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営業マーケの課題を解決するウェビナー

コンテンツマーケティング、ウェビナー・Webセミナー、広告戦略などデジタルマーケティングから、商談・リード獲得、CRM/SFA、Salesforceなど営業関連のツール&ノウハウまで、法人・個人顧客獲得のためのウェビナーを検索できます。

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(動画・資料)

「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化...

3.9 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年10月14日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

多くの企業がリード育成、休眠顧客掘り起こしに悩みを抱えている

展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは貴重な資産です。しかし、多くの企業では「一次フォローしただけでそのままになっている」 「CRMに情報登録した後はセールス部門に任せきり」 「MAツールでメール配信はしているが次のアクションに繋げられていない」など、リード獲得後の継続的なフォローができていません。 一度途切れてしまった顧客接点を取り戻すのは容易なことではなく、悩みを抱えるマーケティング担当者は少なくありません。

わかっていても実行できないのは「リソース不足」の壁

リード育成の重要性を理解していても、なぜ実行に移せないのでしょうか。 その最大の要因は、マーケティング担当者の「リソース不足」にあります。日々の新規リード獲得業務やイベント対応に追われ、中長期的な施策であるリードナーチャリングは後回しになりがちです。 特にIT分野では、顧客の課題を深く理解した専門的なコンテンツ作成が不可欠ですが、「社内に適切なライティングスキルを持つ人材がいない」 「技術部門の協力を得るのが難しい」といった壁が存在します。

IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う

「リソース不足」という課題を抱えたまま、成果のみを追い求めることは困難です。 本セミナーでは、IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、いかにしてリードの関心度を高めたコンテンツで成果を最大化するか、商談化率アップを見据えた戦略的なリードナーチャリングの手法とコンテンツ制作についてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安...

3.7 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

少リソースでも成果を求められる営業・マーケ現場の現実

展示会、セミナー、Web施策など、複数の顧客接点への対応に、日々追われていませんか? 情報収集のオンライン化が進む今、 「誰が・何に関心があるか」 は、データから把握できます。 重要なのは、 少人数リソースでも確度の高い顧客へ効率的にアプローチするための仕組み 作りです。

高額なMAやSFAを導入しても、“誰に動くべきか分からない”営業現場

多くの企業がMA(Marketing Automation)やSFA(Sales Force Automation)を導入していますが、リード情報が増えても「商談化につながるHOT客」が見えないという課題が残ります。 高機能ツールほど設定や運用が複雑化し、営業が “今すぐ動くべき顧客” を判断できず、結果的にツールが形骸化してしまうケースも。費用をかけても成果に直結しないこの状況が、営業現場の生産性を下げています。

「興味度をスコア化するMA」×「300円ノーコード商談管理」で商談8倍

本セミナーでは、 SHANON MARKETING PLATFORM(MA)@pocket を組み合わせ、限られた営業リソースでも商談を継続的に生み出す “営業×マーケ連携モデル” を紹介します。 SHANON MA は、 Web閲覧・資料ダウンロード・セミナー参加履歴などの行動データを自動収集 し、 リードの興味度をスコア化 してHOT客を抽出します。さらに、シナリオ機能とメール配信機能により、 リードの行動やフェーズに応じてフォローメールやコンテンツを自動で送信。 営業が動く前段階で顧客の温度を高め、 “いま確度の高い見込み客”を可視化 してくれます。抽出されたデータは 300円から始められるノーコード@pocket で手間なく作成できる商談管理アプリに自動連携され、 営業現場はスコア順に優先顧客へアプローチ可能。 進捗やフォロー状況をチーム全体でリアルタイム共有できます。高額なSFA(Sales Force Automation)を使わずとも、シンプルな一元管理で、商談の抜け漏れを防ぎ、確度の高いリードから商談化を促進します。実際にこの組み合わせで、商談数を8倍に伸ばした実績も報告されています。

こんな方におすすめ

  • 高額なMA/SFAを導入したが、営業行動や商談創出に結びついていない企業

  • 限られた営業・マーケティング人員で効率的に成果を上げたい企業

  • 低コストで顧客管理や商談プロセスを改善したい企業

  • ノーコードで営業支援ツールを内製・運用したい企業

  • 中堅・中小企業で、ツール運用の負担を減らしながら商談を増やしたい企業

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安い・簡単ノーコード商談管理」で効率的に商談8倍へ〜

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

株式会社シャノン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】中小企業がウェビナー開催に使える補助金を整理する

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは11月13日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

生成AIによるWeb集客の低下などにより、ウェビナーが主要な集客手段に

生成AIの普及により、検索からの企業のWeb集客は従来ほどの効果を上げにくくなっています。リスティング広告やSEOによるリード獲得単価は上昇傾向にあり、成果が出にくい状況です。その一方で、ウェビナーは製品・サービスを直接伝えられる手段として再評価され、BtoB企業を中心に主要な集客チャネルへと位置づけられています。とくに、見込み顧客の理解促進や商談化率向上の観点から、ウェビナーへの投資を強化する企業が増えています。

補助金を活用したいが、ウェビナー開催で使えるものは?

