システム開発
Development
システム開発の課題を解決するウェビナー
アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。
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(動画・資料)
サイボウズ登壇!kintone使いこなし術!プラグインで仕事がもっと快適に 全12機能にパワ...
株式会社両備システムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「ryobi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
業務効率化やDX 推進のツールとして注目を集める「kintone」ですが、さらなる業務改善のカギはプラグイン活用にあります。 本セミナーでは、全12機能に進化した「Bok⁺」の最新機能を中心に、kintoneの拡張性を最大限に活かす使いこなし術をご紹介します。 さらに、サイボウズ社から講師をお迎えし、開発者・ユーザー双方の視点から「なぜ今プラグインが必要なのか?」を深掘り。 現場の課題をどう解決できるのか、実例を交えてお届けします。
【こんな方におすすめ】
・kintoneをもっと活用したい ・業務のムダを減らしたい ・現場の困りごとを解決したい
【セミナー内容】
・kintoneの紹介とプラグインの必要性について ・Bok⁺の最新機能のご紹介 ・kintoneがもっと便利に!Bok⁺の活用方法をご紹介
【セミナー概要】
タイトル サイボウズ登壇!kintone使いこなし術!プラグインで仕事がもっと快適に
全12機能にパワーアップしたBok⁺で、業務改善の「困った」を解決!
日時 2025年12月10日(水) 15:00~16:00
会場 オンライン(Zoom)
主催 株式会社両備システムズ
共催 サイボウズ株式会社
参加費 無料
主催
株式会社両備システムズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか? ~ローコード×技術支援で...
3.6 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド化が進む中、レガシーシステムの維持費が年間数百万円規模に
多くの企業では、長年利用してきたASP.NETなどのレガシーシステムの保守費や運用費が年々増加しています。利用環境の変化に合わせて改修や契約更新が繰り返され、不要な機能の維持や、外部ベンダーへの依存がコスト増加を招いています。こうした中、既存資産を活かしながら現実的なコストと期間で移行を進める方法が求められています。
技術的限界・運用負荷・拡張困難で移行に踏み切れず、保守運用コストが固定化
多くの企業が抱えるレガシーシステムは、システムの老朽化や保守・運用の負担増加に加え、将来的な拡張性やセキュリティ対応の観点からも、クラウドシフトが必要不可欠な状況にあります。システム移行の必要性は認識されていても、既存資産の複雑さやリソース不足、コスト・期間の懸念などにより、具体的な移行の実行に踏み切れないケースが多く、結果として保守費が固定化してしまう状況が続いています。 こうした課題に対しては、ローコード開発と技術支援を活用し、短期間かつ高品質でシステム移行を進めることが、持続可能なシステム運用への第一歩となります。
「ASPからOracle APEX」移行デモで体感、ローコード×拡張技術による内製化支援
本セミナーでは、 現行の ASP.NETシステムからOracle APEXへ移行するデモンストレーション を通じ、現行システムの仕様を読み解き、Oracle APEXで再構築していく一連の流れをリアルに体感していただけます。さらに、ローコード開発で補いきれない部分を PL/SQLやJavaによる拡張技術で実現 し、お客様自身が改修・拡張を行えるようにする内製化支援のノウハウを共有します。DCRでは、自社開発支援とオフショア(ミャンマー拠点)を組み合わせた体制で、 「コスト削減+スピード化+自走できる体制づくり」 を総合的にサポートします。
こんな方におすすめ
老朽化したオンプレミス環境を管理しておりクラウド移行に課題を感じている情報システム部門・IT担当の方
ローコードを導入したいがノウハウや知見がなく踏み出せない情報システム部門・IT担当の方
外注依存から脱却し、PoCや小規模開発を通じて内製化を進めたいPM・マネージャー層の方
VBやJava、Delphiなどのレガシーシステムのリバースエンジニアリングやマイグレーションしたいと考えている方(メインフレーム系、COBOLは対象外です)
<対象言語> ・VB5,6 ・VB.NET ・Java ・Delphi ・C# ・PL/SQL ・Oracle Forms
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか?~ローコード×技術支援で実現する、低コスト・短納期でのレガシー脱却~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ロー...
