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脆弱性は見えているのに、なぜ被害につながるリスクを見極められないのか? ~ダークウェブ漏えい...

3.9 Ivanti Software株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ダークウェブ漏えいと攻撃対象の可視化が、“攻撃前対策”の新たな前提に

近年、ランサムウェアは暗号化や身代金要求だけでなく、窃取した機密情報をダークウェブ上へ公開すると脅す「二重恐喝型」へと進化し、企業への被害は深刻化しています。 ダークウェブ上では、企業や従業員のID・パスワードが売買されるクレデンシャルマーケットが存在し、情報流出が企業を直撃する事例も後を絶ちません。 一方で多くの企業では、自社が外部からどの程度露出しているのか把握できておらず、外部公開資産や管理外端末、シャドーITなどの攻撃対象領域を十分に管理できていないケースも少なくありません。また、ダークウェブ上へ従業員アカウントが流出していても気づけないリスクを抱えています。 こうした状況の中で、脆弱性や漏えい情報を把握できたとしても、「どのリスクが実際に被害につながるのか」「何を優先して対処すべきなのか」を判断することは容易ではありません。 被害発生後の対応コストの大きさは理解していても、予防策のROIを経営層へ示すことは難しく、コスト抑制要求との板挟みに陥りがちです。そのため、限られたリソースの中で、対処の優先順位を自動化して見極めたいという声も高まっています。 その結果、多くの企業では脆弱性や漏えい情報は見えていても、被害につながるリスクを見極められず、攻撃前対策が後手に回ってしまうケースが増えています。

脆弱性は見えているのに、被害につながるリスクを判断できず修復が追いつかない現実

多くの企業では脆弱性診断や脆弱性管理ツール、EDRなどの導入が進み、脆弱性そのものを発見することは以前より容易になりました。 しかし現場では、 ・大量の脆弱性の中で何から対応すべきか判断できない ・CVSSスコアだけでは優先順位を決められない ・管理外端末や漏えい認証情報まで含めて評価できない ・パッチ適用判断や運用調整に時間がかかる ・限られた人員で継続的な対応が難しい といった課題が発生しています。 つまり現在の課題は、「脆弱性を見つけること」ではなく、「被害につながるリスクを見極め、継続的に対応し続けること」にあります。 また、増え続ける脆弱性やIT資産に対し、人手だけで優先順位付けやパッチ運用を続けることには限界があり、運用負荷やリソース不足、コスト増加といった問題も顕在化しています。 その結果、本来優先して対処すべきリスクへの対応が遅れ、攻撃者に先手を取られてしまうケースも少なくありません。

AIによるリスク評価と自動修復で実現する、リスクベースの脆弱性運用

本セミナーでは、まず株式会社テクノプロより、AI時代におけるサイバーリスクの変化と、「攻撃者視点」でリスクを評価する考え方について解説します。 ・なぜ従来の脆弱性管理やパッチ運用だけでは対応しきれなくなっているのか ・なぜ「脆弱性は見えているのに被害を防げない」という状態が生まれるのか ・数万件の脆弱性の中から、自社にとって「本当に危険な数件」をどう見極めるのか 近年の攻撃動向や運用課題を踏まえながら、その背景を整理します。

続いてIvanti Software株式会社より、AIを活用したリスク評価だけでなく、パッチ適用の自動化によって、人手に依存しない脆弱性運用をどのように実現するのかについても解説します。 ・フロンティアAI時代におけるサイバーリスクの変化 ・従来の脆弱性・パッチ管理の限界 ・リスクベース運用への転換ポイント ・パッチ対応の高速化と現実的な運用設計 Ivanti Neuronsを活用した脆弱性情報や攻撃対象領域、脅威情報を踏まえたリスク評価の考え方と、優先順位付けから修復、自動化までを見据えた脆弱性運用のアプローチをご紹介します。 「すべての脆弱性に対応する」のではなく、「被害につながるリスクから対応する」 そのために必要となる、リスクベース運用への転換ポイントについて理解を深めていただける内容です。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・EDRや脆弱性管理ツールを導入済みだが、対応優先順位の判断に悩んでいる方 ・大量の脆弱性やパッチ対応に追われ、運用負荷の増大を感じている方 ・管理外端末やシャドーITなど、見えていない攻撃対象に不安を感じている方 ・ランサムウェアや漏えい認証情報を悪用した攻撃への対策を強化したい方 ・限られた人員でも継続できる脆弱性管理・攻撃前対策を実現したい方

