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【バーチャルイベント】ITとオンプレミス運用のシンプル化 ~ベンダーロックインからの脱却~

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

詳細

今日のITチームは、「ベンダーロックインへの懸念」「更新費用の高騰」「サイロ化したインフラ管理の複雑さ」という、まさに課題の嵐の中にいます。今求められているのは、既存のストレージ投資を無駄にすることなく(全刷新することなく)、モダナイゼーションへの道を切り拓く方法です。

Nutanix、Everpure(旧Pure Storage)、Expedientのリーダーを招いた、本イベント限定の「エキスパート・シリーズ:特別対談」にぜひご参加ください。Nutanix Cloud Infrastructure (NCI) ソリューションによって、柔軟なコンピュート環境でアプリケーションを実行しつつ、認定ストレージパートナーの製品とシームレスに統合する方法を探ります。

ストレージとコンピュートを分離し、「選択の自由」を手に入れる方法をご紹介します。また、複雑さを軽減しワークロードを保護する「ビルトインのオートメーション」や「VM単位のディザスタリカバリ(DR)」、そしてNutanix AHVハイパーバイザーへのシームレスな移行について深掘りします。

柔軟性の最大化: NCI Compute とEverpureなどの認定ストレージパートナーを連携させ、パフォーマンスとコストを最適化する方法。 ● 運用の自動化:インフラ管理を合理化し、IT部門の手作業を大幅に削減する手法。 ● 回復力の強化: VM単位のディザスタリカバとセキュリティのベストプラクティスを導入し、環境全体のコンプライアンス実現。 ● ロックインからの開放:ミッションクリティカルなワークロードを、いかに簡単にNutanix AHVへ移行できるか。

ベンダーロックインから脱却し、既存の投資を保護しながら、柔軟で自動化されたクラウドインフラを構築する方法をご案内します。今すぐご登録ください。

※本セッションは、日本語音声同時通訳付きです。

講演者

Doorkeeperロゴ

アラン・ウォーターズ

Nutanix プロダクトマーケティングディレクター


Doorkeeperロゴ

エディ・ライアン

Nutanix シニアコンペティティブエコノミックストラテジスト


Doorkeeperロゴ

Chris McCann

Nutanix 戦略マーケティングディレクター


Doorkeeperロゴ

グヘンドラン・デヴェンドラン

Nutanix プリンシパルプロダクトマネージャー


Doorkeeperロゴ

バヴィク・デサイ

Nutanix NCI・AOS シニアテクニカルマーケティングエンジニア


Doorkeeperロゴ

コーディ・ホスターマン

Everpure クラウド・仮想化プロダクトマネジメントディレクター


Doorkeeperロゴ

アンソニー・ジャックマン氏

Expedient 最高イノベーション責任者(CINO)


当イベントに関するお問合せは jp-success@nutanix.com までご連絡ください

© 2026 Nutanix, Inc.無断転載を禁じます。Nutanix、Nutanix ロゴ、および記載されているすべての Nutanix プロダクトおよびサービス名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Nutanix, Inc. の登録商標または商標です。記載されているその他すべてのブランド名は識別目的のみであり、それぞれの所有者の商標である可能性があります。結果、利点、節約、その他の成果に関する顧客の発言は、使用事例、個別の要件、動作環境などのさまざまな要因によって異なり、特定の成果を提供するという約束または義務として解釈されるべきではありません。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・リスク・選択肢を整...

4.1 株式会社パソナデータ&デザイン

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

MySQL 8.0 EOL対応、DBaaS環境で押さえるべき影響とリスク

2025年4月に迫る MySQL 8.0 のEOL。 必要だと分かっていながら、 どこから・何を優先すべきか判断できず、止まっている企業は少なくありません。 特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの DBaaS環境を本番利用している場合、 Extended Supportによるコスト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、 考慮すべき論点が一気に増え、判断が難しくなります。 その結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で先送り」という状態に陥るケースが多く見られます。

なぜEOL対応が難しくなるのか

EOL対応では、単なるバージョンアップではなく、 ・影響範囲の見極め ・リスク整理 ・検討論点の整理 ・社内・ベンダーの役割分担 といった判断の連続が求められます。 しかし多くの現場では、この整理ができないまま作業に入り、結果として 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいます。

DBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性

EOL対応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮すべきポイントは異なります。 例えば、 ・Amazon RDS for MySQL:アップグレードパスと互換性リスク ・Amazon Aurora MySQL:独自機能依存とパフォーマンス特性 ・Google Cloud SQL:移行オプションと運用設計の違い これらを理解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しかねません。

本セミナーで扱う内容

本セミナーでは、DBaaS環境(RDS / Aurora / Cloud SQL)におけるMySQL 8.0 EOL対応に焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判断軸」の形で整理します。 単なる手順解説ではなく、 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのように整理すべきかを自社で判断できるようになることを目的としています。 セミナー内容で主に得られるノウハウは以下となります。 ・EOL対応で押さえるべき影響範囲とリスクの全体像 ・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか(DBaaS特有の論点を含めて整理) ・RDS / Aurora / Cloud SQL それぞれの対応方針と注意点 ・サービス特性を踏まえたアップグレードパスの考え方 ・検討を進めるための整理視点 ・検証・テストを含めた実践的な進め方 ・アップグレード前後で起こりやすいトラブルと対処法 ・よくある失敗パターンと回避策 EOLを単なる作業として捉えるのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し、検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただける内容です。

こんな方におすすめです

・Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL を本番利用している企業の方 ・MySQL 8.0 を使っているが、まだEOL対応に着手できていない方 ・情シス・開発リーダー・IT責任者など、技術判断を担っている方 ・アップグレードの影響・リスク・コストを自分の判断で説明する必要がある方 ・ベンダー任せではなく、自社で判断軸を持って進めたい方 EOL対応を「作業」で終わらせず、社内で方針を整理し、次の一手を判断できる状態をつくりたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由~ 影響範囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社パソナデータ&デザイン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【エンドユーザ向け】AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克...

3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI・GPU普及で加速する高発熱サーバと冷却課題の深刻化

近年、AI活用や生成AI、HPCによるデータ解析など、演算処理を伴う業務が急速に増加しています。その結果、GPUや高性能CPUを搭載したサーバが企業インフラの中核となる一方で、従来の空冷方式では十分な熱処理が難しくなり、サーバルームの電力効率や運用コスト、設置密度の限界といった課題が顕在化しています。こうした状況を背景に、性能向上と省エネ・安定稼働を両立する手段として「液冷方式」への注目が高まっていますが、導入・運用を意思決定できるだけの具体情報や社内説明材料が不足しているのが実情です。

液冷方式導入に伴う設備・運用リスクへの不安

液冷方式は冷却効率の高さが評価される一方で、導入検討の段階では多くの障壁が発生します。自社設備での対応を考えても、冷却配管や熱交換設備、漏水・漏電対策などの設備改修が現実的でないケースが多く、社内の稟議が止まってしまうことは珍しくありません。また、液冷方式に対応したデータセンター自体が限られており、導入可能な施設の選定に時間がかかる点も課題です。さらに、運用実績がまだ十分に共有されていないことから、漏水リスクや電気設備の安全性、保守体制・責任分界への不安が意思決定を遅らせています。

実績に基づく安全運用で短期間での液冷方式導入を実現

本セミナーでは、キヤノンITソリューションズが提供する西東京データセンターを中心に、液冷方式導入における実践的な進め方を解説します。液冷方式に対応する設備環境を備え、短期導入を可能にする設計・構築・運用を一体で支援することで、導入初期の不安を現実的に解消する道筋を提示します。あわせて、液冷方式を検討する際に論点となりやすい漏水対策、電力・電気安全、保守体制について、既存の運用実績や検証結果を踏まえて具体的にご紹介します。さらに、DELL Technologiesからは、GPUサーバを含むサーバラインナップの考え方や選定の勘所についてもご説明し、インフラ全体としての設計・調達のポイントを整理します。加えて、液冷方式の認知と選択実態調査をまとめたガイドブック(ホワイトペーパー)の内容も踏まえ、意思決定に必要な整理の仕方と社内説明の切り口を提供します。これにより、企業が安心して高負荷サーバ環境を導入・運用できる現実的な判断材料を持ち帰っていただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:55 AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克服する?〜短期導入で実現する液冷方式の運用と安全・安定なデータセンターの高発熱対策〜

10:55~11:00 質疑応答

主催・共催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキ...

