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【札幌開催】OSSの統合監視ツール「Zabbix」の紹介と、北海道自治体向けクラウドサービスでのZabbix採用事例

開催日:2017年 7月19日

OSSの統合監視ツール「Zabbix」とは

Zabbix(ザビックス)とは、オープンソースの統合監視ツールです。サーバ/ネットワーク/アプリケーションなどを高度に集中監視し、アラート通知/パフォーマンス可視化などを行います。
近年、企業情報システムの監視ツールとして人気が高まっており、既に広く普及しています。

Zabbix Japan 寺島氏、北海道初講演

本セミナーは、Zabbixの概要や、最新バージョンの3.4についてご紹介いたします。
Zabbix Japan の寺島広大氏の北海道での初めて講演となります。

北海道自治体向けクラウドサービスでの導入事例も紹介

さらに、北海道自治体向けクラウドサービスにおける統合監視ツールとしてZabbixを採用した事例について、他の監視ツールと比較検討した結果、なぜZabbixを選択したのか、そのポイントについてご紹介します。

Zabbixパートナー4社が、運用管理の課題と解決策について解説

また、Zabbixパートナー4社が、企業情報システムの運用管理の課題について、Zabbixや各社のサービスを活用し、どのように解決できるのか、ご紹介いたします。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:10 企業におけるオープンソースの活用について(主催者挨拶)

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

14:10~14:40 Zabbixエンタープライズ利用浸透における課題への対策

インフォコム株式会社 吉田 和也

クラウド化、統合運用の利用浸透が進むと、「運用コストの削減」「必要な機能がない」といった様々な課題が発現します。Zabbixだけでは解決できないこれらの課題に対し、インフォコム株式会社からは「LoadStar」シリーズを中心に解決ソリューションをご紹介致します。

14:40~15:10 Zabbixによる統合運用の実現 ~商用ツールからの脱却~

株式会社ヴィンクス  赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入し、商用の監視ツールからの移行も多くなっています。監視業務はZabbixで実現できますが、統合運用の実現には、他にも機能が必要です。「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、エージェントレス監視の拡張、ジョブ管理、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を実現しています。この「IVZ」を中心に、統合運用の実現と商用ツールからの脱却についてご紹介します。

15:10~15:40 北海道自治体向けクラウドサービスでは、なぜZabbixが選択されたのか?

株式会社HARP 外崎 幸大 様

北海道自治体クラウドサービスとは、北海道モデル標準に準拠した電子行政サービスを、HARP構想(北海道電子自治体プラットフォーム構想)に基づき、㈱HARPが北海道内の自治体に提供しているものです。北海道自治体クラウドサービスでは、その提供が開始された2010年から複数の基盤を一元的に監視するツールとしてZabbixを採用しています。本セッションでは、北海道自治体クラウドサービスにおいてなぜZabbixを選択したのか、そのポイントを解説します。

15:40~15:50 休憩

15:50~16:20 Zabbixを活用した統合リモート運用サービス ~運用課題・トラブル解決を協力サポート!~

NSW 日本システムウエア株式会社 関根 大輔

リモート監視センターからお客様のICT機器や業務アプリケーション、WEBサイトなどを24時間365日リモート運用監視しシステム安定稼働をご支援するZabbixを活用したサービスのご紹介となります。運用実績年数50年、約300社を超える導入実績とナレッジにより多種多様な環境のリモート運用に対応が可能です。監視センター内にSEが常時常駐しておりますので、手順書以外の依頼作業などテクニカルサービスも提供が可能なサービスとなります。

16:20~16:50 (講演内容調整中)

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

16:50~17:20 OSSの統合監視ツール「Zabbix」と、公式サービス、最新の開発状況のご紹介

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」について、その概要と国内で提供している公式サポートサービス、最新の機能と開発状況について紹介します。

17:20~17:40 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


協賛

Zabbix Japan LLC
インフォコム株式会社
株式会社ヴィンクス
NSW 日本システムウエア株式会社
株式会社インターネットイニシアティブ

協力

株式会社HARP

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および共催企業のZabbix Japan LLC、インフォコム株式会社、株式会社ヴィンクス、NSW 日本システムウエア株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、株式会社HARP、に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業、協力企業の各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWS活用セミナー ~ビジネスのデジタル化をかんたんに、素早く、安全に、実現する方法教えます~

開催日:2017年 7月 7日

はじまる、デジタル変革(デジタル・トランスフォーメーション)

FintechやIoTなどを背景にビジネスのデジタル化が急速に進んでいます。デジタルビジネスを成功させるためには、迅速なサービス開始と環境変化への柔軟な対応力が重要であり、クラウドサービスの活用が不可欠です。一方で、デジタルビジネスにおける成功例は増加しているものの具体的な事例は未だ少なく、どのように取り組んでいくべきか検討中の企業も多いと思います。

本セミナーではアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社小梁川氏をお招きし、AWS社が提供するフルマネージド/サーバレスなサービスを積極的に活用した、従来では考えられない速度でのIoTビジネスの立ち上げ方をご説明します。また、IoT最新事例のご紹介に加え、API公開、アクセス管理など周辺技術についても事例や活用例と共にご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 開催のご挨拶

14:35~15:15 AWSを利用してIoTビジネスをquickに立ち上げる

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 小梁川様

15:15~15:45 事例から学ぶAmazon API Gatewayを利用したAPI公開のポイント

株式会社オージス総研

15:45~16:00 休憩

16:00~16:30 APIを保護する、認証とアクセス管理の考え方

株式会社オージス総研

16:30~17:00 「クラウドを活用した上手なIoTのはじめかた」~各種IoT事例紹介~

株式会社オージス総研

17:00~17:30 ディスカッション(企業のビジネスをデジタル化するために)

主催

株式会社オージス総研

共催

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所、および株式会社オージス総研、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所、および株式会社オージス総研、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載頂いた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 および 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※当セミナーは、定員に達した場合、増席の予定です。まずは、お申込をお願いします。


[社内システムにも影響あり]多発するDNS(BIND)の深刻な脆弱性問題にどう対応するべきか(非エンジニア向けに分かりやすくリスクと対策を解説)

開催日:2017年 6月29日

本セミナーは承認制です。

一旦お申込みいただいたあと、事務局から参加可否のご連絡をさせていただきます。
アンケートの、セミナー参加目的のところに、なぜこのセミナーの受講を希望しているのか、ご記入をお願い致します。

本セミナーはエンジニア向けではありません。

本セミナーは、企業の情報システム担当者向けであり、DNS(BIND)の脆弱性およびその対策を概要レベルでお伝えするものです。
エンジニア向けの技術的な内容は含みません。

DNS(BIND)の深刻な脆弱性問題が多発しています。

昨年から今年にかけて、DNS(BIND)の深刻な脆弱性が多発しています。リモートより攻撃が可能で、脆弱性を突かれるとサービス停止に陥るおそれがある重大な脆弱性です。

