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SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較 (ベトナムオフショアで開発するSalesforceとDynamics)

開催日:2017年 5月19日

このセミナーの対象者

・CRMなどの業務システムの開発やリプレースを検討しているユーザー企業
・ユーザー企業に対してCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIer
・SalesforceやMicrosoft Dynamicsなどに関連するビジネスをこれから立ち上げようとしているSIer

このセミナーに参加するべき理由

・一度は比較するであろう、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、機能面、技術面での比較を行います。
・自社導入、及びユーザー企業への提案に際して、どちらが適しているのか判断することができます。
・SalesforceやMicrosoft Dynamics関連のビジネスをこれから立ち上げようとしているSIerにとっては、どちらが自社の事業戦略にマッチするか判断することができます。

SalesforceとMicrosoft Dynamics

Salesforceは、世界トップシェアのCRM/SFAであるSales Cloudを始めとした業務アプリケーションのSaaSであり、開発プラットフォームとしてのPaaSも提供しています。
Dynamicsは、Microsoftが提供するCRMを始めとした業務アプリケーションのSaaS及びパッケージソフトです。

CRMなどの業務システムを企業に導入する場合、おそらく一度は両者を比較することになると思います。

機能面、アーキテクチャーの面で、2つを比較

本セミナーでは、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、ユーザー企業が自社導入の際にどちらが自社に適しているのか判断できるように、また、ユーザー企業にCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIerが、どちらがユーザー企業にとって適しているのかを判断できるように、さらには、SalesforceやMicrosoft Dynamicsに関連するビジネスを行おうとしているSIerが、どちらが自社の事業戦略に適しているのかを判断できるように、機能面とアーキテクチャーの面で比較を行います。

SalesforceやMicrosoft Dynamicsの開発をベトナムオフショアで

今回は、日本企業向けにSalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入支援を行っている、ベトナムオフショア開発企業のIMTが、SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの比較を行うとともに、SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をオフショア開発で行う場合のポイントなどについて解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:40 SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較

IMTジャパン株式会社 セールスマネージャー 幕内 謙太

16:40~17:30 SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をベトナムオフショア開発で行うポイント(ディスカッション)

主催

IMTジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。


ビッグデータ活用事例 (顧客離反防止、日次原価計算、融資先審査/リスク管理など)

開催日:2017年 5月18日

ビッグデータの活用は本格的な普及期へ

少し前までは「バズワード」と言われていた「ビッグデータ」。しかし、先進企業でのビッグデータ活用事例とその効果が認知されつつあります。
ガートナーが発表した「日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2016年」でも、ビッグデータは幻滅期を乗り越え、本格的な普及期に入ろうとしています。
本セミナーでは、ビッグデータを活用し、実際に成果を出している企業の導入事例をご紹介するとともに、それらを支えるテクノロジーについてもご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 大手小売業様 3億レコードある全国書店売上データを短時間で処理するビッグデータ分析ソリューションのご紹介

株式会社システナ  フレームワークデザイン本部 ダイバーシティ推進室

野林 郁美

通信技術の発達により、様々なデータが世の中に存在している現代では、ビッグデータを活用し、事業革新を図られている企業様も多いかと思います。しかし、ビッグデータの活用には、技術、費用、時間などの多くの障壁があり、導入までに至るケースがあまりないのが現状です。弊社のサービスでは、ビッグデータを『データベースを使わず』に『オンタイム』で『ユーザが思いのままに分析できる』をキーワードに、上記課題を一挙に解決致します。本セッションでは、このソリューションのご紹介と、高速処理が可能な「解析ブースター」で加工したビッグデータを、「Actionista!」で可視化し、分析するデモンストレーションをご覧いただきます。

15:30~16:00 食品メーカーでの日次原価計算と、サービス事業者でのIoTデータを用いた原価計算及びシミュレーション

株式会社ノーチラス・テクノロジーズ (講演者調整中)

直営ベーカリーの運営、ベイクオフのベーカリーやカフェのFC展開などのベーカリー事業を営むアンデルセングループでは、業務データを高速に分析する基盤を開発。原材料原価を積み上げた製品原価を瞬時に算出することで、経営判断に役立てています。
またデータセンター事業およびインターネットサービス事業を行う国内大手さくらインターネットでは、IoTデータ(稼働実績データ)を用い、取得可能な最小粒度でのコスト配賦による原価管理を行うことで根拠に基づく経営判断を実践しています。
本セッションではこのような事例についてご紹介します。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:40 大手通信業様 顧客離反防止/大手製薬会社様 需要予測などビッグデータをマーケティングに活かす

KSKアナリティクス株式会社 セールス&マーケティング本部 部長

データソリューションプランナー 高木宏明

既存顧客の維持にかかる費用は、新規顧客の獲得にかかるものに比べ、はるかに低く抑えられます。そのため、既存顧客のうち離反しそうな顧客を特定し、キャンペーン等の対策を講じる必要があります。本セッションではビッグデータを活用し、離反の可能性がある顧客とその理由を分析。適切な対応を行うことで、顧客離反を防止し、収益アップにつなげた事例など、「ビッグデータをマーケティングに活かす」と題して、その分析手法・マーケティング分析事例をご紹介します。

16:40~17:15 (ディスカッション)企業でビッグデータを活用するためのポイント

17:15 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

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※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。


【オフショア開発を始める企業さま必見】背景がわかればリスクが下がる、御社だけのオフショアチームの作り方

開催日:2017年 4月27日

これからベトナムオフショア開発を始めたいと考えている企業さまへ

いま、ITエンジニアが不足しています。
ビジネスを成長させるためにITの重要性が増している今、ITエンジニアの不足は致命的です。
そこで注目されているのが「ベトナムオフショア開発」です。

ベトナムオフショア開発はリスクが高い

しかし、ベトナムオフショア開発はリスクが高いと言われています。
例えば以下のように失敗するプロジェクトもあります。

・要求したものが出てこない。
・「それは言わなくてもわかるよね?」というところまで伝えなければならない。
・コミュニケーションコストが高すぎる。
・不具合が多すぎる。
・そもそもテストをしていない。
・納期が守られない。
・結局作り直した。

解決策を実行しても、それでも失敗する

これらに対する対策などは、ベトナム開発企業の営業担当者などから聞けると思います。
例えば、「コミュニケーショ不足を解消するため、テレビ会議等を増やす」といったものです。
しかしそれでも失敗する企業が後を立ちません。
なぜでしょうか?

本質は、ベトナム人エンジニアのモチベーションを理解すること

必要なのは、表面上のリスクと解決方法ではなく、ベトナム人エンジニアの気持ちを理解することです。
ベトナムのエンジニアは高学歴で、ITの仕事に誇りをもって仕事をしています。
従って、単に仕様書を渡されて、その通りに開発してくれ、といった「やらされ仕事」は極端にモチベーションが下がってしまいます。

ではどうすればよいのか?

