セキュリティ
Security
セキュリティの課題を解決するウェビナー
サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。
ランサムウェア・標的型攻撃
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ランサムウェア・標的型攻撃
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、認証情報の悪用、デ...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~
本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:20 【基調講演】変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、認証情報の悪用、データ窃取、バックアップ破壊への備え〜
マジセミ株式会社 デジタル寺田
ランサムウェア被害が後を絶ちません。攻撃は、不審なメールから端末を感染させるだけのものではなく、VPN機器や外部公開サーバーの脆弱性、窃取された認証情報、委託先との接続環境などを悪用して、企業ネットワークへ侵入する手口へと変化しています。侵入後は社内を横断的に調査し、重要データを窃取したうえで、バックアップや復旧基盤まで破壊し、事業停止へ追い込みます。本基調講演では、近年の被害事例や攻撃手法の変化を整理し、なぜ従来のランサムウェア対策の延長では被害を防ぎきれないのかを解説します。
09:25~10:20 外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う?情シスが把握・対策すべきポイント ~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
本セミナーは、2025年12月5日(金)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
ランサムウェア被害の8割以上はVPNやリモートデスクトップ機器からの侵入とされています。事業部門が立ち上げたWebサイトや、子会社・グループ会社のIT資産など、情報システム部門が把握しきれていない資産は脆弱性が放置されやすく、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが高まっています。本講演では、外部から見えるIT資産を継続的に把握・管理するASMの基本と、経済産業省のASM導入ガイダンスを解説。あわせて、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。
10:25~11:20 ランサム被害、復旧後にも残る情報漏洩リスクにどう備えるか? 〜盗まれても読ませないデータセキュリティ〜
本セミナーは、2026年7月7日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
株式会社データクレシス
ランサムウェア対策は、侵入防止やバックアップからの復旧だけでは十分ではありません。近年主流の「二重脅迫型」は、データを暗号化するだけでなく、盗み出した機密情報の公開をちらつかせて企業を脅迫します。たとえ業務を復旧できても、流出した顧客情報、知的財産、契約書などが悪用されるリスクは残り続けます。本講演では、データそのものを暗号化し、保存場所を問わず一元的に管理・制御するアプローチを解説します。個人情報から技術情報まで、ファイルを「盗まれても読ませない」状態にするDataClasysの仕組みを通じて、侵入を防ぎきれなかった場合に備えた強固な情報漏えい対策をご紹介します。
11:25~12:20 (調整中)
12:20~12:30 クロージング

特選ウェビナーとして、他のセミナーも開催しております。
ご興味のあるセミナーがございましたら、下記よりお申込みください。 ・2026年8月12日(水)13:00~16:30 取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは?〜創設の背景と、発注側・受注側への影響をわかりやすく解説〜 ・2026年8月13日(木)9:00~13:30 生成AI時代のセキュリティリスクとは?〜サイバー攻撃の巧妙化から、システム開発・業務利用に潜む脅威まで〜 ・2026年8月13日(木)13:00~16:30 2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜 ・2026年8月14日(金)9:00~12:30 製品構成管理は、BOMだけで十分か?〜サプライチェーン全体を可視化するBOM・SBOM・AIBOMの考え方〜
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践的ASM ~外部公...
