04月14日開催

2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?

〜ウェビナー・展示会・イベントをKPIで比較、 “集客・商談化・受注”に効いた設計をプロ12社が徹底解説〜【申込者全員へアーカイブ動画をプレゼント】

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イベント概要

オンライン×オフライン施策、どう使い分けるべきか?

ウェビナーをはじめとしたオンライン施策が定着する一方で、展示会やリアルイベントなどのオフライン施策も再び重要性を増しています。BtoBマーケティングの現場では、リード獲得から商談化・受注までの各フェーズにおいて、オンラインとオフラインをどう使い分け、どう組み合わせるべきかが大きな判断テーマになっています。 しかし実際には、ウェビナー・展示会・イベントといった施策を横断的に比較できず、「どの施策が成果につながっているのか」「次に投資すべき施策は何か」を明確に判断できないケースも少なくありません。施策ごとにKPIが分断されていることが、意思決定を難しくしています。

KPIで比較し、成果につながる施策設計を明らかにする

本カンファレンスでは、ウェビナー・展示会・イベントを対象に、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきかを整理し、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する考え方を解説します。各領域のプロフェッショナル12社が登壇し、実際に成果につながった設計や判断基準を具体的に紹介します。 2026年に向けて、再現性のあるマーケティング投資と施策運用を行いたい方にとって、次の一手を考えるための実践的なヒントをご提供します。

募集対象

  • リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
  • リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
  • 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom
※URLは直前にメールにてご連絡いたします。
※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 オープニング
10:10-10:25
2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか? 〜ウェビナー・セミナー・展示会・イベントなどのメリット・デメリットを整理~

コロナ禍では、多くの展示会やリアルイベントが中止・延期となり、BtoBマーケティングの現場ではウェビナーなどのオンライン施策が急速に普及しました。
その後、社会活動の正常化とともに展示会やリアルセミナー、イベントも再び開催されるようになり、現在はオンラインとオフラインの施策が併存する時代になっています。しかし実際には、「どの施策をどの目的で使うべきか」「成果につながる使い分けは何か」を明確に整理できていない企業も少なくありません。
本講演では、ウェビナー、セミナー、展示会、イベントなどのメリット・デメリットを整理し、2026年に向けたオンライン×オフライン施策の効果的な使い分けについて解説します。

マジセミ株式会社
寺田 雄一
10:25-10:50
オンラインかオフラインか、という議論の終焉。成果を分ける「チャネル選択」より重要なこと

オフラインに戻せば成果が出る、そう考えていないか。
だが、オンラインで成果が出ないことを、オフラインでやっても変わらない。
なぜなら、成果が出ない理由はチャネルではないから。
変えるべきは、目的・評価軸・ゲーム。
プラットフォーマーとして両方を扱い、データを見てきたPeatixだからこそ語れる、チャネル選択よりも最優先すべきこと。

Peatix Japan株式会社
橋本 元輝
10:50-11:15
イベントは終了後が勝負! 獲得したリードを商談へつなげるコンテンツ二次活用のポイント

企画、集客、出展準備、当日の運営など、手間とコストをかけて実施したウェビナーや展示会などのビジネスイベント。
成果を上げるためには、当日の名刺獲得や参加者対応だけでなく、“終了後”のアプローチが重要です。
本セッションでは、イベントで作成・使用したコンテンツを、ホワイトペーパー、記事、メルマガなど別の形で二次活用することで、新規リード獲得や信頼醸成、商談化へつなげるポイントをご紹介します。
イベント後のアプローチを効率化しながら成果を最大化する手法にご関心のある方は、ぜひご参加ください。

株式会社デボノ
栗山 知之
11:15-11:20 休憩:5分
11:20-11:45
ウェビナーを5年実施して分かった 「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」

本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験した分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」をお伝えします。
結論、KPIは複雑な設定はしない。そして、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話のタイミング/内容に尽きます。
これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

株式会社ネクプロ
茂木 優弥
11:45-12:10
AIアバターが登壇!ウェビナー制作・配信を全自動化する未来。

本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「登壇者の工数不足」や「コンテンツ制作コスト」といった課題をAIで解決する最新手法を公開します。
従来、1ヶ月を要したウェビナー制作も、生成AIを活用すれば既存のホワイトペーパーや資料からスクリプトを自動生成し、即座に配信設定まで完了できます。 さらに、AIアバターが人間に代わって24時間365日登壇し、参加者一人ひとりの疑問にリアルタイムで応対する「動的コンテンツ」の仕組みもご紹介。 人的リソースの限界を超え、商談獲得を最大化する“すぐそこの未来”をぜひご体感ください。

株式会社Bizibl Technologies
花谷 燿平
12:10-12:35
「展示会 is Dead?」 止め時と継続の判断基準とは

展示会出展には出展、造作だけでなく説明員の拘束も含め多大なコストが発生しています。
だからこそ、「リターンを最大化」すべく獲得およびフォローの仕組み化を強化する企業様が増える一方で、「止めた方がいいと思うが、基準がわからない」というご相談を多く頂きます。
本ウェビナーでは
(1)少しでも展示会ROIを向上する仕組みについて
(2)こういう指標で撤退・継続判断すべきについて解説します

