介します。

SIサービス第1本部 第二事業部 シニアコンサルタント

横山 慧

11:30~11:40 活用事例のご紹介

ZEUSCloudをご採用いただいた「杏林堂薬局様」の活用事例をご紹介します。ご採用のきっかけとなった課題や、その後の効果、また今後の展開をご紹介します。

営業第二部 営業部長 河西 徹

11:40~12:00 質疑応答

主催

株式会社ジール

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる

開催日:2020年 6月18日

帳票の課題と今 ~BIと帳票/クラウド時代の帳票/帳票ソフトの選択~

開催日:2020年 6月17日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールは Teams を利用します。

受講方法の詳細はお申込み後にご案内いたします。

帳票の今

本Webセミナーでは、帳票について考えていきます。

BIと帳票

最近では、DXの推進によってBIが注目されています。従来の帳票をBIにリプレースする検討もあると思います。

BIツールを導入すれば、情報システム部門やSIerに依頼しなくても、エンドユーザーが欲しい情報を自由に出力することが可能です。

しかしそのためには、エンドユーザー側に高度なITリテラシーが求められます。
従って、一部の人しか情報にアクセスできなくなってしまうリスクもあります。

また、従来帳票を中心に設計されていたオペレーションも大幅に変更する必要があり、トレーニングを含めて大きなコストが発生します。

BIと帳票について、どのように考えるべきでしょうか?

クラウド時代の帳票

また、システムをクラウドに移行する流れが加速しています。
もちろん、帳票についても同様に、クラウド化が求められています。

クラウド時代の帳票とは、どうあるべきでしょうか?

帳票ソフトの選択

そのような中、数ある帳票ソフトやオープンソースなどから、我々はどのような基準で適切な選択すればよいのでしょうか?

価格や機能も重要ですが、「機能は多いが、本当に必要な機能か?」といった観点もあります。
また、バージョンアップ費用や教育コストも考えなければなりません。

コカ・コーラウエスト社、中堅スーパーの事例から考える

本Webセミナーでは、コカ・コーラウエスト社や、中堅スーパーの事例から、上記のようなポイントについて考えていきます。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 帳票の課題と今~BIと帳票/クラウド時代の帳票/帳票ソフトの選択~

(プレゼン内容)

・変わらない帳票の問題/システム開発・改修時の帳票に発生する問題
・帳票ソフトの選択
・事例紹介
・BIと帳票
・biz-Streamのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

ブレインセラーズ・ドットコム株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワーク環境を脅かす、なりすましメールや詐欺メールなどの脅威メールを防ぐ ~Office365などのクラウドメール環境も、オンプレのメールサーバーも~

開催日:2020年 6月16日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークにおけるOffice365などのクラウドメール環境で、脅威メール/詐欺メールや情報漏えいのリスクが増加

 

急速にテレワークが普及する中、自宅などからメールを使えるようにするために、Office365などのクラウドメール環境を導入する企業が増えています。

 

しかし同時に、なりすましメールやウィルスの添付などによって、テレワーク端末が不正アクセスやウィルス感染の被害にあうリスクが高まっています。

 

また最近では、新型コロナウィルスの不安につけこむ詐欺メールも増えているようです。

 

 

Office365でもある程度は防げるが不十分

 

Office 365 (Exchange Online)にも、迷惑メールフィルタなどは実装されていますが完全ではありません。

実際に脅威メールや詐欺メールがすり抜けてしまうケースもあります。

 

人的ミスによる情報漏えいのリスク

 

情報漏えいの要因はウィルス感染だけではありません。誤送信などの人的ミスで引き起こされることもあります。海外製のクラウドメール製品では、情報漏えい対策が不十分なケースが多く、考慮が必要です。

 

脅威メール/詐欺メールのリスクと、Office365のセキュリティ強化の方法を解説

 

そこで本Webセミナーは、脅威メール/詐欺メールや情報漏えいのリスクについて解説するとともに、Office365のメール関連のセキュリティを強化する「IIJセキュアMXサービス」についてご紹介します。

 

 

Office365の大規模障害時でも、メール送受信だけは継続利用できるようにするには?

 

さらに、昨年のようなOffice365の大規模障害で、メールが一切利用できなくなってしまった場合でも、メールの送受信を継続できるようにする方法についてもご紹介します。

 

 

オンプレ環境のメールサーバーや、メールボックスのアウトソースにも対応

 

もちろん、オンプレミスのメールサーバーにおける、脅威メールの防御やメールボックス自体のアウトソースも可能です。

 

本Webセミナーでは、お客様のメール環境に合わせた形でメールセキュリティを強化するための構成についても解説します。

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 テレワーク環境を脅かす、なりすましメールや詐欺メールウィルスなどの脅威メールを防ぐ

16:40~17:00 質疑応答

 

 

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは? ~従来の脆弱性診断の問題点、バグバウンティとの違い~

開催日:2020年 6月10日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

従来の脆弱性診断やペネトレーションテストでは不正アクセスを防げない

社会の情報システムへの依存度が高まるに従い、セキュリティ対策は益々重要になっています。

Webサービスやモバイルアプリなどの開発においては、テストフェーズで脆弱性診断を実施することも多いと思います。 しかしこれらは、チェックリストベースの検査であること、または少人数の検査チームで実施されることから検査できる範囲が限定されてしまいます。

従って、これらだけではセキュリティリスクを事前に検知するのは難しくなっています。

ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは?

そこで注目されているのが、「クラウドソース・ペネトレーションテスト」と呼ばれる手法です。

世界トップレベルのホワイトハッカー数十名が参加し、24時間体制で、あらゆる手法を使って対象になったアプリケーションやWebサイトの脆弱性を検査します。

「バグバウンティ(バグ報奨金制度)」との違いは?

類似の仕組みとして、「バグバウンティ」があります。

バグバウンティは、企業が自社のWebサービスやアプリケーションをホワイトハッカーに公開し、ホワイトハッカーが脆弱性を発見して報告した場合に報奨金を支払う仕組みです。

クラウドソース・ペネトレーションテストとバグバウンティはどう違うのでしょうか?

どのようなメリット/デメリットがあるのでしょうか?

米ぺンタゴンが指名するクラウドソース・ペネトレーションテスト

本Webセミナーでは、クラウドソース・ペネトレーションテストについて、従来の脆弱性診断やペネトレーションテストの問題点や、バグバウンティとの違いを含めて解説します。

また、米ぺンタゴンが指名するクラウドソース・ペネトレーションテスト「Synack」について紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 ホワイトハッカーが高品質な脆弱性診断を行う、クラウドソース・ペネトレーションテストとは?

