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クラウドの課題を解決するウェビナー
AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。
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(動画・資料)
初期投資を抑えてクラウド事業を始めるには? ~バックアップ・DR・セキュリティを備えた仮想サ...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド事業への参入機会が広がっている
企業のクラウド利用拡大や仮想基盤の見直しを背景に、IT関連企業、通信キャリア、データセンター事業者にとって、IaaSやホスティングサービスは新たな収益機会になっています。特に、仮想サーバーだけでなく、バックアップ、DR、セキュリティ、監視まで含めたサービスへの需要が高まる中、顧客基盤や営業力を持つ事業者であれば、自社設備の有無にかかわらずクラウド事業へ参入できる可能性が広がっています。単純なインフラ提供から、保護機能を備えた付加価値サービスへと転換できるかどうかが、今後の差別化を左右します。
初期投資と複雑な運用が事業化を阻む
一方で、クラウド事業を立ち上げるには、サーバーやデータセンターへの投資だけでなく、仮想基盤、バックアップ、DR、セキュリティ、監視などを個別に選定し、組み合わせて運用する必要があります。複数の製品や管理画面を扱う体制では、サービス設計と運用が複雑になり、専門人材の確保や障害対応の負担も増えるため、サービスを開始できても利益を確保できないという課題が生じます。その結果、顧客への販売力や新規事業の構想があっても、初期投資と継続的な運用負荷が壁となり、事業化に踏み切れない事業者が少なくありません。
保護機能付き仮想サーバーを短期間で提供する
本セミナーでは、自社で大規模なデータセンターやサーバー設備を保有せずに、バックアップ、DR、セキュリティを備えた仮想サーバーサービスを立ち上げる方法を解説します。仮想基盤と保護機能を一つの環境で運用することで、複数製品の個別選定や複雑な構築を抑え、必要な規模からサービスを開始し、需要に応じて拡張できる事業モデルを紹介します。クラウド事業への新規参入を検討している企業や、既存のIaaS・ホスティング事業に付加価値を加えたいサービスプロバイダーに向けて、短期間で提供を始めるための実践ポイントをお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 初期投資を抑えてクラウド事業を始めるには?~バックアップ・DR・セキュリティを備えた仮想サーバーを短期間で提供する方法~
佐藤 匡史
アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 統括部長
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】知らないうちに起きるフォントのライセンス違反 ~ライセンスの種類・利用範...
3.4 Monotype株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
企業活動に欠かせないフォント利用と見落とされるライセンス管理
フォントは、Webサイト、広告、アプリ、営業資料、店頭サイン、パッケージなど、企業活動のあらゆる顧客接点や業務で利用されており、単なるデザイン素材ではなく、ブランド価値や業務基盤を支える重要な資産です。一方で、複数の部門や拠点、外部パートナーがフォントを利用する企業では、「どのフォントを、誰が、どの用途で利用できるのか」を正確に把握することが難しくなります。特に中堅・大企業では、フォントの購入や配布、共有が部門ごとに行われるケースも多く、ライセンス管理が後回しになった結果、意図しないリスクを抱えたまま運用されていることも少なくありません。
入手先・利用範囲の不透明化が招くライセンス違反とセキュリティリスク
フォントには、利用範囲や用途ごとに異なるライセンス条件が定められています。商用利用、Web利用、アプリやデジタル製品への組み込み、外部制作会社との共有など、利用方法によって必要な許諾は異なります。しかし、現場で利用しているフォントの入手先や契約内容が明確でないまま制作が進むと、知らないうちにライセンス違反が発生する可能性があります。また、信頼できないサイトや変換ツールから取得したフォントファイルによって、マルウェア感染や情報漏えいなどのセキュリティリスクを招く恐れもあります。さらに、問題が発覚してから利用状況を確認しようとしても、「誰が」「どのフォントを」「どの案件で」利用したのかを把握できず、法務・調達・IT・制作部門を巻き込んだ対応が必要になるケースもあります。
IT・セキュリティ管理者が取り組むべきフォントガバナンスとは
本セミナーでは、フォントライセンスの種類や利用範囲の考え方を整理しながら、どのような利用がライセンス違反につながるのかを具体例を交えて解説します。また、不透明なフォントの入手・配布がもたらすセキュリティリスクについても取り上げ、IT・セキュリティ管理者が押さえておくべき管理のポイントをご紹介します。 さらに、デジタル化が進む企業において求められるのは、ライセンス違反を防ぐだけではなく、フォント資産を適切に管理し、ガバナンスを確立することです。本セミナーでは、業務効率やデジタルパフォーマンスの向上も見据えた、これからの企業に必要なフォント管理の考え方と実践方法を、Monotype株式会社の知見を交えてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・大企業向け】知らないうちに起きるフォントのライセンス違反 ~ライセンスの種類・利用範囲を踏まえ、ガバナンス不全を防ぐフォント管理とは~
11:45~12:00 質疑応答
主催
Monotype株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ご...