4.0 NTTアドバンステクノロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代のサイバー攻撃対策に求められる「先回り型」の防御
ランサムウェアによる被害は大手企業でも相次ぎ、業務停止や情報漏えいなど事業継続を脅かす深刻な問題となっています。 さらに近年は生成AIの活用によって、攻撃者による情報収集や脆弱性調査、攻撃コード作成などが効率化され、攻撃の準備から実行までのスピードが大幅に向上しています。その結果、セキュリティ担当者が状況を把握して対応を検討している間に攻撃が開始されるケースも増えています。 こうした時代においては、侵入されてから対応するのではなく、攻撃者の視点で自社やグループ企業が狙われる可能性のある経路を先回りして把握し、継続的に管理する「ASM(Attack Surface Management)」の重要性がますます高まっています。 本セミナーでは、外部公開資産や漏洩情報を可視化するEASMと、Active Directory/Entra ID環境の攻撃経路を可視化するIASMを活用し、組織全体の攻撃対象領域を把握する実践的なアプローチをご紹介します。
自社・グループ会社全体のリスクを見える化するには何が必要か
攻撃者はまず、インターネット上に公開された資産や漏洩した認証情報を調査し、侵入経路を探索します。 しかし多くの企業では、
- 管理者が把握していない公開サーバやクラウド資産
- 設定不備を抱えた公開システム
- ダークウェブ上に流出した認証情報
などを継続的に把握することができていません。また、こうしたリスクは自社だけの問題にとどまりません。グループ会社やサプライチェーンを構成する取引先の外部資産に脆弱性や漏洩があれば、そこを起点に連鎖的な被害へと波及するおそれがあります。 さらに、仮に外部からの侵入を許してしまった場合でも、攻撃者はActive DirectoryやEntra IDの権限関係を悪用して権限昇格や横展開を行い、重要システムへ到達しようとします。 そのため現在のASMでは、
「外部からどこを狙われるのか」 と 「侵入後にどの経路で被害が拡大するのか」
の両方を場合によってはグループ会社やサプライチェーンを含めて把握することが必要です。
外部からの侵入口と、侵入後の攻撃経路を両面から可視化するASM
本セミナーでは、NTTアドバンステクノロジが提供する「XCockpit EASM」と「XCockpit IASM」を活用し、攻撃者視点で継続的にリスクを発見し改善につなげる実践的なASMのアプローチをご紹介します。
【XCockpit EASM】
XCockpit EASMは、非侵入型の継続スキャンとダークウェブ調査を組み合わせ、自社・グループ企業・サプライチェーンに存在する外部公開資産や漏洩認証情報を攻撃者の視点で発見・可視化します。 AIによるリスク分析や優先度判定を行い、対策の優先順位付けまで支援します。
【XCockpit IASM】
XCockpit IASMは、Active DirectoryおよびEntra IDの設定や権限関係を自動解析し、攻撃者が利用可能なAttack Pathを可視化します。 リスク内容や推奨対策を日本語で分かりやすく提示するとともに、導入後の説明会やレポート解説を通じて改善活動を支援します。
本セミナーで学べること
- ASMが求められる背景と最新動向
- ランサムウェア対策および生成AI時代のリスク低減アプローチ
- 自社・グループ企業の外部公開資産の把握方法
- 漏洩認証情報やダークウェブリスクの確認方法
- Active Directory/Entra IDに潜む攻撃経路の発見方法
- EASMとIASMを組み合わせたASMの進め方
外部・内部の両面から攻撃対象領域を可視化し、グループ全体のセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践的ASM~外部公開資産・漏洩ID・AD攻撃経路を一元可視化し、AI時代のサイバー攻撃に備える~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTTアドバンステクノロジ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できますか? ~バックア...
3.4 株式会社アユート
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
バックアップは取得しているのに、なぜデータ消失リスクはなくならないのか
ランサムウェア被害の増加や、誤削除、機器故障などによるデータ消失リスクは、多くの企業にとって無視できない課題となっています。そのため、バックアップを取得している企業も増えていますが、それだけで十分と言い切れるでしょうか。 実際には、バックアップ環境を整備しているつもりでも、 ・バックアップは取得しているが、復旧手順を検証したことがない ・どこまで復旧できるのか把握できていない ・担当者任せの運用となり、バックアップの実態が見えない といった状況は少なくありません。 つまり、「バックアップを取得していること」と「確実に復旧できること」は決して同じではありません。 いざという時に業務を止めないためには、データを保存するだけではなく、復旧までを前提とした運用を考えることが重要になっています。
クラウドだけでは解決できない、データ保護と復旧運用の課題
クラウドストレージは、ファイル共有やデータ保管を効率化できる便利なサービスです。一方で、ランサムウェア対策や迅速な復旧までを考えた場合には、それだけでは十分とは言えないケースもあります。 例えば、 ・世代管理や復旧方法が、自社に必要な運用要件に合っていない ・設計データや図面など容量の大きいファイルの管理が煩雑になる ・ファイル共有、バックアップ、復旧が別々に管理され、運用負荷が高まる といった課題が発生することがあります。 今求められているのは、「データを保存すること」ではなく、「必要な時に確実に復旧できる状態を維持すること」です。 そのためには、クラウドとオンプレミス、それぞれの特性を理解したうえで、自社に適したデータ保護・バックアップ運用を考えることが重要になります。
