セキュリティ
Security
セキュリティの課題を解決するウェビナー
サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。
マルウェア対策
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マルウェア対策
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(動画・資料)
Agentforce活用を成功に導くSalesforceセキュリティとAIガバナンス最前線 ...
4.0 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Agentforce導入がもたらす圧倒的な業務効率化と経営メリットとは
Agentforceは、Salesforceが提供する自律型AIエージェント基盤として、営業やカスタマーサポート・マーケティングなど幅広い業務領域で活用が広がっています。問い合わせ対応の自動化や案件管理の効率化、レポート作成の自動化など、これまで人手に頼っていた業務をAIエージェントが自律的に処理することで、顧客対応スピードの向上や生産性の劇的な改善、そして、24時間365日の対応体制の実現といった、経営インパクトの大きな効果が期待されています。 特に顧客接点の多い企業において、Agentforce導入は人的リソースを高付加価値業務へシフトさせる強力な手段となります。SalesforceとAIを掛け合わせた業務変革は、もはや一部の先進企業の取り組みにとどまらず、市場における競争力を左右する経営課題として位置づけられるようになっています。
顕在化する、自律型AI環境の「ファイル・URL由来のサイバー脅威」の盲点
一方で、AgentforceをはじめとするSalesforce環境は、外部からのファイル添付やURLリンクが業務フローに自然と組み込まれているため、サイバー攻撃の侵入経路にもなり得るという側面も持っています。Webフォームから届く問い合わせの添付ファイル、メール連携で取り込まれるURL、顧客やパートナーから共有されるドキュメントなど、Salesforceに流入するコンテンツの多くは外部由来であり、マルウェアやフィッシングURLが紛れ込むリスクが常に存在します。 さらにAgentforce環境では、AIエージェントがファイルやリンクを参照・処理するスピードが人間の業務を遥かに凌駕するため、悪意あるファイルやURLが含まれていた場合、検知・対応の手順が間に合わないまま被害が広がる恐れがあります。従来のメールゲートウェイやエンドポイント対策、あるいはCASBといった境界型・アクセス監視型のセキュリティ製品では、Salesforce内部に保存・やり取りされるファイルやURLを直接スキャンすることは困難です。そのため、Agentforceの超高速な処理スピードに追従し、「Salesforceの内側」で脅威を瞬時に検知・阻止できる専用のセキュリティ対策が、新たな防御の要となっています。
WithSecure製品で実現する、AIのスピードを損なわないリアルタイム防御策の全貌
本セミナーでは、ウィズセキュアが提供する「WithSecure Cloud Protection for Salesforce」および「WithSecure Cloud Protection for Agentforce」を活用し、Salesforce/Agentforce環境におけるファイル・URL由来の脅威をリアルタイムに防御する方法をご紹介します。 WithSecure Cloud Protection for Salesforceは、Salesforce社と共同で設計・開発された、同プラットフォームに最適化されたネイティブなセキュリティソリューションです。Salesforceにアップロード・ダウンロードされるファイルや、プラットフォーム上でやり取りされるURLをリアルタイムにスキャンし、マルウェアやフィッシングサイトといった脅威をブロックします。マルチエンジン型のアンチウイルス、スマートクラウドサンドボックス、最新の脅威インテリジェンスを組み合わせた多層防御により、未知のゼロデイ脅威にも対応できる点が特長です。また、クラウド間連携アーキテクチャを採用しているため、プロキシなどのミドルウェアを別途導入・運用する必要がなく、Sales Cloud・Service Cloud・Experience Cloudなど主要なSalesforce環境へ数分でシームレスに導入可能です。 さらに、Agentforceの登場に合わせて提供を開始した拡張機能「WithSecure Cloud Protection for Agentforce」(既存ライセンスに含む無料オプション)は、AIエージェント環境に特化した防御レイヤーです。AIエージェントがチャットや非構造化データ、ファイル、URL、QRコードを処理する際、人間の手を介さず「マシン・スピード」で動くAIの裏側でリアルタイムスキャンを実行。エージェント主導のアクションが実行される前に脅威を確実に遮断します。Agentforceのビジネス活用を進める上で、セキュリティとAIガバナンスをどのように両立・整理すべきか、具体的な手法を知りたい方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Agentforce活用を成功に導くSalesforceセキュリティとAIガバナンス最前線~自律型AI環境で顕在化する「ファイル・URL由来のサイバー脅威」の盲点~
