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【Webセミナー】企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる ~社内ADや社内業務システム、人事システムとの連携、認証からID連携まで~

開催日:2020年 3月12日

本セミナーはWebセミナーです

Zoom Meeting を使って開催します。
セミナー開始30分前くらいに、メールでURLをご連絡します。

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。

近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

社内ADや、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンも可能

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携も必要になります。

本セミナーでは、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介するとともに、Office365やG Suiteなどとのフェデレーションはもちろん、社内ADや社内業務システムとどう認証連携していくのか、その方法について解説致します。

複雑なID連携もクラウド(IDaaS)で実現、権限や組織も同期

また、多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セミナーでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する

「トラスト・ログイン by GMO」はWebサービスごとにある複数のログイン情報を”ひとつにおまとめ”できる クラウド型シングルサインオンサービスです。ログイン情報をひとつにすることで、ログイン情報の紛失や、 複数サービスでのパスワードの使い回しを防げます。セミナーではデモンストレーションを交えてシングルサインオンについてご紹介します。

GMOグローバルサイン株式会社

15:20~15:50 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

Keyspider Japan LLC

15:50~16:30 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

Keyspider Japan LLC

協力

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【Webセミナー】SlackからMattermostへの移行 (独立環境と価格のメリット)

開催日:2020年 3月11日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

人気のSlackとは

Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。

日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。

働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。

クラウドにデータを置けないという問題

しかし、Slackにも問題があります。

1つは、Slackはクラウドサービスであるため、「クラウドにデータを置けない」という企業ではSlackを利用することはできません。

価格の問題

また、価格の問題もあります。

Slackは無料でも利用できますが、直近の10,000メッセージまでしか検索することができません。

例えば、100人が毎日1人当たり10メッセージを発信したとしても、1日1,000メッセージ。10日で10,000メッセージに達します。つまり、10日以上前にメッセージは検索することができなくなります。

これはかなり致命的なので、有料版を検討することになりますが、1ユーザあたり月額850円~です。

社員数が多い企業では、かなりの負担になります。

「Mattermost」とは?

そこで検討されるのが、オープンソースのビジネスチャットツール「Mattermost」です。

「Slackクローン」とも言われ、UIや機能など、ほぼSlackと同じことができます。

Slackからオープンソースの「Mattermost」への移行

Slackからのデータ移行も簡単に行えるため、現在Slackを使っている企業もスムーズにMattermostに移行することができます。

本セミナーでは、Mattermostについてご紹介するとともに、Slackからの移行方法や課題についても解説します。

Mattermostのマネージドサービスも

Mattermostはオープンソースなので、導入する企業が自分でMattermostをサーバーにインストールして環境を構築する必要がありますが、今回はSlackと同様、サービスとして利用できるMattermostのマネージドサービスについてもご紹介します。

※検討中の内容であり、変更される可能性があります。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)

(プレゼン内容)

・Slackの問題点(クラウド、価格)

・Mattermostとは?

・SlackからMattermostへのデータ移行について

・Mattermostマネージドサービスの紹介

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当初、Web+リアル会場で開催予定でしたが、Webのみに変更となりました。(2020/02/27)

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自社のポジションを判定し、壁を乗り越えるためのワークショップ~

開催日:2020年 3月 5日

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

 これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。

 

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

 データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。

 

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

 データ活用には「3つの壁」が存在します。

 (壁1)デジタライゼーションの壁

 (壁2)KPIの壁

 (壁3)リテラシーの壁

 もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面してているのかを、確認する必要があります。

 

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

 当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。

 

≪当日プログラム≫

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容)

・国内におけるデータ活用の現状

・国内におけるDXの現状

・データ活用の課題(3つの壁)

・どうやったら壁を乗り越えらえるのか?

・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか)

・PoCについて

15:30~15:40 質疑応答

15:40~16:00 個別相談会

 

主催

ドーモ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3516-9677 (コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション トラストシテイカンファレンス京橋 代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【Webセミナーに変更】日本人が知らない、欧米企業のIT体制と、日本との格差~2025年の崖を乗り越えるために~ 「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説

開催日:2020年 3月 5日

本セミナーは、Webセミナーに変更になりました。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

2025年の崖

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていけばよいのでしょうか?

欧米と日本のITにおける圧倒的な格差と、IT体制の差

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。

この差は差はどこから来ているのでしょうか?

欧米企業のIT体制はどのようになっているのでしょうか?

欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」  をトータル支援「GLITTS」

の詳細はこちら:https://www.co-well.jp/offshore_consul.html

イオングループやTSUTAYA、明電舎グループ、大手外食チェーンなど大企業のシステム開発を手がけるベトナムオフショア開発企業「コウェル」が解説

また、ベトナムオフショア開発会社でありながら、大企業のシステム開発を数多く、日本品質で手がける株式会社コウェルが、「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」などの失敗しやすいポイントについても詳しく解説いたします。技術力、開発プロセスで大手ユーザー企業の中~大規模ウェブシステム開発や、スマートフォンアプリ開発、AWSインテグレーション、などの開発事業を展開する株式会社コウェルが事例を交えて海外を視野に入れた開発体制の強化手法を紹介します。

株式会社コウェル事例:https://www.co-well.jp/works.html

≪当日プログラム≫

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

19:30~20:00 第二部

日本企業の海外エンジニアリソース活用事例のご紹介

ーオフショア開発事例

ー人材採用事例

ー現地法人設立事例

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

20:00~20:30 質疑応答 /個別相談

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有する方法 AWSで12億ファイルも管理可能な Alfresco と、「後から削除できる」Final Code