最近、かつ緊急の対応が必要なものだけでも、例えば以下のような脆弱性が公表されています。
CVE-2017-3137 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)
CVE-2016-9444 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)
CVE-2016-9147 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)
CVE-2016-9131 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)
CVE-2016-8864 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)
CVE-2016-2776 BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)

社内システムにも影響あり

これらの脆弱性は、インターネット上のDNSだけの問題ではありません。
企業によっては社内に独自にDNSサーバーを構築しているケースも多々あります。
これらのDNSについてもリスクを把握し、必要に応じて対策することが重要です。

非エンジニア向けに、リスクと対策をわかり易く解説

エンジニア向けの技術的な内容ではなく、企業の情報システム部門の方、マネージャーの方などに、リスクと対策を分かりやすく解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 多発するDNS(BIND)の深刻な脆弱性問題にどう対応するべきか(非エンジニア向けに分かりやすくリスクと対策を解説)

株式会社デージーネット OSS研究室 大野 公善

16:15~17:00 社内ネットワークの脆弱性に継続的に対応していくために(ディスカッション)

主催

株式会社デージーネット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


日本(上野)からベトナムオフショア企業4社を一気に視察 ~ベトナムバーチャル視察ツアーとマネージメントのポイント~

開催日:2017年 6月28日

このセミナーの対象者

・オフショア開発をこれから始めたいと考えている企業。
・既にオフショア開発を行っており、うまく行っていない企業。

このセミナーに参加するべき理由

・オフショア開発失敗の本質を理解し、成功のポイントを理解することができます。
・日本にいながら4社のベトナムオフショア開発企業を視察することができます。

今、ITエンジニアが不足しています。

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。2017年になった今も解決の目処は立っていません。経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

失敗する、オフショア開発

一方、(ベトナムに限らず)オフショア開発はリスクが高いとも言われています。
例えば、品質などの問題がしばしば発生します。
多くの企業で品質管理を行っていますが、思うように効果は出ていません。

それは、失敗の本質を見誤っているから

それは、失敗の本質を見誤っているからです。品質問題は本質ではなく、結果なのです。

本質は、ベトナム人エンジニアの「価値観」にあります。

本セミナーでは、オフショア開発の「失敗の本質」を解説するとともに、プロジェクトマネージャーのエキスパートである株式会社Grrowがどう対策すればよいのか、成功へのポイントをご紹介します。

バーチャル視察ツアー

また今回は、ベトナムオフショア開発を検討している企業様向けに、「バーチャル視察ツアー」を企画しました。
日本(上野)にいながら、オンラインでベトナムオフショア企業とつなぎ、一気に以下の4社をご紹介いたします。ベトナムオフショア企業を、比較検討していただくことが可能です。

AWS認定パートナー、VRにも取り組む「 C 社 」

KDDIやソフトバンクなど大手企業をもクライアントに持ち、キントーンの開発も得意な「 I 社 」

100万DLを超えるアプリの開発 、200アプリ以上の開発実績を持つ「 B 社 」

ベトナムにて700名のエンジニアを有し、独自の取り組みにより高い人材定着率をほこる「E社」

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:10 オフショア開発失敗の本質(価値観の違い)と対策

株式会社Grrow 三上健太郎

よく「オフショア開発は品質が問題だ」と言われます。しかし、品質問題は本質ではなく、結果なのです。本質は、エンジニアの「価値観」にあります。本セッションでは、オフショア開発の「失敗の本質」を解説するとともに、どう対策すればよいのか、成功へのポイントをご紹介します。

15:10~15:20 オフショア開発企業の選定のポイント

株式会社Grrow 三上健太郎

これからバーチャル視察を行っていただくにあたって、また今後オフショア開発企業を選定するにあたって、最低限必要な確認事項について説明します。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:30 バーチャル視察ツアー(4社)

16:30~17:00 ベトナムオフショア開発成功のポイント(ディスカッション)

主催

株式会社Grrow

株式会社Grrowは、システム開発の上流工程に特化した企業です。Grrowが貴社のプロジェクトを成功に導きます。

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。
※お申込み多数の場合、増席を予定しております。
※定員に達していても、まずは「キャンセル待ち」にお申込みください。


【ユーザー企業無料】エンジニアじゃない一般社会人のためのIT知識研修(コンピューターの基礎の基礎)

開催日:2017年 6月27日

本研修は承認制です。お申込のあと、事務局から承認されてから、受講可能となります。

全てのビジネスで、もはやITは不可欠な存在に

「IT doesn't matter.」と言われていたのはもはや昔の話し。
いまでは「ビジネスにITは不可欠」ということは常識になっています。

ITは難しい?

日本においては長らく「ユーザー企業」と「IT企業(SIer)」とに別れ、「ITはIT企業(SIer)に任せればよい」という風潮が続いてきました。
これにより、ユーザー企業の多くのビジネスマンにとって、IT知識が圧倒的に不足している状況です。

これではビジネスにITを活用できない

このような状況では、自社のビジネスに十分にITを活用することはできません。

このような課題意識から、今回ユーザー企業向けに、ITの基本的知識を勉強する無料研修を開催します。

※IT企業で受講を希望される方は、研修費用を頂きます。
※当社のキャスト(セミナースタッフ)も受講者として参加します。

今回のテーマは、「コンピューターの基礎」

今回は第1回目なので、「コンピューターの基礎」について解説します。
講義の内容は以下の通りです。

・コンピューターの仕組み(CPU、メモリ、ディスク)
・オペレーティングシステム(OS)とは
・アプリケーション(AP)とプログラミング言語
・データベース(DB)とは
・ネットワーク(通信)の仕組み
・ネットワーク(通信)の種類(LAN、WiFi、インターネット)
・サーバーとクライアント
・インターネットの仕組み(Webサイト、ブラウザ)
・Web3階層(Webサーバー、APサーバー、DBサーバー)
・冗長化とバックアップ

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~20:00 講義「コンピューターの基礎」

株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一

20:00~20:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ディープラーニングを活用した、設計文書、特許文書、論文等の類似性判定や類似文書の検索(ベトナムオフショアで開発する人工知能システム)

開催日:2017年 6月26日

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

ニーズが強い、日本語文書の類似性判定や分類

当社では、ここ3回、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)に関するセミナーを行ってきました。
その中でチャットボット以外に、日本語文書の類似性判定や、類似文書の検索などのニーズが強いことがわかりました。

論文の類似性判定システムを、デモシステムとして開発

今回、ベトナムオフショア開発企業であるNALでは、人工知能を研究しているチームで、論文の類似性を検出するシステムを開発しました。
日本でも問題になっている、過去論文の盗用を検出するものです。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、ディープラーニングを活用した文書の類似性判定や、類似文書検索を中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ディープラーニングを活用した文書の類似性判定や、類似文書検索

