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Microsoft SharePointから、OSSのLiferayへの移行

開催日:2017年 2月24日

今、Microsoft SharePointから他製品への移行を検討する企業が増えています

今、ライセンス費用の問題や、リプレース検討などの理由で、Microsoft SharePointから他のCMSやポータル製品への移行を検討する企業が増えています。
今回は、Microsoft SharePointから、オープンソースのポータル/CMSである「Liferay」への移行についてのセミナーを開催します。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Microsoft SharePointからLiferayへの移行

本セミナーでは、Microsoft SharePointからLiferayへの移行について、その「機能比較」と「移行プロセス」の概要について解説します。

本セミナーの対象者

・本セミナーは概要レベルです。
・ユーザー企業の情報システム担当者を想定しています。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30~15:00 受付
15:00~16:00 Microsoft SharePointからLiferayへの移行
          ~機能比較と移行プロセス~
16:00~16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2017年 1月17日

本セミナーのメリット

・Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

・Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
・Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーでは、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:00 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2016年12月 8日

本セミナーのメリット

・Alfrescoの最新バージョン 5.1 について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

・Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
・Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:00 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年11月15日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


Liferayによるドキュメント管理と、Alfrescoとの比較

開催日:2016年11月 9日

本セミナーのメリット

・ドキュメント管理のオープンソースとしては、Alfrescoが有名です。
・しかし、Liferay(オープンソースのポータル)にも、(機能面ではAlfrescoに劣りますが)ドキュメント管理の機能があります。
・ヴィセントでは、Liferayについてはコミュニティ版のサポートを提供しており、Liferayを活用することでよりリーズナブルにドキュメント管理の環境を構築することができます。

本セミナーの対象者

・オープンソースによるドキュメント管理システムの構築を検討しているが、Alfrescoよりもよりリーズナブルに構築したい。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayによるドキュメント管理とAlfrescoとの比較

今回は、Liferayの「ドキュメント管理機能」にフォーカスしてご紹介します。
また、Alfrescoとどう違うのか、その比較についてご紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

13:30~14:00 受付
14:00~15:00 Liferayによるドキュメント管理とAlfrescoとの比較
15:00~15:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様、Liferayパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


Liferayによるドキュメント管理と、Alfrescoとの比較

開催日:2016年10月26日

本セミナーのメリット

・ドキュメント管理のオープンソースとしては、Alfrescoが有名です。
・しかし、Liferay(オープンソースのポータル)にも、(機能面ではAlfrescoに劣りますが)ドキュメント管理の機能があります。
・ヴィセントでは、Liferayについてはコミュニティ版のサポートを提供しており、Liferayを活用することでよりリーズナブルにドキュメント管理の環境を構築することができます。

本セミナーの対象者

・オープンソースによるドキュメント管理システムの構築を検討しているが、Alfrescoよりもよりリーズナブルに構築したい。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayによるドキュメント管理とAlfrescoとの比較

今回は、Liferayの「ドキュメント管理機能」にフォーカスしてご紹介します。
また、Alfrescoとどう違うのか、その比較についてご紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

13:30~14:00 受付
14:00~15:00 Liferayによるドキュメント管理とAlfrescoとの比較
15:00~15:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様、Liferayパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


どのようなケースで、AlfrescoEE版を選択するべきか?(CE版との比較と、大規模用途やセキュリティへの対応)

開催日:2016年10月11日

本セミナーの対象者

・オープンソースのドキュメント管理ツール「Alfresco」をご検討中の方。
・AlfrescoのCE版をお使いの企業。

本セミナーのメリット

・AlfrescoのEE版(エンタープライズエディション)とCE版(コミュニティエディション)との比較を解説します。
・どのようなケースでEE版を使うべきか、解説します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AlfrescoCE版とEE版との比較

Alfrescoには、インターネットからダウンロードし無償で使うことができるCE版(コミュニティエディション)と、有償でAlfresco社から公式に提供されるEE版(エンタープライズエディション)があります。