12:45~13:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Salesforceデータの窃取・恐喝から組織を守るための戦略 〜責任共有モデルの盲点を突き...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、Salesforceのセキュリティが見直されているのか
Salesforceは、企業活動の中枢を担うインフラとして不可欠な存在です。その堅牢さは世界最高水準ですが、サイバー犯罪者の狙いはインフラそのものではなく、その中にある「データ」や「ユーザー」へと移っています。ここで見落とされがちなのが「責任共有モデル」です。プラットフォームの安全はSalesforceが守りますが、そこにアップロードされるファイルやデータの安全は、利用する組織側の責任範囲です。「SaaSだから任せておけば安心」という認識の空白を突いた、マルウェア混入や不正ファイルの持ち込みリスクが、全社的な脅威へと発展するケースが急増しています。
脅威の実態:2026年、SaaSを狙う攻撃はより巧妙に
2026年もSalesforce等SaaSへの攻撃は巧妙化し、高水準で推移すると推察されています。 ・ウイルススキャン機能の不在: Salesforce自体には受信ファイルをスキャンする機能がないため、攻撃者にとって効率的な標的となります。 ・「正規の入り口」を悪用: システムの隙ではなく、盗んだIDや日常の業務フローを悪用して侵入します。 ・ランサムウェア攻撃戦術の進化: 「暗号化して使えなくする」から、「気づかれないようにデータを盗み出し、公開を盾に脅迫する」という手口へ劇的に変化しています。
セールスフォース社との共同開発「WithSecure™ Cloud Protection for Salesforce」
高度な防御体制を備えた大企業でさえ標的となる今、セキュリティ対策の後回しは許されません。本セミナーでは、最新の侵害事例とともに、セキュリティチームが明日から着手すべき「Salesforce内保護」の包括的な解決策をご紹介します。
このような方におすすめです ・Experience Cloud、Service Cloudをご利用中のSalesforce 管理者 ・情報システム部門、セキュリティ担当者 ・Salesforce上の個人情報や機密データをより強固に守りたい方 ・SaaSの「責任共有モデル」に基づいた具体的な対策案を探している方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Salesforceを狙うランサムウェア攻撃が企業にもたらすリスク~責任共有モデルの盲点と、CPSFによるSalesforceデータ保護のアプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Doctor Web Pacific パートナーデー
株式会社Doctor Web Pacific
本セミナーはオンラインと会場のハイブリッド開催です
お申込時にご希望の参加方法をご選択ください。 参加に関する詳細は、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「drweb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
■オンライン開催 配信ツールはZoomを使います。URLは主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
■会場開催 TKP新橋カンファレンスセンター 15A 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング ※アクセスマップはこちら
概要
本イベントでは、ランサムウェアに精通したセキュリティベンダー「Doctor Web」がサイバーセキュリティの最新動向、ならびにユニークなDr.Web アンチウイルステクノロジーについて概説します。 動向のみならず、ユニークな最新のソリューションをご紹介いたします。 また、Doctor Web Pacificパートナープログラムを発表し、プログラム参加のメリットについて説明いたします。 本イベントを通じて、弊社サービスへの深いご理解を促進し、パートナーの皆様方との一層の懇親を図りたく存じます。 ご多忙中とは存じますが、多くの皆様のご参加を賜りますようお願い申し上げます。
プログラム
14:30 - 15:00 受付
15:00 - 15:05 開会挨拶
15:05 - 15:45 現代の脅威と Dr.Webテクノロジーによる対策
Doctor Web, Ltd. CEO ボリス・シャロフ
15:45 - 16:25 専門家向けツールおよびサブスクリプションサービスのご紹介
株式会社 Doctor Web Pacific 技術部 原田 博久
16:25 -16:40 休憩
16:40 - 17:25 Doctor Web Pacific パートナープログラムのご案内
株式会社Doctor Web Pacific 代表取締役 森 周
17:25 - 17:55 パートナーポータル活用方法のご紹介
株式会社Doctor Web Pacific 西日本セールス担当 江川 暢
17:55 - 18:00 閉会挨拶
18:00 - 懇親会
主催
株式会社Doctor Web Pacific(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア、標的型攻撃、端末紛失/盗難、「業務PCの3大脅威」から組織をどう守る? ~...