そのような中、ウェビナー施策の拡大を検討する中で、「補助金を使って費用を抑えたい」という声が増えています。ところが様々な制度があり、対象経費や申請条件がそれぞれ異なるため、「どの制度がウェビナー開催に使えるのか」が分かりにくいのが現状です。また、補助金情報は年度ごとに更新されるため、最新の公募要領を追い切れず、結果的にチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。

主要な補助金制度を整理する

本セミナーでは、ウェビナー開催に関連する補助金制度を整理し、今後に活用可能な主要制度の特徴を比較します。具体的には、どの制度で「ウェビナーの開催費用」や「告知・集客・制作」などが対象経費となるのかを明確にしていきます。これにより費用を抑えつつ成果を最大化する方法を分かりやすく解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ウェビナー開催に使える補助金を整理する

11:45~12:00 質疑応答

          ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェ...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される

生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。

多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい

展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。

主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する

本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

11:45~12:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほ...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 9月24日 開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

商談化しないウェビナーに共通する誤解

コロナ禍以降、ウェビナーはB2Bマーケティングの定番施策となりました。コスト効率やリード獲得面では一定の成果が見られる一方で、「開催しても商談につながらない」という声は後を絶ちません。多くの企業が、形式や集客数に重きを置くあまり、本来の目的である“商談化”に直結しない設計になっているケースが散見されます。こうした背景には、業界全体で共有されている運営上の“誤解”が影響している可能性があります。

“成果の出ない運営”を助長する定番の思い込み

ウェビナー運営でよく聞かれるのが「集客は多いほど良い」「基調講演は必要」「アンケートは高得点が理想」といった認識です。しかし、これらは一見正しいように見えて、実際の商談創出には逆効果となる場合もあります。たとえば、大規模集客はターゲット精度を下げ、アンケート点数の高さが必ずしも購買意欲を意味するとは限りません。これらの誤解が、KPI重視の運営を誘導し、結果として“数は取れても成果が出ない”状況を生み出しているのです。

本セミナーでは、誤解を正し、商談につなげる設計と運用へ

本セミナーでは、年間1,200回以上のウェビナーを支援するマジセミ代表・寺田が、成果に直結するウェビナー運営の本質を明らかにします。「多ければ良い」という量の追求ではなく、どのように質の高いリードを獲得し、商談へとつなげるか。そのために避けるべき“誤解”と、取り入れるべき“運用設計”を具体的に解説します。すでにウェビナーを実施している方はもちろん、これから活用を検討している方にも有益な内容です。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほうがいい?アンケート点数は高い方がいい?~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいた質問は後日直接回答させていただきます。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年9月19日セミナーの再放送です。

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

          ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「なぜDXは進まないのか?」から考える、クラウド時代の業務再設計

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

DXが叫ばれて久しい今、クラウド化はもはや選択肢ではなく“前提”になりつつあります。

本ウェビナーでは、「なぜDXが必要なのか」「なぜクラウド化が鍵になるのか」を、現場の課題や成功事例を交えてわかりやすく解説します。

さらに、55を超える業務アプリケーションを展開するZohoのサービスを活用し、営業・マーケティング・人事・会計といった企業活動のあらゆる領域をクラウド化する具体的な方法をご紹介。

DXの本質を理解し、実践へ踏み出すためのヒントをお届けします。

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主な内容

・DXの誤解を解く:本当の意味とは? ・今さら聞けない“クラウド化”の基本 ・クラウド時代のツール選びと使いこなし方 ・仕組み化で変わる日々の業務 ・Zohoを使って広げるビジネスの可能性 ・商談発生から成約までをスムーズにつなぐ活用法

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめです。

DXに興味はあるが、なかなか踏み込めていない方 DXを始めたものの効果を感じられていない方 Zohoを活用してDXを推進したい方 営業DXやマーケティングオートメーションに関心のある方 ※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

登壇者

登壇者

森 雅俊 株式会社データサービス 新卒以来7社を経て2016年にデータサービスにジョイン。 酒類食品類卸売・ペットショップチェーン・SaaSベンダー・人財サービス等々、自営業を営んだりとその経験から、ほぼ全ての業界・業務への知見を持ち、営業コンサルタントとして約200社の営業と経営をカイゼンするコンサルティングと実践支援を遂行。 関わった業務は営業・販売・マーケティング・総務・人事・新規事業開発・情報システム等々。 政府(経済産業省)推進資格ITコーディネータ有資格者。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社データサービス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ウェビナー開催に使える補助金を整理する

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは11月13日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

生成AIによるWeb集客の低下などにより、ウェビナーが主要な集客手段に

生成AIの普及により、検索からの企業のWeb集客は従来ほどの効果を上げにくくなっています。リスティング広告やSEOによるリード獲得単価は上昇傾向にあり、成果が出にくい状況です。その一方で、ウェビナーは製品・サービスを直接伝えられる手段として再評価され、BtoB企業を中心に主要な集客チャネルへと位置づけられています。とくに、見込み顧客の理解促進や商談化率向上の観点から、ウェビナーへの投資を強化する企業が増えています。

補助金を活用したいが、ウェビナー開催で使えるものは?

そのような中、ウェビナー施策の拡大を検討する中で、「補助金を使って費用を抑えたい」という声が増えています。ところが様々な制度があり、対象経費や申請条件がそれぞれ異なるため、「どの制度がウェビナー開催に使えるのか」が分かりにくいのが現状です。また、補助金情報は年度ごとに更新されるため、最新の公募要領を追い切れず、結果的にチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。

主要な補助金制度を整理する

本セミナーでは、ウェビナー開催に関連する補助金制度を整理し、今後に活用可能な主要制度の特徴を比較します。具体的には、どの制度で「ウェビナーの開催費用」や「告知・集客・制作」などが対象経費となるのかを明確にしていきます。これにより費用を抑えつつ成果を最大化する方法を分かりやすく解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 ウェビナー開催に使える補助金を整理する

09:45~10:00 質疑応答

          ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...

3.9 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状

IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。

メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”

メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。

18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?

本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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