本セミナーで持ち帰れること

脆弱性管理の課題は、単に脆弱性を発見することではなく、「どのリスクを優先して対応すべきか判断し、継続的に運用できる状態を作ること」にあります。 本セミナーでは、攻撃者視点によるリスク評価の考え方や、リスクベース運用への転換ポイントを整理しながら、限られたリソースの中で脆弱性対応を継続していくための考え方を解説します。 「見えているのに動けない状態」から脱却し、脆弱性対応が回る運用へ。 その第一歩となるヒントを持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 脆弱性は見えているのに、なぜ被害につながるリスクを見極められないのか?

        ~ダークウェブ漏えいと脆弱性の可視化から始める“自律型セキュリティ”を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

Ivanti Software株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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数年前に導入したWAF、AIボット攻撃に本当に対応できていますか? 〜急増するスクレイピング...

3.7 ファストリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年11月13日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

古いWAFをそのまま使い続けていませんか?進化する攻撃に対応できていない現実

数年前に導入したWAFを「まだ動いているから大丈夫」と運用し続けている企業は少なくありません。しかし近年の攻撃は、AIを悪用した自動化や巧妙化が進み、従来の検知ロジックでは対応が難しくなっています。特にAIボットは人間の挙動を模倣し、正規アクセスに紛れて侵入するため、シグネチャベースの検知では限界があります。「防げているつもり」が通用しなくなりつつある今、WAFをアップデートしないリスクが顕在化しています。

スクレイピングやログイン試行など、従来対策では見えないリスクが拡大

AIボットはウェブ構造を解析してデータを収集したり、盗んだ認証情報でログイン試行を繰り返すなど、人間そっくりのアクセスを装います。調査では、1分間に数万リクエストを発生させるAIボットも確認され、Webサーバーに過剰な負荷を与えています。その結果、サービス遅延、インフラコスト増、業務停止などの影響が発生。既存WAFではこの動的トラフィックを正確に検知できず、攻撃に気づけないケースも少なくありません。

最新のWAFと高度なボット対策で、リスクを可視化し被害を防ぐ

本セミナーでは、AIボット攻撃の最新トレンドを踏まえ、従来型WAFが抱える課題を整理します。そのうえで、Bot Managementや偽装(Deception)による不正アクセスの自動遮断、マルチクラウド環境を統合管理できる次世代WAFなど、実践的な防御手法を解説します。AIボットの動きをリアルタイムに可視化し、業務負荷やコストを抑えながら、持続的なセキュリティ運用を実現するためのポイントをお伝えします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 数年前に導入したWAF、AIボット攻撃に本当に対応できていますか? 〜急増するスクレイピングや認証突破の実態と、次世代対策を徹底解説〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

ファストリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。 〜エージェン...

3.6 OrangeOne株式会社

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こんな人におすすめ

・ランサムウェア対策やSCS(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)への対応で、IT資産の可視化を迫られている情シス様・セキュリティ担当者様 ・中堅・大手企業のグループ子会社で、親会社や取引先からセキュリティ対応を求められている方 ・年1〜2回のExcel・手作業による資産棚卸しから脱却し、継続的な実態把握に移行したい方 ・既存のCMDB・構成管理ツールの重さ・コストに課題を感じ、乗り換えを検討している方 ・会計監査・内部統制の観点から、IT資産の実在性・網羅性を正確に把握したい方 ・資産の可視化で終わらせず、脆弱性対応や変更管理など、セキュリティ運用まで一気通貫でつなげたい方

ランサムウェア・SCS時代の、IT資産可視化という急務

ランサムウェア被害の深刻化や、経済産業省によるSCS評価制度の整備が進む中、社内のIT資産を正しく継続的に把握し、セキュリティ上のリスクを説明できる状態を整えることは、多くの企業にとって急務の課題となっています。私たちにも、以下のような課題を抱えるお客様から多くのご相談が寄せられています。

・各部署にExcelを配って集計する棚卸しが、非効率・不正確で、年1〜2回しかできない ・セキュリティツールは導入したが、そもそも守るべき資産・構成が見えていない ・従来型のCMDBは高く・重く、専任コンサルも必要で、導入に踏み切れない ・把握した資産情報を、脆弱性対応などの実務にどうつなげればよいか分からない