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン
ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、ディープラーニングを活用した文書の類似性判定や、類似文書検索を中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


ゼロからはじめるプライベートクラウド~ OpenStackとVMwareとの比較~

開催日:2017年 6月23日

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)もAWSを利用、勘定系も

企業におけるパブリッククラウド(AWSやAzure)の利用はもはや「あたりまえ」、になっています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)も、先日AWSの利用を発表しました。
一部のシステムから徐々にAWSに移していくとのことですが、将来は勘定系もAWSに移行することを視野にいれているとのことです。

進化するVMware

一方、まだ多くの企業では「VMware」を利用してプライベートクラウドを構築しています。
また、VMwareも進化を続けています。
VMwareは、データセンター仮想化、“Software Defined Data Center”(SDDC)を提唱しており、従来のサーバー仮想化に加えて、ネットワークやストレージまで含めた仮想化の機能を提供しています。
特にストレージの仮想化、Software Defined Storage(SDS)は、従来高額だったストレージ装置を、汎用的なPCサーバーで置き換えることが可能となり、企業にとっては大幅なコスト削減が可能となります。

プライベートクラウドでの活用が始まった「OpenStack」

クラウド基盤を構築するためのソフトウェアとして注目されているOpenStackですが、これまではパブリッククラウドを提供するサービス事業者などでの利用が中心でした。
しかし今、企業におけるプライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあり、今後の動向が今以上に注目されています。

今、企業のクラウド戦略はどうあるべきか?

このように、パブリッククラウド(AWSやAzure)が普及する中、VMWareも進化し、かつOpenStackという新たな選択肢が出ている状況で、企業のクラウド戦略はどうあるべきでしょうか。

今回は、OpenStackの事例をご紹介するとともに、VMWareとOpenStackとの比較にフォーカスし、解説を行います。

満席が予想されますので、今すぐお申込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35(5分) 挨拶と現在のクラウド市場動向について

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(櫻井啓太)

講演内容の案内
クラウドの市場の説明をさせていただきます。

15:35~15:55(20分) OpenStackとVMwareの概要

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(陳瑩穗)

講演内容の案内
プライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあるOpenStack、
多くの企業で利用されているVMWareのそれぞれの特徴をご紹介いたします。

15:55~16:25(30分) OpenStackとVMwareの比較

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(小林賢司)

講演内容の案内
OpenStackとVMWareの選定基準はなにか?
この講義では、主要な導入手順を比較し、それぞれのメリット及びデメリットをご紹介させていただきます。

16:25~17:05(40分) OpenStackの構築作業(+ディスカッション)

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(小林賢司/福田浩明)

講演内容の案内
本プログラムでは、VMwareとOpenStackを構築していく作業を公開させていただきます。
最後に質疑応答を設け、参加していただいた方々の疑問を解決したいと思います。

17:05 終了

主催

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。
※当セミナーは、定員に達した場合、増席の予定です。まずは、お申込をお願いします。


オープンソースCRM入門(vTigerCRM/F-Revo CRMの紹介、他CRMと比較したメリットと導入事例)

開催日:2017年 6月23日

本セミナーの対象者

・従業員数十名~数百名程度の、中堅ユーザ企業。
・CRMの導入やリプレースを検討している。
・オープンソースのCRMに興味があるが、SalesforceやDynamicsと比較してどのようなメリットがあるのか理解したい。

本セミナーに参加していただく理由

・オープンソースCRMについて理解できる。
・SalesforceやDynamicsと比較してオープンソースCRMにどのようなメリットがあるのか理解できる。
・東京計器インフォメーションシステム株式会社様における、具体的な導入事例を知ることができる。

CRMを正しく理解していますか?

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しており、導入されている方、導入を検討している方も多いと思います。
しかし、正しくCRMを理解してないケースも多いのではないのでしょうか。例えばSFAとCRMとを混同しているかもしれません。
本来CRMとは、「Customer Relationship Management」という名前が示すとおり、営業マンが入力してマネージャーが参照するといった範囲にはとどまりません。

デジタルマーケティング時代にますます重要になるCRM

顧客に関する様々な情報を統合的に管理するべきで、これにはWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、様々なチャネルの情報が含まれます。
デジタルマーケティングが注目される中で、CRMの役割はますます重要になってきています。

オープンソースCRMという選択肢

本セミナーでは、これからCRMの導入をご検討される方やCRMのリプレースを検討されている方向けに、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説するとともに、導入成功事例について紹介します。
また、様々なCRMツールが存在する中で、オープンソースCRMという選択肢のメリットについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 他のCRMと比較したときの、オープンソースCRMのメリット

シンキングリード株式会社 取締役執行役員  近藤 誠

Salesforceを始めとして、多くのCRMツールが存在しています。
しかし、複数チャネルの顧客情報を統合管理する場合は特に、オープンソースCRMを活用するメリットが大きくなります。
本セッションでは、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説すると共に、オープンソースCRMであるvTigerCRM/F-Revo CRMについてご紹介致します。

16:00~16:30 F-Revo CRMで見積書/請求書発行や受注管理を管理し、受注残を見える化

東京計器インフォーメーションシステム株式会社 営業部 主任 後藤武史

東京計器インフォメーションシステムでは、顧客管理や案件管理はもちろん、従来Excelで行っていた見積書や請求書の作成・発行、受注管理などをF-Revo CRMで実現しました。
さらにこれによって、全体の受注残などを見える化することが可能となり、マネージメント面でも大きな効果がありました。
本セッションではこれらの事例についてご紹介します。

16:30~17:00 ディスカッション(オープンソースCRMのメリット)

主催

シンキングリード株式会社
東京計器インフォーメーションシステム株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オンプレのIT資産を 驚くほど簡単にAWSやAzureなどのパブリッククラウドに移行する

開催日:2017年 6月21日

企業でますます普及するAWSやAzureなどのパブリッククラウド

ますます普及する、AWSやAzureなどのパブリッククラウド。
パブリッククラウドはWeb系のシステムから活用が始まりましたが、今では企業の業務システムをパブリッククラウドで稼働させることも多くなっています。

古いシステムはオンプレに残り、既存インフラの維持管理コストは削減できない。。。

しかし、現在稼働している業務システムをパブリッククラウドに移行するのは大変な手間がかかります。
場合によってはシステムの改修が必要なケースもありますし、移行時には十分なテストを実施する必要があり、業務停止(業務調整)も必要になります。

このため、古いシステムは既存のシステムインフラにそのまま残ってしまうことも多く、これでは既存インフラの維持管理コストを削減することはできません。

ツールを使うことで、驚くほど簡単にAWSやAzureへ移行。しかも、業務停止を最低限に。

「PlateSpin Migrate 12.2」は、システム移行を自動化するマイグレーションツールで、物理マシン(P)と仮想マシン(V)間の移行を、物理から仮想(P2V)、仮想から仮想(V2V)、仮想から物理(V2P)、物理から物理(P2P)と双方向で実現します。

