データ活用
Data
データ活用の課題を解決するウェビナー
ビッグデータ活用、データドリブン経営、クラウド DWH 構築、各種データ分析・効果検証手法など。データサイエンティストによる実践的なウェビナーや、業界ごとの事例がわかるオンラインセミナーを探せるコーナーです。
BI
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには ~Power Platf...
3.6 アルファテック・ソリューションズ株式会社
Excel・紙のデジタル化と市民開発による落とし穴
近年、企業の競争力向上に向けてDXの重要性が高まっています。その第一歩となるのが、紙やExcel業務のデジタル化です。 紙での管理やExcel業務は属人化を招きやすく、手作業による集計や転記ミスの原因にもなります。このような業務をまずはデジタル化することで、ミスの削減や属人化の解消、業務の継続性向上につながります。 また、デジタル化にはクラウドサービス等の活用に加え、ローコード・ノーコード開発が広く採用されており、現場主導でスピーディーに業務改善を進めるための”市民開発”が可能な点も大きなメリットです。 一方で、部門ごとに開発が進むことで個別最適に偏るケースも少なくありません。その結果、システム間の連携が進まず、分断されたデータが増加する恐れがあります。 市民開発を成功させるには、全体の業務プロセスを踏まえた設計が不可欠です。部門単位で最適化するのか、全社展開を前提とするのかを適切に判断し、必要なデータを必要な人が活用できる状態を整えることが重要です。そうでなければ、業務の自動化を進めてもデータを十分に活用できず、全体最適な業務改善にはつながりません。
データ利活用が進む一方、“使えるデータ”を整備できていない企業が多数
デジタル化が進み、BIツールを用いた可視化やAI活用を進める企業が増える一方で、実際には「期待した効果が得られていない」ケースも少なくありません。 その背景には、個別最適で構築されたシステムの乱立によりデータのサイロ化が進んでいることがあげられます。そのため、本来得られるデータ活用のメリットを十分に引き出せていない現状があります。 この課題を解決するためには、“データをつなぐ・統合する”ことが不可欠です。データを相互に参照可能な状態にすることで、全社的に最適化することができます。 統合された全体最適なデータ基盤を活用すれば、多様なデータの横断・多角的な分析が可能となり、経営や事業における迅速な意思決定にもつながります。
Power Platformによる業務デジタル化と、Microsoft Fabricを活用したデータ基盤構築を解説
本セミナーでは、BIツールを用いた可視化やAI活用が進まない背景にある「データ利活用以前」の課題を整理し、デモを交えながら実践的に分かりやすく解説します。 あわせて、自社での活用事例や顧客事例をもとに、お客様がどのような課題を抱え、それをPower Platformによってどう業務改善できたのかをご紹介します。さらに、Microsoft Fabricによるデータ活用を進めるためのポイントについても解説し、検討を進めるためのポイントをお届けします。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・業務のデジタル化やモダナイゼーションを進めたい方 ・市民開発を推進したいが、自社だけで進めることに不安がある方 ・データのサイロ化を解消し、データ活用を進めたい方
本セミナーで持ち帰れること
本セミナーでは、Power Platform(業務アプリ作成や自動化を支援するツール群)とMicrosoft Fabric(データの蓄積・統合・分析を支援する基盤)を活用し、データ利活用に向けた考え方や具体的なアプローチを解説します。 ・AI活用を進めたいが、何から手を付けるべきか分からない ・PoCから全社展開へどう進めるべきか悩んでいる ・DX推進の重要性は理解しているが、効果を実感できていない といった課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには
~Power Platform / Microsoft FabricによるDXの実践~
11:50~12:00 質疑応答
主催
アルファテック・ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー(個人情報の取扱いについて))
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
kintoneが全社に広がるほど、集計・可視化が複雑になっていませんか 〜Domoで複数アプ...
