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急速に成長を続けるクラウドでのID管理『IDaaS』 、各社のサービスを徹底比較! ~ クラウドサービスの普及と共に煩雑になりつつあるID管理と認証の課題を『IDaaS』で解決~

開催日:2018年11月 9日

Office365やSalesforceなど普及するクラウドサービスと、認証連携の課題

クラウドが普及するにつれ、認証連携が課題となっています。
シングルサインオンができず利用者は不便を感じ、また統合的にID管理ができず管理者の負担が増えています。

急速に成長を続けるクラウドでのID管理『IDaaS』とは

『IDaaS』はクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。
多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理します。
また、多要素認証でセキュリティも強化します。

国内で使える主要IDaaSを徹底比較します!!

本セミナーでは、「OneLogin」、「SKUID」、「IIJ ID」、「Okta」について、各サービスの特徴を紹介します。

加えてパネルディスカッションで以下について徹底比較します。

・クラウドに個人情報やパスワードを預けるのが心配。。
・IDaaSが障害になったら、全システムが利用できなくなってしまう?
・海外主要サービスとの連携は理解したが、国内SaaSと連携できるの?
・フェデレーションは理解したが、ID連携(プロビジョニング)はできるの?
・社内システムや社内ADとの連携はできるのか?
・AzueADは今後どうなる?
・ECサイトなどBtoCのWebサイトでは使える?
・料金体系はどうなっている?

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:15 認証・ID管理の最新動向

オープンソース活用研究所
寺田雄一

14:15~14:40「OneLogin」の紹介

14:40~15:05「SKUID」の紹介

15:05~15:15 休憩

15:15~15:40「IIJ ID」の紹介

15:40~16:05「Okta」の紹介

16:05~17:30 パネルディスカッション

主催

株式会社オープンソース活用研究所

協賛

GMOグローバルサイン株式会社
株式会社インターネットイニシアティブ
ユニファイド・サービス株式会社
株式会社サーバーワークス
協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演の各企業に提供させて頂きます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


「認証」について熱く語る!秋のLT大会(Around the Auth) ~宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありのイベント~

開催日:2018年11月 8日

企業にとっても、個人にとっても、ますます重要になる「認証」

ITがビジネスの中核となり、また日常生活にも多くのIT(サービス)が欠かせなくなっている現在、本人確認をする「認証」の重要性は増しています。

また、不正アクセスや個人情報の漏えいなど、事件の絶えない中、常に認証のあり方は問われ続けています。

宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありの、LT大会

IT業界での中でも”熱い”領域である認証。

今回は、認証に関わる企業や個人から、宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありの、LT(ライトニングトーク)イベントを企画しました!

懇親会も!

夜の開催なので、会場では簡単なお弁当を用意しています。

※数に限りがあります。全員分は無いかもしれません。

また、最後に軽くお酒と軽食を取りながら、参加者を交えて”熱く”語りたいと思います。

いますぐお申込みください!

プログラム

16:30~16:50 受付

16:50~17:00 オープニング

Yubico 大友さん

17:00~17:15 (調整中)

Authlete 工藤さん

17:15~17:30 Passwordless with Yubikey!

Yubico 大友さん

OTPやFIDO2に対応したYubikeyは業務でも、パーソナルでも、1つのキーで認証が可能です。不正ログインやフィッシングなどのセキュリティリスクからも解放されて、自由なITライフを満喫してください!そんなYubikeyの片鱗をご紹介いたします。

17:30~17:45 パスワードからの解放を目指すNok Nok Labsの認証ソリューション

Nok Nok Labs 宮園さん

FIDO認証のパイオニアであり、すべてのFIDO認証仕様をサポートする業界初のUniversal Serverをリリース済みのNok Nok Labs(ノックノックラブス)の最新認証ソリューションについてご説明します。

17:45~18:00 (調整中)

富士通 揚田さん

18:00~18:15 なぜ、 SIerが認証プロダクトを作ったのか?

日本情報システム 只木さん

"セキュリティ強化"の舞台裏では、認証に苦しむ人々が沢山生まれました。弊社製品『Yubi Plus(Windows 二要素認証)』誕生の背景ユーザからの意見で知った"認証"の多様性そして今後の展開について、実際の経験に基づいてお伝えします。

18:15~18:30 Capy の FIDO への取り組み

Capy 松本さん

Capyが開発しているFIDOを利用したクラウド型認証システムと実証実験についてお話します。

18:30~18:45 (調整中)

アイピーキューブ 荒井さん

18:45~19:00 (調整中)

19:00~19:50 Meet-up time

ちょっとしたお酒と軽食を取りながら、参加者を交えて熱く語ります!

19:50~20:00 クロージング

主催

(調整中)

協賛

FIDOアライアンス

LINE株式会社

Yubico

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5362-1425

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2018年11月 8日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM、Microsoft、Oracle、SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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なぜ、テスト自動化は失敗するのか?

開催日:2018年11月 2日

内製化の推進、受け入れテストの効率化や品質向上、などを背景に、テスト自動化に取り組む企業が増加

企業がシステム開発の内製化を推進していく中で、もしくはシステム開発をアウトソースしている場合でも、その品質向上や開発プロセス全体の効率化を追及していく中で、「テスト自動化」に取り組む企業が増加しています。

しかし、失敗事例も多い

しかし、テスト自動化に取り組んでみたものの、例えば、

「バグ検出を自動化しているが大量に違反が検出され修正しきれない。。。。」

「システムの改修時にテストスクリプトの更新が追いつかない。。。」

など、失敗している企業もいらっしゃいます。

なぜ、テスト自動化は失敗するのか?失敗例から見るテスト自動化のポイント

なぜ、テスト自動化は失敗してしまうのでしょうか。

本セミナーでは、長年に渡り企業のテスト自動化を支援してきたテクマトリックス株式会社が、これまでの経験や事例からその理由と、そこから見えてくる成功するためのポイントについて解説します。

テスト自動化基盤をどうつくればいいのか

さらに、コーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出や、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築について、具体的な方法を解説します。

