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社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つけるために ~全文検索/キーワード検索の限界にどう対応するのか~ | 情報共有/コンテンツ管理

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企業に眠る膨大なデータから価値ある情報を見つけるために、「サーチ」から「リサーチ」への転換  (IHSグローバル株式会社 森)

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セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
4.0 でした!(5点満点中)
セミナー名 社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つけるために ~全文検索/キーワード検索の限界にどう対応するのか~
講演企業 IHSグローバル株式会社
開催日 2017年03月22日
製造業 40代 男性 の参加者
素晴らしいソリューションズだと思います。
製造業 40代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
Goldfire の雰囲気が分かった。良かった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
説明がとても分かりやすかったです。トラブルシュートに使ってみたいです。 タイトルが、全文検索の限界とあったので、DB検索手法のセミナーと勘違いしていました。
その他 20代 男性 の参加者
コメントなし
日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社 冨永 健嗣さん
コメントなし
その他 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 50代 男性 の参加者
コメントなし
製造業 30代 男性 の参加者
コメントなし
株式会社TOKAIコミュニケーションズ 中島 尭之さん
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 50代 男性 の参加者
具体的で、理解しやすかった。形態素解析のノウハウ(アルゴリズム)は、自社開発?
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
製造業 50代 男性 の参加者
短い時間の中で、効率よく、わかりやすく説明頂けました。
匿名の参加者
コメントなし

© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
社内外に眠った情報を引き出す!
発案・問題解決を支援する
ナレッジ調査ソリューション
2017年3月22日
IHSグローバル株式会社
プロダクト・デザイン部門
シニア・セールス・エンジニア
森 正臣
masa.mori@ihsmarkit.com
© 2016 IHS Markit. All Rights Reserved.
2
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
IHSグローバル株式会社 (IHS Markit Co. Ltd.) は
世界最大の調査会社
航空宇宙
防衛
自動車
化学
金融 プロダクト
エネルギー マーケット デザイン テクノロジー 海運
3
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
IHS Markitは経営判断に必要な「情報」を提供
経営資源の4要素
ヒト
モノ
情報の提供
アナリストによる
調査情報
カネ
情報
情報を引き出す
ITソリューションの提供
社内システム
情報データベース
Webサイト
特許情報
工業規格
書籍/記事/
レポート
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© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
経営課題と現場への期待
ビジネスの成長
収益性
リスク管理
現場への期待
正確な情報に基づいて迅速に提示し、会社を前進させる成果を出すこと
新規市場への参入 コスト削減 満足度の向上
生産性の向上 業務の効率化 残業時間の短縮
どうやったら効率よく生産 問題解決へのヒントが見
できるのか・・・ つけ出せない・・・
新しいアイディアが出てこ
ない…
5
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
成果を出すための考え方(参考:デザイン思考)
情報収集
観察
仮説
認識できている情報
目的
実験
新しい発見
考察
成果
仮説 1
仮説 2
仮説 3
仮説 4
認識できていない情報
仮説 5
6
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
良質な仮説を生み出すための情報に必要なこと
量 質
7
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
現場は急増する情報に飲み込まれつつある
技術者の業務時間の
42%
が情報収集、
情報整理、情報共有作業のみに使われています。
30%
研究開発予算の
返しのために費やされています。
Sources: IDC Research
が過去の研究の繰り
EUROPEAN COMMISSION AND
THE EUROPEAN PATENT OFFICE, 2007
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© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
情報収集の量と質を向上する「調査」のアプローチ
検索(Search) 調査(Research)
物事に対して深堀りして情報を絞り込む 様々な視点から物事を調べ、結果を得て整理する
意識
あのファイル、
どこに保存
したかな
キーワード
データ
この言葉を
含むデータが
欲しい!
利点は?
構成は?
どんなことが
新しいビジネス
になるのか
作用は?
効果は?
キーワード
どうやったら
この問題は
解決する
のか?
原因は?
場所は?
欠点は?
応用は? 不具合は?
無意識
データ
結果
結果
結果
結果
結果
結果
9
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
本セッションのテーマ
情報の探し方から業務改革!
大量の情報の中から、ビジネスへの貢献につながる
「新しい発見」を
素早く
簡単に
より多く
生み出し、仮説につなげ、これまで以上の成果を上げる
10
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
情報を探す前の頭の中
モノのインターネット(IoT)は将来うちのビジネスに
つながるのか、投資する価値があるのか調べてくれ
(世の中では、他社は、)
・ 何に モノのインターネット(IoT)を活用するのか
・ IoTを活用して 何を 実施/開発するのか
・ 何のために IoTを活用するのか
5W1H
・ IoTの市場規模は どのくらい か
11
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
一般的な検索方法
知りたいことをキーワードに置き換える
何に IoTを 活用するのか
? IoT 活用する
IoT 活用する
何のために
理由?
IoTを 活用するのか
IoT
活用する
IoT 活用する 理由
検索結果に何を求めますか?
12
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
キーワード検索の結果に求めること
タイトルにキーワードを含んでいる「文書」に
求める答えがある かもしれない
かもしれない
キーワードを多く含む「文書」に
求める答えがある かもしれない
かもしれない
「文書」中のキーワード周辺に
求める答えがある かもしれない
かもしれない
13
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
キーワード検索結果の後の作業
求める答え探し + 答えでない情報(ノイズ)の除去
ごみ焼却炉にIoT(インターネット・オ 何にIoTを
ブ・シングズ)技術を活用して稼働効率 活用するか
を高められるかどうかを実証する
IoT(モノのインターネット)デバイスの 何をIoTに
管理にクラウドプラットフォームを活用する 活用するか
方法などについて説明した
14
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
結果の確認にかかる作業
1
1
2
2 概要を読んで答えを含む
「文書」なのかを自分で確認
3 該当しそうならば実際の文書へ
4 文書の該当部分と周辺を
確認して答えの有無を確認
5
IoT 活用する
タイトルで文書のテーマを把握
次の結果へ
求める答えを確認する作業は「人力」 = 時間がかかる
15
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
結果の確認にかかる時間を短縮する
知りたいことをそのまま質問する
何に
IoTを
活用するのか
何にIoTを活用するのか
何のために
IoTを 活用するのか
何のためにIoTを活用するのか
結果はどうなるでしょうか?
結局「IoT」「活用する」とかに
置き換わるので入力するだけ無駄
「何」とか「ため」とかもキーワードに
なって検索結果を増やすでしょ
16
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
テクノロジーの力でどのように解決するか
「質問」と認識して、「答え」に該当する部分を抽出
ごみ焼却炉にIoT(インターネット・オ
ごみ焼却炉にIoT(インターネット・オ
ブ・シングズ)技術を活用して稼働効率
を高められるかどうかを実証する
IoT(モノのインターネット)デバイスの
管理にクラウドプラットフォームを活用する
方法などについて説明した。
ごみ焼却炉に
答えを含まないので、
結果の表示順序
(関連度)を下げる
17
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
知りたいことをそのまま調べて答えを得る
質問への
答え
1 文章から抽出された
答えを確認
2 答えが求めていた情報で
あれば、該当の文書へ
3
何にIoTを活用するのか
次の結果へ
知りたいこと・求める答えが素早く把握できる!
18
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
質問して素早く答えが得られる! とは言っても・・・
質問した後、内容を確認する作業は
結局時間がかかるのでは・・・?
質問しろと言われても、そもそも
どう質問をしたらいいのかわからない・・・
19
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
本セッションのテーマ
情報の探し方から業務改革!
大量の情報の中から、ビジネスへの貢献につながる
「新しい発見」を
素早く
簡単に
より多く
生み出し、仮説につなげ、これまで以上の成果を上げる
20
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
大量の情報を調査する場合の課題と対策
抽出
理解
集計 結果
活用? 利点? 欠点?
■ 手動で実施する場合
分類 活用方法 分類基準
2つ があいまい
内容把握
データ
確認しきれていない情報
全て確認
できない
内容を把握して分類するまでの作業で多くの労力を使っている
21
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
大量の情報を調査する場合の課題と対策
抽出
理解
分類
集計
結果
■ 機械的に実施する場合
活用について
データ
2件
利点について 1件
欠点について
3件
分類基準
が客観的
抜け漏れを
防ぐ
抽出結果が整理されていれば簡単に認識できる
22
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キーワードからさまざまな角度で質問
キーワード
〇〇の定義は?
〇〇の利点は何か?
〇〇で発生する不具合は?
〇〇の欠点は何か?
〇〇の活用(応用)方法は?
〇〇の条件は? 〇〇の機能は? 〇〇のサイズは?
〇〇の場所は? 〇〇の原因は? 〇〇の効果は?
〇〇の回避策は? 〇〇を構成するものは?
〇〇の形状は?
質問の仕方を考える時間の削減 + 認識外からの情報抽出
23
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
結果をカテゴリごとに分類
欠点!?
利点
活用方法
IoT
利用率!?
効果
評価!?
温度!?
抽出された情報を俯瞰して見ることで「新しい発見」がある
24
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抽出した結果を集計すると見えてくるもの
新しいアイディアを探す
未知の問題の解決策を探す
モノのインターネット
自動車のエンジンの故障
応用
ごみ焼却炉に
温泉に
13 件
6件
4件
2
1
宅配ボックスの開閉の制御に 1
酪農に
1