3.5 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
本セミナーは、kintoneに蓄積されたデータをDomoで活用する方法をご紹介する内容です。
kintone自体の設定・操作・仕様に関する個別のご質問にはお答えできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
kintone全社活用で広がる、データ活用の次の課題
kintoneは、現場部門が自ら業務アプリを作成し、紙やExcelで管理していた情報を集約できる便利な業務改善基盤です。部門単位での利用が進むほど、顧客管理、案件管理、活動管理、契約管理など、さまざまな業務データがkintone上に蓄積されていきます。しかし全社利用が進む段階では、「データは集まっているのに、必要な数字をすぐ確認できない」という次の課題が見え始めます。
複数アプリ・外部データで、集計と可視化が複雑化
kintone内のアプリが増えると、複数アプリをまたいだ集計や、部門横断での可視化が難しくなります。また、財務データ、マーケティングデータ、Excel、基幹システムなど、kintone以外のデータも組み合わせたい場合、プラグインや外部ツールが増え、費用やライセンス管理、運用ルールが複雑になりがちです。その結果、担当者が毎回データを探し、集計し、確認する手間が増え、全社で同じ数字を見ながら判断することが難しくなります。
Domoで必要な数字をすぐ見られる全社ダッシュボードへ
本セミナーでは、kintoneに蓄積された複数アプリのデータや、外部システムのデータをDomoでまとめ、必要な数字をすぐ見られる状態にする方法を解説します。Domoを活用することで、kintoneを入力・業務管理の基盤として活かしながら、集計・可視化・共有を担うデータ活用基盤を整えることができます。あわせて、複数アプリ横断のダッシュボード作成、外部データとの連携、全社員が同じ情報を見て判断するための運用イメージを紹介します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 kintoneが全社に広がるほど、集計・可視化が複雑になっていませんか〜Domoで複数アプリや外部データをまとめ、必要な数字をすぐ見られる状態へ〜
12:45~13:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜データ活用が失敗する理由と、初期...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年12月12日開催セミナーの再放送です。
データ活用の必要性は理解しているのに、BI導入を諦めていませんか?
多くの企業で「データを活用して経営判断の精度を上げたい」という意識は高まっています。しかし、BIツールの導入検討は現場で止まったまま、というケースが少なくありません。「初期費用が高そう」「運用に専門スキルが必要そう」といった不安が壁となり、検討は進んでも具体的な導入に至らない。その結果、現場では今もExcelによる集計やレポート作業に時間を奪われているのが現状です。本セミナーでは、こうした“分かっているのに動けない”状況をどう変えるかに焦点を当てます。
費用や運用スキルへの不安から、BIツール導入が進まない
導入を検討している企業の多くが、コストとスキルの壁に直面しています。BIツールを入れるには高額なライセンス費用や外部委託の工数が必要だと思われがちで、「効果が出るか分からないものに投資しづらい」という心理的ブレーキが働きます。また、社内にデータ専門人材がいない、現場が使いこなせるか不安、といった声も少なくありません。このような“導入ハードルの高さ”こそが、データ活用を阻む最大の要因になっています。
初期費用を抑え、現場が自ら使いこなせる“月額3万円からのBIはじめるプラン”を紹介
本セミナーでは、NDIソリューションズが提供する「月額3万円から始められる“現場主導型BI導入モデル”」を紹介します。初期費用を抑えつつ、データ接続〜可視化〜レポート生成までをワンストップで自動化。専門スキルがなくても、現場担当者が自ら操作し、意思決定に必要な情報を即座に把握できます。さらに、導入からわずか4〜5週間で稼働できる短期プランにより、検討段階から運用フェーズへの移行をスムーズに実現。「費用」「スキル」「時間」という3つの不安を解消し、データ活用を“自社で動かせる仕組み”として定着させる方法を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜データ活用が失敗する理由と、初期費用・運用スキルの不安解消〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
設備の稼働データ、「集めるだけ」から「品質改善に活かす」へ。製造業DXの第一歩 〜製造現場向...
