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(動画・資料)
【大企業向け】進化に備えるAIエージェント活用術―組織内ナレッジ活用で課題解決 ~実践型研修...
4.1 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIエージェント時代、AIは「サポート」から「自律」の段階へ
生成AIの活用は、問い合わせや資料作成、要約といった「指示をもとに業務をサポートする存在」から、業務手順を理解し、必要な情報を参照しながら「自律的に業務を推進する存在」の段階へ進みつつあります。 生成AIを取り巻く技術進化のスピードは速く、人を介さず自律的に動くAIエージェントが企業の「中核インフラ」として定着する時代が迫っています。
AI活用を阻む“分断知”と推進人材不足
企業におけるAI活用の必要性が高まる一方で、「AI活用が個人の業務改善にとどまっている」「組織を横断して活用したいがどう進めたらよいかわからない」など、更なるAI活用に課題を持つ企業が少なくありません。それらの背景には、個人や部門に情報が分散しナレッジ整理ができていない、組織的にAI活用をリードするDX人材が不足しているといった根深い問題があります。
組織が抱える課題を解決するAIエージェントの活用術
本セミナーでは、将来的に導入を迫られてくるであろう「AIエージェント」の活用術について解説します。 そもそもAIエージェントとは何か、なぜAIエージェントが組織課題に寄与するのかを紐解き、導入効果を得やすい業務領域や具体的なエージェント例についてもお話しします。 また、本セミナーで得た知識を更に深め、AIエージェントを使って社内のDX推進を進めたい企業に向けては、DXをリードする人材育成を支援するための実践型オンライン研修「Business Online Campus」をご紹介します。 社会変革が進む中、AIエージェントがもたらす効果を理解しDXを一歩先に進めるために、是非ご参加ください。
登壇者紹介
神川陽太氏 株式会社TableWin 代表取締役 株式会社スニフアウト | コンサルタント (一社)AICX協会 有識者理事 (一社)生成AI活用普及協会 協議員
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【大企業向け】進化に備えるAIエージェント活用術―組織内ナレッジ活用で課題解決 ~実践型研修「Business Online Campus」で組織実装するDX人材を育成~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【助成金×新人研修】研修したのに、なぜ現場で戦力にならないのか? 〜「現場任せ」をやめた企業...
3.9 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
新入社員研修の内容を見直すべきか、判断できない
新入社員研修は毎年実施しているものの、
- 現場で本当に役立っているのか分からない
- 去年と同じ内容で、この先も通用するのか判断できない
といった理由から、見直しに踏み切れない企業は少なくありません。
新入社員に求められるスキルや水準が高まる一方で、 研修の成果や投資対効果を客観的に説明できず、 現場と経営の間で認識のズレが生じているケースも多く見られます。
研修結果が見えず、現場の負担が増えている
研修内容を見直さないまま続けていると、
- 配属後も戦力化が進まない
- OJTが属人化し、現場負担が増える
といった課題が配属後に表面化します。
「研修はやったが、その後は現場任せ」 この状態が続くことで、新入社員・現場双方に負荷がかかり、 結果として組織全体の成長スピードにも影響を及ぼします。
成果につながる新入社員研修へ ―― 助成金を活用し、実質負担を抑える
本セミナーでは、 成果に直結する新入社員研修をどのように設計すべきか、 その考え方とポイントを整理して解説します。
ピーシーアシスト株式会社の新入社員研修は、 大手企業への提案・支援を通じて培われた人材育成ノウハウをもとに、 人数や現場が多い環境でも一定の品質を保てる設計が特徴です。
あわせて、 4月から活用可能な人材育成関連助成金を踏まえた 研修設計についても解説します。
- 今からでも活用を検討できる制度の概要
- 自社が対象となるかの判断ポイント
- 研修設計と助成金をどう組み合わせるべきか
といった点を整理し、「使えるのか分からない」「後回しになっている」状態から抜け出すための 判断材料をお持ち帰りいただけます。
こんな方におすすめ
- 新入社員研修を実施しているが、成果に手応えを感じられていない
- 毎年同じ研修内容でよいのか不安がある
- 配属後のOJT負担や育成の属人化に課題を感じている
- 研修の品質を落とさず、コストは抑えたい
- 4月からの人材育成助成金を活用できるか知りたい
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【助成金×新人研修】研修したのに、なぜ現場で戦力にならないのか? 〜「現場任せ」をやめた企業が実践する育成設計と、コストを抑える助成金活用〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
健康診断業務、毎年「なんとか乗り切る」で終わっていませんか? ~ 今から考えたい、集計・管理...