本ウェビナーでは、世界60カ国以上で採用されるITインフラ可視化プラットフォーム「Device42」を活用し、IT資産・構成情報の把握を自動化する「攻めの構成管理」のベストプラクティスをご紹介します。エージェントレスで最短15分からスキャンを開始し、現場の運用に直結する実践的な進め方を、デモを交えてお届けします。

本ウェビナーを視聴することで得られる具体的な学び

・ランサムウェア・SCS対応の起点:なぜ今「IT資産の実態把握」が第一歩になるのか、その理由と全体像 ・Excel棚卸しからの脱却:手作業の限界と、エージェントレスで最短15分から自動収集する具体的な進め方 ・脆弱性対応の迅速化:依存関係の可視化により、対象特定と影響範囲の把握をどう速めるか ・脱・従来型CMDB:専任コンサルなし・スモールスタートで始められる、現実的なCMDB整備のアプローチ ・セキュリティ運用への接続:把握した資産情報をFreshserviceへ連携し、対応の実行・管理までつなげる運用の流れ

登壇者

Doorkeeperロゴ OrangeOne株式会社 DX事業部 一鍬田純平

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 爆速CMDB=ランサムウェア/SCS時代の新定番、日本でも拡がり始めています。〜エージェントレスで全自動。15分で始める「Device42」実演ウェビナー〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「CRA対応が遅れている」9月の報告義務が欧州輸出を止めるキッカケに ~製造業は何から着手す...

3.7 TXOne Networks合同会社

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製造業が見落とすCRA対応の“本当のリスク”

EU「サイバーレジリエンス法(CRA)」は2027年の完全施行に先駆け、2026年9月から報告義務(脆弱性の悪用・重大なインシデント)が先行適用される。過去から現在に至るまでデバイス・ネットワークと繋がる機能を持つデジタル製品を欧州向けに販売・輸出している製造業には、直接的な影響が生じる。

「ITセキュリティ部門が対応する」「自社製品は関係ない」という認識のままでは、全面施行後に製品の欧州市場流通が止まりかねない。デジタル製品を扱うすべての製造業にとって、CRAは他人事ではない。

報告体制が整備できない構造的原因

最大の壁は「製品の脆弱性をどう把握し、どう報告するか」のプロセスが社内に存在しないことにある。製造業では従来、製品のソフトウェア・ファームウェアのセキュリティ管理はITとは切り離されており、開発部門が脆弱性情報を継続的に追跡する仕組みを持っていないケースが大半だ。

CRAが求める「24時間以内の通知」「72時間以内の報告」という時間軸への対応も、体制なしでは現実的に不可能に近い。何から手をつければよいかが見えないまま、対応が後回しになっている実態がある。

TÜV SÜDが教える製品セキュリティ対策の優先順位

本セミナーでは、CRA認証・評価の認可に向けて準備中のTÜV SÜDが、製造業が今すぐ着手すべき報告義務の優先順位と具体的なアクションを解説します。報告義務の要求内容、報告義務に対応するための社内体制・準備の考え方、報告義務が適用される既存製品の範囲まで、現場で使える情報をお伝えします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 「CRA対応が遅れている」 9月の報告義務が欧州輸出を止めるキッカケに〜製造業は何から着手すべきか?認証機関が解説する、報告義務で押さえておくべきポイント〜

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

TXOne Networks合同会社(プライバシーポリシー

テュフズードジャパン株式会社(プライバシーポリシー

岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Agentforce活用を成功に導くSalesforceセキュリティとAIガバナンス最前線 ...

4.0 ウィズセキュア株式会社

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Agentforce導入がもたらす圧倒的な業務効率化と経営メリットとは

Agentforceは、Salesforceが提供する自律型AIエージェント基盤として、営業やカスタマーサポート・マーケティングなど幅広い業務領域で活用が広がっています。問い合わせ対応の自動化や案件管理の効率化、レポート作成の自動化など、これまで人手に頼っていた業務をAIエージェントが自律的に処理することで、顧客対応スピードの向上や生産性の劇的な改善、そして、24時間365日の対応体制の実現といった、経営インパクトの大きな効果が期待されています。 特に顧客接点の多い企業において、Agentforce導入は人的リソースを高付加価値業務へシフトさせる強力な手段となります。SalesforceとAIを掛け合わせた業務変革は、もはや一部の先進企業の取り組みにとどまらず、市場における競争力を左右する経営課題として位置づけられるようになっています。

