情報セキュリティ
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情報セキュリティ
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
世界最高峰のリアルハッカーによるセキュリティ対策 集合知と攻撃者視点のクラウドソース・セキ...
4.0 Synack
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増大するサイバー攻撃リスク
ビジネスのデジタル化が加速し、システム基盤のクラウド移行が進展した結果、「アタックサーフェス(攻撃対象領域)」が拡大しています。昨年の12月に公表されたApache Log4j に関する脆弱性の影響範囲と深刻度は、セキュリティ関係者のみならず、経営層にも大きな衝撃を与えました。 加えて、昨今の緊迫した国際情勢を踏まえサイバー攻撃の潜在的リスクが高まっているとして、2022年2月23日に経済産業省からサイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起が出るなど、かつてないほどセキュリティ対策を見直し、強化する必要性が出ています。
大きく変わった環境、変わらない脆弱性診断やペネトレーションテスト
見直しの機運は高まっているものの、人材と予算の制約があるなかで現実のサイバーセキュリティ担当者は、より効果が高く実践的なアプローチが求められています。 サイバーセキュリティ対策の一環として、脆弱性検査やペネトレーションテストは、多くの企業で取り入れられています。その一方で、現在実施されているセキュリティテストの多くが限られたタイミングや頻度で行われる画一的な調査が中心となり、その手法は長年ほとんど進化がありません。企業を取り巻く環境が大きく変化し、脅威が増大する昨今において、従来のやり方のみで本当に効果があるのでしょうか。
脅威への実践的対策として、高い効果が見込める「クラウドソース・セキュリティテスト」とは?
本セミナーでは、脅威への実践的対策として、近年大きな注目を集めている「クラウドソース・セキュリティテスト」について解説します。エシカルハッカーの特徴、エシカルハッカーコミュニティで実際にやり取りされている情報に加え、「なぜ、SynackはLog4j に関する脆弱性事案において、他社に先駆けて対策を提供できたのか」など、業界をリードするSynackサービスの特徴・利点を事例を交えて説明します。 「自社のセキュリティ対策やセキュリティテストは、本当に効果があるのか?」「現在の脆弱性検査の頻度や深さは、これでいいのか?」など外部環境が大きく変化しつつある”今”に必要な対策を見つめ直す機会として、ぜひご参加ください。
講演プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 彼を知り己を知る。ハッカーコミュニティで公開されていることは?
10:30~10:45 リアルハッカーが活躍するSynackのサービスとは?
10:45~11:00 質疑応答
主催
Synack(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェアなど最新脅威へのサイバーセキュリティ対策を一気通貫で実現 選ばれるMSP/MS...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)の1位は、2年連続「ランサムウェアによる被害」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。実際、2021年は国内の企業や病院などのランサムウェア被害が報道されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。 またIPAによると、近年のランサムウェア攻撃は標的型攻撃と同様の手法を駆使しているため、ウイルス対策や不正アクセス対策、脆弱性対策といった基本的なセキュリティ対策を確実かつ多層的に適用することが重要だと説いています。
企業規模を問わず、サイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる
IPAはさらに「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。特に近年、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業がターゲットとされやすくなってきました。 企業規模を問わずサイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる中、多くの企業・組織が「バックアップの取得」や「復旧計画の策定」などを重要な対策として注目しはじめています。
顧客企業の最重要課題は「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」
その結果、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の多くが、顧客企業の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となり、自社のビジネスだけでなく、顧客に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティ強化策を紹介
本セミナーでは、サービス事業者の方を対象に、進化し続けるサイバー攻撃に対抗できる現実的な手段としてデータ保護基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。 「より選ばれるMSP/MSSP」になるために欠かせないサイバーセキュリティ強化における最良策を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
後藤 匡貴(ごとう まさき)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師】
サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
11:20~11:35 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
11:35~11:45 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
複数台のPCの入れ替え時やOSアップデートの工数削減!キッティングツール Symantec...