4.1 メディフォン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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重要性が高まる健康診断業務
健康診断業務は、健康経営を支える基盤業務として、近年その重要性が高まっています。
受診の実施や結果管理といった法令対応にとどまらず、未受診者や再検査対象者の把握、継続的なフォローや健康データの活用まで含めた「運用の実効性」が、組織や経営層から求められるようになりました。
その結果、健康診断データは、勤怠やストレスチェックなどと組み合わせて活用される、企業のリスク管理や経営判断を支える重要なデータ基盤になりつつあります。
集計・管理に追われる健康診断業務
しかし、その重要性の高まりとは裏腹に、現場の運用は必ずしも追いついていません。
多くの企業では、健診結果の回収や突合作業、未受診者・再検査対象者の確認に多くの工数を要し、担当者が集計や管理業務に追われているのが実情です。たとえば、健診機関ごとにフォーマットが異なり、結果の集計や突合に想定以上の手間がかかったり、再検査や二次健診の対象者は把握できているものの、フォローや勧奨まで手が回らないといったケースも少なくありません。
その結果、健康診断業務が集計・管理中心の業務となり、毎年「なんとか乗り切る」ことが前提の運用になってしまっている現場も多いのではないでしょうか。
集計・管理に振り回され続ける運用を仕組みで変えるために
本セミナーでは、健康診断業務において多くの現場が抱えている「なぜ毎年、なんとか乗り切る状態になってしまうのか」という課題を、よくある悩みや運用上のつまずきポイントを交えながら整理します。
その上で、年度末にかけて来年度の準備を考え始めるこの時期だからこそ、集計・管理に追われ続ける業務の進め方を見直し、来年の健康診断業務を少しでもラクにするために、今から整理しておきたい視点や問いを軸に、無理なく回り続ける業務の整え方を解説します。
こんな方におすすめ
・集計や管理作業に追われ、本来やるべきフォローや改善に手が回っていない方 ・健診結果の回収・突合や、未受診者/再検査対象者の把握に時間がかかっている方 ・属人的な運用を見直し、来年に向けて業務を少しでもラクにしたい方 ・年度末から来年度に向けて、健康診断業務の進め方を整理しておきたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 健康診断業務、毎年「なんとか乗り切る」で終わっていませんか?
11:45~12:00 質疑応答
主催
メディフォン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電話応対に自信が持てない「電話恐怖症」の若手をどう育てる? 〜電話教育35年の実績が導く、科...
4.1 株式会社ドゥファイン
本セミナーはWebセミナーです
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携帯電話しか知らない若手には、“電話応対”が怖い時代に
スマートフォンの普及で、個人の間ではLINEやチャットが中心となり、“知らない相手からの電話に出る”という経験が少ない若手社員が増えています。コロナ禍で人と直接話す機会も減り、電話応対に強い苦手意識を持つ新人も少なくありません。こうした“電話応対への恐怖”が原因で電話を避けるようになり、結果として応対品質の低下や新人の早期離職など、企業の定着・育成に関わる課題が顕在化しています。
マニュアルでは克服できない“電話対応の苦手意識”と離職問題
電話応対の苦手意識は、単なるスキル不足ではなく、心理的な不安や経験不足からも生じます。しかし現場では、指導者が不足し、「どう教えればいいかわからない」「マニュアルでは限界を感じている」といった声も多く、教育が属人的になりがちです。結果として社員の自信喪失や離職の増加を招く要因となっています。
“電話応対力”を科学的に見える化し、“個別指導”で電話恐怖症を克服
本セミナーでは、ドゥファインが提供する 「電話応対能力診断」 を活用し、応対スキルを科学的に定量化。一人ひとりの課題や心理状態に合わせた 「個別指導」によって、“電話恐怖症”を克服する実践的なアプローチを紹介します。また、35年にわたりコールセンターをはじめ多くの企業の電話教育を支援してきた経験をもとに、 「電話応対コンクール」や「企業電話応対コンテスト」の審査員を務める講師が登壇。 実際の音声事例と診断レポートをもとに、現場で成果を出すためのフィードバック手法を解説します。さらに、導入企業の声として、「新人の応対スキル向上」「定着率の改善」「クレーム件数の減少」「顧客満足度と企業価値の向上」など、ビジネス成果に直結するメリットを紹介します。 電話応対は単なるマナーではなく、 企業の信頼とブランド価値を高める重要なビジネススキル です。
こんな方におすすめ
オペレーターや営業・事務担当など、電話応対を行う社員の離職率増加や定着・育成に課題を感じている方
マニュアル頼みの指導になり、応対スキルが属人的になっていると感じている方
指導者の不足、「どのように教えればよいか分からない」と感じている方
教育やフォローに時間的余裕がないと感じている管理職・教育担当者の方
他社の「応対品質向上」導入事例や成功のポイントを知りたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 電話応対に自信が持てない「電話恐怖症」の若手をどう育てる? 〜電話教育35年の実績が導く、科学的「電話応対能力診断 × 個別指導」〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥファイン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従業員エンゲージメント調査は、なぜ現場を動かさないのか 〜事例解説|単なるレポートで終わらな...
