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「X-Tech」時代に押さえておくべき、安心、安全、便利なAPIの公開方法 | DevOps/アジャイル開発/API連携

セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
3.6 でした!(5点満点中)
セミナー名 「X-Tech」時代に押さえておくべき、安心、安全、便利なAPIの公開方法
講演企業 株式会社オージス総研 、株式会社オージス総研 、株式会社オージス総研
開催日 2018年07月11日
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TSIを活用したユースケースをご紹介いただきたいです。
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APIエコノミーの市場動向の紹介から具体的な実現例を紹介して頂き、イメージがわきました。
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API開発に先月から携わっています。要件定義からの参画で、システム化計画での検討が理解不足でしたが、どういった経緯だったかおおそよ理解できました。また、 他社事例が聞けて良かったです。
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テミストラクトアイデンティティプラットフォームがよく理解できました。
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API公開のユースケース例が分かって良かった。
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どうもありがとうございました。
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ツールの紹介が多く、セキュリティの本質(何のために、そのツールが必要か)をもう少し言及して欲しかった。
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クックブック2018・API公開ソリューション が特によかったと思います。
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Googleなどが高機能なAPIをどんどん開発して公開するといった戦略、目的なども交えて、APIを公開する目的、戦略、プラットフォーム、ECOシステム(APIエコノミー)への取り込みなどの説明
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クックブックはもう少し詳細な説明が欲しかった。時間不足?
匿名の参加者
・活用事例 ・外部API連携
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丁寧な説明でわかりやすかった。
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15:55からの講演をもっと厚くして欲しかった。
匿名の参加者
世の中的にAPIが非常に広く使われ始めていることが分かりました。 今度セミナー等がありましたら、また、よろしくお願いいたします。
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匿名の参加者
API公開、OAuth2.0関連の話と、御社製品の売りの話が混在していて、タイトルから想像する内容と結びつかない点も多く、講義中なぜその話をされているのかわからないことがあった。(後半から分かりましたが)。
匿名の参加者
APIというキーワードが広く使われているが、基本的にWebAPIと表記すべきと思っている。HTTPだけではないのですが。
匿名の参加者
「API」に対して、主催者、参加者側の認識にずれが生じていると考える。「APIの公開」とは、ビジネスの観点での検討が不可欠であり、技術そのものよりも、 API公開事例、ビジネスに活用されている事例など、ご紹介いただきたい。ビジネス観点で実施が決定されない限り、セキュリティ等は検討されないのではないかと 思います。
匿名の参加者
Oputh2のRead Only/Read WriteのWGのチェックリストがあるのは非常にためになった。 
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匿名の参加者
・共通ID基盤~技術動向の講演をもっと詳しく、長時間のセッションとしていただきたかった。 ・ThemiStruct~2018はデモでないため長い。資料に書いてあるもので十分のため、上記を長くしてほしい。
匿名の参加者
API設計において気を付ける部分、ライフサイクルの重要性、パッケージの存在や利用方法について知ることができてよかった。

加速する「X-Tech」

Fintechをきっかけに、様々な業種・業界の企業がデジタルテクノロジーを活用し新たなサービスの創出(X-Tech)を加速させています。
X-Techビジネス成功のためにはAPIを通じ自社のサービスを公開し、新たなイノベーションを生み出すことが不可欠です。

APIの公開、どうすればよいのか?

しかし、API公開は利便性を考慮したセキュリティ確保やモバイル・スマートスピーカーなど新しいタッチポイントへの対応などこれまでの企業システムとは異なる技術・ノウハウを必要とします。
本セミナーでは、当社の実績・事例をもとにAPI公開の具体的な実践方法に加え、考慮しておくべき事項・課題について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 主催者挨拶

株式会社オージス総研 事業開発本部 クラウドインテグレーションサービス部 大場 克哉

14:50~15:10 共通ID基盤、API連携認証システムを取り巻く技術動向

株式会社オージス総研  事業開発本部 テミストラクトソリューション部 マネジャー
上席アーキテクト 八幡 孝

X-Techが注目される中、顧客向けサービスの立上げやオープンAPI提供の動きが盛んになり、認証・アクセス管理の機能として共通ID基盤、API連携認証システムの重要性が高まっています。
当講演では、関連する技術動向を紹介し、共通ID基盤、API連携認証システムで検討をしておくべき事項について解説します。

15:10~15:40 「ThemiStruct (テミストラクト) Identity Platform」クックブック 2018 ~共通ID基盤、API連携認証システムを題材に、デモを交えて~

株式会社オージス総研  事業開発本部 テミストラクトソリューション部 鈴川 竜司


統合認証パッケージ ThemiStruct Identity Platform の紹介
セットアップしてみる
共通ID基盤として構成してみる
API連携認証システムとして構成してみる


15:40~15:55 休憩

15:55~16:25 「API」で新たな顧客体験やオープンイノベーションを実現

株式会社オージス総研  事業開発本部 クラウドインテグレーションサービス部 齋藤 伸也

企業はモバイルやスマートスピーカーなど様々なタッチポイントを通じた顧客体験の提供が求められています。
また、FinTechを皮切りに自社ビジネスを外部に公開し、他者と連携するオープンイノベーションの動きが広がっています。
当講演では、これらを支える「API」について実践的な公開・管理のノウハウや事例を説明いたします。

16:25~17:00 ディスカッション

主催

株式会社オージス総研

協力

オープンソース活用研究所
マジセミ

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株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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