SBC&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「g.softbank.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:SB C&S株式会社のWebセミナー「複数台のPCの入れ替え時やOSアップデートの工数削減!キッティングツール Symantec Ghost」のご紹介です
セミナー概要
クローニングソフトSymantec Ghostを使えば、キッティングの手間と時間を大幅に削減できます。OA担当の方がおこなうWindows11のアップデート作業やテレワークのPCの設定、新入社員用のパソコンの準備など、これからの時期に必要な作業を効率化できます。脆弱性パッチの適用や、廃棄も安全にできますので、どんな製品かセミナーで聞いてみませんか。
対象:情報システム部門、総務部、OA担当者様、販売代理店様
講演者情報
武石美佳
ITの代理店営業と商品企画を経験。きめ細やか視点で、販売代理店様のご担当者様をご支援します。
渡慶次功士郎
SB C&S株式会社 ICT事業部 セキュリティ業界は初心者。初心者ならではの視点で、お客様に情報をお届けします。
アジェンダ
9:50-10:00 接続開始
10:00-10:05 はじめに
10:05-10:20 Ghost最新情報(製品概要・ライセンス形態)
10:20-10:25 よくあるご質問
10:25-10:30 Q&A
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社中外(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《クラウド移行編》
Okta Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《クラウド移行編》のご紹介です
急速に世界が変化した近年。 リモートワークが普及し、さまざまな場所からネットワークにアクセスすることが増え 準備する間もなく、新たな働き方に移行したことで、 サイバー攻撃の対象やリスクも高まり、被害の報告は後を絶ちません。
本セミナー【クラウド移行編】では、 クラウドを利活用するために必要不可欠なのがセキュリティであり、 「決して信頼せず、常に確認する」というゼロトラストセキュリティをテーマに 生産性を上げ、快適なハイブリッドワークを行うためのソリューションをご紹介します。
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ
▼隔週開催中▼ 開催日程 ・3月開催:8日、22日 ・4月開催:5日、19日
申し込み
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。 視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※共催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
申し込み締切日
各開催日の前日15:00 最終締め切り:2022年4月25日 15:00 ※各開催日程の前日15時までにお申し込みの場合、翌日開催予定の視聴情報をお送り致します。 前日15時以降または開催日当日のお申し込みは次回開催からのご案内となりますことご了承ください。
プログラム
16:00~16:05 Okta 会社紹介
16:05~16:25 プロダクト紹介
登壇者
Okta Japan 株式会社 コーポレート営業 戴 珮芸
講演サマリー
「決して信頼せず、常に確認する」というゼロトラストセキュリティの原則にもとづき、 クラウドを多用するにあたり、高いセキュリティを実現しながら、ユーザーの生産性を上げるためのソリューションを紹介します。
業務にクラウド利用が増えるなか、シングルサイン(SSO)の導入によりユーザーの利便性の向上を図りたい方、 生体認証やトークンなどを柔軟に組み合わせた多要素認証(MFA)を利用し、クラウド活用時のセキュリティを強化したい方、 SSOの設定を容易に行いたい方など必見です!
16:25~16:40 デモンストレーション
講演サマリー
実際に、アイデンティティ・アクセス管理の一元化ソリューションを用いて、デモンストレーションをします。
16:40~17:00 Q&Aセッション
講演サマリー
営業、SE、CSMが皆様のご質問に回答いたします。
主催
Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サイバー攻撃の経路はほとんどがメール!メールセキュリティ対策してますか?
SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「g.softbank.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:SB C&S株式会社のWebセミナー「サイバー攻撃の経路はほとんどがメール!メールセキュリティ対策してますか? 」のご紹介です
セミナー概要
メールは今日のビジネスには欠かせないものとなっておりますが、それ故に様々な脅威にさらされています。代表的な攻撃はランサムウェアや標的型攻撃、ビジネスメール詐欺などです。
また、メールはサイバー攻撃において最も使われる攻撃経路であり、全体の9割近くが該当します。本ウェビナーではメールを使ったサイバー攻撃に対する必要な対策と、Symantecのメールセキュリティ製品をご紹介します。
対象:企業の経営、情報システム部門
講演者情報
忽那理洋
SB C&S株式会社 ICT事業部 IT業界で長年営業を経験。中小企業からエンタープライズまで、ビジネスの内容に応じてお客様にご提案。
石塚ちひろ
SB C&S株式会社 ICT事業部 セキュリティ業界は初心者。初心者ならではの視点で、お客様に情報をお届けします。
アジェンダ
10:05-10:30 接続開始
10:30-11:05 はじめに
11:05-11:30 メールセキュリティ対策の重要性とシマンテック製品の紹介
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社中外(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア攻撃、サプライチェーン攻撃で標的になりやすい、VPNの問題を解決する ~テレ...