混油を燃料に使用
炭素破片
冷却システムの損失
30cmの浸水
別の燃料の供給
スマート工場の実現
ビジネスに
物流で
原因
5件
5件
4件
1件
1件
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本セッションのテーマ
情報の探し方から業務改革!
大量の情報の中から、ビジネスへの貢献につながる
「新しい発見」を
素早く
簡単に
より多く
生み出し、仮説につなげ、これまで以上の成果を上げる
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© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
自分が認識している場所しか探していませんか
所属部門の共有フォルダ、 よく参照する外部サイト
データベース、アプリケーション (ニュース、学会、協会等)
他部門で同じこと調べて
ないか?
他の情報源に信頼できる
ヒントはないのか?
日本語の文献
海外の文献に求める
答えがある可能性は?
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© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
社内外を横断調査
社内システム

Webサイト
特許
工業規格 書籍/記事/レポート
横断調査

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信頼できる情報源を対象に調査範囲を拡大
特許 国際工業規格
特許情報 国際工業規格
日本だけでなく、アメリカ、イギリス、 450団体以上の国際工業規格
フランス、ドイツ、中国の特許 データ(最新版および過去版)を
(計4500万件)を索引 索引
文献(書籍) IHS コンテンツ
書籍/記事 IHS コンテンツ
海外で販売される専門誌19カテ 弊社アナリストの調査・予測レポー
ゴリー、140以上の専門書 トを索引。化学、自動車、航空、
700万点以上を索引 テクノロジーなどの分野をカバー
29
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日本語以外の情報からも「新しい発見」をするための自動翻訳
キーワード
翻訳
社外情報

・特許
・文献
・国際規格
・Webサイト など


社内情報


要約+翻訳
結果



・研究レポート
・調査結果
・提案書
・報告書 など
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IHS Goldfire
Goldfireは利用者の知識の範囲を広げ、速く、簡単に、より多くの
「新しい発見」から仮説生成を支援する調査ソリューション
社内情報・データ
新しい考え方
新しい手法
社外技術情報・データ
新しい視点
知識
新しい技術
新しい理解
31
Goldfire 活用事例
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
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© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
Goldfire活用事例1: 新しいビジネス/研究の種を探す
導入前
学術論文
専門サイト
導入後
特許
研究データ 学術論文
専門サイト
特許
Goldfire
研究データ
知財部門
別部門の研究員
共有
フォルダ
記事・書籍
レポート
33
© 2017 IHS Markit. All Rights Reserved.
Goldfire活用事例2: 問題・トラブルの対処方法を知る
導入前
なぜ?
〇〇 障害 対処
〇〇 障害 対応
〇〇 エラーコード
マニュアル
設計書
導入後
どうやって?
なぜ?
どうやって?
XX 故障 原因
XX 故障 理由
トラブル
DB
メーカー
Webサイト
回答
マニュアル
Goldfire
設計書
原因
トラブル
DB
メーカー
Webサイト
34
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Goldfire活用事例3: 共有された情報を効率よく取り出す
導入前
作成
導入後
受講
z
z
z
z
z
質問
z
Goldfire
キーワード1
ファイル名
発見
キーワード2
・・・
ファイル

キー
ワード
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現場の業務効率の向上がビジネスに貢献
ビジネスの成長
収益性
リスク管理
会社を前進させる成果
考察 考察 考察
実験 実験 実験
仮説
仮説
仮説
仮説
仮説
仮説
情報収集業務の効率向上
素早く
簡単に
より多く
36
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本日のまとめ
1
2
3
大量の情報の中から「新しい発見」につながる情報を
多く見つけるには調査のアプローチが最適
素早く、簡単に、より多くの情報が収集できれば、今以上
に「新しい発見」から仮説を生み出せる
多くの良質な仮説を生み出すことで、多くの成果が生まれ、
個人および組織はビジネスに貢献できる
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補足説明
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Goldfireは文章の意味を理解する
元データ(文書)
人工知能が
回答を生成する
Goldfireによる索引時の認識
キーワードの抽出
人工知能
回答
生成する
生成する
作用
主語
バッテリーセルの
膨脹がバッテリー
パックの燃焼及び
爆発を引き起こす
・ 回答
• 文書の種類:作用
回答 • 主体: 人工知能
目的語 • 作用対象: 回答
キーワードの抽出
バッテリーセル
• 人工知能
• 生成する
意味の理解
人工知能
• キーワード:
膨張
バッテリーパック 引き起こす
燃焼
爆発
意味の理解
バッテリーセル 引き起こす バッテリーパックの燃焼
バッテリーパックの爆発
の膨張
原因
発生
結果・影響
• キーワード:
• バッテリーセル ・ バッテリーパック
• 膨張 ・ 燃焼

