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複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法 (Amazon WorkSpacesやOffice365、BOXなどの、パスワード認証の脆弱性を回避)

開催日:2019年 9月19日

普及するOffice365やBOXなどのクラウドサービス

近年Office365やBOXなどのクラウドサービスを利用する企業が増えています。クラウドサービスは初期コストが抑えられ、すぐに利用できるメリットがあり、今後も利用の増加が見込まれています。

仮想デスクトップのAmazon WorkSpacesの利用も広がる

またリモートワークなど多様な働き方が推進される中で、仮想デスクトップ(VDI)を導入する企業が増えています。中でもクラウド型のVDIとして注目されているのが、AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」です。クライアント端末にデータを持たず、社内システムにアクセスして処理を行うためセキュリティ上のリスクを軽減できます。

重要な情報資産や機密情報が、全てクラウド上に

このようにクラウドサービスはメリットは大きい反面、情報漏洩のリスクを懸念する企業が多いことも事実です。クラウド上に機密情報が存在する場合はもちろん、VDIを利用する場合においても、ログイン時の万全のセキュリティ対策が必須です。

もはやID/パスワードだけでは守れない

最近でも度々、パスワードが危機にさらされる事件が発生しています。漏洩したパスワードからリスト攻撃で顧客情報が流出すると、企業にとっては事業継続が危ぶまれるほど大きな損害になります。もはやID/パスワードだけの認証では大事なデータを守れません。

複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法

このような状況から、近年多要素認証の普及が進んでいます。しかしログインのステップが増えたり、機器を管理するのが面倒だと感じる方も多いと思います。本セミナーでは、スマートフォンでパソコンにスピーディーにログインする方法など、利便性を損なわない多要素認証をご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 講演

16:10~16:40 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


VBマイグレーション最新事例セミナー 住友金属鉱山様に学ぶ!WindowsレガシーシステムのVBマイグレーションシナリオ

開催日:2019年 9月19日

2020年1月にWindows 7のサポートが終了

2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了します。

サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されません。

特にVB6.0で開発されたアプリケーションは、アドオンやOCXなどがサポートされなくなるケースも多く、また開発環境の維持も困難となっているため、移行や再構築の対応が急務です。

住友金属鉱山は、どのように決断したのか?

そのような中、住友金属鉱山株式会社はVBアプリケーションをマイグレーションすることを決断しました。

他の方法としては、仮想化環境を構築しそこで古いVBアプリケーションをそのまま動かすといった「延命」という方法もあり、一般的には「延命」のほうが期間も短くコストも少なく済みます。

なぜ住友金属鉱山は、「マイグレーション」を選択したのでしょうか?

マイグレーションの委託先をどのように評価したのか?

また、マイグレーション・サービスを提供している企業が複数ある中、それらを評価して委託先を選定する必要があります。
住友金属鉱山は、どのように委託先を評価し、決定したのでしょうか?

住友金属鉱山のご担当者が直接解説

本セミナーでは、住友金属鉱山で実際にマイグレーションをご担当された、情報システム部 飯野様にご登壇頂き、どのようにマイグレーションを決断されたのか、また委託先をどのように評価し決断されたのか、解説して頂きます。

VBアプリのクラウド移行についても解説

また、マイグレーションを担当した株式会社システムズからは、Windows 7 とWindows Server 2008 のサポート終了に向けてどう対策するべきなのかについて、解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング

14:40~15:10 Windows 7/Windows Serever2008/R2のサポート終了まで残り半年、選択が迫られるVBレガシーの今後

株式会社システムズ 東京事業所

所次長 黒沢 賢

Windows 7/Windows Serever2008/Rは半年後の「2020年1月14日」に延長サポートが終了し、製品のサポートライフサイクルの終了を迎えます。すでに、WindowsOSのバージョンアップや、PCとサーバのリプレースなどで、サポート終了対策を進めている企業は少なくないと思いますが、老朽化・ブラックボックス化が進むVB6.0アプリ資産の維持、再活用については、多くのリスクを伴うため、十分検討された対策を進めることが重要です。本セッションでは、VBレガシーをどうするかについて、とるべきいくつかのオプションについてVBマイグレーションの専門家が紹介します。

15:10~16:00 マイグレーションを実施してみてどうだった?VB5時代の生産管理システムマイグレーション

住友金属鉱山株式会社

情報システム部 AP保守グループ プロジェクトリーダー

飯野 昭 氏

講師プロフィール

東京農工大工学部 電子情報工学科コンピュータサイエンスコース 卒

1993年に住友金属鉱山の情報システム部門に入社。主に自社工場の生産管理システムの構築・維持を担当し、25年間で大小10程度の生産管理システム構築に関わる。今回紹介する案件のプロジェクトリーダー。

VB5時代の生産管理システムをマイグレーションし、最新の環境で使い続けることが可能に。元々、旧システムを刷新し新システムとして再構築する方針で進めていたプロジェクトがコスト・納期の制約から断念。急遽マイグレーションに方針を変更しました。その結果、コスト・納期を抑えて、今後も継続的に利用できるシステムを1年で実現できました。また、一旦あきらめた改善目標も、マイグレーション後に実現の目途が立ちました。実際にマイグレーションをしてみてわかったポイントや、再構築とマイグレーションで揺れ動いた結果、見えたポイントをご紹介します。

16:00~16:10 休憩

16:10~17:00 VWindows7/Windows Serever2008/R2のサポート終了間近!VBレガシーの再生・再活用をVBマイグレーションによる変換デモとプロジェクト事例で解説

