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【採用を変える】エージェント経由の「ミスマッチ」を解消する成功への近道は? ~採用は、求職者...

4.0 ディプロス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

変わっていく採用活動のトレンド

「求人を出せば応募が来る」——そんな時代は、もう終わりました。 有効求人倍率の高止まりにより、採用は完全な“売り手市場”へ。

求人広告を出しても応募はわずか。エージェントを使えば高額な紹介料。 やっと採用できても、1年以内に離職してしまう——。そんな課題を抱える中小企業が増えています。

一方で、求職者はSNSや口コミを通して企業の“リアル”をリサーチし、「自分に合う会社かどうか」を自ら選ぶ時代に。 採用は、“企業が選ぶ”から“求職者に選ばれる”時代へと完全に変化しています。

媒体依存から脱却し、選ばれる企業へ

いまの求職者は、条件だけでなく、「どんな人が働いているのか」「どんな想いを持つ会社なのか」を重視しています。 しかし、媒体任せの採用では、企業の“人となり”や“想い”は伝わりにくいもの。 結果としてミスマッチが生まれ、定着しない——そんな悪循環が起きています。

だからこそ、いま求められているのは、企業が自らの言葉で想いを発信し、“選ばれる企業”へと変わることです。 中小企業ならではの“強み”を発信し、その魅力をしっかりと届けていくことが大切です。

セミナー概要

本セミナーでは、「エージェント頼み」から脱却し、“自社で人を集める採用”に変えるための考え方と実践ポイントをお伝えします。 中小企業が抱える「応募が来ない」「すぐ辞めてしまう」といった課題を、実例を交えながら解決のヒントに変えていきます。

<こんな方におすすめ> ・中小企業の採用担当者・経営者の方 ・採用に時間とコストをかけても成果が出ない ・求職者に“選ばれる”会社づくりを進めたい

登壇者

集客ページ用登壇者写真_ディプロスさま (1).png ディプロス株式会社 代表取締役 三宅 美奈

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【採用を変える】エージェント経由の「ミスマッチ」を解消する成功への近道は? ~採用は、求職者があなた(企業)を見つけて選ぶ時代に~

13:45~14:00 質疑応答

主催

ディプロス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で終わらせな...

3.7 株式会社GxP

本セミナーはWebセミナーです

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AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ

AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。

まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。

続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。

最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。

AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏

13:40~14:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏

14:10~14:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏

14:35~14:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

集客ページ用登壇者写真.png

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏

14:55~15:00 クロージング

主催

株式会社GxP(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高コスト・固定仕様から脱却、他社システムでは難しかった“自社に合う勤怠管理”の選び方 ~従業...

4.2 株式会社アプリシエイト

本セミナーはWebセミナーです

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高コスト・固定仕様が妨げる“勤怠管理の最適化”

いまや労務管理は、従業員の働きやすい環境を整備するだけでなく、企業価値の向上に直結する経営課題となっています。 勤怠管理をはじめとする労務業務は、もはや単なる事務処理ではなく、法令遵守(コンプライアンス)と組織の信頼性維持の要として欠かせない要素です。 特に中堅~大企業においては、組織規模や雇用形態の多様化により、「システムが現場運用に合わない」「固定仕様で柔軟に対応できない」といった課題が顕在化しています。 多くの企業が「大手製品は高コスト」「安価な製品は機能不足」という二者択一に陥っており、自社に最適な勤怠システムの選定が難しくなっています。

現場が使い続けられないシステムがもたらす非効率

実際、現場では「勤怠と工数が別管理になっており、二重入力や整合性の確認に時間を要している」、「特殊な勤務体系や部署単位の運用ルールが既存システムに反映できず、暫定対応を続けている」、「高機能なシステムはコストが合わず、安価なサービスは機能不足で結局使いこなせない」といった声が多く聞こえます。 勤怠管理の“運用定着”が進まないことこそ、企業の生産性と働き方改革を阻む最大の要因になっています。