NASを活用したデータ管理・バックアップ・復旧運用の実践ポイントを解説
本セミナーでは、「なぜバックアップが必要なのか」という基本から、クラウドだけでは対応しきれない課題、そして業務を止めないためのデータ保護・復旧運用の考え方まで、初めてNASを検討する方にも分かりやすく解説します。 その中で、NASを活用したデータ管理やバックアップ運用の考え方を整理するとともに、ランサムウェア対策や復旧を支えるASUSTOR独自機能も交えながら、実際の運用イメージをご紹介します。 単なる製品紹介ではなく、「自社のバックアップ運用は本当に十分なのか」を見直すきっかけとなる内容です。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・製造業・建設業・教育・医療/福祉/介護サービス業で、設計データや図面、業務ファイルなど重要データを扱っている方 ・共有フォルダやクラウドストレージを利用してデータ管理を行っている方 ・バックアップは取得しているものの、本当に復旧できるか不安を感じている方 ・NASの必要性は感じているが、導入メリットや活用方法を基礎から理解したい方 ・ランサムウェア対策を含め、自社のバックアップ運用を見直したい方
本セミナーで持ち帰れること
バックアップは、「取得していること」がゴールではありません。重要なのは、障害やランサムウェア被害が発生した際にも、業務を止めずに復旧できる運用を実現することです。 本セミナーでは、クラウドだけでは解決しきれないデータ保護の課題を整理しながら、NASを活用したデータ管理・バックアップ・復旧運用の基本を分かりやすく解説します。自社のバックアップ運用を見直すポイントを整理し、今後の改善やNAS導入検討につなげるための第一歩として、ぜひご活用ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できますか?
~バックアップ取得で終わらない、NAS活用と復旧運用の基本~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アユート(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
工場の可視化・セキュリティ製品を導入したのに被害を防げないのはなぜか 〜予防的セキュリティ態...
4.1 TXOne Networks Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ製品だけでは止められないOT攻撃の盲点
OT環境への可視化・セキュリティ製品の導入が進む一方で、攻撃者はそれを凌ぐ速さでAIを活用しながら、新たな脆弱性を突いた攻撃を仕掛けています。 その結果、従来のセキュリティ対策プロセスを超えるスピードで、ランサムウェアがOT環境を侵食する事態が発生しています。
また、OTネットワークはITと異なり、メーカーサポートが得られず脆弱性対策を行えない「レガシーシステム」や、管理下にない野良端末である「シャドー端末」といった地雷を抱えています。 ネットワーク自体もセキュリティを意識せずに構築されているケースが多く、サイバー攻撃を受けた際の被害は甚大になります。
「何がどこに繋がっているか」の正確な可視化と現状把握ができていなければ、どんな製品もその盲点を突かれてしまうのです。
OTセキュリティ対策に必要な予防的防御態勢と現場のアクション
OT環境でインシデントが拡大する最大の原因は、アラート発生から封じ込めまでの「空白時間」です。 IT部門とOT部門のコミュニケーションギャップや、現実的なシステム隔離の難しさから、即時対応を難しくする構造的な課題が工場にはあります。 そのため、OT環境においては、あらかじめ被害を最小化するための「予防的防御態勢」の構築が不可欠です。 さらに、セキュリティ対応の迅速化を図るためには、本社の会議結果を待ってから動くのではなく、現場の担当者が直感的に状況を把握し、 即座にアクションを起こせる、わかりやすく対処しやすい仕組み(生産運用に影響を与えずにセキュリティ対策を可能にする仕組み)が必要です。
予防的セキュリティ態勢を実現する現場視点のOTセキュリティ対策を解説
本セミナーでは、OT環境におけるセキュリティリスク対策の最適化を実現するための「予防的セキュリティ態勢」について、現場視点で実践可能な具体的な進め方を解説します。 単なる製品選定や技術的な検知精度の改善にとどまらず、いかに現在の生産環境や運用ルールに影響を与えずに、長期運用可能なセキュリティ対策を実現するかについて、 NTT東日本様によるエンドユーザ様へのPoC事例を交えながら現場の実態に即した実践的なアプローチを紹介します。
セキュリティ製品を導入済みだが運用に不安がある方、効果的な体制構築をこれから検討される方に特にお勧めします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 工場の可視化・セキュリティ製品を導入したのに被害を防げないのはなぜか〜予防的セキュリティ態勢を実現する現場視点のOTセキュリティ運用を解説〜
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
TXOne Networks Japan合同会社(プライバシーポリシー)
NTT東日本(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】上司の「ランサム感染対策。当社は大丈夫?」への回答をどうするか? ~ランサム感染時...