3.4 ネットワンネクスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年2月13日開催セミナーの再放送です。

古い通信機器とセキュリティ運用が情シスを圧迫している現状

小売・卸業の現場では、店舗や拠点に設置したルータやUTM、スイッチなどの通信機器が長年使われ続け、すでにサポート終了(EoL/EoS)を迎えているケースも少なくありません。売上に直結しないインフラへの投資は後回しになりがちで、「とりあえず動いているからそのまま使う」判断が続きます。一方で、拠点ごとにバラバラな設定やセキュリティ対策、ベンダー任せの監視・運用が積み重なり、全体像を把握できる人が限られている状況も珍しくありません。その結果、情シスは機器更改・障害対応・セキュリティ運用に日々追われ、本来取り組みたいDXや業務改善まで手が回らない状態に陥っています。

EoL機器の更改コストと、障害・セキュリティ対応を自社だけで抱え続けるジレンマ

老朽化した通信機器を使い続ければ、故障時に代替機が確保できず、レジ停止や受発注停止など業務への影響が長期化するリスクがあります。また、サポート切れ機器を抱えたままでは、脆弱性対応やセキュリティ事故発生時の説明責任にも不安が残ります。しかし、全拠点の機器を一斉にリプレイスするだけのIT予算や現場工数は捻出しづらく、「これ以上インフラにお金はかけにくい」のが実情です。運用や障害・セキュリティ対応を丸ごと外部に任せることにも躊躇があり、どこまでをサービスに任せ、どこからを自社で持つべきか判断できないまま、EoL機器の更改コストと日々の対応負荷を自社で抱え続けてしまう――それが多くの小売・卸企業が共通して抱えるジレンマです。

NEXT-NaaS×NileでEoL機器対応とネットワーク運用の負担を見直す検討ポイントを解説

「所有から利用へ」。既存機器か刷新か、2つのアプローチで負担から解放 本セミナーでは、このジレンマを解消するカギとして、機器資産を持たずにネットワーク機能を利用する「NaaS(Network as a Service)」のアプローチを2つの方向性から解説します。共通するのは、どちらも「所有から利用」へとシフトし、運用負荷をサービス側へ逃がす点です。 1. NEXT-NaaS:既存機器を利用したサービス化 「今の機器構成は変えられない・変えたくない」という拠点向け。現在の機器資産をそのまま活用しながら、資産管理や保守をサービス型へ移行(オフバランス化)させます。機器を入れ替えずに、EoL対応や障害対応の責務を自社から切り離す現実的なアプローチです。 2. Nile Access Service:機器も一新する次世代NW運用 「この機にインフラを最新化したい」という拠点向け。機器そのものをAI活用の最新モデルへ刷新しますが、こちらも「所有」はしません。導入・運用・更新の全てが含まれたサブスクリプション型サービスとして利用することで、突発的な更改コストや複雑なセキュリティ設定から恒久的に解放されます。 今の環境維持を優先すべき領域(NEXT-NaaS)と、次世代型へ刷新すべき領域(Nile)をどう使い分けるか。限られた人員と予算の中で、段階的に抱え込まないネットワーク運用へ移行するための具体的なステップをご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキュリティ運用の負担から解放する、NEXT-NaaS×Nile 活用~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【クラウド依存が進む工場】非常時、工場はどこまで業務を継続できますか? ~通信断による業務停...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウドサービスが前提となる工場業務

近年、製造業の現場ではDXの進展により、工場業務のクラウド依存が急速に進んでいます。Web会議や事務系システムだけでなく、生産管理、設備監視、品質管理、遠隔保守といった基幹業務まで、クラウドサービスを前提とした設計が当たり前になりつつあります。

その結果、通信量の増加とともに、「ネットワークにつながっていること」そのものが、工場業務を継続するための前提条件となりました。いまや通信インフラは単なるIT基盤ではなく、工場の安定稼働を左右する“ライフライン”として、その信頼性が厳しく問われています。