3.5 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
AWSリフト済み組織が”新たに”直面─クラウドネイティブ環境の統制不全
多くの企業では、AWSへのクラウドリフトや基盤レベルのガードレール(Control TowerやOrganizations等)の整備が進み、クラウド導入の第一ステップを完了しているように思えます。「これで安心してAWSを利用できる」―そう考えている企業も多いはずです。 しかし、近年はクラウドネイティブな取り組みが急速に広がり、各部門が独自にコンテナやCI/CD、IaCなどの環境を構築・運用するケースが増加しています。当初設定されたガードレールや共通基盤の統制範囲を超えて展開されるこうした新しい使われ方は、現場任せの運用につながり、「誰がどこまで管理しているのか分からない」「全体統制が効かない」といった新たな課題を顕在化させています。
経営インパクトも大きい―セキュリティリスク・コスト増・現場の板挟み
さらに、こうした統制不全の状況では、セキュリティリスクや監査対応の煩雑化だけでなく、AWS従量課金の特性からコスト管理の難しさも加速し、「気がつけばコストが右肩上がり」「全社で何にいくら使っているのか把握できない」といった経営へのインパクトが深刻化します。今一度クラウドネイティブな領域も含めて統制を見直さなければ、新たな取り組みが重大なセキュリティリスクや重複コストの発生につながりかねません。 一方でこうした課題解決に取り組む情報システム部門にとっては、統制を強化すれば現場の開発スピードや柔軟性が損なわれ、緩めればリスクやコストが増大するという“板挟み”のジレンマに悩むことになります。セキュリティ・利便性・コスト最適化(FinOps)の三位一体でAWS環境を全社統制する、新たなガバナンス設計が求められています。
解決策とは?―現場で機能するAWSガバナンスの具体策と事例を紹介
本セミナーでは、日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)がエンタープライズ企業のAWS運用現場で蓄積してきたノウハウ・事例をもとに、属人的な運用や形骸化した統制から脱却し、クラウドネイティブ環境まで含めて「セキュリティ強化」「現場スピードアップ(利便性向上)」「コスト最適化」を全て叶える実効性のあるAWSガバナンス設計について、具体的な方法論を分かりやすく解説します。 また、自社でこうした仕組みを構築・運用するには高度なAWS知識や現場経験が不可欠であり、現場にとっては大きなハードルとなります。NSSOLでは、現場の課題や運用実態に合わせたAWSガバナンス設計やインフラ構築、さらにクラウドコストの最適化までサポートする包括的クラウドネイティブ化支援サービス「CloudHarbor」やFinOps支援サービスを提供しています。 本セミナーでは、これらサービスの特長や実際に導入した企業の最新事例もご紹介し、「現場で本当に機能する全社統制の取組み」をお伝えいたします。AWS運用・ガバナンスの課題を感じている方、新たな体制づくりを検討中の方は、ぜひこの機会をご活用ください。
このような方におすすめ
・情報システム部長、CIOなど、ITインフラ・セキュリティ統制の決裁権をお持ちの方 ・業界問わず、クラウド化・クラウドネイティブ化を推進している企業のご担当者 ・現場のクラウド利用やセキュリティ統制に課題感をお持ちの方 ・来期予算でガバナンス強化を検討中の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ごしていませんか? ~セキュリティ強化・コスト最適化・現場スピードアップを全て叶えるガバナンス設計の実践策とは~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ERP導入後の「楽になる会社」と「苦しくなる会社」業務目線で見る、その分岐点 「毎月バタバタ...