開催日:2020年 2月26日

取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

昨今、ファイル共有が単一の企業の中だけで閉じて行うのはまれです。

お客様や、パートナーなど、様々な企業とファイルを共有する必要があります。

また、昨今ではテレワークが推進され、社員であってもインターネット経由でファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

今回ご紹介させていただくような仕組みが無ければ、おそらくメールにファイルを添付して送付していると思います。

しかしその場合、メールBOXの容量を圧迫することのほかに、相手側でファイルがどのように扱われるかコントロールできない、という課題があります。

つまり、ファイルをコピーされ、想定していない第三者にそのまま転送されてしまうリスクがあります。

これは、BOXなどのオンラインストレージを使ったとしても同様です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+Final Codeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode について、デモンストレーションを交えて紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 Alfrescoの紹介とデモ

15:20~16:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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「ゼロトラスト」な時代の、エンドポイントセキュリティについて

開催日:2020年 2月20日

ゼロトラストとは

ゼロトラストとは、社内外すべてのアクセスを「すべて信頼できない(ゼロトラスト)」とすることを前提に、アプリケーション、ネットワーク及びすべてのアクセスを検査・監視する次世代のセキュリティ概念です。

ゼロトラスト時代のセキュリティ対策は、エンドポイントが重要

従来のセキュリティ概念(境界防御モデル)では、インターネットから社内ネットワークを守るため、ファイアーウォールなどを中心に対策が行われていました。

しかし、働き方改革によってテレワークの機会が増加したり、社外からインターネット経由でOffice365などのクラウドサービスに直接アクセスしたり、社内PCも標的型攻撃の脅威にさらされたりといった環境中では、エンドポイントのセキュリティ対策がとても重要になります。

 

SoCやCSIRTの重要性と課題

また、最近のセキュリティ対策の考え方は、攻撃を完全に防ぐというより、攻撃を受けたあとの対応に重点が移っており、そのためSoCやCSIRTの設置が重要であると言われています。SocやCSIRTは、セキュリティインシデントに対応する専門チームです。SoCは驚異となるインシデント検知に重点が置かれ、CSIRTはインシデント発生時の対応に重点が置かれています。しかし、24時間365日の監視体制の構築・運用するには高い専門性が必要であったり、多額の費用がかかったりと、課題も存在します。

 

ゼロトラストの時代に、サイバー攻撃の早期発見と早期対策を実現するには?

SoCやCSIRTの体制構築・運用が難しい場合、どうすればよいのでしょうか。

当セミナーでは、ゼロトラスト時代のセキュリティ対策のポイントを解説するとともに、サイバー攻撃の早期発見、早期対策を実現するための方法について解説します。

 

サイバー攻撃に伴う補償サービスについて

また、万が一サイバー攻撃における被害が発生してしまったときの保証サービスについても解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 ゼロトラストの時代に、サイバー攻撃の早期発見と早期対策を実現するには?

16:30~17:00 質疑応答

主催

イージス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6453-9775

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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出入口を通るだけで自動的に打刻できる、「顔パス打刻」のご紹介(パートナーも募集) ~不正打刻、隠れ残業を防止、働き方改革関連法案に対応~

開催日:2020年 2月18日

不正打刻の問題、長時間労働の問題

働き方改革関連法案に対応するため、勤怠管理を見直されている企業も多いと思います。

その中で「打刻」は重要なポイントです。

例えば、実際は長時間残業しているのに、社員が勤怠を登録するときに残業していないという報告(打刻)を行う、「隠れ残業」のようなケースが散見されます。

また逆に、本当は残業していないのに、残業したように見せかけて不正に残業代を請求するケースもあります。

従来の打刻システムの問題点

このような問題は、根本的には勤怠の申告が本人の自己申告であることにあります。

そこで弊社では、出入口に(簡単な)Webカメラを設置し、その画像からAI(人工知能)が顔認証することで、自動的に打刻を行うシステムを開発しました。

AI(人工知能)+顔認証で、出入口を通るだけで自動的に打刻

AI(人工知能)による顔認証は独自技術により高い精度を実現します。

・入口(出口)を通るだけで自動的に打刻

・複数人が出入りしても自動的に判別

・めがね、マスク、髪型などの変化でも識別

これにより、社員も申告の手間が省け、作業効率がアップします。

また、勤怠管理システムとの連携も順次進めています。

デモンストレーションも

本セミナーでは、この「顔パス打刻」についてご紹介するとともに、デモンストレーションも実施します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 出入口を通るだけで自動的に打刻できる、「顔パス打刻」のご紹介

・従来の打刻システムの問題点

・「顔パス打刻」とは

・デモンストレーション

・導入時のシステム構成、顔登録などの作業イメージ

19:30~20:00 質疑応答

注意事項

少人数セミナーのため、打刻システムに課題があり、改善したいと考えられている方を優先させて頂きます。

主催

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ADとAzureADをどう使い分けるのか?クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか?