(プレゼン内容)

・従来の脆弱性診断やペネトレーションテストの問題点

・クラウドソース・ペネトレーションテストとは?

・バグバウンティとの違い

・Synackの紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社レッドチーム・テクノロジーズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


AWSのコストが増大する主な要因とは?

開催日:2020年 6月 9日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のAWS

多くの企業で、業務システムのクラウド移行やデジタルトランスフォーメーションのためのシステム開発が積極的に行われています。

そしてそのプラットフォームとして、AWSはトップシェアを誇っています。

AWSを導入したが、利用料や運用コストが想定より増大して困っている

クラウドやAWSを選択した理由のひとつに、従量課金によるコスト削減を目的にしている企業も多いと思います。

しかし、実際AWSを導入してみると、利用料が想定以上に課金されてしまったり、これまで以上に運用コストがかかってしまったという声は、多く聞かれます。

コスト増大の主な要因を解説

本Webセミナーでは、多くの企業のAWS環境を運用している NHN テコラス株式会社 が、AWSのコスト増大する主な要因について解説します。

どのくらい削減できるのか、試算も

また、本Webセミナーの参加者には、どのくらいコストを削減することができるのかの試算を無料で行わせて頂きます。(セミナー後に個別にご連絡させて頂き、実施します)

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:40 AWSのコストが増大する主な要因とは?

(プレゼン内容)

・AWSのコストが増大する主な要因

・コスト削減のポイント

・NHN テコラス株式会社 のサービスのメリット

・コスト削減試算について

17:40~18:00 質疑応答

注意事項

既にAWSを導入されている企業を優先させて頂きます。

主催

NHN テコラス株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワークで社内Webシステム接続のセキュリティを確保する方法 IDaaSと社内Webシステムとを認証連携する方法も/Powered BLUEやトラスト・ログインの紹介

開催日:2020年 6月 5日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本Webセミナーは、プレゼンテーションは録画した動画の配信となります。

プレゼンテーション後、質疑応答では、スピーカーが登壇し、直接皆様からのご質問にお答えします。

また、プレゼンテーションの途中でもご質問可能です。スピーカーがテキストで回答いたします。

急速に普及するテレワーク

働き方改革の元、テレワークの推進が叫ばれていますが、昨今の新型コロナウイルスの影響もあって、急速にテレワークが普及しています。

ID、パスワードだけでは危険

しかし、自宅などの社外環境から、インターネット経由で社内システムにアクセスさせる場合、セキュリティ対策が必要です。

社内からのアクセスの場合、通常はID、パスワードだけでシステムにアクセスすることができますが、インターネットからのアクセスの場合、「パスワードリスト攻撃」などの不正アクセスの対象になり、危険です。

ワンタイムパスワード、クライアント証明書などの多要素認証

そこで、ID、パスワードなどのほかに、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどによる認証を加えて、多要素認証を実現する必要があります。

しかし、既存の社内システムを多要素認証に対応させるのは大変です。

リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ多要素認証でアクセス

そこで本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどの多要素認証でアクセスできる、「Powered BLUE」シリーズをご紹介します。

社内WebシステムとIDaaS「トラスト・ログイン」との認証連携も

また、最近ではAzureADをはじめIDaaSなどのID管理サービスを使っている企業も多いと思います。

本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ認証連携する方法や、無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」についてもご紹介します。

インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合

さらに、新規でWebサイトを構築する場合にも、SAML/OTP/SSLクライアント認証を簡単に追加できる、「Powered BLUE Webサーバー」についてもご紹介します。

自社Webを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用できます。

テレワーク関連の国や自治体などの助成金

現在、テレワークの導入に際して利用ができる国や自治体で提供の助成金についても紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について

株式会社ムービット
谷地田 工

16:20~16:35 無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」のご紹介

GMOグローバルサイン株式会社
沼尻 孝信

16:35~16:40 Powered BLUEの「Web認証やトラスト・ログインとの連携」のデモンストレーション

株式会社ムービット
谷地田 工

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


全員テレワーク時代のマーケティングを考える ~Webセミナーからの動画活用と訪問しないメール営業のはじめ方~

開催日:2020年 6月 4日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

緊急事態宣言後も続く、外出自粛やテレワークの推進

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

完全に「終息」するまでの間、第2波、第3波の感染拡大を防止するために、私たちの生活はかなり制約されることになります。

これは企業のマーケティング活動にも大きな影響を及ぼします。

リアルのセミナーやイベント、展示会が開催できない

例えば、6月以降もしばらくの間は、リアルのセミナーやイベント、展示会などは開催しにくい状況がつづくと思われます。

この為最近では、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討する企業も増えていますが、「やったことが無いのでどのように運営すればよいのかわからない」「キャンセルが多いのではないか?」「みんな途中で離脱してしまうのではないか?」といった不安もあるようです。

お客様のオフィスに人がいないので、テレアポや訪問が難しい

新規リード獲得や、リードナーチャリングにおける電話営業(テレアポ)については、お客様企業がテレワークを導入しており、オフィスに担当者が在籍しておらず、つながらない状況が続いているようです。

テレアポや訪問が難しい状況の中、商談を生みだすための営業活動を模索しているというケースも多いのではないでしょうか。

せっかく録画した動画を活用したい

ウェビナーに挑戦する企業も増えている中、そこで録画した動画を活用したいと考えられている企業も多いと思います。

しかし、「Youtubeにアップロードするだけ」で効果が上がっていないケースも多いようです。

専門家が、全員テレワーク時代のマーケティングを解説

本Webセミナーでは、上記の課題を解決するために、専門家が解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 ウェビナー(Webセミナー)入門/運営の流れと商談化のポイント

マジセミ株式会社 寺田雄一

16:20~16:40 全員テレワーク時代の見込み客接点/訪問なしで商談をつくるメール営業とスコアリング

カイロスマーケティング株式会社 藤井愛

16:40~17:00 質疑応答

主催(共催)

カイロスマーケティング株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

マジセミ株式会社
プライバシーポリシー:https://majisemi.com/service/privacy
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548

カイロスマーケティング株式会社
個人情報保護方針:ttps://corp.kairosmarketing.net/personal-information


多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか? ~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

開催日:2020年 6月 2日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークの導入・継続に向けて、多数のクラウドサービスを契約

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

経団連も引き続きテレワークの導入を推奨しています。

そのような中、企業ではテレワークの推進のため、様々なクラウドサービスを新規に契約していると思います。

・Office365、G Suite などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

ユーザーIDの管理は?人事異動や監査に対応できる?

