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情報セキュリティ
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(動画・資料)
TECH+ オンラインEXPO for セキュリティ 2022
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはオンライン展示会です。
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
企業内で利用するクラウドサービスの種類が増え、COVID-19の影響から在宅ワークが一気に普及するなど、 この数年でビジネスの現場を取り巻く環境は大きく変わりました。従前の境界防御型のセキュリティ対策だけでは 不十分なケースも多く、ゼロトラストという新たな概念が注目を浴びています。
また、ランサムウェアを活用した標的型攻撃事例を耳にする機会が多くなるなど、攻撃の高度化も問題視されており、 これまでとは異なるかたちの対策も視野に入れざるをえない状況になりました。
こうした背景から、TECH+では、セキュリティ対策の見直しを進める企業の担当者に向け、オンライン展示会を初開催いたします。 TECH+において四半期に一度開催している「専門家との対話」シリーズに登壇のセキュリティ専門家5人の協力のもと、 新たな対策に必要な情報をまとめてご提供しながら、多くのソリューションを比較検討できる場を設けました。 皆様のご参加をお待ちしております。
来場特典
当日参加者へAmazonギフト券プレゼントキャンペーン! ■一定数のブースを訪問したユーザーはAmazonギフト券抽選にエントリー ■各ブースで500円×100人分のAmazonギフト券を配布 ■セキュリティ専門家のインタビュー記事PDFを各ブースでダウンロード
スピーカー
EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役 CTO 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員 技術士(情報工学部門) 徳丸 浩 氏
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社 コンサルティングサービス部 北河 拓士 氏
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ情報統括室長 根岸 征史 氏
SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー 辻 伸弘 氏
セキュリティインコ piyokango 氏
【DAY1】9.27[ Tue. ]
10:00-10:40
【A-1 基調講演】セキュリティの大原則─ 何を想定し、トレンドをどう考えるか
EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役 CTO 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員 技術士(情報工学部門) 徳丸 浩 氏
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社 コンサルティングサービス部 北河 拓士 氏
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ情報統括室長 根岸 征史 氏
SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー 辻 伸弘 氏
セキュリティインコ piyokango 氏
10:45-11:15
【A-2】テレワークの現実とデータ保護
Netskope Japan株式会社 ソリューションエンジニア 粕谷 宗史 氏
ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人プロダクト&事業戦略本部 セキュリティ事業統括部 セキュリティサービス第1部 サービス企画3課 杉山 淳郎 氏
12:00-12:30
【A-3 特別講演】境界型防御セキュリティとゼロトラストセキュリティの概要
ITR コンサルティング・フェロー 藤 俊満氏
12:35-13:05
【A-4】ドコモビジネスと考えるセキュリティと企業経営課題のレジリエンシーの在り方
NTTコミュニケーションズ株式会社 プラットフォームサービス本部 クラウド&ネットワークサービス部 第一サービス部門 部門長 森信 拓 氏
【B-4】運用を重視した効果的なエンドポイントセキュリティ対策を解説
サイバーリーズン合同会社 セールスエンジニア 佐藤 直樹 氏
13:25-13:55
【A-5 特別講演】調査データから読み解くゼロトラストの効能
PwCコンサルティング合同会社 テクノロジー&デジタルコンサルティング ディレクター 上杉 謙二 氏
14:00-14:15
【A-6】セキュリティ目的としてのSaaSデータのバックアップの必要性
ベリタステクノロジーズ合同会社 テクノロジーソリューションズ部 プリンシパルソリューションSE 木島 亮 氏
14:15-14:30
【A-7】クラウドやリモート全盛である今の時勢に合った目指すべきセキュリティとは
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