株式会社テクトラジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「Tectura.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんなお悩みはありませんか?
ERPを導入したにも関わらず、 ●業務が思ったほど楽になっていない ●支払・月次・税務処理に毎回追われている ●Excelや属人作業が残り続けている ●業務は回っているが、この先の成長に不安がある このような状況に心当たりはありませんか?
ERP導入後、多くの企業が同じ壁に直面しています。
セミナー概要
ERPは導入して終わりではありません。 実際には、「業務が楽になる会社」と「逆に負担が増える会社」に大きく分かれます。
本セミナーでは、グローバルERP(Microsoft Dynamics 365 Business Central)を前提に、日本特有の業務(支払・月次・税務)とどのように向き合うべきか、 現場視点での“実務的な解決策”を解説します。
ERPを「単なるシステム」ではなく、 企業成長を支える基盤として活かすための考え方と具体アプローチをお伝えします。
こんな課題をお持ちの方へ
●ERPを導入したが、業務改善を実感できていない方 ●支払・月次・税務処理に毎回追われている方 ●Excelや属人化した業務から抜け出せない方 ●ERPを今後の事業成長に活かせるか不安がある方 ●グローバルERPを日本で運用することに課題を感じている方
開催日程
開催日程:2026年7月8日(水曜日)14:00-15:00 開催形式:オンライン(Teams) 参加費:無料(事前登録制) ※視聴用URLは、お申込み後にご案内いたします。 ※法人向けセミナーのため、個人・同業他社の方は参加をお断りする場合がございます。
本セミナーで得られること
●ERP導入後に差が生まれる「分岐ポイント」の理解 ●グローバルERPを日本で無理なく運用するための現実解 ●ERPを業務効率と意思決定を加速させる基盤に変える考え方 ●業務改善・自動化に向けた具体的なアプローチ ●将来の拡張・成長を見据えたERP活用の視点
登壇者情報
ゲスト登壇者
瀬戸谷 武志 株式会社シャロン 代表取締役
テクトラジャパン登壇者
岡村 宗一郎 マネージングダイレクター
鈴木 貴也 セールスマネージャー
主催・共催
株式会社テクトラジャパン(プライバシーポリシー)
株式会社シャロン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
いま始めるAWS/Azureへの移行 ~オンプレミス脱却とクラウドリフト・シフト成功のポイント~
アルプスシステムインテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
オンプレミス環境の運用コスト増大や拡張性の課題を背景に、クラウドへの移行を検討する企業が増えています。 特に、システム更改のタイミングや人材不足への対応、災害対策の強化といった観点からも、クラウド活用の必要性は一層高まっています。
一方で、移行に伴うコストや期間、業務への影響といった不安から、具体的な一歩を踏み出せずにいる企業も少なくありません。 また、移行を検討されているシステム担当者様においては、クラウドシフトでの再構築、クラウドリフトでの環境維持を選択するための判断に迷われるケースがあるのではないでしょうか。 本セミナーでは、オンプレミス環境からAWS/Azureへの移行に焦点を当て、クラウドリフト・シフトの移行事例から成功のポイントを分かりやすく解説します。
【こんな方におすすめ!】
・オンプレミス環境からクラウド移行を検討している情報システム部門の方 ・クラウド移行(クラウドリフト・シフト)の進め方でお悩みの情報システム部門の方 ・これからクラウド移行の計画を検討予定の情報システム部門の方
【講師情報】
プラットフォームソリューション部 プラットフォーム事業推進課 課長 坂本 絵
プログラム
10:00~16:00
セミナー時間は20分間です。お好きなお時間でご視聴いただけます。
主催
アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰まるのか...
3.9 [株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部 クラウド技術部](https://www.ashisuto.co.jp/cloud/aws/)
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Oracle DBが抱える解決できない課題とは
Oracle Databaseは、多くの企業の基幹システムを支える一方で、運用コストの増加や更改の難しさ、性能・可用性要件の高度化など、長期運用ならではの課題が積み上がりやすい領域です。さらに、クラウド活用やAI活用といったテーマが経営課題として浮上する中で、DB基盤にも「現状維持」ではなく、コスト最適化と将来の拡張性を両立できる選択肢が求められています。しかし実際には、Oracle DB運用の最適解が見えにくく、従来のオンプレ前提の延長で判断を続けた結果、改善の機会を逃してしまうケースも少なくありません。
Oracle AI Database@AWSのアーキテクチャと要点を解説
Oracle AI Database@AWS(Oracle Database@AWS)を検討する際は、従来のオンプレOracle DBと比べて「どこがクラウド側に寄り、何を自社で見続ける必要があるのか」を先に整理することが重要です。まず、DBは既存のAWS環境(VPC)の中にそのまま置けるわけではなく、Oracle Database@AWS専用のネットワーク上に用意され、社内システムや既存VPCとは“つなぎ方(ピアリング)”を設計して通信します。また、設定は主にAWSの画面で進めますが、内部はOracle側(OCI)の仕組みも使われるため、必要に応じてOCI側で状況確認を行う場面が出てきます。可用性も、OracleのRACにより同一拠点内での冗長性は前提になりますが、AWSでよくあるマルチAZ相当まで広げる場合はData Guardの構成が必要になるなど、考え方が変わります。さらに、名前解決(DNS)や障害時の切り替え、問い合わせ窓口(AWSかOracleか)の切り分け、監視の進め方など、クラウド前提で運用の論点が増えるため、初期の検討段階で“分からないことを分からないまま”にしない整理が欠かせません。
AWS/OCIのトップエンジニアが移行検討~運用を伴走支援
本セミナーでは、Oracle DB運用における代表的な課題を整理したうえで、TCO比較に必要となる観点と、稟議・意思決定に向けた材料の揃え方を解説します。あわせて、Oracle AI Database@AWSを選択肢の一つとして捉え、コスト削減だけでなく運用・移行まで見据えて検討を進めるためのポイントを紹介します。さらに、AWS/OCI領域の専門エンジニアが、移行検討から運用までを伴走支援する際にどのような論点を押さえるべきかを示し、現実的な移行計画と運用改善を前に進めるための実践的なヒントをお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰まるのか?〜コスト・性能・拡張性の妥協をなくす、次世代クラウド基盤の導入アプローチ〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部 クラウド技術部(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】【スシローを展開するF&LC様ご登壇!】 AI時代のデータ基盤はこう創る!スシ...
株式会社ジール
本セミナーはオンサイト開催です。
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zdh.co.jp 」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
このセミナーは、対面セミナー(現地開催のセミナー)となります。
ビジネスにおけるデータ活用が当たり前となる中、蓄積されたデータをいかに事業の力に変えていくかが問われています。さらにAI技術の普及により、基盤となるデータ戦略の重要性はますます高まっています。
本セミナーでは、回転寿司「スシロー」をはじめとする人気ブランドを世界展開し、売上高1兆円という目標に向かう株式会社FOOD & LIFE COMPANIES様を特別ゲストにお招きします。 海外展開の加速や「デジロー」に代表される店舗体験の変革など、グループ全体の事業成長を全方位で支える「次世代データ基盤」への刷新の裏側をお話しいただきます。 またSnowflake社からは直前に開催されるSnowflake Summit情報も含む最新情報のアップデートを、ジールからはSnowflakeでAIを活用する際のポイントをそれぞれご紹介します。
セミナー終了後には、スシローのお寿司をご堪能いただける懇親会をご用意しております。美味しいお寿司を味わいながらのご歓談をお楽しみください。 次世代のデータ戦略のヒントを得たい方、AI活用の「次の一手」をお探しの方は、ぜひ奮ってご参加ください。
アジェンダ
●15:00〜15:30 受付
●15:30〜15:35 開会のご挨拶
●15:35~16:15 売上高1兆円への挑戦:スシローが描く「次世代データ戦略」の全貌 ~グローバル成長を支えるデータ・AI活用基盤の刷新~
