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Windows10の「サービス」化によるアップデートの問題と、AD認証やシングルサインオンの最適解

開催日:2019年 6月18日

昨今の情報システム部門に任される対応は多岐に渡り、Windows 10への移行、リモートワーク環境の整備に伴うOffice 365などのSaaS導入、社内システムのEOS対応など、何からどう対応していけば良いのかお悩みのご担当者様も多いのではないでしょうか。

本セミナーではそんなご担当者様にお役立て頂くため、社内リソース統制において多くの企業が導入・運用している【Active Directory】をテーマに、オンプレミス/クラウドシステムそれぞれで “Windows 10運用“ と “認証” についての活用ノウハウをご紹介いたします。

プログラム

15:00-15:30 受付

15:30-16:10 (40分) Windows 10 運用のための Active Directory / WSUS 使いこなし術

株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部 経営戦略部 ソリューション推進グループ

技師長 村松 真氏

Windows 7 のサポート終了を2020年1月に控え、Windows 10 への移行が急務の状況になっています。

しかしながら、Windows 10 はOSの提供形態がサービスモデル(Windows as a Service)となり定期的なアップグレードが欠かせません。

アップグレードはOSの機能変更となるため、”アプリケーションの対応が必要",”一部の設定が消える”、"ネットワーク負荷増大"など、運用上の問題を多くはらんでいるため、しっかりしたアップグレードのコントロールが必要となります。

本セッションでは Active Directory(AD) を使ったバージョンアップコントロールの勘所をお伝えします。

 ・AD の基本設定を活用した、柔軟ターゲッティング手法

 ・グループポリシーによる Windows 10 お勧め設定

 ・Windows 10 におけるネットワーク負荷軽減技術と AD による制御法

 ・WSUS によるテスト展開の制御法

16:10-16:50 (40分) マルチクラウド環境で使えるActive Directoryベース認証基盤の最適解とは?

株式会社インターネットイニシアティブ

プロダクト本部 プロダクト推進部

渡辺 尚徳

クラウドサービスの利用拡大、リモートワーク環境の整備に伴って、社内外やデバイスを問わないシステムの利用が当たり前になりつつあります。

しかし、これまでのレガシーなID/PW認証によるクラウドサービスの利用は不安ですし、そもそもユーザが覚えられるID/PWの数にも限界があります。 

本セッションでは、既にActive Directoryをご利用されているお客様にも、これまでActive Directoryをご利用されていなかったお客様にもご検討頂きたい、マルチクラウド時代に合ったActive Directoryベースの認証ソリューションをご紹介いたします。

16:50-17:00 (10分) Active Directory もクラウド化の時代! IIJの認証関連ソリューション

株式会社インターネットイニシアティブ

サービスプロダクト事業部

狩野 恵実

Active Directoryからシングルサインオンまで、アセットレスで実現するIIJの認証関連ソリューションをご紹介いたします。

17:00

Q&A/個別相談会

対象

社員数が数10名~数10000名規模のユーザ企業における情報システムご担当者さま

(競合他社様、参加対象以外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。)

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

共催

株式会社ソフトクリエイト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5205-6399

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】企業や組織が今直面している、セキュリティの最前線について (FireEye SECURITY FRONTLINE)

開催日:2019年 6月19日

こちらは、株式会社マイナビが共催するセミナーの紹介です。

東京、大阪、名古屋の3会場で開催します。

マジセミでは、特別に東京30名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

6月6日(木)東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90754

6月19日(水)名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90755

6月20日(木)大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90757

正しいセキュリティ対策は、“知る”ことから――。攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクに、どう対処するか。

「安心、安全」を実現するために求められるのは、不安の払拭です。

特に情報セキュリティにおける不安の主な要因は、「何が起こっているのか」「なぜ起こっているのか」「誰が引き起こしているのか」「今度は何が起こるのか」などにあることが多いのではないでしょうか。

これら「わからない不安」を払拭することで、安心・安全へ前進することができます。

そのために欠かすことができないのが、さまざまな情報源から得られる「脅威インテリジェンス」です。

FireEye SECURITY FRONTLINEは、世界中のセキュリティ最前線(FRONTLINE)で活躍するアナリストをはじめ、ヒトと機械を駆使して集められた脅威インテリジェンスを軸に、攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクからお客様を守ることを使命とするFireEyeがお届けするセミナーシリーズです。