本セミナーでは、CE版とEE版との機能やサポートに関する違いについて、解説します。

開発元からの公式なセキュリティパッチ提供や、大規模用途に対応できるスケーラビリティ

セキュリティパッチは、CE版では提供されませんが、Alfresco EE版は、開発元から公式なセキュリティパッチが提供されます。
機密情報を扱う場合や、インターネットに接続される場合はEE版をお勧めします。

また、CE版では2台以上のAlfrescoサーバーのActive/Active構成が組めなかったり、Indexサーバーの分離ができないなど、スケーラビリティに課題があります。
本セミナーではAlfresco EE版のスケーラビリティに関する機能の紹介や、12億ドキュメントを管理した事例の紹介を行います。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 プレゼンテーション
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


どのようなケースで、AlfrescoEE版を選択するべきか?(CE版との比較と、大規模用途やセキュリティへの対応)

開催日:2016年 9月13日

本セミナーの対象者

・オープンソースのドキュメント管理ツール「Alfresco」をご検討中の方。
・AlfrescoのCE版をお使いの企業。

本セミナーのメリット

・AlfrescoのEE版(エンタープライズエディション)とCE版(コミュニティエディション)との比較を解説します。
・どのようなケースでEE版を使うべきか、解説します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AlfrescoCE版とEE版との比較

Alfrescoには、インターネットからダウンロードし無償で使うことができるCE版(コミュニティエディション)と、有償でAlfresco社から公式に提供されるEE版(エンタープライズエディション)があります。

本セミナーでは、CE版とEE版との機能やサポートに関する違いについて、解説します。

開発元からの公式なセキュリティパッチ提供や、大規模用途に対応できるスケーラビリティ

セキュリティパッチは、CE版では提供されませんが、Alfresco EE版は、開発元から公式なセキュリティパッチが提供されます。
機密情報を扱う場合や、インターネットに接続される場合はEE版をお勧めします。

また、CE版では2台以上のAlfrescoサーバーのActive/Active構成が組めなかったり、Indexサーバーの分離ができないなど、スケーラビリティに課題があります。
本セミナーではAlfresco EE版のスケーラビリティに関する機能の紹介や、12億ドキュメントを管理した事例の紹介を行います。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00 ~ 15:30 受付
15:30 ~ 16:30 プレゼンテーション
16:30 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


OSSポータル「LIFERAY」最新バージョン「LIFERAY7」の紹介と、旧バージョンからの移行

開催日:2016年 8月 3日

本セミナーのメリット

・LIFERAYの最新バージョン「LIFERAY7」について紹介します。

・旧バージョンからLIFERAY7への移行についての情報を得ることができます。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LIFERAYはJavaで実装されており、JBoss、Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

LIFERAY7の特徴

LIFERAY7では、

・UI & UX(Bootstrapのバージョンアップ)
・プラットフォーム(検索エンジンがelastic searchに)
・Webコンテンツ(CMSやワークフローの強化)

など、多くの改良や新規機能の追加があります。

また、全体のアーキテクチャーも大きく変わっています。

本セミナーでは、それらの変更点について解説します。

旧バージョンからLIFERAY7への移行

現在LIFERAYを使われている方は、現在のバージョンからLIFERAY7への移行について気になっていると思います。

当社では現在移行について検証中ですが、その途中の情報を開示しながら、参加者の方とも情報交換させて頂ければと思います。

Amazon Web Service上でLIFERAYを動かす

また、LIFERAYをAmazon Web Service上で動かすためのポイントについても、少し解説します。
(S3やRDSの活用など)

プログラム

17:45~ 受付
18:00~ 講演・デモ
19:20~ 質疑応答、アンケート
20:00  終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
お知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性について

開催日:2016年 7月27日

同じ講演内容のセミナーが、7月7日(木)にも開催されます。ご都合がよい日程でご参加下さい。

7月7日(木)のセミナーのお申し込みはこちら

本セミナーは承認制です。

本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。なお、お申込み多数の場合は、LIFERAYセミナーに初めてご参加頂く方を優先させて頂く場合がございます、あらかじめご了承ください。

このセミナーのメリット

・日本ライフレイ社から、直接情報が得られます。
・LIFERAYを開発プラットフォームとして活用することで、短期間でアプリケーション開発を実現する方法や事例をご紹介します。