プログラム

14:30-15:00 受付

15:00-15:40 テスト自動化基盤をどうつくるか(実践!ソースコードのバグ検出~失敗例から見るテスト自動化のポイントとは~)

天久 慎介(アマヒサ シンスケ)

ソースコードの品質を向上させるためのコーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出を自動的に行うためのポイントをご紹介します。

こんな経験のある方におすすめです。
* ソースコード解析を自動化しているが、検出された違反が修正されない  
* 大量に違反が検出され修正しきれない  
* 保守開発が主なため、ソースコード解析を導入出来ない  
* Find Bugsを利用している、またはオープンソースの解析ツールを利用しているが効果が感じられない  

上記のような失敗例を解決し、効果的にバグの検出を自動化する方法をお話します。

15:40-16:10 テスト自動化基盤をどうつくるか(JenkinsやJtestを活用した自動化基盤の構築)

会田 圭司(アイタ ケイジ)

長年に渡り、お客様のテスト自動化基盤の構築におけるご支援をご提供しており、その事例や経験からテスト自動化が失敗する理由、成功へのポイントについて解説します。

またこの度、テスト自動化の促進のために、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築を新たなパッケージとしてご提供することができるようになりました。  
継続的インテグレーション/継続的デリバリーの海外での事例や日本の導入状況、パッケージをご提供する理由やパッケージを利用するメリット、活用例についてご紹介します。

16:10-16:30 テクマトリックスが提供するソリューションと販売について

山田 新吾(ヤマダ シンゴ)

16:30-17:00 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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【大阪開催】OSS運用監視ツールにおける、バースト時の SNMP Trap 受信漏れ対策と、大量アラートのインシデント登録の効率化について ~システム監視の効率化の鍵は「前捌き」にあった!~

開催日:2018年10月31日

当申込みページは 10/31@大阪用です。

10/26@東京 へご参加ご希望の方はこちらからお申込ください。

「Zabbix でN/W機器の監視がしたい!」けど、SNMP Trap バースト時の対応はどうする?

全ての SNMP Trap を受信しようとしてバーストが発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発生する可能性があります。

また、もしZabbixサーバーが落ちていたらどうなるでしょうか?

その間の SNMP Trap は間違いなく取りこぼします。

Zabbix サーバーを使うにしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監視ができるでしょうか?

「Zabbix」から発生したイベントをインシデント管理に連携するには?

Zabbixから発生したイベントで対処が必要があるものは、できればインシデント管理ツールで管理したいですよね?

しかしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多かったり、複数メッセージで1つのインシデントだったりします。
従って、大量のアラートを全てを登録するのは、非現実的です。

では、どうすれば効率的にインシデント管理ができるのでしょうか?

効率化のカギは「前捌き」にあった!

SNMP Trap でもインシデント登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化のためのカギになります。

今回のセミナーでは、如何に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオープンソースによる監視を効率化するか、解説致します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 ご挨拶

サイバートラスト株式会社 営業本部 OSS営業統括部 OSS営業部 吉川 大介

15:05~15:30 サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbix 関連ビジネスへの取り組み

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

システム監視ソリューションとして採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリューション "Zabbix"。
より大規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなってきています。
サイバートラストでは、企業でもっと便利に安心して「Zabbix」をお使いいただくために、「Zabbix」をベースとした企業向けシステム監視ソリューション「MIRACLE ZBX」を提供しています。
オープンソースに対する品質の不安の解消や長期サポートの提供、可用性を高めた冗長化ソリューション、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品やサービスを「MIRACLE ZBX」ブランドとして提確立しています。
本セッションでは、「MIRACLE ZBX」 がなぜ皆様に採用頂けるのか、当社が提供する「MIRACLE ZBX」 製品やサービスの利点は何かをご説明いたします。

15:30~16:00 バースト時の SNMP トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視する方法

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

オープンソース統合監視ソリューション「Zabbix」。
運用管理の課題であるコスト、拡張性の問題を解決できることや、システム監視を得意としているという点から、昨今企業での採用が増えてきております。
しかし Zabbix には、「SNMP Trap やログ等のテキストを大量に収集することが不得意」という弱点があります。
本セッションでは、大量のSNMP Trapの取りこぼしを防ぎ、効率的に処理するためにはどのようなことに注意する必要があるかを説明するとともに、この問題を解決するために具現化したソリューション「MIRACLE MessageHandler」について紹介します。  

16:00~16:15 休憩

16:15~17:00 Zabbixの膨大なアラートを自動的に集約し、インシデント管理に連携する方法

サイバートラスト株式会社 パートナー 丸山 毅彦

システム障害や保守対応のための人員が限られている中で、如何に正確で効率的なインシデント管理が出来るかが非常に重要となっています。
特に「Zabbix」のようなシステム監視ツールとインシデント管理ツールをどのように連携するかは大きな課題となります。
「Zabbix」で発生したアラートをインシデント管理に登録するのは非現実的であり、効率化を図るためには如何にして必要なアラートだけを抽出できるか?が課題です。
そのためには優先度や重要度だけでなくもっと高度な抽出方法が必要で、OSSの設定だけでは難しい高度な抽出方法が求められます。
本セッションでは、適切にアラートを抽出するためにはどのようなことに注意すべきかを解説するとともに、高度な抽出方法を実現したインシデント管理連携ソリューション「SHERPA IR」について紹介します。

17:00~17:30 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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注目のIDaaS「Okta」の概要と認証基盤選定のポイント ~ガートナー マジック・クアドラント で IBM や Oracle を抑えて5年連続リーダー~

開催日:2018年10月31日

Office365やSalesforceなど、クラウドサービスが普及

Office365やSalesforce等のクラウドサービスを利用する企業が増えています。低コストですぐに利用できることから今後も更に普及が進んでいくことが見込まれます。企業によっては、このようなクラウドサービスを数種類、場合によっては十数種類以上使うケースもあるかと思います。その際、毎回ログイン認証が必要では、利用者にとって不便です。

