クラウド

クラウド

Cloud

クラウドの課題を解決するウェビナー

AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。

クラウドプラットフォーム
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるのが効果的?...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、2025年 7月 15日(火)に開催したセミナーの録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増

多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。

セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?

本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。

セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内

クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:40 【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるのが効果的?~AWS WAFを使いこなす運用のコツ/運用自動化ツール「WAFエイド」のご紹介~

12:40~12:45 技術者様ご登壇

12:45~12:55 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

VMwareの「次」に、何を選択するべきか?~Nutanix × Pure Storage ...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

予測不可能な未来の主導権を握りましょう。

Nutanix と Pure Storage が提供する、俊敏性と柔軟性に優れたスケーラブルなソリューションで、モダンIT を加速させる方法を確認してください。

ポストVMwareの世界へようこそ

そのニュースについてはご存知かと思います。今度は解決策についてご確認ください。 Nutanix と Pure Storageと共にゴールへ突き進みましょう。

世界チャンピオンのロードラリードライバーのダニア・アキールと氏と共に、長距離を駆け抜ける体験へ。南アフリカからポルトガル、アルゼンチンなど、乾燥した砂漠、緑豊かな森林、凍ったツンドラなどの運転環境に適応する彼女の姿を、ハンドルの後ろから 360° ビューでご覧ください。 また、運用をシンプル化し、既存の投資を保護するモダンインフラストラクチャーソリューションを使用して、IT 環境の最も困難な変化に対処する方法をご確認ください。

VMware から Nutanix AHV Virtualization への移行がいかに容易か専門家から解説します。Nutanix と Pure Storage がコンテナ化されたワークロードのインフラストラクチャーの拡張とストレージのプロビジョニングをいかに簡素化するかを示すリアルタイムデモ、顧客による成功事例をご紹介します。

必要なことをすべてお届け (日本語同時通訳あり)

柔軟性を維持:予期せぬ変化にも柔軟に対応するストレージプロビジョニングソリューションで、様々な地形に適応するラリードライバーのような俊敏性をもってワークロードを処理し、ビジネスを前進。

未来の働き方に対応する拡張性を実現:成長を継続し、イノベーションを加速させるために―コンテナ化されたワークロードに最適なインフラの拡張性とストレージプロビジョニングにより、ゼロから一気にビジネスを加速

Nutanix と Pure Storage が連携により、成功に必要な俊敏性と信頼性を提供します。

準備はできていますか?

学びと活力をもたらす体験が待っています!

イベント内容: 運用をシンプル化: VMware から Nutanix AHV Virtualization への移行がいかに容易かをご覧ください。 実際のデモ : NutanixとPure Storageがインフラを容易にスケールさせ、コンテナ化されたワークロード向けにストレージを割り当てるライブデモ 成功導入事例: 俊敏性によってどのように成功しているかの事例 運転席からのインスピレーション: 世界チャンピオンのラリードライバー、ダニア・アキール氏が、砂漠、森林、凍ったツンドラにどのように適応し走破しているか、そしてITリーダーが現代のインフラストラクチャーで同じことを実現する方法を共有

講演者(体験型イベント特別ゲストスピーカー)

登壇者

ダニア・アキール氏

世界チャンピオンロードラリードライバー

モータースポーツに情熱を注ぐアスリート、ダニア氏は、サウジアラビア人女性として初めてオートバイサーキットレースのライセンスを取得。デビューシーズンは、UAEナショナル・スポーツバイク・スーパーシリーズ2019/2020のドゥカティカップに出場し、その素晴らしいパフォーマンスが評価されルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞。

サウジアラビア出身のダニア氏は、英国ロンドンのロイヤル・ホロウェイ大学で近代史と政治学の学士号を取得し、ハルト国際ビジネススクールで国際ビジネスのマスター号を取得。コンサルティング分野でキャリアをスタートさせた後、モータースポーツ界に転身し、画期的な成果を上げてきた。

ダニア氏はラリーレースの世界に入り、国際ラリー大会に出場した初のサウジアラビア人女性となった。その後、FIAクロスカントリー・バハス・ワールドカップの2戦に出場し、T3カテゴリで優勝、両レースで総合8位を獲得。