顕在化する、自律型AI環境の「ファイル・URL由来のサイバー脅威」の盲点

一方で、AgentforceをはじめとするSalesforce環境は、外部からのファイル添付やURLリンクが業務フローに自然と組み込まれているため、サイバー攻撃の侵入経路にもなり得るという側面も持っています。Webフォームから届く問い合わせの添付ファイル、メール連携で取り込まれるURL、顧客やパートナーから共有されるドキュメントなど、Salesforceに流入するコンテンツの多くは外部由来であり、マルウェアやフィッシングURLが紛れ込むリスクが常に存在します。 さらにAgentforce環境では、AIエージェントがファイルやリンクを参照・処理するスピードが人間の業務を遥かに凌駕するため、悪意あるファイルやURLが含まれていた場合、検知・対応の手順が間に合わないまま被害が広がる恐れがあります。従来のメールゲートウェイやエンドポイント対策、あるいはCASBといった境界型・アクセス監視型のセキュリティ製品では、Salesforce内部に保存・やり取りされるファイルやURLを直接スキャンすることは困難です。そのため、Agentforceの超高速な処理スピードに追従し、「Salesforceの内側」で脅威を瞬時に検知・阻止できる専用のセキュリティ対策が、新たな防御の要となっています。

WithSecure製品で実現する、AIのスピードを損なわないリアルタイム防御策の全貌

本セミナーでは、ウィズセキュアが提供する「WithSecure Cloud Protection for Salesforce」および「WithSecure Cloud Protection for Agentforce」を活用し、Salesforce/Agentforce環境におけるファイル・URL由来の脅威をリアルタイムに防御する方法をご紹介します。 WithSecure Cloud Protection for Salesforceは、Salesforce社と共同で設計・開発された、同プラットフォームに最適化されたネイティブなセキュリティソリューションです。Salesforceにアップロード・ダウンロードされるファイルや、プラットフォーム上でやり取りされるURLをリアルタイムにスキャンし、マルウェアやフィッシングサイトといった脅威をブロックします。マルチエンジン型のアンチウイルス、スマートクラウドサンドボックス、最新の脅威インテリジェンスを組み合わせた多層防御により、未知のゼロデイ脅威にも対応できる点が特長です。また、クラウド間連携アーキテクチャを採用しているため、プロキシなどのミドルウェアを別途導入・運用する必要がなく、Sales Cloud・Service Cloud・Experience Cloudなど主要なSalesforce環境へ数分でシームレスに導入可能です。 さらに、Agentforceの登場に合わせて提供を開始した拡張機能「WithSecure Cloud Protection for Agentforce」(既存ライセンスに含む無料オプション)は、AIエージェント環境に特化した防御レイヤーです。AIエージェントがチャットや非構造化データ、ファイル、URL、QRコードを処理する際、人間の手を介さず「マシン・スピード」で動くAIの裏側でリアルタイムスキャンを実行。エージェント主導のアクションが実行される前に脅威を確実に遮断します。Agentforceのビジネス活用を進める上で、セキュリティとAIガバナンスをどのように両立・整理すべきか、具体的な手法を知りたい方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Agentforce活用を成功に導くSalesforceセキュリティとAIガバナンス最前線~自律型AI環境で顕在化する「ファイル・URL由来のサイバー脅威」の盲点~

12:45~13:00 質疑応答

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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そのVPN、侵入口になっていないか?〜ランサムウェア対策で見直すASMと継続診断〜

4.1 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

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VPNや公開サーバーがランサムウェアの入口に

ランサムウェア攻撃では、メールや端末だけでなく、VPN、リモートアクセス機器、公開サーバー、Webサイトなど、インターネットから到達可能な外部公開IT資産が侵入口になるケースが問題視されています。講演資料でも、ランサムウェア攻撃の感染経路としてVPN機器やリモートデスクトップなど外部公開資産経由の侵入が大きな割合を占めることが示されており、「入られた後」の検知・復旧だけでなく、「入られる前」の入口管理が重要なテーマになっています。 特に、パッチ未適用の機器、EOL製品、管理画面、検証環境、古いCMS、過去のキャンペーンサイト、子会社のサブドメインなどは、社内では見落とされていても攻撃者からは発見されやすい状態になっていることがあります。

