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【経営層向け】NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、 データセンタービジネスの...

株式会社パソナJOB HUB

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日 時:2026/06/24 (水) 12:00〜13:00 参加費:無料 場 所:オンライン

概要

ビッグデータの活用やAIの普及により、データセンターの需要が高まっています。 中でも、最も収益性の高いビジネスの一つとされるのが、生成AI特化型のデータセンターで、 米国大手テック企業を始め、多くの企業から強いニーズがあります。

技術、土地、電力、GPUの調達など、高い参入障壁があるものの、 「自社のリソースがデータセンターに活かせないか」と気になる方も多いのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、世界的企業NVIDIA公認のデータセンターを建設した第一人者が登壇。 今知るべきデータセンタービジネスの全貌と参入方法について解説いたします。

登壇者情報

宇佐美 浩一 氏 デジタルインフラ・ラボ株式会社 取締役

株式会社リクルート等を経て、デジタルマーケティングのベンチャー/株式会社メディックスに入社。新規事業で株式会社データドックを創業し、自然エネルギー空調を活用したハイスペックデータセンター事業を新潟県長岡市にて取り組んだ。国内最高スペックかつ最新の冷房システムが高く評価され、NVIDIA公認データセンターである”DGX-Ready Data Center”に選ばれた。現在はデベロッパーやゼネコン、地方自治体に向けてデータセンター開発・誘致に関するアドバイザリー業務に従事。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:45 NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、データセンタービジネスの参入方法

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社パソナJOB HUB (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務...

3.5 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年10月01日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

経営判断にスピードが求められる時代

市場環境や人件費、原価などの変動は年々激しくなり、経営企画や財務部門には迅速な軌道修正が求められています。しかし、月次や四半期単位のデータ更新では変化に追いつけず、経営判断の遅れにつながっています。

Excelをはじめとする一般的な予算管理の限界とリスク

Excelをはじめとする一般的な予算管理では、更新作業に時間がかかり、現場の修正がすぐに反映されないため、肝心なときに経営数値が使えません。シナリオ比較や将来予測をしたくても、バージョン管理が煩雑で、環境変化に対して十分なシミュレーションができません。さらに、グローバル展開を行う企業では、為替変動リスクを即座に検証できず、機会損失につながるリスクを抱えています。

予算管理から経営管理へ、リアルタイム経営を実現する新しい仕組み

本セミナーでは、 世界No.1のリーダー製品 であり、 6,500社が導入 する Workday Adaptive Planning の実力を、実際の画面デモを交えてご紹介します。

この製品は、現場からのデータを直接更新できるため、 ダッシュボードで即座に可視化 し、 経営数値をリアルタイムに把握可能 にします。さらに、 売上・人員計画・コストといった多様なデータを統合 し、全社横断的に分析・共有できる点も大きな特徴です。また、 無制限のバージョン管理 に基づき、 複数シナリオを作成・比較 できるため、「もし売上が10%減少したら?」といった環境変化の影響を 瞬時にシミュレーション できます。加えて、 100種類以上の通貨に対応した為替変動シミュレーション により、グローバルに展開する企業が直面するリスクにもスピーディーに対応可能です。さらに、 ロールベースの権限管理機能 により、必要な人に必要な情報だけを適切に共有でき、情報セキュリティと利便性を両立します。 これらの機能群は、 他社の追随を許さない唯一無二の強み であり、Excelや一般的なツールでは決して実現できません。 Workday Adaptive Planning によって、従来不可能だった“迅速かつ柔軟な経営判断”が可能になります。

こんな方におすすめ

  • Excelや他の予算管理システムに限界を感じている大企業の経営企画・財務部門の方

  • データ更新や集計に時間がかかり、経営判断のスピードが遅れているとお悩みの方

  • 人員計画や複数シナリオを一元的に管理できず、部門間の調整に苦労されている方

  • グローバルに事業を展開し、通貨変動リスクへの対応が求められる企業の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務の効率を最大化 ~6,500社が採用、脱Excelとリアルタイム可視化で実現する最新の予算管理手法~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~

キヤノンビズアテンダ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「canon-ba.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日時:2026年6月23日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 場所:参加無料・オンライン開催!

※個人・競合他社様からのお申込みは、お断りさせて頂く場合がございます。  あらかじめご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。

概要

人手不足や品質ばらつきが深刻化するコンタクトセンターにおいて、AIは大きな可能性を持つ一方、導入失敗も多発しています。 本ウェビナーでは、FAQ自動応答や応対要約などのAI活用を、どのように現場へ定着させ、成果につなげたのかを実事例で解説。ATT(平均通話時間)・ACW(平均後処理時間)改善まで含めた実践ノウハウをご紹介します。

このような課題をお持ちの方におすすめです! ●現場にAIを導入したものの成果が出ていない ●カスタマーサポートの運用改善をしたいが、日々の運用に追われ、後回しになっている ●応対品質の標準化や教育に時間がかかり、改善スピードが上がらない