このセミナーの対象者

システムインテグレータのマネージャー、SE、営業の方
 

システムインテグレータ様を対象としています。

本セミナーは、システムインテグレータ様を対象としています。最近の技術動向やユーザ企業様のニーズ、導入事例などをベースに、どのようにユーザ様へシステム構築の提案ができるか具体的にご紹介します。導入事例がどんどん増加しているLIFERAYによって、システムインテグレータ様のビジネスが拡張できるヒントになるセミナーです。

講演1 (講師: 並木幸太)

タイトル: LIFERAYとは?
LIFERAYは、オープンソースのエンタプライズポータルです。Gartner社の「Magic Quadrant for Horizontal Portals」(統合ポータル)で、6年連続リーダーに選出されています。日本においても大手企業を中心に業種を問わず数多く使われています。
本セッションでは、LIFERAYの概要だけではなく、なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性についてご説明します。

講演2(講師:大関ダニエル)

タイトル: LIFERAYを安心してご利用いただくための、サブスクリプションサービスのご紹介
LIFERAYはオープンソースでありながら、エンタープライズ製品と同等の品質やサービスをご提供しています。
本セッションでは、セキュリティパッチの提供や障害対応など、LIFERAYを安心してご利用いただくためのサブスクリプションサービスについてご紹介します。

講演3 (講師: 並木幸太、松本剛幸)

タイトル: LIFERAYを使ったポートレットベース開発
LIFERAYは、ポートレットベースの開発手法を取り入れています。
本セッションでは、短い期間で「動くシステム」をお客様に提供できることが、どのようなメリットをもたらすか? ポートレットベース開発の進め方、通常のWEBシステム構築手法との違い等をご説明します。また、実際にLIFERAYの開発手法についてもご紹介します。デフォルト機能を使って簡単に「動くシステム」を作成し、それをベースに仕様の詳細を詰めていくポートレットベース開発の流れをご説明します。

スケジュール

14:45 ~ 受付開始
15:00 ~ 15:05 挨拶
15:05 ~ 15:25 講演1
15:25 ~ 15:45 講演2
15:45 ~ 16:05 休憩
16:05 ~ 17:05 講演3
17:05 ~ 17:40 質疑応答、アンケート等

主催

日本ライフレイ株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所
※席に限りがありますため、競合サービスを提供されている会社様や個人としてのご参加はご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は共催・協力各社、及び当社パートナーと共有することがあります。共催・協力各社、当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


人気のオープンソース・ポータル「Liferay」を構築するハンズオンセミナー

開催日:2016年 7月20日

本ハンズオンの対象者

・Liferayに興味があるITエンジニア
・Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象
・Liferayについての知識は不要(Liferay初心者向け)

本ハンズオンに参加者するメリット

Liferayのインストール方法と、基本的な使い方(ユーザ、組織、権限の管理、ページの作成)が理解できます。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayハンズオン

今回、Liferayのインストールから簡単な操作までを習得していただくことができる、無料のハンズオンを企画しました。
本セッションでは、参加者の方に実際にLiferayをインストールして頂きます。
また、ユーザ、組織、ロールについての管理方法や、ページの作成方法について、実際に画面を操作しながら解説致します。

Liferayに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

18:15 ~ 18:30 受け付け
18:30 ~ 18:45 オープンソースポータル「Liferay」とは
18:45 ~ 20:15 Liferayハンズオン
20:15 ~ 20:45 質疑応答、アンケート

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年 7月 5日

本セミナーは終了いたしました。

資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。

資料は、3通 順番にご送付されます。届かない場合、お手数ですがリロードをお願いします。







本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に解説します。

第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00 ~ 13:15 受付
13:15 ~ 14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00 ~ 14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:45 ハンズオン
16:45 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手する

開催日:2016年 6月21日

本セミナーのメリット

・LIFERAYのマーケットプレイスに、どのような便利なプラグインがあるのか、ご紹介します。

本セミナーの対象者

・オープンソースのポータル/CMSであるLIFERAYに感心がある方。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LIFERAYはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