働き方改革が叫ばれる中で重要性を増すセキュリティ対策

一方、人材不足や働き方改革でリモートワーク(テレワーク)が推進されており、導入する企業が急増しています。しかし、リモートワークを実現のためには、どうしても社外から機密情報が多く保存されている社内ネットワークに接続する必要が生じます。そこでセキュリティを確保しながら安全に接続できる仕組み、例えば多要素認証など、が必要になります。

不正アクセスや内部不正などの被害も増加

また、外部からの不正アクセスに加え、組織内部者の不正行為による情報漏洩も大きな問題になっています。この対策のために、認証やID管理を見直す企業が増えています。

認証・ID管理のクラウドサービス「IDaaS」とは

前述のような課題を解決するためには、統合認証やID管理を実現する仕組みを導入する必要があります。これまでは、企業内(もしくはデータセンター)に認証やID管理用のサーバーを設置する、いわゆる「オンプレミス(オンプレ)」が主流でした。しかし最近は、これらの機能をクラウドで提供する「IDaaS」が注目されています。IDaaSは、面倒な認証・ID管理システムの運用をアウトソースでき、さらに中小企業であっても少額から利用できるため導入しやすいというメリットがあります。

高評価のIDaaS「Okta」について

近年IDaaS市場は急速に拡大しており、サービスも多数提供されています。そのため導入を検討する際には、どのサービスが自社に適しているのかを見極めることが困難になってきています。
そこで今回は、ガートナー マジック・クアドラント調査でIBM や Oracle を抑えて2年連続リーダーに位置付けられているIDaaS「Okta(オクタ)」をご紹介します。Oktaはクラウドか社内かを問わず、効率的にアプリケーションのID管理と統合認証を行うことができます。

以下のような方々のご参加をお待ちしております。

・IDaaSを検討しているが、何が最適かを知りたい方。
・「Okta」について情報を得たい方。
・「Okta」がどのようなサービスなのか知りたい方。

プログラム

15:00~ 受付
15:30~ 講演・デモ
16:40~ 質疑応答、アンケート
17:00~ 個別相談
17:30  終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年10月30日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。
・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2018年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:30 ベトナムオフショア開発説明会

19:30~20:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2018年10月30日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。
チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。
また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

協力

オープンソース活用研究所


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ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
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【東京開催】OSS運用監視ツールにおける、バースト時の SNMP Trap 受信漏れ対策と、大量アラートのインシデント登録の効率化について ~システム監視の効率化の鍵は「前捌き」にあった!~

開催日:2018年10月26日

「Zabbix でN/W機器の監視がしたい!」けど、SNMP Trap バースト時の対応はどうする?

全ての SNMP Trap を受信しようとしてバーストが発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発生する可能性があります。

また、もしZabbixサーバーが落ちていたらどうなるでしょうか?

その間の SNMP Trap は間違いなく取りこぼします。

Zabbix サーバーを使うにしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監視ができるでしょうか?

「Zabbix」から発生したイベントをインシデント管理に連携するには?

Zabbixから発生したイベントで対処が必要があるものは、できればインシデント管理ツールで管理したいですよね?

しかしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多かったり、複数メッセージで1つのインシデントだったりします。
従って、大量のアラートを全てを登録するのは、非現実的です。

では、どうすれば効率的にインシデント管理ができるのでしょうか?

効率化のカギは「前捌き」にあった!

SNMP Trap でもインシデント登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化のためのカギになります。

今回のセミナーでは、如何に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオープンソースによる監視を効率化するか、解説致します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 ご挨拶

サイバートラスト株式会社 営業本部 OSS営業統括部 OSS営業部 吉川 大介

15:05~15:30 サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbix 関連ビジネスへの取り組み

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

システム監視ソリューションとして採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリューション "Zabbix"。
より大規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなってきています。
サイバートラストでは、企業でもっと便利に安心して「Zabbix」をお使いいただくために、「Zabbix」をベースとした企業向けシステム監視ソリューション「MIRACLE ZBX」を提供しています。
オープンソースに対する品質の不安の解消や長期サポートの提供、可用性を高めた冗長化ソリューション、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品やサービスを「MIRACLE ZBX」ブランドとして提確立しています。
本セッションでは、「MIRACLE ZBX」 がなぜ皆様に採用頂けるのか、当社が提供する「MIRACLE ZBX」 製品やサービスの利点は何かをご説明いたします。

15:30~16:00 バースト時の SNMP トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視する方法

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

オープンソース統合監視ソリューション「Zabbix」。
運用管理の課題であるコスト、拡張性の問題を解決できることや、システム監視を得意としているという点から、昨今企業での採用が増えてきております。
しかし Zabbix には、「SNMP Trap やログ等のテキストを大量に収集することが不得意」という弱点があります。
本セッションでは、大量のSNMP Trapの取りこぼしを防ぎ、効率的に処理するためにはどのようなことに注意する必要があるかを説明するとともに、この問題を解決するために具現化したソリューション「MIRACLE MessageHandler」について紹介します。

16:00~16:15 休憩

16:15~17:00 Zabbixの膨大なアラートを自動的に集約し、インシデント管理に連携する方法

サイバートラスト株式会社 パートナー 丸山 毅彦

システム障害や保守対応のための人員が限られている中で、如何に正確で効率的なインシデント管理が出来るかが非常に重要となっています。
特に「Zabbix」のようなシステム監視ツールとインシデント管理ツールをどのように連携するかは大きな課題となります。
「Zabbix」で発生したアラートをインシデント管理に登録するのは非現実的であり、効率化を図るためには如何にして必要なアラートだけを抽出できるか?が課題です。
そのためには優先度や重要度だけでなくもっと高度な抽出方法が必要で、OSSの設定だけでは難しい高度な抽出方法が求められます。
本セッションでは、適切にアラートを抽出するためにはどのようなことに注意すべきかを解説するとともに、高度な抽出方法を実現したインシデント管理連携ソリューション「SHERPA IR」について紹介します。

17:00~17:30 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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リモートワークのセキュリティ向上で「Windows 10 IoT」、「顔認証」を活用する ~情シス部門の負担軽減、通信費のコスト削減対策も~

開催日:2018年10月23日

働き方改革で注目される、テレワーク/リモートワーク

今まさに、企業では「働き方改革」を推進していると思います。
その中で、多様性(ダイバーシティー)のある業務スタイルを目指して、テレワーク、リモートワークの導入が検討されています。

しかしながら、テレワーク、リモートワークは(通常)インターネット経由で社内システムにアクセスするため、セキュリティリスクが高いのも事実です。

自宅PCのパッチなどの管理をどうするのか?