株式会社システムズ 開発事業本部 ソリューション開発グループ

プロジェクトマネージャー 板倉 俊幸

2020年のWindows7とWindows Server2008のサポート終了が残り半年となり、特にVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがますます増加しつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか? サポート終了まであと半年と迫る中、早急に対処しておきたいVBレガシー問題を、当社独自のVB変換ツールのデモやプロジェクトで使用するドキュメント等を交えて分かりやすく解説します。

17:00 閉会/質疑応答、個別相談など

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「Webシステムにおける性能問題の原因調査」の難しさと、その対策について

開催日:2019年 9月18日

ますます重要になる、Webシステムの性能

Webシステムにおいて、ユーザーエクスペリエンスが重要になっている中、その要素として性能も重要視されています。

ユーザーはWebシステムの応答を2秒までしか我慢できず、3秒たつと約半数が離脱する、という統計もあります。

また、Googleは検索順位を決めるロジックにページの表示速度を組み入れており、Webシステムの性能はSEOにとっても重要になっています。

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

しかし、昨今ではシステム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題と、工数削減の方法~Jtestとは~

開催日:2019年 9月13日

JUnitとは

JUnitは、Javaプログラムの単体テストを行うためのツールです。 単体テスト自動化するツールとしてJava開発のプロジェクトで多く使われています。

JUnitの問題点

しかし実際運用してみると、逆に工数が増えたり、手間が増えてしまうケースも多く存在します。原因の一つは、膨大なテストコードを作成する必要があるためです。

単体テストコードのメンテナンスが大変

またテストコードは、最初の一回を作るだけならよいのですが、運用フェーズでの仕様変更やバグ対応のために、開発コードを修正するとテストコードの修正も必要になり、作業量が二倍近くに増大します。

失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題の解説

このように、JUnitによる単体テストには様々な課題があります。本セミナーではこれらの課題について解説します。

Jtestによる単体テストの工数削減方法を解説

更にこの課題を解決する方法として、テストコード作成の負荷を軽減し、33%程度の工数削減を実現する単体テストツール「Jtest」をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 失敗例からみるJunit単体テストのあれこれ

15:30~16:00 JTestによる単体テストの工数削減とROIを向上させる秘策

16:00~16:20 テクマトリックスが提供するソリューションのご紹介

16:20~16:50 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社‎

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する (技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

開催日:2019年 9月 6日

人の業務がAI(人工知能)に代わる時代

ここ数年AIが注目され、業務の在り方が変わろうとしています。AIに仕事を奪われる「AI失業」も現実味を帯びてきました。現在は変革の過渡期であり、この流れは今後も加速していくでしょう。AIに代替可能な業務はAIに任せて、人は更に創造性の高い業務に専念すべきなのです。

研究開発、法務部門などで大量に発生する翻訳業務

しかし世の全ての業務をAI化できるわけではありません。AIに適した業務としては、翻訳などの専門領域が挙げられます。実際に研究開発や法務、知財部門などで発生する大量の翻訳業務について、AI機械翻訳を活用する企業が増えてきました。

精度95%の世界+各部門で大量に発生する翻訳業務

精度95%はプロの翻訳者様に匹敵するレベルです。2,000分野の専門分野データベースが搭載されているため、翻訳が難しい専門用語も適切に翻訳してくれます。AI自動翻訳を全社導入いただく企業が増えてますが、翻訳業務を社内スタッフが対応したり、外注に出している企業もまだ多くございます。

そこで発生する外注費、人件費を劇的に削減することが可能です。

全社プラットフォームとしてのAI(人工知能)自動翻訳導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する

多くの企業で、翻訳の業務は外注や派遣の専門スタッフが担当しています。しかしAI機械翻訳の導入により、これらの作業を1/10にすることも不可能ではありません。

本セミナーでは、現在の翻訳業務が抱える課題や背景をご説明すると共に、AI機械翻訳サービスとその効果について解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00‐16:00

「全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する」

(技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

Xtra株式会社 古谷祐一

16:00-16:30 質疑応答

主催

Xtra株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

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マジセミ株式会社



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Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?) (第3回:クリエーションラインIT最新動向会議)

開催日:2019年 9月 5日

「アマゾン・エフェクト」とは?

「アマゾン・エフェクト」という言葉をご存知でしょうか。

ネット通販(EC)の「アマゾン・ドット・コム」が進出する業界において、従来その業界でビジネスをしていた企業が、業績や株価の低迷に追い込まれる現象を言います。

最近では「アマゾン・ショック」とも言われています。

米国のネット通販(EC)市場では、アマゾンが圧倒的な強さを見せています。

例えば、以下のカテゴリではアマゾンのシェアは80%を超えます。

・電化製品

・DIY

・食品

・スポーツ、フィットネス

・健康

・生活必需品

リアルにも進出、さらに寡占が進む

さらにアマゾンは、アメリカを代表する高級食品スーパー「ホールフーズ」の買収、無人店舗「Amazon Go」の出展、ECで高評価な商品のみ展示する「Amazon 4-Star」の出店など、従来弱点であったリアル店舗にもかなり力を入れてきています。

このように小売においてアマゾンの寡占はさらに進む方向にあります。

従来の小売企業は、厳しいビジネス環境にあります。

IT業界でも「アマゾン・ショック」が起こっている

このような「アマゾン・ショック」はIT業界でも起こっています。

AWS(Amazon Web Service)です。

AWSのシェアは約35%に達しています。

(近年はAzureが追い上げているという統計もあります)

AWSは当初はインフラのみのサービス提供でした。

しかし、そのサービスの数は拡大を続け、従来はAWSパートナーがAWSの上で影響していたサービスの領域まで、AWS本体で提供するようになってきています。

なぜAmazon、AWSは強いのか?

なぜECのAmazonや、AWSはこれほどまでに強いのでしょうか?

日本のIT業界はAmazon、AWSとどう付き合うべきなのか?

そのような中で、日本のIT業界はAWSとどう付き合っていくべきなのでしょうか?