講演者

登壇者

ドナルド・プアマン氏

Pure Storage , エンタープライズストレージおよびクラウドコンピューティング担当シニアテクニカルエバンジェリスト

登壇者

リー・キャズウェル

Nutanix , プロダクトおよびソリューションマーケティング担当シニアバイスプレジデント

登壇者

アラン・ウォーターズ

Nutanix , シニアプロダクトマーケティングマネージャー

登壇者

バヴィク・デサイ

Nutanix , シニアテクニカルマーケティングエンジニア

登壇者

マイク・バーモンド

Nutanix, ネットワークおよびセキュリティ担当シニアプロダクトマーケティングマネージャー


© 2025 Nutanix, Inc.無断転載を禁じます。Nutanix、Nutanix ロゴ、およびここに記載されているすべての Nutanix プロダクトおよびサービス名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Nutanix, Inc. の登録商標または商標です。Pure Storage、Pure Storage ロゴ、およびその他のすべての Pure Storage マークは、Pure Storage, Inc. またはその関連会社の米国およびその他の国における登録商標または商標です。Nutanix, Inc. は、VMware by Broadcom または Broadcom と提携していません。VMware およびここに記載されているさまざまな VMware プロダクト名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Broadcom の登録商標または未登録商標です。Red Bull および Red Bull Company Ltd. は Red Bull GmbH の登録商標です。Nutanix, Inc. および本イベントは、Red Bull Company Ltd. および/または Red Bull GmbH およびその関連会社と提携、後援、または承認関係にはありません。ここで言及されているその他すべてのブランド名は識別目的のみであり、それぞれの所有者の商標である可能性があります。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

「オンプレ脱却の一歩!国産クラウド移行支援セミナー」

さくらインターネット(株)

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

増え続けるプライベートクラウドやIT基盤のコスト、老朽化するオンプレ環境に頭を抱えていませんか? 本ウェビナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」を活用し、安心かつ段階的にクラウドへ移行するための具体的なステップをご紹介します。実際の企業様での成功事例を交えながら、コスト最適化と運用負担の軽減を両立する方法を解説。さらに、最大1,000万円の割引を含む移行支援キャンペーンの詳細もご案内します。移行の不安を解消し、次の一歩を踏み出すためのヒントを得られる絶好の機会です。

こんな方におすすめ

・プライベートクラウドやオンプレ環境のコスト増に課題を感じている方 ・オンプレからクラウドへの移行を検討している方 ・国産クラウドの活用に興味がある方

注意事項

●本イベントは、オンライン配信での開催となります。  インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です

登壇者

登壇者ロゴ さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 亀田 治伸 兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。 登壇者ロゴ さくらインターネット株式会社 CS本部 営業部 第一営業グループ マネージャー 石井 信充 2019年外資系クラウドベンダーに入社。公共部門向けに自社クラウドサービスの展開を担当。 2025年さくらインターネットに入社し「さくらのクラウド」をエンタープライズ領域へ展開するチームを統括。 登壇者ロゴ アイティーエム株式会社 事業推進本部 カスタマーリレーション部 部長 坂下 知宏 鹿児島県出身。酒にも弱いが人情にも弱い。官公庁、民間向けITソリューション営業、セキュリティプロダクト営業、サービス企画からマーケティング、プロモーション、販売戦略など営業分野のあらゆる領域の経歴を持つ。

タイムスケジュール

14:00-14:20  クラウド、AIにまつわるマーケットトレンドと、さくらインターネットが国産クラウドに挑戦する理由    さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 亀田 治伸

14:20-14:30  「さくらのクラウド」のサービス紹介    さくらインターネット株式会社 CS本部 営業部 第一営業グループ マネージャー 石井信充

14:30-14:45  VMware環境からのクラウドシフト ― さくらのクラウド移行事例紹介    アイティーエム株式会社 事業推進本部 カスタマーリレーション部 部長 坂下 知宏

14:45-14:50  クラウド移行支援キャンペーンのご案内

主催

さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは ~デー...

3.5 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

★★ご参加予定の皆様へのご連絡★★ 本セミナーは予定しておりましたSPEAKERSでの開催から、Zoomでの開催に変更になりました。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年7月30日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

経営におけるデータ活用の重要性が加速

近年、デジタルテクノロジーの加速的な進化に加え、AIやビッグデータ解析技術の高度化により、経営判断のスピードと精度を高める“データ活用”の重要性が一層高まっています。

このため、初期投資の抑制や運用負荷の軽減、変化への柔軟な対応を可能にするスケーラビリティの確保といった点が評価され、クラウドは今や多くの企業にとって、データドリブン経営を支えるインフラ戦略の中核として位置付けられています。

クラウド全面移行はなぜ難しいのか、重要データ保存の問題

しかしながら、システムを全面的にクラウドへ移行するには、依然として多くの課題が存在します。 特に、機密性の高い重要データの取り扱いへの懸念などが障壁となり、完全なクラウド移行は現実的ではないと判断されるケースも少なくありません。