・爆
• 引き起こす
• 文書の種類:原因 / 結果・影響
• 原因: バッテリーセルの膨張
• 結果: バッテリーパックの燃焼・爆発
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文章の意味が理解できているので質問に答えることができる
調査例 : 人工知能は何を生成するか?
調査結果: 回答
人工知能 生成する 回答
主語 作用 目的語
調査例 : なぜバッテリーの爆発が発生したのか?
バッテリーセルの
膨張
原因
引き起こす
生む
人工知能が
回答を
生成する
調査結果: バッテリーセルの膨張
バッテリーパックの燃焼
バッテリーパックの爆発
結果・影響
バッテリーセルの
膨脹がバッテリー
パックの燃焼及び
爆発を引き起こす
40
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もっと「素早く」「簡単に」情報を見つけ出すための工夫①
文書を開く前に 要約情報 で文書の全体像を把握する
元文書
要約情報
簡略
画面上でスライドバーを動かすだけ
詳細
41
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もっと「素早く」「簡単に」情報を見つけ出すための工夫①
42
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もっと「素早く」「簡単に」情報を見つけ出すための工夫②
リンクを開いた後も ハイライト により瞬時に該当箇所を把握する
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IHS Goldfireの利用イメージ
リサーチャー(調査画面) キーワードを元に、様々な 解決したい事象から原因と
角度から文書を調査し、 なる要素を調べ、さらにそ
カテゴリ毎に結果を提示。 の原因…と根本原因にた
(自動要約・翻訳) どり着くまでの思考を整理
アクセス/
調査
ナレッジワーカー
社内情報
共有ドライブ
システム
根本原因分析
クロール
文書管理
システム
社内ポータル
システム
PLMシステム SCMシステム ERPシステム
社内メール
システム
CRMシステム
異なるシステムを横断的に調査
特許・革新トレンド分析
キーワードを元に、特許技
術の出願状況、提出した
企業、文書調査など特許
の深掘りを支援
Goldfireサーバ
(オンプレミス)
クエリ
社外情報
EWB Cloud
クロール
ユーザ指定URL
ソーシャルメディアなど
特許文献
IHS
発行情報
IHS Automotive
IHS EIATRACK
IHS iSuppli Library
IHS ESDU
(Eng Sciences Data Unit)
など
標準規格団
体書籍
AIAA
技術出版
書籍
McGraw Hill
(技術・教育図書)
Wiley
(国際学術出版書籍)
Springer
(科学/技術/工学/医学書籍)
など Access Engineering など
(米国航空宇宙工学連盟)
SAE
(自動車技術標準化機構)
IEEE
(電気工学・電子工学学会)
ISO
DIN
1億点以上の技術・特許文献を調査
44
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そのためには、技術をもった中小のIT企業がもっと元気になる必要がある。その為には、技術をもった中小のIT企業を、もっと皆様に知って頂く必要がある、と考えました。

株式会社オープンソース活用研究所
代表取締役所長 寺田雄一

本当かウソか、あなたが見極めてください。

もし、我々のこの活動にご賛同していただけるのであれば、ぜひ下のセミナーに参加してください。

「なんだ、結局ただの売り込みセミナーじゃないか」

もしそう感じたら、アンケートなり、あなたのFacebookなりに、そのままお書き頂き、拡散して頂いて構いません。

参加者からのお褒めの言葉、お叱りの言葉が、我々中小IT企業を成長させ、それが日本のIT業界を変えていくのだと、強く確信しています。

あなたの行動が、日本のIT業界を変えるのです。

「マジセミ」のFacebookページ

今後のセミナー情報などを提供させていただきたますので、「マジセミ」のFacebookページに「いいね!」をお願いします。

日本のIT業界を変えるためのアクション、ありがとうございました!