Amazonの存在について議論する

本セミナーでは、Amazon、AWSの存在について議論します。

また、我々がAmazon、AWSとどう付き合っていくべきなのか、議論します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?)

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

16:00~16:30 質疑応答

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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B2C、B2B向けWebサービスにおける認証基盤のあり方 ~便利と安全を両立させる認証・認可と、その最新技術~

開催日:2019年 9月 3日

成功している、Webサービスの連携のシナリオ

通信やデバイス、IT技術の進化により企業と顧客との接点は、かつてないほどに多様化してきています。より良いサービスを提供するためには、様々なデバイスへの対応や他社との連携が求められます。これらを利用者の便利性を損なうことなく、安全に実現させるためには”認証・認可”の仕組みが重要になってきます。

認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)の最新動向はどうなっているのか?

最適な認証・認可を実現するためにはOpenID ConnectやOAuth 2.0 等の標準技術への対応が求められます。しかし、これらの技術は日々進化しています。これからの顧客ニーズへ迅速に対応していくためには、最新の技術動向を把握し、その上で将来を見据えた基盤設計をしておく必要があります。

Webサービスにおける認証基盤のあり方とは

本セミナーでは、B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割について解説します。そして、サービス提供者がおさえておくべき認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)と最新動向について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~15:05 B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T マネジャー 金井 敦

B2B・B2Cビジネスで採用されているWebサービスの主要なモデルケースにおいてアイデンティティやアクセス管理を実現するための構成例や得られる効果について解説します。

15:05~15:35 認証標準技術の必要性と最新動向

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 篠原 奨

OpenID ConnectIDなどのID連携やOAuth 2.0 など認証標準技術を採用するメリットと最新の認証標準技術動向を解説します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:15「共通ID基盤のスピード導入」と「ソーシャルサイトを対象としたアイデンティティ連携」の実現方法~ThemiStruct Identity Platform Cookbook 2019~

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 伏見 浩平

16:15~16:45 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8421

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題

開催日:2019年 8月 2日

日本では、ITエンジニアが大幅に不足

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

オフショア開発の限界

そのため、システム開発をベトナムなどの国のIT企業に委託する「オフショア開発」の需要が大きくなっています。

確かに簡単にエンジニアを確保することができ、すぐにシステム開発をスタートすることができるというメリットもありますが、課題もあります。

例えば、ラボ契約を行えば、技術面、業務面のノウハウはオフショア開発企業には蓄積されるものの、永続的なものではありません。

契約が切れてしまえばせっかく蓄積したノウハウは消滅してしまいます。

ベトナムIT子会社として、現地法人を設立するという選択肢と、課題

そこで、ベトナムに現地法人としてIT子会社を設立するという方法が注目されています。

しかし課題もあります。

課題1)現地でのエンジニアの採用/ヘッドハンティング

まず、ベトナムの大学や、エンジニアのネットワークにアクセスできない日本企業にとって、現地でのエンジニアの採用は大きな課題です。

課題2)現地でのエンジニアの教育/IT教育・日本語教育

さらに、せっかく採用できたとしても、現地でのIT教育や日本語教育をどのようにすればよいのか、ノウハウを持っている日本企業は少ないと思います。

課題3)現地エンジニアのマネージメント

また、離職率の高いベトナムにおいて、継続して所属してくれるように、モチベーションをマネージメントし、適切な報酬設定やキャリアパス構築を行う必要がありますが、これもノウハウを持っている日本企業は少ないと思います。

IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題を解説

本セミナーでは、このようなベトナムIT法人を設立するメリットと課題を解説するとともに、課題を解決するための支援メニューについてご紹介致します。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:45 IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題

19:45~20:30 質疑応答とディスカッション

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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IDaaS+統合ID管理で実現する最新のハイブリッド認証基盤、選定のポイントはこれだ!! ~導入まで3か月、20製品から選び抜き、30アプリの入口が1つに~

開催日:2019年 7月31日

高田製薬株式会社について

高田製薬株式会社(以下、高田製薬)は、医薬品の製造・販売、清涼飲料水・健康食品の製造を行う企業です。

「人々の健康に貢献する」という使命と責任を感じながら、誇りをもって、誠実に業務に取り組んでいます。

十数個の社内システムに、SSO+ID管理を導入

高田製薬では、ユーザが利用するシステムが増え、それぞれのパスワードを管理する必要がりました。

ユーザごとにそれらが10個を超えることもあり、記憶のみで覚えておくことは難しい状態となっていました。

パスワードを手帳や付箋などにメモするようになってしまうとパスワード漏洩リスクが高まります。

このような背景で高田製薬では、シングルサインオン+ID管理の仕組みを導入する決断をしました。

どのように製品比較を行ったのか?(20製品もの製品を比較検討)

高田製薬では、シングルサインオン+ID管理のツールについて、20製品もの比較検討を行ったとのこと。

どのように製品選定を行っていったのでしょうか?

またその結果、どのような理由で製品を選択したのでしょうか?