その場合、ユーザーIDの管理はどうなっていますでしょうか?

初期導入は、Excelなどで各クラウドサービスに一括ユーザー登録すると思いますが、そのあとの退職や人事異動もExcelで人力でやるのでしょうか?

また、ユーザーIDや権限の管理は監査の対象となります。

退職したユーザーIDが残っていたり、人事異動で外れた権限が残っていたりすると指摘対象となります。

このような対応はできてますでしょうか?

社内AD、社内システムも含めて、ユーザーIDを一元管理する

本Webセミナーでは、このような多数のクラウドサービスのユーザーIDや権限情報を一元管理することができ、かつ社内システムや、AD、AzureADも含めて統合管理できる、ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか?

~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

13:30~14:00 質疑応答

主催(共催)

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider JAPAN LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える ~GMOの「全員在宅勤務」を支えた、クラウドセキュリティを強化する認証基盤「トラスト・ログイン」~

開催日:2020年 5月29日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

緊急事態宣言下、求められる「全員テレワーク」

新型コロナウイルスの感染拡大により、全国に緊急事態宣言が出ています。

また、5月末まで延長されることが決まりました。

このような状況の中、企業に対してテレワークの導入が強く求められています。

テレワークにおけるセキュリティ・リスク

しかし、テレワークは自宅など社外から、インターネット経由で社内システムやクラウドサービスなどに接続するため、様々なセキュリティリスクが伴います。

例えば以下のようなリスクがあります。

・PCなどのデバイスの盗難

・盗難PCからの不正アクセスやなりすまし

・インターネットから社内システムへのアクセス許可に伴う不正アクセスの増加

・どこからでもアクセスできてしまうクラウドサービスへの不正侵入や情報漏洩

・人の目が届かないところでの内部不正の増加

ガートナーも、Office365(Microsoft 365)や G Suiteのようなクラウドを利用する際の認証強化を提唱

ガートナーも4/24に、9項目の「テレワークの[セキュリティ解決策」を発表し、対策を促しています。

例えば、Office365 (Microsoft 365) や G Suite に対して、社外からアクセスする場合、多要素認証や監査が必要だとしています。

Office365 や G Suite などクラウドのセキュリティを強化する、認証・ID管理

本Webセミナーでは、テレワークにおける、Office365 や G Suite、又は勤怠管理、経費精算などの国産のクラウドサービスにアクセスする際のセキュリティや、インターネット経由で社内システムにアクセスする場合のセキュリティについて、認証・ID管理の側面から解説します。

また、Office365 や G Suite のメールにおける、誤送信防止や、メールの監査などについても解説していきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:10 緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える

マジセミ代表 寺田雄一

今、全ての企業に求められているテレワークですが、どのようなセキュリティ・リスクがあるのでしょうか。

ガートナーが発表した9項目の「テレワークの セキュリティ解決策」をベースに、認証・ID管理の領域を中心に解説します。

15:10~15:25 GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証基盤で、Office365 や、国産クラウドの認証を強化する

GMOグローバルサイン株式会社

沼尻 孝信

ガートナーも警鐘している通り、自宅などから Offic365 や G Suite などのクラウドサービス、もしくは国産クラウドに対するアクセスの際にはセキュリティリスクがあり、多要素認証などの対策が求められます。

本セッションでは、GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証サービス「トラスト・ログイン by GMO」をベースに、どのようにセキュリティを強化すればよいのか解説します。

15:25~15:35 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

かもめエンジニアリング株式会社

代表取締役社長

潮村 剛

IDaaSと社内システムとの連携について、トラスト・ログインの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあります。

そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

15:35~15:45 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

Keyspider Japan LLC

代表 寺田 雄一

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

15:45~16:00 Office365 や G Suite のメールのセキュリティを強化する(誤送信防止や、メールの監査)

株式会社クオリティア

営業本部 クラウドサービス営業部

福山 浩平

テレワークの推進をきっかけに、企業のメールシステムを Gmail や Office 365 等に移行する流れは加速していますが、クラウドメールの標準機能だけでは企業のセキュリティニーズを十分に満たすことができません。

本セッションでは、Gmail や Office 365 だけでは実現できない、メールの誤送信防止や、メールの監査を実現することで、クラウドメールの安全性を確保する方法を解説します。

16:00~16:15 テレワークに対応するための「認証・ID管理」はどこから始めるべきか?

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

EPビジネス企画室

プロダクトビジネス推進部

土井 寛子

既に多くの社内システムやクラウドサービスを利用中である状態から、テレワークに対応した「認証・ID管理」の仕組みを構築するには、どこから始めて、どのようなプロセスで進めればよいのでしょうか?

全体のプロセスと「最初の一歩」について解説します。

16:15~17:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

協賛

かもめエンジニアリング株式会社

協力

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

株式会社クオリティア

Keyspider Japan LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートでご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548
](url)


With/Afterコロナ時代のIT体制を考える 〜リモートワークへの対応は、IT体制の拡充&効率化の入口〜

開催日:2020年 5月28日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

※お申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

止められないITシステムとオンサイト前提体制の弱点

現代社会において、ITシステムの維持・運営は企業・社会のライフラインの維持と同義となっています。セキュリティや機密漏洩防止などが重要視された大手企業のITシステム運用においても、昨今はパブリッククラウドの活用も金融機関にまで広がりつつある状況ですが、一方でIT技術者の作業場所は未だにオフィス内に縛られている企業も少なくありません。

コロナ禍で求められるシステム運用維持の継続性担保

しかし、COVID-19の感染拡大に伴う一連の制限のなか、IT技術者のオンサイト前提での運営体制のデメリットが明らかになりつつあります。IT系ベンチャー企業やフリーランスのエンジニア比率が高い企業では、リモートワークでも運用や開発に大きな影響がない企業も少なくありません。

しかし、長年多種多様なシステム開発を行っている大手企業などでは、常駐SES技術者に依存度が高く、オンサイトを継続せざるを得ないというリスクを抱えたままの企業も多くあります。

常駐型開発からリモートワーク型開発体制に移行するには?移行後のメリットは?