開催日:2020年 2月13日

クラウド移行で重要になるID管理

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が進んでいます。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めた、ユーザーIDの統合管理どう考えればよいのか、というのは重要な課題です。

ゼロトラストモデルでも重要なID管理

また、最近「ゼロトラストモデル」が注目されています。

従来は、社内ネットワークとインターネットとの間にファイアーウォールなどを設置しセキュリティを確保する「境界防御モデル」が主流でしたが、最近では、Office365などクラウド上に重要な情報資産が多数あったり、リモートワークが普及したり、内部不正が多く発生したりと、その前提が崩れています。

従って、社内、社外に関わらず、全てのアクセスを検証しよう、という「ゼロトラストモデル」が注目されています。

このとき、「誰がアクセスしているのか」「どのような権限があるのか」という検証がとても重要になり、ID管理の重要性がますます重要になっています。

ADとAzureADとはどう違うのか?

ID管理を考えるときに、ADやAzureADを中心に考えることになります。

AzureADとは、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービスです。

近年、クラウドサービスの利用が広がり、社内の認証だけではなく、さまざまなサービスの認証を管理する必要性がでてきました。

こうしたニーズに対応すべく、利用したいクラウドサービスをAzureADに登録すれば、シングルサインオンでアクセスが可能になります。

一方AzureADは、オンプレ環境で利用しているADとは異なります。

ADは閉じた社内のネットワークを利用しますが、AzureADはクラウドサービスでの認証のため、両者では異なるプロトコルが使用されています。

またデバイスの管理方法も異なります。

そうなると、オンプレとクラウドを組み合わせて利用する場合のアカウント管理はどうすればよいのでしょうか。

AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

本セミナーは、ADとAzureADとをどう使い分ければよいのか?AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理すればよいのか?について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

アイシーティーリンク株式会社 田辺 泰三

・ADとAzureADとの違い、使い分け

・ゼロトラストモデルの概要とID管理との関係

・AD+AzureADを中心とした、統合ID管理のイメージ

15:00~15:20 クラウド移行時の、認証基盤の課題

かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛

・クラウド移行時の認証基盤の課題

・その解決方法(既存アプリをSAML化する方法、SSO、ID管理など)

15:20~15:40 クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」について

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

・クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」の紹介

・ID管理マネージドサービスの紹介

・トライアルのご提案

15:40~16:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


業務効率化を実現するためのポイントとコツを徹底解説! ~RPAだけじゃないツール選択と組み合わせ Robochestration~

開催日:2020年 2月 5日

RPAを導入したけど効果が出ていない企業が多い

全国的に人材不足になっている昨今、業務を自動化するためのRPAツールが注目されており、多くの企業において導入が進んでいます。

しかし、RPAツールを導入したものの、十分な成果が得られず想定外の負荷が発生している企業も多いようです。

たとえば、RPAの維持管理工数増加、野良ロボットの発生、ロボット停止時の対応が考慮されていない、一部門でのトライアルは成功したけど全社への横展開がで苦戦している、などの声をよく聞きます。

なぜそのようなことになるのか?

なぜこのような問題が生じるのでしょうか。

トレンドであるRPAツールを導入することそのものが目的になってしまっていることも、理由の一つのようです。

本来であれば、RPAによる自動化が適している業務なのか、そうでないのか、見極める必要がありますが、「まずはRPAを導入しよう」となっているケースも多くあります。

どうすれば本当の業務効率化ができるのか?

では、企業はどうするべきなのでしょうか。

まずは、手順書を作成する等、業務プロセスの可視化が必要です。

その上で、適切な業務効率化を実現するための7つのポイントがあります。

このポイントを正しく理解し、適切な自動化ツールで効果のある業務を効率化するコツを解説します。

Robochestrationの取り組みを解説

当セミナーでは、人を中心とした業務プロセスに対して、効率化を行う為のプロダクト群を連動・連携することにより、お客様が業務効率化を推進する為のRobochestrationという考え方について解説すると共に、大手企業における具体的な事例とプロダクトをご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み

15:00~15:30 業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント

15:30~15:40 休憩

15:40~16:10 エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)

16:10~16:40 オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!

16:40~17:10 質疑応答

主催

CTCシステムマネジメント株式会社

協力

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

株式会社インプリム

講演概要

■RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み
自社及びお客様へのRPA導入経験を通しての気づきや、
成功/失敗事例では何が違ったのかを実際の事例を交えてご紹介。
RPA活用の次ステップとなる、RPAとプロダクト群を組み合わせて効果を最大化する業務効率化コンセプト”Robochestration”についても解説します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント
業務効率化の実現と切り離せない、業務プロセス可視化について
改善手法の観点からみたRPAとの関係性、考え方のポイントを丁寧に解説します。
またRPAに適した業務の特徴や、手っ取り早く効果のでる業務の条件などもご紹介します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)
多くの企業でRPAなどを用いて業務効率化を行う際、「エクセル業務」の対処漏れが散見されます。
RPAの導入において課題となるエクセル業務の自動化。本セッションでは、RPAとエクセル業務自動化に特化したxoBlos(ゾブロス)をデモンストレーションを交えてご説明させていただくと共に、RPAとの棲み分けや、エクセル業務自動化に向けたアプローチ方法等についてご紹介します。
講演:デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

■オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!
エクセルやメールでやりとりされる情報をプリザンターに集約して一元管理!しかも、集めたデータを各種グラフで見える化したり、素早く手軽に集計や分析も可能。簡単操作でWebアプリを作成して、Let’sデータ活用!
講演:株式会社インプリム

