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クラウドの課題を解決するウェビナー
AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。
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(動画・資料)
ERP導入後の「楽になる会社」と「苦しくなる会社」業務目線で見る、その分岐点 「毎月バタバタ...
株式会社テクトラジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「Tectura.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんなお悩みはありませんか?
ERPを導入したにも関わらず、 ●業務が思ったほど楽になっていない ●支払・月次・税務処理に毎回追われている ●Excelや属人作業が残り続けている ●業務は回っているが、この先の成長に不安がある このような状況に心当たりはありませんか?
ERP導入後、多くの企業が同じ壁に直面しています。
セミナー概要
ERPは導入して終わりではありません。 実際には、「業務が楽になる会社」と「逆に負担が増える会社」に大きく分かれます。
本セミナーでは、グローバルERP(Microsoft Dynamics 365 Business Central)を前提に、日本特有の業務(支払・月次・税務)とどのように向き合うべきか、 現場視点での“実務的な解決策”を解説します。
ERPを「単なるシステム」ではなく、 企業成長を支える基盤として活かすための考え方と具体アプローチをお伝えします。
こんな課題をお持ちの方へ
●ERPを導入したが、業務改善を実感できていない方 ●支払・月次・税務処理に毎回追われている方 ●Excelや属人化した業務から抜け出せない方 ●ERPを今後の事業成長に活かせるか不安がある方 ●グローバルERPを日本で運用することに課題を感じている方
開催日程
開催日程:2026年7月8日(水曜日)14:00-15:00 開催形式:オンライン(Teams) 参加費:無料(事前登録制) ※視聴用URLは、お申込み後にご案内いたします。 ※法人向けセミナーのため、個人・同業他社の方は参加をお断りする場合がございます。
本セミナーで得られること
●ERP導入後に差が生まれる「分岐ポイント」の理解 ●グローバルERPを日本で無理なく運用するための現実解 ●ERPを業務効率と意思決定を加速させる基盤に変える考え方 ●業務改善・自動化に向けた具体的なアプローチ ●将来の拡張・成長を見据えたERP活用の視点
登壇者情報
ゲスト登壇者
瀬戸谷 武志 株式会社シャロン 代表取締役
テクトラジャパン登壇者
岡村 宗一郎 マネージングダイレクター
鈴木 貴也 セールスマネージャー
主催・共催
株式会社テクトラジャパン(プライバシーポリシー)
株式会社シャロン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンプレのままで大丈夫ですか?~Azure移行の進め方と、分かりにくい「ランニングコスト」を...
OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「orangeone.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
オンプレミス環境継続による課題
企業におけるデータ量は年々増加していますが、多くの企業では依然としてデータがシステムや部門ごとに分断され、十分に活用できていない状況が続いています。加えて、オンプレミス環境では、運用負荷の増大やセキュリティリスクへの対応に加え、Windows Server 2016 / 2019 のサポート終了への対応も大きな課題となっています。
さらに、近年では半導体不足の影響によりサーバー機器の調達自体が難しくなっており、価格高騰や納期長期化も発生しています。その結果、オンプレミス環境を維持し続けること自体が、企業にとって大きなリスクとなりつつあります。
このような状況では、意思決定の遅延やレポートの不整合が発生し、 クラウド活用やAI導入を進めるうえでの大きな障壁となります。
一方で、 ・Azure移行のコストが分からない ・投資対効果が見えない ・どこから着手すべきか分からない といった理由から、検討が進まないケースも少なくありません。
本Webinarでは、Azure移行の進め方に加え、現在の環境をもとに月額費用を無償で試算できるアセスメントをご紹介します。
本ワークショップでは、 以下のポイントを解説します
●オンプレミスサーバーの課題 ●Azureへ移行するメリット ●移行する前に確認しなければならないポイント ●無償アセスメントのご紹介
こんな方におすすめです
●Windows Server 2016 / 2019のサポート終了に備えたい方 ●オンプレミス環境の運用負荷やセキュリティリスクに課題を感じている方 ●Azure移行を検討しているが、移行先のサイジングに悩んでいる方 ●ランニングコストが不透明で移行に踏み切れない方 ●リプレイスに伴う予算を平準化させたい方
ご参加企業様向け無償支援メニュー
本ウェビナーから、アセスメントまで進まれた企業様へ、下記の特典をご準備しています。 ●アセスメントツールの無償導入 ●ツールによって算出された想定従量課金額のご提示 ●最適構成のご提案 ●条件に応じたM365ライセンス提供 本アセスメントは移行を前提としないため、 現状把握や検討用途としてもご活用いただけます!!