本セミナーでは、他とはすこし違った、「ベトナム人エンジニアのモチベーションを向上させる」という観点から、ベトナムオフショア開発を成功させるポイントを解説します。

スケジュール

18:15 受付開始

18:30 オフショア開発を成功させる、マネージメント方法論とは

株式会社Grrow 三上健太郎

本セミナーでは、他とはすこし違った、「ベトナム人エンジニアのモチベーションを向上させる」という観点から、ベトナムオフショア開発を成功させるポイントを解説します。

19:15 (ディスカッション)どうすればオフショア開発を成功させられるのか

20:00 終了

主催(共催)

株式会社Grrow

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2017年 4月25日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、お申込をお願いします。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

15:50~16:20 受付

16:20~17:10 OpenAMの概要

かもめエンジニアリング株式会社 川村 豪

17:10~18:00 OpenAMの導入事例と導入プロセス

株式会社科学情報システムズ 豊島 俊和

18:00~18:45 質疑応答・ディスカッション

主催

株式会社科学情報システムズ
かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット (ChatBot)導入事例~

開催日:2017年 4月24日

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

導入事例が増える、チャットボットへの応用

その中でも、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)の導入事例は急速に増えています。
例えば、銀行や保険のカスタマーサポートセンターや、ECサイトにおける接客支援、ニュースサイトや情報提供サイトのガイドなど、導入分野は多岐に渡ります。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、チャットボットを中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン

ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、チャットボットを中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


Drupal初心者向けハンズオン

開催日:2017年 4月21日

本ハンズオンのメリット

まだDrupalをあまりご存じない方、触ったことがない方向けに、その概要をお伝えするとともに、インストールから簡単なWebページを作成・公開するまでの手順を解説します。

本セミナーの対象者

Drupalに関心のある、技術者(エンジニア)。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Drupalについての知識は不要です。

オープンソースのCMS「Drupal」

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。世界中で広く利用されています。

オープンソースのCMSとしては、「WordPress」も広く使われていますが、「Drupal」は顧客管理や動的コンテンツ生成などの機能に優れており、また著名なマーケティング/オートメーションツールとの連携ができるといった特徴から、デジタルマーケティングのプラットフォームとして注目されています。

Drupal初心者向けハンズオン

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

注意事項

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

少人数ハンズオンのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 Drupalの概要

株式会社ヴィセント 森大地

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。本セッションでは、Drupalをまだご存じないかた向けに、Drupalの概要をお伝えします。

14:50~16:20 Drupalハンズオン

株式会社ヴィセント 大石竜也

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。

16:20~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


あえて上流から任せたほうが、オフショア開発が上手くいく理由

開催日:2017年 4月20日

コミュニケーション、マネジメントの難しさ

システムやアプリケーションの開発には、受発注者間での緊密なコミュニケーションが必要となります。
開発会社は、ユーザーがそのシステムを活用して解決を望んでいる課題の本質を理解し、解決の実現に向けたプロセスを提案し、実現を目指します。

しかしながら、コミュニケーションの不足やプロジェクトマネジメントの不足による行き違いなどから、開発期間の長期化やコストの増大といった問題が生じ、信頼関係を損なう結果となる事例が後を絶ちません。
さらにオフショア開発では、言語や文化の違いのために、国内開発と比較しコミュニケーションの密度が低下し、プロジェクトが失敗するリスクが高まると言われています。

どうすればオフショア開発を成功させることができるのか

IT人材の不足問題が注目され、オフショア開発導入の必然性が高まるなか、どうすればオフショア開発リソースの潜在力を引き出し、QCDを確保し、十分に活用することができるのでしょうか?

コウェル ITビジネスカレッジでは、この課題をテーマに、オフショア開発会社としてあえて上流工程から開発プロジェクトに参画していく理由やメリットについて解説するとともに、オフショア開発を成功させるポイントについて参加者と議論していきます。

対象

・開発の上流工程のマネジメントに課題を感じている企業のご担当者様
・CIO、CTOなどIT部門の人的体制の構築・改善などの責任者様
・オフショア開発の導入を検討中の企業のご担当者様

プログラム

17:30 受付開始

 

18:00 開始のご挨拶

 

18:05 あえて上流から任せたほうが、オフショア開発が上手くいく理由

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部

ビジネスディベロップメントチーム ビジネスデベロッパー 浅沼 豊

システム開発は、初期要件定義から開発後の運用保守まで一貫した品質・体制でプロジェクトを推進することで、プロジェクトの成功や満足度アップを導くことが可能となります。オフショア開発会社が、あえて上流工程から開発プロジェクトに参画していく理由やメリットについて解説します。

19:00 ディスカッション(オフショア開発を成功させるために)

 

19:30 終了

講演者略歴

浅沼 豊(Yutaka Asanuma)
■専門分野
 流通・通販全般
 CRM・コンタクトセンターPBX
 社内インフラ・ヘルプデスク業務

■経歴
 IT企業、通販会社社内SEを経て現職。流通・通販業界においてパッケージS/W開発、コンタクトセンターシステムの刷新、ITインフラ刷新、バックオフィス業務変革、モバイル導入・教育・展開、社内ポータル構築など多数の案件戦略、計画立案から構築、運用まで従事。現在は、CO-WELLのコンサルティング業務に注力する。

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


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米国におけるオープンソース最新活用状況

開催日:2017年 4月19日

今、米国ではどのようなオープンソースが人気なのか

日本でも、オープンソースの活用は一般的となっており、ほとんどの企業の情報システムにおいて、オープンソースは活用されています。
IT先進国の米国では、今どのようなオープンソースが実際に使われているのでしょうか。

本セミナーでは、米国を中心に世界主要200社以上のクライアントから、450種類以上のオープンソースについて、年間70,000回の問合せに対応している、ローグウェーブのオープンソース・サポートサービスのレポートから、米国における最新オープンソース活用状況について説明します。

最新オープンソースについて、人気の背景、利用シーンなどを紹介

Tomcat、MySQL、PostgreSQLなど、メジャーなオープンソースももちろん多く使われていますが、日本ではそれほど普及していないオープンソースも先端企業では良く使われています。

例えば、以下のようなものがあります。

Apache Camel(ルールエンジン)
Apache Kafca(ビッグデータ処理)
ActiveMQ(メッセージング)
Activiti(ワークフロー)
CephFS(SDS、ファイルシステム)
ElasticSerch(検索エンジン)
Drools(ルールエンジン)
Drupal(CMS)
Kibana(BIツール)
MongoDB(NoSQL)
Nginx(Webサーバ)
OpenStack(クラウド基盤)

また、日本でもよく使われていますが、日本ではサポートサービスがあまり提供されておらず、企業としてのリスクが高いものもあります。

Ansible(運用自動化)
Docker(コンテナ)
Jasper Reports(帳票・レポーティング)
Jenkins(運用自動化)
JDK(JavaVM)
MariaDB(MySQLから派生)
Node.js(サーバーサイドJavaScript)
OpenAM(シングルサインオン)
OpenSSL(SSL)
Pentaho(BIツール)
WildFly(JBossのコミュニティ版)

本セミナーでは、これらのオープンソースについて、米国で使われている、業務的・事業環境的な背景、利用シーン、リスクなどをご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:15 米国におけるオープンソース最新活用状況

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社 (講演者調整中)

