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営業マーケの課題を解決するウェビナー

コンテンツマーケティング、ウェビナー・Webセミナー、広告戦略などデジタルマーケティングから、商談・リード獲得、CRM/SFA、Salesforceなど営業関連のツール&ノウハウまで、法人・個人顧客獲得のためのウェビナーを検索できます。

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(動画・資料)

【広告・展示会リードの放置を防ぐ】「集めただけ」の過去名刺を商談に変えるBtoB戦略 【申込...

マジセミ株式会社

イベント概要

セミナー概要

多くのB2B企業がリード獲得戦略として莫大な予算を投じたWeb広告や展示会。

しかし 「獲得したリードに営業がアプローチしきれず、結局放置されている」 「過去の名刺が机に眠ったまま」 という課題を抱えていませんか?

近年AIがビジネス領域に浸透している影響で、 新規獲得コストが高騰している中、最も効率的なのは、 「過去の名刺交換リスト」「ハウスリスト」の有効活用です。

本セミナーでは、広告や展示会で集めた過去のリードを放置せず、効率的に掘り起こして商談に変えるためのBtoBマーケティング・営業戦略を徹底解説。既存資産を最大活用するノウハウや戦略をお伝えいたします。是非、お申し込みください。

募集対象

・BtoB企業の経営層、マーケティング部門、営業部門の責任者・担当者 ・展示会に出展したものの、会期後の迅速なフォロー体制や仕組みが不足している方 ・Web広告のCPA(顧客獲得単価)が高騰し、新規リード獲得の予算に限界を感じている方 ・社内に大量の「過去名刺」や「休眠リスト」があるが、メルマガ配信以外の有効なアプローチができていない方

解決できる課題

・リードの死蔵化(放置)の解消 ・新規獲得コスト(CPA)の抑制 ・マーケティングと営業の連携不全の解消

定員

120名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00~12:05 | オープニング

12:05~12:25 | なぜBtoBでは「リード育成」が必要なのか?~生成AIによるPV減少・広告費高騰と、長期にわたる購買プロセス~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの普及により、検索結果だけで情報収集が完結する場面が増え、企業サイトのPV減少や広告費の高騰が進んでいます。新規リードの獲得が難しくなる中、すでに接点を持つ見込み顧客との関係を維持し、商談につながるタイミングまで継続的に育成することが、これまで以上に重要になっています。特にBtoBでは、情報収集から比較検討、社内調整、予算化、導入決定までに長い時間がかかります。本講演では、BtoBにおける購買プロセスの特徴と、リード育成が求められる理由を解説します。さらに、生成AIによる検索行動の変化に影響されにくく、見込み顧客との継続的な接点をつくれるウェビナーの強みと、リード育成における重要性についても紹介します。

12:25~12:45 | 放置リードを“育てて”商談に変える。ナーチャリング設計術

クラウドサーカス株式会社 海老沢 喬大

そのリード、放置していませんか。

営業が一度も連絡していないリードは全体の70%。フォローを諦めた見込み客の80%は、2年以内に競合から買っています。手放したリードは消えていません。競合の売上になっているだけです。

一方で、すぐに商談化するのは顧客のわずか4%。残り96%は、今はまだ動いていないだけの見込み顧客です。検討は長い停滞のあと、ある日突然動き出すこともあります。その瞬間を掴めるかどうかで、商談化率は大きく変わります。

本セッションでは、放置されたリードを育てて商談に変えるための考え方と、具体的なアプローチのコツを紹介します。

12:45~13:05 | 眠れるリードを商談に変える、ハウスリスト活用「3つの工夫」

株式会社セールスリクエスト 今村 明人

集めただけで放置されたリードを商談に変えるには、まずMA等を活用した事前のセグメント整理が土台になります。その上で、Tier別アプローチ方法・1to1を意識したメッセージ設計・コンペリングイベントを起点としたトリガー設計という3つの工夫を実践することで、ハウスリストからの案件化率を高めることができます。本セッションでは、この3つの工夫を具体的にご紹介します。

13:05~13:25 | 「営業フォロー」、その後をブラックボックス化していませんか?~まだ間に合う26年度中に成果を出すなら「ここ」をお伝えします~

株式会社シャノン 浅野 哲

BtoBセールス&マーケティングの打ち手において定石や王道があります。時間のかかるBtoBにおいて、商談化や受注に「近い」ところの抜け漏れや補填・強化をすることが「成果」を上げる最重要ポイントであることは皆さん理解しつつも、「営業に渡したら後はお任せ」状態が続いています。