3.8 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
標準化で企業独自の特性・強みが活かされにくい状況
近年、企業の基幹システムでは「Fit to Standard」をキーワードに標準化が進み、業務統一や運用効率は向上しています。一方で、「現場業務に合わせた微調整が難しい」「ちょっとした改修にも時間とコストがかかる」といった課題も浮かび上がっています。標準化の効果は大きいものの、変化の激しい市場環境では、システムが柔軟に対応できるかどうかが競争力の差につながっています。
小規模改修にもベンダー依存で数百万円・数ヶ月かかる構造的課題
実際に、「入力画面の項目を少し変えたい」「特定の部署専用の帳票を追加したい」といった軽微な要望であっても、ベンダーへの依頼で 数百万円・数ヶ月がかかる ケースが一般的です。こうしたコスト構造が、現場の改善スピードを阻害し、業務変化への対応を遅らせています。結果として、現場ではExcelや手作業による補完が増え、システム本来の価値が発揮できていません。
ローコード高速アドオンで自社の強みそのままに改修コストダウンを実現
本セミナーでは、“今ある仕組みを活かしながら柔軟に拡張する” ローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」 を活用した基幹システム改修の最新アプローチをご紹介します。Magic xpaは、 4.5万社が採用する開発基盤 として、既存の基幹システムに手を加えず、必要な部分だけをアドオンで拡張する柔軟な開発を可能にします。このアプローチにより、改修コストと納期を大幅に削減しながら、業務を止めずに改善を実現。“業務を変えない”ままシステムの方を変えることで、標準化と現場対応の両立を図れます。さらに、 国内800社を超える構築パートナーによる伴走支援体制 を備え、 内製化・外注のどちらでもスムーズに導入可能 です。刷新ではなく「進化」を選ぶ企業にとって、Magic xpaは最適な現実解となります。
こんな方におすすめ
小規模改修のコスト・納期に課題を感じている情報システム・DX推進担当者
現場業務を止めずに基幹システムを進化させたい製造・流通業の方
Magic xpaの活用事例やローコード開発によるコスト削減策に関心のある方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ローコードで外付け拡張、業務を変えずに改修コストを最小化~
10:45~11:00 質疑応答
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始める...
4.0 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
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調査レポートからみる中堅・中小企業が抱える業務の非効率
中堅・中小企業では、限られた人員で複数の業務を兼任する構造的な課題を抱えています。 調査によると、約9割の企業が業務の非効率を実感しており、特に申請や報告などの定型業務で多くの時間が浪費されています。 属人化や紙・Excel中心の運用が残る中で、「改善したいけれど、システム導入コストや知識の壁が高い」と感じる企業も少なくありません。
ツール乱立が生む現場の非効率と属人化問題
業務改善を目的に複数のツールを導入した結果、入力や共有の手間が増え、かえって非効率が拡大するケースも見られます。 ツール間の連携不足や運用の属人化により、情報の重複・齟齬・引き継ぎリスクが発生。現場の負担が増す一方で、「どこから改善すべきか分からない」という声が多く上がっています。
“早い・安い・簡単”ノーコードアプリによる業務効率化を事例で解説
本セミナーでは、 プログラミング不要で 最短5分から始められるノーコードアプリ「@pocket」 を活用し、中堅・中小企業が抱える業務の非効率をどのように解消できるかを、調査レポートのデータと実際の導入事例を交えて解説します。 初期費用0円・月額300円という低コストで導入 でき、申請・報告・進捗管理・情報共有などの定型業務をまとめて効率化。 現場でもすぐに使えるアプリを“自分たちで”作れるノーコード活用の実践プロセスを、具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
Excelや紙での業務管理から脱却したい方
アプリ導入を検討しているが、どこから始めればよいか迷っている方
コストを抑えながら現場でも使えるツールを探している方
ノーコードツールの活用事例を具体的に知りたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始めるノーコードアプリ活用 ― 申請・報告・情報共有の効率化事例〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【エンドユーザー向け】サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは ...