500名以上企業に最適、柔軟に“自社仕様化”できる勤怠管理

本セミナーでは、「高コスト・固定仕様から脱却し、自社の運用に合う勤怠管理をどう選ぶか」をテーマに、カスタマイズ型勤怠管理システム「iTime」の事例を交えながら、導入費0円・月額300円で実現する新しい選択肢をご紹介します。 iTimeは、労務の“当たり前”を確実に押さえながら、現場目線で生まれた機能をユーザー要望から確立してきたシステムです。工数管理機能や、プロジェクト・部署ごとの付加価値算出機能も標準搭載しており、単なる勤怠集計を超えて、「働き方の見える化」と「経営判断に活かせるデータ活用」を可能にします。 すでに自治体(例:茨城県庁)でも採用され、現場の入力負担軽減と同時に、職員の働き方意識の改革・業務改善に貢献しています。 本セミナーでは、「なぜ多くの企業が“勤怠管理の運用定着”に失敗しているのか」、「現場が使い続けるシステムに必要な3つの条件とは」、「カスタマイズ×低コストで“自社仕様の勤怠管理”を構築する方法」を中心に、500名以上規模の企業が直面する課題を具体的に解決するアプローチをお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 iTimeのご紹介と他社との比較(iTimeが他社と何が違うのか)

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アプリシエイト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で...

3.7 AKKODiSコンサルティング株式会社

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座学研修では育たない“実践力”の重要性

多くの企業が研修やリスキリング施策を整備し、教育環境はかつてないほど充実しています。しかし、社会課題やビジネス環境が複雑化する中で、知識のインプットだけでは変化に対応できません。特にAIやデジタル技術の進化によって、正解のない課題に自ら向き合う力が一層求められています。必要なのは、現場や社会で実際の課題に向き合い、試行錯誤を通じて“自ら学び・動く力”を育てることです。ツールや情報があふれる時代だからこそ、答えを待つのではなく、自ら考え行動できる人材が企業の変化を支えます。今、企業には「学びを設計し直す力」、すなわち“実践の場をつくる人材開発”が求められています。

行動変容を生まない形式的な研修の壁

従来の社内研修やオンライン学習は、“学ばせること”が目的化している傾向があります。プログラムは整っていても、社員の行動や意識が変わらず、研修が「一過性のイベント」で終わってしまうケースが少なくありません。知識のインプットだけでは、人は自ら課題を設定し、周囲を巻き込んで解決策を生み出すことはできません。AIやデジタルツールを取り入れても、それを現場で活かす力や主体性が伴わなければ、学びは定着しません。行動変容を促すには、“現場で試し、社会とつながりながら考える場”が必要です。実際の業務や社会課題と結びついた体験を設計することで、社員は自分の意思で動き始め、組織に変革の連鎖を起こすことができます。

地域共創を通じ自走する人材を育てる方法

本セミナーでは、AKKODiSが展開する「SIP(Social Innovation Partners)」の取り組みを通じ、地域との共創を軸に、社員が社会課題に挑みながら実践的に成長する新しい育成モデルを紹介します。社員が実際に地方自治体(行政)に入り、地域の課題設定から施策遂行までを自ら設計・実行することで、“自走力”や“巻き込み力”、“課題解決提案力”といった行動スキルが自然と育まれます。こうした越境的な学びは、個人の視野を広げるだけでなく、組織全体の創造性・共創力を高め、人的資本経営の実装にもつながります。「座学では変わらない」育成の限界を超え、行動から人と組織を変えていく、その具体的な設計と成功のポイントを、実践事例を交えてお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で社会課題に挑み、課題設定から施策遂行で自走力を養う育成モデル〜

13:50~14:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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シニア社員の“戦力化”で人材不足を解消。事業貢献を最大化する「制度と意識」の連動設計