セキュリティを確保するためにPCのOS(Windows)のアップデートを確実に行うことは必須ですが、例えば自宅のPCで業務を行う場合、自宅PCのWindowsアップデートを確実に管理することは困難です。

そこで本セミナーでは、Windows 10 IoT を活用することで、情シス部門の管理負担を軽減しながらセキュリティを確保できる方法を解説します。

カフェなどでのちょっとした離席、どうするのか?

また、自宅ではなくカフェなどで業務をするケースも想定されます。
その際、トイレなどでちょっとの間離席したタイミングで機密情報が持ち出される可能性もあります。

本セミナーでは、顔認証を活用することで、このようなリスクに対応する方法を解説します。

高額な通信費をどうするのか?

さらに、テレワーク、リモートワークでは通信費が問題になります。

本セミナーでは、au/ドコモのマルチキャリアに対応したMVNOである、mineo(マイネオ)を使って通信費を削減する方法について解説します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:10 テレワーク/リモートワークの危険性

株式会社アクシオ

テレワーク、リモートワークでは、インターネット経由で社内システムにアクセスするため、セキュリティ上の大きなリスクがあります。
本セッションでは、どのようなリスクがあるのか、どのように対策を検討すればいのか、解説します。

14:10~14:40 内蔵SIM、ICカード認証、顔認証に対応した「リモートワーク専用モバイルシンクライアント」

Atrust Japan 株式会社

テレワーク、リモートワークでは、リモートアクセスの仕組みはもちろん、ICカード認証や顔認証にも対応した端末が必要です。
本セッションでは、「リモートワーク専用のシンクライアント」とも言うべき、Atrustモバイルシンクライアントについてご紹介します。
また、Windows10IoTだけでなく、自社の独自OSのAtrsutOSの優位性、管理性、安全性にもフォーカスして解説します。

14:40~15:10 テレワーク/リモートワークの通信費を削減する

株式会社ケイ・オプティコム

テレワーク、リモートワークでは、高額な通信費が問題になります。
au/ドコモのマルチキャリアに対応したMVNOである、mineo(マイネオ)を使って通信費を削減する方法と社内アクセスのセキュリティを向上させる閉域網利用について解説します。

15:10~15:40 リモートワークのセキュリティ向上で「Windows 10 IoT」、「顔認証」を活用する

株式会社アクシオ

本セッションではアクシオが提供する「セキュアリモートアクセスパック」のご紹介とWindows10 IoTのセキュリティポイント、モバイルシンクライントでも活用できる顔認証について解説します。

15:40~16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協賛

Atrust Japan 株式会社
株式会社ケイ・オプティコム

協力

オープンソース活用研究所


(個人情報取扱)

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オープンソースでデジタルマーケティング ~オープンソースによるマーケティングオートメーション(MA)と会員統合~

開催日:2018年10月11日

#本セミナーの対象者
・ネット通販、会員サイトなど、Webサイトを運用している企業のシステム担当者


#高額なマーケティングオートメーションツール

1to1マーケティングが重要で効果があることは分かっていても、担当者の負担が大きいため十分に実践できていないという企業は多いと思います。

そこで、マーケティング業務を自動化うる「マーケティングオートメーション(MA)」ツールが注目されています。

既に複数のツールやサービスが提供されていますが、高額なものも多く、まだ導入に踏み切れていない企業も多いと思います。


#ばらばらなWebサイト、ばらばらな会員管理

一方、目的毎に複数のWebサイトを持っている企業は多いと思います。
例えば、製品紹介のサイト、ネット通販(EC)サイト、コミュニティ(SNS)サイトなど。

この場合、会員情報もサイト毎にばらばらに管理されていることが多いのが実情です。

このままではいくつかの問題があります。


#会員登録されずに離脱してしまう

まず、利用者にとっては、サイト毎に毎回会員登録をしなければなりません。
これは大きな離脱(会員登録を諦めてしまう)の原因になります。


#1to1マーケティングができない

会員情報や購買履歴、アクセス履歴などもサイト毎にばらばらです。
これでは、せっかくマーケティングオートメーションツールを導入して、顧客をセグメンテーションしたりスコアリングして、1to1マーケティングを実践しようとしても、その元データが不十分ということになってしまいます。


#求められる会員統合

そこで、まずは会員情報を統合し、1to1マーケティングのためのデータベースを整備するとともに、会員登録や認証などを一元化し顧客の利便性を高める必要があります。
また最近では、FacebookなどのSNSの会員情報と連係する、ソーシャル連携なども重要になっています。

この場合、ID管理ツールやシングルサインオンツールを利用しますが、これらも高額なことが多く(ユーザー数に比例したライセンス費用)、導入に踏み切れていない企業も多いと思います。


#オープンソースを活用し、リーズナブルに問題を解決

本セミナーでは、これらの課題について、オープンソースなどを活用することで、リーズナブルに課題を解決する方法やその事例について解説します。


#プログラム

##15:00~15:30 受付

##15:30~16:00 リピート率をアップするOSSのMAツール「Mautic」

大手ファッションサイトでの事例を参考にしながら、コンバージョン率40%UPした方法や、リピート率UPの手法、A/Bテスト、メールマーケティングの重要性などについて解説します。
また、オープンソースのマーケティングオートメーションツールである「Mautic」について紹介します。

##16:00~16:30 会員統合、認証統合の事例とオープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

企業のWebサイトにおける、会員統合、認証統合、ソーシャル連携などの事例を紹介するとともに、そこで活用したオープンソースのシングルサインオンツール「OpenAM」について紹介します。