4.2 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
巧妙化するサイバー攻撃に狙われる「業務PC」
多くの企業・組織の事業活動を脅かす存在となった「サイバー攻撃」。その攻撃対象として狙われているのが、従業員が日々使用する「業務PC」です。 元々、社内利用が前提だった業務PCは、近年急速に普及した在宅勤務のニーズに応えるため、セキュリティ対策が万全とは言えない状態で社外に持ち出されることが増えてきました。そうした隙を攻撃者は狙っているのです。
被害報告が示す「業務PCの3大脅威」の深刻な状況
実際、社外でも利用される業務PCを狙う攻撃は年々増加にあります。毎年、IPA(情報処理推進機構)が公表している「情報セキュリティ 10大脅威」を、業務PCに対する脅威の視点で分析すると、その傾向が見て取れます。ここ5年間では「ランサムウェアによる被害」「標的型攻撃」「不注意による情報漏えい」などが上位にランクインしています。 特に最も警戒すべきはランサムウェアです。警察庁が発表した「令和4年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」によると、同年中に警察庁に報告されたランサムウェアによる被害件数は、前年比で57.5%増加した230件となっています。 今後、安全に業務を行うためには、社外利用できる業務PCのセキュリティレベルを常に最新のセキュリティ脅威に対応できるように見直す必要があります。
「EDRは導入できない」、エンドポイント・セキュリティに関する誤解
業務PCのセキュリティレベルを向上させるため、多くの企業・組織がエンドポイント・セキュリティの強化を図っています。それを実現するソリューションには多様な製品・サービスが存在します。 その中でも、重要な役割を担うのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。EDRは、脅威の早期検出と警告、セキュリティインシデントの調査対応の迅速化、リアルタイムの可視性などに貢献できます。その一方で「EDRは導入・運用コストが高い」「スキルや人材不足のため、自社では運用できない」という現場の声も聞かれます。
小規模予算でも可能、包括的なエンドポイント保護対策の実現方法を解説
本セミナーでは、業務PCを含めたエンドポイント・セキュリティ対策を実現したい企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方が対象です。特に、海外子会社や複数拠点で事業を展開する企業など、全社レベルでのセキュリティ向上を図りたい方にお勧めです。 業務PCの3大脅威を中心にセキュリティ脅威への対策における課題を深掘りするとともに、その具体的な解決策を提示。場所に依存しない業務PCの3大脅威にも最適な対応手段として、小規模予算でも包括的なエンドポイント保護を実現します。エンドポイント・セキュリティ対策に悩んでいる担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ランサムウェア、標的型攻撃、端末紛失/盗難、「業務PCの3大脅威」から組織をどう守る? ~ コストを気にせず、EDRを含めたエンドポイント・セキュリティ対策を実現する方法 ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社メトロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃対策に有効な「ネットワーク分離」の課題にどう向き合うか? ~ 解決のカギとなる...
3.5 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは1月27日に開催されたセミナーの再演です
本セミナーは1月27日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演となります。 残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております!