完全なリモートワークでの開発体制の移行にふみきれない原因は、それぞれの企業により多種多様ですが、以下のようなものがあげられるのではないでしょうか。

・ 過去の膨大な関係書類が電子化されていない

・セキュリティリスク対策(回線やPCなどのインフラ整備、運用ルール)

・過程を重視する日本式の評価体制では、リモートワークに対応しずらい

・リモートワークでの開発チームメンバー間の情報共有

一方、「常駐技術者の作業をリモートワークに移行できた」企業様では、気づく方がいらっしゃいます。「オフィス家賃と電気代」そして「東京の単価」の2点の削減可能性についてです。そして、リモートワークへの変化に対応できたプロジェクトは、実はリモートワークのみでなく、外部へのアウトソーシング可能な状態になっていることにです。

オフショア開発で得られる事業継続性と多様な効果

当社は、これまで約10年にわたり、日本企業様のIT体制強化を継続的なオフショア体制でご支援して参りました。その過程で様々な企業様のIT部門が「リモート開発」のノウハウを手に入れ、リモートでの開発文化を定着させて来られました。その結果、現在もシステムの運用はもちろん、開発の継続においても、大きな影響を受けないで済む状況ができており、かつコスト面での効果も実現できています。

本セミナーでは、IT体制のリモート対応に必要なアクションを整理・解説し、アジャイル文化の定着や、コストパフォーマンスと拡張性の高い開発体制など、オフショア活用を通じてお客様が得られた効果を事例を元に解説してまいります。

プログラム

16:15~16:30 受付

16:30~16:40 セミナー案内

16:40~17:40 With/Afterコロナ時代のIT体制を考える

 ~リモートワークへの対応は、IT体制の拡充&効率化の入口~

[講師]:株式会社コウェル 取締役 吉田 謙

17:40-18:00 質疑応答 / 個別相談

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自社のポジションを判定し、壁を乗り越えるためのワークショップ~

開催日:2020年 5月27日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

データ活用には「3つの壁」が存在します。

(壁1)デジタライゼーションの壁

(壁2)KPIの壁

(壁3)リテラシーの壁

もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面しているのかを、確認する必要があります。

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。

(ご参考)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、亡くられた方々に心からお悔やみ申し上げます。

または陽性と判断された方々が一刻も早く全快されることをお祈り申し上げます。

ドーモ株式会社では、 どこで新型コロナウイルス感染症の感染者が増加しているのか? 例えば、企業の社員の方が出張されたりする際にリスクを軽減する『リスクヘッジの観点』、『社員の安全を守る為』にという目的で、以下のダッシュボードを運営しています。

皆様のお役に立てれば幸いです

https://www.domo.com/jp/coronavirus-dashboard

当日プログラム

14:15~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容)

・国内におけるデータ活用の現状

・国内におけるDXの現状

・データ活用の課題(3つの壁)

・どうやったら壁を乗り越えらえるのか?

・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか)

・PoCについて

15:30~16:00 質疑応答

主催

ドーモ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


いますぐできるAWSを使ったテレワーク環境の構築と、オンプレ業務システムのクラウド移行 ~AWS Client VPN、Amazon Workspaces、Amazon AppStreamをライブデモで紹介~

開催日:2020年 5月27日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。

URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

一歩進んだ、全員テレワークが求められている!

新型コロナウイルスの感染拡大で、緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

緊急事態宣言が解除された後の事業再開に向けて、経団連からガイドラインが発表される予定ですが、そこでは全ての企業に対してテレワークを導入することを推奨しています。

すでに、様々なWebサービスを利用して、オンラインミーティングやリモートデスクトップ等のテレワーク環境を導入したり、また導入の検討を進めておられる企業も増えています。また、一方で、企業ユーザーの利用拡大に伴い、既存のテレワークWebサービスのセキュリティ・リスクが顕在化しつつあります。

信頼性の高いテレワーク環境を実現するための、AWSのサービス

コロナ禍をきっかけとして緊急避難的に導入されたテレワーク環境を、セキュリティ・リスクの低減と信頼性の高い運用を実現する、一歩進んだテレワーク環境への処方箋として、クラウドサービスのAmazon Web Services(以下、AWS)の活用も、選択肢の一つです。

人気のクラウドプラットフォームであるAWSですが、そのサービスの中にはテレワークを実現するためのものがあります。

例えば、

AWS Client VPN

自宅などから、AWS はもちろん、オンプレミスの社内ネットワークへの安全な接続を実現します。

Amazon WorkSpaces

仮想 Windows デスクトップおよび仮想 Linux デスクトップを起動でき、あらゆるデバイスでどこからでもアクセスできます。

Amazon AppStream 2.0

デスクトップアプリケーションを任意のコンピューターに配信できます。例えば 3D レンダリングに GPU を使用するものや、遠隔医療のアプリなどでも配信できます。

本Webセミナーでは、これらのAWSのサービスを使って、素早くテレワーク環境を構築する方法について、実際にAWSの各サービスのライブ・デモを交えて紹介いたします。

安全・安心なテレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行

AWSのサービスを活用して素早くテレワーク環境を作ることはできますが、オンプレミス環境にある業務システムは、本格的なテレワークの導入を阻害する要因になります。

例えば、リモート接続やオンラインミーティングで、業務を進めていても、突然、会社にあるサーバに不具合が発生し、再起動しなくてはならない時など、どうしても出社して対応する要員が必要となる等です。

本Webセミナーでは、テレワークを推進する上でのオンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としてのクラウド移行の方法についても解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:15 テレワーク需要への処方箋 AWSの活用 最適解

15:15~15:50 AWSによるテレワーク環境構築の紹介とライブ・デモンストレーション

15:50~16:00 テレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行

16:00~16:15 質疑応答/セミナークロージング

[講師]

株式会社システムズ
ITソリユーション事業本部 ITソリユーション営業企画部
部長 板倉 利幸

AWSサービス・デモ担当
西田 光彦

主催

株式会社システムズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


分散した社内のマニュアルを、話し言葉で横断検索する ~テレワークをスムースに行うために、膨大なマニュアルの必要な個所に素早くアクセス~

開催日:2020年 5月26日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。

URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

「全員テレワーク」で、社内のマニュアルや規定集などが探しにくいという問題が顕在化

テレワークの環境では、社内の手続きや規則など、気軽に隣の社員に聞く、ということができません。

従って、テレワークの社員はマニュアルや規定集などを見ながら業務を遂行することになりますが、「必要なマニュアル等がすぐに見つからない」「膨大なマニュアルの中から必要な個所を探せない」という問題が顕在化しています。