ブラックボックス化しがちな「営業フォロー」から着実に商談化~受注を「営業の手」で実現できる仕組みをお伝えします。

13:25~13:30 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Doorkeeperロゴ クラウドサーカス株式会社 プロダクト統括本部 セールスマネージャー 海老沢 喬大 2021年 クラウドサーカスへ入社。年間200社以上の企業へ提案。インサイドセールスでデジタルマーケティング全般の提案を経験。現在オンラインセールス課に配属。MAツールを含めたインサイドセールス立ち上げ支援やSEO対策、web広告等の全方位的なデジタルマーケティング施策を提案し、新規顧客開拓における課題解決に取り組んでいる。

Doorkeeperロゴ 株式会社セールスリクエスト IS支援事業部 マネージャー 今村 明人 これまで複数のSaaS企業でインサイドセールスに従事。YOUTRUSTではSalesforceを軸とした営業オペレーション構築を担当し、過去失注企業へのアプローチ改善により商談化率・受注率の向上に貢献。現在はセールスリクエストにてマネージャー業務に従事している。

speaker01.png 株式会社シャノン CMO兼SMB担当 浅野 哲 サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年シャノン入社。ITと製造業の現場視点を武器に、MA黎明期から企業のデジタル変革に伴走する。17年に西日本支社長、25年にCMO就任。「再現性あるマーケティング」とAIによる自動化でリソース不足を解消し、獲得のみならず営業成果への直接貢献を最大化する「自律型マーケティング」の社会実装に注力する。 検索体験の激変を見据え「AIに選ばれる信頼資産の構築」をAIOの潮流と捉え、その手法と組織の在り方を最前線で実践し続けている。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社シャノン(プライバシーポリシー

クラウドサーカス株式会社(プライバシーポリシー

株式会社セールスリクエスト(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月01日に開催されたセミナーの再放送です。

対面セミナーが見直される背景

コロナ禍を経てオンライン施策が広く定着した一方で、来場者との関係構築のしやすさや、その場で温度感を共有できること、偶発的な対話が生まれやすいことなどから、対面セミナーを改めて評価する動きが強まっています。特にBtoB領域では、商材理解に一定の説明が必要なテーマや、信頼形成が成果に直結しやすいテーマにおいて、対面での接点づくりを重視する企業が増えています。こうした流れの中で、リアル開催とウェビナーをどのように位置づけ、セミナー施策全体をどう設計すべきかを見直す必要が高まっています。

オフライン開催とウェビナーの費用対効果の比較・使い分け

一方で、対面セミナーには会場費や運営工数、開催場所の制約があるだけでなく、集客の難しさという課題もあります。特に参加者側では、情報収集や比較検討の段階であれば「まずはウェビナーで十分」と考えるケースも多く、あえて移動時間をかけて対面セミナーに参加する必然性を感じにくい場面も少なくありません。そのため、オフライン開催はテーマや訴求内容によっては参加ハードルが高くなりやすく、ウェビナー以上に費用対効果を慎重に見極める必要があります。だからこそ今求められているのは、オフライン開催とウェビナーを感覚的に選ぶのではなく、それぞれの特性と参加者心理を踏まえながら、費用対効果の観点で比較し、自社に合った使い分けを整理することです。

費用対効果を高めるウェビナーの活用方法とは

本セミナーでは、対面セミナーが見直されている背景を踏まえつつ、オフライン開催とウェビナーの違いを、費用対効果、運営負荷、集客の広がり、継続性といった観点から中立的に整理します。その上で、参加者が「まずはウェビナーで十分」と考えやすい現在の行動変化も踏まえ、見込み顧客との接点を継続的に生み出し、限られた予算と工数の中で成果を最大化する手段として、ウェビナーをどのように活用すべきかを解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果・使い分けを整理~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

4.2 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。

購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?

Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。

単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性

AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。

ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略

営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年12月4日に開催されたセミナーの再放送です。

生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される

生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。

多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい

展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。

主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する

本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年09月19日セミナーの再放送です。

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ...