高田製薬株式会社様がご登壇し、選定プロセスを解説

本セミナーでは、シングルサインオン+ID管理の製品比較及び製品選定プロセスについて、導入したユーザー企業様に登壇いただき、解説していただきます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:25 ADのユーザー情報をマスターにして、IDaaS(トラスト・ログイン)と連携する方法

GMOグローバルサイン株式会社

15:25~15:50 国産ID管理ツール「LDAP Manager」とIDaaS(トラスト・ログイン)と連携して、社内システムとID連携する方法

エクスジェン・ネットワークス株式会社

15:50~17:05 IDaaS+ID管理製品を選定したプロセスについて

高田製薬株式会社様

17:05~17:30 質疑応答

主催(共催)

GMOグローバルサイン株式会社

エクスジェン・ネットワークス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5485-1152 ※駅構内から、地上一般道への通路案内は、各路線案内窓口へ直接お問い合わせ願います。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


IT人材不足の中でも、デジタル・トランスフォーメーションを実現するために ~オフショア技術者を活用して、内製化を推進するという考え方~

開催日:2019年 7月31日

ビジョン・戦略が優れていても、技術者不足の状況では推進力を欠く

既存のビジネスや社会基盤を「デジタルで組み替える」デジタル・トランスフォーメーションが、今後の企業の競争力強化にかかせません。優れたビジネスアイデアや予算があっても、それを実現する技術者がいなければ実現できません。

日本のIT技術者求人倍率は8倍に達することも

しかしIT技術者不足は求人倍率のとおり一層深刻になっています。人材恐慌時代、「人手不足倒産」は決して他人ごとではありません。技術者不足によるIT活用の遅れから、競争力の低下や事業撤退のリスクを抱える企業は珍しくありません。企業はこれまでの価値観に変革を求められ、社員の就業構造自体の再構築も迫られています。

技術者不足の解決策は?解決策としてのオフショアリングの長短

一般的なオフショアリングのメリットは、コスト、若くて優秀な技術者の確保、海外市場向け開発、デメリットはコミュニケーションロス、スキル、低品質と言われています。

昨今のオフショア挑戦ユーザ企業の考え方

日本国内の社員・ベンダーだけで開発や運用を行うのは遅かれ早かれ、いずれ限界を迎えます。

昨今、オフショア開発に挑戦されるユーザー企業では、オフショア開発の導入をすでに前提としたうえで、デメリットをどう解決するかに焦点を当てています。

インソーシング志向アウトソーシング

ビジネスにITを活用する戦略を企画する社員を確保しつつ、アウトソーシングを活用しデジタル・トランスフォーメーションを実現する、それがインソーシング志向アウトソーシングです。

本セミナーではすでに実践している企業の実例を交えながら、インソーシング志向アウトソーシングを解説していきます。

以下のような方は是非ご参加ください。

・内製化をしたいが、人材不足でベンダ頼りのユーザ企業様

・内製で拡大してきたが、人手不足に悩んでおり、できるだけ外注化はしたくない企業様

・新規事業を企画したが、既存の運用・保守で企画まで手が回らない事業会社様

・大きなプロジェクトを予定しているのに全然人が足りなくて困っているIT企業様や事業会社のIT部門様

上記いずれかに当てはまる、経営者の方、事業責任者の方、技術責任者、採用責任者の方

人と世界と育つ企業、コウェルは、成長の意志のある企業様とIT技術者の出会いが増えるよう、このような機会を通じて社会に貢献していきたいと考えております。

当日プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 IT人材不足の中デジタル・トランスフォーメーションを実現するには

[講師]:株式会社コウェル 取締役 営業本部長代理兼HR-Biz本部長 吉田 謙

16:30~17:00 質疑応答

※お名刺を交換させていただいた方には、後日メール等での詳しい質疑応答にもご対応いたします。

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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JavaからPDF出力する「iText」のコーディング解説 ~PDFのオンラインチケットを発行するコードの解説~

開催日:2019年 7月30日

iTextとは

「iText」とはJavaでPDFファイルを出力するOSSのライブラリです。このライブラリを使うことで、PDFファイルの出力機能を簡単に組み込むことができます。データベースやXML文書から取り出したデータをもとに帳票を生成したり、ユーザーが入力したデータを動的に配置した文書を作成することができます。

PDFのオンラインチケットを発行するコードの解説

本セミナーでは、iTextを使ってPDF帳票を作成するコードの詳細を追いかけて実装方法を説明します。Webフォームからの入力を元に、PDFのオンラインチケットを発行するシステムを想定します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 「iText」を使ってPDFのオンラインチケットを発行するデモのコード解説

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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OSSの監視ツール、本当にZabbixだけでよいのか? ~CactiやIcinga2など、他のOSS監視ツールが適しているケースとは~

開催日:2019年 7月26日

人気が高いOSSの運用監視ツール、Zabbix

OSSの運用監視ツールといえば、Zabbxが人気です。

世界で30万以上インストールされており、国内だけで50社以上のパートナーがZabbixの導入をサポートしています。

本当にZabbixだけでよいのか?

しかし、システムの運用監視において、本当にZabbixだけでよいのでしょうか。

そこにはリスクは無いのでしょうか。

CactiやIcinga2など、他のOSS監視ツール

例えば、icinga2。

監視種別の豊富さや美しいWEBインタフェースが特徴です。

Zabbixとの比較では、Zabbixは非常に多機能ですが、設定時にWEBインタフェースの様々な画面を横断的に設定しなければいけないので、設定時に混乱を招きやすくなっています。

またコマンドライン上での設定は基本的にできません。

また、SNMPを使用しサーバやネットワーク機器から取得した情報をグラフ化するソフトウェアの、CactiというOSSもあります。

適切な監視ツールを選択するために

本セミナーでは、Zabbiも含めて、CactiやIcinga2など複数のOSS監視ツールの特長を紹介し、どのようなケースでどのようなツールを使うべきか、解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 OSSの監視ツール、本当にZabbixだけでよいのか?