3.4 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは技術者向けの内容ではありません。
主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。
急増するランサムウェア攻撃、サプライチェーン攻撃などのサイバー攻撃
最近、ランサムウェアなどのサイバー攻撃が急増しています。 また、攻撃の対象が最終的な標的となる大企業を直接狙うのではなく、まずはセキュリティの対策が不足していることも多い、グループ企業や取引先である中小企業をターゲットにする「サプライチェーン攻撃」が増えています。
狙われる、VPN
VPNは、離れた場所から企業ネットワークに接続する手段として、20年以上にわたって主流を担ってきました。 しかしVPNは、「社外から社内ネットワークにアクセス後、全ての社内システムにアクセスできてしまう」といった問題があり、サイバー攻撃の「入り口」として攻撃の対象になっています。 例えば昨年大きな事件となった、米石油パイプライン企業へのランサムウェア攻撃の際は、VPNから侵入されたと言われています。
VPNに替わる、社内システムへのアクセス方法とは
本セミナーでは、このようなVPNの課題を解決するため、VPNを使わない新しい社内システムへのアクセス方法「ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス」について解説します。 また、簡単に「ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス」を実現することができる、「ゼロトラスト接続サービス Keygateway」についてご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 テレワークを支えてきたVPNが抱える課題とそれを解決する「ゼロトラスト接続サービス Keygateway」
15:45~15:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
情報漏洩後やライセンス監査対応に伴う調査工数を大幅に削減する方法 IT資産管理ツールMCo...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
情報漏洩事故件数は前年比33%増で過去最多
東京商工リサーチの調査結果によると、2021年の上場企業の情報漏洩件数は137件で前年比33.0%増加。 574万9773人分の漏洩・紛失の発表があり、2012年の調査開始以来、過去最多となっています。
情報漏洩が起きた後の調査工数は膨大
多くの企業は情報漏洩を未然に防ぐことに注力しますが、実際に起きた後にやることは意外と知られていません。 ディスク調査、資産管理履歴、メモリ、サーバ履歴、通信内容などを調査する必要があります。 どのような経路でどのような情報が漏れたのか、全容把握するためには膨大な調査工数がかかります。
ライセンス監査に伴う調査も大きな負担に
また、近年ではソフトウェアメーカーからライセンス監査を受ける機会が増えています。 ライセンス違反があった場合には損害賠償の請求のリスクがあり、違反がなかったとしても監査対応には膨大な工数がかかり、IT管理者には大きな負担です。
本セミナーでは、情報漏洩や監査対応に伴う調査工数を削減する方法を、事例を交えて解説いたします。ソフトウェア資産管理を運用して、資産管理履歴などの調査をスムーズにすることができるMCoreの特徴・活用事例もご紹介します。
いつか起こる情報漏洩に備えておきたい、ITシステム部門のご担当者様におすすめのセミナーです。
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:40 情報漏洩後やラインセンス監査対応に伴う調査工数を大幅に削減する方法
14:40~14:55 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
多くの企業が採用するBoxセキュリティのポイントは? ~デジタルワークスペースにおける情報...
3.8 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セキュリティリスクが高まっています
DX推進や新型コロナウイルスの感染拡大による、テレワークの急速な普及から従来のオフィスワークとテレワークを融合させて双方のよいところを活かしながら従業員の状況やニーズに合わせて働ける環境を目指し、ハイブリッドワークへシフトする企業が多くみられます。 しかしながら働き方が多様化することで、社内ネットワークを守る境界型のセキュリティ防御は限界を迎えています。 より高い安全性を確保するには、情報そのものを守るコンテンツセキュリティ対策を行うことが重要です。
コンテンツセキュリティ対策とは
コンテンツセキュリティでは、ネットワークトラフィックではなく「情報(コンテンツ)」そのものの安全性を検証し、セキュリティレベルを保つことに主眼を置いています。 企業において最も重要な情報を守る、本質的なリスクを避けるという観点で、情報そのものを安全に保つコンテンツセキュリティは情報がより価値を持つデジタル時代の今、必須であるといえます。
多くの企業は、Boxの「どこ」がポイントで採用しているのか?
コンテンツセキュリティは、時代の流れに沿ったセキュリティ概念です。 働き方が多様化し、クラウドサービスの利用が増え、テレワークやハイブリッドワークも進む今の世の中にマッチした次世代型のセキュリティ概念であるといえます。 本ウェビナーでは多くの企業がBoxの「どこ」をポイントで採用しているのか? どのようにセキュリティ対策と生産性を両立させているのか紹介します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 多くの企業が採用するBoxセキュリティのポイントは?