マニュアルや規定集などが散在している、キーワード検索で見つからない

その原因は、例えば以下のようなものです。

マニュアルや規定集などが、ファイルサーバー、オンラインストレージ、Notes、など、様々な場所に散在している。

キーワードが完全に一致しないと検索できない。また、余計な検索結果(ノイズ)が多すぎて本来必要な情報にたどり着けない。

マニュアルや規定集などにたどり着いたとしても、膨大なページの中から必要な個所を探せない。

チャットボットの課題

最近では、ヘルプデスクをチャットボットで自動化する例も出ています。

マニュアル検索もこの仕組みでできるかもしれませんが、チャットボットの導入事例は課題もあるようです。

その理由は、メンテナンス(維持管理)の手間です。

チャットボットは通常、問い合わせに回答するためのルールを覚え込ませる必要があります。

その為、問い合わせやその回答に変更があった場合、このルールの変更が必要となるのですが、この負担が大きくチャットボットの維持管理の大きな課題となっています。

分散した、膨大な社内のマニュアルや規定集などを、話し言葉で横断検索する

本セミナーでは、散在した膨大な社内のマニュアルや規定集などを、AI(人工知能)技術も活用しながら横断検索することで、上記のような課題を解決する方法をご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:40 分散した社内のマニュアルを、話し言葉で横断検索する

(プレゼン内容)

・社内マニュアルの検索に関する課題

・チャットボットの課題

・分散した社内のマニュアルを、話し言葉で横断検索する「Arrow Search」のご紹介

・ユースケースとデモンストレーション

15:40~16:00 質疑応答

主催

株式会社シーアイエス

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


完全テレワーク時のファイル共有で、いかに情報漏洩を防ぐか? ~自宅PCから漏洩してしまっても後から削除できる方法(Alfresco×FinalCode)~

開催日:2020年 5月22日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークのため、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

緊急事態制限が発令された今、ほぼ全ての企業でテレワークが必須です。

そうなると自宅からインターネット経由で、機密情報を含めたファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

いったん自宅PCにダウンロードされた機密情報は、システム管理者が気付かないまま、メールや無料のオンラインストレージなどを経由して、第三者に転送されてしまう危険性があります。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+FinalCodeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:20 Alfresco の紹介とデモ

13:20~13:40 Alfresco x FinalCode の紹介

13:40~14:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社 理経

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


商用データベースをAWSへ移行しよう ~ Amazon Auroraの特徴、メリットと、DBマイグレーションのポイント ~

開催日:2020年 5月22日

企業における「データベース」の悩み

企業情報システムの中核を担う「データベース」の運用性・可用性・拡張性の向上、Oracle DBなどの商用データベースのライセンス費用の高騰やデータ量の増大などに伴い、インフラ環境およびデータベースの「Amazon Web Service」(以下AWS)への移行は最も有効な選択肢とされ、注目を集めています。

 

AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで

今回のWebセミナーでは、商用データベースの移行先として、近年飛躍的に進化を続けているAWSの「Amazon Aurora」へのデータベース移行をテーマに AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで、移行事例やDB移行デモを交えながら紹介します。

 

Amazon Auroraの特徴、メリットと活用方法

最初のセッションでは、AWSプレミアコンサルティングパートナーであるクラスメソッド株式会社をゲストに迎え、オンプレミスからAWSへの移行を成功させる秘訣と、AWSの数あるサービスの中でも、著しく進化しているデータベース「Amazon Aurora」の特徴や活用方法についてご講演いただきます。

 

DBマイグレーションのポイントと、最新の「脱Oracle」事例

2つめのセッションでは、システムズが長年培ってきたレガシーマイグレーションの経験とノウハウを生かしたDBマイグレーションのポイントを、最新の「脱Oracle」事例に、 AWSに実装されている移行ツールを実際に使った、DB移行デモなどを交えながら解説します。

オンプレミスからAWSへの移行など、データベースマイグレーションを検討中の企業にとって、移行のメリットやコツを知ることができる貴重な機会。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。

 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:45 AWS移行のポイントからAurora利用で加速させるクラウド活用まで

クラウドファーストがスタンダードとなった今、オンプレミスからの移行先として、なぜ多くの企業からAWSが選ばれているのでしょうか?本セッションでは、AWSの特長やメリットに加えて、クラウド移行を成功に導くポイントを、事例を用いながらご紹介します。また、AWSの数あるサービスの中でも最も急速に進化を続けるAmazon Auroraを選択することで享受できるメリットについて、その特徴や活用方法と合わせて詳しく解説します。

 

講師

クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部

ソリューションアーキテクト 千葉 幸宏

 

16:45~17:30 実際にAWSへデータベース移行を実践してみよう!

~ DBマイグレーションをAWSの移行ツール活用デモで解説 ~

 

商用データベース(主にOracle)のライセンス体系の変更や新保守費用の適用による、データベースの運用コストの高騰を背景として、近年、商用データベースから脱却したいというDBマイグレーションに関する問い合わせが増えています。本セッションでは、マイグレーションプロバイダのシステムズが長年培ってきた、ホスト系・オープン系レガシーマイグレーションの実績を元に、最新の「脱Oracle」事例などを交えながら、商用データベースの移行先として希望の多いPostgreSQLを始め、注目を集めつつあるAmazon Aurora DBへの移行を成功させるポイントについて、最新移行事例やAWSの移行ツールによるDB移行デモを交え解説いたします。

 

講師

株式会社システムズ

ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部

部長 板倉 利幸

移行デモ担当 西田 光彦

 

17:30 ~17:45  質疑応答/セミナー終了

 

主催

株式会社システムズ

協力

クラスメソッド株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テスト自動化とモニタリングによるサービス安定提供の秘訣 〜テスト自動化をもっと手軽に!米国発・業界注目ツールHeadSpin活用事例〜

開催日:2020年 5月21日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

複雑化するリリース後の品質保証

国内でも5Gサービスがスタートし今後モバイルファーストがさらに加速していく時代を迎えています。

サブスクリプション型のコンシューマ向けのサービスにおいては、特に「より快適なユーザー体験」への要望に素早く答えサービスの継続利用率を向上することが、ビジネスの成功に直結するようになってきました。