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5362-1425 「1F でインターフォン802を押してください。」

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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【大阪開催】経済産業省「DXレポート(2025年の崖)」の解説と、Win7/Win2008のサポート

開催日:2019年 7月26日

DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート、2025年の崖とは

近年様々な場面で、AIやクラウド、IoT、VR/ARなどの新技術が導入され、ビジネス変革に成功して業績を上げる企業も増えてきました。

しかしこのような新技術導入の前段階として、既存システムが老朽化・ブラックボックス化して保守費用が高額になっており、新しいIT戦略立案やそれを実行する人材確保に予算を割けないという問題があります。

このような問題点をまとめた「DXレポート」が、昨年9月に経済産業省から発表されました。このレポートによると、IT負債を放置して抱え続けた結果、DXが実現できないだけでなく、更に保守費用がかさみ、セキュリティ事故が発生するなどして、2025年には最大12兆円もの損失が出ると試算されています。

2020年1月にWindows 7のサポートが終了

一方、2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了します。サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されません。

特にVB6.0で開発されたアプリケーションは、アドオンやOCXなどがサポートされなくなるケースも多く、また開発環境の維持も困難となっているため、移行や再構築の対応が急務です。

これが経済産業省が警告する「IT負債」

しかし移行や再構築に際して、既存システムが老朽化やブラックボックス化していると、対応が難しくなります。仕様書が整備されていない、不要なコードが残っている、等の問題を抱える企業も少なくありません。

この他にも属人化したシステムであったり、全体の業務を知る人が異動または退職してしまっているケースも少なくありません。また既存システムと同様のセキュリティを担保できるのか、といった不安も多く聞かれます。

これがまさに経済産業省が警告する「IT負債」です。

経済産業省「DXレポート(2025年の崖)」の解説と、Win7/Win2008のサポート終了の対策

本セミナーでは、まずこの経済産業省のDXレポートについて、ポイントを解説します。

また、Win7/Win2008のサポート終了の対策として、既存のVBアプリ資産を安全に移行する方法と、その重要なステップとなる、VBアプリ資産の可視化方法を、デモを交えてご紹介します。

プログラム

14:00 受付開始

14:30 セミナー開会/オープニング

14:40 - 15:30 < セッション1 >

DX推進、レガシー脱却に向けた現状把握・将来計画の策定法

~2025年の崖の克服とデジタルトランスフォーメーションの実現~

20年以上レガシーのモダナイゼーションを実施した経験から棚卸等の現状システム分析手法及び効果について具体的に紹介。さらに、DX推進に向けた将来計画策定のアプローチプロセスについて紹介。

また、IT総合診断のソリューション紹介として、

・IT戦略を練るための可視化アプローチ

・自社を取り巻く環境の変化、将来ビジョン、業務フロー、システム連携、データフロー、DB設計書 等

・ICTの可視化からどう診断して戦略策定につなげるか?

【休 憩】

15:40 - 16:30 < セッション2 >

迫る!Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了に向けて

やるなら今!VB6.0アプリ資産モダナイゼーションの進め方

2020年のWindows7とWindows Server 2008/R2のサポート終了まで残りわずかとなり、特にVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがますます増加しつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか?これから早急に対処しておきたいレガシー化するVBアプリ問題を、当社独自のVB変換ツールのデモも交えて分かりやすくお答えします。

16:30 質疑応答 (30分程度)

   個別相談承り

終了 17:30

主催

株式会社システムズ

お問合せについて

当日の会場アクセスに関する問い合わせ先

システムズ 大阪事業所 06-6449-5060

セミナー内容に関する事前お問い合わせ

システムズ セミナー事務局 03-3493-0032

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会 (ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 7月25日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

■SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

■SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

■その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

■通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

■SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

■その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

■SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

■その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

■IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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RPAだけでは自動化できない業務を、どう効率化すればよいのか? ~Robochestrationという考え方について~

開催日:2019年 7月24日

普及するRPA

近年RPAを導入する企業が急速に増えています。単純作業を自動化することで、コスト削減や業務効率化を実現することができます。大幅な工数削減に成功した企業が増えてきました。

RPAだけでは自動化できない業務

しかしRPAだけでは自動化できない業務があります。例えば、これまで手作業で行っていた運用手順をRPAで自動化したが、RPAを起動するトリガーとして運用監視ツールと連携したい場合であったり、RPAの作業結果(データ登録や集計の結果)を社内でしっかり情報共有したい、というケースです。このようにプラスアルファで自動化したい業務がある場合にはどうすればよいのでしょうか。

RPAとJP1を連携して監視・管理を自動化

このような場合は、例えばJP1と連携する方法があります。JP1とRPAと組み合わせることで、これまで手作業だった運用手順をRPAで自動化するとともに、JP1がシステム全体の状況を監視・管理し、適切にRPAを実行することができます。

RPAとPleasanter(プリザンター)を連携して情報共有作業を自動化

また、Pleasanter(プリザンター)と連携する方法もあります。Pleasanter(プリザンター)とRPAと組み合わせて、RPAが業務上取得してきた情報(データ)を、ナレッジ管理データベースであるPleasanter(プリザンター)にRPA自身が記録することで、作業ら情報共有までの一連の「業務」を効率化することができます。

本セミナーでは、このようにRPAとIT製品とを連携させる、Robochestrationという考え方について解説すると共に、大手企業における具体的な事例をご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング

14:40~15:10 RPA導入時の苦悩を語る

~大手企業バックオフィス業務へのRPA導入を通して学んだRPA+αの取り組みで真の効率化を実現~

CTCシステムマネジメント株式会社 営業本部 マーケティング部

部長 廣田 真也

概要:RPAは単体でも効果が出るものだが、他の専門的な製品を適切に組み合わせることにより

更なる効果を上げられます。本講演では大手企業がRPA導入時に直面した苦労と解決に至った

CTCSのソリューション、組み合わせ事例をご紹介します。

15:10~15:40 JP1が実現する、基幹業務×バックオフィス業務の運用管理

株式会社日立製作所 アプリケーションクラウドサービス事業部

主任技師 加藤 恵理

概要:従来から実施していた基幹業務システム運用の効率化に加え、

RPAの導入が進むバックオフィス業務の更なる効率化を支援する

統合システム運用管理 JP1をご紹介します。

※講演内容は予告なく変更の可能性がございます。ご了承ください。

15:40~16:10 オープンソースの「Pleasanter」で手軽に脱エクセル!