脅威の侵入口は「電子メール」「Webブラウザ」などのエンドポイントから
依然として猛威を振るう「ランサムウェア」などのサイバー攻撃。一度、感染すると「情報漏えい」や「システム・事業停止」「社会的信用の低下」「損害賠償」など多大な被害をもたらします。 現在、セキュリティ脅威の侵入経路はさまざまな方法がありますが、特に多いのが「電子メールの添付ファイルを開く」「電子メール内のハイパーリンクをクリックする」「Webサイトからファイルをダウンロードする」など「ユーザー(エンドポイント)起点」の侵入です。 ある調査では「脅威の侵入経路の69%が電子メール、17%がWebからのダウンロードを占めている」という結果が出ています。
未知のマルウェア対策に効果的な「ネットワーク分離」
また、日々大量に生成される「未知のマルウェア」の多くが、従来のセキュリティ対策では対応できないと言われています。 そうした状況の解決方法として注目を集めているのが「ネットワーク分離」です。「インターネット分離」「Web分離」とも呼ばれるネットワーク分離では、インターネットなどの外部環境を分離することで、サイバー攻撃などの外部脅威のリスクを抑制できます。 しかし、分離環境ではこれまでのように外部から受信したコンテンツを扱うことができません。そのため、電子メールやチャットアプリ、Webブラウザ、USBメモリ経由で送受信されるコンテンツに「無害化」処理をする仕組みの導入も併せて検討する組織が多くあります。
公共機関や重要インフラ事業者などで導入が進むも、浮かび上がる課題
ネットワーク分離は、IPA(情報処理推進機構)や日本政府、総務省、経済産業省などが推奨する防御手段として、自治体や公共セクター、金融機関、医療機関などの重要インフラ事業者などで導入が進められています。 その一方で、「ユーザーの利便性低下」「管理者の運用負荷」なども指摘されており、ネットワーク環境の見直し、パフォーマンス面やコスト面での懸念点も浮かび上がっています。こうした課題はどのように解決していけばいいのでしょうか。
コストを抑えて運用負荷を改善しつつ、ユーザーの利便性を向上できる最新の端末内分離方式を紹介
本セミナーでは、従来の「ネットワーク分離」の課題である「利便性」「コスト」「運用負荷」などを解決する方法として「端末内分離」方式のソリューションをご紹介します。また、また、仮想技術を活用する最新の「端末内分離」方式のソリューションを豊富な構築と運用実績を基に事例を交えてご紹介します。 大規模企業や公共機関での導入効果が期待できるソリューションです。コストを抑えて運用負荷を改善しつつユーザーの利便性を向上できるシステムを実現したい方は、ぜひ参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 従来の「ネットワーク分離」課題を解決する「端末内分離」方式ソリューションとは?(株式会社 日本HP)
15:20~15:50 最新の「端末内分離」方式の構築方法と活用事例(株式会社ハイパー セキュリティア推進部)
15:50~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社日本HP(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃対策に有効な「ネットワーク分離」の課題にどう向き合うか? ~ 解決のカギとなる...
3.8 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
脅威の侵入口は「電子メール」「Webブラウザ」などのエンドポイントから
依然として猛威を振るう「ランサムウェア」などのサイバー攻撃。一度、感染すると「情報漏えい」や「システム・事業停止」「社会的信用の低下」「損害賠償」など多大な被害をもたらします。 現在、セキュリティ脅威の侵入経路はさまざまな方法がありますが、特に多いのが「電子メールの添付ファイルを開く」「電子メール内のハイパーリンクをクリックする」「Webサイトからファイルをダウンロードする」など「ユーザー(エンドポイント)起点」の侵入です。 ある調査では「脅威の侵入経路の69%が電子メール、17%がWebからのダウンロードを占めている」という結果が出ています。
未知のマルウェア対策に効果的な「ネットワーク分離」