#主催・共催
かもめエンジニアリング株式会社
株式会社Cuon(クオン)

(個人情報取扱)
#協力
[オープンソース活用研究所](https://osslabo.com/)
![マジセミ](https://majisemi.com/e/checker.gif)

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【SIer歓迎】無料オンラインストレージのリスク(データ持ち出し/ランサムウェア感染など)と対策 ~様々なオンラインストレージとの比較と、内部不正対策、ランサムウェア対策など機能紹介~

開催日:2018年10月10日

無料オンラインストレージのリスク

DropboxやGoogleDriveなど、無料のオンラインストレージが人気です。
しかし企業においては、以下のような課題があります。

独自にオンラインストレージを導入しており、セキュリティ対策が不十分。
機密情報もアップロードされており、情報漏えいのリスクがある。
リモートワークなどで自宅PCからアクセスする場合、自宅PCにファイルが残ってしまう。
社員が悪意を持ってデータを持ち出しても分からない。(内部不正を検知できない、防げない)
社員PCがランサムウェアに感染した場合、オンラインストレージで共有している全てのファイルが感染(暗号化)されてしまうリスクがある。

ランサムウェアの脅威

特にランサムウェアは企業にとって脅威です。
たった1台のPCが感染しただけで、そのPCからアクセスできるオンラインストレージ上の全てのファイルが不正に暗号化され、利用できなくなってしまうリスクがあります。
企業のビジネスが完全に停止してしまう可能性もあります。

損害が大きい、内部不正によるデータ持ち出し/情報漏洩

内部不正も申告な問題です。
機密情報や個人情報の漏えいが発覚した場合、損害賠償やイメージダウンによるビジネスへの影響など、損害は計り知れません。
また、内部不正は検知や調査が難しいと言われています。

内部不正対策、ランサムウェア対策など「セキュアSAMBA Pro」の機能紹介と、他社オンラインストレージとの比較

本セミナーでは、このような課題に対応するためのオンラインストレージ「セキュアSAMBA Pro」についてご紹介します。
また、他のオンラインストレージとどのように違うのか、その比較について解説します。

パートナープログラムのご紹介

さらに、「セキュアSAMBA Pro」について協業していただけるシステムインテグレーター様を募集しており、そのためのパートナープログラムについてご説明します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 内部不正対策、ランサムウェア対策など「セキュアSAMBA Pro」の機能紹介と、他社オンラインストレージとの比較

16:15~16:30 パートナープログラムのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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MySQLやMariaDBでダウンタイム"ゼロ"を実現する「マルチマスター」解説 ~「MySQL InnoDB Cluster」、「Galera Cluster」の紹介~

開催日:2018年10月 4日

DBMSの停止は重大問題

情報システムの中核であるDBMS、その停止は重大問題です。
システムトラブルによる停止はもちろん、メンテナンスによる停止であってもお客様へのサービス提供が継続できなくなることは、
ビジネス的にも大きなインパクトがあります。

従来は「マスタースレーブ」

従来、DBMSの可用性を高めるためには、「マスタースレーブ」方式が多く使われていました。
マスターとスレーブ間のデータ同期は通常非同期で行われるため障害時にはデータロスが発生したり、
運用が複雑だったり、フェイルオーバーに数分程度の時間を要したり、と課題がありました。

国内でも採用されている、ダウンタイム"ゼロ"を実現する「マルチマスター」

近年、ビジネスにおける情報システムの重要性が増している中、Yahoo!JAPANを始め
Webサービス事業者や大手通信キャリアのクラウド基盤、国内各種ECサイトなどで、
ダウンタイム限りなく"ゼロ"に近づける「マルチマスター」方式の採用が急速に増えています。

「MySQL InnoDB Cluster」、「Galera Cluster」を解説

本セミナーでは、MySQLのスペシャリストである株式会社スマートスタイルに依頼し、
「マルチマスター」の概要と技術について解説して頂くと共に、
MySQLやMariaDBのマルチマスター・クラスターである「MySQL InnoDB Cluster」、「Galera Cluster」について説明して頂きます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 MySQLにおける高可用性/HAの実現とマルチマスターの概要

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

15:30~16:30 MySQL InnoDB Cluster、Galera Clusterの解説

株式会社スマートスタイル

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社オープンソース活用研究所

協力

オープンソース活用研究所


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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 9月28日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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OSSポータル「LIFERAY」最新バージョン「LIFERAY 7.1」の特徴や新機能の紹介とデモ

開催日:2018年 9月27日

本セミナーのメリット

・LIFERAYの最新バージョン「LIFERAY7.1」の特徴や新機能について紹介します。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

企業情報ポータル(EIP)としての用途が多いですが、最近では企業の対外Webサイトにおいても様々な企業内データを利用することも多くなっており、このような分野での活用が増えています。

LIFERAYはJavaで実装されており、JBoss、Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

LIFERAY 7.1 の特徴

LIFERAY 7 では、

・UI & UX(Bootstrapのバージョンアップ)
・プラットフォーム(検索エンジンがelastic searchに)
・Webコンテンツ(CMSやワークフローの強化)

など、多くの改良や新規機能の追加がありましたが、7.1 ではさらに強化されています。

また、LIFERY 6 から全体のアーキテクチャーも大きく変わっています。

本セミナーでは、それらの変更点について解説します。

デモンストレーションも

また、LIFERAY 7.1 のデモンストレーションも行います。

プログラム

15:00~ 受付
15:30~ 講演・デモ
16:40~ 質疑応答、アンケート
17:00~ 個別相談
17:30  終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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オフショア開発で実現する「AR/VR、ライブストリーミング」~製造業や建設現場など、遠隔地の作業員と作業共有して業務効率化を図り、人材不足を解消する~

開催日:2018年 9月27日

製造業や建設現場での熟練者不足が深刻化

少子高齢化の影響で、建設現場等で熟練者の不足が深刻化しています。熟練者が年々高齢化する一方で、後進の人材を確保・育成することが難しい状況になっています。

建設業の就業意欲が低下している

中でもとりわけ建設業については、雇用環境の悪化等で就労意欲が低下し、若年者の減少が続いています。高齢熟練者にとっても、厳しい就労環境のため続けることが難しくなっています。