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

深刻化する人材不足への対応が急がれる一方、社内のベテラン人材を活かしきれていますか。

「70歳就業時代を見据え制度は整えたが、シニア社員の“戦力化”に繋がらない…」 「現場からは『処遇に見合わない』と不満の声が聞こえ、若手の士気にも影響が出始めている…」 このような「制度と現場の乖離」に、多くの人事部長・担当者様が頭を悩ませています。

その根本的な原因は、制度という“仕組み”と、本人の意識や周囲の関わり方という“働きかけ”が連動していないことにあります。本ウェビナーでは、シニア社員が持つ豊かな経験を、最大の事業貢献へと繋げるために不可欠な「制度設計」と「意識改革(ソフト施策)」の連動設計に焦点を当てます。

ベテランの知見と経験を会社の強みに変え、人材不足という経営課題を解決に導くために、具体的な事例を交えながら、明日から使える実践的手法をご紹介します。

セミナー概要

開催日時

2025年11月11日(火)12:00~13:00

参加費

無料(事前申込制)

参加方法

zoomによるオンライン配信となります。お申込された方には、開催前日までにセミナーの参加URLをメールにてお送りいたします。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに受信されていないかご確認頂き、seminar@growin.jpまでお知らせください。同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。

プログラム

12:00~12:05 オープニング

12:05~12:25 第一部 グローウィン・パートナーズ株式会社 山本

~その再雇用制度、「延命措置」になっていませんか?~

シニアを“組織を牽引する人材”へと再生させる役割・報酬・評価制度 ミドルシニア社員の戦力化は企業経営にとって避けて通れない必須課題です。 しかし、多くの企業で再雇用は「延命措置」と化し、従来の「60歳まで」を基準に設計された等級・報酬・評価制度の限界が、ミドルシニア社員のモチベーション低下や組織硬直を生んでいます。 本講演では再雇用制度を経営戦略として再設計するための視点と、役割・報酬・評価を見直す実践的なアプローチを紹介します。

12:25~12:45 第二部 株式会社ライフワークス 佐々木

制度を生かすのは個人の選択と納得 ~ミドルシニアのキャリア自律を支援するソフト施策の実際~

ミドルシニア層の支援においては、制度の整備だけでは十分とは言えません。 制度の本来の意図が現場に正しく伝わり、個人が納得して選び取れる環境があってこそ、制度は仕組みとして機能します。 本講演では、制度変更の背景と企業の狙いをふまえながら、ミドルシニア層の理解と活用を促すためのソフト施策の設計と実践例を解説します。

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ライフワークス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ "体感できる測定"で"労災予...

4.3 株式会社イースリー

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高齢化と人手不足で増える労災リスク

従業員の平均年齢が40歳を超える職場では、腰痛や転倒といった労災リスクが急増しています。特に50歳以上の割合が多い企業では、日常業務そのものが労災リスクと隣り合わせの状況にあります。実際、 60歳では30代に比べて、男性は約2倍、女性は約4倍も労災リスクが高まる というデータもあります。加えて人手不足のなかで、一人の労災が全体の業務に直結し、経営への影響はますます大きくなっています。今や労働安全と健康経営は切り離せない経営課題となっています。

社員の健康を放置すれば、労災と生産性損失が拡大する

多くの企業が健康施策や安全教育を実施しているものの、実際には参加率が伸びず、効果も定量的に把握できないという課題を抱えています。腰痛や転倒は「前兆」と呼ばれるサインが現れているにも関わらず、現場での声やデータが十分に活用されていないため、重大事故に至るまで放置されがちです。また、 従来の取り組みは単発イベントで終わることが多く、継続的な改善に繋がらない ケースも目立ちます。その結果、未然防止の仕組みが根付かず、労災予備軍が増え続ける状況に陥っています。