今起こり得る脅威とその理由や背景を解説し、お客様の具体的な課題を解決する糸口を知っていただくためのセッションを用意しています。

ぜひ、わからない不安を払拭し、安全・安心への道標を見つけてください。

プログラム

13:30 受付開始

14:00 - 14:10 ご挨拶

ファイア・アイ株式会社
執行役副社長 岩間 優仁

14:10 - 15:10 進化する脅威とサイバーセキュリティ:防御は「線」ではなく「面」で ~M-Trends 2019 の考察と教訓~

最高技術責任者 伊東 寛

15:10 - 15:25 Coffee Break

15:25 - 16:00 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 課題編」 『常識』が通用しない今の脅威を考える

プロダクトマーケティングマネジャー 横川 典子

16:00 - 16:35 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 解決編」 今の脅威に立ち向かうための効果的な戦い方

技術本部 エンタープライズ事業部
コンサルティング・セールス・エンジニア 杉浦 一洋

16:35 - 16:40 Break

16:40 - 17:20 攻撃者追跡と侵害調査の現場から~FireEyeのココがすごい!をMandiantコンサルが解説~

Mandiantシニアコンサルタント 中村 祐
Mandiantコンサルタント 杉山 貴裕

主催

ファイア・アイ株式会社

共催

株式会社マイナビ

事務局

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、ファイア・アイ株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示致します。

※本セミナーへご来場の際は、ファイア・アイ株式会社における秘密保持契約へのご同意を必要と致します。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 TEL:03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】企業や組織が今直面している、セキュリティの最前線について (FireEye SECURITY FRONTLINE)

開催日:2019年 6月20日

こちらは、株式会社マイナビが共催するセミナーの紹介です。

東京、大阪、名古屋の3会場で開催します。

マジセミでは、特別に東京30名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

6月6日(木)東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90754

6月19日(水)名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90755

6月20日(木)大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90757

正しいセキュリティ対策は、“知る”ことから――。攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクに、どう対処するか。

「安心、安全」を実現するために求められるのは、不安の払拭です。

特に情報セキュリティにおける不安の主な要因は、「何が起こっているのか」「なぜ起こっているのか」「誰が引き起こしているのか」「今度は何が起こるのか」などにあることが多いのではないでしょうか。

これら「わからない不安」を払拭することで、安心・安全へ前進することができます。

そのために欠かすことができないのが、さまざまな情報源から得られる「脅威インテリジェンス」です。

FireEye SECURITY FRONTLINEは、世界中のセキュリティ最前線(FRONTLINE)で活躍するアナリストをはじめ、ヒトと機械を駆使して集められた脅威インテリジェンスを軸に、攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクからお客様を守ることを使命とするFireEyeがお届けするセミナーシリーズです。

今起こり得る脅威とその理由や背景を解説し、お客様の具体的な課題を解決する糸口を知っていただくためのセッションを用意しています。

ぜひ、わからない不安を払拭し、安全・安心への道標を見つけてください。

プログラム

13:30 受付開始

14:00 - 14:10 ご挨拶

ファイア・アイ株式会社
執行役副社長 岩間 優仁

14:10 - 15:10 進化する脅威とサイバーセキュリティ:防御は「線」ではなく「面」で ~M-Trends 2019 の考察と教訓~

最高技術責任者 伊東 寛

15:10 - 15:25 Coffee Break

15:25 - 16:00 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 課題編」 『常識』が通用しない今の脅威を考える

プロダクトマーケティングマネジャー 横川 典子

16:00 - 16:35 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 解決編」 今の脅威に立ち向かうための効果的な戦い方

技術本部 エンタープライズ事業部
コンサルティング・セールス・エンジニア 杉浦 一洋

16:35 - 16:40 Break

16:40 - 17:20 攻撃者追跡と侵害調査の現場から~FireEyeのココがすごい!をMandiantコンサルが解説~

Mandiantシニアコンサルタント 中村 祐
Mandiantコンサルタント 杉山 貴裕

主催

ファイア・アイ株式会社

共催

株式会社マイナビ

事務局

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、ファイア・アイ株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示致します。