災害・広域障害時に表面化する、工場通信インフラの盲点

しかしながら、多くの工場では通信回線の冗長化が、固定回線やモバイル回線といった地上系ネットワークの組み合わせにとどまっているのが実情です。そのため、いざ災害や広域障害が発生した場合、地上ネットワーク全体が影響を受け、複数の回線が同時に使えなくなるリスクを抱えています。

また非常時には、一部の回線が復旧していても、回線混雑や帯域の不安定化、基地局障害、停電などの影響により、「つながってはいるが、業務としては使えない」状態に陥るケースも少なくありません。

このような状況では、復旧を待つか、現場判断でしのぐしかなく、事業継続は常に不安定な“綱渡り”の状態に置かれることになります。

IIJ × Starlinkで考える、法人向け衛星ブロードバンドの実装ポイント

本セミナーでは、クラウド依存が進み、かつデータ量・通信量が増加しつつある工場環境において、通信断が即、業務停止につながりかねない構造的リスクを整理したうえで、IIJ提供のStarlinkを活用した法人向け衛星通信の活用シナリオと通信設計の考え方をご紹介します。

また、工場特有の立地条件により通信の選択肢が限られる中で、平常時の遅延や不安定さへの対応策としてStarlinkをどのように位置づけるべきか、悪天候時の影響や設置条件、実際の通信品質など、導入時に気になるポイントを現実的な視点で解説します。

IIJは、衛星・固定・モバイル回線を組み合わせた最適な通信基盤を通じて、BCP対策からスマートファクトリー化まで幅広く支援しています。今回はその中でも「非常時の通信設計」に焦点を絞り、製造現場で即戦力となる活用ポイントを詳しく解説します。

こんな方におすすめ

  • 災害・広域障害に備え、工場のBCP対策として通信インフラの見直しを検討している方
  • 地上回線に依存した冗長化に不安を感じている、IT・ネットワーク担当者の方
  • 山間部・沿岸部など、地理的条件により回線選択肢が限られている拠点の通信に課題を抱えている方
  • ADSLサービス終了などの環境変化により、これまでの通信手段の見直しを迫られている方
  • Starlinkの導入を検討しているものの、実際の通信品質や業務適用の可否が分からず判断に迷っている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 IIJ挨拶

14:05~14:45 【クラウド依存が進む工場】非常時、工場はどこまで業務を継続できますか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか...

3.9 ペンギンソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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中・小規模システムにおける「止められないDB基盤」の運用課題

近年、業務のリアルタイム化や人手不足を背景に、販売管理・在庫管理・受発注管理といった業務を担う中・小規模システムにおいても、それを支えるDB基盤が、止められない存在となりつつあります。

しかしながら、こうしたシステムは業務上の重要性が高い一方で、部門ごとや拠点ごとに分散した個別運用となっているケースも多く、専任の運用要員を確保しづらいことから、十分なコストや運用負荷をかけられないという課題を抱えています。

更改したい。でも、クラウドかオンプレか決めきれないDB基盤

では、こうした中・小規模システムの基盤更改において、どのような選択肢が現実的なのでしょうか。

スケーラビリティや柔軟性を備え、用途や要件によっては運用負担の軽減も期待できるパブリッククラウドは、有力な選択肢の一つです。しかし、実際に運用してみると、業務に必要なパフォーマンスや安定性を確保するためのリソース増強や冗長構成がそのままコスト増につながり、想定以上に費用が膨らんでしまうケースも少なくありません。

一方で、オンプレミス環境を選択した場合でも、可用性を高めるための冗長化やバックアップ設計が複雑化し、構築・運用の手間やコスト、日常的な運用負荷が増大しがちです。

その結果、限られた要員体制の中で、週末や夜間まで原因が把握できないまま、手探りで復旧対応を行う――このような運用形態は、もはや限界が来ているのではないでしょうか。

中・小規模システムに最適な“シンプルな無停止基盤“のすすめ

本セミナーでは、中・小規模DB基盤の更改で「可用性・運用・コストのバランス」に悩むご担当者に向けて、ペンギンソリューションズ(旧・日本ストラタステクノロジー)が提供する無停止サーバーソリューションをご紹介します。