そのため、リリース後にも高頻度でサービスアップデートするケースも少なく有りません。

また、デバイス環境が多様化する中でOS等のバージョンアップにも追随する必要があります。

これにより、品質を担保することが難しくなっているのも事実です。

テスト自動化はサービス開発に必要不可欠に・・

サービス改善のスピードが価値になる時代において、品質の可用性を人手で監視することは限界を迎えており、自動モニターする事は必要不可欠になってきました。

また、そのようなニーズを解決するために、自動テストツールやフレームワークなどが目覚ましい発展を続けています。

本セミナーでは「GAFA」等の世界を席巻する企業が、サービスのモニタリングに採用する「HeadSpin」の魅力と採用事例をご紹介し、どのようにして「より快適なユーザー体験」を継続して利用者に提供しているかを解説してまいります。

HeadSpinは、SeleniumやAppiumなど様々な自動テストツールと連携し、実機のモバイル端末を利用しサービスを自動モニタリングするサービスです。このため、既に自動化導入を進められている企業様でも活かせるソリューションであり、実機を利用することで「より利用者に近い環境」でサービスを自動的、継続的にモニタリングできることが大きな特長です。

テスト自動化におけるリスク管理と、導入の勘所

本セミナーでは併せて昨年満員・キャンセル待ちも頂きました講演「テスト自動化成功の秘訣」の要点についても解説し、テスト自動化導入における躓きやすいポイントと回避策について触れてまいります。

この時間を通してテスト自動化の「導入〜保守運用」全ての工程における普遍的なポイントと最新ツールを用いた具体事例を通して説明し、テスト自動化導入を後押しいたします。

本セミナーご参加の方に向けたキャンペーン

本セミナーにご参加頂いた方へ大変お得なキャンペーンをご提供いたします。

サービス継続率の改善や、テストに課題を抱えた方には、見逃せないキャンペーン内容です!

プログラム

18:15~18:30 受付

18:30~18:40 セミナーご案内

18:40~19:40 サービスを継続・安定提供するためのテスト自動化とモニタリング成功の秘訣

講師:コウェル グローバルイノベーション本部 QAソリューション部 部長 後藤 香織

(講演内容)

・テスト自動化の市場動向

・テスト自動化の効果を最大化するためのテクニックと事例

・コウェルが提供するテスト自動化とモニタリングサービス

 (HeadSpinを活用したテスト自動化)

19:40-20:00 質疑応答

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/GMOのシングルサインオンサービス「トラスト・ログイン」販売/OEMパートナー募集 ~GMOグループとの協業でビジネスを加速させる~

開催日:2020年 5月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

GMOの在宅勤務体制で実証されたIDaaSとは

弊社GMOインターネットグループでは1月27日(月)より、既に3か月にわたり、在宅勤務体制を継続しておりました。その中で自宅からでも安全に社内システムにアクセスするために、トラスト・ログインをグループ全体で活用しております。

従業員の安全確保、またその在宅体制においても情報資産のセキュリティを守るための多くの機能がトラスト・ログインに集約されております。

(クライアント認証、ワンタイムパスワード、IP制限、ステップアップ認証等)

貴社のお客様に「安心」をお届けする

GMOインターネットグループが提供するIDaaS「トラスト・ログイン」では、この度パートナーを募集します。

貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。

「トラスト・ログイン」を使って一緒にお客様に「安心」をお届けするパートナーを募集します。

共同マーケティングで、貴社のビジネスを加速

「トラスト・ログイン」では、パートナーと積極的に共同プロモーションを行っていきます。

両社で協力し、またパートナー同士の連携・協業も後押ししながら、お互いのビジネスを拡大していきます。

再販や貴社製品・サービスとの連携、OEMなど

パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携や、「トラスト・ログイン」のOEM提供も可能です。

まずは説明会にご参加頂き、個別にご相談させて頂ければと思います。

プログラム

15:45~16:00 開場

16:00~16:30 トラスト・ログイン製品説明

まずはトラスト・ログインについて、デモンストレーションを交えてご説明します。

16:30~17:00 パートナー制度説明

パートナー制度の概要とメリット、実際のパートナー様の活動例をご紹介します。

17:00~17:15 質疑応答

 

対象

IDaaSの販売をご検討されている資本金1000万以上のシステムインテグレーション(SIer)様
 

主催

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


SAP S/4 HANAコンバージョンのリスクと影響分析の重要性

開催日:2020年 5月20日

本セミナーは、4/15開催の以下のセミナーと同じ内容です。

https://majisemi-technology.doorkeeper.jp/events/105694

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

SAP 2025年問題あらため、SAP 2027年問題とは

SAP ERPシステムのメインストリームサポートが2027年に終了します。

当初、2025年でさポート終了の予定が2年延期されましたが、いずれにしろ企業は対策が求められます。

SAP S/4 HANAへの移行のリスク

SAP S/4 HANAへの移行方式を検討する上で、最も有力な方法はテクニカルコンバージョン方式(ブラウンフィールド方式)となります。

特に日本の企業は、アドオン開発した機能が多く、これらも含めてコンバージョンする場合のインパクトやコストを事前にできる限り正確に把握する必要があります。

しかし、開発を担当していたエンジニアが退職したなどの理由で、既にブラックボックスになっているケースも多いのが実情です。

影響分析の重要性

従って、事前の影響分析が重要になってきます。

カスタムコードを洗い出し、移行で必要になる作業の範囲や優先順位を判断していきます。

しかし、SAP標準のツールでは、エキスパートが行ったとしても通常数カ月かかるばかりでなく、分析精度が十分ではないことが報告されています。

わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanaya

本セミナーでは、SAP S/4 HANAへの移行をご検討されているIT部門の方、または関連のSI事業者様向けに、コンバージョンにおけるリスクや影響分析の重要性について解説するとともに、SAP標準ツールでは不十分な理由と、SAP ERPの影響分析一筋10年のノウハウによって、わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanayaについてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 SAP S/4 HANAコンバージョンのリスクと影響分析の重要性

Panaya Japan株式会社 セールスディレクター 五十嵐英祐

(プレゼン内容)

・SAP S/4 HANAコンバージョンにおけるリスク

・影響分析の重要性

・SAP標準ツールでは不十分な理由

・わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanayaの紹介

・デモンストレーション

・Panayaを活用したSAP S/4コンバージョン最新事例の紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

Panaya Japan株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【アドビ、日本IBM登壇!】急激に変化する消費者の商習慣に寄り添うためのeコマースとは 〜Magento Commerceの活用事例を含む最新情報をご提供〜