※本セミナーへご来場の際は、ファイア・アイ株式会社における秘密保持契約へのご同意を必要と致します。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 TEL:03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Windows 10運用やソフトウェア混在環境における、今見直すべき脆弱性対策とは ~WSUS運用におけるお悩み、サードパーティ製品のパッチ管理、Mac・Linuxへの対応~

開催日:2019年 6月20日

いよいよ迫る、Windows 10移行

Windows 7のサポート終了が来年1月に迫り、いよいよWindows 10への移行期限が近づいてきました。移行に際しては、既存のリソースが正常に動作するかや運用管理方法の変更など多くの課題があります。特にFeature Update/Quality Updateの運用は多くのIT管理者の悩みの種になっているかと思います。

WSUS(Windows Server Update Services)だけでは対応できない課題 / WSUS運用におけるお悩み

Windowsのパッチ管理に関しては、従来からツールが提供されてきました。近年では、多くの企業が脆弱性対策としてWSUSを利用していますが、WSUSだけでは対応できない課題や、WSUS運用中に発生するお悩みリスクも多くあるかと思います。

ChromeやJava、Adobeなど、サードパーティ製品の脆弱性リスク

OS以外にもChromeなどのブラウザやJava、Adobeといったサードパーティ製品のアプリケーションに対してもセキュリティ対策が必要です。先日も「Adobe Reader」の脆弱性により、攻撃されるとハッシュ化されたパスワード値が盗まれるという事例報告がありました。しかし個々の端末に入っているソフトウェアに対して、対応や管理を行うには手間がかかり、疎かになりがちです。

企業におけるMac・Linux の普及

近年、iPhoneやiPadのビジネス利用の増加とともに、現在、日本でもシェア15%以上となっているMacを利用する企業が増えています。また一般的にWindowsよりもセキュリティ面において安全だといわれているLinuxも、かねてより多く利用されているかと思います。しかしこれらのWindows以外のOSにも実は悪用されると危険な脆弱性が多数報告されています。そのため、最新の脅威に対するセキュリティ対策は、もはやWindowsに対してだけでは不十分です。

パッチ管理の課題について検討する

このように脆弱性対策には様々な課題があります。本セミナーではWindows 10運用の課題やソフトウェアの混在環境において、適切にパッチ管理を行う方法をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 一部:Windows 10運用の課題に備える方法とパッチ管理での懸念事項について

ゾーホージャパン株式会社 植松 洋亮

15:30~16:20 二部:ManageEngine パッチ管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

パッチ管理ソフト「Patch Manager Plus」・統合エンドポイント管理ソフト「Desktop Central」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

16:20~17:20 質問&個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


安全な環境あっての、安心なクラウドサービス活用

開催日:2019年 6月21日

本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が主催するセミナー安全な環境あっての、安心なクラウドサービス活用」のご紹介です。

マジセミでは特別に、10名をご招待します。

安心なクラウドサービス活用

いよいよ施行された働き方改革関連法により、企業にとっては「待ったなし」に取り組まざるを得なくとなった働き方改革。

ここで必要となる社員が"いつでも、どこでも"働くことができる環境の構築に躍起になっている担当者も多いことでしょう。

しかし、"いつでも、どこでも"働けるためのツールをただ導入するだけで、果たして働き方改革はうまくいくものなのでしょうか?

いえ、もちろんそれだけで働き方改革が成功するなんてことはなく、環境構築を行ううえでの落とし穴はいたるところに存在しています。

本セミナーでは、働き方改革で一躍"時のソリューション"となったOffice 365の日本マイクロソフト 趙 泰寛氏を基調講演にむかえ、クラウドサービス導入におけるボトルネックとなり得る点を解説。

これを解消する各種ソリューションをご紹介します。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 開会のご挨拶