実際、個人情報を含む重要データを「クラウドで一元管理」することも検討されたものの、セキュリティやデータ主権の確保、コンプライアンスの観点からリスクが大きく、運用面も含めた総合的な判断により断念されることもあるのではないでしょうか。

その一方で、自社でインフラを維持・管理するための人材やリソースが限られる中、事業スピード、変化への柔軟な対応といった観点からも、オンプレミス運用には限界が見え始めています。

柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは

本ウェビナーでは、クラウドの柔軟性に加え、データ主権やBCP にも対応する、シーイーシー提供の「ハイブリッドクラウドセンター」をご紹介します。クラウドとオンプレミスの統合に関する基本知識から実践的な事例まで、幅広い情報をお届けします。

オンプレミスと各種クラウドサービスを共存させ、自社の状況や目的に応じた最適な移行戦略を検討し、効果的なシステム環境を構築するための柔軟なハイブリッド構成について、ユースケースを交えながら解説します。

こんな人におすすめ

  • クラウド導入によるビジネス上のメリットや課題、リスクについて理解を深めたいビジネスリーダーや意思決定者の方
  • 自社でのインフラ運用に限界を感じており、運用負荷・人材不足の解消を図りたい方
  • クラウド活用を進めたいが、すべてをクラウドに移行するのは不安を感じている方
  • 新たな技術やサービスを導入しながら、システムのクラウドシフトを進めたい方
  • 機密性の高い情報や個人情報を含むデータの管理に慎重な方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【再放送】【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

専門性が求められるOCIの設定、見落としがちな設定ミスが引き起こすセキュリティ事故を未然に防...

3.7 株式会社ラック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド活用の拡大とともに顕在化する設定不備のリスク

クラウド移行が加速する中、高品質、多様なサービス提供するOCIを利用するユーザーが増えていますが、OCI利用を始めたばかりの企業にとってはどこからセキュリティ対策を着手すべきかわからないという課題をお持ちではないでしょうか。クラウド環境の設定不備や誤設定は深刻なリスク要因となっており、IAM権限の過剰付与や不必要なリソースのパブリック公開、不正アクセス監視設定の不足など、一見小さな見落としが大規模な情報漏えいや事業停止につながりかねません。経営層や監査への説明責任を果たすためにも、短期で実装可能なリスク回避策が求められています。

基準不在と属人的運用が生む見落としと説明責任のリスク

「誰がどの権限を持つべきか」「どの設定を押さえるべきか」といった基準が不明確なまま属人的に運用されているケースが少なくありません。その結果、担当者ごとの判断で構成がバラつき、過剰権限や設定の見落としが放置される事態が生じます。また、監視やログ分析の仕組みが未整備であると異常を検知できず、被害が拡大する恐れもあります。さらに復旧計画やエビデンスが不足すれば、監査や経営層への説明責任を果たせないという重大な課題につながります。

OCI市場の最新動向と“安心の基盤”を短期で実現する解決策

本セミナーでは、まずオラクル社よりOCI市場の最新動向やクラウド利用におけるセキュリティ確保の必然性をご紹介いただきます。続いて、国内で多くの企業のセキュリティ課題に取り組んできたラックが登壇し、OCIにおける「設定の見落としやすさ」「過剰権限」といったリスクを、予防・検知・復旧の三層構えで“一気通貫”に解決するアプローチをご説明します。標準メニューを活用した短期導入の具体像を提示し、OCI利用のはじめの一歩として“安心できるセキュリティ基盤”を実装する道筋を明確にお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 専門性が求められるOCIの設定、見落としがちな設定ミスが引き起こすセキュリティ事故を未然に防ぐには〜予防・検知・復旧を一気通貫で対応、今すぐ始められるセキュリティ導入支援〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ラック(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

AWSプロジェクト成功のための人材戦略 〜派遣・外部人材の強みを活かした実践ノウハウを多角的...

3.8 テクノプロ・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AWS活用が拡大する中、外部リソースの柔軟な活用が不可欠に

AWSを活用するプロジェクトが加速する中、これまで業務委託を前提に外部パートナーを活用してきた企業でも、従来の枠組みでは対応しきれない局面が増えています。とくに要件が流動的なプロジェクトや機密性の高い業務では、固定されたスコープや契約条件の中では柔軟な対応が難しくなりがちです。今、多くの企業が「委託とは異なるアプローチ」の可能性も模索し始めています。

委託では対応しきれない現場課題、派遣との違いを整理できていない

スコープ外の対応や仕様の曖昧さ、現場特有の業務知識へのキャッチアップといった“現場のリアルな課題”に対し、委託では柔軟に対応できず、かえって開発・運用の遅延や手戻りを招くケースも見られます。また、機密情報の制約や業務ノウハウの蓄積も委託では分断されがちです。にもかかわらず、派遣という選択肢をどう使い分けるべきか、その違いを整理しきれていない企業が多いのが実情です。