年1回診断では“約11か月の空白”が残る

多くの企業では、脆弱性診断を年1回実施していても、診断後に追加された新規サイト、サブドメイン、クラウド上の一時環境、検証環境、子会社・事業部門の公開資産までは継続的に把握できていないことがあります。現在のLPでも、年1回の脆弱性診断だけでは新たな脆弱性や未把握の公開資産に気づきにくい点が課題として整理されています。 講演資料では、年1回診断の場合、次回診断までの約11か月間にリスクが増加しても発見が遅れる可能性があること、また診断結果の優先順位付けや対応状況の追跡が属人化しやすいことが説明されています。つまり、単に診断頻度を上げるだけでなく、何を対象にし、どの頻度で確認し、何を優先して対応するかという運用設計が必要になります。

ASMで外部公開資産を棚卸し、継続診断へ

本セミナーでは、ランサムウェア対策で見落とされがちな「侵入前の入口管理」に焦点を当て、ASM(Attack Surface Management)を活用した外部公開IT資産の棚卸しと継続的な脆弱性診断の考え方を解説します。現在のLPでも、ASMを活用して外部公開資産を継続的に監視し、診断の死角をなくすアプローチが紹介されています。 講演では、外部から到達可能なドメイン、サブドメイン、IPアドレス、公開ポート、VPN、クラウド上の公開サービス、証明書、EOL製品などを対象に、攻撃面の発見、情報収集、リスク評価、対応までをどのように運用するかを整理します。年1回の診断だけでは不安がある方、自社やグループ会社の外部公開資産を把握しきれていない方、ランサムウェア対策を侵入前から見直したい方におすすめです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 そのVPN、侵入口になっていないか? 〜ランサムウェア対策で見直すASMと継続診断〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサム被害、復旧後にも残る情報漏洩リスクにどう備えるか? 〜盗まれても読ませないデータセキ...

4.1 株式会社データクレシス

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ランサム対策は「復旧後のリスク」まで問われている

ランサムウェア対策では、侵入防止、検知、隔離、バックアップからの復旧が重要です。しかし近年は、データを暗号化するだけでなく、盗み出した情報をダークウェブ上で公開すると脅す「二重脅迫型」が標準的な手口となっており、業務を復旧できても、流出データの悪用リスクは消えません。PC、クラウド、委託先、テレワーク環境に機密データが分散する今、ランサム対策には「復旧できるか」だけでなく、分散したデータをいかに管理し、漏洩を防ぐかという視点が不可欠です。

分散した機密データは、既存の対策では守りきれない

設計図・顧客情報・契約書・医療介護情報・取引先との共有資料など、業務上扱う機密データは、端末・USB・クラウド・委託先へと分散して保管されています。保管場所ごとにアクセス制御を施すことは管理コストが高く、また正規のルートで社外に持ち出されたデータはEDRやDLPの制御範囲外となってしまいます。こうした課題に対応するには、分散するデータそのものにセキュリティをかけ、一元的に管理・制御するという発想が必要です。

盗まれても読ませないデータセキュリティ

本セミナーでは、ランサムウェア対策に欠かせないデータセキュリティの考え方として、分散する機密データそのものにセキュリティをかけ、一元的に管理・制御するDataClasysの実践を紹介します。DataClasysはOffice系ドキュメントや3DCADデータをはじめ、あらゆるファイルを暗号化し、第三者からのアクセスを制御します。二重脅迫型のランサム攻撃によって機密データがダークウェブに流出しても、権限のない第三者は読むことができません。制御はデータ単位でかけられるため、端末・クラウド・委託先など、どこに分散して保管されていても、常に一元的に管理・制御された状態を維持できます。復旧後にも残る情報漏洩リスクまで見据えたランサム対策をご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ランサム被害、復旧後にも残る情報漏洩リスクにどう備えるか?〜盗まれても読ませないデータセキュリティ〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社データクレシス(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【100名以上企業向け】SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませんか 〜まずは無料...