3.7 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年6月25日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

今、どんなホワイトペーパーを作るべきか決められない

ホワイトペーパーはリード獲得やナーチャリング、営業での活用など幅広く利用される一方で、「何をテーマにすべきか」「今ある資料で足りているのか」という“作る前の判断”で止まってしまうケースが少なくありません。 特に最近では、用語解説や基礎解説系はひと通り揃えたものの、反応が落ちてきたと感じる企業も増え、次に作る一本をなかなか決められないという声があがっています。

購買フェーズとズレたテーマでは、商談につながらない

ホワイトペーパーはダウンロードされていても、購買フェーズにマッチしていなければ、読み手の感情を動かせず、商談や営業活動につながりません。例えば、比較検討フェーズにいる人に基礎的コンテンツを渡しても「知りたいのはそこではない」となり、次の意思決定につながらないまま終わり、つながりが途絶えてしまうこともあります。 自社の製品・サービスと見込み顧客を良質な情報(ホワイトペーパー)でつなぐには、購買フェーズを分解して次の一本を決める必要があります。

購買フェーズ別に整理するホワイトペーパーの役割とテーマ

本セミナーでは、ホワイトペーパーの役割を購買フェーズ別に整理し、課題認識・情報収集・比較検討それぞれで「顧客の検討を一歩進める」ために必要なテーマ設計の考え方を解説します。 AIの普及で基礎的な情報は得やすくなる一方、顧客が必要とするのは“自社に当てはめた判断”を左右する材料です。フェーズごとに何を提示すれば意思決定が進むのかを明確にした上で、次に作るべき一本の優先度の付け方をナーチャリングの視点も交えて解説します。 SIやソフトウェア、インフラ、セキュリティなどの商材を扱う中堅~大手IT企業様にオススメの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ~購買フェーズ別に選ぶ「失敗しないテーマ設計」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手BtoB企業管理職向け】なぜ、アポを“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるの...

3.6 Baseconnect株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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アプローチ数だけでは成果が伸びない時代へ

企業が継続的に成長していくためには、新規顧客の開拓が欠かせません。そのため、多くのBtoB企業では、商談アポを獲得するために営業リストを作成し、架電やメール、フォーム営業などのアプローチを日々積み重ねています。しかし、リストの件数を増やし、アプローチ数を確保しても、思うようにアポ率や反応率が上がらないと感じている営業組織も少なくありません。行動量を増やすだけでは成果改善に限界があるなか、営業管理職には「どの企業に、なぜ今アプローチすべきか」を組織として判断できる仕組みづくりが求められています。

アポ率が上がらない原因は営業先の見極め不足

営業リストの件数を増やしても、そこに「商談につながる可能性の高い企業」が十分に含まれていなければ、アプローチ数に対する成果は伸びません。さらに、営業担当ごとにリスト作成や事前リサーチの基準が異なると、営業先の重複、優先順位のばらつき、仮説の浅いアプローチが発生し、チーム全体のアポ率は頭打ちになりやすくなります。“取れる営業”と“取れない営業”の差を個人の能力差で終わらせず、どの企業を狙い、どのような仮説で接触するかを組織として揃えられるかが、成果を上げるための重要な課題です。

法人営業支援データベース「Musubu」で実現する、角度の高いターゲティングと仮説構築

本セミナーでは、営業担当者個人の経験やスキルに依存せず、アポ率を高める営業活動を組織として再現するための考え方を解説します。 法人営業支援データベース「Musubu」では、企業データに加え、ニュースや求人情報などから収集した動的データを掛け合わせることで、ターゲット企業の属性だけでなく、現在の状況や関心領域まで捉えることができます。 精度の高いデータをもとに、優先してアプローチすべき企業を見極め、提案仮説を立てて接触することで、チーム全体のアポ率改善につなげたい営業管理職・営業企画担当者におすすめのセミナーです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【中堅・大手BtoB企業向け】なぜ、“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるのか? ~“取れる営業”を再現する、ターゲット企業の絞り方と仮説構築~

12:45~13:00 質疑応答

主催

Baseconnect株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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商談化率で比較「リード獲得単価高騰」時代の商談創出戦略 ~BtoBマーケティング・営業施策を...