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

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※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、主催・協力会社にて利用目的の範囲内で利用すると共に、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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アクティブ認証/パッシブ認証という考え方と、パスワードレス認証の実現 ~直近インシデントから学ぶ、ウェブアプリ・スマホアプリ認証強化~

開催日:2020年 1月30日

二段階認証への攻撃

最近メディアを賑わしている2段階認証を狙った不正アクセスや偽サイトの急増。なぜこのようなことが可能になり、どのようなことが行われているのでしょうか?2段階認証の方式として広く普及している携帯電話にワンタイムパスワードを送付する方式がなぜやぶられてしまうのでしょうか? デモを交え解説します。

パスワード認証の問題点

ログイン時の認証方式といえば、パスワード認証が一般的です。Forrester市場機会レポートによると、社内ユーザーを識別する認証方式において、約8割はパスワード認証だそうですが。しかし約4割の方が、現状の認証では不十分だと感じています。

多要素認証の問題点

一方、パスワードの利用実態調査によると、セキュリティ強化の目的で53%の企業が4種類以上の認証方式を利用しています。しかしこうした多要素認証は、IDパスワード入力以外に、物理的な機器が必要であったり、認証のために何らかのアクションを起こさなけばならず、ユーザーの利便性が低下するという問題があります。

アクティブ認証とパッシブ認証

こうした課題から、ユーザーによる入力などの操作をなるべく減らしたり、無くしたりできないか、という検討が進められています。認証技術はアクションが必要なアクティブ認証と、アクションや操作を必要としないパッシブ認証に分けられます。パッシブ認証の例としては、たとえばリスクベース認証と呼ばれるものは、デバイスの種類やIPアドレス、ユーザーの行動パターンといった前後関係からリスクを判断し、自動的に行われる認証です。

パスワードレス認証を実現する、認証強化クラウドサービス

本セミナーでは、アクティブ認証とパッシブ認証について説明した上で、セキュリティ強化とユーザーの利便性を維持する方法について解説すると共に、パスワードレス認証を実現する認証クラウドサービスをご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:45 講演

16:45~17:00 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6738-6710

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「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには? ~ゼロトラストの時代に、セキュリティを確保するためにCASBについて考える~

開催日:2020年 1月24日

増大するクラウド上でのセキュリティリスク

企業におけるクラウドファーストが浸透し、AWSなどのクラウド上への業務システムの移行や、Office365、SalesforceなどのSaaSの利用など、クラウドの利用者が増えています。

また、テレワークの推進やモバイル端末の普及などにより社外からのアクセスが増大し、セキュリティのリスクが増大しています。

CASBとゼロトラストの概念

こうした課題に対して、ガートナーがCASBという概念を提唱しています。

アクセスを「可視化」し、企業が許可しているものやシャドーITを含むクラウドサービスを制御することができます。

その他「コンプライアンス」、「データセキュリティ」、「脅威防御」の計4つの概念で安全性を担保します。

また一方で、近年「ゼロトラスト」という概念が注目されています。

全てのアクセスを信頼せず、アクセスの度にトラフィックを検査するというものです。

クラウドパワーを最大化するには

基本的に、セキュリティを強化すれば利便性を損ないます。

それはクラウドのパワーを活用できないということになり、企業の競争力低下につながります。

では、セキュリティを強化しながらも、クラウドのパワーを最大限に活用するにはどうすればよいのでしょうか。

どのように実現するのか

本セミナーでは、ゼロトラストなどの時代背景や、CASBの考え方について解説するとともに、セキュリティの強化とクラウドパワーの最大化を両立する考え方について解説します。

また、CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォームである、Netskopeについて事例を交えてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには?

15:30~16:00 CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォーム、Netskopeの紹介

16:00~16:30 Netskope 事例紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催 

Netskope Japan株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

080-6608-0302

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AWSの運用に関するベストプラクティス ~アプリケーションエンジニアの開発時間を確保するために~

開催日:2020年 1月24日

サーバーに障害が発生したとき、誰が対応していますか?

皆様の会社では、サーバーに障害が発生したとき、誰が対応していますでしょうか。

クラウド環境においては、その障害がインフラの領域であったとしても、アプリケーションエンジニアがインフラ周りの障害対応をしているケースは少なくありません。

しかし、本来、アプリケーションエンジニアがアプリケーションの設計、開発、運用、プログラミングなどを行うべき工数をインフラの面倒を見るために使うのは、企業にとって機会損失です。

自社でサーバーの管理・運用をする場合の問題点

自社でサーバーを管理する場合、24時間365日、専門スキルを有した監視・復旧対応の人員を確保する体制が必要です。

しかし、このような体制の構築は容易なものではありません。

・AWS上のサーバーを24時間監視できない

・対応者が限られている

・教育にコストがかかる

そんな課題をお持ちではありませんか?