開催概要
開催日時 2026年6月16日(火)13:00-14:00 参加方法 ・お申し依頼をフォームにご記載ください ・弊社よりセミナー参加リンクをお送りします(@orangeone.jpよりメールが届きます) ・セミナー当日はお送りした参加リンクよりご参加ください ※本セミナーはwebシステム「Microsoft Teams」を利用して実施いたします ※セミナー中チャットでのご質問が可能です ※インターネット環境があればどこからでもご参加いただけます 定員 限定50名(先着) ※競合他社様からのご参加はお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。 ※定員を超えた場合は先着とさせていただきます 参加費 無料
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
TD SYNNEX株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI活用・ランサム対策で見直されるオンプレ。クラウド併用による運用の負担をどう解消する? ~...
4.0 カコムス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用・ランサム対策の強化で、オンプレとクラウドを併用する運用が前提となる現在
生成AIの活用拡大やランサムウェア対策の強化により、企業のIT環境はこれまで以上に複雑化しています。すべてをクラウドに移行するのではなく、オンプレミスとクラウドを適材適所で組み合わせる「ハイブリッド構成」が一般化しつつあります。 一方で、既存オンプレ環境の老朽化や段階的なクラウド移行の必要性もあり、「どこをオンプレに残し、どこをクラウドに移すべきか」という再検討が進んでいます。こうした背景の中で、環境が分散することを前提とした運用設計が求められています。
障害対応時、分散したログ・監視により全体像が見えず、影響範囲や対応判断ができない運用の限界
ハイブリッド環境では、オンプレとクラウドそれぞれで異なる監視ツールやログ管理が使われるケースが多く、情報が分散しがちです。その結果、「どこで何が起きているのか分からない」「障害時にどこから確認すべきか判断できない」といった状況に陥りやすくなります。 また、ログが各サーバーに散在していることで調査に時間がかかり、障害対応やキャパシティ管理の負担も増大します。運用負荷の高さや属人化といった課題は認識していても、日々の対応に追われ、根本的な改善に踏み出せない――これが多くの現場で起きている実態です。
Azure Arc/Monitorでログ・監視を統合し、判断・対応ができる運用へ変える方法
本セミナーでは、こうした分散した運用環境に対し、Azure ArcおよびAzure Monitorを活用することで、オンプレミスとクラウドのログ・監視を一元的に管理する方法を解説します。 環境をまたいだ可視化を実現することで、全体像を把握しながら迅速な判断・対応が可能な運用へと転換するアプローチをご紹介します。あわせて、段階的な導入の進め方やPoCの進め方、実際の運用イメージについても具体的にお伝えします。 「どこから手を付ければよいか分からない」「全面移行は難しいが改善したい」といった状況から、次の一歩を踏み出すためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
こんな方におすすめ
・ログや監視ツールが分散し、運用の全体像が見えないと感じている方 ・障害発生時に影響範囲や原因特定に時間がかかっている方 ・オンプレとクラウドを併用しているが、運用が複雑化している方 ・クラウド活用を進めたいが、全面移行に踏み切れない方 ・限られた人数でインフラ運用を担い、負荷や属人化に課題を感じている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 AI活用・ランサム対策で見直されるオンプレ。クラウド併用による運用の負担をどう解消する?~分散したログ・監視・アラートを統合し、Azure Arc/Monitorで運用を一元化する方法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【無料相談会付】RDPは危険?VPN依存から脱却するゼロトラスト時代の安全なオンプレ管理 ク...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
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昨今、VPNの脆弱性を突いたサイバー攻撃のニュースを目にする機会が増えています。こうした攻撃は、大企業だけでなく中小企業にも猛威を振るい、様々な企業のビジネスそのものを脅かしています。 そのため、現代に合わせたセキュリティ対応を行う必要があります。 「そうはいっても、どんな対応をしたらいいのかわからない」 そんな声をよく耳にしますが、Microsoft365とAzure Arcの組み合わせでVPN依存から脱却し、より強固なセキュリティ基盤を構築する選択肢があります。
本セミナーでは、Entra ID × Azure Arcを活用し、VPNを使わないオンプレミス管理を実現する方法と、ゼロトラスト時代に求められるセキュリティ強化のポイントをわかりやすく解説します。 本セミナーにご参加いただいた方は特別に、インフラのプロに相談できる無料相談会をご利用いただけます。
既に保有しているMicrosoft 365をもっと利活用してみたい。対応方法を聞いてみたい、そんな方には必見です。 ぜひご参加ください!