マジセミ株式会社

イベント概要

セミナー概要

生成AIの普及により、BtoBにおける情報収集行動は大きく変化しています。 見込み顧客がGoogle検索結果を一つひとつクリックして比較検討する機会は減り、検索広告で獲得できるクリックはますます希少化。 その結果、クリック単価やリード獲得単価(CPA)は高騰し、これまでの手法では採算が合わない――。 今、多くのBtoBマーケティング・営業責任者が、この深刻な壁に直面しています。

単にリードの「数」を追うだけの時代は終わりました。 これからは、獲得したリードといかに適切なコミュニケーションを取り、効率よく商談へつなげるか。 つまり、商談化率を軸にした戦略こそが、マーケティング・営業活動の成果を左右します。

本カンファレンスでは、 Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、 主要なBtoB施策を「商談創出の効率」という観点から徹底比較。 各施策におけるリアルな商談化率の目安や、コストパフォーマンスを最大化するための選定基準を詳しく解説します。

「リードは取れるが商談にならない」 「CPAが上がり続け、次の投資先を決めかねている」 「広告依存から脱却し、商談につながる施策を見極めたい」

そんな課題を解決し、貴社にとっての勝てる施策を導き出すための指針を見つけてください。

募集対象

・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者 ・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者 ・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:05 | オープニング

10:05-10:20 | リード獲得から商談創出へ 〜CPA高騰と生成AI時代に見直すBtoBマーケティングのKPI〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変わりつつあります。見込み顧客は、検索結果を一つひとつ比較する前に、AIによる要約やレコメンドを通じて情報を得るようになり、従来の検索広告やSEO、資料請求を起点としたリード獲得モデルは、これまで以上に成果を出しにくくなっています。 その結果、クリック単価やリード獲得単価は上昇し、「リード数」を追うだけでは、マーケティング投資の妥当性を説明しづらい時代になりました。重要なのは、獲得したリードがどれだけ商談につながり、最終的に売上に貢献するのかという視点です。 本講演では、2026年の米国BtoBマーケティングトレンドも踏まえながら、リード獲得単価が高騰している背景と、KPIを「リード」から「商談」へ転換する必要性を整理します。Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、各施策を比較する前提として、これからのBtoBマーケティング・営業が持つべき商談創出の判断軸を提示します。

10:20-10:45 | 「販売代理店が売れる仕組み」とは? 販売代理店の稼働を最大化するKPI設計術、『可視化・動機付け・営業支援』の3ステップ

株式会社パートナープロップ 磐崎 友玖

「販売パートナーとの契約は順調に増えているのに、なかなか実際の稼働に繋がらない」 こんな課題に直面していませんか? 実はその原因は販売パートナー側の意欲にあるのではなく、「どう動けば売れるのか」という“勝ち筋”がお互いに見えていないことにあるのかもしれません。

パートナービジネスにおいて、最終的な結果である「売上」だけを追いかけてしまうケースは少なくありません。しかし結果だけを見ていては、「どこでつまずいているのか」の要因分析ができず、日々のサポートも担当者の勘と経験に頼った属人的なものになりがちです。「提案可能人数」や「商談実施率」といったプロセスにおける中間指標(先行指標)を把握しなければ、販売パートナーが自立して活動できる「仕組み」を作るのは難しいというのが、多くの企業様が抱える共通の課題です。

本ウェビナーでは、立ち上げから拡大に至るそれぞれのフェーズで追うべき「正しいKPIの設計術」を分かりやすく紐解いていきます。「なぜ稼働が少ないのか」という疑問をデータから特定し、最短で販売代理店の稼働率を最大化させるための具体的なアクションプランをお伝えします。

10:45-11:10 | ISがアポ取れないなら、商談数もリソースも外部調達すればいい?CPAを下げて売上500%成長するための「外注マッチング戦略勝ちパターン」

フロンティア株式会社 岩田 貴幸

広告中心にリード獲得単価(CPA)が高騰し、インサイドセールスでのリスト枯渇や情報連携不足などで歩留まりが悪化する中、多くの企業で商談獲得コストが悪化しています。 ISがアポを取れず、マーケティングセールスのKGI達成が危ぶまれる状況ではどうすればいいのか? その解決策の一つに、自社のマーケティングファネル内でリードから商談を創り出す自前主義をあえて手放し、 「商談数」自体や運用知見や工数などの「リソース」も丸ごと 外部調達 するという戦略があります。

本セッションでは、売上500%以上成長の成功例も出てきている「外注マッチング戦略の勝ちパターン」を公開します。 また「レディクル」の膨大なマッチングデータをもとに、外部調達でありながら「温度感・質感」の高い商談を獲得できるノウハウ、 マーケティングやセールスの施策やコンテンツ品質を上げるための方法論を徹底解剖します。