株式会社シャノン
浅野 哲
12:35-12:40 休憩:5分
12:40-13:05
ウェビナーと展示会との比較

ウェビナーと展示会は、いずれもBtoBマーケティングにおける重要なリード獲得、商談獲得の手段ですが、その特性や成果の出方は大きく異なります。
それぞれの強み・弱みを理解せずに実施すると、期待した成果につながらないことも少なくありません。
本講演では、両者をリード獲得数、商談化率、コスト、運用負荷といった観点から比較します。

マジセミ株式会社
寺田 雄一
13:05-13:30
ウェビナー集客ができない理由は?メール起点で考えるオンライン施策の設計

ウェビナー施策に取り組んでいるものの、「思うように申込が伸びない」「商談に繋がらない」といった課題を感じていませんか?
その原因は、コンテンツや告知回数ではなく、施策全体の設計にあるかもしれません。
本セッションでは、メールを単なる配信手段としてではなく、オンライン施策をつなぐ導線として捉え、ウェビナー施策を成果につなげる考え方を解説します。
実際の運用現場で見えてきた課題や改善の視点をもとに、限られたリソースでも実践できる設計のポイントをご紹介します。

株式会社ラクスライトクラウド
山本 恭平
13:30-13:55
「来場者減」時代の展示会戦略。展示会を続ける企業は何を変えたのか?

展示会の来場者数は減少し、従来の「名刺枚数KPI」は機能しなくなっています。
それでも展示会は続けるべきなのか? 本セッションでは「集客減」を前提に、展示会の役割とKPIをどう再設計すべきかを解説します。
・「集客減」は前提。崩れたKPIをどう再設計するか?
・削っても成果が変わらなかった出展費、本当に効いていた出展費
・来場者減の中で、"当日に勝ち切る"展示会運用とは?
・2026年、展示会を続けるかどうかを何で判断する?
など、WACULの実践知見をもとに、2026年の展示会マーケティングのリアルを解説します。

株式会社WACUL
市之瀬 教成
13:55-14:00 休憩:5分
14:00-14:25
ウェビナー400開催・10,000人集客から見えた"商談につながるオンライン施策"の設計原則

ウェビナーで集客はできているのに、商談につながらない——。
BtoB企業のマーケティング担当者が最も頭を悩ませるこの課題に、ウェビナー400回開催・累計10,000人超の集客実績を持つAdAIが正面から向き合います。
本セッションでは、数多くの支援実績から導き出した「商談につながるオンライン施策」の3つの設計原則を解説。集客数ではなくターゲット含有率をKPIにする企画設計、終了後即時のアクションで商談化率を変える後追い設計、そして1回の開催を継続的なリード獲得資産に変えるコンテンツ活用法まで、具体的な事例とともにお伝えします。
「次に投資すべきオンライン施策は何か」を判断するための実践的なヒントをお持ち帰りください。

株式会社AdAI
江藤 久昌
14:25-14:50
オンライン×オフライン施策の“商談”を最大化するテックタッチ戦略 ~人を介さず、商談数を最大化する仕組みとは~

ウェビナーや展示会などのイベント施策を実施しているものの、商談・受注までの成果が見えないといった課題を感じていないでしょうか。
オンラインとオフラインを横断して成果を最大化するためには、テックタッチを活用して横断的な施策を実施することがポイントです。
本セッションでは、ウェビナー・展示会を起点としたリードを、どのように商談へ転換し、最大化するのかを「テックタッチ」の視点から解説。
有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、商談獲得自動化や顧客行動の可視化によって、オンライン/オフライン施策で商談数を最大化した最新事例をご紹介します。

株式会社immedio
本多 将大
14:50-15:15
展示会・アウトバウンドのROIに納得していますか? 2026年、商談の質を劇的に変える「オフラインイベント施策」とは

「展示会に出展しても、後追いの電話で『資料だけ送っておいて』と言われるばかり……」
「アウトバウンド営業のリードが、商談化しても一向に受注に繋がらない……」
多くのBtoB企業が直面しているこの課題。原因は、短期的な数字を追うあまり、「お客様との信頼関係」を置き去りにした一方的なアプローチにあります。
2026年、勝負を分けるのは、デジタルでは再現できない「オフラインならではの体験設計」です。
本セミナーでは、従来の「広く浅い」展示会やアウトバウンドから脱却し、商談の質を劇的に引き上げる最新のオフラインイベント戦略を公開します。

株式会社Growth DX
筒井 瑛輝
15:15-15:40
【実例公開】オンラインカンファレンス経由で年間新規売上の10%をつくる仕組みとは

年間70回以上のオンラインカンファレンスを実現してきたマーケティングコミットですが、年単位で効果を計測してわかったことがあります。
それは、カンファレンス経由から新規売上が全体の10%以上あるということです。
本セッションでは、事例をベースにどのようなKPIや設計で運営・管理をしているか徹底解説したいと思います。