3.9 株式会社hootfolio
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人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている
人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。
こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。
せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない
設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。
また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。
その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。
キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ
こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。
本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。
エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 エンゲージメント調査における課題と、データから因果を捉えたアクションの描き方
10:30~10:45 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“評価する”から“育てる”へ新・人材戦略としてのタレントマネジメントDX ― 採用から育成・...
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナー(Zoom)です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
12月17日(水)16:00〜17:00 (45分講演 | 15分質疑応答)
無料 オンライン(Zoom)開催 参加費無料(事前登録制)
人事評価の時代から、社員の成長を支援する“育成型人事”へ。
本セミナーでは、Zoho Peopleを活用して「評価・育成・配置・定着」をつなげる次世代タレントマネジメントの考え方と実践方法を、具体的な事例を交えてご紹介します。
主な内容
- 「評価中心の人事」から「育成中心の人事」への転換とは
- Zoho Peopleによる人材データベース・スキルマップ・成長記録の一元管理
- 評価・研修・配置をつなぐタレントマネジメント運用の設計ポイント
- CRM発想で“従業員を育てる”仕組みをどう作るか
- 実際の画面と活用イメージデモンストレーション
※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
本イベントをおすすめする方
- “採る”だけでなく“育てる”に力を入れたい経営者・人事担当者
- テレワークや次世代の働き方に対応したい組織リーダー
- 採用マーケ〜スタッフナーチャリングを実践したい方
講師プロフィール

株式会社関西(青竹のふし) 代表取締役 青山 敬三郎
平成元年(1989年)株式会社関西を設立。地域医療、リハビリテーションからITシステム開発まで多岐にわたる分野で社会に役立つ事業を展開。作業療法士の専門性を活かし、企業全体の環境適応を得意としており、CRM/SFAを含むITソリューションの導入にも精通しています。青山氏によるコンサルティングは、クライアント企業の業務改善と業績向上を実現し、それにより従業員のスキルアップと地域経済の活性化を促進しています。この取り組みは地域社会の豊かさをもたらす好循環を生み出し、さらに「Zoho」の採用によりビジネスの革新を推進しています。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社関西(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AWSの内製化を実現する人材育成の鍵とは? ~技術とヒューマンスキルを融合した、現場で成果を...
3.5 テクノプロ・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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クラウド導入が進む中、AWSを理解し運用できる“自走人材”育成が急務
企業のクラウドシフトが加速する中、AWSを中心としたクラウド基盤を自社内で構築・運用する「内製化」への関心が高まっています。しかし、実際に内製化を進める現場では、AWSの設計・構築スキルを持つエンジニアがいても、プロジェクトを主体的に推進したり、部門横断で課題を解決したりする「自走人材」が不足しているのが現状です。多くの企業が外部依存からの脱却を目指す一方で、技術教育のみではその先の成果創出に結びつかないという課題に直面しています。AWSを理解することに留まらず、現場で実践・応用できる力をいかに育成するかが、今後の競争力を左右します。
技術研修のみでは、内製化のために自走するエンジニアが育たない
AWSの各種サービスやアーキテクチャを学ぶ研修は多数ありますが、受講後に「構築はできてもプロジェクトを推進できない」「運用課題の優先順位付けができない」といった声が多く聞かれます。これは、AWSの技術スキル習得が目的化し、ビジネスやチームの文脈で活用するためのヒューマンスキルが十分に育っていないためです。結果として、AWS環境の運用を外部ベンダーに依存し続け、内製化が形骸化してしまうケースも少なくありません。AWS技術と人のスキルを分断せず、現場で機能する学びへと統合することが、今求められています。
AWS教育とヒューマンスキルを融合し、成果を生む育成実践を解説