また、日々大量に生成される「未知のマルウェア」の多くが、従来のセキュリティ対策では対応できないと言われています。 そうした状況の解決方法として注目を集めているのが「ネットワーク分離」です。「インターネット分離」「Web分離」とも呼ばれるネットワーク分離では、インターネットなどの外部環境を分離することで、サイバー攻撃などの外部脅威のリスクを抑制できます。 しかし、分離環境ではこれまでのように外部から受信したコンテンツを扱うことができません。そのため、電子メールやチャットアプリ、Webブラウザ、USBメモリ経由で送受信されるコンテンツに「無害化」処理をする仕組みの導入も併せて検討する組織が多くあります。
公共機関や重要インフラ事業者などで導入が進むも、浮かび上がる課題
ネットワーク分離は、IPA(情報処理推進機構)や日本政府、総務省、経済産業省などが推奨する防御手段として、自治体や公共セクター、金融機関、医療機関などの重要インフラ事業者などで導入が進められています。 その一方で、「ユーザーの利便性低下」「管理者の運用負荷」なども指摘されており、ネットワーク環境の見直し、パフォーマンス面やコスト面での懸念点も浮かび上がっています。こうした課題はどのように解決していけばいいのでしょうか。
コストを抑えて運用負荷を改善しつつ、ユーザーの利便性を向上できる最新の端末内分離方式を紹介
本セミナーでは、従来の「ネットワーク分離」の課題である「利便性」「コスト」「運用負荷」などを解決する方法として「端末内分離」方式のソリューションをご紹介します。また、また、仮想技術を活用する最新の「端末内分離」方式のソリューションを豊富な構築と運用実績を基に事例を交えてご紹介します。 大規模企業や公共機関での導入効果が期待できるソリューションです。コストを抑えて運用負荷を改善しつつユーザーの利便性を向上できるシステムを実現したい方は、ぜひ参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 従来の「ネットワーク分離」課題を解決する「端末内分離」方式ソリューションとは?(株式会社 日本HP)
13:20~13:50 最新の「端末内分離」方式の構築方法と活用事例(株式会社ハイパー セキュリティア推進部)
13:50~14:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社日本HP(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ、「サイバーハイジーンの徹底」と「未知のマルウェアへの備え」が必要なのか? ~企業のサ...
3.6 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバーハイジーンとは?
サイバー衛生管理とも言われ、一般の衛生管理と同じように社内のIT環境や個人PC等の環境を健全な状態に保つ活動のことを指します。 様々なサイバーセキュリティが存在している昨今、社内IT資産の脆弱性を狙った攻撃への対策として、最新のセキュリティパッチを適用しておく、 PCへの不正インストールを防止するといった対策は基本中の基本です。しかし、これを徹底できていない企業は少なくありません。
なぜサイバーハイジーンを徹底できないのか。セキュリティパッチ適用の場合
セキュリティ対策は有事にならないと、危機感を持てず対策が後回しになってしまいがちです。 日々のセキュリティパッチ適用も、業務に支障が出る、人手を介して作業を行う必要がある、リスクをもたらす脅威や脆弱性が目に見えない といった要因からセキュリティパッチ適用の徹底が出来ていない企業も多いのではないでしょうか?
未知のマルウェアへの備えも必要。未然に防ぐことはできない?
サイバーハイジーンのような基本対策に加え、進化し続ける未知のマルウェア被害を受けない対策も必要です。 未知のマルウェアは一般的には未然防止はできないと言われています。未知のマルウェア対策は、受けてしまった被害の“極小化”しかないのでしょうか?
欠かせない2つのポイント、”サイバーハイジーンの徹底”・”未知のマルウェアへの備え”について解説
本セミナーでは企業が直面しているサイバーセキュリティ問題の概要やサイバーセキュリティ対策を強化するために【社内のIT資産を適切に管理する方法】および【未知のマルウェアから被害を受けない対策】についてご紹介いたします。 後回しになっているサイバーセキュリティ対策を、ポイントを押さえて実現する手段をお探しの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜ、「サイバーハイジーンの徹底」と「未知のマルウェアへの備え」が必要なのか? ~企業のサイバーセキュリティ強靭化に欠かせない2つのポイント~
14:45~15:00 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには? ~セキュリティと利便性...