属人的な作業やマニュアルだけでは対応しきれない

熟練者でなければこなせない作業やマニュアルを見ながらの作業では、効率や品質が低下するという問題があります。更には安全性が脅かされ、重大事故につながる危険性もあります。

作業内容を確実に記録したい

また現場作業を実施する中で、作業内容の記録が必要となる場面があります。しかし作業員が限られた時間内で確実に実施することは、大変負荷の高い作業になっています。

「ライブストリーミング」を活用した遠隔地での情報共有

そこで、遠隔地の作業員と熟練者が「ライブストリーミング」で情報共有する方法が注目されています。市販のウェアラブルカメラを利用し「ライブストリーミング」で映像や音声をリアルタイムに共有し、熟練者が素早く的確に指示やアドバイスを与えることができます。電話では伝えきれない詳細情報を360度の視野で確認できます。また作業内容を確実に記録として残したい場面では、カメラで動画として記録し、作業のエビデンスとすることができます。

「AR/VR ホロレンズ」を活用した業務支援アプリ

熟練者でなければこなせない作業やマニュアルをウェアラブルデバイス(ホロレンズ)でAR表示など製造業の業務支援の応用。

「ディープラーニング(AI)」を活用した業務支援アプリ 作業者の効率支援のためのディープラーニング(AI)を利用した物体画像認識

本セミナーでは、「AR/VR、ライブストリーミング」による遠隔地での情報共有方法や活用事例などをご紹介します。

ベトナムオフショア開発で、リーズナブルにAR/VRシステムを実現

このようなAR/VRシステムの開発は、専門的な知識が必要でコストがかかります。しかしベトナムでのオフショア開発で、低コストかつ高品質なAR/VR、ライブストリーミングシステムを実現できます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:15 プレゼンテーション

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

株式会社OneTechnologyJapan

協力

オープンソース活用研究所


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ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
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来年施行の働き方改革関連法に備え、ITで何ができるか?

開催日:2018年 9月26日

ユーザー企業優先

本セミナーは少人数開催のため、ユーザー企業を優先させて頂きます。
IT企業の方はご参加をご遠慮させて頂く可能性がございますのでご承知おき下さい。

人材不足

少子高齢化により、日本における労働人口は減っていく一方です。
将来は4割も減ってしまうという試算もあります。

働き方改革関連法の成立

そのような中、働き方改革関連法が成立しました。

この中で、残業時間について上限規制が設けられ、これを超えて労働させた企業には罰則があります。

このような背景があり、企業にとって業務効率化は「待った無し」の状況です。

システム化されていない、連携できないなどで、手入力、2重入力が多発

一方、見積、請求、顧客管理などバックオフィス業務においては、そもそもシステム化されていなかったり、システム化されていても業務毎にばらばらで連携されておらず、手入力、2重入力が多発するなど、非効率な部分も多いのではないでしょうか。

共有されない情報

また、商談管理において、組織内の情報共有がうまくいっていないために、提案・見積りに時間がかかったり、失注となってしまうことも多いと思います。

面倒な監査対応

さらに最近では、コンプライアンスの強化のため、監査目的で様々なデータを提出しなければならないと思いますが、そのようなデータの整備に膨大な時間がかかっているケースもあります。

東京計器/東京計器インフォメーションシステムの業務効率化例を参考に

本セミナーでは、業務改善に成功した東京計器/東京計器インフォメーションシステムの例を参考に、見積、請求、顧客管理などバックオフィスの非効率業務をどのように改善すればよいのか、紹介します。

参加者同士の情報交換

その上で、参加者の方からもコメントを頂き、情報交換をしていきたいと思います。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:00 働き方改革 待ったなし

  ~ITでバックオフィスの業務改善を考える~

東京計器インフォーメーションシステム株式会社

昨今の流行りである働き方改革を交え、バックオフィス等の業務改善案をいくつかの課題例を出したうえでvTigerCRMによる解決案をご紹介します。

16:00 ~ 17:00 ディスカッション

主催

東京計器インフォメーションシステム株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109(AP品川)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


新しくなったオープンソースのワークフロー開発ツール「Activiti」とは(概要とワークフロー開発デモ)

開催日:2018年 9月21日

Activiti とは

Activiti は、オープンソースのワークフロー開発ツールです。
Java実装となっており、Apache2.0ライセンスで公開されています。

BPMN 2.0 準拠

また、「BPMN 2.0」に準拠しており、「BPMN 2.0準拠プロセス図を記述できるデザイナー」と「プロセス図をビジネスプロセスとして実行/管理できるBPMエンジン」の機能を備えています。

新しくなったActiviti

Activiti は、オープンソースのドキュメント管理ツールを開発している Alfresco 社が開発を支援しており、最近では画面(フォーム)を開発するツールも提供されています。
従来の「ワークフローエンジン」としてだけではなく、統合的なワークフロー開発ツールとして進化しています。

BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携

Activiti は、BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携します。
ワークフローの添付ファイルをシームレスに BOX や Google Drive に格納するといったことが可能です。

Activiti の紹介と、ワークフロー開発デモンストレーション

本セミナーでは、そのような Activiti について、基本からご紹介するとともに、どのようにワークフローを開発していくのかデモンストレーションを行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Activiti の概要と、ワークフロー開発デモンストレーション

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

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VMWare、Docker、AWS、Azureに簡単に配置できる認証基盤 ~オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」を仮想アプライアンスで~

開催日:2018年 9月20日

注目が高まるシングルサインオン(SSO)

Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「認証・ID管理」の重要性は増しています。

中でもログイン認証を統合するシングルサインオンは、近年注目が高まっています。かつては大企業のためのものでしたが、現在は一般企業への導入も広がりました。

例えば、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合するニーズは根強く、シングルサインオンを検討する上で避けて通れないものになっています。

オープンソースを活用したシングルサインオンと、IDaaSとの比較

従来、上記のような課題を解決するためには、商用製品を活用することが一般的でした。
しかし近年、OpenAMやKeyCloakなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

オープンソースは導入が大変?