株式会社インプリム 代表取締役 内田 太志

16:10~16:30 質問タイム

主催

CTCシステムマネジメント株式会社

協力

株式会社日立製作所
株式会社インプリム

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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【エンドユーザー優先】クラウド時代の統合ログ管理とは~広く分散するログを一元管理する方法~

開催日:2019年 7月19日

情報漏洩対策としてのログ管理

企業内部の関係者による不正行為や外部からの攻撃により、一度情報漏洩が発生すると、組織が被る損害は計り知れません。

情報漏洩のリスクを減らすには、多層での防御が必須となりますが、その一つとしてログの管理が非常に重要となります。

ログの管理と分析の重要性

適切なログ管理により、インシデントが発生した際の原因究明だけでなく、事前に攻撃の予兆を掴むことができます。少しでも早く攻撃を発見することが、情報漏洩発生リスクの低減や、発生時の損害の軽減に繋がります。

クラウドの普及とログ管理

近年Office365などのクラウドの利用が一般化しています。業務効率化においてクラウドの活用は非常に有効ですが、一方でそれは、管理すべきログが、組織内部のシステムだけでなく、クラウドにも拡がったことを意味します。まさに、組織内外のログを如何に管理していくかが求められる時代になったと言えます。

クラウド時代の統合ログ管理

本セミナーでは、組織内部、クラウドと散在したログを一元的に管理する統合ログ管理製品「Logstorage」をご紹介します。

プログラム

15:30~16:00 受付 

16:00~17:00  クラウド時代の統合ログ管理とは~広く分散するログを一元管理する方法~/Logstorageのご紹介

(株)アシスト 東日本技術本部システム基盤技術統括部技術3部
 主任 坂口修平

17:00~17:30 質疑応答

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5227-6911

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

開催日:2019年 7月17日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azure、GCPなどクラウド環境の利用が進んでいます。

システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後更に加速していくことは間違いありません。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」が注目されている

また、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が、マルチクラウドにおけるアプリケーションのポータビリティを実現できるなどの理由により注目を集めています。

進化するZabbixと、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

そのZabbixで、クラウド環境やコンテナ環境を監視する場合、どのようにすればよいのでしょうか?

注意点はあるのでしょうか?

本セミナーでは、「Zabbix統合監視徹底活用」の著者である、TIS株式会社 池田大輔氏にご登壇頂き、Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視について解説して頂きます。

クラウド/コンテナ時代に求められる、システム運用の効率化

クラウドやコンテナの普及によって、仮想ノードは増え続けています。

さらに企業は、マルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。

しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

ソフトバンクの運用自動化・効率化事例を紹介

本セミナーでは、運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフトバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのように行ったのか、その事例をソフトバンクの方、自ら語って頂きます。

Zabbixパートナーが解説

さらにZabbixパートナーが、アプライアンスの活用、ジョブ管理や他ジョブ製品からの移行、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.2の解説

最後に、Zabbix Japan LLC 寺島広大から、Zabbix 4.2 の新機能について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

13:40~14:10 ソフトバンクのシステム運用効率化

LoadStarの自社開発に至った経緯、開発後の効果のご紹介と、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説します。

また、LoadStarシリーズの各製品をご紹介させて頂きます。

ソフトバンク株式会社 生沼 茂朗

14:10~14:40 Zabbixの効率的な利活用について

インフォコムのZabbix活動のご紹介に加え、全国でのZabbix利用状況をInterop Tokyo 2019の出展報告を交えご紹介いたします。

また、Zabbixを使って簡単に監視構築を行いたい企業様向けに、「Zabbix4.0アプライアンス構築ソリューション」、またジョブ管理ツール「LoadStar Scheduler」と、他ジョブ製品からの移行支援についてご紹介いたします。

インフォコム株式会社 吉田 和也

14:40~15:10 AI・IoTを統合した監視ソリューションの紹介

AI・IoTデバイスと連携し、統合監視を行う「VI-Manager」をご紹介します。複数台のZabbix、及び各社監視ツールと連携し一元監視を実現します。また、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知、サーモグラフィーカメラを用いた温度異常検知、その他、IoT機器と連携し、自動的に対応を行います。

株式会社ヴィンクス 赤松 正浩

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視

オープンソースの統合監視ツールとして幅広く利用されているZabbixについて、初心者向けにクラウドインフラの統合管理・一元管理の基礎を解説します。

TIS株式会社

池田大輔氏(「Zabbix統合監視徹底活用」著者)

15:50~16:20 Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.2の解説

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。

その最新バージョンである Zabbix 4.2が4月にリリースされました。

本セッションでは、Zabbix 4.2 の新機能について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

16:20~17:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

インフォコム株式会社

株式会社ヴィンクス

協力

Zabbix Japan LLC

ソフトバンク株式会社

TIS株式会社

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045-548-8823

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント ~「2重入力」「連携できない」を解決する方法/他社製品からの移行ポイント~

開催日:2019年 7月12日

どうする?!限界を感じるワークフローシステム

現在多くの企業で、社内の承認プロセス等を行うワークフローシステムを導入しています。しかし、情報システム部門に対するアンケート結果では「2重入力が多い」「自社システムと連携できない」など、使い勝手の部分での課題が多いようです。また、導入当初とは規模や用途が異なってきたり、使い勝手を改善するために無理やりカスタマイズしてしまい、さらにその担当者が退職して変更ができない等、既存のワークフローシステムに問題を抱える企業が増えています。