開催日:2020年 5月19日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

成長続けるEC市場

国内のEC市場は、2018年には、B2C市場で約18兆円、B2B市場では約344兆円の市場機規模に達している注目市場です。

また、国内のみをターゲットにしたECサイトだけでなはなく、日本企業の海外でのEC事業展開、外資系企業の日本EC市場への参入、さらにメーカー直販EC『DtoC(D2C)』など、多様な展開が加速しています。

EC市場のトレンド(コロナの影響含む)とMagento Commerceの最新情報

2020年も成長を続けてきたEC市場ですが、ここにきて新型コロナウィルスの影響で、さまざまな重圧がかかりはじめています。

リアル店舗での売上が下降する中、巣篭もり消費拡大で業種によってはeコマースの売上が拡大する傾向も出てきています。その反面、生産ラインの稼働率低下により商品不足の顕著化、リモートワークの拡大による運営体制への影響などもケアしてく必要があります。さらにシステム面では、それらの状況の変化に素早く対応できることがeコマースプラットホームに求められてきています。

グローバル市場で鍛えられたECプラットホーム Magento Commerce

このように、多様化、日々変化するEC市場において、それを支えるeコマースプラットホームにも柔軟性や拡張性、そして素早く新サイトを立ち上げるスピード感が求められています。

2018年にアドビと統合したMagento Commerceは、米・調査会社Gartner に、3年連続デジタルコマース市場のリーダーに選出されているeコマースプラットホーム(*2)です。現在は、Adobe Experience Cloudのeコマース分野を担うソリューションとして進化を続けています。

日本では、多通貨対応などの標準機能が注目され越境EC用途として注目されていました。しかし、海外の多くのサイトで活用され鍛え上げられた数多くの特徴をもち、現在国内市場でも急激に注目度が高まっています。

 <Magento Commerceの特徴>

-多岐にわたるeコマース機能の網羅度の高さ

-オープンソースのため柔軟な拡張性

-Magento Commerceプラットフォーム上で複数のeコマース店舗・ブランドの運営が可能

-商品属性設定の柔軟性と、大量の商品データの登録でも速度劣化しないアーキテクチャ

-Market Placeの約3,000の拡張機能やデザインテーマを活用可能

-B2B、B2C、ハイブリッドいずれにもワンプラットホームで対応可能

本セミナーでは、Magento Commerce ビジネスを国内およびグローバルで展開するアドビ、ECはもちろんのことグローバルで企業のデジタルビジネスを支援する日本IBM、Magento Commerceのアドビ公式開発パートナーのコウェルが三社合同で、現在のECビジネスのトレンドと、Magento Commerceの最新情報、国内・海外での活用事例などをご紹介します。

また、市場の変化に素早く対応しECサイトを立ち上げる三社共同のスペシャルメニューのご案内も予定しています。

*1.出展 :経済産業省「我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備 (電子商取引に関する市場調査)」

https://www.meti.go.jp/press/2019/05/20190516002/20190516002-1.pdf)

*2.出展:Gartner 2019 Magic Quadrant for Digital Commerce

プログラム(当日AGENDA)

16:00-16:10:オープニング

16:10-16:30:第一部 急変する事業環境に対応するデジタルマーケティングとECの役割 

概要:新型コロナウィルスにより急変する消費者行動とデジマ・EC市場の最新トレンド、環境変化に対応する為の打ち手を解説!

講師:日本IBM株式会社 

インタラクティブ・エクスペリエンス事業部 市村 良仁

16:30-17:00:第二部 世界で鍛えられた、魅力的なショッピング体験を提供する Magento Commerceの最新情報

概要:4月にオンラインで開催されたAdobe Summit/Magento Imagineでは、新しいAI機能やAdobe Creative Cloud連携が発表されました。このセッションでは、Magentoの最新情報をいち早く日本でお届けするとともに、なぜMagento Commerceが世界で評価されているのかをご紹介いたします。

講師:アドビ システムズ 株式会社

ソリューションコンサルティング本部 シニアマネージャー 原 周一郎

17:00-17:30:第三部 Magento Commerceを採用した国内最大規模の事例 〜グローバル展開のB2Bサイトなどの国内開発事例のご紹介〜

概要:ネットスーパーの国内最大規模事例、グローバル展開のB2BサイトなどのMagento Commerceを活用した国内開発事例をご紹介

講師:株式会社コウェル 

DX本部 本部長 村松 篤史

17:30-17:40:スペシャルオファーのご案内

本セミナー参加企業様限定で、アドビ、日本IBM、コウェルの三社合同で提供する「Magento CommerceでのECサイト・クイックスタートを支援する特別プラン」のスペシャルオファーをご用意しています。

お客様の「今すぐeコマースビジネスを強化したい」ニーズにお応えします!

詳しくはセミナー内で発表予定。是非ご参加ください!

17:40-18:00 : 質疑応答

主催

株式会社コウェル(Adobeソリューションパートナー)

協賛

アドビ システムズ 株式会社

協力

日本IBM株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください

※また、以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


基幹業務システムとなっている Salesforce の変更リスクと、影響分析の重要性 ビジネス環境の変化に合わせて、迅速に Salesforce への機能追加や変更を行うために

開催日:2020年 5月18日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

Salesforce のユーザーは日々ビジネス要件に対する開発とリリースに頭を悩ませている

クラウドの普及とともに、Salesforceの導入も広がっており、既に Salesforce が基幹業務システムとなっている企業も多いでしょう。

また、デジタルトランスフォーメーションへの対応など、ビジネス環境の変化に対応するために、Salesforce に対して常に機能追加や変更が行われていると思います。

しかし、Salesforce 上に開発したアプリケーションは、時間の経過とともに無数の依存関係を持ち、カスタマイズや変更に対する影響を完全に理解することは不可能になります。

これによって、少しの変更に対してもカスタマイズ、プロセス、アドオンにエラーを発生さたり、変更のために想定外のコストがかかるリスクがあります。

影響分析の重要性

Salesforce の変更に対して、影響分析を行うためには殆どの場合、人海戦術となり多大な時間とコストを要することになります。

しかし、それでは Salesforce 本来の価値であるビジネスに対しての機動性が失われるだけでなく、影響分析が不十分な場合には本番リリース後にエラーを発生させてしまう、などの品質リスクも高くなります。

リアルタイムにリスクを分析する Panaya とは

Panaya ForeSight はクラウドの分析により、Salesforce の変更の影響、依存関係、およびそれらを修正するために必要なことをリアルタイムに360度見渡せます。

Panaya は2019 Gartner Magic Quadrant for Enterprise Agile Planning Toolsに選出されたSaaSソリューションです。

本セミナーでは、クラウドベース影響分析ソリューション一筋10年の Panaya が Salesforce ユーザー様、または関連のSI事業者様向けに、

Salesforce プロジェクトを迅速、かつ高品質にデリバリーするための、真のアジャイル開発に向けた革新的なアプローチをご紹介いたします。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Salesforce の変更リスクと、影響分析の重要性

(発表者)

Panaya アジア・パシフィック・ジャパン バイスプレジデント 山岡英明

(プレゼン内容)

・Salesforce の問題点と、変更時のリスク

・エンタープライズアプリケーション開発に変革をもたらす Panaya とは?