株式会社マーケティングコミット
吉田 博騎
15:40-15:45 エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
 
speaker02.png Peatix Japan株式会社
プラットフォーム戦略部 橋本 元輝

2023年にPeatixへ参画。BtoBリード獲得支援事業における新規開拓担当として、自社の新規クライアント獲得を主要KPIに、マーケティング施策の設計から商談・クロージングまでを一気通貫で担当している。 イベントを軸としたリードジェネレーション戦略を推進し、多くの企業のリード創出を支援。自社イベントにおいても、企画から実行・改善までを担っている。
 
speaker03.png 株式会社デボノ
執行役員 栗山 知之

2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。 執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。
 
speaker04.png 株式会社ネクプロ
ウェビナーエバンジェリスト マーケティング部 茂木 優弥

MA(マーケティング・オートメーション)の開発/運用代行をする会社にて、営業・マーケティングを担当。 その後、イベントマーケティングの責任者として、半年で1.5倍の売上を牽引。 累計5,000名以上の集客、250回以上の企画/登壇を経験。 2021年12月には完全審査制の「ウェビナー共催企業をお繋ぎするコミュニティ」を立ち上げ、1ヶ月で100人突破。 株式会社ネクプロのエバンジェリストに就任。
 
speaker05.png 株式会社Bizibl Technologies
代表取締役 CEO 花谷 燿平

大阪大学大学院工学研究科在学中の2018年、株式会社Bizibl Technologiesを創業、代表取締役に就任。 2021年より、ウェビナーマーケティングSaaS 『Bizibl』の提供を開始。
 
株式会社シャノン
CMO兼SMB担当 浅野 哲

サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年シャノン入社。ITと製造業の現場視点を武器に、MA黎明期から企業のデジタル変革に伴走する。17年に西日本支社長、25年にCMO就任。「再現性あるマーケティング」とAIによる自動化でリソース不足を解消し、獲得のみならず営業成果への直接貢献を最大化する「自律型マーケティング」の社会実装に注力する。 検索体験の激変を見据え「AIに選ばれる信頼資産の構築」をAIOの潮流と捉え、その手法と組織の在り方を最前線で実践し続けている。
 
speaker07.png 株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング リーダー 山本 恭平

株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。メールマーケティングの効果を追求し累計600通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。
 
speaker01.png 株式会社WACUL
マーケティンググループ/広告グループ 部長 市之瀬 教成

1982年生まれ。法政大学卒業後、デジタル広告専業代理店にてアカウント営業を10年経験。広告運用部門に異動し、広告コンサルティング、運用を行った後、マネジメントに従事。 2022年に株式会社WACUL入社。広告コンサルタントとしてクライアントの広告成果改善に従事。現在は「AIアナリストAD」サービスの責任者を担当している。 2025年11月マーケティンググループ部長就任。
 
speaker08.png 株式会社AdAI
代表取締役 江藤 久昌

GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)にてセールス・マーケティングに従事。その後、中小企業向け広告代理店の創業メンバーとしてCOOに就任し、1,000社超の取引実績を構築。2023年、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー運用代行「WPOプラン」とアーカイブ配信メディア「Webinar Stock」を展開し、ウェビナーからアーカイブ配信まで一貫したリード獲得支援を提供。「AIで最適化し、人が伴走して成果を届ける」AI-First BPOを掲げ、ウェビナーマーケティング事業を拡大中。
 
speaker09.png 株式会社immedio
営業部 部長 本多 将大

Sansan、hacomonoを経て2023年8月にimmedioに参画。 SaaSのジェネラリスト。シード期からIPO直後までのフェーズで、マーケ、 インサイドセールス、SMBセールス、エンタープライズセールス、海外 セールス、事業開発、HRとして経験。
 
speaker10.png 株式会社Growth DX
代表取締役 筒井 瑛輝

福岡県立修猷館高等学校卒業 横浜国立大学理工学部建築EP卒業 新卒で野村證券株式会社へ入社後、早期退職の上で株式会社Timo(現Growth DX)を創業 BtoBセールスマーケティングを専門に200社以上のコンサルティングに携わる。
 
株式会社マーケティングコミット
代表取締役 吉田 博騎

大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年BtoBマーケティングコンサル&BPOの会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上を支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。
 

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

Peatix Japan株式会社(プライバシーポリシー

株式会社デボノ(プライバシーポリシー

株式会社ネクプロ(プライバシーポリシー

株式会社Bizibl Technologies(プライバシーポリシー

株式会社シャノン(プライバシーポリシー

株式会社ラクスライトクラウド(プライバシーポリシー

株式会社WACUL(プライバシーポリシー

株式会社AdAI(プライバシーポリシー

株式会社immedio(プライバシーポリシー

株式会社Growth DX(プライバシーポリシー

株式会社マーケティングコミット(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

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セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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