回転寿司「スシロー」をはじめとする人気寿司チェーンを展開し、世界を舞台に躍進を続けるFOOD & LIFE COMPANIES(F&LC)様。売上高1兆円という目標に向かう中で、爆発的に増え続けるデータは「成長の源泉」へと進化しています。 本講演では、海外展開の加速やサプライチェーンの高度化、さらに「デジロー」に代表される店舗体験の変革など、グループ全体の事業成長を全方位で支える「戦略的データ基盤」への刷新を詳解。単なる効率化に留まらず、現場がより付加価値の高い戦略に集中できる環境をいかに構築したのか。将来的なAI活用をも見据えたデータ基盤としてSnowflakeを選定した理由と、これからのデータ活用・事業成長のシナリオを明かします。
―― 登壇者 ―― 株式会社FOOD & LIFE COMPANIES 経営企画部 デジタル戦略課 課長 高井 将吾 氏
●16:15~16:40 AI時代のデータ戦略を加速する ― Snowflakeが実現する次世代データ基盤
AI時代に求められるデータ基盤とは何か。本セッションではSnowflakeプラットフォームの特長を概説した後、Snowflake Summit 2026の注目アップデートを速報でお届けします。AIによる自然言語データ分析のデモも交え、次世代データ戦略のヒントをお持ち帰りいただきます。
―― 登壇者 ―― Snowflake合同会社 パートナーソリューションエンジニア 平泉 慶一 氏
●16:40~17:00 データ基盤におけるAI活用のポイントとは
現在急速に普及が進んでいるAI機能は、Snowflakeはもちろん、BIアプリケーションやデータカタログなど各所に組み込まれています。本セッションではそれらAI機能をどう使い分けるのかというポイントを整理したあと、Snowflakeを用いたAI活用に取り組んだ事例をご紹介します。
―― 登壇者 ―― 株式会社ジール アライアンス推進部 平間 大輔
●17:00~17:10 アンケート・質疑応答
●17:10〜17:20 休憩・移動
●17:20〜18:30 懇親会
開催概要
日時:2026年6月22日(月)15:30-18:30 会場:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 30階 Snowflake本社カスタマーエクスペリエンスセンター東京(CEC Tokyo) https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/access
定員:50名 主催:株式会社ジール 共催:Snowflake合同会社 対象:部門責任者・管理職・マネジメント層の方
参加費:無料(事前登録制) お問い合わせ:株式会社ジール・イベント・セミナー事務局
ご注意事項
※当日、会場へのご案内は後日改めてご連絡申し上げます ※パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ ※1社複数名様のお申込みの場合、会場の関係上どなたか1名様の参加枠確保となる可能性がございます ※お申込が多数の場合、抽選とさせていただく場合がございます。
主催・共催
株式会社ジール(プライバシーポリシー)
Snowflake合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社FOOD & LIFE COMPANIES(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのはどれか? ~クラウ...
3.7 株式会社シイエヌエス
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月21日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
VMwareコスト増とハードウェアEOLで、基盤刷新の判断が避けられない現実
BroadcomによるVMware買収やライセンス体系の変化により、従来の仮想基盤を維持し続けるコストは大きく上昇しています。さらに、データセンターやハードウェアのEOLも重なり、「このまま使い続けるのか、それとも刷新するのか」という判断を避けられない状況に直面している企業が増えています。 一方で、オンプレミス環境の運用負荷やコスト削減への要求も高まっており、「脱オンプレ」「脱VMware」といった流れの中で、クラウドを含めた新たな基盤の選択が現実的な検討テーマとなっています。しかし、業務を止められない基盤であるがゆえに、具体的な検討に踏み出せず、方向性を決めきれないまま時間が経過しているケースも少なくありません。
AWS・Azure・OCIの違いが整理できず、構成・コスト・移行方式の比較ができず選定が止まる
クラウド移行を検討する際、AWS・Azure・OCIといった主要な選択肢の存在は理解していても、それぞれの違いや適用パターンを自社に当てはめて比較できている企業は多くありません。 「どのクラウドが自社に適しているのか」「VMを維持した移行か、再設計するのか」「コストや性能、運用への影響はどう変わるのか」といった論点が整理できず、社内説明や意思決定が進まないまま検討が止まってしまうケースが見受けられます。 また、PoCや設計・検証に必要なリソースが不足していることも、検討を前に進められない要因の一つです。結果として、基盤刷新の必要性は認識しているにもかかわらず、判断材料が不足したまま現状維持に留まってしまうというジレンマが生まれています。
各クラウドの違いと移行パターンを整理し、自社に合う移行先を判断するための比較軸と進め方を解説