4.1 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
品質改善に不可欠となる設備データ活用とスマートファクトリー
製造現場では、設備に取り付けられたセンサーや制御機器から収集されるログデータが年々増えており、現場の状況をより細かく把握するための環境が整っているといえます。一方で、そのデータをスムーズに扱える仕組みはまだ十分に浸透しておらず、どう活用していくかが各社の検討テーマになっています。近年はスマートファクトリー化の波が中堅企業にも広がり、IoTやデータ活用を前提とした現場づくりが求められる場面が増えてきました。
稼働データが活用できず、設備の異常兆候を捉える仕組みがない
製造ラインでは、設備ごとにメーカーが異なる機器を使って制御をしているため、センサーデータのDB化に課題をもっているケースも多くあります。また、すでにDB化ができていた場合においても、データの活用手段がわからず、稼働分析や異常兆候の把握に活かせていないケースも散見されます。その結果、原因の切り分けが一部の担当者に頼りがちになり、改善の動きが後追いになってしまう場面も見られます。
IoTデータのDB化・可視化・予兆保全を実現する製造業DX
本セミナーでは、富士電機の工場での現場の課題をもとに開発された 「製造ライン監視パッケージ Powered by MONITOUCH X1 Series」 と 「軽技Web for Factory」 を組み合わせ、IoT向けセンサーの監視データを “設定だけで” DB化し、 可視化・分析・予兆保全 まで一気通貫で行う仕組みをご紹介します。製造ライン監視パッケージ Powered by MONITOUCH X1 Seriesは温度・電流・振動といった設備ログをそのままSQLに整理し、軽技WebではテンプレートでDBデータと紐づけ、統計的工程管理やMSPCによる多変量解析も現場で扱えるようにします。こうしたデータ基盤と分析機能の一体化により、設備の変動要因が把握しやすくなり、品質異常につながるトレンド変動や微小な揺らぎも早期に検知できます。現場に負担をかけずに導入でき、 1ラインから無理なく 広げられる “実践的な製造業DX” として活用できます。
こんな方におすすめ
製造業の品質管理・生産技術・設備管理の方で、設備データをもっと活かしたいと感じている方
IoTでログは取れているものの、整理や可視化、異常傾向の把握まで進められず困っている現場担当の方
1ラインから無理なく始められる“現場主導の製造業DX”の進め方を知りたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 設備の稼働データ、「集めるだけ」から「品質改善に活かす」へ。製造業DXの第一歩 〜製造現場向けテンプレートで、見える化・予兆保全を低コスト短納期で実現〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜初期費用・運用スキルの不安を解消する、月額...
3.8 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データ活用の必要性は理解しているのに、BI導入を諦めていませんか?
多くの企業で「データを活用して経営判断の精度を上げたい」という意識は高まっています。しかし、BIツールの導入検討は現場で止まったまま、というケースが少なくありません。「初期費用が高そう」「運用に専門スキルが必要そう」といった不安が壁となり、検討は進んでも具体的な導入に至らない。その結果、現場では今もExcelによる集計やレポート作業に時間を奪われているのが現状です。本セミナーでは、こうした“分かっているのに動けない”状況をどう変えるかに焦点を当てます。
費用や運用スキルへの不安から、BIツール導入が進まない
導入を検討している企業の多くが、コストとスキルの壁に直面しています。BIツールを入れるには高額なライセンス費用や外部委託の工数が必要だと思われがちで、「効果が出るか分からないものに投資しづらい」という心理的ブレーキが働きます。また、社内にデータ専門人材がいない、現場が使いこなせるか不安、といった声も少なくありません。このような“導入ハードルの高さ”こそが、データ活用を阻む最大の要因になっています。
初期費用を抑え、現場が自ら使いこなせる“月額3万円からのBIはじめるプラン”を紹介
本セミナーでは、NDIソリューションズが提供する「月額3万円から始められる“現場主導型BI導入モデル”」を紹介します。初期費用を抑えつつ、データ接続〜可視化〜レポート生成までをワンストップで自動化。専門スキルがなくても、現場担当者が自ら操作し、意思決定に必要な情報を即座に把握できます。さらに、導入からわずか4〜5週間で稼働できる短期プランにより、検討段階から運用フェーズへの移行をスムーズに実現。「費用」「スキル」「時間」という3つの不安を解消し、データ活用を“自社で動かせる仕組み”として定着させる方法を解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜初期費用・運用スキルの不安を解消する、月額3万円からのBI導入〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excel依存の予算・実績管理が全社意思決定を遅らせている? ~3,000社が納得、「過去分...