3.9 株式会社ベリサーブ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年03月11日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
侵入を防げない現状から「ランサムウェア感染」も防げない
ランサムウェアへの対策として、バックアップはもちろん、様々なセキュリティ製品を導入し対策を講じている企業は少なくありません。それでも、ランサムウェア被害の報道が相次いでいます。そのため、経営層や上司から「本当に大丈夫なのか?」と問われることも少なくないでしょう。 そもそも、サイバー攻撃の手法は巧妙化しており従来から「侵入を完全に防ぐこと」そのものが難しくなっていると言われており、ランサムウェアへの感染も例外ではありません。
ランサムウェアの感染時にバックアップは生き残っているのか?
これまで、ランサムウェアに感染してもバックアップが取得してあれば復旧が可能だと思われてきました。しかし、実際のランサムウェア感染被害の報道が数多くありますが、被害企業のほとんどはバックアップを取得していました。それでも、そのバックアップからの復旧はできなかったのです。 なぜなら、現在のランサムウェアを使った攻撃は、侵入した攻撃者が真っ先にバックアップを潰してからシステム全体をランサムウェアに感染させます。そうしなければ、攻撃者が身代金を受け取れないため、非常に理にかなった方法だと思われます。 だからこそ、ランサムウェアに感染した場合、通常のバックアップツールなどでバックアップされたデータはまず「生き残っていない」と考えたほうがよいでしょう。
ランサムウェア感染時に重要なのは「迅速な復旧」
本セミナーでは、ランサムウェアを使った攻撃における「侵入を防げない現実」と「真っ先に潰されるバックアップ」という絶望的な状況をどのように対応すべきかを解決します。 従来から、ランサムウェア感染への具体的な対策としてバックアップがあります。しかし、そのバックアップが真っ先に潰されるため、せっかくの防御手法は無効化されてしまうのです。 逆説的にバックアップが潰されなければ、そこから復旧できるのです。また、復旧を迅速にできれば、それだけ経営やビジネスへのインパクトを最小にすることができるのです。 つまり、本セミナーで紹介する仕組みが機能すれば、あなたが上司に「ランサム感染対策。当社は大丈夫?」と聞かれた際も「侵入と感染を防止することは必ずしもできませんが、迅速な復旧策を準備しているので、ビジネスへの影響は最小限で済みます。」と的確に回答することが可能になるでしょう。
講演内容
セッション1:止まらないランサムウェアの脅威と被害の拡大!―「巧妙化の経緯と感染者500名のアンケートで判明した被害の実態」 概要:ランサムウェアを使った攻撃手法は、当初はそれほど大きな脅威とはなっていませんでしたが、深化と巧妙化を続けた結果、2026年現在では「攻撃者が最も利益を上げやすい攻撃手法」となったと言っていいでしょう。この攻撃手法の巧妙化の経緯や攻撃者の侵入経路と共に、その対策における優先順位をご説明します。また、当社が独自に実施した40,000名に対するWebアンケートから抽出した「500名のランサムウェア感染者」のアンケート結果から、現在のランサムウェア感染の被害の実態も併せてご説明します。 講師:株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 マーケティング担当部長 武田 一城 略歴: 1998年に大学卒業。IT基盤、セキュリティ製品など多くの製品・サービスの新規立ち上げに携わる。特に日本市場に次世代型ファイアウォール製品分野の立ち上げに貢献した。講演やWeb、雑誌、書籍などの執筆も多数あり、IT基盤とセキュリティ分野の有識者として市場に認知され、特にアニメやゲームに例えた一般の人にも分かりやすい他に類を見ない解説に定評がある。日本PostgreSQLユーザ会理事、日本シーサート協議会運営員。 [主な寄稿] ・ 日本型セキュリティの現実と理想(ITmediaエンタープライズ) ・ 企業セキュリティの歩き方(ZDNET) ・ 武田 一城の正直セキュリティ(ZDNET) ・ 武田 一城の製品セキュリティ進化論(MONOist) セッション2:サイバー攻撃からの復旧―知っておくべきバックアップとリカバリーのポイント 概要:サイバー攻撃が増加する中、システム管理者には、攻撃被害の発生を前提としたバックアップおよびリカバリー対策が求められています。従来のバックアップやリカバリーは主にシステム障害への対応を目的としてきましたが、サイバー攻撃への備えにおいては、考慮すべきポイントが異なります。本セッションでは、サイバー攻撃を想定したバックアップおよびリカバリーにおける重要なポイントを解説します。 講師:株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 セキュリティCS課 課長 川野辺 満
こんな方におすすめ
・システム停止だけは絶対に避けたい方 ・情シス・IT部門として、説明責任や判断を求められる立場にある方 ・最近の被害ニュースを見て、他人事ではないと感じている方 ・経営判断や中長期的な対策方針を検討されている方 ・情報収集や優先順位の整理をしたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 セッション1:止まらないランサムウェアの脅威と被害の拡大!
