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Ansibleを活用しインフラ構築を自動化(Infrastructure as Code)した、プロジェクト工期短縮事例 ~インフラエンジニアの働き方をSHIFTする~ | クラウド/仮想化

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セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
3.6 でした!(5点満点中)
セミナー名 Ansibleを活用しインフラ構築を自動化(Infrastructure as Code)した、プロジェクト工期短縮事例 ~インフラエンジニアの働き方をSHIFTする~
講演企業 TIS株式会社 、RedHat株式会社 、TIS株式会社 、TIS株式会社
開催日 2017年03月15日
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 20代 男性 の参加者
コメントなし
SCSK株式会社 木澤 朋隆さん
コメントなし
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
匿名の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
Ansibleによる自動構築事例と活用のスタンダード化 SIerでyamlさえ書けない人をExcelで助けるとか、納品物としてExcel、CSVの生成など、アジャイル、CI、CDの論理だけでは足りない部分の話は、受託業務を行うSIerのヒントになる。 インフラエンジニアの働き方をSHIFTする テクニカルなセミナーで、テクニカルでない話は新鮮だった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 50代 男性 の参加者
コメントなし
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 20代 男性 の参加者
レッドハットさんの話が聞けて、すごく良かった。 もう少し、作り方についての話がきければ、よかった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
匿名の参加者
・Ansible自体の学習を行います。 ・PCの打建音がうるさかったので、冒頭でご注意頂けたら、良かったと思います。
オープンフェース合同会社 竹内 正典さん
最後のコマは不要でした(私には) ぞの分デモを少しでも見てみたかったです。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
株式会社レアジョブ 宋云峰さん
Ansibleに関する新しい情報を勉強しました。ありがとうございます。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
技術・スキルの話中心の方が、よかったかなと思う。 (働き方の話は、ビミョウでした。)
その他のIT関連業 40代 男性 の参加者
TISのSHIFTの取組が興味深かった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
具体的な取り組みについて聞けて、大変参考になりました。
不動産業 30代 男性 の参加者
どの講演も参考になる内容でよかったです。
その他のIT関連業 40代 男性 の参加者
コメントなし
みずほ証券 石野 彰臣さん
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 50代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 20代 男性 の参加者
技術的な部分を知りたかった。
無職 村上 雅紀さん
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
SHIFT。(TIS様) こういった話が聞けるとは思っていなかった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 女性 の参加者
コメントなし
その他のIT関連業 40代 男性 の参加者
実際に導入してみて"こういう課題がある”、”こういう点でつまずいている”しかしこういう方法で解決できるといった具体的な話を聞きたかった。
匿名の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
Ansible事態というよりもどういう活用ができるか、という違った視点が聞けてよかった。
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 30代 男性 の参加者
Excelから、ymlへの変換は、すごく画期的だと思った。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 50代 男性 の参加者
コメントなし
オリックス・システム株式会社 坪野 恭介さん
幅広い切り口で、面白かった
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 女性 の参加者
SHIFTにおける取り組みがとても参考になりました。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
TISのAnsibleへの取組みが聞けて良かった
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
匿名の参加者
コメントなし
日本システムウエア株式会社 渡辺健太さん
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
ウインドリバー 株式会社 小宮山 岳夫さん
Ansibleそのものに関連した話が欲しかった。但し3つ目のセッションは楽しめた。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 20代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
SHIFTのオープンソース化に期待しております。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
Towerの説明をもう少しうかがいたかったです。
匿名の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
Infrastructure as Code の最大の壁は、「如何に、お客様に対し実践していくか」だと思っており、実際の事例についてお聞きしたいな、と思って参加しましたが…
消費者に対してITを提供する企業(Webサービス、ゲームなど) 40代 男性 の参加者
もう少し技術的な内容が多い方が良かったです。
匿名の参加者
コメントなし
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
ライフワークの話など、想定していなかったものも聞けて良かった。 勉強会は、どこも苦労してますね。
匿名の参加者
プロジェクターを映す時間がもう少し長いと理解し易かったと思う。

クラウド時代のIT基盤と
OSSの取り組み
2017年3月15日
TIS株式会社
OSS推進室長
溝口則行
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
-1-
Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.
クラウド時代のオープンなIT基盤のために
モデル策定→自動化の文脈
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
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Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.