3.4 株式会社マーブル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変化が激しい中で、正確な業績予測の重要性が高まっている
経営環境の変化が激しさを増す中、事業を支える経営判断にはスピードと精度が求められています。為替変動、原材料高、需要変化、人的コスト上昇など、不確実性が高まる中では、過去の実績データを正確に分析し、将来の業績を予測することが不可欠です。経営企画や管理部門では、短いサイクルで見通しを更新し、意思決定を支える仕組みの整備が急務となっています。
Excel依存が意思決定のスピードと精度を妨げている
しかし現状、多くの企業ではExcelを中心にした予算・実績管理が続いています。部門ごとにファイルが分かれ、集計・突き合わせ・修正に時間を要するため、データの整合性が保ちにくく、計画修正や見通し更新に遅れが生じます。また、担当者依存の運用は引き継ぎや連携を困難にし、全社的な意思決定スピードを低下させています。複雑化した事業環境において、このような属人的なプロセスでは変化に対応しきれません。
EPM(経営計画)×BI(業績分析)を統合、迅速な経営判断を実現
本セミナーでは、 3,000社以上が導入 する 「Board」 を事例を交えて紹介します。 Boardは、EPM(Enterprise Performance Management:経営計画・予算管理)と、BI(Business Intelligence:業績分析・可視化)を統合した All in Oneの経営管理ツール です。これにより、過去の実績分析から将来の見通し・シミュレーションまでを一気通貫で行うことが可能になります。さらに、 ERPやCRMなどの基幹システムとも連動 し、部門横断で同一のデータ基盤を活用できるため、経営層はリアルタイムに正確な情報をもとに意思決定を下すことができます。従来のExcel集計では数日かかっていた予算修正や見通し更新も、Board上では即時反映が可能です。
こんな方におすすめ
従業員500人以上の企業で、Excelによる予算・実績管理に課題を感じている方
製造・商社・小売・教育・人材業界で、全社的な経営管理を効率化したい方
全社データを統合し、リアルタイムで経営状況を把握したい情報システム・経営企画部門の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Excel依存の予算・実績管理が全社意思決定を遅らせている? ~3,000社が納得、「過去分析 × 未来予測」統合経営管理でスピード意思決定を実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社マーブル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】工場の現場データをリアルタイムに活かせていますか? 〜IoT監視と基幹システ...
3.9 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
工場では設備データが集まっても活用できていない
製造現場では、温度・湿度・圧力・寸法などのセンサーデータをIoTで取得しているものの、多くはモニター表示やログ保存にとどまり、実際の業務改善や品質向上には十分に活かされていません。さらに、生産管理システム(L3層)の工程データや、サプライチェーンを含む販売データ(L4層)、設備保全の記録もそれぞれが分断されており、全体を横断したデータ活用が進んでいないのが現状です。
現場はITの専門家ではなく、データ活用は進みにくい
本当は設備データを活用して、不良の予兆をつかみたい、品質を安定させたい――そう考えている現場は多くあります。 しかし、ツール選定を進めるにはそれなりのIT知識が必要で、本来業務を抱えながらIT導入に対しても責任を持って推進しなければなりません。そのため、なかなか業務のデジタル化が進まないのが実情です。こうした背景から、製造業DXを進めたいものの、取り組みは遅々として進まず、結果としてアナログ運用に依存し続けている企業が少なくありません。
工場IoTデータを可視化・分析して予兆保全、原価管理まで連携
本セミナーでは、 ノーコード で簡単にデータ検索できるBIツール 「軽技Web」 、富士電機の工場での現場の課題をもとに開発された 工場IoT特化型 の新製品 「軽技Web for Factory」をメインに、製造業におけるデータ活用を支援する 「軽技Web Digital Solution」 をご紹介します。 特徴は、短期間で立ち上げ可能な 監視・分析テンプレート 、ITの専門知識が不要な直感的なユーザインターフェイス、柔軟に変更できる 高い汎用性 です。これにより、 現場主導で設備データの可視化・分析・予兆保全 まで対応可能です。さらに、生産管理データや販売データと連携させて活用することで、 工場内の設備保全と原価管理をシームレスに統合 し、業務改善を経営判断に直結させます。導入コストも低く、 スモールスタート が可能な点も大きな魅力です。当日は、実際の工場での活用事例やデモンストレーションを交えて、詳しく解説します。
こんな方におすすめ
工場のセンサーデータや設備保全データを活用したい 生産管理・設備保全担当者
生産管理システム(L3層)やサプライチェーン(L4層)のデータを原価管理に結びつけたい管理職層
不良の未然防止や予兆保全に取り組みたい品質管理部門のマネージャー
IT部門に頼らず、現場主体で改善を進めたい 製造部門マネージャー
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【製造業向け】工場の現場データをリアルタイムに活かせていますか? 〜IoT監視と基幹システムを簡単に
つないで、予兆保全から経営判断まで支援するBIとは〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経営・現場の意思決定を変えるデータ活用、Power BIを全社に浸透させるプロセスとは? ...