15:05~15:50 フレキシブル ワーク スタイルの実現に向けて

~ クラウド導入で慌てないためのネットワークとセキュリティ ~

登壇者

趙 泰寛氏

日本マイクロソフト株式会社

クラウド&ソリューション事業本部

テクノロジーソリューションプロフェッショナル

2002年にマイクロソフトに入社後、エンジニア、コンサルタントを経て、2012年より Office 365 で生産性向上!を胸に、日々、営業活動に従事。

講演サマリー

少子化、労働力低下、生産性向上、日本にのしかかるさまざまな課題に対し、多くの企業がクラウドの導入を検討されています。

導入のしやすさから、

「速やかにクラウドにシフトし、課題を早期に解決したい!!」

と考える方も多くいらっしゃるかと思われます。

スピード重視の導入で慌てる前に、押さえておくべきポイントのなかでも、とりわけ重要なネットワーク インフラ・セキュリティについて、ご紹介いたします。

15:50~16:20 ジュニパーの提唱するマルチクラウド時代のセキュアで自動化されたネットワーク

登壇者

佐立 将樹氏

ジュニパーネットワークス 株式会社

技術統括本部エンタープライズ技術第2本部

2018年よりセキュリティのプリセールスエンジニアとして現職に従事。

講演サマリー

企業が戦略的にクラウドアプリケーションを活用しはじめ、従来のネットワークでは考えられなかった新たな課題が見えてきました。クラウドアプリケーションを利用するユーザの体感品質、そしてサイバーセキュリティの脅威……企業のIT担当者は、もはやネットワークとセキュリティを切り離して対処することが難しくなっています。

本セッションでは、マルチクラウド時代におけるネットワークの最適化によるユーザ体感品質の向上とセキュリティ対策の自動化によるIT担当者の負荷軽減についてご紹介します。

16:20~16:30 休憩

16:30~17:00 SRXにおけるアプリケーションベースのトラフィックコントロール

~APBR/AppQoSの動きを知る~

登壇者

藤ノ木 俊氏

SB C&S株式会社

ICT事業本部 販売推進本部 技術統括部 第2技術部1課

2017年よりネットワーク製品のプリセールスエンジニアとして現職に従事。

講演サマリー

Office 365をはじめとしたクラウドベースのアプリケーションの浸透により、ネットワーク側での対応も求められてきています。

Juniper社のSRXではアプリケーションを識別し任意の経路にルーティングさせるAPBRや、アプリケーションベースでの優先制御が可能なAppQoSを利用することでクラウドアプリケーションの適切なトラフィック管理が可能となっています。

本セッションはAPBR/AppQoSでのアプリケーションの識別方法や、実際の設定方法をご紹介させていただく、エンジニア向けのテクニカルセッションとなります。

17:00~17:10 質疑応答・アンケート記入

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ジュニパーネットワークス株式会社 SB C&S株式会社

※同業他社、システムインテグレーター、学生の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月21日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


“取りこぼし”“積み残し”をなくせ! クラウドへの移行時に表面化する「ID連携」と「認証統合」の課題

開催日:2019年 6月24日

オンプレミスからクラウドへ。その時「ID連携」と「認証統合」は?

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めたシングルサインオン、ユーザーIDの管理をどう設計すればよいのか、どのようにユーザーや管理者の利便性を高めながらセキュリティを強化すればよいのか、というのは重要な課題です。

すべてのシステムが一気にクラウド化できるわけではない

既存の業務システムの中には、クラウド移行が困難なものも少なからずあります。

特に長年利用してきた古参のシステムほど、オンプレのままで運用されるケースが多数です。

現実問題として、クラウドとオンプレの混在状態はほぼ避けて通れません。

オンプレミスも巻き取って、負荷とセキュリティリスクを軽減させたい

クラウドだけなら、ID連携も認証統合もIDaaSなどで比較的容易に実現できます。

しかし、オンプレシステムも含めようとすると急にハードルが上がります。

では、オンプレシステムは残して行くか…? それは管理負荷の面でも、ユーザー利便性の面でも、そして何よりセキュリティの面で大きな課題が残ることを意味します。

取りこぼしを発生させず、しかも低コストでID連携と認証統合を実現させるためには、どんな手段があるのでしょうか。

事例と比較

私たちは、このようなご相談を数多く受けてきました。

クラウドとオンプレどちらも巻き取ったID連携と認証統合の実現について、事例も含めてご紹介します。

また主要なIDaaSとの比較も、機能・コストの両面から簡単に行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 セッション

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月25日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AWSやAzureにシステムを移行する際の、特権ID管理の考え方

開催日:2019年 6月26日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後も活発化していくでしょう。

クラウド移行で検討すべき特権ID管理とは?

クラウド移行をする際に、注意する必要があるのが特権ID管理です。特権IDとは、システム管理者がシステムメンテナンスを行う際に使われる特別な権限を付与された重要なアカウントです。クラウドにおいては、この特権IDへのアクセスもインターネットを通して行われ、世界中どこからでもアクセスできてしまいます。オンプレミス環境では、データセンターや管理用端末など物理的な対策が可能でしたが、クラウドにおける特権ID管理はさらに難しい課題があります。

クラウド環境における特権ID管理とは、具体的に何をするべきなのか?