14:30-15:00
【A-8】合同Q&A :クラウド・リモートワーク対応
徳丸 浩 氏 根岸 征史 氏 ベリタステクノロジーズ合同会社 株式会社マキナレコード
15:15-15:30
【A-9】ランサムウェア対策〜エンドポイント保護とアイデンティティ保護
クラウドストライク株式会社 セールス・エンジニアリング部 セールス・エンジニア 川上 貴史 氏
【B-9】Coming soon
15:30-15:45
【A-10】Coming soon
【B-10】自律型EPP+EDR【SentinelOne】 ーAIと自動化が実現する最新の対策ー
テクマトリックス株式会社 第3営業部 セキュリティプロダクツ営業2課 清水 芙蓉 氏
15:45-16:15
【A-11】合同Q&A :マルウェア・ランサムウェア対策1
北河 拓士 氏 辻 伸弘 氏
クラウドストライク株式会社 テクマトリックス株式会社 coming soon
16:25-16:55
【A-12 特別講演】組織視点から読み解くインシデント対応とセキュリティ強化策
Classi株式会社 サイバーセキュリティ推進部 井浦 博人 氏
17:00-17:30
【A-13】Coming soon
17:00-17:30
【B-13】Coming soon
17:30-18:00
【A-14】合同Q&A :エンドポイントセキュリティ対策
徳丸 浩 氏 辻 伸弘 氏 coming soon
【DAY2】9.28[ Wed. ]
10:00-10:40
【C-1 基調講演】安心安全なプロダクト開発:メルカリが推進するセキュリティ文化
株式会社メルカリ 執行役員 CISO 市原 尚久 氏
10:45-11:15
【C-2】日本のSOCで今起きていること
東京エレクトロンデバイス株式会社 CN技術本部 セキュリティ&サービス技術部 草薙 伸 氏
12:00-12:30
【C-3 特別講演】Amazonセキュリティマネージャー直伝!企業の危機管理戦略
米Amazon.com Amazon MENA 情報セキュリティマネージャー Aladdin Dandis 氏
12:35-13:05
【C-4】PPAPを販売していた会社が脱PPAPについて真剣に考えた話
HENNGE株式会社 クラウドセールスディビジョン 東日本セールスセクション アカウントマネージャー 梅田 昴 氏
12:35-13:05
【D-4】Elasticsearch
coming soon
13:25-13:55
【C-5】境界型防御からゼロトラストまで破るペネトレーションテストとは
株式会社トライコーダ 代表取締役 上野 宣氏
14:00-14:15
【C-6】ランサムウェアからデータを守るストレージ運用とは
テクマトリックス株式会社 第1営業部 プラットフォーム営業課 天瀬 佑 氏
【D-6】ネットワークの視点から見る、境界防御における『次の一手』とは
株式会社パイオリンク 事業推進マーケティング部 マネージャー 松田 太郎 氏
14:15-14:30
【C-7】未知のサイバー脅威には感染事後ではなく“感染しない”対策を!
情報技術開発株式会社 iDC&セキュリティ推進部 営業グループ 中嶋 佑衣 氏
【D-7】Coming soon
14:30-15:00
【C-8】合同Q&A :マルウェア・ランサムウェア対策2
北河 拓士 氏 piyokango 氏 + テクマトリックス株式会社・株式会社パイオリンク・情報技術開発株式会社
テクマトリックス株式会社 株式会社パイオリンク 情報技術開発株式会社
15:15-15:30
【C-9】急激に認知度を増す「SBOM」導入の際に知っておくべきこと
株式会社ベリサーブ ソリューション事業部 サイバーセキュリティ第二課 OSS ソリューションサービスユニット 栗田 康傑 氏
【D-9】シルバー講演 サイバー人間ドック ~内部脆弱性における端末の健康診断しませんか?~
株式会社オリエント 技術本部 取締役CTO 若井 晃 氏
15:30-15:45
【C-10】ペネトレーションテストからラックが見たセキュリティ対策の勘所
株式会社ラック DI統括部 デジタルペンテスト部 川島 夏海 氏
【D-10】15:30-15:45 シルバー講演
coming soon
15:45-16:15
【C-11】合同Q&A :脆弱性対策
16:25-16:55
【C-12】ペイメントセキュリティのニーズに応えて~PCI DSSv4.0が目指すゴール~
PCI Security Standards Council 日本 アソシエイトダイレクター 井原 亮二氏
17:00-17:30
【C-13】Web担当者に求められるサプライチェーンセキュリティ
株式会社セキュアブレイン プログラムマネージメントディレクター 深谷 亮輔 氏
【D-13】WAFだけでは不十分なの?これからのWebセキュリティWAAPとは
株式会社ネットワークバリューコンポネンツ ソリューション企画部 プロダクトマネージャー 笹尾 要介 氏
17:30-18:00
【C-14】合同Q&A :Webセキュリティ
