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コンタクトセンターにおけるカスハラ対策や音声データ活用による業務効率化の実現 ~通話を自動で...

3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

コンタクトセンターの課題

コンタクトセンターの運営においては様々な課題があり、採用難や離職による人材不足や、担当者ごとの応対品質に差が出てしまうなど社内やセンター単位での課題や、そうした社内の課題から顧客対応の品質が均一化できず、顧客満足度低下するといった課題も挙げられます。 また、従業員の働き方も多様化しており、働き方に囚われない環境の整備が求められるようになってきており、会社に出社しなくとも、出社した場合と同様に電話できる環境の整備の対応の必要に迫られています。 各企業の動向でも、固定電話を廃止し、電話/録音基盤をクラウドサービスに移行する企業が増えております。

カスハラ対策・音声データ活用をクラウドツールで実現する

本セミナーでは、このような課題を解決できる、通話を自動で録音・管理するクラウドサービス「nokos(ノコス)」をご紹介します。 nokosの特長として、録音データはクラウドストレージで長期間安全に保管できる点や、録音ガイダンスのオン・オフも自由に設定可能なため臨機応変な対処が可能である点、Microsoft TeamsやZoomの通話・会議の録音・録画も可能である点が大きなメリットです。 録音データをもれなく、長期間保存できることにより、カスタマーハラスメントへの対策・予防を図れるだけでなく、担当者の育成に役立てることが可能です。 また、音声データのテキスト化も行えるため、通話内容の入力の手間や時間を削減することが可能です。

自社利用だけではなく、販売代理店としての活用も可能

セミナーの中では、nokosの利活用を自社で考えている方に向けてだけではなく、販売代理店として既存顧客や新規顧客向けに販売したいという代理店希望の方向けのご案内も行います。 まずは、本セミナーでnokosの有用性・ユースケースを知っていただき、代理店としての活動を希望されるかをご判断いただければと思います。   コンタクトセンターでの業務効率化や応対品質に課題を感じている方や、カスハラ対策を講じ離職率の抑制を実現したい方、そうした企業への提案を行いたい代理店希望の方へ特におすすめの内容です。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 コンタクトセンターにおけるカスハラ対策や音声データ活用による業務効率化の実現 ~通話を自動で録音・管理するクラウドツールの活用事例、販売代理店企業向けのメリットも解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催・共催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー) ベリントシステムズジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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思い付きに頼らない顧客起点の新規事業アイデアはどうすれば生み出せるのか ~クリティカルシンキ...

4.1 株式会社ディアレスト・パートナー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

新規事業創出の必要性

社会全体やビジネスの環境、技術の急速な進歩など大きな変化が起こっている状況の中で、多くの企業は現状維持では生き残れないと感じており、ほとんどの企業が新たな成長戦略を指向しているのではないでしょうか。 その成長戦略の代表例として新規事業への進出が挙げられます。 企業がこれからも存続していくには、新たな市場の開拓や商材・サービスの開発を通して、成長し続けるための新規事業を創出する必要性は増しています。

思い付きのアイデアが招く障害と挫折

しかし、新規事業を立ち上げようと社内でアイデアを考え出そうとするものの、出てきたアイデアは何の根拠もない突飛なものだったり、そもそもアイデア出しに行き詰まったりといった状況が多々あります。 そのような状況に陥ってしまうと、成り行きや勢いでアイデアが選定されてしまい、十分な市場調査や計画立案がなされないままそのアイデアが実行に移されるといったことも散見されます。 その結果、事業の方向性が不明確になり、自社の強みが活かせない事業となってしまったり、競合優位性や事業継続性に課題が出てくるといった弊害が発生します。

クリティカルシンキングとデザイン思考を正しく使った新規事業の創出

本セミナーでは、思い付きや思い込みといった不確実で根拠に欠けるアイデア創出に頼らず、体系的に実践できるアイデア発想法について解説いたします。 また、その発想法を活用し、自社が持つ特徴や強みと掛け合わせることでイノベーションを生み出していく手法についてもお伝えします。 新規事業創出を行っていきたいがアイデア出しの手法がわからない・新規事業に取り組んでいるが思ったように進まないと感じている新規事業担当者様やリーダー、プロジェクトマネージャーの方に特におすすめの内容です。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 思い付きに頼らない顧客起点の新規事業アイデアはどうすれば生み出せるのか ~クリティカルシンキングとデザイン思考を正しく実践して、これまで気が付かなかった新規事業を創出する~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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独力での対処が困難なCBAM・EUDR規制をめぐるリスクと機会 ~規制への備えとともに、企業...