明日からの商談数を劇的に変え、外注先と事業成長を加速させるためのヒントをお伝えします。

11:10-11:15 | 休憩

11:15-11:40 | 商談化率を高めるABMの設計。マーケが担うべき役割と営業・ISとの連携

株式会社Maroo 山梨 寛弥

リード獲得単価が高騰し、リードのを追う商談創出が限界を迎えるなか、商談化率を起点とした商談創出戦略の本命として注目されるのがABMです。 一方で、「ABMは営業の仕事」と営業に丸投げされ成果が出ない、マーケ側の動きが単発施策にとどまり接点が継続しない、といったケースは少なくありません。結果として、獲得したリードが商談につながらず、CPAだけが積み上がっていく状態に陥ります。 ABMで成果を出すには、マーケティングと営業(インサイドセールス含む)がそれぞれの役割を持ち、連携して動く設計が不可欠です。 本セッションでは、商談化率を高めるABMの実践について、マーケの役割と営業・ISとの連携設計を、実践知と施策事例を交えて解説します。

11:40-12:05 | 「AIを使うな」が、AI-BDR成功の近道 〜CRM×メール×AIエージェントで実現する“自律型営業”とは〜

株式会社Mer 澤口 友彰

近年、AI-BDRや営業AI活用への注目が高まる一方で、 「現場で使われない」 「結局、人がプロンプトを書いている」 「一部の担当者しか活用できない」 といった課題を抱える企業は少なくありません。

その原因の多くは、“人がAIを使いに行く設計”にあります。 これからの営業組織では、AIエージェントが営業リストの収集、顧客調査、ニュース分析、アプローチ文面作成、さらにはメール送信などの営業活動を自律的に実行し、人は確認と意思決定に集中する形へと変化し始めています。 しかし、その実現には単なるAIツール導入だけでは不十分です。 重要なのは、 ・CRMを中心とした運営設計 ・AIが動けるデータ基盤 ・AIを“使わせない”業務フロー を整備することです。

本セミナーでは、AI-BDR(CRM×メール)をテーマに、 AIエージェントが実際にどのように営業活動を自動化していくのか、 また、その前提となる「AI Readyな営業オペレーション」の作り方を、実際の活用事例を交えながら解説します。

12:05-12:30 | CPA高騰時代に、なぜ今AIアウトバウンドなのか?〜商談創出を再設計する、次世代インサイドセールス〜

株式会社soraプロジェクト 森田 博明

リード獲得単価の高騰により、従来型の広告施策だけでは商談創出の採算が合わなくなりつつあります。 一方で、営業人員に依存した従来型アウトバウンドも、採用難や架電負荷の増大によって限界を迎えています。

本セッションでは、AIによる自動コールを活用し、受付突破から初期接触までを自動化することで、 商談創出のプロセスをどのように再設計できるのかを解説。 実際にAIコールを導入し、アポ獲得単価を40%削減した事例をもとに、 「人海戦術」でも「広告依存」でもない、新たなAIアウトバウンド戦略を具体的にご紹介します。

12:30-12:35 | 休憩

12:35-13:00 | 結局、フォーム営業の商談獲得がコスパが一番いい件

株式会社ディーノ 太田 大貴

AI-BDR、AIコール、自律型エージェント——商談創出の話題は、いま「いかにAIで自動化するか」一色になっています。 しかし現場の数字を並べると、別の結論が見えてきます。 リード/商談単価が高騰し、各種AIツールが出揃った今もなお、最も低コストで商談を生み続けているチャネルは、地味なフォーム営業でした。 派手さはなく、語られることも少ない。 それでも、ターゲットを正しく絞り、「1つの実績」と「1つのCTA」だけに削ぎ落とした文面を当てれば、広告にも人海戦術にも負けないCPAで商談が立ち上がります。 問題はチャネルではなく「型」です。 AI-BDRが現場で使われないのも、AIコールが一部でしか機能しないのも、根っこは同じ——型がないまま仕組みだけを入れているからです。 裏を返せば、フォーム営業で勝てる型を持つ組織は、後からどんなツールを足しても機能します。 本セミナーでは、ディーノが約2,900社規模のリストを運用・検証する中で確立した「勝ちパターン」を公開します。

・最初の3行で「読む理由」を作るフック設計 ・AIを利用することで敢えてCVRが下がる構造 ・フォーム営業の向き不向き(限界)