4.1 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
経営と現場をつなぐ全社的データ活用の必要性
近年、急速に変化する市場環境の中で、経営判断や現場の意思決定にスピードと正確性が求められるようになっています。従来の部門別集計や属人的な報告に依存した意思決定は、全社的な視点の欠如や情報の分断を引き起こしてきました。その結果、経営戦略と現場の実行施策が乖離し、機会損失や改善の遅れを招くケースも少なくありません。こうした背景から、企業における「全社的なデータ活用」は、単なる効率化手段ではなく、経営と現場を橋渡しする基盤として欠かせないものとなっています。
BI導入が一部門利用に留まり経営判断に活かせない
多くの企業がBIツールを導入していますが、その効果は一部の部門に限定されることが多く見られます。現場単位での分析やレポートは進んでも、経営層が意思決定に活用できるレベルまでデータが共有・標準化されないことが課題です。また、部門ごとに指標やデータ定義が異なるため、横断的な比較や全社的な最適化が困難になるケースもあります。その結果、経営層が必要とする「全社視点の可視化」と「迅速な意思決定」が実現できず、データ活用の取り組みが本来の価値に結びつかない状況に陥っています。
Power BIを用いた合意形成と定着プロセスの実践
本セミナーでは、Power BIを活用し、経営層から現場まで全社にデータ活用を浸透させるプロセスを中心に取り上げます。具体的には、経営数値の可視化による全社的な合意形成、部門横断での推進体制構築、さらに分析しやすいデータ構造の設計といった実践的ステップを解説します。また、実際に部門ごとでどのように業務変革や成果創出につなげたかを事例として提示し、可視化から実効性あるアクションへとつなげる道筋を明らかにします。さらに、Microsoft 365との親和性を活かした活用事例や、社員教育を通じた定着化の工夫についても共有し、参加者が自社に応用できるプロセスと事例をご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 経営・現場の意思決定を変えるデータ活用、Power BIを全社に浸透させるプロセスとは? 〜実ユーザーが語る、可視化から成果創出へつなげるデータドリブン経営の実践手法〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copi...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365 導入で、非IT系の現場でもAI・BIが“使える環境”が整った
業務効率化や意思決定の高度化に向けて、あらゆる部門で“データ活用”が求められる時代になりました。Microsoft 365環境が整ったことで、非IT系部門でもAIやBIを取り入れる土台はあります。今こそ、属人的な判断から脱却し、日常業務にデータを活かす力が問われています。
Copilot や Power BI はあるが、現場でのAI・データ活用が進まない現実
AIやBIのツールは社内にあっても、「活用」までたどり着けないのが多くの現場の悩みです。Copilotのような生成AIも、Power BIのような可視化ツールも、専門知識やデータ整備が壁になり、非IT部門では手が止まりがちです。属人化やデータの解釈ミスも、活用が進まない原因の一つです。
Microsoft 365環境で非IT部門でも使えるAI・BI活用のリアルな進め方
本セミナーでは、Microsoft 365環境でAIやBIを“現場起点”で業務に活かすための現実的なアプローチを、事例を交えてご紹介します。 AI活用のパートでは、Copilot Studioを用いた企業内部門事例を取り上げ、部門問い合わせ対応等を自動化する方法とその効果を解説します。 BI活用のパートでは、Power BIを使って各ステークホルダ毎のレポートを作成し、可視化・共有し業務を効率化した実例をご紹介。 どちらもボトムアップでの導入・展開を重視し、非IT部門でもスモールスタートできる手法を解説します。
こんな方におすすめ
AIやBIの全社活用を推進したいが、現場での導入に課題を感じている方
Microsoft 365環境で、Copilot StudioやPower BIを有効活用したい方
非IT部門における、ボトムアップ型の業務改善・データ活用を模索している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copilot StudioによるAI活用とPower BIによるデータ可視化〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。