3.5 フューチャーアーティザン株式会社

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CBAM・EUDR規制とは

CBAM(Carbon Border Adjustment Mechanism)とEUDR(EU Deforestation Regulation)規制は、それぞれ異なる目的を持つEUの環境規制です。 CBAM規制は、炭素リーケージ(高炭素排出国への生産移転)の防止やEU域内外で公平な競争環境を確保する目的で、輸入品に対して炭素排出量に応じたコストを課す規制です。これにより、EU外の製品がEUの環境基準を満たさない場合、追加のコストが発生し、EU内の製品との価格競争力が保たれます。対象製品は鉄、アルミニウム、セメント、肥料、電力などです。 一方、EUDR規制は、EU市場に輸入される商品が森林破壊に関与していないことを確認するための規制です。 これにより、EU市場で販売される商品が、森林破壊によって生産されたものでないことが保証されます。対象製品は天然ゴム、木材、パーム油、コーヒーなどです。 これらの規制は、EUが環境保護と持続可能な開発を推進するための重要な取り組みとなっています。

独力での規制への対処が困難な理由

これらの規制への対処は困難だと言われており、その背景には様々な課題が複雑に絡み合っています。 例えば、CBAM規制では技術やコスト面での課題がその一つで、製品の生産過程で排出された温室効果ガスの量を正確に測定し、報告する必要があり、その実現には高度な計測技術と詳細なデータ収集が不可欠でコストやリソースの面で大きな負担となります。 また、EUDR規制では、商品が森林破壊に関連していないことを証明する必要があり、サプライチェーン全体での詳細な追跡と報告が不可欠となりますが、複雑なサプライチェーンを持つ場合、追跡は困難になりコストやリソースの負担が大きくなります。 その他、EU内外の法制度への理解が必要となるため専門知識や法的助言が必要となることも、その一因といえます。

規制への備えとともに、企業価値向上も実現する伴走型支援

本セミナーでは、CBAM・EUDR規制への備えにとどまらず、企業価値向上も実現する伴走型の支援サービスをご紹介します。 CBAM・EUDR規制への対応には負担も発生しますが、しっかりと対応をしていくことで、逆に企業価値向上の機会とすることも可能です。 ご紹介するサービスでは、GHG排出量算定支援や削減貢献支援といったリスクの解消に向けた支援をはじめ、非財務情報であるESG活動を企業価値へ転嫁する仕組みの構築の支援や、ESG情報を元にした新たな価値の検討・共創といった企業価値向上についての支援まで、幅広く対応いたします。 CBAM・EUDR規制に対し、どう向き合えばよいかわからないといった方や、ESG活動を企業価値の向上へつなげたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 独力での対処が困難なCBAM・EUDR規制をめぐるリスクと機会 ~規制への備えとともに、企業価値向上も実現する伴走型支援~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導...

3.8 株式会社 プロトソリューション

本セミナーはWebセミナーです

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DX推進で見落とされがちな業務

多くの企業でDXを推進していく取り組みが多くみられるようになっており、今後計画しているという方も多いのではないでしょうか? その中で、売り上げや利益に直結しやすい部門や業務・顧客と接する部分などへ予算も投資される傾向が散見されます。 予算に限りがある中で、優先順位をつけることは不可避であるものの、DX推進の流れから取り残されがちな事柄にも重要なポイントは存在しています。 そうした事柄の一例に、オフィス環境のDXが挙げられます。 オフィスで働く従業員や来訪するお客様・取引先などへ主に関係する点ですが、どうしても優先順位が低くなる傾向があります。

来客対応や業者対応にかかっている業務負荷

そうしたオフィス環境のDXの中でも、来客対応や業者への対応といった、受付業務は業務効率化や見直しに対象に挙がることが少ない状況です。 1回あたりの所要時間が長くなく、受付業務はその後の打ち合わせや納品といった業務のプロセスとしてしか見られないため、改善しようというマインドが起きにくい部分と考えられます。 しかし、1日数件の来客対応・業者対応が発生するだけでも社員の工数は割かれていますし、業務を中断して対応することでの生産性の低下も確実に発生しています。