では、クラウド環境における特権IDを適切に管理するにはどうしたらよいのでしょうか。具体的には、承認に基づいた特権IDの使用・アクセス権の管理・パスワード変更作業・ログの記録など、誰がどのように特権IDを使用できるのか、使用したかを明確にする必要があります。企業による情報漏洩事件が相次ぐ中、セキュリティリスクの高い特権IDの管理は、ガバナンス・セキュリティ強化において重要な課題です。

内部不正防止ガイドラインに見る、特権ID管理の具体的な実施項目を解説

本セミナーでは、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が作成した「組織における内部不正防止ガイドライン」から、特権ID管理に必要な要件を抽出し、それらについて何をすべきなのかを解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説(オンプレ/クラウド環境における注意点も含めて)

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

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ゾーホージャパン株式会社 ManageEngine&WebNMS事業部
マーケティングチーム TEL: 045-319-4613

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マジセミ株式会社



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※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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【大阪開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月27日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

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マジセミ株式会社



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【ユーザー企業限定】クラウド移行パターンにおける、ID管理・認証製品の選択について (アイピーキューブ ID管理&認証勉強会)

開催日:2019年 6月28日

本セミナーは、ユーザー企業限定です

システムインテグレータや製品ベンダの方はお申込みできません

進む、AWSやAzureなどへのクラウド移行

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。

ビジネス環境の変化に合わせてスピード感を持ってシステム開発ができ、かつシステム管理コストや運用負担を大幅に削減できるためため、オンプレからのクラウド移行は今後も進んでいくと考えられます。

その時、ID管理や認証(シングルサインオン)をどうするのか?

その時、ID管理や認証(シングルサインオン)の機能については、どうすればよいのでしょうか?

特にID管理は個社毎の要件が多く、独自にカスタマイズしているケースも多い中、どのような選択をするべきなのでしょうか。

移行パターン毎に、ID管理・認証製品をどう選択するべきか解説

本セミナーでは、クラウド移行の方法についていくつかのパターンに分け、それ毎にID管理・認証基盤製品の選択をどうするべきか、解説していきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:05 ID管理と認証の概要

16:05~16:20 社内システムのクラウド化のパターン整理と各パターンに応じたID管理及び認証を担う製品/サービスの推奨選択方法

16:20~16:40 事例解説

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社アイピーキューブ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4550-0702

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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セキュリティ企業の担当者等が、製品やサービスについて“本音トークで語りあう”対談セミナー

開催日:2019年 6月28日

本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が主催するセミナー「本音で対談!!最新の脅威動向とセキュリティ対策~御社、何ができますか!?~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、40名をご招待します。

セキュリティここだけの本音

セキュリティ企業の担当者とセキュリティリサーチャーが、製品やサービスについて“本音トークで語りあう”対談セミナー

不正アクセス、標的型攻撃メール、マルウェア、Webサイト改ざんなどの外部からの攻撃だけでなく、情報の漏えい、データの改ざん・破壊など、内部脅威に対しても、企業は今まで以上に適切なセキュリティ対策が急務となります。 企業それぞれの事情に適したセキュリティ対策を講じるため、製品やサービスを選ぶ際にどのようなことを考慮すれば良いのか。

本セミナーでは、セキュリティ企業の担当者だけでなく、セキュリティリサーチャーの視点から、製品やサービスについて深堀りします。

セキュリティリサーチャーの立場から対談するのは、事故対応が素晴らしかった企業を表彰するイベント「情報セキュリティ事故対応アワード」の審査員を務める、ソフトバンク・テクノロジー辻 伸弘氏、インターネットイニシアティブ根岸 征史氏、そしてセキュリティインコのpiyokango氏です。

セキュリティ企業との対談に加え、リサーチャー3名によるパネルディスカッションも開催。最新のサイバー脅威動向や、備えるべき事前の対策、万一インシデントが発生した際の対応についてのヒントをセミナーにご来場いただく皆さまに提示していきます。ぜひご参加ください。