「PlateSpin Migrate 12.2」を使うことで、業務を続けながら、自動的にAWSやAzureなどのパブリッククラウドへシステムを移行することが可能となります。

本セミナーでは、実際に「PlateSpin Migrate 12.2」を活用して大規模システムをパブリッククラウドに移行されたユーザー企業の事例をご紹介するとともに、オンプレミスの環境からパブリッククラウドへの移行デモを実施いたします。

プログラム

14:20~14:30 受付

14:30~14:35 ごあいさつ

14:35~15:10 クラウド/データセンター移行プロジェクトの実例紹介 

ノベル株式会社

移行プロジェクトの実施スケジュール、巻き込むべき関係者、注意すべきポイントについて説明します。

15:10~16:50 パブリッククラウドへの移行実践

ノベル株式会社

オンプレミスの環境からパブリッククラウドへの移行デモを実施します。デモの中で、弊社製品の最新版「PlateSpin Migrate 12.2」の機能を紹介いたします。

主催

ノベル株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2017年 6月19日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、お申込をお願いします。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 OpenAMの概要

かもめエンジニアリング株式会社 江面

15:20~16:00 OpenAMの導入事例と導入プロセス

株式会社科学情報システムズ 豊島 俊和

16:00~16:45 質疑応答・ディスカッション

主催

株式会社科学情報システムズ
かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


OSS運用監視ツール トラブル事例あるある集 ~ZBXのサポート現場でよくある課題と対策例~

開催日:2017年 6月 7日

人気のOSS運用監視ツール「Zabbix」

システム基盤再構築やクラウドへの移行のタイミングで、運用コスト削減をテーマにオープンソースの活用を検討する企業が増えてきています。
特にシステム監視の領域では、「Zabbix」の採用が進み多くの支持を得ています。

入門的な情報は多いが、高度な活用をするための情報は少ない

しかし「Zabbix」については、入門的な内容の情報やセミナーは数多くありますが、高度なノウハウについては公開されていなかったり、有償のコンサルティングでないと得られないなど、情報が少なく、インフラエンジニアにとってはひとつの課題ではないかと考えています。

有償サービスを提供している「プロフェッショナル」から、ノウハウの一部を公開

そこで今回は、長期に渡りオープンソース監視ソリューション「Zabbix」をベースにした製品の提供や、監視運用上の障害対応に向けた保守サービスを提供しているミラクル・リナックスが、そのノウハウの一部を公開するセミナーを企画しました。

本セミナーでは、「Zabbix」を利用され、課題を持たれている技術者の皆様、今後の導入を検討している技術者の皆様に対しまして、”運用現場で発生している実課題”をピックアップし、その対策事例をご紹介致します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 ご挨拶

ミラクル・リナックス株式会社  営業本部営業開発部 部長 原 克己

14:40~15:20 Zabbix をもっと「便利」に「安全」に!

  ~ ”企業ユース” を前提に提供するミラクルのOSS監視ソリューション「 ZBX」 ~

ミラクル・リナックス株式会社
 マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

システム監視ソリューションとして採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリューション ”Zabbix”。より大規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなってきています。ミラクル・リナックスでは、オープンソースに不安視される品質改善や長期サポートプログラム、冗長化監視システム、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品とサービスを提供しています。本セッションでは、ミラクル・リナックスがなぜ皆様に採用頂けるのか、弊社が提供する ZBX製品やサービスの利点は何かをご説明致します。

15:20~16:15 MIRACLE ZBX / Zabbixトラブル事例あるある集

「ログ監視を行う際に ”知っておくべき ”トラブル事例」

ミラクル・リナックス株式会社
 営業本部 テクニカルアライアンス部 コンサルタント 竹村 隆吉

Zabbixの導入、運用において現場で発生するケースの多いトラブルとその対応方法を知り、設計、設定、運用において考慮しておく事が重要です。このセッションでは、MIRACLE ZBXサポートに実際にお問合せのあった事例をベースに、 Zabbixを使用する上でのよく遭遇する問題とその対処策について紹介します。今回は、ログ監視にフォーカスし、取得ができなくなるケースや再読み込みが発生するケースの原因と対策、ローテーションするログファイルを監視する方法など、実際によくあるトラブルについてご紹介します。

16:15~16:30 ミラクル・リナックスの Zabbix関連サポートサービスのご紹介

ミラクル・リナックス株式会社
 マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

ミラクル・リナックスでは 1.4バージョンより Zabbixに対するサポートサービスを実施して参りました。長期サポートのご紹介や、お客様環境により柔軟にカスタマイズできる様々なサポートメニューなどをご紹介をさせて頂きます。

16:30~17:00 質疑応答

17:00 終了

(終了後、個別相談を承ります。)

主催

ミラクル・リナックス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業のミラクル・リナックス株式会社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

開催日:2017年 6月 5日

好評につき、3回目の開催です!

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

導入事例が増える、チャットボットへの応用

その中でも、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)の導入事例は急速に増えています。
例えば、銀行や保険のカスタマーサポートセンターや、ECサイトにおける接客支援、ニュースサイトや情報提供サイトのガイドなど、導入分野は多岐に渡ります。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、チャットボットを中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン

ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、チャットボットを中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


【大阪開催】OSS監視ツールの導入失敗事例から学ぶ、みんなが知らない正しい導入手順

開催日:2017年 6月 2日

「Zabbix本の通りにやったのですが・・・」で失敗する例

オープンソースの運用監視ツールとして、Zabbixの人気が高まっています。
しかし、お客様がZabbixを導入したところうまく動かす、ご支援させていただくケースで、「Zabbix本の通りにやったのですが・・・」と言われる場合が多くあります。

書籍は網羅的に解説されていますが、お客様の要件は多様

書籍は網羅的に解説されていますが、お客様の要件は多様です。
また、実際に現場で設定、運用を行っているからこそ、理解しているポイントもあります。

知って得するZabbix導入手順と注意点

本セミナーでは、Zabbixの監視設定について、よくある落とし穴や、便利な小技などを解説します。長期に渡りオープンソース監視ソリューション「Zabbix」をベースにした製品の提供や、監視運用上の障害対応に向けた保守サービスを提供しているミラクル・リナックスが、そのノウハウの一部を公開します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 ご挨拶

ミラクル・リナックス株式会社  営業本部営業開発部 部長 原 克己

14:40~15:20 Zabbix をもっと「便利」に「安全」に!