本セミナーでは、AWS技術教育とヒューマンスキル研修を体系的に組み合わせ、実務現場で「自走できる人材」を育てる実践的アプローチを紹介します。 ピーシーアシスト社が提供する研修プログラムは、AWSの設計・運用スキルの習得に加え、チーム内での課題解決力やプロジェクト推進力を養うためのカリキュラムを統合。実際にユーザー企業の声をもとに、AWS研修単体では実現しにくい“成果を出せる育成体系”を事例を交えて解説します。技術とヒューマンスキルを掛け合わせ、AWS内製化を真に実現するための人材育成の最前線を、具体的なプログラム構成と成果例を通してご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 AWSの内製化を実現する人材育成の鍵とは? ~技術とヒューマンスキルを融合した、現場で成果を出すテクノプロの育成戦略~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
テクノプロ・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
え!あの人辞めちゃうの!?予兆なし・びっくり退職離職の兆候がわかる仕組みを解説
フリー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは2日間開催となります。お申し込みフォームよりご希望の参加日時をお選びください。
2025年12月10日(水)15:00~16:00
2025年12月11日(木)15:00~16:00
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「freee.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
まさか、あの優秀な社員が辞めるなんて…
経営者・マネージャーを悩ませる「予兆のないびっくり退職」。
「あの人は大丈夫だと思っていた」
「仕事の負荷は把握しているつもりだ」
このように長年の経験や勘、そして「コミュニケーションは取れているから大丈夫」といった属人的な人材マネジメントでは、退職リスクが高い従業員のサインを見落とし、突発的な欠員さらには、他の従業員の退職も続いてしまうという最悪の事態に発展する可能性もあります。
またこの「びっくり退職」の影響が特に大きく危険だとされているのが、20〜50人の組織が拡大しているフェーズです。
この組織の成長の足枷になる「びっくり退職」をどのように予防し、優秀な人材と組織の成長を守れるのでしょうか?
そのヒントが20人規模までは「目が届いた」マネジメント手法からの脱却です。
本セミナーでは、4,000社以上が導入する人事評価制度のプロ・あしたのチーム、54万事業所以上が利用するfreeeより、「びっくり退職」の解決策についてお伝えします。
セミナー内容
・なぜ「びっくり退職」が発生するのか?明日から変えられる、従業員とマネジメントの認識のズレ ・離職の前兆を可視化する!勘と経験からデータと仕組みへの移行法 ・「納得感」の正体とは?離職率を下げる人事評価制度の作り方
このような方にオススメ
・直近「びっくり退職」が発生した ・離職の増加に頭を悩ませており、具体的な手がかりや解決策が欲しい ・これまでのマネジメント手法に手応えを感じない
イベント詳細
タイトル:え!あの人やめちゃうの?!エースの予兆ない、びっくり退職を防ぐ仕組みと対話術 日時:2025年12月10日(水) 15:00~16:00 2025年12月11日(木) 15:00~16:00 定員:300名 開催場所:オンライン開催(参加URLをメールにてお知らせいたします) 参加費:無料 お問い合わせ先:smb-hrgtm-marketing@freee.co.jp
登壇者
フリー株式会社
エンパワーメントプロダクト事業部プロダクトマーケティングマネージャー
飯田 将央
大学卒業後、個人営業・法人営業の経験を経てトヨタ系メーカーの新規事業立ち上げに着任。マーケティング責任者としてバックオフィス業務のクラウドサービスを中心に業務効率化支援に従事した後、フリー株式会社にジョイン。新規事業のプロダクトマーケティングマネージャーとして中小企業の「人材」に関する課題解決支援に従事。
株式会社あしたのチーム
執行役員 セールス&マーケティング部 部長
山本 拓馬 氏
1990年、愛知県生まれ・神奈川育ち。 2013年10月、株式会社あしたのチームへ新卒社員として入社。3年目にはマネージャーとなり、複数の支社開設に関わる。その後、カスタマーサクセス部の立ち上げに従事。 2022年3月から執行役員となり、現在はセールス&マーケティング部を統括。これまで、セールス&コンサルタントとして多くのプロジェクトに関わり人事制度の導入支援に携わってきた。「働くすべての人がワクワクできる環境」をミッションに掲げ、日々邁進している。
主催
フリー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で...
3.9 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月21日に開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ
AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。
まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。
続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。
最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。
AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏
11:40~12:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏
12:10~12:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏
12:35~12:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏
12:55~13:00 クロージング
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。