来訪者や社内で応対する社員にストレスを与えない受付システム

本ウェビナーでは、こうした目に見えにくい受付業務の工数を削減し、業務効率化・生産性向上を実現する自動受付システム「ラクネコ」を紹介いたします。 ラクネコは下記の特長を持っており、業務効率化・生産性向上に寄与します。 ・iPadを設置するだけで利用が可能である簡単さ ・来客や訪問の通知を任意のデバイスで受け取り可能な点 ・1フロアで複数のオフィスや企業が存在する場合でも活用可能な点 ・インターホン機能や電話通知機能といったオプションが充実している点 上記の特長に加え、初期設定や操作方法についての不明点を手厚くサポートする体制もあり、システムの利用に不安を感じている方も安心してご利用いただけます。 DX推進にこれから取り組みたいとお考えの方や、オフィス環境の業務効率化により、生産性を向上させたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導入により、来客や業者対応から脱却し名もなき業務の工数を削減する~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社 プロトソリューション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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データから紐解く入札市場と落札のポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

近年、公共事業に力を入れる企業が急増してきました。

以前までは、「決まった企業しか落札できない」「工事に関する案件ばかり」というイメージをお持ちの企業様が多かったのですが、 国の方針で公平性が重要視され、現在は新規参入する様々な業種の企業様も「2年以内に8割が成果を出している」というデータも出てきております。

また、民間企業と違い景気に左右されず安定的に仕事が取れるのも参加者が増えてきた理由の一つです。

それと同時に、入札に関する情報も煩雑化しており、「自力で参入や落札するためのノウハウを貯めていくのが難しい」というお声も増えてきました。

そこで本セミナーでは、現状の入札市場~落札するための4つのコツまで入札に参加して実績を増やすための必要な知識をまとめて解説しております。

1時間で入札の全てがわかるセミナーとなっておりますので、初心者から経験者の方までぜひご参加ください。

プログラム

第1部『データから読み解く入札市場の現状』

入札市場や入札形式、参加に必要な資格など、入札参加の手順に沿って解説します。

第2部『落札するための4つのポイント』

実績を増やしたり、利益に繋がる落札をするためのコツを解説します。

第3部『NJSSを利用して行う入札参加』

NJSSのデモンストレーションを通して、入札戦略の実践方法をご紹介します。

セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。

※ご都合に合わせご退出ください。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「どこに入札しよう…」はもう終わり!外郭団体が狙い目の理由とは。

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

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概要

「外郭団体」と呼ばれる発注機関が存在することはご存知でしょうか? 財団法人特殊法人など一見すると行政機関に見えない法人も発注機関として 入札案件を公示していることが多々あります。

本セミナーでは、落札の可能性を広げる方法の1つ、「外郭団体案件への参加」について そもそも外郭団体とは何か、という基礎知識から外郭団体の入札に参加するメリット、 おすすめの理由、参加方法について事例を交えて解説します。

入札に興味はあるものの落札できるのか不安、どの入札に参加すれば良いのか分からない、 理由はわからないけど落札できないことが多い、とお思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

講演内容

第1部『入札の仕組み』

そもそもの入札とは?から参加の流れをおさらいしていきます。

第2部『落札の壁あるある』

落札の際にぶつかる壁とその原因、回避方法について見ていきます。

第3部『外郭団体について』

外郭団体の魅力や特徴を解説します。

第4部『NJSSを活用した攻略』

機関ごとに絞って案件の検索ができる、NJSSの機能をご紹介します。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】Photoshop®やLightroom®のコストを大幅削減 ~画像編集も管理もま...

3.3 合同会社ZONER

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2024年11月20日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

画像編集・管理ソフトに求めるもの

画像編集や画像管理ソフトに求めるものはユーザーごとに様々ですが、多くのソフトが乱立する中でPhotoshopやLightroomを利用されている方も多いのではないでしょうか? Photoshopにおいては、画像編集ソフトの代表格であり細かい点まで配慮された機能があることでプロにも愛用者が多く存在します。 また、Lightroomについては大量の画像を管理するツールとして利用者が多く存在します。 利用目的が違うため、それぞれのソフトを導入していたりパッケージとして利用している方が多く見られる状況です。 しかし、それぞれ単体で見たときには月額・年額で多額のコストがかかっていると感じる方も多いのではないでしょうか?