セミナーの内容・流れ

本ウェビナーでは、コンタクトセンターをモデルケースに「AI導入して終わり」にしないための実践アプローチを、具体的な事例とともに紐解きます。あわせて、AI導入が思うように進まない要因やその打開策にも触れながら、ATT・ACWの改善など定量的な成果創出につなげるための現場起点のポイントをご紹介します。

登壇者

キヤノンビズアテンダ株式会社 BPOサービス第二本部 BPOサービス三部 部長 竹内 雄太郎 フィールドエンジニアとしてハードウェア保守を担当。テクニカルサポート(バックアップソフトの製品導入支援や電話、メールの問い合わせ対応)のチームリーダとして従事。ホスティングやプロバイダサービスのコンタクトセンターでオペレータ、マネジメント(スーパーバイザー)を経験。セキュリティ製品に関するサポートセンター、ヘルプデスクの構築・移管・運営およびリエンジニアリングに携わる。 現在はセンターマネージャとして複数センターのプロセス改善による品質改善、生産性の向上に取り組んでいる。 【保有資格】 HDI(ヘルプデスク協会)オーディタ HDI(ヘルプデスク協会)サポートセンターマネージャ HDI(ヘルプデスク協会)KCS Principles

キヤノンビズアテンダ株式会社 BPOサービス第二本部 BPOサービス二部 第一課 課長 野口 知裕 コンタクトセンター領域を中心に、BPO現場の運用改善や業務プロセス改革を数多く支援。現場オペレーションに深く入り込み、品質・生産性・コストといった複合的な課題を同時に解決する実践的な改善を強みとする。現在はAI技術を活用し、システムと現場をつなぐ「設計」「運用支援」を通じて、成果が現場に定着する仕組みづくりを推進中。 【保有資格】 生成AIパスポート Microsoft Azure Fundamentals

開催概要

開催日時 2026年6月23日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 講演時間 40分間 申込締切 2026年6月22日(月)17:00 開催方式 オンライン(zoom)      お申込みいただいた方には、開催が近くなりましたら視聴ページのURLをメールでお送りいたします。 参加費 無料

主催

キヤノンビズアテンダ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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主要21自治体の入札参加資格、効率よく進める申請ロードマップ 〜東京都+政令指定都市20市、...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自治体ごとのバラバラなルールに翻弄されて、入札参加資格の取得が止まっていないか

入札参加資格の中には、自治体ごとに取得が必要になるケースも多く、申請ルールや必要書類もそれぞれ異なります。確認事項の多さに手が止まり、最初の一歩を踏み出せないまま、案件機会を見送ってはいないでしょうか。

入札参加資格は「どこから、どう進めるか」の整理が最初の壁になる

入札参加資格は取得先も多く、自治体ごとに申請方法や提出形式も異なるため、「何から始めればいいのか」が分からなくなりやすい領域です。本セミナーでは、東京都と20の政令指定都市(計21自治体)を題材に、申請の全体像や進め方を整理。電子申請・書類提出の組み合わせパターンなど、実際の申請時に迷いやすいポイントも分かりやすく解説します。

申請時につまずきやすいポイントから、資格取得後の案件探しまで一括解説

本セミナーでは、入札参加資格の基本的な進め方に加え、申請時につまずきやすいポイントや、見落としやすい注意点についても解説します。あわせてNJSSの案件検索機能も実演し、資格取得後にどのように案件を探していくのかまで含めて、入札参加への第一歩を具体的にイメージできる内容をお届けします。

プログラム

1.入札とは

2.入札参加資格

3.自治体資格の取得方法

4.案件ご紹介

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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競合を避け高単価で受注する「プロポーザル入札」の始め方 〜一般競争の約2倍の落札額、大手の少...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

プロポーザル入札の隠れた優位性

民間市場の価格競争・市場縮小で利益が圧迫される中小企業にとって、年間27兆円超の公的調達は数少ない安定収益の機会です。なかでもプロポーザル(企画競争)入札は、価格ではなく企画内容や技術力で評価される入札方式で、IT・コンサル・人材関連などの業種では一般競争入札と比べて落札金額が約2倍。利益率も高くなる傾向があり、価格勝負を離れて利益を取りに行ける戦場として注目を集めています。

「企画力=大手有利」は思い込み?

プロポーザル入札は「企画力勝負=組織力のある大手の独壇場」と捉えられがちで、中小企業の参入を阻む心理的な壁になっています。実際には、参加要件さえ満たせばどの企業規模でも参加でき、大手が手を出しにくい案件も一定数あります。問題は、その「狙い目案件」の見極め方と、提案書を通すための基本が押さえられていないこと。逆に言えば、ここを押さえれば中小企業でも勝率を着実に高められます。

大手の少ない案件で勝率を高める5つの基本

本セミナーでは、プロポーザル入札で勝率を高める5つの基本を、ありがちなトラブル事例と対処法のセットで解説します。あわせて、年間200万件以上の入札情報と過去落札データを一括検索できる「NJSS」の操作を実演し、自社に合った大手の少ない狙い目案件を見つける具体的な手順を解説します。