ー「巧妙化の経緯と感染者500名のアンケートで判明した被害の実態」
15:25~15:50 セッション2:サイバー攻撃からの復旧
ー知っておくべきバックアップとリカバリーのポイント
15:50~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できま...
4.0 S2W Inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
貴社従業員パスワード漏洩状況の確認方法と実施の安全性について
本セミナー参加者限定で、パスワードの漏洩件数を確認できるサービスを無償で提供しております。 貴社のメールアドレスのドメイン名をキーワードに、ダークウェブ上に公開・流出している認証情報がないかをチェックします。調査対象は全てダークウェブなど外部の秘匿性の高いインターネットスペースであり、御社の社内ネットワークへのアクセスは一切ない状態で、外部における流出状況のみを確認させて頂きます。
金融庁・日銀からはフロンティアAIの対策要請も
認証情報の漏洩リスクは、AIの進化によってさらに深刻さを増しています。2026年5月22日には、金融庁が日本銀行と連名で「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期的な対応」に係る要請を公表しました。高度な汎用AI(フロンティアAI)の発展に伴い、脆弱性の発見や攻撃コードの生成が高速化し、脆弱性の発見から攻撃に至るまでの期間が大幅に短縮され得ることを背景に、経営層の直接関与のもとで資産管理・脆弱性管理・パッチ適用・監視対応・レジリエンスの強化を、おおむね1か月程度を目途に求める内容です。全国銀行協会も、これを踏まえたサイバーセキュリティ管理態勢の参考例を会員向けに発出しています。 この要請が示す構造的な課題は、金融機関に限らず、あらゆる業種の企業に共通するものです。攻撃のスピードが上がるほど、すでに流出した認証情報は攻撃者にとって脆弱性の悪用すら不要な「近道」となり、被害の起点になりやすくなります。年に一度の点検や事後の対応だけでは、こうした変化に追いつくことは困難です。攻撃者の視点で自社の漏洩・露出状況を継続的に可視化し、先回りして手を打つプロアクティブな備えが、これまで以上に重要になっています。
社内では異常なし。でも、ダークウェブ上では自社情報が出回っているかもしれない
多くの企業では、社内ネットワークや端末の防御には投資していても、ダークウェブ上に流通する自社関連情報までは継続的に監視できていません。
例えば、 ・退職者や委託先のアカウント情報が、不正ログインに悪用される ・顧客情報や機密文書が出回り、二次被害や信用低下につながる ・攻撃者フォーラムで自社名が話題に上がり、攻撃対象として狙われる といったリスクが、知らないうちに進行している可能性があります。
また、ダークウェブ上の情報は日々変化するため、過去に一度調査を実施していたとしても、継続的な確認が欠かせません。「本当に対策済みなのか」「最後に確認したのはいつなのか」「一度きりの調査で終わっていないか」を定期的に見直すことが重要です。
加えて、漏洩情報を把握できても、優先度付けや関係部門・経営層への共有まで整理できていなければ、必要な対策に踏み切れないケースも少なくありません。
インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に、ダークウェブリスクを可視化
本セミナーでは、ランサムウェア対策を「被害が起きてからの対応」ではなく、ダークウェブ上の漏洩・流通情報を起点にした先制対処として捉え直します。
具体的には、自社に関連する漏洩アカウント、機密情報、攻撃者コミュニティ上の言及などをどのように検知し、優先度を付け、関係部門や経営層への説明につなげるかを解説します。
あわせて、インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に持つQUAXAR(クェーサー)を活用し、ダークウェブ上のリスクを継続的に把握する方法と、関係部門・経営層を巻き込みながら先制的に対応するための実践ポイントを紹介します。
なお、ご希望の企業様には、セミナー後の個別フォローとして、貴社従業員アカウントに関連するパスワード漏洩状況の件数を無償でご確認いただけます。自社の現状把握や、今後の対策検討にお役立てください。
こんな方におすすめ
・自社情報がダークウェブ上に流出していないか不安がある方 ・ランサムウェア対策を強化しているが、社内防御だけで十分か懸念している方 ・漏洩アカウントや外部委託先経由のリスクを把握したい方 ・ダークウェブ上のリスクを経営層に説明できる形で整理したい方 ・CISO、CSIRT、情報システム部門、セキュリティ企画部門の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できますか?