3.7 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
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2031年、富士通製オフコン終了が迫る事業継続リスク
エフサステクノロジーズが発表した「Cloud Service for オフコン」の提供終了(2031年3月末)により、長年オフコンを業務基盤としてきた企業は、いま大きな岐路に立たされています。 現行システムをそのまま使い続けるわけにはいかず、移行を前提とした計画的な対応が急務になっています。 しかしながら、移行と一言で言っても、その選択肢や進め方にはさまざまなハードルが待ち受けています。
全面再構築だけじゃない──現実的な移行の悩みとは
「何から手を付ければいいのか」「コストや工期、業務への影響は?」といった悩みを多くの企業が抱えています。 全面再構築(リビルド)は確かに選択肢の一つですが、リスクや負担が大きく現実的でないケースも少なくありません。 実は、“現実解”として注目されているのが、既存資産を活かしつつ段階的に進められるリホストやリライトといったアプローチです。 最適な手法を見極めるには、自社の業務要件と照らし合わせた冷静な判断が求められます。
モダナイゼーション各手法のメリット・デメリットを徹底解説
本セミナーでは、各種モダナイゼーション手法(リホスト/リライト/リビルド)の違いや選定のポイントを徹底解説します。 業務影響を最小限に抑えながら、現行資産を有効活用して移行を成功させるためのノウハウを、事例ベースで紹介します。 「何を基準に選ぶべきか?」「どこから着手すべきか?」──移行に踏み出すための実践的ヒントが得られます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【エンドユーザー向け】サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~AWS移行ツ...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VMwareを取り巻く環境変化とAWS移行ニーズの高まり
VMwareのライセンス体系変更やサポートポリシーの見直しを背景に、オンプレ環境を維持し続けるリスクは高まりつつあります。その中で、多くの企業がクラウドへの移行を検討・推進しており、とりわけAWSは、高い信頼性と柔軟な拡張性、そして豊富なサービス群を備えたクラウド基盤として、多くの企業に選ばれています。すでにAWSを選定した企業にとっては、いかに確実かつ効率的に移行を進めるかが最大の関心事となっています。
移行計画で押さえるべき要点や落とし穴が整理できていない
一方で、「AWS移行」を決めたものの、計画やリスク対策が十分に整理されないまま進めるケースは少なくありません。たとえば移行対象システムの優先順位付けや業務影響の洗い出しが不十分であったり、セキュリティや運用体制の検討に抜け漏れがあることで、思わぬトラブルに直面することもあります。規模が大きいほど検討すべき項目は膨大になり、属人的な判断や場当たり的な対応に頼らざるを得ない状況は、プロジェクト全体のリスクを高めてしまいます。
AWS Application Migration Service (AWS MGN)活用とユースケースから学ぶ、失敗しない移行計画の実践知
本セミナーでは移行ツール「AWS MGN」の活用した効率的かつ実践的な移行手法を解説します。単なる機能紹介にとどまらず、実際のユースケースをもとに、計画策定段階で押さえておくべき要点、プロジェクトを進める上で陥りがちな落とし穴、その回避策を具体的にご紹介します。さらにAWS社の担当者にもご登壇いただき、AWS移行における最新の動向やベストプラクティスを直接お伝えいただきます。あわせて、オンプレミス運用と比較した際にどのようなコストメリットが得られるのかについても触れ、具体的な効果を見据えた移行の全体像をご提示します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~AWS移行ツールの活用とユースケースによる実践的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】生成AIがCOBOL開発に与える影響とは~モダナイゼーション フォーラム 2025~
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「rocketsoftware.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
基幹システムの未来を切り拓く、注目セッションが集結!