「とりあえずAIを入れる」前に、まず再現性のある商談創出の土台をどう作るか。 広告にも人にも依存しきらない、地に足のついたアウトバウンド戦略をお持ち帰りください。

13:00-13:25 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向と、商談につなげるためのウェビナー施策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIやAI検索の普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変化しています。見込み顧客が検索結果や広告を経由して企業サイトに訪問する機会は減少し、リード獲得単価は高騰しています。 こうした環境の中で、BtoBマーケティングに求められるKPIは、「どれだけリードを獲得できたか」から、「どれだけ商談を創出できたか」へと変化しています。しかし、米国の最新レポートでは、営業が商談・アポイントを獲得した時点では、すでに顧客側の情報収集や比較検討、意思決定がかなり進んでいることが指摘されています。 つまり、これからのBtoBマーケティングでは、商談を獲得する前、営業が接触する前の段階で、いかに顧客の理解を深め、課題認識や比較基準を形成できるかが重要になります。 本講演では、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向を解説しながら、ウェビナーがなぜ有効なのかをお伝えします。ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、顧客理解を促進し、商談創出につなげるための重要な接点として活用する考え方を解説します。

13:25-13:50 | 質の高い問い合わせは、伸ばせる。──CPA高騰を前提に、商談化率で戦うMeta広告の全体最適

ディーエムソリューションズ株式会社 鈴木 嵩大

Meta広告のリード獲得単価は、生成AIの普及や競合激化により、下げ続けられる前提では戦えなくなりました。 しかし本当の問題は単価ではなく、「リードは増えても商談が増えない」という商談化率の崩壊にあります。

その一因は、広告・バナー・LP等がバラバラに最適化される部分最適です。 各施策が自分のKPIだけを追い、商談につながる質を誰も設計していない場合、安く大量に集めるほど商談化率はむしろ下がっていく可能性があります。

本セッションでは、CPA高騰を前提として受け入れたうえで、数ではなく商談化率で戦う発想への転換を提案します。 各施策を一気通貫で設計する全体最適によって、いかに質の高い問い合わせを伸ばせるのか。 その考え方と判断の軸を、具体的にお伝えします。

13:50-13:55 | 休憩

13:55-14:20 | 「展示会の名刺、何%が商談になっていますか? 名刺が商談に育つ、展示会フォロー戦略」

PLAINER株式会社 阿久津 卓哉

展示会でたくさんの名刺を集めても、なかなか商談につながらない。

展示会の投資対効果は、名刺の枚数ではなく「取った後、その名刺をどう商談、受注につなげるか」で決まります。しかし多くのBtoB企業で、取った後の打ち手が止まっています。

本セミナーでは、フォローが商談につながらない構造的な理由を解き明かし、名刺を商談に育てる仕組みをご紹介します。展示会に出展されているBtoB企業の マーケティング・営業責任者の方はぜひお聞きください。

14:20-14:45 | 商談成果を左右する!AIの影響と、AI経由リードへの向き合い方

株式会社LANY 浅井 優太

「AI経由のリードが全体の20%を超える」「コンペで負けた理由を聞いたら、ChatGPTで比較されていた」 ━━そんな声が、実際に届き始めています。

AI検索が購買行動に組み込まれた今、自社情報がAI上でどう紹介されるかは、商談の前段階で勝負を左右します。

本セッションでは実例とデータをもとに、AI経由リードの実態とAI検索対策の具体的な進め方をお伝えします。

14:45-15:10 | 商談獲得単価1/4を実現した「Web営業代行」〜逃していた接点を有効活用する商談獲得戦略〜

株式会社OPTEMO 竹田 卓生

広告のクリック単価は上がり続け、リードを「買う」コストは年々高騰しています。 一方で、自社のWebサイトに訪れる見込み顧客の99%は、問い合わせをしないまま離脱しています。

商談獲得単価を下げる鍵は、新たなリードの獲得ではなく、この「逃していた接点」を商談に変えること。

本セッションでは、訪問者の温度感が高まった瞬間に“人”がチャット・通話でアプローチして商談化する「Web営業代行」という新しい施策と、商談獲得単価1/4・商談数150%UPを実現した実践事例をご紹介します。 追加のリード獲得コストをかけずに商談を増やすための、具体的な戦略をお持ち帰りください。