3.8 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

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本セミナーは、セキュリティ対策評価制度(以下:SCS評価制度)への対応を検討するエンドユーザー企業、および自社のセキュリティ運用に関わる方を対象としています。

セキュリティ関連サービスを提供する事業者など、情報収集を目的とした同業種の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。

SCS評価制度への対応が取引先対応の課題に

経産省が進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」、いわゆるSCS評価制度への対応は、今後多くの企業にとって避けて通れないテーマになりつつあります。現在公表されている情報でも、★3・★4の評価は2026年度末から適用開始予定とされ、今後の取引や調達において、評価対応が求められるケースも想定されています。自社のセキュリティ対策だけでなく、委託先・取引先を含めた確認や管理が求められる中で、100名以上の企業でも「何を、どこまで、どの順番で進めるべきか」が見えにくい状況が生まれています。

コンサル依存では費用も運用も重くなる

SCS評価制度への対応を外部コンサルに全面的に依頼すれば、専門的な支援を受けられる一方で、費用が高額化しやすく、継続的な運用まで外部依存になりかねません。特に、社内に専任のセキュリティ人材が少ない企業では、ガイドラインの確認、委託先へのチェック依頼、回答の回収、不足項目の整理、改善状況の管理がExcelや個別対応に分散し、担当者の負荷が増えていきます。結果として、制度対応の必要性は理解していても、現状把握の段階で止まってしまい、★3・★4取得に向けた準備が進まないケースが少なくありません。

期間限定の無料版で現状を可視化、不足項目を管理する

本セミナーでは、SCS評価制度対応を高額な外部支援に頼りきるのではなく、まずは自社の現状を可視化し、不足項目を自社で管理していくための進め方を解説します。中心にご紹介するのは、SCS評価制度への対応を支援する「SPC Trust Chain」です。同サービスは、対象ガイドラインの管理、セキュリティチェックへの回答・編集・削除、課題管理、運用代行、委託先へのチェック依頼、回答収集、リスク分析、フィードバック、保管などを支援する機能を備えており、SCS評価制度★3・★4取得準備から運用、教育までをワンストップで進めやすくします。今回は、無料で利用できるベータ版を活用し、まず自社の対応状況を把握するところから始める方法を紹介します。いきなり大きな投資やコンサル契約に進むのではなく、現状を見える化し、対応すべき項目を整理し、社内で管理できる状態を作ることで、コストを抑えながらSCS評価制度への準備を進める選択肢を提示します。また、SCS評価制度ではID管理に関する確認項目も多く含まれるため、委託先の認証強化、オンプレ環境の多要素認証、認証・ID管理領域の対策ポイントについても、CloudGate UNOを通じてあわせてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませんか〜まずは無料トライアルで現状を可視化、★取得への不足項目を自社で一元管理〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

株式会社ソースポッド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められる低負荷なWAFで...

4.0 株式会社インターネットイニシアティブ

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SCS評価制度で問われるWeb攻撃対策

サイバー攻撃の増加・高度化により、企業には自社だけでなく取引先を含めたセキュリティ対策の説明責任が求められるようになっています。そうした中で注目されているのが、企業のサイバーセキュリティ対策状況を評価する「SCS評価制度」です。しかし、制度対応の必要性は理解していても、公開Webサイトや外部公開システムに対して、まず何から着手すべきか判断できていない企業も少なくありません。

人手不足で進まない脆弱性・攻撃対策

公開Webサイトは、問い合わせフォーム、会員ページ、採用ページ、キャンペーンサイトなど、外部からアクセスされる入口であり、情報漏えいや改ざん、サービス停止につながる攻撃を受けるリスクがあります。近年はAIを活用した脆弱性探索や攻撃手法の高度化も進み、脆弱性の把握、パッチ適用、監視、遮断判断をすべて自社で行う負荷は高まっています。特にセキュリティ人材が不足している企業では、リスクを感じながらもWeb攻撃対策が後回しになりやすく、制度対応を具体的な対策に落とし込めないことが課題です。

国産WAFで始める低負荷な入口対策

本セミナーでは、SCS評価制度への対応を見据え、Web攻撃対策の初手として取り組みやすい「入口対策」の考え方を解説します。具体的には、外部からの攻撃をWebサイトの入口で検知・遮断するWAFの活用により、人手不足の中でもWeb攻撃対策を進める方法を紹介します。あわせて、国産クラウド型WAF「攻撃遮断くん」を例に、DNS切替による簡単導入、24時間365日の日本語サポート、運用を抱え込みにくい支援体制、サイバー保険付きといった特徴を踏まえ、過剰な負担をかけずに公開Webを守る現実的な進め方をお伝えします。

このような方にお勧め

・情報システム部門の責任者さま ・セキュリティ担当者さま ・公開Webサイトを運営する担当者さま ・SCS評価制度対応を検討中の担当者さま ・人手不足によりWeb攻撃対策が後回しになっている企業のご担当者さま

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか~人手不足でも始められる低負荷なWAFでの攻撃対策~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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