クラウド
Cloud
クラウドの課題を解決するウェビナー
AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。
Azure・マイクロソフト
最新&人気ウェビナー
該当するセミナーはありません
Azure・マイクロソフト
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【日本マイクロソフト登壇】Microsoft最新クラウド戦略とAzureのはじめかた
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめのセミナーです
・マイクロソフト社のプロダクト概要や最新の取組が知りたい ・オンプレミスからクラウドに移行したいが、何から手をつけていいかわからない ・オンプレミスの既存サーバーをAzureに移行したいと考えている
2022年、Microsoft Cloudが目指す世界観
クラウドは DX の推進の最も大きなテーマの一つです。 デジタル変革で新たな価値を見出し、ビジネスを成長させるためには市場や顧客ニーズの変化に迅速かつ柔軟に対応できる必要があり、 クラウドサービス自体もそのニーズに伴い進化しています。 本セミナーでは、Microsoft Cloud の位置づけと Microsoft Azure、そしてクラウドを用いるための実証済みのガイダンスをご紹介します。
クラウドの第一歩はどのように進めればよいのか
社会環境の変化が激しい昨今、クラウドに求められる役割は多様化しています。 例えばファイル共有機能や柔軟なアクセス権管理は、セキュリティだけでなく、テレワークや企業間コラボレーションといった攻めの取り組みにも欠かせません。 また、従来以上にサーバーの可用性やスケーリング、BCPなどへの要求も高まっています。 これらのニーズへの対応はオンプレミスのインフラでは難しく、担当者への負担も大きくなりがちです。 本セミナーでは、Azureで始めるクラウド移行の第一歩を解説いたします。
Azure基盤でできること、Azureのはじめかた
Microsoft Azureは、マイクロソフト社が提供する世界最大規模のパブリッククラウドのプラットフォームです。 主に、PaaS・IaaS・Security&Management・Hybrid Operationsの4つの分野にて合計250以上のサービスを展開しています。 しかし、機能が多いが故に、何から始めていいのかわからない方も多いのではないでしょうか。
本セミナーの前半では、マイクロソフト全体のクラウド戦略をご紹介し、今後マイクロソフト社の目指す世界観や方向性をお話しいたします。 後半ではAzure基盤を使ってできること、オンプレミスの既存サーバーをAzureに移行する事例などを解説いたします。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 Microsoftの最新クラウド戦略
登壇者: 久保智成 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 パートナー技術統括本部 第一アーキテクト本部 クラウドソリューションアーキテクト
10:35〜10:50 いまさら聞けないAzureのはじめかた
登壇者:長山剛大 NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当
10:50~10:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IoTデータ利活用を促進するクラウドDWH、ユーザー企業だけで構築することはできるのか? ...
3.6 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーはMicrosoft Base Kanazawaオンラインイベントです。
DX時代では、IoTテクノロジーとデータの活用が重要
DXにおいて、IoTテクノロジーは重要な役割を果たします。 そして、IoTを有効に利用するためにはデータの活用も欠かせません。 IoTのデータを蓄積し、他のシステムから収集したデータと掛け合わせて分析することが重要なのです。
オンプレミスDWHは拡張性に乏しく、運用コストも高い
様々なデータと掛け合わせてIoTデータをうまく利活用するためには、データ分析基盤が必要です。 データ分析基盤としてはDWHを用いるケースが多いですが、従来型のオンプレミスDWHは、拡張性に乏しいため扱えるデータ量に限りがあるという欠点を抱えていました。 また、メンテナンスや維持費などの運用コストも高くつくため、長期的に使い続けるのも困難です。
一般的なクラウドDWHはスキルがないとうまく使いこなせないため、SIベンダに外部委託しているケースが多い
オンプレミスDWHの課題をクリアしたクラウドDWHも普及し始めています。 しかし、一般的なクラウドDWHはクラウドサービスに関する知見がないと構築が困難です。 さらに、データの収集・加工・分析にも専門的なスキルを要することからデータの運用をSIベンダに外部委託せざるを得ず、その結果スピード感のあるデータの利活用ができなかったり、委託によるコスト増などの問題が起きています。
シンプルな操作性や豊富な機能を備えたデータ分析基盤の活用により、ユーザ企業主体でIoTデータの利活用を可能にする
そこで本セミナーでは、シンプルな操作性や豊富な機能を備えたことで、専門的なスキルがなくても容易に扱えるデータ分析基盤の活用により、外部委託に頼らずユーザ企業主体でIoTデータの利活用を行う方法について紹介します。 データ利活用によってユーザ企業のDXをスモールスタートで推進することが出来る、システムサポート社のクラウド型DWHソリューション「Smart DWH」についても紹介します。ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 IoTデータ利活用を促進するクラウドDWH、ユーザー企業だけで構築することはできるのか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー)
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...
3.6 Keyspider株式会社/かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。
また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。
緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。
そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?
そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。
これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?
どのように自動化を考えればよいのでしょうか?
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
16:35~17:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社