AWS運用のベストプラクティス

当セミナーでは、上記のような課題を解決するため、AWSの導入実績が1,000契約以上のNHN テコラスの監視・障害対応ノウハウをもとに、AWS運用のベストプラクティスをご紹介します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00 AWSの運用に関するベストプラクティス

17:00~17:30 質疑応答

主催

NHN テコラス株式会社

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有する方法 AWSで12億ファイルも管理可能な Alfresco と、「後から削除できる」Final Code

開催日:2020年 1月23日

取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

昨今、ファイル共有が単一の企業の中だけで閉じて行うのはまれです。

お客様や、パートナーなど、様々な企業とファイルを共有する必要があります。

また、昨今ではテレワークが推進され、社員であってもインターネット経由でファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

今回ご紹介させていただくような仕組みが無ければ、おそらくメールにファイルを添付して送付していると思います。

しかしその場合、メールBOXの容量を圧迫することのほかに、相手側でファイルがどのように扱われるかコントロールできない、という課題があります。

つまり、ファイルをコピーされ、想定していない第三者にそのまま転送されてしまうリスクがあります。

これは、BOXなどのオンラインストレージを使ったとしても同様です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+Final Codeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode について、デモンストレーションを交えて紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 Alfrescoの紹介とデモ

15:20~16:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

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マジセミ株式会社



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大手通信会社や新電力会の基幹システムやDXシステムを、要件定義から担当し成功させたチームを徹底解説 「ベトナムでここまでできるの?」大手企業もみんな使っている日本語が超得意なエンジニア集団「NAL」

開催日:2020年 1月21日

エンジニア不足

経済産業省は、2030年には、(中位シナリオの場合で)約59万人程度まで人材の不足規模が拡大すると予想しています。



出所)https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/27FY/ITjinzai_report_summary.pdf

オフショア開発は心配?

そこでオフショア開発が注目されています。

しかし、品質や納期などに不安を感じている企業も多いと思います。

また、一般的なオフショア開発は詳細設計以降の下流工程を担当しますが、日本側では実は上流工程を担当するエンジニアが足りていないというギャップもあります。

どうやって、新電力会社の基幹システムを、要件定義から開発できたのか?

我々は、日本語が超得意なエンジニア集団「NAL」です。

我々は、大手通信会社や新電力会社などの、基幹システムやDXシステムなどを、要件定義から担当し、数多くの成功を納めてきました。

本セミナーでは、このプロセスやチームについて解説します。

例えばプロセスについては、以下のようなそれぞれにおいて、どのような活動を行っていったのかを解説します。

要件定義

基本設計

開発~単体テスト

連結・総合テスト

システム運用

お客様からの、超ざっくりとした要求に対して、ベトナム側がどう対応したのか

また、お客様からの、超ざっくりとした要求に対して、ベトナム側がどう対応したのかについても、具体的にお見せしていきます。

ベトナムで作成したドキュメントも開示します

また、当日ご参加いただいた方に限り、ベトナムで作成したドキュメントを閲覧していただくことができます。

上記プロジェクトなど、クライアントへの納品物ではありません。

弊社社内のプロジェクトで作成したドキュメントになりますが、参考になると思います。

クラウドサービスの24時間365日運用、SAPのカスタマイズや保守も対応

また我々は、日本企業からの要望が多かった、24時間365日の保守・運用サービスや、SAPのカスタマイズ・保守サービスも開始しました。

これらについてもご紹介します。

日本企業のベトナム法人設立支援(採用、教育、人事など)も対応

さらに最近では、オフショア開発を委託する以外にも、日本企業がベトナム法人を設立するケースも増えています。

我々はこのような要望に対して、採用やエンジニアの教育、離職率低減などを含めた組織マネージメントなどのサービスを提供し、複数社に対して既に500名以上のエンジニアの採用、マネージメントを行ってきました。

このサービスについてもご紹介します。

ベトナムオフショア開発を検討している企業限定

本セミナーは、ベトナムオフショア開発を検討している企業限定です。

システムの概要を、申込時のアンケートにご記入下さい。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 大手通信会社や新電力会の基幹システムやDXシステムを、要件定義から担当し成功させたプロセスを徹底解説

19:30~20:00 質疑応答

主催

株式会社 NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

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オープンソースで実現するシングルサインオン・ID管理(ID連携)の概要 (AzureAD・Offce365連携から、クラウド移行、会員統合、多要素認証まで)

開催日:2020年 1月21日

注目が高まるシングルサインオン(SSO)、ID管理(ID連携)

Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、業務システムのクラウド移行、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「認証・ID管理」の重要性は増しています。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がる

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

社内業務システムの認証統合、ID連携も課題

一方、BtoC事業を行わない一般企業でも、セキュリティ向上や業務効率化の観点から、シングルサインオンやID管理(ID連携)導入の動きは高まっています。

中でも、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合するニーズは根強く、シングルサインオンID管理(ID連携)を検討する上で避けて通れないものになっています。

クラウド移行とシングルサインオン、ID連携

また、現在多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

IDaaSを活用する選択肢もありますが、その際にオンプレ環境に残った社内システムとどう連携するかについては悩ましい課題です。

オープンソースを活用したシングルサインオン、ID管理(ID連携)

従来、上記のような課題を解決するためには、商用製品を活用することが一般的でした。

しかし近年、OpenAMやKeyCloak、Keyspiderなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

本セミナーでは、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)、ID管理基盤の構築について解説するとともに、商用製品やIDaaSとの比較についても解説します。

本セミナーでご紹介すること

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など

・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較

・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点

・オープンソースのID管理ソフトウェア「Keyspider」の紹介

・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:45 オープンソースで構築するシングルサインオン、ID連携(ID管理)の概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

15:45~16:30 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ひとり情シス(又は中小・中堅企業)のための、現実的なリフト&シフト戦略について

開催日:2020年 1月16日

中小・中堅企業のクラウド移行へのニーズ

中小・中堅企業では、社内のITに関わる業務のほとんどを一人で請け負う、いわゆる「ひとり情シス」が多く存在しています。もしくはひとりではなくても少人数で業務を実施しているケースも多いと思います。

社内の業務システムやグループウェアなど多くのシステムを自社サーバーで運営している場合、(ひとり)情シスの方の負担は大きく、無視できるものではありません。

 

中小・中堅企業にはAWSやAzureは敷居が高い?