徳丸 浩 氏 北河 拓士 氏 株式会社セキュアブレイン 株式会社ネットワークバリューコンポネンツ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) NTTコミュニケーションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) サイバーリーズン合同会社(プライバシー・ポリシー) ベリタステクノロジーズ合同会社(プライバシー・ポリシー) クラウドストライク(プライバシー・ポリシー) テクマトリックス株式会社(プライバシー・ポリシー) 東京エレクトロンデバイス株式会社(プライバシー・ポリシー) HENNGE株式会社(プライバシー・ポリシー) Elasticsearch 株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社パイオリンク(プライバシー・ポリシー) 情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ベリサーブ(プライバシー・ポリシー) 株式会社セキュアブレイン(プライバシー・ポリシー) ソフトバンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ラック(プライバシー・ポリシー) 株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(プライバシー・ポリシー) 富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【IT企業向け】なぜ「効果のある」ランサムウェア対策を顧客に提案できないのか? すぐに習得で...
3.6 rhipe Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、パートナー会社(IT事業者、SIer)向けの内容です。エンドユーザー企業向けではないため、予めご了承ください。
顧客のセキュリティニーズに応えられない、中小IT事業者の課題
昨今、サイバー攻撃は複雑化・多様化が進んでおり、企業のセキュリティ対策を一層難しくしています。 顧客からセキュリティの相談を持ちかけられても、知識不足や商品の問題により提案を諦めてしまうケースも多いのではないでしょうか? また、顧客がアンチウイルスやファイアウォールなど単体のソリューションを求めてきた場合に、ランサムウェア対策やバックアップなど様々な対策を組み合わせ、全体的なセキュリティ強化に取り組む必要性を知りつつも、顧客の言うままに単体のソリューションの提案で終わってしまった経験はありませんか?
なぜ、顧客に最適なランサムウェア対策ソリューションを提案できないのか?
本当に効果のある包括的セキュリティ対策を提供するのは容易ではありません。これまでは多数のツールを組み合わせなければ実現できず、習得が困難かつ価格も高額になり、ついには複雑過ぎる設定にミスが発生しかえってセキュリティ上の問題を発生させてしまう、といったケースがたくさん発生していました。 結果、本当に効果のある対策を実現するには包括的アプローチが必要だと知っていながら、顧客に求められるままに単機能の単体ソリューションを販売してしまう、ということにならざるを得なかったのです。
アクロニスの統合クラウドセキュリティ製品を自社ブランドで提供しませんか?
本セミナーでは、こうした課題を解決するために、アクロニス社の統合クラウドセキュリティプラットフォーム「Acronis Cyber Protect Cloud」を使ったマネージドサービスビジネスをご紹介します。 「Acronis Cyber Protect Cloud」は現代のセキュリティに求められる、セキュリティ状況の可視化や、AIによる検出、パッチ管理、いざという時のためのバックアップや災害対策サイトなど各種のセキュリティ対策を網羅した強力なセキュリティ製品で、世界中の50万社を超える企業で利用されています。そしてすべての機能が理解しやすく使いやすく整理されているので、習得期間も短く、工数をかけずに多くのお客様にサービスを提供できるというきわめて優れた特徴を持っています。
本セミナーでは、「Acronis Cyber Protect Cloud」製品の特徴、マネージドサービスビジネスモデル、導入事例などを解説いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 顧客が必要とするランサムウェア対策と、ITベンダーの提案との間にあるギャップをどう解消するか?(ライプジャパン)
15:20~15:50 Acronis Cyber Protect Cloud製品紹介、デモ(アクロニス)
15:50~15:55 質疑応答
主催
rhipe Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」説明会(導入検討中の方向け) AWSや...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「KeygatewayC1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
AWSやAzureにクラウド移行(リフト)したシステムの統合認証(IDaaSとの連携)
AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及や、最近のテレワークの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。 この場合、システムがSAMLに対応していないために、IDaaSとの認証連携ができないケースがあり、「社員が毎回ID、パスワードを入れないといけない」「多要素認証に対応できない」といった問題が発生することが多くあります。 KeygatewayC1は、クラウド移行したシステムを修正することなくSAML対応を実現する、ゼロトラスト接続サービスです。