開催概要
主催 株式会社ネットワールド
協賛 株式会社ランドコンピュータ
参加費 無料
開催日時 2026年 2月19日(木)10:00 ~ 11:00
(2月 6日(金)10:00 ~ 11:00 のお申込みはこちら) ※同一の内容となります。ご都合のよい日程をお選びください。 本セミナーは、Teamsで配信いたします。 ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。
対象 パートナー企業様 / エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
内容
<10:00 ~ 10 :20>
Azure Arc で作るモダンなインフラ管理環境
株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
<10:20 ~ 10 :50>
Azure へのアクセスを守る Entra ID 条件付きアクセスとは?
株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 松岡 智也
<10:50 ~ 11 :00>
Q & A
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【無料相談会付】RDPは危険?VPN依存から脱却するゼロトラスト時代の安全なオンプレ管理 ク...
株式会社ネットワールド
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昨今、VPNの脆弱性を突いたサイバー攻撃のニュースを目にする機会が増えています。こうした攻撃は、大企業だけでなく中小企業にも猛威を振るい、様々な企業のビジネスそのものを脅かしています。 そのため、現代に合わせたセキュリティ対応を行う必要があります。 「そうはいっても、どんな対応をしたらいいのかわからない」 そんな声をよく耳にしますが、Microsoft365とAzure Arcの組み合わせでVPN依存から脱却し、より強固なセキュリティ基盤を構築する選択肢があります。
本セミナーでは、Entra ID × Azure Arcを活用し、VPNを使わないオンプレミス管理を実現する方法と、ゼロトラスト時代に求められるセキュリティ強化のポイントをわかりやすく解説します。 本セミナーにご参加いただいた方は特別に、インフラのプロに相談できる無料相談会をご利用いただけます。
既に保有しているMicrosoft 365をもっと利活用してみたい。対応方法を聞いてみたい、そんな方には必見です。 ぜひご参加ください!
開催概要
主催 株式会社ネットワールド
協賛 株式会社ランドコンピュータ
参加費 無料
開催日時 2026年 2月 6日(金)10:00 ~ 11:00
(2月19日(木)10:00 ~ 11:00 のお申込みはこちら) ※同一の内容となります。ご都合のよい日程をお選びください。 本セミナーは、Teamsで配信いたします。 ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。
対象 パートナー企業様 / エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
内容
<10:00 ~ 10 :20>
Azure Arc で作るモダンなインフラ管理環境
株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
<10:20 ~ 10 :50>
Azure へのアクセスを守る Entra ID 条件付きアクセスとは?
株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 松岡 智也
<10:50 ~ 11 :00>
Q & A
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】今すぐ取り掛かろう!Windows Server 2016 EoS 対応 OS 更...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使用します。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2025年12月5日の開催されたセミナーの再放送です。
Windows Server 2016 が2027年1月12日にサポート終了(EoS)を迎えます。
2023年10月10日に EoS を迎えた Windows Server 2012 / 2012 R2 の対応が記憶に新しいですが、「あの時、もう少し早めに動いていれば……」と考える方もいらっしゃることでしょう。「Windows Server 2012 / 2012 R2 の EoS 対応でノウハウがあるから大丈夫」と考えられている方も、2023年当時と現在とでは取り巻く IT 環境が大きく異なっており、そのノウハウで問題ないかを再検証することで、より効果的な EoS 対応が取れる可能性があります。
本セミナーでは、現在の IT 環境を踏まえ、Windows Server 2016 が EoS を迎えるにあたっての課題と選択肢を整理し、効果的な対応案を策定するためのポイントを解説します。Windows Server 2016 を利用されている担当者様や、それにかかわる提案をされる方には必見の内容となっておりますので、ぜひ本セミナーにご参加ください。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:40 【徹底解説】Windows Server 2016 EoS対策の選択肢
【登壇者】 株式会社ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
10:40~10:50 ネットワールドの支援体制
【登壇者】 株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
10:50~11:00 質疑応答
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今すぐ取り掛かろう!Windows Server 2016 EoS 対応 OS 更新? ES...
株式会社ネットワールド
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Windows Server 2016 が2027年1月12日にサポート終了(EoS)を迎えます。
2023年10月10日に EoS を迎えた Windows Server 2012 / 2012 R2 の対応が記憶に新しいですが、「あの時、もう少し早めに動いていれば……」と考える方もいらっしゃることでしょう。「Windows Server 2012 / 2012 R2 の EoS 対応でノウハウがあるから大丈夫」と考えられている方も、2023年当時と現在とでは取り巻く IT 環境が大きく異なっており、そのノウハウで問題ないかを再検証することで、より効果的な EoS 対応が取れる可能性があります。
本セミナーでは、現在の IT 環境を踏まえ、Windows Server 2016 が EoS を迎えるにあたっての課題と選択肢を整理し、効果的な対応案を策定するためのポイントを解説します。Windows Server 2016 を利用されている担当者様や、それにかかわる提案をされる方には必見の内容となっておりますので、ぜひ本セミナーにご参加ください。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:40 【徹底解説】Windows Server 2016 EoS対策の選択肢
【登壇者】 株式会社ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
10:40~10:50 ネットワールドの支援体制
【登壇者】 株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
10:50~11:00 質疑応答
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情報システム部門向け】Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移...