10:45~10:55 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Box Japan(プライバシー・ポリシー) 富士通株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新たな脅威に対抗! 巧妙化する攻撃被害にあわないために企業が実施すべき「多層防御」対策とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
新たな脅威に対抗! 巧妙化する攻撃被害にあわないために企業が実施すべき「多層防御」対策とは
サイバー攻撃はますます巧妙化し、攻撃者は日々新たな手法で企業の情報を盗取しようと試みています。
そんな中、各企業においても「何を優先的に守り、どんなツールで対策すべきかわからない」と
課題感をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
日々進化する脅威に対応するためには”何か一つのツールを入れたから万全”というわけではなく、異なるレイヤーのセキュリティ対策ソリューションを組み合わせて情報を守る「多層防御」が必要となってきます。
本セミナーでは
明治大学サイバーセキュリティ研究所所長/レンジフォース株式会社代表取締役 斎藤孝道氏、
サイバーリーズンCISO本城 信輔氏をお招きして攻撃者が試みる攻撃手法の例や近年のサイバー攻撃の動向を踏まえての、多層防御の必要性や対策イメージを解説していただきます。
また、具体的な対策案として、
多くの攻撃者が侵入を試みるWebサイトや公開サーバへの攻撃を遮断するWAF(Web application firewall)による対策と企業が保有する数多くのエンドポイントに対し、内部に侵入したマルウェアの感染や攻撃を検知し被害を防ぐエンドポイントソリューションEDR(Endpoint Detection and Response)による対策についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。
▽こんな方におすすめです!▽
■数あるソリューションの中で、現在の攻撃トレンドを踏まえ何を優先的に取り組むべきか具体的に知りたい ■企業の機密情報の漏えいが起きないよう徹底的に対策したい ■WAFとEDRで多層防御されたセキュリティ環境を構築したい
プログラム
13:00-13:05:ご挨拶
13:05-13:35:基調講演1
「多層防御」から「ゼロトラスト」へ~いま、何が起きているのか?~
サイバーセキュリティクラウドセキュリティ技術戦略アドバイザー 明治大学サイバーセキュリティ研究所所長 レンジフォース代表取締役 斎藤 孝道教授
日々報道されるサイバーセキュリティニュース。その裏には、今話題の「経済安全保障」もあると言えるでしょう。本講演では「経済安全保障」の視点を切り口に「いま、何が起きているのか?」をコンパクトに確認します。 それを踏まえて、今後企業が備えるべきサイバーセキュリティ対策について議論します。短い時間ではありますが、皆様のサイバーセキュリティの向上の一助になればと思います。
13:35-13:50:基調講演2
私たちが警戒すべき最新の脅威情報
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 CISO 本城 信輔氏
2021年は二重脅迫型のランサムウェア攻撃が顕在化し、明るみになった攻撃だけでも200件以上あると言われています。 また、最近の標的型ランサムウェア攻撃では、人員が手薄な休日・祝日を狙う傾向があり、企業のセキュリティ対策がますます困難になってきています。 一方、感染には、従来の脆弱性攻撃の他にも、サプライチェーン攻撃を利用するなど、その手口は悪質化、巧妙化している傾向にあります。
本セッションでは、ランサムウェア攻撃を始めとした最新のサイバー攻撃にはどのような特徴があり、どのような脅威があるのかを解説し、私たちが警戒すべきことを考察します。
13:50-14:10:セッション1
被害がでてからでは遅い!悪意のある攻撃を遮断する「WAF」とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部アカウントセールスチーム 山本 寛治
「Web改ざん」、「顧客情報の漏洩」、「Webサイトのアクセス停止」 これらの被害事例は日々増加する一方です。 企業の規模に関わらず、攻撃者は常にWebサイトへの攻撃を試みています。 安心して使えるWebサイトを保つにはどのようなセキュリティ対策をすればよいのでしょうか。 本セッションでは高度化・多様化する攻撃から企業のWebサイトを守るためのセキュリティ対策を ご紹介させていただきます。
14:10-14:30:セッション2
ランサムウェア攻撃に強い対処優先型のサイバー脅威対策とは
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一氏
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃は業種、規模に関わらずあらゆる組織を標的としており対岸の火事では なくなっています。有事における攻撃の対処は平時の備えが重要です。この講演は最新の攻撃事例から浮かび上がる課題を解説し、有事における事業復旧に不可欠なサイバー脅威対策と運用の勘所についてご紹介します。
14:30-15:00:セッション3
クロストーク
株式会社サイバーセキュリティクラウド 技術広報 中山 貴禎
サイバーセキュリティクラウドセキュリティ技術戦略アドバイザー 明治大学サイバーセキュリティ研究所所長 レンジフォース代表取締役 斎藤 孝道教授
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 CISO 本城 信輔氏
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
共催
サイバーリーズン・ジャパン 株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)