 ~ ”企業ユース”を前提に提供するミラクルのOSS監視ソリューション「 ZBX」 ~

ミラクル・リナックス株式会社
 マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

システム監視ソリューションとして採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリューション ”Zabbix”。より大規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなってきています。ミラクル・リナックスでは、オープンソースに不安視される品質改善や長期サポートプログラム、冗長化監視システム、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品とサービスを提供しています。本セッションでは、ミラクル・リナックスがなぜ皆様に採用頂けるのか、弊社が提供する ZBX製品やサービスの利点は何かをご説明致します。

15:20~16:30 OSS監視ツールの導入失敗事例から学ぶ、みんなが知らない ”正しい導入手順”

 ~知って得するZabbix導入手順と注意点~

ミラクル・リナックス株式会社
 マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 月城 史行

重要なシステムの監視ソリューションとしてオープンソース統合監視ソリューション「Zabbix」製品の採用が増えてきております。Zabbixにて正確にかつ効率的に監視を行う為には監視対象に対する各種設定が重要な要素となってきます。
本セッションでは、 監視設計の大原則(監視ツールの得意、苦手な点の把握)​や、​よくある落とし穴、​経験から導き出されたノウハウ、​商用監視ソフトからの移行時の注意、便利な小技(留意すべきTips)などについて解説します。

16:30~17:00 質疑応答

17:00 終了

(終了後、個別相談を承ります。)

主催

ミラクル・リナックス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業のミラクル・リナックス株式会社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


発注者側が理解するべき、CI(継続的インテグレーション)成功の秘訣と、PHPの脆弱性問題(講演資料)

開催日:2017年 6月 2日

Webシステムの開発において、発注者側が理解するべきポイントを解説

本セミナーは、WebシステムやWebサービスのオーナーが、そのシステム開発を委託する際のポイントを解説するものです。
主にオフショア開発を行う場合を想定して説明していきます。
今回は、「CI(継続的インテグレーション)」と、「PHPのセキュリティ」について、解説します。

挫折が多い、CI(継続的インテグレーション)

最初のテーマは、CI(継続的インテグレーション)です。
CIとは、単体モジュールのテストや品質チェックに加えて、システム全体でのテスト、品質チェックを頻繁に実施し、早期に問題を発見するための取り組みです。
大規模なWebシステム、Webサービスにおいて、リリース頻度を高めつつ、品質を維持するための方法として注目され、先進的な企業では実際に効果をあげています。

ツールとしては、Jenkinsなど有用なソフトウェアが存在しており、CIを実施するための環境は整ってきました。

しかし、取り組みを始めるものの、「テストコードを開発、維持するのが大変」「頻繁にビルドが失敗し、その対応で生産性が低下した」など、失敗しているケースも多いのが実情です。

問題を解決し、効果を得るためには?先行企業はどしているのか?

このような問題を解決し、効果を得るためにはどうすればよいのでしょうか。
また、CIの導入に成功している企業はどうしているのでしょうか?

コウェルでは、お客様のWebシステムをベトナムオフショアで開発していますが、その中で実際にCIを導入し、効果をあげています。
CIの導入は、ツールを入れればよいというものではありません。
組織面での工夫や、手順の標準化など、様々な考慮点があります。
本セミナーでは、事例をベースにCI導入を成功させるためのポイントについて解説します。

頻繁に報告される、致命的なPHPの脆弱性

2つ目のテーマは、PHPのセキュリティ問題についてです。
PHPは、Webシステム、Webサービスの開発で標準的に使われる言語ですが、頻繁に脆弱性が報告されています。

最近では今年3月にサイトが改ざんされる可能性がある脆弱性が報告

最近では、今年3月にサイトが改ざんされる可能性がある脆弱性が報告されています。
http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2017/JVNDB-2017-002746.html

その他、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどが実行されるような致命的な脆弱性が多数報告されてきました。

PHPのバージョンアップ、どうすればよいのか?

このような脆弱性への対応は、個別に対応できるものもありますが、基本的にはPHPのバージョンアップとなります。
しかし、PHPのバージョンアップはシステム全体に影響しますので、一大イベントとなります。

コウェルでは、過去お客様のWebシステム、Webサービスにおいて、PHPの脆弱性対策やバージョンアップを支援してきました。
本セミナーでは、これらの事例をベースに、PHPの脆弱性対策やバージョンアップの考え方について解説します。

プログラム

17:30~18:00 受付

18:00~18:30 CI(継続的インテグレーション)の難しさと成功のポイント

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部 第三課課長 オフショア開発コンサルタント
村松篤史

CIの導入は、ツールを入れればよいというものではありません。組織面での工夫や、手順の標準化など、様々な考慮点があります。本セミナーでは、CI導入の難しさと、事例をベースにCI導入を成功させるためのポイントについて解説します。

18:30~19:00 PHPのセキュリティ問題とバージョンアップの考え方

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部 第三課課長 オフショア開発コンサルタント
村松篤史

多発するPHPの脆弱性は放置すると大変危険です。本セッションではPHPのセキュリティ上のリスクについて紹介するとともに、PHPの脆弱性対策や、バージョンアップの考え方について解説します。

19:00~19:30 Webシステム、Webサービスの保守運用で、スピードと品質を両立させる(ディスカッション)

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業の株式会社コウェルにて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2017年 5月31日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。
第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。
※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。
Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。


SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較 (ベトナムオフショアで開発するSalesforceとDynamics)

開催日:2017年 5月19日

このセミナーの対象者

・CRMなどの業務システムの開発やリプレースを検討しているユーザー企業
・ユーザー企業に対してCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIer
・SalesforceやMicrosoft Dynamicsなどに関連するビジネスをこれから立ち上げようとしているSIer

このセミナーに参加するべき理由

・一度は比較するであろう、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、機能面、技術面での比較を行います。
・自社導入、及びユーザー企業への提案に際して、どちらが適しているのか判断することができます。
・SalesforceやMicrosoft Dynamics関連のビジネスをこれから立ち上げようとしているSIerにとっては、どちらが自社の事業戦略にマッチするか判断することができます。

SalesforceとMicrosoft Dynamics

Salesforceは、世界トップシェアのCRM/SFAであるSales Cloudを始めとした業務アプリケーションのSaaSであり、開発プラットフォームとしてのPaaSも提供しています。
Dynamicsは、Microsoftが提供するCRMを始めとした業務アプリケーションのSaaS及びパッケージソフトです。

CRMなどの業務システムを企業に導入する場合、おそらく一度は両者を比較することになると思います。

機能面、アーキテクチャーの面で、2つを比較

本セミナーでは、SalesforceとMicrosoft Dynamicsについて、ユーザー企業が自社導入の際にどちらが自社に適しているのか判断できるように、また、ユーザー企業にCRMなどの業務システムを提案しようとしているSIerが、どちらがユーザー企業にとって適しているのかを判断できるように、さらには、SalesforceやMicrosoft Dynamicsに関連するビジネスを行おうとしているSIerが、どちらが自社の事業戦略に適しているのかを判断できるように、機能面とアーキテクチャーの面で比較を行います。