測定で納得、続けられる労災予防と健康づくりの仕組み

本セミナーでは、健康経営と労働安全を同時に支援するサービス 「バリュスポ」 をご紹介します。 バリュスポは、従業員一人ひとりの身体機能を短時間で測定し、 腰痛や転倒リスクを数値として“見える化” します。測定はアプリやAIではなく、 実際に体を動かす ことで“体感”を伴い、本人も管理者も納得できる仕組みです。よくある「スポーツジムのチケットを配って終わり」のような取り組みでは誰も続けてくれませんが、バリュスポは違います。測定を起点に、 90日間のプログラムで習慣化 を支援し、 『運動が当たり前』になる職場づくり経営陣も社員も納得 して進められるのが大きな特長です。さらに、 ROIを算出して経営層に説明できるレポート も提供し、労災の未然防止と健康経営の定着を同時に実現します。

こんな方におすすめ

  • 製造業・建設業・土木・設備工事など、現場作業が多い企業の人事・安全衛生担当者

  • 運輸・物流・倉庫業で、腰痛や転倒による労災を減らしたい管理職

  • 不動産管理・ビルメンテナンス・セキュリティ業で、安全と健康経営を両立させたい総務責任者

  • テーマパークやレジャー施設で、従業員の体力低下やヒヤリハットが課題になっている職場管理者

  • 中小企業で、補助金を活用しつつ健康経営・労働安全に取り組みたい企業、または50歳以上の従業員の割合が増えてきた企業

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 社員の平均年齢40歳超、現場で増える労災リスクをどう防ぐか ~ 体感できる測定労災予備軍を未然防止、健康習慣を定着させる仕組み~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社イースリー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【健康経営の実現に向けて】“集計・報告に追われる産業保健部門”から脱却する方法 ~健康不調の...

4.0 メディフォン株式会社

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なぜ今、改めて健康経営が注目されているのか

少子高齢化や働き方の多様化により、従業員の健康や活動は複雑さを増しています。プレゼンティーイズム(出勤しても十分なパフォーマンスを発揮できない状態)、アブセンティーイズム(欠勤)、休職・離職リスク、女性特有の健康課題などが企業の成長に直結する課題となっています。 こうした背景から、従業員のエンゲージメントを高め、安心して働ける環境を整える「健康経営」は、いまや企業の持続的成長を左右する重要テーマとなっています。

管理部門が目指す健康経営推進の理想状態とは

健康経営は、国策として「健康経営銘柄」や「健康経営優良法人認定制度」など、実施施策や制度が充実してきました。 推進によって「採用力強化」「業績・株価向上」「従業員の業務パフォーマンス安定化」といった企業にポジティブな影響があることも証明され、多くの企業が健康経営体現に向けて、自社ならではの取り組みを行っているのも事実です。

健康経営の推進に立ちはだかる現場の”壁”とは

一方、健康経営の実現において多くの担当者が直面するのは、膨大な事務作業です。 ・健康診断やストレスチェック結果の管理 ・労働安全衛生法に基づく報告業務 ・部門ごとに分散する勤怠・相談履歴・残業・休職データの突合せ こうした作業は時間を奪うだけでなく、社員のメンタル不調やリスクの兆候を「タイムリーに把握できない」という致命的な問題を生んでいます。

実態として、どこまで“健康データ活用”できていますか?

・健康リスクの検知を効率的に行えていますか? ・ストレスチェック・健診・勤怠データを施策に活かせていますか? ・データ分析や可視化の仕組みを、健康経営に十分に結び付けられていますか? 実際には「重要と分かっていても、効率化や活用が進んでいない」という声が多く聞かれます。

「予防・早期対応」へつなげる実践ステップ

検診結果・ストレスチェック・勤怠情報をまとめて分析する方法、仕組みをステップバイステップで解説します。 健康経営推進の第一歩となる健康データの分析と活用を実践的に学んでみませんか。 推進フェーズの高い企業を参考に、今からでも間に合う推進方法をギュッとまとめてみました。

こんな方におすすめ

・健康データの“見える化”や予兆管理を実践したい ・メンタル不調や突然の休職・離職を未然に防ぐ仕組みを整えたい ・健康管理システムの導入・見直しを検討している

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【健康経営の実現に向けて】“集計・報告に追われる産業保健部門”から脱却する方法

12:45~13:00 質疑応答

主催

メディフォン株式会社(プライバシーポリシー

協力

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パーソルが解説!業務代行サービスの「失敗しない選び方」ガイド いまから始める方でも安心!最適...