リプレース時の製品選定のポイント

このような事態を解決すべく、リプレースを検討する際には何を基準に製品選定すればよいのでしょうか。ポイントは、なるべくカスタマイズが不要で、かつ柔軟性があるシステムであることです。パラメータ設定等で簡単にカスタマイズできれば、使い勝手のよいシステムを構築できます。また主要なパッケージ製品や自社システムへの連携機能を備えていることも重要です。

本セミナーでは、情報システム部門へのアンケート結果を元に、ワークフローシステムの課題やリプレースのポイント、製品選定の考え方などについて解説します。

また他社ワークフロー製品から、今回ご紹介する「MAJOR FLOW Z」への移行ノウハウについても概要を説明します。

さらに自動化を進めるためのRPA連携との活用事例

近年導入が活発化しているRPAをワークフローシステムに連携することで、更に業務を効率化することができます。本セミナーではRPAを活用して、ICカードから交通費情報を読み取り、自動的に経費精算を行った事例や、紙の請求書をOCRで読み取り、自動的に支払申請を行った事例、ワークフローのマスターメンテナンスを自動化した事例などを紹介します。

プログラム

14:00~14:10 オープニング

14:10~14:40 1部:MAJOR FLOW Zについて

(情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント)

パナソニックネットソリューションズ株式会社

石嵜真資 氏

14:40~15:10 2部:WinActorの活用~業務RPA化について~

株式会社アクシオ

池本武彦

15:10~15:50 3部:RPA連携

株式会社アクシオ

斉藤健太

15:50-16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協力

パナソニックネットソリューションズ株式会社

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06-6377-0128

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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MySQLでマルチマスター型クラスターを実現する「MySQL InnoDB Cluster 」の解説

開催日:2019年 7月 3日

DBMSの停止は重大問題

情報システムの中核であるDBMS、その停止は重大問題です。システムトラブルによる停止はもちろん、メンテナンスによる停止であってもお客様へのサービス提供が継続できなくなることは、ビジネス的にも大きなインパクトがあります。

アクティブ/スタンバイ構成の課題

現在多くの企業で、アクティブ/スタンバイ構成が使われています。しかしこの方式は障害発生時に、フェールオーバーによるダウンタイムが発生します。システム停止が許されないシステムでは、例え数分の停止でも致命的です。一方アクティブ/アクティブ構成であれば、DBサーバーが同時に稼働しているためシステム停止は発生しません。また常に稼働状態のため、ハードウェア資源を効率的に使用することができます。

マスタースレーブ方式からマルチマスター方式へ

アクティブ/アクティブ構成を実現するためには、DBサーバー間の同期をマスタースレーブ方式から、マルチマスター方式にする必要があります。これまで技術的に難しかったマルチマスター方式ですが、「MySQL InnoDB Cluster」によって多くの企業で使われるようになってきました。例えば株式会社ロコンドをはじめとした大規模ECサイトやWebサービス事業者などで採用されています。

「MySQL InnoDB Cluster」 で実現する高可用性

このようにMy SQLの高可用性を実現する方法の一つとして、「MySQL InnoDB Cluster」 を導入する方法があります。本セミナーでは、アクティブ/アクティブ構成とマルチマスター方式について解説し、MySQLのマルチマスター型クラスターである「MySQL InnoDB Cluster」ついてご説明します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:10 セッション1 MySQLにおける高可用性/HAの実現とマルチマスターの概要

株式会社スマートスタイル 営業部 内藤

19:10~20:00 セッション2 MySQL InnoDB Cluster の実装技術とメリットを解説

株式会社スマートスタイル 技術部 高橋

20:00~20:30 セッション3 靴業界全体の収益性・効率性の構造改革 」に取り組むLOCONDO.jpの可用性への取り組み

 ~ InnoDB Cluster導入から1年を通じた運用ノウハウの共有 ~

株式会社ロコンド DESIGN & TECH本部 IT部門 シニアディレクター CTO 杉山 真也氏

20:30~20:45 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープラ

イズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦

開催日:2019年 6月27日

増えるAIチャットボットサービス

近年様々なAIチャットボットサービスが話題になっています。お問い合わせ対応やFAQに自動で応答してくれるサービスで、人件費の削減や顧客満足向上を実現したいというニーズが高まっています。

AIチャットボットの大きな問題点

しかし実際に導入してみると、回答内容に変更がある都度、大幅な回収コストがかかることが明らかになってきており、大きな問題になっています。例えば大手保険会社で導入した事例(他社事例)があるようですが、商品が変わる度に回答とのロジックを見直さなくてはならず、その都度大きな手間とコストがかかっており、問題になっていると聞いています。

従来型AIチャットボットの課題

このように従来型のAIチャットボットでは、AIが使われているのは自然言語の理解の部分のみで、質問からの回答は、ロジックで導き出すやり方なので、商品や業務が変更の都度、ロジック変更が発生します。

本セミナーでは、まず世の中のAIチャットボットの失敗事例について、その原因も含めて解説します。

その上で、回答をロジックではなく独自のAI技術によって判断する方法やFAQがない場合でも、既に社内にあるマニュアルや技術文書、問合せ記録などから回答候補を見つけるAI類似文書検索機能で、簡単にFAQが作成できる方法もご紹介します。

さらに、神奈川県庁などの事例について解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   「AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦」

16:30-17:00   質疑応答

主催

株式会社マインドシフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3552-6270

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会(ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 6月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

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稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロジェクト管理方法とは ~Redmineに、グローバル・ガントチャートや稼働時間管理の機能を追加~

開催日:2019年 6月25日

「Redmine」に必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。しかし個別の機能を利用するには、プラグインを導入する必要があり、この作業はシステム管理者の負担になります。そこで、主要機能であるガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなどを包括的に提供するのが「Easy Redmine」です。