オープンソースのデメリットとして、「導入が大変」という点があります。

今回はオープンソースの認証基盤「OpenAM」を仮想アプライアンスとして提供することで、簡単に導入できる方法について解説します。

VMWareのほか、Docker、AWS、Azureなどに配置可能

仮想アプライアンスはVMWareのほか、Docker、AWS、Azureなどに配置可能です。(9月より順次対応)

本セミナーでは、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)について解説するとともに、商用製品やIDaaSとの比較についても解説します。

また、仮想アプライアンスとして提供することで簡単に導入できるメリットについて説明します。

本セミナーでご紹介すること

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など
・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較
・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点
・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説
・IDaaS並みの簡単さでシングルサインオンの自社構築を可能にする方法

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 オープンソースで構築するシングルサインオンの概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先(cast@osslabo.com)

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いよいよリリース!Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixを中心とした運用自動化について

開催日:2018年 9月19日

本セミナーは2部構成です。

1部ではシステム運用の自動化/効率化について、2部ではZabbixについて、ご紹介します。

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

たとえば、、、

複数のクラウドやオンプレにまたがった環境において、監視やジョブ管理はどう統合したらよいのか?

仮想ノードが頻繁に増減するが、運用管理システムにその情報を反映するのが大変・・・

環境が複雑すぎて、障害調査に時間がかかる・・・

企業のシステム運用の中核となる Zabbix、その最新バージョン 4.0 とは?

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーでは、いよいよリリースされる Zabbix の最新バージョン 4.0 の機能概要を解説します。

また、監視だけでなく、Zabbixを中心とした周辺技術を用いて、複雑化する運用管理に対してどう対応していくのか、といったテーマでご紹介していきます。

システム運用に関するトレンド「運用自動化・効率化」

システム運用の負担が増加している状況の中、注目されているのが「運用自動化・効率化」です。

「運用自動化・効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を減らすことが期待されています。

最近ではRPAを活用して、システム運用の自動化をさらに進める動きや、運用監視ツールで検知したシステム障害を自動的に復旧できるような仕組みも出ています。

また、オペレーターが目視する画面などを改善するだけで、オペレーターの負担を大きく改善し大きな「効率化」になったりします。

運用自動化は本当に効果がでるのか?何をどのように「自動化・効率化」すればよいのか?

しかし「運用自動化・効率化」といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょうか。
また、以前より「運用自動化・効率化」が叫ばれていますが、実際効果は出ているのでしょうか。

Zabbixパートナーが解説

本セミナーでは、Zabbixパートナーが、ジョブ管理、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:45 主催者挨拶

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

13:45~14:40 ソリューション紹介【Zabbixによる統合運用の実現 ~ジョブ管理、AWS監視、・・・】

株式会社ヴィンクス  赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。監視業務はZabbixで実現できますが、統合運用の実現には他にも機能が必要です。
特に、基幹業務の統合運用には、ジョブ管理(スケジューラ)は必須です。
「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。
統合ビューア、エージェントレス監視の拡張、静観設定、ジョブ管理、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を実装します。
ジョブ管理では「LoadStar Scheduler」と連携して、統合運用を実現します。
本セッションでは、前半「LoadStar Scheduler」、後半「Integrated Viewer for Zabbix」を中心として、統合運用の実現についてご紹介します。

14:40~15:10 自動化への投資はありか?

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

マルチクラウドが浸透し、システムコストは着実に下がってきています。一方で運用管理コストはどうでしょうか?「働き方改革」「自動化」「AI」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投資をすべきなのでしょうか?
IIJの取り組みと合わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。

15:10~15:30 休憩

15:30~16:00 Zabbixエンタープライズ利用浸透における課題への対策

インフォコム株式会社 吉田 和也

昨今、企業情報システムの変化は甚だしく、例えばクラウド化・統合運用等でのオープンソースソフトウェアの利用浸透がより進むと「設定が複雑/面倒」・「判る担当者が限られてしまう」・「操作が不明なとき問い合わせ先がない」といった様々な課題の発現が想定されます。
今回のセミナーでは、システム運用管理ツールの世界において、デファクトスタンダードの地位を確立した「Zabbix」を軸に、企業でのZabbix利用浸透における課題への対策を、当社での案件対応事例を交えご紹介させて頂きます。

16:00~16:45 Zabbix 最新バージョン 4.0 機能概要とInterop Tokyo 2018 で実施したShowNet 環境の監視

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。
その最新バージョンである 4.0 がいよいよリリースされます。
本セッションでは、4.0 の新機能について解説するとともに、先日開催した Interop Tokyo 2018 において実施した、ShowNet 環境の監視について解説します。

16:45~17:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


協賛

インフォコム株式会社
株式会社ヴィンクス
株式会社インターネットイニシアティブ

協力

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6809-5202(ビジョンセンター田町)

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オープンソース活用研究所


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テレワーク・リモートワークのセキュリティ問題を多要素認証で解決する(SSLクライアント認証/ワンタイムパスワードなど)

開催日:2018年 9月13日

人材不足が深刻化

生産年齢人口の減少などで人手不足が深刻化しています。

在宅勤務などのテレワーク/リモートワーク導入の動き

そこで、育児や介護などで出勤が難しい社員を在宅業務等のリモートワークで活用したいと考える企業が増えてきました。

ライフワークバランスや通勤の負荷を軽減できる

またテレワーク/リモートワークを導入することで、社員が時間を有効に使えることや都心部への通勤負荷を軽減できるというメリットもあります。

セキュリティリスクは大丈夫か

しかしテレワーク/リモートワークを実施する上で、自宅などから社内システムにアクセスする必要が生じます。特にインターネットからアクセスする際には、通常のIDとパスワードだけではリスクが高く危険です。

ID・パスワード認証の不安を解決するには?

そこでIDとパスワードに加えて、電子証明書やワンタイムパスワードによる多要素認証を行うことで安全性を高めることができます。

多要素認証は高額?