“現場に効く”外部エンジニア活用の最適解を、委託との違いから紐解き解説

本セミナーでは、AWS業務において派遣だからこそ発揮できる「柔軟性」「機密情報の扱いやすさ」「業界・業務への深い理解」といった委託では得られにくい価値にフォーカスします。また、数多くいるAWSエンジニアの中から、自社にフィットする外部エンジニアをどう選び、どのように“戦略的に活かす”のかについて委託と派遣の本質的な違いを整理しながら、具体的な活用事例等を含めて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 AWSプロジェクト成功のための人材戦略 〜派遣・外部人材の強みを活かした実践ノウハウを多角的に解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

テクノプロ・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

SIerと共に拓く自治体DXの未来─「カミレス」で広がる、持続可能な公共ビジネス “紙”の現...

株式会社オプロ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

行政手続きのデジタル化が叫ばれる中、全国の自治体の55%がオンライン化に課題を抱えているという調査結果があります。

二重管理・紙の運用・住民対応の複雑さ...。その現場のリアルに寄り添ったDXは、まだ十分に実現されていません。一方で、この状況はSIerの皆さまにとって、大きなビジネスチャンスでもあります。「紙業務×SaaS」の融合で、自治体DXの現場を共に変えていくパートナーを私たちは求めています。

今回のセミナーでは、オプロが提供する申請業務DXプラットフォーム「カミレス」を軸に、公共ビジネスを拡張するための協業モデルやエコシステム構築のヒントをお伝えします。

また、8月に開催される「都道府県CIOフォーラム」でのトピックスをはじめ、埼玉県、大田区での導入事例から読み解く実践ノウハウをご紹介します。そして、ゲストには株式会社セールスフォース・ジャパンよりパートナーアライアンスを統括されている鈴木 千尋 氏をお招きし、Salesforceにおける地域公共のアライアンス戦略、 AppExchangeエコシステムについてご紹介いただきます。

公共領域の事業をこれから本格化したい方も、すでに参入している方も、ぜひご参加ください。

本セミナーは以下の方を対象としています

地方公共領域への展開を検討中のSaaS・SIer企業の経営層の方 パートナー戦略・事業成長を担う事業推進部門の方 公共ビジネスにおける提案・案件創出に関心のある営業・アライアンスご担当者

登壇者

登壇者ロゴ 鈴木 千尋 株式会社セールスフォース・ジャパン アライアンス事業統括本部 グローバルテクノロジーパートナー本部 本部長 独立系システムインテグレータでのエンジニア、人材開発企業での営業リーダーやCRM導入責任者を経て、2010年にセールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)入社。インサイドセールス、フィールドセールスにて中堅・中小企業向けの提案/定着活動に従事の後、2015年にAppExchange事業担当に異動。2023年より現職。Salesforceとパートナープロダクトの事業シナジーの最大化やGoToMarket施策への助言等に取り組む。 登壇者ロゴ 石川 忠宏 株式会社オプロ DX推進本部 金融・公共&地域DX営業部 執行役員 株式会社オプロの執行役員として、金融・公共&地域DX営業部の責任者を担当。 「デジタルの力で、地域と社会に新しい価値を」をテーマに、自治体公共における現場業務のデジタル化に取り組む。

開催概要

日時: 2025年9月19日(金)10:00~11:00 主催: 株式会社オプロ 会場情報: Zoomオンライン配信 参加費: 無料

主催

株式会社オプロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるの...

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年7月15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増

多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。

セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?

本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。

セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内

クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:25 AWS環境でのWebアプリケーションセキュリティ対策とAWS WAF構築・運用のポイント

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パートナー技術統括本部 パートナーソリューションアーキテクト

穂高 正

09:25~09:45 手間のかかる”AWS WAF”の設定・運用を自動化する「WAFエイド」のご紹介

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 営業本部 マーケティング部 プロダクトセールス課 課長

佐々木小夏

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【AWS登壇・情シス向け】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何か...

3.4 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年7月15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増

多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。

セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?

本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。

セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内

クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 AWS環境でのWebアプリケーションセキュリティ対策とAWS WAF構築・運用のポイント

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パートナー技術統括本部 パートナーソリューションアーキテクト

穂高 正

11:25~11:45 手間のかかる”AWS WAF”の設定・運用を自動化する「WAFエイド」のご紹介

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 営業本部 マーケティング部 プロダクトセールス課 課長

佐々木小夏

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る