3.9 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社

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「明日にでも誰か来て欲しい」人手不足の深刻化で採用を急ぐ企業が増えている。

現在のビジネス環境において、多くの企業が人手不足の課題に直面しています。 人手不足は、少子高齢化や労働市場のミスマッチ、労働力の都市部集中といったマクロ的要因と、採用力の差やデジタル化の遅れなど個々の企業課題を背景にしたものとが複雑に交錯して、近年益々深刻なものになっています。 また、担当者の急な退職、育児・介護休業による一時的な業務空白なども増加傾向にあり、「明日にでも誰か来てほしい」と切実な声をあげる企業が増えています。

外部委託したいが、整理された業務マニュアルや手順書がない

人手不足が生じている現場では、どのようなことが起きているのでしょうか。 一人が担うタスクの増加、業務プロセスの属人化、残業時間の増加などが連鎖的に発生し、本来必要とされる業務改善に手がつけられないという課題を抱えることになります。 結果として、業務を外部に委託したいと思っても、体系立ったマニュアルや手順書が整備されておらず、依頼内容を整理するだけでも現場の負担が増す状況に陥ってしまいます。

パーソルが解説する、業務代行サービスの選び方と、翌日から、月10時間から対応可能な「StepBase」の紹介

本セミナーでは、数ある業務代行サービスの中から、稼働開始までのスピード、月々の対応時間、品質等、自社に合うサービスをどう選べばいいのか、失敗しないサービス選びのポイントを、業務代行を知り尽くしたパーソルならではの視点で紐解きます。 その上で、契約した企業から「ここまでやってくれるの?」と高い評価を得る「StepBase」のサービスを事例を交えてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 パーソルが解説!業務代行サービスの「失敗しない選び方」ガイド ~いまから始める方でも安心!最適なサービスを見つける5つのポイント~

13:45~14:00 質疑応答

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パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社(プライバシーポリシー

協力

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Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットを...

3.3 AJS株式会社

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Excelで評価を続ける企業の根強いニーズ

多くの企業では人事評価制度を長年にわたりExcelで運用しています。既存のシートには組織ごとの評価基準や独自の算定方法が埋め込まれており、それを使い慣れた従業員も少なくありません。こうした背景から、人事部門には「新しいシステムに置き換えるよりも、今の形式を維持したい」という強いニーズがあります。しかし同時に、被評価者が増えるにつれて集計作業や進捗管理が煩雑化し、担当者に大きな負担を与えているのが現状です。

評価フォーマットやプロセスの変更負担が大きい

市販の人事システムを導入する場合、既存のExcelフォーマットを大きく変更しなければならないケースが少なくありません。評価基準や承認フローを修正するとなると、全社員への説明や再教育が必要となり、現場での混乱や抵抗感が生じやすくなります。そのため、多くの人事部門は「システム化による効率化のメリット」と「運用変更による負担やリスク」の板挟みに陥りがちです。このジレンマが、システム移行の一歩を踏み出せない大きな要因となっています。

現行Excelをそのままシステム化で効率化と混乱を回避

本セミナーでは、既存のExcelフォーマットや評価フローを変えることなく、そのままシステムに移行できるサービスをご紹介します。従来の評価シートやフローを活かしながら、自動集計や進捗のリアルタイム可視化を実現することで、担当者の負担を大幅に軽減します。また、インターフェースがExcelのままなので、新しいツールの使い方を覚える必要もなく、現場の混乱を招かずにスムーズな導入が可能です。さらに、評価運用を補完する1on1の仕組みにも対応しており、日常的な人材育成を支援できる点も特長の一つです。現行のExcel評価シートをそのまま活かしながら評価業務の効率化を実現したい企業様におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットをそのままシステム移行で、現場を混乱させず業務を効率化〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

AJS株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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