・Salesforce 向けデリバリープラットフォーム “Panaya Foresight” のご紹介

・Panaya が提唱する革新的アプローチ “リスクベーステスティング” とは?

・Panaya Foresight デモンストレーション

16:40~17:00 質疑応答

主催

Panaya Japan株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Windows7 終了より影響大!? 成功事例に学ぶ、“手ごわい” Microsoft旧製品の移行・クラウド化

開催日:2020年 5月15日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

Windows OS、SQL Server から Office、Access などの、「Windowsレガシー」問題

企業では、OSからデータベース、オフィスソフトなど、様々なMicrosoft製品が稼働しています。

それらはMicrosoftのライフサイクルポリシーによって、順次「サポート期限切れ」がやってきます。

また、もしかしたら既にサポート期限が切れている製品を継続して使用している企業もいらっしゃるかもしれません。

進むWindowsのレガシー化にどう対処すればよいのか?

しかし、サポート期限が切れた状態で使用し続けるのは、様々なリスクがあります。

既にサポート切れになっている場合はできるだけ早く、将来サポート切れが来るのであればそれまでに、対策をする必要があります。

Microsoft製品に限らず、ITのソフトウェア製品には、サポート終了前に、バージョンアップによる移行期間が設けられています。

しかしながら、バージョンアップに係る費用や期間、蓄積してきたノウハウ等から検討を進めても、単なるバージョンアップで対応できない場合も、多々あります。

このような状況で、その代表的な対応方法は、マイグレーションに代表される、既存資産の再活用による移行です。

特に、リライト型のマイグレーションでは既存のソースコードを活かしながら、短い期間と適切なコストで新しいシステムへリニューアルさせることができます。

しかし、世の中には失敗事例が多いことも事実です。

Microsoftの製品ロードマップから考える、マイグレーション計画

本セミナーでは、まずMicrosoft製品のロードマップから、どの製品がいつサポート切れになるのか、代表的な製品について整理します。

その上で、どのようにマイグレーションを進めて行けばよいのか、どうしたら失敗するリスクを低減させることができるのか、そのポイントについて豊富な移行事例を交えて解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 

オープニング(主催者挨拶)

セッション1.Windows10時代の今、どうします?WindowsサーバやOffice製品の旧世代問題

16:20~16:50

セッション2.成功事例に学ぶ、Microsoft旧製品から移行・バージョンアップ対策シナリオ ~ AccessやSQLサーバ、VBアプリ資産などの移行・クラウド化による延命のコツ ~

16:50~17:15 質疑応答/セミナー クロージング

主催

株式会社システムズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


オンプレOracleDBのクラウド移行先はどう選ぶべきか? Oracle Cloud Infrastructure 入門セミナー

開催日:2020年 5月14日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

※なお、Zoomのセキュリティ対策として、ホスト側のバージョンは最新の状態で運営します。
また、Zoomのウェビナー機能を使いますので、いわゆる「Zoom爆弾」の問題は発生しません。
参加者はZoomアカウントを登録していただく必要はありません。

進む、クラウドファースト、クラウド移行

近年、システムの導入に際してクラウドの利用を最優先する、いわゆる「クラウドファースト」が定着しつつあります。

また、これまでオンプレ環境で運用されていた業務システムも、順次クラウドに移行されつつあります。

難しい、オンプレOracleDBのクラウド移行

オンプレ環境で運用されていたOracleDBについても、当然ながらクラウド移行のニーズがありますが、課題もあります。

例えば、AWSにもOracleDBのマネージドサービス(Amazon RDS for Oracle)がありますが、RACが使えないなどの制約があります。

また、データは移行できたとしても、PL/SQLを含むアプリケーションの移行ができない(工数がかかりすぎる)といった課題もあります。

OracleDBのクラウド移行先としてどこを選択すべきか

本セミナーでは、上記のような課題をふまえつつ、各クラウドサービスのマネージドサービスと、Oracle Cloud の「PaaS Oracle DB」又は「Autonomous」とを比較しながら、OracleDBのクラウド移行先を選択するポイントについて解説します。

自律型データベース「Autonomous Database」とは?ライセンスの移行は?

Autonomous Databaseは、構築から運用(バックアップ/チューニング)に至る多くの作業を自律的に行うことができる、自律型データベースです。

「Autonomous Database」はDB管理者がいなくても運用できるため、エンジニア不足に対する対策としても注目されています。

本セミナーでは、次世代クラウド基盤である「Oracle Cloud」と自律型データベース「Autonomous Database」について解説するとともに、料金の考え方や、オンプレのOracleライセンスの移行などについても解説します。

他社クラウドのOracleDBから、Oracle Cloud /Autonomousへの移行も

また、他社クラウドのOracleDBから、Oracle Cloud /Autonomousに移行した事例について、日本オラクル社にご登壇頂き、解説していただきます。

プログラム

二部構成になっています。

一部のみ、二部のみでも参加可能です。

≪第一部≫

14:45~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:50 次世代クラウド基盤「Oracle Cloud」と自律型データベース「Autonomous Database」の価値とは?

株式会社スマートスタイル データベース&クラウド事業部 技術部 米谷猛

休憩(10分)

≪第二部≫

16:00~16:40 「Autonomous Database」に移行したお客様事例

日本オラクル株式会社 アライアンス統括 クラウドパートナー営業本部 Innovation Alliance推進部 高井純子

16:40~16:50 Oracle Cloud のモデルコストと導入/運用サポートのご紹介

株式会社スマートスタイル データベース&クラウド事業部 営業部 内藤達也

16:50~17:00 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

協力

日本オラクル株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548