ペンギンソリューションズの無停止サーバー「Stratus ztC Endurance」は、1台のサーバのような運用性を実現しつつ、CPU・メモリからI/O・ストレージ・電源まですべてのハードウェアコンポーネントを冗長化する、次世代フォールトトレラント基盤です。共有ストレージを必要としない構成により、HAクラスタのような複雑な設計や切り替え運用を伴わず、高い可用性とパフォーマンスを両立します。

Oracle Database、PostgreSQL、SQL Server などの中・小規模DB基盤を支えるインフラとして、高い可用性と運用のシンプルさを両立しながら、過度なコストをかけずに導入・運用できる構成の一案としてご提案します。

こんな方におすすめ

・DB基盤の更改を検討しており、可用性を確保しつつ運用をシンプルにしたい方 ・高可用性を求めるあまり、構成や運用が複雑化してしまっている方 ・DBを止められないプレッシャーの中で、将来の基盤に不安を感じている方 ・可用性・性能・コストのバランスを見直したいインフラ/IT企画担当の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか?

12:45~13:00 質疑応答

主催

ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【クラウドPBX販売パートナー募集】レガシー販売の衰退を、ストック収益のクラウドPBXで突破...

4.1 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

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加速する「脱・オフィス電話」の流れ。レガシーPBX販売の賞味期限が迫る理由

現在、企業の働き方は大きな転換期を迎えています。ハイブリッドワークが一般化したことで、従来の「オフィスにいなければ電話が取れない」レガシーPBX(構内交換機)の限界が露呈しました。

多くの企業が、場所を問わずに内線・外線が利用できる「クラウドPBX」への移行を急いでいます。市場はまさに拡大の一途を辿っており、これまでオンプレミス型のPBXを提供してきた販売店にとっても、この波に乗ることは急務となっています。

「提案しても決まらない」のはなぜか?クラウドシフトを阻む「番号・品質・利益」の三重苦

一方で、販売代理店の皆様からは切実な悩みも聞こえてきます。

「通話品質を考えると、自信をもってクラウド提案へ踏み切れない」 「番号の移行(番号ポータビリティ)ができないことがネックになり、失注してしまう」 「クラウドPBXを代理販売してもビジネスモデルの構造的に儲からない」

せっかくの商機がありながら、「番号ポータビリティの壁」や「通話品質の課題」によって、クラウドシフトへの提案が滞っているのが現状です。

工事なし、保守なし、継続収益あり。通信キャリアが開発・提供する全国番号対応の「VoiceX」が販売店のビジネスモデルを変える

本セミナーでは、これらの課題を一掃し、販売パートナー様が自信を持ってクラウド提案を加速させるための具体的な手法を解説します。

また、本セミナー内では全国の主要市外局番(03、06など)の番号ポータビリティに対応したクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」をご紹介します。 既存の電話番号を変えずに移行できるため、顧客の心理的ハードルを劇的に下げることが可能です。

・なぜ今、VoiceXが選ばれているのか? ・他社サービスと比較した際の圧倒的な優位性(番号継続・通話品質) ・レガシーPBX販売からスムーズに移行するためのパートナー支援体制

「クラウドPBXを新たな収益の柱にしたい」「既存顧客を競合に奪われたくない」とお考えのPBX販売代理店様は、ぜひこの機会にご参加ください。

こんな方におすすめ

  • オンプレミスPBXの販売をしているが、顧客要望が増えてきたためクラウドPBXも取り扱いたい方

  • オフィス移転案件でクラウドPBXを提案したい方

  • オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方

  • Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】レガシー販売の衰退を、ストック収益のクラウドPBXで突破する方法 ~圧倒的な通話品質と番号継続率で、他社クラウドPBXとのコンペに勝ち抜く~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】店舗の古いITインフラ機器、限られたIT予算の中での選択肢 ~ すべてを更新せずに...