本セミナーでは、AWS・Azure・OCIそれぞれの特徴や違いを整理するとともに、クラウドリフト(既存VMの維持)や再設計といった移行パターンについて分かりやすく解説します。特定のクラウドを前提とするのではなく、自社の現状や制約条件を踏まえ、「どの観点で比較し、どう判断すべきか」という判断軸を提示します。 また、いきなり全面移行を目指すのではなく、小さく始めながら検証・評価を進めていく現実的な進め方や、PoCの進め方、社内説明のポイントについても触れます。検討が止まっている状態から一歩前に進み、具体的な判断に繋げるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
こんな方におすすめ
・クラウドに移行したいが、何から手を付ければよいか分からず検討が止まっている方 ・VMwareのコスト増や契約更新をきっかけに、移行先の検討を進めているが判断基準が持てていない方 ・AWS/Azure/OCIの違いは理解しているものの、自社に当てはめた比較や判断ができていない方 ・オンプレ資産を活かしながら、段階的にクラウド移行を進める現実的な方法を知りたい方 ・PoCや移行設計、運用整理に必要なリソースが不足しており、進め方に悩んでいる方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのはどれか?~クラウド選定の判断軸と、小さく始める現実的な進め方~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社シイエヌエス(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社シイエヌエス北海道(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンプレのままで大丈夫ですか?~Azure移行の進め方と、分かりにくい「ランニングコスト」を...
OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「orangeone.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
オンプレミス環境継続による課題
企業におけるデータ量は年々増加していますが、多くの企業では依然としてデータがシステムや部門ごとに分断され、十分に活用できていない状況が続いています。加えて、オンプレミス環境では、運用負荷の増大やセキュリティリスクへの対応に加え、Windows Server 2016 / 2019 のサポート終了への対応も大きな課題となっています。
さらに、近年では半導体不足の影響によりサーバー機器の調達自体が難しくなっており、価格高騰や納期長期化も発生しています。その結果、オンプレミス環境を維持し続けること自体が、企業にとって大きなリスクとなりつつあります。
このような状況では、意思決定の遅延やレポートの不整合が発生し、 クラウド活用やAI導入を進めるうえでの大きな障壁となります。
一方で、 ・Azure移行のコストが分からない ・投資対効果が見えない ・どこから着手すべきか分からない といった理由から、検討が進まないケースも少なくありません。
本Webinarでは、Azure移行の進め方に加え、現在の環境をもとに月額費用を無償で試算できるアセスメントをご紹介します。
本ワークショップでは、 以下のポイントを解説します
●オンプレミスサーバーの課題 ●Azureへ移行するメリット ●移行する前に確認しなければならないポイント ●無償アセスメントのご紹介
こんな方におすすめです
●Windows Server 2016 / 2019のサポート終了に備えたい方 ●オンプレミス環境の運用負荷やセキュリティリスクに課題を感じている方 ●Azure移行を検討しているが、移行先のサイジングに悩んでいる方 ●ランニングコストが不透明で移行に踏み切れない方 ●リプレイスに伴う予算を平準化させたい方
ご参加企業様向け無償支援メニュー
本ウェビナーから、アセスメントまで進まれた企業様へ、下記の特典をご準備しています。 ●アセスメントツールの無償導入 ●ツールによって算出された想定従量課金額のご提示 ●最適構成のご提案 ●条件に応じたM365ライセンス提供 本アセスメントは移行を前提としないため、 現状把握や検討用途としてもご活用いただけます!!
開催概要
開催日時 2026年6月16日(火)13:00-14:00 参加方法 ・お申し依頼をフォームにご記載ください ・弊社よりセミナー参加リンクをお送りします(@orangeone.jpよりメールが届きます) ・セミナー当日はお送りした参加リンクよりご参加ください ※本セミナーはwebシステム「Microsoft Teams」を利用して実施いたします ※セミナー中チャットでのご質問が可能です ※インターネット環境があればどこからでもご参加いただけます 定員 限定50名(先着) ※競合他社様からのご参加はお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。 ※定員を超えた場合は先着とさせていただきます 参加費 無料
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
TD SYNNEX株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。