IT先進国の米国では、今どのようなオープンソースが実際に使われているのでしょうか。
本セッションでは、米国における最新オープンソース活用状況について説明します。

15:15~15:30 450種類以上のOSSをサーポートするローグウェーブのオープンソース・サポートサービス

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社 (講演者調整中)

世界主要200社以上のクライアントから、450種類以上のオープンソースについて、年間70,000回の問合せに対応している、ローグウェーブのオープンソース・サポートサービスについてご紹介します。

15:30~16:00 質疑応答・アンケート

16:00~16:30  お名刺交換など

16:30 終了

主催

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【パートナー募集】基本機能無料のSSO/ID管理クラウドサービス「SKUID」との協業で貴社のビジネスを拡大する

開催日:2017年 4月 5日

#好評につき第2回開催決定!
~前回(3/3)と同じ内容での開催となります~


#SSO/ID管理クラウドサービス「SKUID」は、GMOグローバルサイン株式会社が2016年12月末にサービスリリースしたばかりの無料クラウドサービスです。
https://sku.id/

SKUIDは無料SSO/ID管理クラウドの他に、年内下記2つのサービスを追加する予定です。
「認証強化クラウドサービス」
※複数の認証メソッドを選択し格安で月額利用できるサービス「クラウド専門マーケットプレイス」
※国内で売れ筋のクラウドサービスを比較検討し購入できるポータルサイト

年内に大幅な機能拡張と共に、様々なIT企業と協業するための「パートナープログラム」の展開を予定しています。
本セミナーでは、SKUIDとの協業にご興味のある企業の方にご参加いただき、SKUIDのビジネスプランのご説明と、パートナープログラムの立ち上げに向けて来場者の方々とディスカッションを行う場を想定しております。

#本セミナーに来て頂きたい方
・クラウドサービス事業者(SKUIDと認証連携し、マーケットプレイスに出店検討される方)
・セキュリティベンダー(SKUIDとAPI連携、SAML連携し、SSO/IDMをキラーアプリとしたい方)
・クラウド商材(Office365、G Suite、Box等)をユーザー企業に提案されているシステムインテグレーター。
・認証基盤(AD、LDAP、オンプレSSO/IDM)をユーザー企業に提案されているシステムインテグレーター。
・その他、SKUIDとの協業をお考えの方。

#SKUIDパートナープログラムの想定イメージ
パートナープログラムは本セミナー実施時のご意見を基に計画し、2017年6月にスタートしたいと考えています。
パートナープログラムは下記の2通り予定しています。

・ISVパートナー(Independent Software Vendor Partner)
SaaS/クラウドサービス事業者様の既存サービスとSKUIDを連携することで、顧客のログイン認証に関わる課題を解決します。更にSKUIDマーケットプレイスに無料でエントリーできるため、パートナー様のサービス拡販につながります。

・VARパートナー(Value Added Reseller Partner)
SKUIDと他の製品を組み合わせたり、機能を追加し付加価値を高めて販売いただきます。SKUIDは無料のサービスのため、認証強化クラウドの取次や、導入コンサル、開発支援、サポートサービスで顧客を支援します。

#皆様からのご意見・ご要望をお聞かせください。
パートナープログラムを計画するにあたり、皆様からのご意見・ご要望を参考にしていきたいと考えています。

・SKUIDに、こんな機能があったほうがよい。

・パートナープログラムでは、このようなことをして欲しい。

など、本セミナーにてぜひお話しさせてください。

#前回参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています。

・当社クラウドサービスを、早速「SKUID対応」としてくださり、ありがとうございます!(30代男性)
・基本機能の無料はとてもインパクトが大きいと思います。(20代男性)
・シングルサインオンの状況のプレゼンが参考になりました。(50代男性)
・非常に便利なツールを知ることが出来ました。(30代男性)
・ハンズオンで実際の画面を見る事ができて、分かりやすかったです。(30代男性)

#ノートPCをご持参ください
セミナー当日は、ノートPCをご持参ください。
実際にその場で「SKUID」をご利用いただき、セキュリティと利便性を実感していただきます。

※Chromeが必要ですので、未導入の方は事前にインストールをお願いします。
※ブラウザにプラグインを導入していただきます。
※今回はタブレットではなく、ノートPCでお願いします。

また、以下のサービスについて、1つ以上、各自アカウントを登録した上でご参加願います。

・Office 365
・G Suite
・Skype
・Evernote
・Dropbox
・Box
・LinkedIn

当日は「SKUID」でそれらのサービスについて認証連携を行います。

※上記以外のサービスについて認証連携を行いたい方は、参加申し込み時にご連絡下さい。

#少人数セミナーですので、今すぐお申込み下さい。

#プログラム
##10:10~10:30 受付
          10:00ころまでは1階エントランスが大変混雑致します。
          10:10以降におこしください。

##10:30~10:45 認証(シングルサインオン)とID管理の動向とビジネス市場
          株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一

##10:45~11:05 SKUIDのご紹介とビジネス展開について
          GMOグローバルサイン株式会社 沼尻孝信

##11:05~11:35 「SKUID」によるクラウドサービスのパスワード管理と自動ログインハンズオン
          GMOグローバルサイン株式会社 森智史

##11:35~12:20 【フリーディスカッション】SKUIDとの協業要望、ビジネス拡大に向けて
          株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一


#主催
[GMOグローバルサイン株式会社](https://sku.id/)

#協力
[オープンソース活用研究所](http://osslabo.com/)
![マジセミ](https://majisemi.com/e/checker.gif)

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ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

開催日:2017年 3月28日

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

導入事例が増える、チャットボットへの応用

その中でも、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)の導入事例は急速に増えています。
例えば、銀行や保険のカスタマーサポートセンターや、ECサイトにおける接客支援、ニュースサイトや情報提供サイトのガイドなど、導入分野は多岐に渡ります。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、チャットボットを中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン
ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、チャットボットを中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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【IT企業向け】営業しなくてもお客様がやってくる!Webから継続的に新規見込客を獲得する方法(コンテンツマーケティング入門)

開催日:2017年 3月23日

激変するIT業界

IT業界のビジネス環境は、激動の時代を迎えています。
ビッグデータやIoT、人工知能など、新しい技術トレンドが次々と登場しています。

また、クラウドによってIT業界のビジネスは根本的に変わろうとしています。
さらにユーザー企業は内製化に舵を切り始めました。

差別化の必要性

このような時代、IT企業は自社の強みを再構築し、他社と差別化することで、この激動の時代を生き残っていかなければなりません。
そのためには旧来の営業方法を改革し、時代にマッチしたマーケティングを行う必要があります。

活用されていないWebサイト

我々IT業界は、お客様向けにはすばらしいWebサイトを構築しますが、自社のWebサイトは会社情報程度しかないというところも少なくありません。
しかし企業のマーケティングにおいて、Webサイトはその中核です。
まずはWebサイトの強化から始めるべきです。

しかしコーポレートサイトは、広報部門などの稟議が必要であったり、事業部門側で自由に変更できないなど制約があるケースもあると思います。

ソリューションサイト構築の提案

このような場合、コーポレートサイトとは別に、売りたい商品やサービスに限定した「ソリューションサイト」を構築することをオススメします。
ソリューションサイトであれば、(一定のルールに基づいた上で)事業部で自由に構築し、コンテンツをアップすることが可能です。

ソリューションサイトで新規見込客を獲得する方法

本セミナーでは、ソリューションサイトで新規見込客を獲得する方法について解説します!