~国際機関も採用するQUAXAR(クェーサー)で、漏洩リスクを可視化し、ランサムウェア対策を強化~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
S2W Inc.(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脅威の“侵入”は止められない時代。特許技術で社内の“拡散”を自動遮断する、新しいランサムウェ...
アセンテック株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
巧妙化・悪質化を続けるランサムウェアに対し、どれだけ強固な境界防御(ファイアウォールやUTM)を築いても「100%侵入を防ぐ」ことは不可能な時代を私たちは迎えています。いま最も重要なのは、侵入を防ぐことではなく、侵入された後に「社内で拡げないこと」です。
本セミナーでは、日本のインターネットおよびネットワークアーキテクチャの第一人者である東京大学の江崎浩教授をお迎えし、激変するデジタル環境において企業や自治体が備えるべき「次世代のネットワークセキュリティのあり方」について解説いただきます。
後半では、万が一社内のPCがランサムウェアに感染した場合でも、特許技術によりウイルスの不正通信(横展開)を検知し、ネットワークの末端で自動遮断するクラウド管理型セキュリティスイッチ「TiFRONT(ティーフロント)」をご紹介。従来の対策では盲点だった「社内ネットワークの安全」を、いかにシンプルかつ確実に守るか、その具体策を徹底解説します。
概要
日時
2026年7月28日(火) 15:00-16:00
場所
Webinar(Zoom)
受講料
無料(事前登録制)
注意事項
※投資関連情報をご提供するセミナーではございませんので、ご了承ください。 ※本ソリューション競合企業様のお申込みはお断りする場合がございます。 ※お申し込みは、携帯電話のメールアドレスやフリーメールアドレスでは受け付けておりません。
アジェンダ
15:00-15:25 特別講演
東京大学大学院情報理工学系研究科教授 江崎 浩 様
15:25-15:50 パイオリンクセッション
15:50-16:00 アセンテックセッション
※講演内容・プログラムは一部変更になる場合があります。ご了承ください。
主催・共催
アセンテック株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社パイオリンク(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサム対策、EDR・SOC導入前に「やるべきこと」とは? 〜専任者不在だからこそ...
4.0 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年06月25日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
ランサム対策は、まず足元の見直しから
ランサムウェア被害は、特定の大企業だけでなく、100名以上の企業や地域の中堅企業にも現実的なリスクとなっています。対策強化の必要性を感じる一方で、いきなり高度なセキュリティ対策を導入しても、自社のサーバーや社内ネットワークの弱点を把握できていなければ、十分に活用しきれない可能性があります。まずは脆弱性を把握し、社内ネットワークやサーバー基盤の防御を見直すことが、ランサム対策の第一歩になります。
専任者不在では、高度な対策を運用しきれない
ランサムウェア対策を強化しようとしても、専任のセキュリティ担当者がいない、情報システム担当者が兼務で対応している企業では、日々の確認や設定変更、アラート対応などの運用負荷が大きな壁になります。高機能な製品を導入しても、人手に頼った確認作業が増えれば、運用が属人化し、継続的な対策になりません。さらに、サーバー、社内ネットワーク、脆弱性のどこにリスクがあるのか分からない状態では、何から優先すべきか判断しにくくなります。
脆弱性把握と社内・サーバー防御から見直す
本セミナーでは、専任者不在でもランサムウェア対策を進めるために、複雑な運用に頼りすぎない防御の考え方を解説します。Web・ネットワークの脆弱性診断で自社の弱点を把握し、社内ネットワーク側の防御を強化し、内蔵型セキュリティを備えたサーバー基盤で重要な業務環境を守る流れを紹介します。高額で複雑な対策に踏み切る前に、まずどこを見直し、どのように段階的に対策を進めるべきかを、具体的な製品・サービスを交えてお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ランサム対策、EDR・SOC導入前に「やるべきこと」とは?〜専任者不在だからこそ見直したい、脆弱性把握と社内・サーバー防御対策〜
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社アルファネット(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SCS評価制度で問われる、大企業・グループ会社のランサムウェア対策とは? 〜VPN・ID悪用...