クラウドと聞いてよく思い浮かべるのが、「AWS」や「Azure」ではないでしょうか。

しかし蓋を開けてみると、料金形態や運用方法などが複雑でなんとなく難易度が高い・・・。

また次々とリリースされる新しいサービス、クラウド”スピード“が速くてついていけない、本当に利用したかったサービスを検討できていますでしょうか?

 

中小・中堅企業向けの国産クラウドプラットフォームは事業を縮小?

中小・中堅企業に適していると思われた国産のクラウドプラットフォームは、各社とも次々とその事業を縮小し、大企業向けのサービスへとシフトしようとしています。

「クラウドに移行を検討していたのに、適切なサービスがない!」なんてことが今まさに起ころうとしているのです。

 

 

ひとり情シスや、中小・中堅企業の情シスは、クラウド戦略をどう考えるべきなのか?

「そろそろクラウドに移行したい。しかし日々の運用や、サーバー、OSの保守対応で忙しい!」

「クラウドの移行を検討していたのに、忙しすぎていつの間にか数年の月日が経過してしまった。適切なサービスが見つからない。」

 

本セミナーでは、ひとり情シスや中小・中堅企業が自社のクラウド戦略をどう考えるべきなのかを解説いたします。

「忙しい」、「学習コストをかけたくない」、「適切なサービスを利用したい」。

そんな「情シスの悩み」を今こそ解消しませんか?

 

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 ひとり情シスや、中小・中堅企業の情シスは、クラウド戦略をどう考えるべきなのか?

16:30~17:00 個別相談会

 

主催

GMOクラウド株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3780-0008

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AWS EC2上のシステムを、GCPでクラウトネイティブに移行した事例について

開催日:2020年 1月10日

GCPとは

Google Cloud Platform(GCP) とは、Google が提供するクラウドサービス群の総称です。

AWS EC2 相当の Google Compute Engine や、NoSQL である Cloud Datastore、ビッグデータ解析ツールの BigQuery など、様々なサービスがあります。

我々は、AWS EC2 で稼働していたアプリケーションを、GCP上に移行し、さらにクラウドネイティブ化しました。

本セミナーでは、この事例をベースに、以下のポイントについて解説します。

なぜクラウドネイティブにしたかったのか?

利用したGCPのサービスの解説

クラウドネイティブ化してよかったポイント

クラウドネイティブ化で苦労したポイント

GCPアプリケーション開発サービスのご紹介

最後に、弊社が提供する GCPアプリケーション開発サービスについて、ご紹介いたします。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:15 AWS EC2上のシステムを、GCPでクラウトネイティブに移行した事例について

19:15~19:30 GCPアプリケーション開発サービスのご紹介

19:30~20:00 質疑応答

主催

株式会社 NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2019年12月20日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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【エンドユーザー優先】クラウド時代の統合ログ管理とは ~広く分散するログを一元管理する方法~

開催日:2019年12月19日

クラウドの普及とログ管理

近年AWSやOffice365などのクラウドの利用が一般化しています。業務効率化においてクラウドの活用は非常に有効ですが、一方でそれは、管理すべきログが、組織内部のシステムだけでなく、クラウドにも拡がったことを意味します。まさに、組織内外のログを如何に管理していくかが求められる時代になったと言えます。

情報漏洩対策としてのログ管理

企業内部の関係者による不正行為や外部からの攻撃により、一度情報漏洩が発生すると、組織が被る損害は計り知れません。情報漏洩のリスクを減らすには、多層での防御が必須となりますが、その一つとしてログの管理が非常に重要となります。

ログの管理と分析の重要性

適切なログ管理により、インシデントが発生した際の原因究明だけでなく、事前に攻撃の予兆を掴むことができます。少しでも早く攻撃を発見することが、情報漏洩発生リスクの低減や、発生時の損害の軽減に繋がります。

クラウド時代の統合ログ管理

本セミナーでは、組織内部、クラウドと散在したログを一元的に管理する統合ログ管理製品「Logstorage」をご紹介します。

AWSのログをLogstorageで管理することで、複雑なログが見やすくなったり、構成を確認しやすくなったりというメリットを、実際の製品画面でご確認いただきます。

プログラム

14:30~15:00 受付 

15:00~16:00  クラウド時代の統合ログ管理とは~広く分散するログを一元管理する方法~/Logstorageのご紹介

(株)アシスト 東日本技術本部システム基盤技術統括部技術3部

 主任 坂口修平

(株)アシスト 東日本技術本部システム基盤技術統括部技術3部

 主任 速水裕史

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5157-1070

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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社内やクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に散在する文書を、効率よく検索 ~加えて、ペーパーレスでスキャンした画像を、自動的にOCRして検索可能にする方法も解説~

開催日:2019年12月18日

社内のWindowsファイルサーバーやクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に文書が散在し、必要な文書が探せない・・・

ファイルサーバーは社内の至るところに分散しています。

例えば部門ごとにファイルサーバーを持っているところも多いと思います。

さらに昨今では、Office365やBOX、Salesforceなどのクラウドサービスを利用しているケースも多く、文書が散在している状況は悪化しています。

社内とクラウドとを横断して、文書を検索するには?