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:10 主催者挨拶

16:10~16:40 営業しなくてもお客様がやってくる!Webから継続的に新規見込客を獲得する方法(コンテンツマーケティング入門)

株式会社イノーバ 代表取締役社長CEO 宗像 淳

Googleなどの検索エンジンによってお客様に自社のサイトを見つけてもらうためには、お客様にとって「価値のあるコンテンツ」を作成しWebサイトにアップする必要があります。
これを実現するのが「コンテンツマーケティング」です。
本セッションでは、コンテンツマーケティングについてご説明するとともに、新規見込客を獲得するために必要なポイントについて解説します。

16:40~17:00 獲得した見込客を、確実に商談に繋げる方法

株式会社オープンソース活用研究所 セミナーマーケティグカンパニー 代表取締役所長 寺田 雄一

ITの商談は、半年から1年程度かかるのが通常です。長い場合には3年、5年とかかる場合があります。
Webサイトからのお問合せや、セミナー・イベントなどで獲得したリストなど、すぐに商談にならなくても、1年後に商談になる可能性は十分にあります。
本セッションでは、獲得した見込客を育成し、確実に商談に繋げる「リードナーチャリング」について解説します。

17:00~17:30 IT企業のマーケティングはどうあるべきか(ディスカッション)

お申込みについて

株式会社オープンソース活用研究所と株式会社イノーバそれぞれの「個人情報の取り扱いについて」に同意のうえ、お申し込みください。
お申し込みいただいた時点で、両社の「個人情報の取り扱いについて」に同意いただいたものと見なします。

株式会社オープンソースの個人情報の取り扱いについて
https://osslabo.com/privacy

株式会社イノーバの個人情報の取り扱いについて
https://innova-jp.com/privacy-policy02

主催

オープンソース活用研究所


協力

株式会社イノーバ

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社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つけるために ~全文検索/キーワード検索の限界にどう対応するのか~

開催日:2017年 3月22日

散在する膨大なデータ

企業の情報(技術文書など)は、ファイルサーバー、データベース、社内ポータル、メール、PLMシステム、SCMシステム、ERPシステムなど、様々なシステムに分散されています。それらの情報量(データ量)は増える一方です。
また、社外にも検索する情報はあります。例えば学会、協会、政府機関、Webニュースサイトなどから新しいアイディアを取り込みたい、問題の原因になりそうなヒントを得たい、といったケースもあるでしょう。

残念ながら多くの企業ではこれらの分散された文書に対して、統合的、横断的な検索手段を持っていません。

全文検索の限界(適切なキーワードが思いつかない)

このような課題に対する一般的な解決方法としては、「全文検索ツール」の導入を思い浮かべるかもしれません。
全文検索とは、企業内の文書について予め索引(インデックス)を作成しておき、キーワードを指定して該当する「文書」を検索する手法です。

しかしこの方法は一見簡単に実施しているように見えて、非常に多くの労力がかかる作業になっています。

「見つけたい答え=キーワード」が予め明確な場合、その情報が書かれた文書を探し出すために、全文検索はとても有効で、また慣れ親しんだ方法であるため抵抗もないはずです。

しかし、「見つけたい答え=キーワード」が思いつかないことも多いのではないでしょうか。
例えば、
・多くの情報からその傾向を分析し、新製品の企画に役立てる
・過去のレポートから品質特性を導き出し、品質改善に役立てる
・IoT、人工知能、クラウドなどのテクノロジーをどのようにビジネスに活かすかを考える
といった場合、適切なキーワードを考えるだけでも大変です。

また、検索結果には該当する「文書」が表示され、知りたいことに対する「答え」はキーワードに該当した箇所の周辺を自分で読んで確認するという作業が発生します。該当するものが見当たらなければさらに追加でキーワードを考える、という作業も発生します。

今以上にデータが増え続けた場合、その作業に時間かかる時間は今よりももっと多くなるでしょう。

キーワードを考えるのではなく、知りたいことをそのまま質問する

キーワードを頑張って考えるのではなく、知りたいことをそのまま質問できたらどうでしょう。
・何に〇〇を活用するのか
・〇〇を活用して何を実現するのか
・なぜ〇〇は発生したのか
・〇〇の利用率はどのくらいか

本セミナーではこれまでの検索の仕方を見直し、業務効率を改善する方法をご紹介し、社内外の膨大なデータから価値ある情報を見つける方法を解説します。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け
15:30 ~ 16:00 企業に眠る膨大なデータから価値ある情報を見つけるために、「サーチ」から「リサーチ」への転換
16:00 ~ 16:30 IHS GOLDFIREのデモンストレーション
16:30 ~ 17:00 ディスカッション(企業に眠る膨大なデータから価値ある情報を見つけるために)

主催

IHSグローバル株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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ゼロからはじめるプライベートクラウド~ OpenStackとVMwareとの比較~

開催日:2017年 3月17日

プライベートクラウドでの活用が始まった「OpenStack」

クラウド基盤を構築するためのソフトウェアとして注目されているOpenStackですが、これまではパブリッククラウドを提供するサービス事業者などでの利用が中心でした。
しかし今、企業におけるプライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあり、今後の動向が今以上に注目されています。

一歩先を行く、VMware

しかしまだ多くの企業では、「VMware」を利用してプライベートクラウドを構築しています。
機能や使いやすさ、安心感など、VMwareのほうがまだまだ強みがあるように思います。
さらにVMware NSXを活用することで基盤となるハードウェアに依存せず、プログラムによりプロビジョン及び管理されます。そのため、ネットワーク障害や再構築などの時、情報システム担当者の運用効率の向上実現が可能となります。

今、企業はどちらを使うべきか?

本セミナーでは、このようなOpenStackとVMwareを比較し、どのようなケースではどちらを使うべきか提言します。
また、企業がプライベートクラウドのプラットフォームとしてOpenStackを導入した事例と、VMware NSXを活用した事例についてもご紹介します。

満席が予想されますので、今すぐお申込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:45 挨拶、会社紹介

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(営業:櫻井or久田)

会社紹介&クラウドの市場の説明をさせていただきます。

15:45~16:15 OpenStackとVMware概要と事例

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(陳)

プライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあるOpenStack、
多くの企業で利用されているVMWareのそれぞれの特徴と導入事例をご紹介いたします。

16:15~16:45 OpenStackとVMwareの比較

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(小林)

OpenStackとVMWareの選定基準はなにか?
この講義では、主要な導入手順を比較し、それぞれのメリット及びデメリットをご紹介させていただきます。

16:45~17:30 OpenStackとVMware、今企業はどちらを使うべきか?

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(福田)

本プログラムでは、どのようなケースではどちらを使うべきか提言します。
最後に質疑応答を設け、参加していただいた方々の疑問を解決したいと思います。

17:30 終了

主催

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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Ansibleを活用しインフラ構築を自動化(Infrastructure as Code)した、プロジェクト工期短縮事例 ~インフラエンジニアの働き方をSHIFTする~

開催日:2017年 3月15日

Infrastructure as Code(IaC)とは?