3.9 ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年6月25日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
SCS評価制度で問われる、大企業・グループ会社におけるID管理・ネットワーク分離・検知体制の実装レベル
ランサムウェアの被害は依然として高水準で推移しており、国内企業の被害報告は年間を通じて止まる気配がありません。感染経路の大半はVPN機器やリモートデスクトップからの侵入が占めており、攻撃者はこうしたネットワーク境界の脆弱性を突いて侵入し、ID・認証情報を窃取しながら組織内部へと横展開していきます。 とりわけ大企業では、拠点やグループ会社が多い分だけVPN機器や認証基盤の数も増え、ID・権限管理が複雑化しがちです。実際に、大企業であってもVPN機器のバージョンを正確に把握できていなかったり、脆弱性が発見された際に対応機器を即時特定できなかったりするケースは珍しくありません。拠点ごとにセキュリティポリシーや運用レベルが異なる環境では、ゼロトラストの実現は容易ではなく、攻撃者にとっては「構造的な弱点」として映ります。
侵入後のラテラルムーブメントを検知・遮断できず、被害が組織全体に拡大する
ランサムウェア攻撃では、初期侵入そのものよりも、侵入後にネットワーク内部を横方向に移動する「ラテラルムーブメント」が被害の規模を決定づけます。攻撃者はVPNやリモートデスクトップ経由で足がかりを得た後、特権IDの窃取や権限昇格を繰り返しながら、重要なサーバやデータベースに到達します。この横展開を検知・遮断できなければ、1つの拠点への侵入が組織全体のシステム停止や情報漏洩に発展します。 しかし、多くの企業ではEDRなどのポイントソリューションを導入しているものの、侵入後の内部移動を横断的に監視する仕組みが整っていません。ID管理・ネットワーク監視・エンドポイント保護がそれぞれ分断されている環境では、ある領域で検知した脅威情報が他の防御層に即座に反映されず、攻撃者の横展開を許してしまうリスクがあります。ラテラルムーブメントを止めるには、ID・ネットワーク・検知の各層を連携させた「被害を局所化する仕組み」が不可欠です。
被害を局所化するための具体的な打ち手と、SCS評価制度にも繋がる対策
本セミナーでは、ランサムウェア攻撃による被害を局所化するための具体的な打ち手として、「ID管理・認証強化」「ネットワークセグメンテーション」「侵入後の検知・対応(XDR)」の3層で防御するアプローチをご紹介します。 1層目の認証強化には、Ciscoのクラウド型認証プラットフォーム「Cisco Duo」を活用します。Cisco Duoは多要素認証(MFA)やデバイスの健全性評価、適応型アクセスポリシーを提供し、IDの窃取や不正アクセスを入口で阻止します。2層目のネットワークセグメンテーションでは、ネットワークを論理的に分割し、万が一侵入を許しても攻撃者の移動範囲を特定のセグメント内に封じ込めます。3層目の侵入後の検知・対応には「Cisco XDR」を活用します。Cisco XDRは、ネットワーク・エンドポイント・メール・クラウド・アイデンティティの各領域を横断して脅威を検知し、ラテラルムーブメントを自動で封じ込める統合プラットフォームです。 また、経済産業省が運用開始を予定しているSCS(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策)評価制度においても、被害拡大を防ぐための対策が重要な評価項目とされており、本セミナーで紹介する対策はその準備にもつながります。被害を局所化する仕組みの構築を検討されている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 SCS評価制度で問われる、大企業・グループ会社のランサムウェア対策とは? 〜VPN・ID悪用による侵入と、横展開を防ぐセグメンテーションの実践〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。