SalesforceやMicrosoft Dynamicsの開発をベトナムオフショアで

今回は、日本企業向けにSalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入支援を行っている、ベトナムオフショア開発企業のIMTが、SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの比較を行うとともに、SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をオフショア開発で行う場合のポイントなどについて解説します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:40 SalesforceとMicrosoft Dynamicsとの機能とアーキテクチャ比較

IMTジャパン株式会社 セールスマネージャー 幕内 謙太

16:40~17:30 SalesforceやMicrosoft Dynamicsの導入をベトナムオフショア開発で行うポイント(ディスカッション)

主催

IMTジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。


ビッグデータ活用事例 (顧客離反防止、日次原価計算、融資先審査/リスク管理など)

開催日:2017年 5月18日

ビッグデータの活用は本格的な普及期へ

少し前までは「バズワード」と言われていた「ビッグデータ」。しかし、先進企業でのビッグデータ活用事例とその効果が認知されつつあります。
ガートナーが発表した「日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2016年」でも、ビッグデータは幻滅期を乗り越え、本格的な普及期に入ろうとしています。
本セミナーでは、ビッグデータを活用し、実際に成果を出している企業の導入事例をご紹介するとともに、それらを支えるテクノロジーについてもご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 大手小売業様 3億レコードある全国書店売上データを短時間で処理するビッグデータ分析ソリューションのご紹介

株式会社システナ  フレームワークデザイン本部 ダイバーシティ推進室

野林 郁美

通信技術の発達により、様々なデータが世の中に存在している現代では、ビッグデータを活用し、事業革新を図られている企業様も多いかと思います。しかし、ビッグデータの活用には、技術、費用、時間などの多くの障壁があり、導入までに至るケースがあまりないのが現状です。弊社のサービスでは、ビッグデータを『データベースを使わず』に『オンタイム』で『ユーザが思いのままに分析できる』をキーワードに、上記課題を一挙に解決致します。本セッションでは、このソリューションのご紹介と、高速処理が可能な「解析ブースター」で加工したビッグデータを、「Actionista!」で可視化し、分析するデモンストレーションをご覧いただきます。

15:30~16:00 食品メーカーでの日次原価計算と、サービス事業者でのIoTデータを用いた原価計算及びシミュレーション

株式会社ノーチラス・テクノロジーズ (講演者調整中)

直営ベーカリーの運営、ベイクオフのベーカリーやカフェのFC展開などのベーカリー事業を営むアンデルセングループでは、業務データを高速に分析する基盤を開発。原材料原価を積み上げた製品原価を瞬時に算出することで、経営判断に役立てています。
またデータセンター事業およびインターネットサービス事業を行う国内大手さくらインターネットでは、IoTデータ(稼働実績データ)を用い、取得可能な最小粒度でのコスト配賦による原価管理を行うことで根拠に基づく経営判断を実践しています。
本セッションではこのような事例についてご紹介します。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:40 大手通信業様 顧客離反防止/大手製薬会社様 需要予測などビッグデータをマーケティングに活かす

KSKアナリティクス株式会社 セールス&マーケティング本部 部長

データソリューションプランナー 高木宏明

既存顧客の維持にかかる費用は、新規顧客の獲得にかかるものに比べ、はるかに低く抑えられます。そのため、既存顧客のうち離反しそうな顧客を特定し、キャンペーン等の対策を講じる必要があります。本セッションではビッグデータを活用し、離反の可能性がある顧客とその理由を分析。適切な対応を行うことで、顧客離反を防止し、収益アップにつなげた事例など、「ビッグデータをマーケティングに活かす」と題して、その分析手法・マーケティング分析事例をご紹介します。

16:40~17:15 (ディスカッション)企業でビッグデータを活用するためのポイント

17:15 終了

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。


【オフショア開発を始める企業さま必見】背景がわかればリスクが下がる、御社だけのオフショアチームの作り方

開催日:2017年 4月27日

これからベトナムオフショア開発を始めたいと考えている企業さまへ

いま、ITエンジニアが不足しています。
ビジネスを成長させるためにITの重要性が増している今、ITエンジニアの不足は致命的です。
そこで注目されているのが「ベトナムオフショア開発」です。

ベトナムオフショア開発はリスクが高い

しかし、ベトナムオフショア開発はリスクが高いと言われています。
例えば以下のように失敗するプロジェクトもあります。

・要求したものが出てこない。
・「それは言わなくてもわかるよね?」というところまで伝えなければならない。
・コミュニケーションコストが高すぎる。
・不具合が多すぎる。
・そもそもテストをしていない。
・納期が守られない。
・結局作り直した。

解決策を実行しても、それでも失敗する

これらに対する対策などは、ベトナム開発企業の営業担当者などから聞けると思います。
例えば、「コミュニケーショ不足を解消するため、テレビ会議等を増やす」といったものです。
しかしそれでも失敗する企業が後を立ちません。
なぜでしょうか?

本質は、ベトナム人エンジニアのモチベーションを理解すること

必要なのは、表面上のリスクと解決方法ではなく、ベトナム人エンジニアの気持ちを理解することです。
ベトナムのエンジニアは高学歴で、ITの仕事に誇りをもって仕事をしています。
従って、単に仕様書を渡されて、その通りに開発してくれ、といった「やらされ仕事」は極端にモチベーションが下がってしまいます。

ではどうすればよいのか?

本セミナーでは、他とはすこし違った、「ベトナム人エンジニアのモチベーションを向上させる」という観点から、ベトナムオフショア開発を成功させるポイントを解説します。

スケジュール

18:15 受付開始

18:30 オフショア開発を成功させる、マネージメント方法論とは

株式会社Grrow 三上健太郎

本セミナーでは、他とはすこし違った、「ベトナム人エンジニアのモチベーションを向上させる」という観点から、ベトナムオフショア開発を成功させるポイントを解説します。

19:15 (ディスカッション)どうすればオフショア開発を成功させられるのか

20:00 終了

主催(共催)

株式会社Grrow

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


OpenAMによるシングルサインオンの概要

開催日:2017年 4月25日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、お申込をお願いします。

本セミナーに参加していただくメリット

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

本セミナーは、エンジニア向けではありません。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

不正アクセスは増加・・・

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

プログラム

15:50~16:20 受付

16:20~17:10 OpenAMの概要

かもめエンジニアリング株式会社 川村 豪

17:10~18:00 OpenAMの導入事例と導入プロセス

株式会社科学情報システムズ 豊島 俊和

18:00~18:45 質疑応答・ディスカッション

主催

株式会社科学情報システムズ
かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット (ChatBot)導入事例~

開催日:2017年 4月24日

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

導入事例が増える、チャットボットへの応用

その中でも、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)の導入事例は急速に増えています。
例えば、銀行や保険のカスタマーサポートセンターや、ECサイトにおける接客支援、ニュースサイトや情報提供サイトのガイドなど、導入分野は多岐に渡ります。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、チャットボットを中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン

ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、チャットボットを中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。


Drupal初心者向けハンズオン

開催日:2017年 4月21日

本ハンズオンのメリット

まだDrupalをあまりご存じない方、触ったことがない方向けに、その概要をお伝えするとともに、インストールから簡単なWebページを作成・公開するまでの手順を解説します。

本セミナーの対象者

Drupalに関心のある、技術者(エンジニア)。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Drupalについての知識は不要です。

オープンソースのCMS「Drupal」

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。世界中で広く利用されています。

オープンソースのCMSとしては、「WordPress」も広く使われていますが、「Drupal」は顧客管理や動的コンテンツ生成などの機能に優れており、また著名なマーケティング/オートメーションツールとの連携ができるといった特徴から、デジタルマーケティングのプラットフォームとして注目されています。

Drupal初心者向けハンズオン

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

注意事項

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

少人数ハンズオンのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 Drupalの概要

株式会社ヴィセント 森大地

Drupalとは、オープンソースのCMS(コンテンツ管理システム)です。本セッションでは、Drupalをまだご存じないかた向けに、Drupalの概要をお伝えします。

14:50~16:20 Drupalハンズオン

株式会社ヴィセント 大石竜也

実際にDrupalのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、Webページの作成、公開など、基本的な管理方法を学んで頂きます。

16:20~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


あえて上流から任せたほうが、オフショア開発が上手くいく理由

開催日:2017年 4月20日

コミュニケーション、マネジメントの難しさ

システムやアプリケーションの開発には、受発注者間での緊密なコミュニケーションが必要となります。
開発会社は、ユーザーがそのシステムを活用して解決を望んでいる課題の本質を理解し、解決の実現に向けたプロセスを提案し、実現を目指します。

しかしながら、コミュニケーションの不足やプロジェクトマネジメントの不足による行き違いなどから、開発期間の長期化やコストの増大といった問題が生じ、信頼関係を損なう結果となる事例が後を絶ちません。
さらにオフショア開発では、言語や文化の違いのために、国内開発と比較しコミュニケーションの密度が低下し、プロジェクトが失敗するリスクが高まると言われています。

どうすればオフショア開発を成功させることができるのか

IT人材の不足問題が注目され、オフショア開発導入の必然性が高まるなか、どうすればオフショア開発リソースの潜在力を引き出し、QCDを確保し、十分に活用することができるのでしょうか?

コウェル ITビジネスカレッジでは、この課題をテーマに、オフショア開発会社としてあえて上流工程から開発プロジェクトに参画していく理由やメリットについて解説するとともに、オフショア開発を成功させるポイントについて参加者と議論していきます。

対象

・開発の上流工程のマネジメントに課題を感じている企業のご担当者様
・CIO、CTOなどIT部門の人的体制の構築・改善などの責任者様
・オフショア開発の導入を検討中の企業のご担当者様

プログラム

17:30 受付開始

 

18:00 開始のご挨拶

 

18:05 あえて上流から任せたほうが、オフショア開発が上手くいく理由

株式会社コウェル グローバル・エンジニアリング部

ビジネスディベロップメントチーム ビジネスデベロッパー 浅沼 豊

システム開発は、初期要件定義から開発後の運用保守まで一貫した品質・体制でプロジェクトを推進することで、プロジェクトの成功や満足度アップを導くことが可能となります。オフショア開発会社が、あえて上流工程から開発プロジェクトに参画していく理由やメリットについて解説します。

19:00 ディスカッション(オフショア開発を成功させるために)

 

19:30 終了

講演者略歴

浅沼 豊(Yutaka Asanuma)
■専門分野
 流通・通販全般
 CRM・コンタクトセンターPBX
 社内インフラ・ヘルプデスク業務

■経歴
 IT企業、通販会社社内SEを経て現職。流通・通販業界においてパッケージS/W開発、コンタクトセンターシステムの刷新、ITインフラ刷新、バックオフィス業務変革、モバイル導入・教育・展開、社内ポータル構築など多数の案件戦略、計画立案から構築、運用まで従事。現在は、CO-WELLのコンサルティング業務に注力する。

主催

株式会社コウェル

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
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米国におけるオープンソース最新活用状況

開催日:2017年 4月19日

今、米国ではどのようなオープンソースが人気なのか

日本でも、オープンソースの活用は一般的となっており、ほとんどの企業の情報システムにおいて、オープンソースは活用されています。
IT先進国の米国では、今どのようなオープンソースが実際に使われているのでしょうか。

本セミナーでは、米国を中心に世界主要200社以上のクライアントから、450種類以上のオープンソースについて、年間70,000回の問合せに対応している、ローグウェーブのオープンソース・サポートサービスのレポートから、米国における最新オープンソース活用状況について説明します。

最新オープンソースについて、人気の背景、利用シーンなどを紹介

Tomcat、MySQL、PostgreSQLなど、メジャーなオープンソースももちろん多く使われていますが、日本ではそれほど普及していないオープンソースも先端企業では良く使われています。

例えば、以下のようなものがあります。

Apache Camel(ルールエンジン)
Apache Kafca(ビッグデータ処理)
ActiveMQ(メッセージング)
Activiti(ワークフロー)
CephFS(SDS、ファイルシステム)
ElasticSerch(検索エンジン)
Drools(ルールエンジン)
Drupal(CMS)
Kibana(BIツール)
MongoDB(NoSQL)
Nginx(Webサーバ)
OpenStack(クラウド基盤)

また、日本でもよく使われていますが、日本ではサポートサービスがあまり提供されておらず、企業としてのリスクが高いものもあります。

Ansible(運用自動化)
Docker(コンテナ)
Jasper Reports(帳票・レポーティング)
Jenkins(運用自動化)
JDK(JavaVM)
MariaDB(MySQLから派生)
Node.js(サーバーサイドJavaScript)
OpenAM(シングルサインオン)
OpenSSL(SSL)
Pentaho(BIツール)
WildFly(JBossのコミュニティ版)

本セミナーでは、これらのオープンソースについて、米国で使われている、業務的・事業環境的な背景、利用シーン、リスクなどをご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:15 米国におけるオープンソース最新活用状況

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社 (講演者調整中)

IT先進国の米国では、今どのようなオープンソースが実際に使われているのでしょうか。
本セッションでは、米国における最新オープンソース活用状況について説明します。

15:15~15:30 450種類以上のOSSをサーポートするローグウェーブのオープンソース・サポートサービス

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社 (講演者調整中)

世界主要200社以上のクライアントから、450種類以上のオープンソースについて、年間70,000回の問合せに対応している、ローグウェーブのオープンソース・サポートサービスについてご紹介します。