15:10-15:35 | 商談獲得単価を下げることでROASを最大化AIインサイドセールス「immedio」

株式会社immedio 髙橋 俊敬

マーケティング施策への投資が増える一方で、 「リード数は増えているが商談につながらない」 「広告CPAは合っているのに、受注ベースで見るとROIが合わない」 といった課題を感じる企業が増えています。

特に近年は、電話接続率の低下、セールス人材不足などにより、“商談化”そのものの難易度が高まっています。

本セッションでは、AIインサイドセールス「immedio」を活用し、 “今まさに検討しているユーザー”を逃さず商談化することで、商談獲得単価を最適化し、ROASを最大化する実践手法をご紹介します。

「限られた広告予算で成果を最大化したい」 「マーケ起点の商談創出を強化したい」 「問い合わせ後の取りこぼしを減らしたい」 そんな方におすすめのセッションです。

15:35-15:40 | 休憩

15:40-16:05 | 「失注理由」から逆算する、インサイドセールスのシナリオ設計

SALES ROBOTICS株式会社 高橋 裕大

新規リード獲得単価(CPA)が高騰する中、多くの営業・マーケティング責任者が「リードや商談の数は増えているのに、最終的な受注に繋がらない」というジレンマに直面しています。

アプローチの効率化が進む一方で、一律の追客施策だけでは顧客の検討文脈を捉えきれず、結果として営業現場を疲弊させるアポイントを量産してしまうケースは少なくありません。

本セッションでは、「商談創出の効率化」に対し、単なる数の量産ではなく「最終的な受注率を引き上げるために、インサイドセールスをどう再設計すべきか」という全体最適の視点からアプローチします。

16:05-16:30 | 商談の”質”を高めるコンテンツマーケティング再設計 〜明日から使える「MA活用×コンテンツ再利用術」

株式会社シャノン 日髙 奏子

リード獲得やコンテンツ作成に注力しているものの、「商談に繋がらない」「営業からリードの質を問われる」と悩むBtoBマーケティングリーダーは少なくありません。

本ウェビナーでは、MAを活用した「商談に近い層からの逆算戦略」と、既存のコンテンツ資産を再整理して確実に商談へ繋げる「ナーチャリングコンテンツの作成・活用ノウハウ」をセットで解説します。

明日からすぐに実践できる、マーケティングと営業の連携強化から商談数アップまでの具体的なステップをお持ち帰りいただけます。

16:30-16:55 | AI全盛のいま、なぜ「メール配信」なのか?~「いま熱い顧客」を察知し、打率を上げる商談獲得戦略~

株式会社ラクス 佐藤 廉

AIの普及によって顧客行動が変わり、新規リードを今までよりも獲得できない時代になりました。その影響もあり、 「商談数を十分に獲得できない」と課題を抱える企業も増えてきています。 改善策として、過去リードへのテレアポやアウトバウンド架電などを実施しているが、「顧客の温度感が低く商談につながらない...」といった課題に直面していませんか?

商談率を高める一手として「メール」は有効です。能動的に顧客との図れるため、再検討タイミングを予測・把握しやすくなります。 温度感の高い顧客にアプローチできるので、商談化率を高めることができます。

本セッションでは、「メール配信結果」や「WEBとの組み合わせ」で顧客の検討タイミングを逃さずに検知する仕組みを公開。今あるリードから効率的に商談を獲得するためのアプローチ戦略を、実例をもとに解説します。

16:55-17:00 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker01.png 株式会社パートナープロップ VP of Sales 磐崎 友玖 上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。

speaker01.png フロンティア株式会社 マーケティング部 部長 岩田 貴幸 早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

speaker01.png 株式会社Maroo 代表取締役 山梨 寛弥 国内最大規模の金融経済メディアを運営する株式会社ZUUに新卒入社。マーケティング担当を経験後、株式会社マルケト(現、アドビ株式会社)、Braze株式会社などグローバル企業で数百社の営業・マーケティング戦略や顧客エンゲージメントのシナリオ構築を支援。2021年に株式会社Marooを設立し、スタートアップ・中小企業向けに営業&マーケティング領域のDX支援サービスを提供。

speaker01.png 株式会社Mer 代表取締役社長 澤口 友彰 2020年に株式会社Merを創業。AI Operations Companyとして、企業の営業・業務オペレーションの構造化、標準化、自動化を支援。Pipedrive国内唯一のマスターパートナーとしてCRM/RevOps構築を推進し、AI活用による業務変革支援を展開。これまで多数の企業に対して、営業組織改革やAI導入・定着を支援。