※各セッションでは、「対談企業担当者の講演」ののち、「対談企業担当者とリサーチャー(1名)の対談」を行います。

※各セッションの講演概要は現在調整中です。確定次第、掲載いたします。

(登壇者)

辻 伸弘 氏 (Tsuji Nobuhiro)

ソフトバンク・テクノロジー株式会社

技術統括 脅威情報調査室

プリンシパルセキュリティリサーチャー

1979年大阪府生まれ。

セキュリティ・エンジニアとして、コンピュータの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーション検査などに従事している。自宅では、趣味としてのハニーポットの運用、侵入検知システム(IDS)による監視、セキュリティ情勢の調査および分析などを行っている。

Twitter : @ntsuji

根岸 征史 氏 (Negishi Masafumi)

株式会社インターネットイニシアティブ

セキュリティ情報統括室長

外資系ベンダ等で、ネットワーク構築、セキュリティ監査、セキュリティコンサルティングなどに従事。2003年 IIJ Technologyに入社、セキュリティサービスの責任者として、セキュリティ診断など数多くの案件を担当。

現在は IIJのセキュリティインシデント対応チームに所属し、主にセキュリティ情報の収集、分析、対応にあたっている。2007年より SANSトレーニングコースのインストラクター、2012年より OWASP Japan Advisory Boardのメンバーでもある。

Twitter : @MasafumiNegishi

piyokango 氏

セキュリティインコ

インシデントや脆弱性などセキュリティ関連の話題に目がなく、年中追いかけつつ、気の向くままに調べたり、まとめたりすることに従事。

CISSP。

Twitter : @piyokango

Blog : https://piyolog.hatenadiary.jp/

プログラム

13:00~13:30 オープニングセッション

13:30~14:20 調整中

登壇者

Cylance Japan株式会社、エムオーテックス株式会社

14:20~14:35 休憩

14:35~15:25 調整中

登壇者

株式会社TwoFive、NECソリューションイノベータ株式会社

15:25~16:15 マルチクラウド活用のための内外脅威対策と重要ポイント

登壇者

卯城 大士氏

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

セキュリティ・エバンジェリスト

通信機器の開発、ネットワーク/セキュリティ輸入販売代理店を経てチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズに入社。セキュリティおよび同社ソリューションの啓蒙活動に従事。感銘を受けた言葉は「通信は人をハッピーにする」。

講演サマリー

クラウド・セキュリティは、人的な設定ミスを始めとする「人が脆弱性」になることが叫ばれています。内部脅威や人的な設定ミスの対策に、クラウドの可視化と修正、コンプライアンス対応を行い、DevOpsにセキュリティを加えられるCloudGuard Dome9をご紹介します。合わせてクラウドの「内外脅威対策」では、「セキュア・クラウド・ブループリント」を指標とした対策モデルとクラウド利用における重要課題のアカウント保護について解説します。

16:30~17:20 EDRの現場で起きていること~ユーザー事例からEDRの運用の実態と導入効果を全て伝えます!

登壇者

佐藤 佑樹氏

株式会社ネットワークバリューコンポネンツ

ソリューション企画部

セキュリティエバンジェリスト

入社以来SOCの企画、設計、立ち上げ、実運用や新規製品開拓に従事。

現場での経験を活かし、2017年4月よりテクニカルマーケティングとして、Carbon Blackを中心に最新セキュリティソリューションの検討、販売促進を担当。

講演サマリー

サイバー攻撃に対する政府のガイドラインにも徐々に事後対応の重要性についての項目が増え、たくさんの企業でEDRの導入が行われつつあります。その一方でまだ検討中で導入を迷っている、決めかねている企業も非常に多いのではないでしょうか。

本講演では、NVCがこれまでにCarbon Blackの紹介から導入、その後の運用の支援を通して培った経験をお伝えします。

EDRを導入した企業ではどのような課題があったのでしょうか?どのような運用をしているのでしょうか?どのような効果があったのでしょうか?数ある製品の中からなぜCarbon Blackが選ばれたのでしょうか?