このように社内に散在する文書を、横断的に検索できるようにするにはどうすればよいのでしょうか?

本セミナーでは、オープンソースを活用してこの問題を解決する方法を解説します。

OCR化されていない大量のスキャン画像をテキストで検索するには?

また、過去に「ペーパーレス」という名目で、紙の文書を大量にスキャンしたのはよいのですが、画像情報だけでテキスト情報が付与されておらず、必要なときに探し出せないというケースは多いと思います。

本セミナーでは、この問題についての解決方法についても解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 社内やクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に散在する文書を、効率よく検索する(Fessの紹介)

株式会社デージーネット

※本講演は、検証中の情報も含まれます。

15:40~16:00 OCR化されていない大量のスキャン画像をテキストで検索する(Alfrescoの紹介)

株式会社ヴィセント

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社デージーネット

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5925-5333

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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日本人が知らない、欧米企業のIT体制と、日本との格差 ~2025年の崖を乗り越えるために~

開催日:2019年12月17日

2025年の崖

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていけばよいのでしょうか?

欧米と日本のITにおける圧倒的な格差と、IT体制の差

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。

この差は差はどこから来ているのでしょうか?

欧米企業のIT体制はどのようになっているのでしょうか?

欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

≪当日プログラム≫

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

16:30~17:30 第二部

日本企業の開発

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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なぜ大手食品メーカーは、販売管理等業務システムのAWS移行時に「パッケージ」を選択したのか? ~「リフト&シフト」の弊害と、「パッケージ」のリスクを解説~

開催日:2019年12月12日

スクラッチで開発されている業務システムのクラウド移行の選択肢

近年システムをクラウドへ移行する企業が増えています。クラウド移行を実施するに際して、具体的に自社システムからどのように移行するかを検討する必要があります。販売管理、仕入管理、在庫管理などの業務システムをクラウド移行する場合の選択肢としては、以下のような方法が考えられます。

1.オンプレのシステムをそのままクラウドにホスティングする「リフト&シフト」を実施。

2.クラウド上で同じ機能を持つシステムを再開発する。

3.AWSなどで稼働するパッケージを導入する。

「大阪王将」を展開する東証1部上場企業であるイートアンド株式会社は、なぜ「リフト&シフト」ではなく「パッケージ」を選択したのか?

上記のような選択肢がある中、クラウド移行方法として「大阪王将」を展開するイートアンド株式会社の事例をご紹介します。リスク回避の点でもオンプレシステムをそのままクラウドに乗せ換えるリフト&シフトを選択する企業が多い中、大阪王将はリフト&シフトではなくパッケージ導入を選択しました。なぜなのでしょうか?

「パッケージ」だと、カスタマイズやアドオン開発のコストが膨らむリスクがあるのでは?

パッケージのカスタマイズやアドオン開発でコストが膨らむというリスクがあります。しかし大阪王将は、多くのカスタマイズやアドオン開発をしたにも関わらず6ヵ月という短期導入を実現することができました。なぜでしょうか。

カスタマイズやアドオン開発してしまうと、保守フェーズでの改修や、バージョンアップ時の対応などに、膨大なコストがかかるのでは?

さらに、通常、パッケージのカスタマイズやアドオン開発をした場合、保守フェーズでの軽微な改修でもベンダーから高額な費用を請求されたり、パッケージのバージョンアップ時にも高額な対応費用がかかったりするリスクがあります。しかし大阪王将ではこのようなリスクを回避することができました。なぜなのでしょうか?

「大阪王将」を展開するイートアンド株式会社のAWS上ので6ヵ月短期導入の事例をベースに解説

本セミナーでは、「大阪王将」を展開する株式会社イートアンドのAWS上ので6ヵ月短期導入の事例をベースに、なぜ「リフト&シフト」ではなく「パッケージ」を選択したのかや、カスタマイズやアドオン開発のコスト増大のリスクをどう回避したのか、更には保守フェーズでの改修や、バージョンアップ時の対応などに、膨大なコストがかかるリスクをどう回避したのか、等について詳しく解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 なぜ「大阪王将」は、販売管理等業務システムのAWS移行時に「パッケージ」を選択したのか?

16:10~16:30 「大臣エンタープライズ(販売管理)」のご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

応研株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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【福岡開催】システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウド・コンテナや、IoTの監視 ~そしてZabbix最新バージョン4.4の解説と、Zabbix5.0への道~

開催日:2019年12月11日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azure、GCPなどクラウド環境の利用が進んでいます。

システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後更に加速していくことは間違いありません。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」が注目されている

また、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が、マルチクラウドにおけるアプリケーションのポータビリティを実現できるなどの理由により注目を集めています。

進化するZabbixと、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

そのZabbixで、クラウド環境やコンテナ環境を監視する場合、どのようにすればよいのでしょうか?

注意点はあるのでしょうか?