「Infrastructure as Code(IaC)」が注目されています。
その名の通りインフラをコード化することを指し、様々な構成管理ツールによってコード化・構成情報化を行うための考え方です。
今、SDx(Software-Defined anything)といった物理的なITインフラをソフトウェアで定義する形が進んできているため、これにあわせてIaCの導入も進んでいます。

Infrastructure as Code(IaC)がもたらす恩恵

IaCの考え方はソフトウェアの開発や保守で既に有効でな手法のインフラへの適用です。
例えば、繰り返しのある構築、繰り返されるテスト、継続的なインテグレーション、度重なる保守等に対してメリットがあります。
そしてこれらは、企業のIT担当者も、システムインテグレータにもどちらにも恩恵をもたらすものです。

インフラエンジニアはコードが書けない?

IaCをきっかけとしコード化を取り組むにあたり課題もあります。
一般的にインフラの技術者はプログラムに長けている人が少なく、コード化というと腰が引けてしまう方もいるかもしれないということです。
しかしながらIaCで利用される多様なツールで開発するコードは一般的なプログラムのコードとは異なり非常に短時間で開発することができます。
また誰が書いても見ても同じように読め、すぐに内容が把握でき、学習コストが低いものとなっています。

構築フェーズからInfrastructure as Code(IaC)の効果を得るためには?

学習コストが低い、とはいっても覚えなければ行けない事項は少なからずあります。
また、それを特にエンタープライズのプロダクションで利用するとなった場合、できるだけ効率的に導入・適用する必要が出てきます。
場合によっては実績やサポートも求められるでしょう。

TISは自社で活用した構成管理やテストツールであるAnsibleやServerspecを元に、IaCに関するノウハウを蓄積しています。
そのサンプルコードや独自に開発したツールなどを「SHIFT」という名称で公開をする予定です。

企業は「SHIFT」を活用することで、サンプルコードを活用しインフラのコード化を大幅に効率化したり、AnsibleやServerspecのノウハウや作業を効率化するツールを活用することで、構築フェーズからIaCのメリット素早く得ることができます。

実際にIaCによって構築フェーズの期間の短縮に成功した事例を紹介

本セミナーでは、IaCによって実際にインフラ構築の期間を大幅に短縮することに成功した事例をご紹介するとともに、そこで活用された「SHIFT」の概要について紹介します。

RedHatからAnsible / Ansible Tower の紹介

また、RedHatからIoCの中核となる構成管理ツール「Ansible」とそのユーザーインターフェースとなる「Ansible Tower」について紹介します。

インフラエンジニアの働き方を「SHIFT」する

さらに、インフラエンジニアの働き方を変え(SHIFTし)、ワーク・ライフ・バランスを実現しつつ、エンジニアがもっと「わくわく」した仕事に取り組めるようにと、TISが「SHIFT」に込めた想いを語ります。

プログラム

15:00 受付開始

15:30 TISのOSSへの取り組みと、エンタープライズ向けOSSサポートについて

TIS株式会社 IT基盤技術推進部 OSS推進室 室長 溝口則行

15:40 注目の構成管理ツール「Ansible」と「Ansible Tower」とは

レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 ソリューションアーキテクト Ansible / CloudForms エバンジェリスト
平田千浩様

16:10 【SIerも逃げられない】Ansibleによる自動構築事例と活用のスタンダード化

TIS株式会社 IT基盤技術推進部 主査 浪川英雄

16:40 インフラエンジニアの働き方を「SHIFT」する(「SHIFT」に込めた想い)

TIS株式会社 IT基盤技術推進部 OSS推進室 倉持健史

17:10 「Infrastructure as Code(IaC)」成功へのポイントは?(ディスカッション)

各講演者、マジセミキャスト

17:40 終了

主催

TIS株式会社

協力

レッドハット株式会社
オープンソース活用研究所


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CRMだけじゃない、クラウド型ビジネスプラットフォーム「Salesforce」による業務システムの開発とは?

開催日:2017年 3月14日

CRMだけじゃない、Salesforceの機能

Salesforceは、クラウド型ビジネスアプリケーション・プラットフォームです。
「Sales Cloud」というCRM(顧客管理・営業支援)が有名ですが、提供している機能はそれだけではありません。

「Service Cloud」カスタマーサービス。
「Marketing Cloud」マーケティングオートメーション。
「Community Cloud」顧客、パートナー、社員とのコミュニケーション。
「Wave Analytics」情報分析。可視化。
「App Cloud」アプリケーション開発プラットフォーム。
「Commerce Cloud」デジタルコマース、POS。

といった様々な機能を提供する、統合的なプラットフォームとなっています。

Salesforceやクラウドを活用するメリットは?

本セミナーでは、「App Cloud」を中心に、実際にSalesforeceを活用して業務システムを構築した事例をベースに、なぜSalesforceを採用したのか、なにがメリットなのか、といった点について解説します。

プログラム

14:30 受付開始

15:00 人材サービス業がスピードと成果を獲得する方法! ~Salesforceの強力な顧客管理機能を活用し、顧客とスタッフの希望をつなぐ~

株式会社日本システムデザイン 鬼丸 真平

全ての人と人、人とコト、コトとコトをつなぐコーディネータ業務。今回は、Salesforceの強力な顧客管理機能を活用して顧客とスタッフの希望をつなぐ、人材サービス業向けの「マッチングコーディネータ人材サービス業版」をご紹介します。

15:30 Salesforceを採用した理由(講演内容調整中)

株式会社 ムロドー 飯田 啓之

16:00 休憩

16:10 Salesforceとクラウド連携で基幹業務を構築したユーザー事例をご紹介

ヴァイタル・インフォメーション株式会社 森 正

業務システムを開発するのにSalesforceを採用するべきかどうか、どのように開発すべきか、Salesforceと他のクラウドとはどう連携するべきか、といったポイントを、ユーザ事例を交えながらご紹介します。

16:40 クラウドを活用するメリットとは(ディスカッション)

コーディネーター:マジセミ キャスト

17:15 終了

主催

オープンソース活用研究所


協力

株式会社日本システムデザイン
株式会社 ムロドー
ヴァイタル・インフォメーション株式会社

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OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2017年 3月14日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、「キャンセル待ち」にお申込をお願いします。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

14:30~14:50 受付

14:50~15:40 OpenAMの概要

かもめエンジニアリング株式会社 川村 豪

15:40~16:20 OpenAMの導入事例と導入プロセス

株式会社科学情報システムズ 豊島 俊和

16:20~17:00 質疑応答・ディスカッション

主催

株式会社科学情報システムズ
かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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Zabbixを中心としたクラウド+オンプレミス統合運用の効率化/自動化と、Zabbix最新バージョン3.4の紹介

開催日:2017年 3月 8日

負担が増すシステム運用

AWSやAzureなどのクラウドサービスが普及し、オンプレミスでも仮想化環境の活用が一般的になっている昨今、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境を管理・監視する必要があり、また管理・監視するべき仮想ノードは増大しています。

クラウドの活用によって情報システムのインフラは、短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。一方、システム運用の負担は増大しています。

Zabbixのメリット

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーではそのような背景の中、監視だけでなく、Zabbixを中心とした周辺技術を用いて、複雑化する運用管理に対してどう対応していくのか、といったテーマでご紹介していきます。

※以下の各社の講演内容は変更される可能性があります。

Zabbixだけでは解決できない?商用製品から移行するには?