多要素認証の導入は高額であったり、社内システムの改修が必要となる場合もあります。そのためにテレワーク/リモートワークを実現するハードルが高いと感じる企業も多くなっています。

導入しやすい多要素認証とは

本セミナーでは、多要素認証を実現する以下の方法と製品について解説します。
・電子証明書を発行し、リモートワークで利用するPCやスマートフォンなどに導入することでセキュリティを強化します。個々の電子証明書を購入すると高額になるため、プライベート証明書を発行する仕組みを構築します。またこちらの証明書を使って、SSL-VPN経由でリモートデスクトップにアクセスすることも可能です。

・社内システムへのログイン認証時に、ワンタイムパスワードを利用します。使い捨てタイプのパスワードにより、更に高い安全性を確保できます。ワンタイムパスワードの方式は、Google,Amazon,Microsoft,Facebookなどでも、広く使われているGoogle Authenticator やFreeOTPのソフトウエア・トークン(パスワード生成器)に対応しています。

プログラム

14:30~15:00 受付開始

15:00~15:30 テレワーク/リモートワークにおけるセキュリティリスクと多要素認証について

オープンソース活用研究所 代表 寺田雄一

15:30~16:30 多要素認証を実現する電子証明書とワンタイムパスワードの製品紹介

既存システム側に手を入れず簡単に多要素認証(電子証明書やワンタイムパスワード)を導入できるアプライアンス製品「Powered BLUE」についてご紹介します。
株式会社ムービット 代表取締役 谷地田 工

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 8月31日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:00 ベトナムオフショア開発説明会

17:00~18:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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不正調査から障害調査まで、大量のログデータの統合管理をオープンソースで(Graylogの紹介)

開催日:2018年 8月29日

不正アクセス、内部不正の調査、監査

不正アクセスや内部不正などによって、個人情報や機密情報が漏えいする事件、事故が後を絶ちません。

これらの事件、事故が発生しないよう、セキュリティを強化することも必要ですが、近年の対策のトレンドは「事件、事故が発生したときに、それを検知し、調査・追跡できるようにする」というところにシフトしています。

このため、様々なシステムやサーバーに点在している大量のログファイルを収集し、それを検索、分析、可視化する「統合ログ管理」の重要性が増しています。

障害調査

また、仮想化が進み、自社データセンターだけではなくクラウド環境も併用する時代、障害調査も広範囲に及ぶため、やはりログファイルを収集し、統合的に調査する必要があります。

商用製品は高すぎる

このような「統合ログ管理」を行うための商用製品はいくつかありますが、どれも費用が高額であり、一部の大手企業以外では費用がネックで導入できていないところも多くあります。

従来のオープンソースの課題

複数のオープンソースを組み合わせてログ分析を行う方法もありますが、例えばログデータの「アクセス権限管理」ができないので、「全員が全ての情報を見れる」状態になってしまいます。

例えばログデータの中に機密情報が入っていたとすると、誰でもそれにアクセスできてしまいます。

本格的な統合ログ管理ツール「Graylog」

そこで今回ご紹介するのは、オープンソースでありながら本格的な「統合ログ管理」が可能な「Graylog」です。

通信事業者やWebサービス事業者、企業のセキュリティ部門などで注目されています。

本セミナーでは、「Graylog」についてご紹介するとともに、通信事業者などにおける事例についてもご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 Graylogの紹介と事例

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社デージーネット
 

協力

マジセミ/オープンソース活用研究所

 
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今知っておくべき「最新OSSデータベース」比較  ~MySQL NDB Cluster/MongoDB/Redis/Elasticsearch/MariaDB ColumnStore など~

開催日:2018年 8月28日

拡大するOSSデータベース

昨今、商用システムにおいて大量のデータを高速処理するスピードや、
画像や動画などの多様な形式のデータの取り扱いが求められ
様々なデータベース(=No SQL)の開発やユーザー利用が進んでいます。

それに伴い、代表的なデータベースであるMySQLやPostgreSQLの他にも
OSSデータベースの普及は急速に広がりを見せています。

多種多様なOSSデータベースを、全て調べるのは大変・・・

現在、公開されているOSSデータベースは300種類を超えます。
新しいOSSデータベースについて、

・それぞれどのような特徴があるのか?
・従来のOSSデータベースとどう違うのか?
・自社のシステムにどう適用できるのか?
・導入や運用時に気を付けるポイントはどこなのか?

といった事などが気になるポイントでしょう。
しかし、国内での事例も少なくまだ情報があまりない最新のOSSデータベースについて調べるのは、結構大変です。

今知っておくべき話題のOSSデータベース5種比較

本セミナーでは、今注目されている以下の5つのOSSデータベースについて、
それぞれの特徴やユースケース、導入や運用にあたっての注意点を交えて比較解説します。

・MySQL NDB Cluster(RDBMS)
・MongoDB(NoSQL-ドキュメント型)
・Redis(NoSQL-キーバリュー型)
・Elasticserch(NoSQL-検索エンジン型)
・MariaDB ColumnStore(カラム型)

プログラム

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 2018年版 OSSデータベースの最新状況

日本国内ではどういったOSSデータベースが使われていて、何が注目されているのか。
OSSデータベースを安定して長く使い続けるために着目すべきポイントについて解説します。

15:25~16:05 国内利用が増えている、今注目のOSSデータベース比較

代表的なOSSデータベースのMySQLの特徴や強みを解説し、今注目されている5つのOSSデータベース(MySQL NDB Cluster/MongoDB/Redis/Elasticsearch/MariaDB ColumnStore)を
横断的に分かりやすく比較します。

16:05~16:25 スマートスタイル社のOSSサポートサービスのご紹介

スマートスタイルでは約450種類ものOSSプロダクトを対象にサポートサービスを行っております。
OSSを利用するにあたりネックになりやすい技術やトラブル時のサポートについて、
公式ベンダーサポートやOSSコミュニティーのサポートを紹介します。

16:25~16:55 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

協力

マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2018年 8月27日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

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主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


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