4.2 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
相次ぐマルウェア感染、終わりの見えないセキュリティ対策
マルウェア感染による機密情報の漏洩、金銭的な被害が深刻化しています。 近年より高度化するサイバー攻撃に対し、どこまで対策すればよいのか出口が見えず途方に暮れている担当者の方も少なくないのではないでしょうか。
マルウェア感染の 80%はインターネット接続から、最も効果的なWeb分離
マルウェア感染経路の80%以上は、電子メールやホームページ閲覧などインターネット接続を媒介とするものです。このため、インターネットの脅威を端末にアクセスさせない対策をすることが、大きなリスク低減となります。 従来の多層防御ではマルウェアのすり抜けを完全に防ぐことは不可能であり、昨今ではインターネットと利用端末を完全に分離する「Web分離」が最も効果的なセキュリティ対策であることの認知が広まってきています。
従来の分離方式は「コスト」と「利便性」に課題
しかし、多くの分離方式は利便性やコストとのトレードオフの関係にあります。 たとえば物理的に業務ネットワークとインターネットを分離した場合、端末の使い分けの手間や二重にかかるデバイスの維持コストなどが課題になります。 VDIやRDSなどの仮想ブラウザ方式も広まってきていますが、VDIはユーザーごとにリソースが必要になるためコストが高騰しがちですし、RDSは一定のコストは抑えられるもののユーザ数が増えるにつれてシステムパフォーマンスが低下し、操作性が悪くなりがちです。
「RBI」で堅牢なセキュリティと利便性の両立
Web分離によってサイバー攻撃のリスクを最小化しつつ、コストパフォーマンスや利便性を損なわない「RBI(Remote Browser Isolation)」が注目されています。 本セミナーでは、VDIやRDSでは解決できない課題に対してRBIで解決する方法をご紹介します。 イスラエル発Web分離ソリューション「Ericom Shield Cloud」と事例をご紹介します。 セキュリティ強化のためにWeb分離を導入しているものの、コストや利便性に課題を抱えている情報システム部門、セキュリティ担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには?~セキュリティと利便性を両立する最適解「RBI」~
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
未知のマルウェアは予防できない。その常識を覆す ~ディープラーニングをコアとした『Deep...
3.8 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
巧妙化するサイバー攻撃、未知のセキュリティ脅威に対しての備えが必要。
昨今増加しているサイバー攻撃は手口を巧妙に変化させ、企業の機密情報を抜き取ろうとしています。また、ランサムウェアによるデータ暗号化・身代金要求による営利活動を目的とした被害も多数報告されています。 企業は手口を変化させながら攻撃してくる未知のセキュリティ脅威への対策として、攻撃の被害を受ける前提の対策も不可欠ですが、被害を受けない対策を行いそれを実現できることが本来一番望ましい形です。 しかし、従来のエンドポイントセキュリティでは、未知の脅威から被害を防ぐことが難しくなっています。
従来のアンチウィルスやEDRをベースとしたエンドポイントセキュリティの課題とは?
従来型のアンチウィルスでは、誰かが攻撃に遭遇した
実績からシグネチャが作成され、作成したシグネチャをベースに検知を行うため、未知の脅威は検知をすり抜ける懸念があります。機械学習型AIを実装した次世代のアンチウイルスでも過検知・誤検知が多く、実態として脅威を検知できないケースも増加しています。
また、EDR(Endpoint Detection & Response)ではサイバー攻撃の被害を受けることを前提とし感染後の被害極小化
を目的としているため、被害自体を防ぐことは困難です。
未知のセキュリティ脅威に対しては未然防止を諦め、被害を受けることを前提とした感染後の被害極小化
しか手段がないのでしょうか?
未知の脅威も99%以上の検知率で防止する、新世代のエンドポイントセキュリティソリューション『Deep Instinct』
本セミナーでは、従来のエンドポイントセキュリティでの課題、それを解決するために最適なソリューションを解説します。 そして、“未知のマルウェアは予防できない”という常識を覆す『Deep Instinct』を検知デモを交えご紹介いたします。 本製品はお客様導入前のPoV(価値実証)により、多様化する様々な環境に対してより効果的な導入が可能な製品です。 未知のセキュリティ脅威への対策を模索されている方は、是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 未知のマルウェアは予防できない。その常識を覆す ~ディープラーニングをコアとした『Deep Instinct』で未知の脅威を99%以上検知~
11:45~11:55 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)