―マイクロソフト様 ご登壇!生成AIがCOBOL業務システムに与えるインパクトを語る ―待望の続編!IBM様による「COBOLの課題を改めて考える」 第二弾! ―レガシー資産を守りながら進化させる、モダナイゼーション手法と最新事例 ―【来場特典】ご登壇者に直接質問できる“Ask the Speakerコーナー”や豪華賞品があたる”抽選会”など
COBOLやPL/Iなどのレガシー資産は、長年にわたり企業の基幹業務を支えてきました。その安定性と信頼性は今も健在ですが、保守性や運用コスト、新技術との統合といった課題も顕在化しています。これらの資産の価値を守りつつ、どう次世代ITと共存させていくかが、今まさに問われています。
「モダナイゼーション フォーラム 2025」では、生成AIの可能性に触れながら、レガシー資産の再構築や技術的な刷新、国内外の最新事例など、多角的な視点からモダナイゼーションの今を紐解きます。レガシー資産を「守り・つなぎ・未来へ活かす」ための具体的なアプローチと実践的なヒントをお届けします。
実施要領
■日時: 2025年10月28日(火)13:30 ~ 17:00 ■会場: 東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イーストB1 ■主催: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェア グループ) ■対象: 基幹システム構築に関わる企業の情報システム部門または関連情報システム会社の方 システムインテグレーター、コンサルティング会社、開発会社の方 ※ 同業他社の方、個人の方、会社名など所属先が不明な方等のお申込みについては、個別にご連絡することなくお断りする場合がございますのでご了承ください。 ■受講料: 無料(事前登録制)
■お問い合せ: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ) モダナイゼーションフォーラム事務局 E-mail: amc.jp.mforum@rocketsoftware.com 受講証は10月初旬より随時お送りさせていただきます。 開催3日前までに受講票が届かない場合は、事務局までご連絡ください。 まれに迷惑メールに分類されてしまうこともございますので、 お手数ですが、こちらもご確認何卒よろしくお願いいたします。
プログラム内容
13:00 会場
13:30~13:35 Opening
開会のご挨拶
AMCソフトウェアジャパン合同会社
代表 / カントリー・ジェネラル・マネージャー
バイス・プレジテント
大野 洋一
13:35~14:20 Key Note
生成AIが業務システムのモダナイゼーションに与えるインパクト~ Microsoft AIが変える基幹システムの再構築~
メインフレームやオープンシステム上のCOBOL業務システムは多くの企業の基幹を担っています。一方で、ハードウェア供給の制約、保守性、人材不足など数多くの課題を抱えています。本セッションでは、生成AIがモダナイゼーションに与える影響について解説します。さらに、Microsoft Azure、Microsoft 365 Copilot、GitHub Copilot等を活用したモダナイゼーション手法をご紹介します。
日本マイクロソフト株式会社
クラウド&AIソリューション事業本部
クラウド&AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部
シニア ソリューション エンジニア
佐藤 直樹様
14:20~15:05 Leadership Session
COBOLとモダナイゼーション:世界の潮流とRocket Softwareの進化
本セッションでは、COBOLやモダナイゼーションに関するグローバルな動向を踏まえ、現在の潮流とその進化の方向性を探ります。Rocket Softwareが展開するApplication Modernization and Connectivity(AMC)領域における戦略や、製品の進化を示すマイルストーン、注目の機能についてもご紹介します。
※逐次通訳
Senior Vice President of Hybrid Cloud Sales, Rocket Software
Stuart McGill
15:05~15:25 Break
15:25~16:05 Our Solution
既存資産を守り、最短・安全に未来へつなぐ基幹システム変革~ロケットソフトウェアのモダナイゼーション~
基幹システムを担う COBOL資産などのDX推進には、短期間、低リスクに将来のビジネスを支え続けるシステムへ変革可能な手法を採用することが重要です。
本セッションでは、ロケットソフトウェアのモダナイゼーションソリューションと生成AIを導入した開発のモダナイズ例の紹介にくわえ、国内外のお客様の最新事例をご紹介します。
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 技術部 ソリューションアーキテクト
朝日 宣文
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL事業部 営業部 セールス リプレゼンタティブ
三戸 絵理子
16:05~16:35 Special Talk
続:COBOLの課題を改めて考える
昨年に引き続きご講演の機会を頂戴することとなりました。昨年は「モダナイゼーションは継続的な活動にすべし」とメッセージさせていただきましたが、その続編としてCOBOLアプリケーションのリファクタリングのより具体的なアプローチと、いま注目の生成AIのCOBOL開発への適用について考えてみます。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 メインフレーム事業部
ソリューションテクニカルセールス シニアテクニカルスペシャリスト
加山 雅俊様
16:35~17:00 Closing
閉会のご挨拶
【来場特典】
1.“AI ボイス レコーダー” や “リカバリーウェア”が当たる抽選会 2.ご登壇者に直接質問できるAsk the Speakerコーナー 3.モダナイゼーション実績豊富なソリューションプロバイダー各社のブース展示 ― 内容・スケジュール等が変更になる場合がございます。 ― 記載の社名・製品名は各社の商標または登録商標です。
主催
AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜...