クラウド移行で取り残される、ファイルサーバーやC/S型システム
またKeygatewayC1を使えば、オンプレ環境に残っているファイルサーバーやC/S型システムに対しても、自宅など社外からIDaaS認証を行った上でセキュアにアクセスすることも可能です。
KeygatewayC1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、KeygatewayC1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・KeygatewayC1の概要と使い方 ・KeygatewayC1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」解説
14:45~14:55 質疑応答(リアルタイム対応)
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロトラスト」で解決する、DX推進でAWSやAzureに移行したシステムへのリモートアク...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXで加速するクラウド移行(リフト/シフト)
DX推進の潮流やテレワークの普及、AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。
AWSやAzureに移行したシステムへのリモートアクセスの問題点
しかし、クラウドに移行したシステムについて、セキュリティ面の考慮ができていないケースや、その対応でクラウド移行が難航しているケースも多いようです。 例えば、テレワークなどで自宅などからクラウドに移行したシステムにアクセスする際の、IDaaSとの連携や、多要素認証の対応などです。 VPNなどを使うケースもあるかもしれませんが、帯域の問題や、昨今のランサムウェア攻撃の多くがVPNから侵入されている問題など、課題が多いのが実情です。 これを解決するためには、ゼロトラストの考え方を取り入れる必要があります。
AzureADなどのIDaaSとクラウド上のシステムを認証連携する方法
具体的には、自宅などからAWSやAzureなどのクラウド上のシステムにアクセスする際に、以下のような考慮が必要です。
AzureADなど、IDaaSとの認証連携
多要素認証
接続先システム毎のアクセス制御
本セミナーでは、これらを解決する方法について解説します。
IDaaSの課題
また、認証基盤として現在はIDaaSが一般的になりつつありますが、大手企業においてはライセンス費用が問題になるケースもあります。 本セミナーでは、企業が独自の認証基盤を持つメリットについても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 「ゼロトラスト」で解決する、DX推進でAWSやAzureに移行したシステムへのリモートアクセスの問題点
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
10:25~10:45 IDaaSの課題と、企業が独自の認証基盤を持つメリット
かもめエンジニアリング株式会社
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ、あなたの会社ではPCセキュリティルール違反率が見える化できず、改善できないのか? ~...
4.5 住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめのウェビナーです
1:セキュリティルールを作ったがどれだけの社員が守っているか見えない。 2:社内で使用されているPC1台1台のセキュリティリスクが把握できない。 3:管理者とユーザー双方に負担なくセキュリティルールが順守されているかチェックしたい。 4:情シスで上記を実施したくても、社内(現場)に協力する風土がない。 5:次年度の予算でPC含むIT資産管理を強化したい。年内に予算取りしておきたい。
増え続ける情報漏洩事故などのインシデント
情報漏洩などのインシデントが多発している昨今、セキュリティルールを守ることは、特に重要となっています。 IPA(情報処理推進機構)が発表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」では、ランサムウェアによる被害、 標的型攻撃による機密情報の窃取、テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った 攻撃などサイバーセキュリティ関連が上位を占めています。 新入社員が部門に配属されるこの時期、意図しないヒューマンエラーが発生するリスクが高い時期でもあり、 さらに強化した対策が必要です。
社員ひとりひとりのPCセキュリティ違反を見える化できないという課題
一方で、情シス部門のリソース不足や現場サイドからの反発により、社用PCの状態を定期チェックし、 ルールに違反した不正なPCを早期に検出できていない会社も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、セキュリティリスクを可視化し、自動集計されるチェック結果から組織全体のリスク状況を把握する方法を紹介します。
検疫システムが機能しないのはなぜか?