EDRの運用に困っている企業や、選定に迷っている、といった悩みを解決しましょう。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

Cylance Japan株式会社、エムオーテックス株式会社、株式会社TwoFive、NECソリューションイノベータ株式会社、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ

※受付の際にお名刺を1枚頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

※お申し込み後、キャンセルされる場合は、事前登録完了メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した場合抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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アクセス管理の見直し講座

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が主催するセミナー「アクセス管理の見直し講座」のご紹介です。

マジセミでは特別に、20名をご招待します。

アクセス管理の見直し講座

あらゆる事業がシステムに依存している今、プラットフォームや稼働システムは技術進展によって変化を遂げ、システム環境は多様化を続けています。

そのような時代を背景に、企業を取り巻く内外のセキュリティ脅威はますます巧妙化し、セキュリティ対策の必要性が高まっています。

本セミナーでは、セキュリティ対策の最新動向を専門家から解説したのち、中でも注目を集めているシステムの管理者権限、いわゆる特権アカウント管理にフォーカスし、課題解決のための具体的な対策の紹介や、実際に取り組みを行う企業による講演をいたします。

当日プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 【基調講演】インシデント事例に学ぶ、アクセス管理で見直すべきポイント

登壇者

三上 洋氏

ITジャーナリスト

セキュリティ、ネット事件、モバイルを専門とするITジャーナリスト。Yomiuri Onlineでセキュリティ啓蒙記事を長期連載するほか、テレビ・ラジオでの解説も多数。TBS「ひるおび!」読売テレビ「ミヤネ屋」フジテレビ「バイキング」などでもスタジオ解説を行う。

講演サマリー

特権アカウントを含むアカウントの管理、およびそのアクセス管理は、企業のセキュリティ対策において重要な位置づけがなされており、この管理が疎かになることは、すなわち内部不正や、標的型攻撃の的になりやすいといった重大なインシデントを招く温床ともなりかねません。

このセッションでは、アクセス管理を怠ってしまったことで起きた実際のインシデント事例にもとづき、その事例からアカウント管理全般におけるリスクとなり得るポイントを洗いだすとともに、そのポイントとは何かをご紹介します。

15:20~16:00 セキュリティ対策の肝所、特権アカウント管理の具体策とその効果

登壇者

八釼 友輔氏

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

事業推進部 技術推進グループ長

2010年 東証コンピュータシステム入社、証券業界向けフロントシステムの営業部門に配属

2012年 ネットワールドにバックアップ/リカバリーソリューションのプロダクトマーケティング担当として入社

2018年 エンカレッジ・テクノロジにプロダクトマーケティング担当として入社

2019年 事業推進部技術推進グループ長に就任

講演サマリー

近年、システムインフラの多様化に伴い、外部から攻撃されると真っ先に標的になる特権アカウントもまた多様化しています。従来通りのセオリーではセキュリティ担保と運用負担のトレードオフは免れません。脅威への対策としてセキュリティ全般の見直しが急がれる昨今、管理者ユーザーである特権アカウントの管理がサーバーセキュリティ対策の肝所として大きな注目を集めています。

これまでシステム運用にお悩みの様々なお客様の課題解決を支援してきたエンカレッジ・テクノロジ。本セッションでは、現代のシステム環境に求められる特権アカウント管理のポイントと、それを実現するソリューションを詳しくご紹介いたします。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:40 ビッグローブの情報漏洩対策における特権ID管理強化の取り組み

登壇者

遠藤 由妃夫氏

ビッグローブ株式会社

経営管理本部 情報セキュリティ統制部

エグゼクティブエキスパート

1986年 NEC入社、NECの通信サービス事業"C&C-VAN"の技術部門に配属

1994年 NECのインターネットサービス"mesh"立ち上げ

1996年 "BIGLOBE"誕生、以降BIGLOBEのエンジニアリーダとしてクラウドなど大規模なインフラ構築を担当

2014年 BIGLOBE、NECから独立.NWサービス本部長就任

2017年 KDDIに買収. BIGLOBEのSOC部門長就任

講演サマリー

近年、多くの企業で内部不正やサイバー攻撃により相次いで発生している情報漏洩事件を受け、インターネットなどのネットワークを利用した情報サービスを提供するビッグローブでは、更なる安全性の確立のためにセキュリティリスクの分析を実施。顧客情報を扱うシステム他、全ての商用IT環境の特権アカウント管理を強化しました。

本セッションでは、従来の特権アカウントの管理方法にどのようなリスクがあったのかご紹介するとともに、ソリューション選定のポイントおよび導入効果などについて詳しく説明いたします。

16:40~16:50 質疑応答・アンケート記入

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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