前述の通り、クラウドの活用が進むと、「増大する運用コストを削減したい」「監視ツールだけでは必要な機能がない」といった様々な課題が出てきます。
Zabbixだけでは解決できないこれらの課題に対しどのように対応するべきなのか、商用製品を置き換えるためにZabbixに足りない機能についてどうするべきなのか、インフォコム株式会社様と株式会社ヴィンクス様に、それぞれご講演いただきます。

Fluentd + Zabbix + Grafana でグラフィカルなログ分析

エラーログだけではなく、正常ログについても蓄積、可視化することで、システムの状態を把握し将来のリソース計画などに活用しようという動きが広がっています。
このような分野において、オープンソースの組合せによってログの可視化と分析を実化する例を、SRA OSS, inc. 日本支社様に紹介していただきます。

負担が多い、24時間365日運用

クラウドの普及などにより、システム構築の生産性は飛躍的に高まりました。
自社のデータセンターを持たなくても、24時間365日稼働するシステムは比較的簡単に構築できるようになっています。
しかし、システムの運用となると話しは別です。
24時間365日は、情報システム部門やシステムインテグレーターの負担になっています。

このような24時間365日運用の負担をどのように減らしていけばよいのか、エクイニクス・ジャパン株式会社様とSRA OSS,inc. 日本支社様に紹介していただきます。

Zabbix最新バージョン3.4の紹介と、クラウド上でのZabbix利用

さらに、Zabbix Japan の寺島氏より、Zabbix最新バージョン3.4について紹介していただきます。
また、クラウド上でZabbixを稼働させる際のTipsやセキュリティ上の注意点などについても解説していただきます。

満席が予想されますので、いますぐお申込みください!

スケジュール

14:30~      受付開始

15:00~15:30 Fluentd + Zabbix + Grafana による監視システム構築/24時間365日運用監視代行サービス

SRA OSS, inc. 日本支社 (講演者調整中)

OSSのログ収集基盤 Fluentd で収集した各種ログを、OSS の監視ソフトウェアで定評のある Zabbix で監視を行い、Webブラウザで動作するダッシュボードツール Grafana でグラフィカルに表示する、という仕組みを紹介します。それぞれのソフトウェアについても紹介しますので、初めての方の参加も大歓迎です。
また、SRA OSSが新たに提供する、24時間365日運用監視代行サービスについてもご紹介します。

15:30~16:00 Zabbixエンタープライズ利用浸透における課題への対策

インフォコム株式会社(講演者調整中)

クラウド化、統合運用の利用浸透が進むと、「運用コストの削減」「必要な機能がない」といった様々な課題が発現します。
Zabbixだけでは解決できないこれらの課題に対し、インフォコム株式会社からは「LoadStar」シリーズを中心に解決ソリューションをご紹介致します。

16:00~16:30 統合運用の実現/商用ツールからの脱却

株式会社ヴィンクス(講演者調整中)

多くの企業がZabbixを監視業務に導入し、商用の監視ツールからの移行も多くなっています。
監視業務はZabbixで実現できますが、統合運用監視の実現には、他にも機能が必要です。
「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに、国内のユーザーが活用しやすいUIと機能をアドオンした統合運用監視ツールです。統合ビューア、エージェントレス監視、ジョブ管理、レポート出力等、豊富な機能を実現しています。
株式会社ヴィンクスからは、この「IVZ」を中心に、統合運用監視の実現について、紹介します。

16:30~16:40 休憩

16:40~17:10 統合運用管理を as a Service ( 24 x 365 )で提供

エクイニクス・ジャパン株式会社 小堀 明位

本セッションでは、オープンソースソフトウェア(OSS)として多くの環境で稼働している、お客様のZABBIX環境に対して、24時間365日の有人による運用体制を提供するサービスをご紹介します。
Zabbix新規導入時、及び既存のZabbix運用に影響を与えることなく、必要なオペレーションのみアウトソースできます。
Zabbixユーザが休日や夜間帯の運用体制を確立することで、Zabbix導入のメリットの一つであるコスト削減効果を最大化すると同時に、日々のシステム運用品質をさらに向上させることが可能となります。

17:10~17:40 Zabbix最新バージョン3.4のご紹介と、クラウド上でのZabbixの使い方

Zabbix Japan 代表 寺島広大

2017年3月にリリースが予定されているZabbix最新バージョン3.4について紹介すると共に、クラウド上でZabbixを活用する際のTipsやセキュリティ上の注意点などについて解説します。

17:40~18:00 質疑応答、アンケート等

主催

オープンソース活用研究所


協賛

Zabbix Japan LLC
SRA OSS, inc. 日本支社
インフォコム株式会社
株式会社ヴィンクス
エクイニクス・ジャパン株式会社

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および共催企業のZabbix Japan LLC、SRA OSS, inc. 日本支社、インフォコム株式会社、株式会社ヴィンクス、エクイニクス・ジャパン株式会社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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【これからオフショア開発を始める企業さまへ】オフショア開発を成功させる、マネージメント方法論とは

開催日:2017年 3月 7日

本セミナーは、ユーザー企業や自社パッケージ、自社サービスを開発する企業を優先させていただきます。

本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
「キャンセル待ち」になっている場合がございますが、まずは「キャンセル待ち」でお申込をお願いします

オフショア開発は、リスクが高い

エンジニア不足を背景にオフショア開発が注目されています。
しかし、多くのオフショア開発プロジェクトが失敗に終わっています。

・要求したものが出てこない。
・「それは言わなくてもわかるよね?」というところまで伝えなければならない。
・コミュニケーションコストが高すぎる。
・不具合が多すぎる。
・そもそもテストをしていない。
・納期が守られない。
・結局作り直した。

オフショア開発はなぜ失敗するのか?

本セミナーでは、これまでの失敗例からその原因を分析。
なぜオフショア開発プロジェクトが失敗するのか、その理由を解説します。

オフショア開発を成功させる、マネージメント方法論とは?