speaker01.png 株式会社soraプロジェクト 営業本部 AIコール事業責任者 森田博明 ITコンサルティング企業でAI/IoT/ DX研修等の導入支援プロジェクトに従事した後、AIスタートアップ企業にてインサイドセールス組織の立ち上げやバーティカルSaaSプロダクトの企画・推進を担当。 2024年より株式会社soraプロジェクトに参画し、AIアポインターの事業拡大と品質向上を牽引している。

speaker01.png 株式会社ディーノ 代表取締役 太田 大貴 新卒でマーケティング領域のSaas企業に入社し、インサイドセールスとフィールドセールス業務に従事、当時の受注ギネス記録を更新。 CustomerSuccessにて、Managerを務め、チャーン抑制/アップセル促進に向けた企画・設計に従事。 2025年4月に、株式会社ディーノを創業し、営業の立ち上げ/立て直しフェーズに特化し支援を展開。

speaker01.png ディーエムソリューションズ株式会社 デジタルマーケティング事業部 マネージャー 鈴木 嵩大 新卒で入社した制作会社にて、WebサイトやSNS動画など幅広いクリエイティブディレクションに従事し、大手企業のプロモーション・ブランディングを手がける。 その後Webマーケティング業界へ転身し、SEOやコンテンツマーケティングの戦略立案を担当。「ユーザーに刺さるクリエイティブ」と「ロジックに基づいた集客施策」を融合させ、現在はBtoB企業を中心にCVRを劇的に改善する「ショートLP」の設計・運用ノウハウの体系化を推進している。

speaker01.png PLAINER株式会社 ビジネス本部マーケティング部 エバンジェリスト 阿久津 卓哉 新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

speaker01.png 株式会社LANY デジタルマーケティング事業部 コンサルタント/セールス 浅井 優太 LANY創業メンバーとしてコンテンツSEO、記事作成代行、オウンドメディア運営代行で多くの企業のSEO改善に貢献。丁寧なコミュニケーションで中長期的なサポートを提供。国内外の最新SEO情報の収集及び発信を行っている。 前職は大手自動車部品メーカーの海外営業・製品企画を担当。

speaker01.png 株式会社OPTEMO マーケティング 責任者 竹田 卓生 EC事業者向けのSaaSにてBtoBマーケティングのキャリアをスタート。 経費精算システムのスタートアップにてBtoBマーケティングの立ち上げを経験後、2024年1月OPTEMOに1人目マーケターとしてジョイン。 ウェビナーカンファレンス、広告、展示会、サイト・MA運用など幅広い業務を担当。

speaker01.png 株式会社immedio インサイドセールス マネージャー  髙橋 俊敬 2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにてインサイドセールスマネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。

speaker01.png SALES ROBOTICS株式会社 マーケティング部 マネージャー 高橋 裕大 2020年 SALES ROBOTICS株式会社に新卒入社、マーケティング部に配属。 コンテンツマーケティングの専任担当として、オウンドメディアの立ち上げやSEOの完全内製化を実現。ホワイトペーパーや導入事例の刷新、インサイドセールスインタビュー企画#THELEADERSの立ち上げを経て、2024年9月に現職へと就く。 現在は、部門を横断したレベニュー戦略を推進している。

speaker01.png 株式会社シャノン マーケティング部 日髙 奏子 株式会社シャノンにて、4年間にわたりMAの導入支援や、カスタマーサクセスに従事。 クライアントの運用定着に向けた活用支援や、施策改善による成果創出に携わる。 現在はマーケティング部に所属し、これまでの支援実績と現場での知見を活かして自社のマーケティング施策の運営や、ユーザーに向けた情報発信を担当している。

speaker01.png 株式会社ラクス プロモーション部 セミナーユニットリーダー 佐藤 廉 IT系商社でネットワークセキュリティの営業職を経て、2022年3月にラクスに入社。 メールマーケティングサービス『配配メール』の代理店営業に従事し、パートナー企業様との協業施策の推進や、クライアント企業様の営業課題に向けた解決策を提案、実施。現在は、セミナー、展示会、メールマーケティングなど複数のチャネルを用いて、楽楽メールマーケティングの効果的なプロモーションの確立をミッションとしている。

主催

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協力

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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