本セミナーでは、「Zabbix統合監視徹底活用」の著者である、TIS株式会社 池田大輔氏にご登壇頂き、Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視について解説して頂きます。

クラウド/コンテナ時代に求められる、システム運用の効率化

クラウドやコンテナの普及によって、仮想ノードは増え続けています。

さらに企業は、マルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

また、従来のサーバーやネットワークだけでなく、IoT機器を監視する必要性も出てきました。

このため、システム運用の負担や課題は増大しています。

ソフトバンクの運用自動化・効率化事例を紹介

本セミナーでは、運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフトバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのように行ったのか、その事例をソフトバンクの方、自ら語って頂きます。

Zabbixパートナーが解説

さらにZabbixパートナーがジョブ管理や他ジョブ製品からの移行、IoTデバイスの監視、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

Zabbix最新バージョン4.4の概要解説と、Zabbix5.0への道

最後に、Zabbix Japan LLC 寺島広大から、Zabbix 4.4の新機能の概要について解説するとともに、Zabbix Conference Japan 2019 において Zabbix 創設者 Alexei氏が語った「Road to Zabbix 5.0」などの講演について、解説します。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

13:40~14:10 ソフトバンクのシステム運用効率化

LoadStarの自社開発に至った経緯、開発後の効果のご紹介と、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説します。

また、LoadStarシリーズの各製品をご紹介させて頂きます。

ソフトバンク株式会社 生沼 茂朗

14:10~14:40 AI・IoTを統合した監視ソリューションの紹介

AI・IoTデバイスと連携し、統合監視を行う「VI-Manager」をご紹介します。

複数台のZabbix、及び各社監視ツールと連携し一元監視を実現します。

また、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知、サーモグラフィーカメラを用いた温度異常検知、その他、IoT機器と連携し、自動的に対応を行います。

更に、統合運用をテーマとした各製品をご紹介させて頂きます。

株式会社ヴィンクス 赤松 正浩

14:40~15:10 システム運用監視分野におけるDXをZabbix×AIOpsで実現

Zabbixを活用した統合運用監視サービス「Managent-Automation」をご紹介します。システム運用監視・サービスデスクにおけるトリガーに対して、AI/RPA/チャットボット/自動化ツールを活用し分析・自動化することで、昨今のIT技術者不足解決やコスト削減、運用品質向上に貢献いたします。

日本システムウエア株式会社 小林 宏充 、杉浦 雅一

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 九電ビジネスソリューションズの取り組みについて

弊社ではZabbixやLoadStarシリーズを活用した運用監視のソリューションを展開しております。

本セッションでは、ZabbixやLoadStarシリーズによる導入事例やIoTを活用した取り組みについてご紹介させていただきます。

九電ビジネスソリューションズ株式会社

15:50~16:20 Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視

オープンソースの統合監視ツールとして幅広く利用されているZabbixについて、初心者向けにクラウドインフラの統合管理・一元管理の基礎を解説します。

TIS株式会社

池田大輔氏(「Zabbix統合監視徹底活用」著者)

16:20~16:50 Zabbix最新バージョン4.4の概要解説と、Zabbix5.0への道

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。

その最新バージョン Zabbix 4.4の新機能の概要について解説するとともに、Zabbix Conference Japan 2019 において Zabbix 創設者 Alexei氏が語った「Road to Zabbix 5.0」などの講演について、解説します。

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

16:50~17:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社ヴィンクス

九電ビジネスソリューションズ株式会社

日本システムウエア株式会社

協力

Zabbix Japan LLC

ソフトバンク株式会社

TIS株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

0120-222-084

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


1億会員が利用する、国際的スポーツイベント採用の本人認証システム「着信認証」を紹介 ~導入企業の検討プロセスと実績(数値データ)を本セミナー限定で公開!

開催日:2019年12月11日

増加する不正アクセス

今年7月にQRコード決済サービスへの不正アクセスが発生し、大きな話題となりました。こうした攻撃は年々増加しており、昨年の不正アクセス等による被害額は677億3,820万相当にも上ります。情報漏洩や、クレジットカードやポイントの不正利用、あるいは所有端末を踏み台にされて加害者になってしまうケースなど、深刻な被害が多数発生しています。

具体的にはどのような手口なのか?

攻撃の手口としては、管理の甘いパスワードを盗み出したり、流出したアカウント情報を使用して不正にログインするケースが最も多く、こうして搾取された情報が、以下のようなサービスで悪用されています。

・コンビニQRコード決済での不正アクセス

・チケット販売会社での不正アクセス

・不正なポイント交換の事例をご紹介します。

1億会員が利用、国際的スポーツイベント採用の認証

こうした第三者によるなりすましを防ぐ手段として、電話番号やメールアドレスを利用した二段階認証が有効です。そこで、安全な認証手段として、今「着信認証」が注目されています。総利用会員数が1億を突破し、国際的スポーツイベントにも採用されました。

本セミナーでは、SMS認証やアプリ認証等、他認証とのプロコンを比較を行うと共に、着信認証を導入することによってどのような効果・課題解消に繋がるのか?という観点で、採用を決めた企業の検討プロセスや不正アクセス防止の実績値を業種毎に公開、解説致します。一般的にコストアップとして見られてしまうセキュリティ対策で1,000万〜4,000万円超のプロフィット向上に繋がった活用例などを含め本セミナー限定で公開し、解説いたします。

・事例の業種例:金融機関、保険、大手ポータル、通信事業者、チケットサイト、ポイントメディアなど。

パスワード忘れ問い合わせへの対応の負担

着信認証を活用することで、会員がメールアドレスを変更してしまいログインできない場合の対応を自動応答でできるようになり、管理者の負担軽減を図ることもできます。この方法や効果についても紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 講演

16:15~17:00 質疑応答・個別相談対応可能

主催

株式会社 オスティアリーズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5362-1425

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会 (ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年12月10日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257