プロジェクトマネージメントのエキスパートである株式会社Grrowは、これまで数多くのオフショア開発案件を、プロジェクトマネージャーの立場で成功させてきました。
これらのノウハウをベースに、独自のオフショア開発管理手法を開発。数多くのプロジェクトを成功に導いています。

本セミナーではその方法論をご紹介します。

スケジュール

18:15 受付開始
18:30 オフショア開発はなぜ失敗するのか?その原因を解説
19:00 オフショア開発を成功さセル、マネージメント方法論とは
19:15 (ディスカッション)どうすればオフショア開発を成功させられるのか
20:00 終了

主催(共催)

株式会社Grrow

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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たった1行のAPIコールで、OSS監視ツールとクラウド電話とを連携し、障害を確実に担当者に通知する

開催日:2017年 3月 1日

本セミナーの対象者

・24時間365日システム運用をしている企業。
・Zabbixや、他の監視ツールを利用している企業。

本セミナーで解決する課題

・障害時に、運用担当者やお客様への電話を自動化し、確実に連絡したい。

中堅・中小企業でも求められる、24時間365日のシステム運用

最近、パブリッククラウドの発達や、様々なクラウドサービスの普及により、システム開発の生産性は飛躍的に高まっています。
一方、システムの運用については、その負担が高くなっています。
従来、24時間365日のシステム運用は、大手企業に限定されており、運用を行うのは体制がしっかりしている大手ベンダー、大手システムインテグレーターでした。

しかし、システム開発が手軽に行えるようになったことと、ビジネス上ITシステムが重要になったことなどにより、中堅・中小企業や、中堅・中小システムインテグレーターであっても、24時間365日のシステム運用が求められるケースが多くなっています。

障害時には、電話で確実に担当者に通知したい!

大手ベンダー、大手システムインテグレーターの場合は、24時間365日オペレーターが常駐しています。
しかし当然ながら、中堅・中小企業ではそのような体制は難しいものがあります。

そこで、Zabbixなどの障害監視ツールをクラウド電話と連携することで、障害を電話(音声)で確実に担当者に通知する仕組みをご提案致します。

たった1行のAPIコールで、Zabbixとクラウド電話「Speak2Leads」を連携

クラウド電話には、「Speak2Leads」を利用します。
Speak2Leadsを使えば、複雑な電話制御のプログラムを書く必要はありません。
たった1行のAPIコールで、担当者に確実に障害を通知することが可能です。

もちろん、曜日毎の担当者登録や、不在時に2次、3次の連絡先に電話することで、確実に障害を通知します。
さらにお客様に対して電話する場合など、会話の内容を自動的に録音することが可能です。

プログラム

18:15 ~ 受付
18:30 ~ システム障害を確実に通知する、Speak2Leadsのご紹介
19:00 ~ Speak2LeadsのAPI仕様解説とデモ
19:40 ~ 質疑応答、アンケート
20:15   終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
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Microsoft SharePointから、OSSのLiferayへの移行

開催日:2017年 2月24日

今、Microsoft SharePointから他製品への移行を検討する企業が増えています

今、ライセンス費用の問題や、リプレース検討などの理由で、Microsoft SharePointから他のCMSやポータル製品への移行を検討する企業が増えています。
今回は、Microsoft SharePointから、オープンソースのポータル/CMSである「Liferay」への移行についてのセミナーを開催します。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Microsoft SharePointからLiferayへの移行

本セミナーでは、Microsoft SharePointからLiferayへの移行について、その「機能比較」と「移行プロセス」の概要について解説します。

本セミナーの対象者

・本セミナーは概要レベルです。
・ユーザー企業の情報システム担当者を想定しています。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30~15:00 受付
15:00~16:00 Microsoft SharePointからLiferayへの移行
          ~機能比較と移行プロセス~
16:00~16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


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【招待制・特別企画】ベトナムIT最新事情

開催日:2017年 2月24日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。まずは、キャンセル待ちにお申込ください。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

これまでベトナムオフショア勉強会にご参加頂いた方だけのイベントです

ベトナムのIT業界(オフショア開発の会社たち)は、日々進化しています。

今回は、これまでベトナムオフショア勉強会にご参加いただいたのみをご招待して、
以下のようなベトナムIT業界の最新事情についてご紹介します。

・AIやIoTなど、最新技術への取り組み
・どのような案件が多いか?
・品質等、トラブルの状況
・日本からの進出状況(現地法人設立の動き)
・エンジニア採用の動向
・エンジニア育成の動向(大学など)
・ホーチミン、ハノイ、ダナン、それぞれの違い
・日本以外の国からの受注状況
・ベトナム国内のIT市場の状況

スケジュール

17:30 受付開始
18:00 ベトナムIT最新事情
18:30 ディスカッション
19:30 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


オープンソースソフトウェアを活用した特許情報の可視化及び分析

開催日:2017年 2月24日

ディープラーニングの基礎とハンズオン(体験学習)

開催日:2017年 2月23日

 人工知能(AI)とセットで「ディープラーニング(深層学習)」と呼ばれる分析技術に注目が集まっています。既に実際のビジネスにおいては、製造工程における異常検出や設備の故障予測、商品のレコメンデーションなど幅広い分野で活用されており、身近で利用しやすい技術となりつつあります。
 本講習会では、ディープラーニングとは何か、その概要説明を行った後、市販のデータ分析ソフトを使用して実際にディープラーニングを受講者の方に体験していただきます。ご関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしています。


【名古屋開催!】システム運用監視費用の削減成功事例~商用製品からオープンソース監視ツール「MIRACLE ZBX」への移行と併用~

開催日:2017年 2月17日

本セミナーは名古屋での開催です。

本セミナーの対象者

・JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールを既に使っている大手企業の情報システム部門
・JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールからZabbixへの移行や、Zabbixとの併存を検討している方
・ハイブリッドクラウドやマルチクラウドにおける統合運用監視を検討している方
・監視対象ノード数が多く、商用監視ツールのライセンス費用にお困りの方

本セミナーに参加していただくメリット

商用監視ツールからオープンソース監視ツールへ移行した事例、及び併用している事例を知ることができます。

大手企業では商用監視ツールが普及している

大手企業ではこれまで、稼働実績が豊富なJP1やTivoli,SystemWalkerなど商用監視ツールを導入している企業が多いと思います。

監視ノードが増えるにつれライセンス費用が問題

しかし、商用監視ツールでは既存システム監視の維持運用、継続的なシステムの拡大に伴う、ライセンス費用の追加支出など、大量ノード監視の際には費用が高額になります。
また、システムの拡大/縮小に伴いライセンス費用が変動するため予算化が難しくなっています。

オープンソースの監視ツール「Zabbix」が人気

このような問題を解決するため、オープンソースの監視ツール「Zabbix」が人気です。
オープンソースのサポート費用も監視象のノード数に依存しないため、とくに大量ノード監視の場合に大きなコストメリットが得られます。

商用監視ツールからZabbixに移行した事例

しかし稼働中の運用監視ツールをどのようにZabbixに移行すればよいのでしょうか?
本セミナーでは、JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールからZabbixに移行したユーザ事例をご紹介します。