コスト削減によるメリット

機能面では満足できていても、コストがネックになり導入ユーザーを制限したりといったケースが散見されます。 また、Photoshopは導入しているがLightroomは導入できていないといった、編集・管理の足並みがそろわないケースも存在しています。 導入するソフトを見直すことでコストの削減だけではなく、行き渡っていなかった全てのユーザーへ導入することができ、生産性の向上も見込めます。

画像編集も管理もまとめて行えるZoner Photo Studio X

本ウェビナーでは、こうしたコスト面の課題や編集・管理が一貫して行えない点を解消する「Zoner Photo Studio X」をご紹介します。 その特長として、RAW現像、レイヤー機能、プリセット、フォトレタッチツール、ビデオ編集、カタログでの管理、共有など高性能かつ多機能である点や、 クラウドストレージ Zoner Photo Cloud・容量無制限のウェブギャラリー Zoneramaが付帯している点が挙げられます。 そうした機能を有したうえで、コストにおいては大幅に削減することができる点で強みを持っているだけではなく、 メールや電話での細やかなサポートを提供している点もユーザーから好評を得ています。 ウェビナーの中では、機能面の紹介やコスト比較など導入に必要となる要素を解説いたします。 LightroomやPhotoshopを利用していて、コスト削減を行いたい方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Photoshop®やLightroom®のコストを大幅削減 ~画像編集も管理もまとめて行えるZoner Photo Studio Xを徹底解説~

14:45~15:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

合同会社ZONER(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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取引情報など『企業間領域』をカバーする全方位データ連携の最前線 ~戦略・IT・業務プロセスの...

3.8 株式会社テクノスジャパン

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データ利活用に向けたデータ連携の重要性

クラウドやAIが急速に進化する中、事業の変革や創出に向けて、企業運営におけるデータ利活用の重要性は増す一方です。データを利活用するためには、まずは社内外に散在するデータを連携させる必要があります。

データ連携推進を阻む3つの壁

実際にデータ連携を推進するにあたっては、3つの壁が存在します。 1つめは、中長期のIT計画をいかに立案するかといった戦略の課題。2つめは既存システムとの連携をいかに実現するかといったITの課題。3つめは、データ連携と密接にかかわる業務プロセスをいかに改善するかといった業務の課題です。

データ連携にかかわるITトレンドや課題解決の取り組みについて解説

本セミナーでは、前半に株式会社データ・アプリケーションよりデータ連携領域における最新のITトレンドや動向について解説いたします。続けて後半では株式会社テクノスジャパンより、企業間取引を軸にした企業間データ連携の取り組みについて、企業間協調プラットフォームCBPによる課題解決のご紹介を交えながら解説いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 取引情報など『企業間領域』をカバーする全方位データ連携の最前線 ~戦略・IT・業務プロセスの『3つの壁』を乗り越える方法~(株式会社データ・アプリケーション/株式会社テクノスジャパン)

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テクノスジャパンプライバシー・ポリシー

協力

株式会社データ・アプリケーション(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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政府が中小企業の落札を応援!?中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

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概要

感染症拡大、物価の高騰など経営にダイレクトに響く社会問題が絶えない中、 「どう売上を構築していくか」、「新しい営業先を増やさなければいけない」ということは 中小企業にとって早急な課題となっているのではないでしょうか。

この課題解決におすすめの一手が『公共入札への参入』です。 公共入札は、国の方針で中小企業の受注を後押ししてくれていたり、 景気に左右されない安定的な市場であったりと、中小企業にとってとても可能性のある市場となっています。

本セミナーでは、中小企業こそ公共入札に参入すべき理由や、 実際に公共入札に参加する際のポイントを細かく解説しています。

安定した経営・売上構築のために何かをしたいけどどんなことをしたら良いか迷われている方、 公共入札に少しでもご興味のある方、 公共入札に参入したいけどわからないことがわからないと、お思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

講演内容

第1部『中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由』

なぜ、中小企業に公共入札がおすすめなのか?5つの理由を解説します。

第2部『入札業務の注意点と効率化のポイント』

実際に公共入札に参入した場合の注意点やポイントを解説します。

第3部『NJSSを活用した入札業務の効率化』

全国の入札案件情報を一括で検索できる「入札情報速報サービスNJSS」を活用した情報収集方法を、デモを交えてご紹介します。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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