プロジェクト管理で重要なことは、進捗管理と作業量を把握したリソース管理です。進捗が遅れると、コストが増大し、プロジェクトで赤字損失を出すことになりかねません。

また、最近では「複数プロジェクト」が並行して実施され、メンバーも「複数プロジェクト」に同時に参画することが多いと思います。「複数プロジェクト」におけるプロジェクト管理は、より複雑で難しくなります。

複数プロジェクトをまとめてガントチャートで管理できる「グローバル・ガントチャート」

たとえば複数のプロジェクトの間で関連がある場合、同時に複数プロジェクトのガントチャートが表示できると便利です。Redmineでは使いにくかった機能を大幅に改善します。

要員アサイン時に、他プロジェクトも合わせて即時に稼働時間の超過を判断し、無理なプロジェクトアサインを防止する「稼働時間管理」

また人員リソース管理において、複数のプロジェクトに参画しているメンバーがいると、プロジェクト毎の管理では、メンバーのトータルの作業量や稼働時間を把握するのが難しく、複数プロジェクトにまたがった管理が必要になります。複数プロジェクトにまたがった管理ができれば、要員アサイン時に予め作業量の超過有無を確認することでき、無理なプロジェクトアサインを防止し、適切な稼働時間管理が可能になります。またEasy Redmineには休日登録の機能を備えており、より厳密な稼働時間管理が可能です。

本セミナーでは、このようなプロジェクト資源管理の稼働時間管理の方法とEasy Redmineの機能についてデモを交えてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

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【東京開催】情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント ~「2重入力」「連携できない」を解決する方法/他社製品からの移行ポイント~

開催日:2019年 6月24日

どうする?!限界を感じるワークフローシステム

現在多くの企業で、社内の承認プロセス等を行うワークフローシステムを導入しています。しかし、情報システム部門に対するアンケート結果では「2重入力が多い」「自社システムと連携できない」など、使い勝手の部分での課題が多いようです。また、導入当初とは規模や用途が異なってきたり、使い勝手を改善するために無理やりカスタマイズしてしまい、さらにその担当者が退職して変更ができない等、既存のワークフローシステムに問題を抱える企業が増えています。

リプレース時の製品選定のポイント

このような事態を解決すべく、リプレースを検討する際には何を基準に製品選定すればよいのでしょうか。ポイントは、なるべくカスタマイズが不要で、かつ柔軟性があるシステムであることです。パラメータ設定等で簡単にカスタマイズできれば、使い勝手のよいシステムを構築できます。また主要なパッケージ製品や自社システムへの連携機能を備えていることも重要です。

本セミナーでは、情報システム部門へのアンケート結果を元に、ワークフローシステムの課題やリプレースのポイント、製品選定の考え方などについて解説します。

また他社ワークフロー製品から、今回ご紹介する「MAJOR FLOW Z」への移行ノウハウについても概要を説明します。

さらに自動化を進めるためのRPA連携との活用事例

近年導入が活発化しているRPAをワークフローシステムに連携することで、更に業務を効率化することができます。本セミナーではRPAを活用して、ICカードから交通費情報を読み取り、自動的に経費精算を行った事例や、紙の請求書をOCRで読み取り、自動的に支払申請を行った事例、ワークフローのマスターメンテナンスを自動化した事例などを紹介します。

プログラム

14:00~14:10 オープニング

14:10~14:40 1部:MAJOR FLOW Zについて

(情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント)

パナソニックネットソリューションズ株式会社

石嵜真資 氏

14:40~15:10 2部:WinActorの活用~業務RPA化について~

株式会社アクシオ

池本武彦

15:10~15:50 3部:RPA連携

株式会社アクシオ

斉藤健太

15:50-16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協力

パナソニックネットソリューションズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6414-7205

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説(ユーザー企業講演あり) ~30社以上への導入事例から主要事例を解説、プロトタイプも40万円から実施可能~

開催日:2019年 6月21日

普及する、AI(人工知能)による画像解析技術

AI(人工知能)への期待が高まっています。

特に画像解析の分野では、単に人間の負担を減らし業務を効率化することはもちろん、人間ではできないような判別・判断や集計・分析、予測などでAI(人工知能)を活用することが期待されています。

実際に工場や店舗で使われているユースケースを一挙解説

先進的な企業では、既にAI(人工知能)を活用し、成果を出しています。

例えば、本セミナーの主催者であるDEHAでは、以下のような事例があります。

・生産ライン上にカメラを設置し全量を外観検査/傷、汚れ、異物などを自動検知

・構造物をカメラで撮影し、コンクリート材に幅0.2mm以下の細かな傷も検出

・店舗にカメラを設置、来客者の性別、年齢、人数や、どの棚のどの商品が見られているか、何回目の来店で購買しているかなどを分析

・人間の目ではむずかしい小さな物体(薬や微生物など)も95%以上の精度、35msec/Frameの速度でカウント

・その他、30社以上の事例

ユーザー企業講演による、リアルな話し

本セミナーでは、AI(人工知能)の可能性について語るのではなく、既に導入されており、今効果を上げている事例について解説します。

また、AI(人工知能)を導入したユーザー企業の講演もあり、リアルな話しを聞くことができます。

プロトタイプ開発も40万円から実施可能

さらに画像解析技術に強みを持つベトナム企業DEHAでは、AI(人工知能)を活用した画像解析のプロトタイプ開発も40万円からご提供しています。

本セミナーで、プロトタイプ開発についてもご案内いたします。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 店舗にカメラを設置し来客を画像分析、マーケティングに活用した事例(ユーザー企業講演)

16:00~16:10 AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説

16:10~16:40 オフショア経験者視点で考えるベトナムのアウトソーシング(ユーザー企業講演)

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社DEHA SOLUTIONS

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5475-6109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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