ポリシーに違反したPCに警告メッセージを出しても、実際の対策が後回しになってしまうことも多いのではないでしょうか? 特定のPCをネットワークから隔離する運用は、管理者の負担を増やしてしまいます。 また、検疫システムを運用するために、業務を止めることが現場から嫌がられることもあるでしょう。 どのように対策すべきなのでしょうか?
セキュリティリスクの高いPCを検知し、早期に対策する仕組みを解説!
本ウェビナーでは、IT資産管理ツール「MCore」を活用して、社員のセキュリティに対する意識を高めつつ、 リスクの高いPCを検出して、業務を止めずに対策する方法を解説します。 従業員が1,000名以上の企業にて「セキュリティルールを作ったがどれだけの社員が守っているか見えない」 とお悩みのシステム担当者の参考になる内容になれば幸いです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:45
<アジェンダ> ・検疫システムの課題 ・業務を止めない簡単で安全な検疫システム ・MCoreだからできるルールの徹底サイクル ・セキュリティパッチの適用 ・MCoreデモンストレーション
※アジェンダは変更する場合があります、予めご了承ください。
14:45~14:55 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
30分でわかる!「脱PPAP」の基礎 ~PPAPって何がいけないの?~
日本ワムネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 ※業務でご利用のメールアドレスにてお申込みください。キャリアメール、プロバイダーメール、Gmail等、フリーアドレスではお申し込みを受け付けできません。 なお、「wamnet.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナーの内容
本ウェビナーでは、「脱PPAP」実現のための基本情報をご紹介します。「そもそもPPAPって何がいけないの?」「PPAP対策ってどんな方法があるの?」このような疑問にお答えします!
今まさに、PPAP対策を検討されている企業・団体様が多く、これから情報収集をはじめても決して遅くはありません。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
こんな方におすすめ
・脱PPAPに関して情報収集をはじめたばかりの方
・脱PPAPに関して情報収集しているが、改めて基本情報を学びたい方
お問合せ:日本ワムネット株式会社セミナー事務局 (TEL:03-5117-2150/E-mail:info.sales@wamnet.jp)
プログラム
16:00~16:20
・改めて解説。PPAPとは?その問題点とは? ・PPAP対策方法、徹底比較 ・オンラインストレージ活用のメリット
16:20~16:30
・質疑応答~終了
※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。
主催
日本ワムネット株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【サービス事業者向け】中小企業を狙うサイバー攻撃が急増、被害に遭う企業が抱える3つの課題 ...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。
2022年8月30日に開催したセミナー「【サービス事業者向け】中小企業が狙われたサプライチェーン攻撃、感染手口を解説 ~サイバー攻撃の被害に遭う企業の3つの共通点と、その回避策~」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
日本企業の最大のセキュリティ脅威は「ランサムウェア」
2022年1月にIPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。
中小企業が主要な標的として狙われ始めた
特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。
中小企業を守るために必要不可欠な「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」
中小企業を顧客として、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。 企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
サービス事業者「中小企業に選ばれる」ために必要なセキュリティサービスを解説
本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:50~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【エンタープライズ企業向け】世界1位狙われやすいMicrosoft365のメールセキュリテ...
4.3 Vade Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー注意事項
本セミナー内ではエンタープライズ企業向けのソリューションを紹介します。
本セミナーは同社主催6/30セミナーが好評につき追加開催となります。前回参加できなかった方は奮ってご参加ください。
フィッシングサイト数が世界1位。最も狙われやすいMicrosoft365
2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。
高度化、複雑化する標的型メール攻撃
サイバー攻撃の90%はメールがきっかけになっているため、インシデントの防止にはメールセキュリティが急務です。 昨今ではシステムを暗号化し身代金を要求するランサムウェア、検知が難しく多くの情報を窃取するEmotetなどによる被害が急増しています。 これらの攻撃では、同僚や取引先を装ったメールを使い、添付ファイルにマルウェアを忍ばせることで侵入を試みます。 ビジネスメール詐欺も含めた標的型メール攻撃は高度化、複雑化が進んでおり、個人の知識や警戒による対策は限界を迎えつつあります。
現在のメールセキュリティの課題
メールセキュリティでは、メールサーバーの前で送受信されるメールのチェックを行うゲートウェイ方式が一般的です。 しかしゲートウェイ方式では、
検証や導入が難しい
社内のメールはチェックできない
フィルタの管理負担が大きい
など多くの課題が顕在化しています。 また、検知率や検知の傾向は製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱い傾向があります。
未知の脅威を防ぐ方法はないのか?
メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。 本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Secureは従来のゲートウェイ方式とは異なり、アプリケーションとのAPI連携を活用して、多層防御による強固なセキュリティを実現します。 現状のメールセキュリティに不安を感じている企業様、新しいメールセキュリティ製品を検討している企業様は奮ってご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【エンタープライズ企業向け】世界1位狙われやすいMicrosoft365のメールセキュリティは、現状のままで本当に安全なのか?〜いますぐ行うべき「未知の脅威」対策、メールセキュリティのグローバルトレンド解説〜
・メールセキュリティの必要性 ・Microsoft 365 セキュリティ強化が必要な理由 ・未知の脅威は、いま使っているメールセキュリティでは防げないのか? ・Vade for M365 製品紹介
10:45~10:55 質疑応答
主催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
脆弱性診断をすればもう安心!?SQLインジェクション攻撃をデモで解説!サイバー攻撃を防ぐた...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
講演内容
サイバー攻撃の被害は年々増加傾向にあり、情報漏えいのニュースを目にする機会も多くなりました。
攻撃者が情報を盗むために標的にするのはセキュリティホール=”脆弱性”です。
サービスのリリース時やサイト公開時には「脆弱性診断」を行う一方で、コストや工数が負担になり定期的な脆弱性診断を実施できず、 気づいたら脆弱性を放置してしまっているという状況に陥っている企業も多いのではないでしょうか。
そんな中で、自社は攻撃対象にはなるまい...と思っていたところに、 脆弱性をついた攻撃を仕掛けられ被害にあうというケースも珍しくありません。
サイバー攻撃を防ぐためには、「脆弱性のないシステム/サイトを作ること」と 「新たな脅威に対策すること」の2軸でのアプローチが重要となります。
本セミナーでは、サイバー攻撃の入り口となる「脆弱性」にフォーカスを当てます。 機密情報を盗むことを可能とするサイバー攻撃の一つである「SQLインジェクション」を、 デモ専用サイトにて架空の攻撃を実施し、実際に攻撃者がWebサイトから情報を盗むプロセスを解説いたします。
あわせて、日々更新される脅威に対抗するためのWebセキュリティ対策として
・脆弱性の情報収集・管理を自動で行える「SIDfm」 ・クラウド型WAF(Web Application Firewall)
というソリューションのご紹介させていただきます。
無料のセミナーとなっておりますので、ぜひご参加ください!
こんな方におすすめです!
・自社での脆弱性の対応を効率的に行いたい方
・システムの受託開発かつ開発後の運用保守も行っている方
・脆弱性への対応を検討しているが、何から始めればいいかわからない方
・Webサービスを自社開発していて、セキュリティ強化を検討している方
登壇者紹介
株式会社サイバーセキュリティクラウド
営業部 セールスエンジニアチーム
竹村 隆吉
2001年よりMSP事業者にてキャリアをスタート。インフラ設計・構築・運用に従事。
2007年からはSIerにて運用管理ツールのデリバリー・テクニカルサポートを経験。
その後、山岳ガイド、寿司職人を経て2013年に国産Linuxディストリビューターである
ミラクル・リナックスでOSS関連プロダクトのプリセールスを担当。
2021年にサイバーセキュリティクラウドに参画。現在はセールスエンジニアとしてプリセールス活動に従事している。
概 要
2022年09月14日(水)13:00-14:15
開催場所
オンライン
お申し込み後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。
参加費
無料
プログラム
13:00-14:00 脆弱性診断をすればもう安心!?
SQLインジェクション攻撃をデモで解説!サイバー攻撃を防ぐために必要な対策とは 株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部 セールスエンジニアチーム 竹村 隆吉
14:00-14:15 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)