3.6 Panaya Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excel作業に疲弊するERPやWebシステムのテスト現場の実態
ERPやWebシステムの導入やアップグレードのたびに繰り返されるテストは、依然としてExcelに依存した管理が中心であり、多くの現場で工数を圧迫しています。テスト計画の立案からケースの記述、進捗確認や不具合記録に至るまでが手作業に委ねられることで、担当者の負担は増大し、重要な業務が後回しになるケースも少なくありません。特に大規模なプロジェクトでは、担当者の経験や暗黙知に依存する部分が多く、可視化の難しさが品質リスクを高めています。こうした属人的な運用が続く限り、業務改善や効率化は頭打ちにならざるを得ないのが現実です。
手動のテスト設計・証跡管理は品質・工数の壁に
Excelを基盤としたテスト運用は一見柔軟に見えますが、テスト範囲の網羅性や進捗管理の正確性を担保するうえで大きな限界を抱えています。担当者が個別に作成した設計書やチェックリストは、更新が追いつかず最新化が困難であり、レビュー漏れや二重入力が頻発します。その結果、品質保証や内部監査の観点からも証跡の信頼性が不十分となり、追加工数をかけてやり直しを余儀なくされる場面が目立ちます。また、属人的な記録管理は担当者が変わると途端に引き継ぎ困難となり、結果としてテストプロジェクト全体のスケジュールやコストを押し上げる大きな要因となっています。
ERPやWebシステムのテスト自動化と現場で活用されるための勘所
本セミナーでは、Panaya社の総合的なテストソリューションのご紹介に加え、ERPやWebシステムのテスト業務のExcel依存から脱却し効率化を図る具体的な自動化アプローチをご説明します。また、40年以上にわたり、1,100社以上のサービス・製品の品質向上に貢献してきたベリサーブから、テスト効率化の効果を最大化するために、テストプロセス・テスト自動化・手動テストの3つの側面から、効率化のポイントや、その具体的な手法を解説します。さらに、現場で定着・活用されるための運用設計や伴走支援のポイントを事例とともに、属人化の解消と持続可能な改善を実現するためのヒントをお伝えします。これらのアプローチは、テスト負荷を大幅に削減できるとともに、金融システムのように監査や規制対応が求められる領域でも適用可能なアプローチとして活用いただけます。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜計画・実行・証跡管理まで、自動化で変えるテストプロセスと現場に定着させるための勘所〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
Panaya Japan(プライバシーポリシー)
株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かし...
3.4 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excelを用いた営業報告業務の実態
多くの企業では営業報告にExcelを用いており、入力や管理に日々大きな負担を抱えています。実際に営業担当者300名を対象としたアンケート調査では、 約8割が報告入力を負担に感じている との結果が出ています。特に 「入力項目が多すぎる」「入力作業そのものが営業活動の妨げになっている」 という声が多く、本来注力すべき提案活動や顧客対応の時間が削られている状況です。属人的な管理や煩雑なファイル運用は、組織全体の情報活用や戦略的判断にも影響を及ぼしています。
報告項目の多さや重複記入の非効率が営業の時間を削っている
Excelを使った営業報告は、同じ情報を複数シートに入力するなど重複作業が多く、担当者のモチベーション低下を招いています。こうした非効率は進捗の見える化を妨げ、チームとしての連携力や改善スピードを下げる要因にもなっています。結果として、顧客への提案や関係構築のために使える時間がさらに減少するという悪循環に陥りがちです。
”安い・早い・簡単”ノーコードツール@pocket の活用法
本セミナーでは、「安い・早い・簡単」 に始められる ノーコードツール「@pocket」 を活用し、営業報告の無駄を削減し提案活動に時間を振り向ける方法をご紹介します。今あるExcel資産をそのまま活かして移行できるので、現場に負担はありません。導入もスムーズです。さらに情報を一元管理できるから、進捗も受注予測もリアルタイムで見える化。営業活動全体をスピーディに効率化できます。事例とデモを通じて、その実践ポイントを分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
営業報告作業に追われ、提案活動の時間を十分に確保できていない営業担当者
Excel管理の煩雑さを解消し、効率化を推進したい営業マネージャー
既存Excel資産を無駄にせず、低コスト・短期間でDXを進めたい経営企画・情報システム部門
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かして移行できる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。