企業システムの標準化とOSS&オープンイノベーション
都市計画メタファー
共有するITサービス
関係性
都市
事業部2の
固有ITサービス
共有機能インフラ
OSS, (他)
個別の
建物
事業部1の 事業部1 事業部2
固有ITサービス 固有のIT 固有のIT
個別の
情報システム
関係性
企業
情報システム
&
公共インフラ
全社的なインフラ
OSS + プライベートクラウド, (他)
公共インフラ
インターネット, パブリッククラウド ←中身はOSS
「企業情報システムアーキテクチャ」(南波幸雄, 翔泳社, 2009) を参考に
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
-3-
Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.
IT基盤技術参照モデル (策定中)
(運用サービス)
運用管理基盤
(業務アプリケーション/サービス)
(基盤構 基盤ソフトウェア
(従来系ミドル)
(従来系ミドル)
築)
(新世代サービス系)
(新世代サービス系)
(共通サービス系)
(共通サービス系)
(OS)
(OS)
仮想化基盤
ハードウェア
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
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Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.
IT基盤技術参照モデル (策定中)
(運用サービス)
運用サービス
運用自動化
構成管理
バックアップ
性能管理
インシデント管理
セキュリティ管理
運用インテグ
レーション
構築自動化
バッチジョブ管理
(基盤構 基盤ソフトウェア
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
築)
AI/Deep
Webサーバ
運用管理基盤
監視
(業務アプリケーション/サービス)
Learning
APサーバ ビッグデータ処理
DBMS
(共通サービス系)
(共通サービス系)
認証・ID管理 可用性
メッセージング 性能・
拡張
分散処理基盤
OS
クラスタウェア
仮想化基盤 オーケストレーション
サーバ仮想化 SDS
SDN
ハードウェア
サーバ(CPU) ストレージ
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
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ネットワーク
(他)
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クラウド(IaaS)モデル
(運用サービス)
運用サービス
運用自動化
構成管理
バックアップ
性能管理
インシデント管理
セキュリティ管理
運用インテグ
レーション
構築自動化
バッチジョブ管理
(基盤構 基盤ソフトウェア
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
築)
AI/Deep
Webサーバ
運用管理基盤
監視
(業務アプリケーション/サービス)
Learning
APサーバ ビッグデータ処理
DBMS
(共通サービス系)
(共通サービス系)
認証・ID管理 可用性
メッセージング 性能・
拡張
分散処理基盤
OS
クラスタウェア
仮想化基盤 オーケストレーション
サーバ仮想化クラウドサービス利用
SDN
※ SDS
ハードウェア
(物理環境は意識せず)
サーバ(CPU) ストレージ
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ネットワーク
(他)
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推奨構成パターンの一例
(運用サービス)
運用サービス
運用自動化
バッチジョブ管理
JobSch.
構成管理
バックアップ
Bacula
性能管理
インシデント管理
OTRS
セキュリティ管理
運用インテグ
レーション
構築自動化
Zabbix
(基盤構 基盤ソフトウェア
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
築)
AI/Deep
Webサーバ
Learning
Apache
APサーバ ビッグデータ処理
DBMS
(共通サービス系)
(共通サービス系)
認証・ID管理 可用性
メッセージング 性能・
拡張
分散処理基盤
JBoss
Tomcat
PostgreSQL
Ansible
運用管理基盤
監視
(業務アプリケーション/サービス)
Serverspec
OS
Linux
Windows
クラスタウェア
Pacemaker
DRBD
仮想化基盤 オーケストレーション
AWS
vSphere
サーバ仮想化 SDS
(OpenStack)
SDN
ハードウェア
サーバ(CPU) ストレージ
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ネットワーク
(他)
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自動化をエンジンとして,品質と生産性の向上を目指す
(運用サービス)
運用サービス
運用自動化
バッチジョブ管理
JobSch.