3.8 カコムス株式会社
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Windows11移行で高まるITインフラ見直し
2025年のWindows10サポート終了が迫る中、多くの企業がWindows11への移行を求められています。しかし、端末調達コストの高騰やIT人材不足の影響により、従来通りのPC入れ替えでは対応が困難となっています。加えて、セキュリティや運用の観点からも、従来型の端末管理には限界が見え始めています。こうした状況を契機に、企業は単なるOSアップグレードではなく、ITインフラ全体の見直しを余儀なくされています。情報システム部門では「いかに効率的かつセキュアに移行するか」、「限られた人員と予算でどう乗り切るか」が喫緊の課題となっており、対応が遅れるほど、リスクとコストの増大が避けられなくなっています。
初期費用・運用負荷・セキュリティの三重苦に直面する企業
Windows11移行に向けて、多くの企業が直面しているのは「端末調達にかかる初期費用」、「人員不足による運用負荷」、「多様な働き方に対応しきれないセキュリティ体制」の三重苦です。特に中堅・中小企業では、PCの一括更新や社内管理体制の整備が現実的ではなく、BYODやリモートワーク対応も進まず、IT部門の負担が増す一方です。こうした課題を放置すれば、情報漏洩や業務停止といったリスクが高まるだけでなく、IT投資の効果も最大化できません。限られたリソースで、いかに安全かつ効率的な環境を整えるかが今、問われています。
Azure Virtual Desktopがもたらす「攻めのIT環境改革」
本セミナーでは、2025年のWindows10サポート終了を機に、単なるOS移行にとどまらず、ITインフラ全体を再設計する戦略的アプローチとしてAzure Virtual Desktop(AVD)の活用法をご紹介します。AVDにより、端末調達コストを抑えつつ、IT人材に依存しない効率的な運用体制が構築可能です。さらに、マルチセッションによるライセンス最適化やゼロトラストを見据えたセキュリティ強化にも対応。導入事例を交えて、PoCから本番導入、運用フェーズまでの具体的なプロセスと得られる効果を詳しく解説します。Windows10からの移行に課題を感じている方、あるいは攻めのIT環境構築にご関心のある方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移行~ITリソース不足でも安心、Azureで実現する低コスト&セキュアな仮想デスクトップ環境~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Office 2016 & 2019 迫るサポート終了! Microsoft 365 で解決...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
Teams で配信いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
Microsoft Office 2016 と Office 2019 のサポートが 2025 年 10 月 14 日に終了します。 サポート切れによる セキュリティリスクを防ぐためにも、今こそ Microsoft 365 への移行を検討する絶好のタイミングです。
本ウェビナーでは、Microsoft 365 への移行によって実現できる 「業務効率の向上」 「コスト削減」「セキュリティ強化」「柔軟な働き方の実現」 について解説します。 特にオンプレミス版Officeが抱える8つの課題がどのように解決されるかをご紹介します。
さらに、販売パートナー様に役立つ Microsoft 365 関連の最新情報や、CSP での販売方法、ネットワールドからの技術支援内容についてもご案内します。 販売パートナー様向けですが、Microsoft 365 への移行メリットを知りたいエンドユーザー様も是非ご参加ください。
参加特典
セミナーご参加後にアンケートにご回答いただいた方に講演資料をプレゼント
こんな販売パートナー様におすすめです。
・お客様への Microsoft 365 移行提案を強化したい ・サポート終了に伴う顧客アプローチを効果的に行いたい ・Microsoft 365 の魅力をわかりやすく伝えたい
対象
・パートナー企業様 ・エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。 ※フリーメール・プロバイダメール・キャリアメール等、企業ドメイン以外のアドレスでのお申し込みは受け付けておりません。
プログラム
13:50~14:00 受付
14:00~15:00 Office 2016 & 2019 迫るサポート終了!Microsoft 365 で解決する8つの課題とは?
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 駒木 義弘
※プログラムは変更させていただく場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド プライバシーポリシー 業務別の個人情報取り扱い(イベント・セミナー開催) 業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。