プログラム

1.プロポーザル入札とは

2.勝率を高めるための5つのポイント

3.NJSSを使った情報収集

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中小企業のための公共入札入門 ~中小企業の落札状況と、国の支援策について~

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

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「公共入札は大企業のもの」という思い込み

価格競争・市場縮小・外的要因など、環境変化のダメージを直撃で受ける中小企業。景気に左右されない安定市場として公共入札が注目される一方、「大企業のもの」「実績がないと指名されない」という思い込みが参入を阻み、本来取れたはずの案件を見送る企業は少なくありません。

国5割・自治体7割は中小企業の落札

公共入札市場は年間27兆円超。国の発注案件の約5割、地方自治体に至っては約7割を中小企業が落札し、官公需法で受注機会拡大の努力義務も制度化されています。それにも関わらず最初の一歩が踏み出せないのは、仕組みや案件の探し方がわからない手順の不在と、実績がないと指名されないという思い込みの二重の壁が解消されないからです。

27兆円市場での案件の探し方と落札のコツを、実案件で実演解説

本セミナーでは、中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由を実例を交えて整理します。あわせて、年間200万件以上の入札情報と2008年から蓄積された落札データを一括検索できる「NJSS」を実際に動かしながら、自社に合った案件の見つけ方と、過去落札データから入札金額を見立てる勘どころを実演します。

プログラム

1.中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由

2.入札業務の注意点と効率化のポイント

3.NJSSを活用した入札業務の効率化

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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データで見る公共入札 ~8,900以上の公的機関・中小企業庁などのデータから入札の仕組みと落...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

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競争率の高い案件にばかり参加して消耗していませんか

公共入札は新しい案件の公開タイミングが決まっておらず、情報の探し方ひとつで結果が変わります。多くの企業は見つけやすい有名機関の案件に集中するため、人気案件は競争率が極めて高くなります。一方で参加者が少ない案件であれば、落札確率は格段に上がります。にもかかわらず、見えない競合に押し負けて消耗を続けている企業が少なくありません。打席数だけを増やしても、競争率の高い案件ばかりでは利益も実績も積み上がりません。

データで見えてくる、競合の少ない案件の特徴

実は入札市場には、参加者数が極端に少ない「穴場の案件」が一定数存在しています。実際に、こうした案件に競合がほとんど集まらず、1社のみで参加して落札に至るケースも見られます。こうした穴場には共通する特徴があり、過去の落札データを分析すれば見えてきます。

過去の落札データを活用した、勝てる案件の絞り込み方

本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」が保有する豊富な過去落札情報をもとに、競争率を抑えられる案件の見つけ方を実画面を映しながら実演します。発注機関の選び方、見積もり金額の決め方、案件検索の切り口という3つの観点から、過去の落札データをどう読めば「競合の少ない案件」が浮かび上がるのかを解説します。

プログラム

1.データから読み解く入札市場の現状

2.落札するための4つのポイント

3.NJSSを利用して行う入札参加

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】(500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸...

3.8 株式会社PFU

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本セミナーは2026年3月10日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし

製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。

何から着手すべきか決まらず、実行に移せない

DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。

PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方

本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。

プログラム

8:45~9:00 受付

9:00~9:05 オープニング(マジセミ)

9:05~9:45 (500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~

9:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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価格競争に陥らない、プロポーザル(企画競争)入札とは? 〜初参入でも勝てる提案書の5つのコツ...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「よい提案」よりも「安い見積もり」が選ばれる価格競争の壁

民間企業との取引で、自社独自の提案がどれほど優れていても、最後は見積もり金額の安さだけで発注先が決まる、その経験をお持ちの方は少なくないはずです。受注を重ねるごとに単価は下がり続け、仕事は取れても利益がほとんど残らないという消耗戦に、多くの中小企業が直面しています。

提案の「質」で落札者が決まるプロポーザル入札とは

官公庁や自治体が発注するプロポーザル(企画競争)入札は、見積もり金額ではなく、企画提案の内容や独自性、技術力で落札者が決まるため、予算上限が事前に公開された中で最も優れた提案をした企業が選ばれる仕組みです。価格を削る必要がなく自社の強みをそのまま評価に反映できるうえ、受注後の継続発注にもつながりやすいことから、民間の価格競争に限界を感じた中小企業が新たな収益の柱として注目されています。

実際の募集案件で学ぶ、プロポーザル落札の5つのコツ

本セミナーでは、プロポーザル入札に初めて参入する企業が押さえるべき5つのポイントを、発注者の意図を汲み取った提案書の作り方から、競合との差別化、予算スケジュールの読み方まで、実際に募集されている案件の公示書を画面に映しながら実践的に解説します。あわせて、入札情報速報サービス「NJSS」を活用して自社に合ったプロポーザル案件を効率的に見つける方法もご紹介します。

プログラム

1.入札形式

2.プロポーザルとは

3.5つのポイント

4.プロポーザル案件

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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