script
script
構成管理
バックアップ
Bacula
性能管理
script
script
インシデント管理
OTRS
script
script
セキュリティ管理
運用インテグ
レーション
構築自動化
Zabbix
script
script
(基盤構 基盤ソフトウェア
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
(従来系ミドル)
(新世代サービス系)
築)
AI/Deep
Webサーバ
Apache
Learning
script
script
APサーバ ビッグデータ処理
DBMS
Serverspec
(共通サービス系)
(共通サービス系)
認証・ID管理 可用性
メッセージング 性能・
拡張
分散処理基盤
JBoss
script
script
Ansible
運用管理基盤
監視
(業務アプリケーション/サービス)
OS
Tomcat
script
script
PostgreSQL
script
script
Linux
Windows
script
script
script
script
クラスタウェア
DRBD
script
script
Pacemaker
仮想化基盤 オーケストレーション
AWS
script
script
サーバ仮想化
vSphere
SDS
script
script
(OpenStack)
SDN
script
script
ハードウェア
サーバ(CPU) ストレージ
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ネットワーク
(他)
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私たちのOSSの取り組み
TISはOSSに何を期待して,今は何をしているのか
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
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私たちが目指す方向
O
S
S




DB
Web,メール ワークグループ
(単体)
(単体)
OA
Web, AP
サーバ
業務
サービス
基幹業務
個別製品を越えた対応が必要
= インテグレーションが必要
製品毎の成熟度
参考: IPA,「オープンソースで構築! ITシステム導入虎の巻」 http://www.ipa.go.jp/software/open/ossc/book/toranomaki.html
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成果をOSSとして公開 - Zabbix, JobScheduler, PostgreSQL関連
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社外活動
団体名 活動概要 役職
OSSコンソーシアム OSS市場の活性化に向けた問題点の解決や利点の発展を目 理事
的とする団体。部会活動が活発。
・クラウド部会, ・データベース部会, ・他
オープンソースビジネス OSSビジネス市場の創造を目的としてミドルウェアを中心 理事
推進協議会 としたOSS活用に関する情報提供や情報サービス産業に対
する有償サービスの拡充などの支援活動を実施。
日本OSS推進フォーラム OSSという新しいパラダイムにより「独占の弊害の排除と PostgreSQLエンタープライズ エンタープライズ領域へのPostgreSQLの普及を目的とし 運営委員
選択肢の拡大」、「技術革新の促進」、「人材育成」 を実 て設立された団体。中心メンバーとして検証作業を主導す
現し、メンバー企業や日本の競争力の強化を図る。 るとともに、コンソーシアムの運営にも関与。
・クラウド技術部会 ・ビッグデータ部会 ・2014年度WG主査
OSS運用管理勉強会 Zabbixに代表されるOSSの運用管理ツールを企業システ 世話人
ムで活用するための情報交換/発信を目的として設立。
ソフトウェア情報センター IoT時代におけるOSSの利用と法的リスクに関する検討委 委員
(SOFTIC)/OSS関連委員会 員会に委員として参加。
OpenAMコンソーシアム OpenAMを継続して維持・発展させることを目的に設立さ
れた団体。セミナーの開催、イベント出展による普及促進
活動を行っている。
(OBCI)
コンソーシアム
(PGECons)
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これから向かう方向性
採用のねらい
クラウド基盤
ビッグデータ領域
モバイル
ソーシャル
(=第3のプラットフォーム)
+人工知能
OS (Linux)
DBMS
アプリケーションサーバ
従来からの言語処理系
etc...
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
・新しい価値の創出
・新しい価値(利益)の
 創出に向けて活性化
 させたい
・新しい活用のアイデア
・コストダウン
- 13 -
・利用促進は有益
・従来価値観の中で
 進んでいくと期待
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OSS第三世代
【第一世代】
OSや開発ツールが中心でITエンジニアとIT業界の中で閉じて使
われていた。 (非IT業界のユーザ企業の認識の外にあった)。
【第二世代】 ←現在
DBMSなどの分野でも、いわゆる商用ソフトウェアと遜色ないレ
ベルに成長し、ユーザ企業の関心を集める様になってきた。
【第三世代】 = クラウド時代のOSS
新しい先進領域のソフトウェアが、商用ソフトウェアの代替では
なく最初からOSSとして登場して実用に供されている。
そしてユーザが自らOSSを活用して価値(利益)を生み出し始め
ている。
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- 14 -
Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.
ご清聴ありがとうございました。
THANK YOU
クラウド時代のIT基盤とOSSの取り組み
2017年3月15日
TIS株式会社 OSS推進室長 溝口則行
TIS Enterprise OSS Support http://www.tis.jp/r/oss
- 15 -
Copyright © 2017 TIS Inc. All rights reserved.

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