3.4 ネットワンネクスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年2月4日開催セミナーの再放送です。

店舗やバックオフィスに古いITインフラ機器が残り続ける現状

多くの小売企業では、店舗やバックオフィスに導入したサーバやネットワーク機器が、EoL/EoSを迎えても入れ替えられないまま使われ続けています。レジや業務端末を支えるインフラとして「止められない」一方で、直接売上に結びつかないインフラへの投資は後回しになりがちで、「どこまで現行機を延命すべきか」「いつ更新すべきか」の判断がつきにくいのが実情です。さらに、原価や人件費の高騰、IT予算の圧縮、機器調達の納期遅延・価格高騰も重なり、古いIT機器とその維持コストを抱えたまま運用を続けざるを得ない状況が生まれています。

限られたIT予算ですべて更新できず、EoL故障リスクも放置できないジレンマ

EoLを迎えた店舗IT機器をそのまま使い続ければ、故障時に部材が入手できず、レジ停止やバックオフィス業務の遅延といった売上・業務への影響が長引くリスクがあります。一方で、全店舗・全拠点のサーバやネットワーク機器を一括で更新するには、多額の投資と現場対応の負荷がかかり、限られたIT予算の中では現実的とは言えません。「インフラにこれ以上お金はかけられないが、壊れたときの影響も怖い」という中で、どの機器をいつまで使い、どこから更新すべきかの優先順位がつけられず、メーカー保守と第三者保守の違いや費用対効果も十分に比較できていない――その結果、「コストもリスクも完全には抑えられないまま現状維持が続く」というジレンマを多くの現場が抱えています。

EoL機器への向き合い方と第三者保守活用の検討ポイントを解説

本セミナーでは、店舗やバックオフィスに残るEoL機器を含む既存環境とどう向き合うかを整理し、「どこを当面は第三者保守で延命し、どこを更新対象とするのか」という考え方をお伝えします。メーカー保守との役割分担や、故障リスクと保守・リプレイスコストのバランスを取るための検討ポイントを解説するとともに、小売企業での第三者保守活用事例を交え、導入後の運用イメージや社内説明の押さえどころもご紹介します。限られたIT予算の中で、店舗IT機器のリスクとコストを抑えつつ、ECやOMOなど攻めの施策に予算を回していくためのヒントを持ち帰っていただける内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 店舗の古いITインフラ機器、限られたIT予算の中での選択肢~ すべてを更新せずに、EoL機器の故障リスクと保守・リプレイスコストを抑える第三者保守活用 ~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Nutanix移行後に増える、「遅いのに原因が分からない」情シスの悩み ~ 仮想基盤内部の通...

3.8 ジュピターテクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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Nutanix環境で顕在化しやすい「部分監視では見えない遅延」

VMwareからNutanixへの移行や、SaaS利用の拡大により、仮想基盤やネットワークの構成は年々複雑化しています。その一方で、「ネットワーク監視上は問題なしと表示されているが、現場では遅い」「特定の業務だけが不安定」といった違和感を抱えるケースは増えています。 SNMPやPingといった従来型の部分監視では、帯域使用率や死活監視は確認できても、仮想基盤内部やアプリケーション単位の通信状況までは把握できません。その結果、実際に影響が出ているにもかかわらず、「異常は見当たらない」という状態に陥りやすくなっています。

仮想基盤・アプリ・ネットワークの切り分けが止まる構造

遅延や不安定な挙動が発生した際、「仮想基盤の問題なのか」「アプリケーション起因なのか」「ネットワーク経路に問題があるのか」を切り分けられず、対応が止まってしまった経験はないでしょうか。 関係部門やベンダー間で「うちの領域では問題ない」というやり取りが続き、調査と説明が特定の担当者に属人化してしまうケースも少なくありません。原因や影響範囲を根拠をもって説明できないまま、改善や投資判断が先送りされてしまう――こうした構造そのものが、Nutanix移行後の新たな課題として表面化しています。

ntopng/nProbeで通信を証拠化し、判断につなげる方法

本セミナーでは、こうした「遅いのに原因が分からない」状態に対し、ntopng/nProbeを活用して通信を可視化し、説明できる状態をつくる考え方を整理します。 仮想基盤内部を含む通信をフロー情報やパケットレベルで捉え、アプリケーションや端末、サーバ単位で影響範囲を把握することで、感覚や推測ではなくデータに基づいた説明が可能になります。 単なる監視ツールの紹介ではなく、どの情報を取得し、どう整理すれば判断や社内説明につながるのか。その全体像を理解していただくことが本セミナーの目的です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Nutanix移行後に増える、「遅いのに原因が分からない」情シスの悩み~ 仮想基盤内部の通信を可視化し、遅延を説明できる状態に変える ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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