15:30~16:00 質疑応答・アンケート

16:00~16:30  お名刺交換など

16:30 終了

主催

ローグウェーブ ソフトウェアジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【パートナー募集】基本機能無料のSSO/ID管理クラウドサービス「SKUID」との協業で貴社のビジネスを拡大する

開催日:2017年 4月 5日

#好評につき第2回開催決定!
~前回(3/3)と同じ内容での開催となります~


#SSO/ID管理クラウドサービス「SKUID」は、GMOグローバルサイン株式会社が2016年12月末にサービスリリースしたばかりの無料クラウドサービスです。
https://sku.id/

SKUIDは無料SSO/ID管理クラウドの他に、年内下記2つのサービスを追加する予定です。
「認証強化クラウドサービス」
※複数の認証メソッドを選択し格安で月額利用できるサービス「クラウド専門マーケットプレイス」
※国内で売れ筋のクラウドサービスを比較検討し購入できるポータルサイト

年内に大幅な機能拡張と共に、様々なIT企業と協業するための「パートナープログラム」の展開を予定しています。
本セミナーでは、SKUIDとの協業にご興味のある企業の方にご参加いただき、SKUIDのビジネスプランのご説明と、パートナープログラムの立ち上げに向けて来場者の方々とディスカッションを行う場を想定しております。

#本セミナーに来て頂きたい方
・クラウドサービス事業者(SKUIDと認証連携し、マーケットプレイスに出店検討される方)
・セキュリティベンダー(SKUIDとAPI連携、SAML連携し、SSO/IDMをキラーアプリとしたい方)
・クラウド商材(Office365、G Suite、Box等)をユーザー企業に提案されているシステムインテグレーター。
・認証基盤(AD、LDAP、オンプレSSO/IDM)をユーザー企業に提案されているシステムインテグレーター。
・その他、SKUIDとの協業をお考えの方。

#SKUIDパートナープログラムの想定イメージ
パートナープログラムは本セミナー実施時のご意見を基に計画し、2017年6月にスタートしたいと考えています。
パートナープログラムは下記の2通り予定しています。

・ISVパートナー(Independent Software Vendor Partner)
SaaS/クラウドサービス事業者様の既存サービスとSKUIDを連携することで、顧客のログイン認証に関わる課題を解決します。更にSKUIDマーケットプレイスに無料でエントリーできるため、パートナー様のサービス拡販につながります。

・VARパートナー(Value Added Reseller Partner)
SKUIDと他の製品を組み合わせたり、機能を追加し付加価値を高めて販売いただきます。SKUIDは無料のサービスのため、認証強化クラウドの取次や、導入コンサル、開発支援、サポートサービスで顧客を支援します。

#皆様からのご意見・ご要望をお聞かせください。
パートナープログラムを計画するにあたり、皆様からのご意見・ご要望を参考にしていきたいと考えています。

・SKUIDに、こんな機能があったほうがよい。

・パートナープログラムでは、このようなことをして欲しい。

など、本セミナーにてぜひお話しさせてください。

#前回参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています。

・当社クラウドサービスを、早速「SKUID対応」としてくださり、ありがとうございます!(30代男性)
・基本機能の無料はとてもインパクトが大きいと思います。(20代男性)
・シングルサインオンの状況のプレゼンが参考になりました。(50代男性)
・非常に便利なツールを知ることが出来ました。(30代男性)
・ハンズオンで実際の画面を見る事ができて、分かりやすかったです。(30代男性)

#ノートPCをご持参ください
セミナー当日は、ノートPCをご持参ください。
実際にその場で「SKUID」をご利用いただき、セキュリティと利便性を実感していただきます。

※Chromeが必要ですので、未導入の方は事前にインストールをお願いします。
※ブラウザにプラグインを導入していただきます。
※今回はタブレットではなく、ノートPCでお願いします。

また、以下のサービスについて、1つ以上、各自アカウントを登録した上でご参加願います。

・Office 365
・G Suite
・Skype
・Evernote
・Dropbox
・Box
・LinkedIn

当日は「SKUID」でそれらのサービスについて認証連携を行います。

※上記以外のサービスについて認証連携を行いたい方は、参加申し込み時にご連絡下さい。

#少人数セミナーですので、今すぐお申込み下さい。

#プログラム
##10:10~10:30 受付
          10:00ころまでは1階エントランスが大変混雑致します。
          10:10以降におこしください。

##10:30~10:45 認証(シングルサインオン)とID管理の動向とビジネス市場
          株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一

##10:45~11:05 SKUIDのご紹介とビジネス展開について
          GMOグローバルサイン株式会社 沼尻孝信

##11:05~11:35 「SKUID」によるクラウドサービスのパスワード管理と自動ログインハンズオン
          GMOグローバルサイン株式会社 森智史

##11:35~12:20 【フリーディスカッション】SKUIDとの協業要望、ビジネス拡大に向けて
          株式会社オープンソース活用研究所 寺田雄一


#主催
[GMOグローバルサイン株式会社](https://sku.id/)

#協力
[オープンソース活用研究所](http://osslabo.com/)
![マジセミ](https://majisemi.com/e/checker.gif)

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛企業、講演企業各社にて共有させていただくことがあります。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛企業、講演企業各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

開催日:2017年 3月28日

急速に普及する人工知能

50年来の大きな技術的ブレークスルーと言われるディープラーニングの登場によって、人工知能技術は急速に発展しています。
その適用分野は、画像認識や自然言語処理、医療、金融、など多岐に渡り、さらに多くの分野への適用が検討されています。

導入事例が増える、チャットボットへの応用

その中でも、人工知能技術を応用したチャットボット(ChatBot)の導入事例は急速に増えています。
例えば、銀行や保険のカスタマーサポートセンターや、ECサイトにおける接客支援、ニュースサイトや情報提供サイトのガイドなど、導入分野は多岐に渡ります。

ベトナムオフショアでどこまでできるのか

今やベトナムオフショア開発は、コスト削減だけの手段ではありません。
ベトナムのIT企業は、急速に人工知能など最新技術をキャッチアップしています。
(もちろん、コストが削減できることは言うまでもありません。)

本セミナーでは、ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。
今回は、チャットボットを中心にお話しします。

ベトナムオフショア開発の課題や注意点

オフショア開発というと、まだ品質などの面で心配される方もいらっしゃるかもしれません。
実際、注意が必要なポイントもあります。
本セミナーでは、そのようなベトナムオフショア開発における課題や注意点についてもご紹介します。

スケジュール

18:00 受付開始

18:30 ベトナムオフショアで開発する、人工知能システム ~増加する、チャットボット(ChatBot)導入事例~

NALヒューマンリソース株式会社 取締役 グエン・トアン・アン
ベトナムオフショア開発における、人工知能システムの開発状況についてご紹介します。今回は、チャットボットを中心にお話しします。

19:00 ディスカッション

20:00 終了

主催(共催)

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417
※個人の方、同業の方はご参加をご遠慮いただく場合がございます。