商用監視ツールとの併存や、複数Zabbixを統合管理した事例

また、JP1やTivoliを残しつつ、新規ノードの監視をZabbixで行ったり、複数のZabbixについて統合的に監視した事例についてもご紹介します。

プログラム

13:30 ~ 14:00 受付

14:00 ~ 14:10 主催者挨拶

14:10 ~ 14:50 TCOを削減する監視アプライアンスのご提案と事例

 ~設定/運用コストを40%カット! 導入工数も大幅削減可能な統合監視サーバとは~

ミラクル・リナックス株式会社 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

「MIRACLE ZBX8000」シリーズは監視サーバ専用にチューニングされたLinuxサーバOSや監視に必要なソフトウェア、クラスタソフトウェアなどをハードウェアにインストールした状態で提供されるハードウェア一体型アプライアンスです。 オープンソース版統合監視ソフトウェア「Zabbix」をベースとして、ミラクル・リナックスが独自に開発した統合監視ソフトウェア「MIRACLE ZBX」をインストールしています。
本セッションでは、ハードウェアアプライアンスという方法によって、高品質の監視サーバをご提供すると共に、TCOを削減した事例をご紹介します。
ハードウェアアプライアンスにより監視サーバの構築コストを低減し、監視サーバの障害を回避するための冗長化を含めた運用が容易になります。
また仮想環境に簡単に導入可能な仮想アプライアンスソフトウェアに関してもご紹介致します。

14:50 ~ 15:30 TivoliからZBXへの移行・併用成功例

~ハードウェアアプライアンスの採用により導入コストの8割を削減!~

株式会社インテージテクノスフィア
  情報企画本部 情報システム部
  ITインフラ第1グループ マネージャー  属 和広(さっか かずひろ)様

同社は商用の監視ツールを利用した運用管理をオープンソース化していくことにより、運用コスト削減を実現しました。1,000台を超える規模の運用環境監視システムに「MIRACLEZBXハードウェアプライアンス製品」を採択した事による短期導入が成功の要因の一つとなっています。
これら製品採択の経緯、導入の効果、移行作業のポイントやTivoliとの併存の方式などを採用顧客からの視点からお伝え頂きます。

15:30 ~ 15:40 休憩

15:40 ~ 16:10 商用監視ソリューションとMIRACLE ZBXの併存および移行によるコストダウンの手法

ミラクル・リナックス株式会社 マーケティング本部 本部長 青山雄一

商用ツールからオープンソース監視ソリューションへの移行および併用を適切に行うことで、スムースな移行とコストダウンメリットを得ることが可能です。
このセッションでは、JP1を代表とした各種商用ツールをMIRACLE ZBXに置き換える、もしくは適宜連携することで、コスト拡大をコントロールするための検討課題や対応方法に関して解説します。

16:10 ~ 16:30 運用統合ソフトウェアの決定打 「Hatohol」のご紹介

ミラクル・リナックス株式会社 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

Hatoholは、複数のZabbix環境を統合的に管理できるオープンソースのツールです。
本セッションでは、基盤統合に伴いHatoholを使って複数拠点の統合管理を行った事例や、Hatoholによる様々な運用統合についてご紹介します。

16:30 ~ 17:00 GMOインターネット株式会社様における、Hatohol の導入事例のご紹介

GMOインターネット株式会社 システム本部 第二サービス開発部
オープンコンピューティングチーム チーフエグゼクティブアーキテクト 郷古 直仁様
IaaS型のオールSSDクラウドサービスの提供が評判の同社の「ConoHa」
日本、米国、シンガポールの3リージョンにまたがるホストの統合管理として「Hatohol」を採用されています。本セッションでは、「Hatohol」の採用の理由、導入の効果など、実際の運用を進められたご担当者様より事例を解説頂きます。

17:00 ~ 17:40 質疑応答、アンケート

主催

ミラクル・リナックス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業のミラクル・リナックス株式会社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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※講演者・講演内容は予告なしに変更される場合があります。ご了承ください。


クラウド環境におけるシステム運用や構成管理の自動化/効率化 ~Ansibleによるサーバー構成管理とOSS監視ツール監視対象管理の自動化~

開催日:2017年 2月10日

本セミナーの対象者

・企業情報システムの運用管理者

本セミナーで解決する課題

・クラウド環境で複雑化するシステム運用や構成管理を、ZabbixやAnsibleなどのオープンソースを活用し、自動化することで作業の効率化やコスト削減を実現したい。

クラウド時代のオープンソース統合監視ソフトウェア「Zabbix」とは

Zabbixとは、サーバ、ネットワーク、アプリケーションを集中監視するためのオープンソースの統合監視ソフトウェアです。

近年、クラウド環境(仮想化環境)の普及や、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。
このような状況において、大量の仮想ノードを統合監視できるZabbixの人気が高まっています。

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

また仮想ノードの増加によって、ノード追加などの構成管理業務や、それにともなう運用監視対象の追加業務など、インフラ担当者や運用担当者の負担も増加しています。
したがってこのような作業を自動化して、作業の効率化やコスト削減を実現したいというニーズが高まっています。

オープンソースの構成管理ツール「Ansible」

このようなケースで使われるのが、オープンソースの構成管理ツールである「Ansible(アンシブル)です。
Ansibleはあらかじめ用意しておいた設定ファイルにしたがって、OSの設定やミドルウェアのインストール・設定、アプリケーションの導入などを自動的に行ってくれます。

Zabbix監視対象の追加や削除も自動化

前述のようにクラウド環境の運用監視で広く使われているオープンソースの監視ツール「Zabbix」ですが、Zabbixの監視対象の追加や削除もAnsibleで自動化することができます。

本セミナーでは、Zabbixについてご紹介するとともに、このような「運用自動化」を行うことで大幅に作業を効率化し、コスト削減に成功した事例についてご紹介します。

人気のセミナーですので、今すぐお申し込みください。

プログラム:

14:30 ~ 受付

15:00 ~ オープニング

15:05 ~ オープンソースの統合監視ソフトウェア「Zabbix」と、「MIRACLE ZBX」

ミラクル・リナックス株式会社 プロダクトマーケティング部 部長 松永貴

Zabbixとは、サーバ、ネットワーク、アプリケーションを集中監視するためのオープンソースの統合監視ソフトウェアで、統合監視に必要な監視、障害検知、通知機能を備えています。本セッションではZabbixの紹介と、「Zabbix」をベースに、不具合修正や機能拡張、10年間長期サポートなどを加えた「MIRACLE ZBX」についてご紹介します。

15:35 ~ Ansibleによるサーバー構成管理とZabbix監視対象ノード追加の自動化/コスト削減事例

CTCシステムマネジメント株式会社 ソリューションサービス本部 運用・自動化サービス推進部 三宅徹芳

Ansibleは、多数のサーバーや複数のクラウドインフラを統一的に制御できる構成管理ツールです。システムへの負荷状況によって、サーバーリソースを増減したいケースがありますが、これを自動化する時などにAnsibleを活用します。
このようなケースでは、Zabbixの監視対象も増減することになります。本セッションでは、そのようなZabbix監視対象の増減をAnsibleを活用し自動化し、コスト削減に成功した事例をご紹介します。

さらに、オープンソースのインシデント管理システム「OTRS」を活用することで、障害発生からインシデント登録を自動化し、作業を効率化するとともに、インシデントへの対応品質を向上するシナリオについてもご紹介します。

16:15 ~ 運用自動化に向けたオープンソースの活用(ディスカッション)

講演各社、マジセミキャスト

情報システムの運用を自動化し、効率化・コスト削減を実現するために、どのようにオープンソースを活用していくべきでしょうか。参加者を交えて議論します。

17:00   終了

主催

CTCシステムマネジメント株式会社
ミラクル・リナックス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に共有させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演の各企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

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