LIFERAYの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手

LIFERAYの魅力は、マーケットプレイスから、様々な便利なプラグインを入手できるところにもあります。

例えば、SalesforceCRMなど他のサービスと連携するためのプラグインや、認証連係のためのプラグイン、Facebookのようなソーシャル機能を実現するプラグインなどがあります。

本セミナーでは、膨大な数が登録されているLIFERAYマーケットプレイスの中で、お勧めのプラグインを選定してご紹介します。

LIFERAYに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け
15:30 ~ 16:15 LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手する
16:15 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


LIFERAY最新バージョン「LIFERAY Portal 7.0」のご紹介と、「オーディエンス・ターゲティング機能」解説

開催日:2016年 6月16日

本セミナーのメリット

・カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させるためのLIFERAYの機能「オーディエンス・ターゲティング機能」についてご理解いただけます。
・自社WebサイトのCXの向上や、お客様に対してCX向上をご提案していただくことができるようになります。

本セミナーのターゲット

・Webサイトにおけるカスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させたい企業。
・Webサイトにおけるカスタマー・エクスペリエンス(CX)を提案したいSIer。

カスタマー・エクスペリエンス(CX)

スマートフォンの普及にともなって、UX(ユーザ・エクスペリエンス)やCX(カスタマー・エクスペリエンス)という言葉を良く見かけるようになりました。

UXは使い勝手ではなく、そのシステムを使って提供されているサービスや企業そのものの価値にも大きな影響を及ぼす重要な要素であり、その中心になるのが、「CX(顧客経験価値)」です。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

WordPressでは実現できなかった

最近ではB2C向けのWebサイトで、CMSとして使われることが多くなっています。
カスタマー・エクスペリエンス(CX)の重要性が認識されつつあるため、これを実現するためには、Webサイトに訪れるお客様を認識する必要があります。
LIFERAYはユーザー管理や、ユーザーの属性管理が充実しているため、WordPressなどの通常のCMSでは実現できなかったカスタマー・エクスペリエンス(CX)の対応が可能になります。

ユーザー属性や行動履歴を分析し、コンテンツを自動的に変化させる

LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」を使えば、ユーザーの属性や行動履歴を分析して、自動的にコンテンツを変化させることが可能です。

例えば、

・年齢、性別によって、コンテンツを変化させる。
・Webサイトの訪問回数によって、コンテンツを変化させる。

といったことが可能になります。

LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」を解説

本セミナーでは、カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させるための、LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」について解説します。

Amazon Web Service上でLIFERAYを動かす

また、LIFERAYをAmazon Web Service上で動かすためのポイントについても、少し解説します。
(S3やRDSの活用など)

プログラム:

18:15 ~ 受付
18:30 ~ 講演
19:20 ~ 質疑応答、アンケート
20:00   終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
お知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


人気のオープンソース・ポータル「Liferay」を構築するハンズオンセミナー

開催日:2016年 5月26日

本ハンズオンの対象者

・Liferayに興味があるITエンジニア
・Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象
・Liferayについての知識は不要(Liferay初心者向け)

本ハンズオンに参加者するメリット

Liferayのインストール方法と、基本的な使い方(ユーザ、組織、権限の管理、ページの作成)が理解できます。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayハンズオン

今回、Liferayのインストールから簡単な操作までを習得していただくことができる、無料のハンズオンを企画しました。
本セッションでは、参加者の方に実際にLiferayをインストールして頂きます。
また、ユーザ、組織、ロールについての管理方法や、ページの作成方法について、実際に画面を操作しながら解説致します。

Liferayに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

18:15 ~ 18:30 受け付け
18:30 ~ 18:45 オープンソースポータル「Liferay」とは
18:45 ~ 20:15 Liferayハンズオン
20:15 ~ 20:45 質疑応答、アンケート

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性について

開催日:2016年 5月20日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。なお、お申込み多数の場合は、LIFERAYセミナーに初めてご参加頂く方を優先させて頂く場合がございます、あらかじめご了承ください。

このセミナーのメリット

・日本ライフレイ社から、直接情報が得られます。
・LIFERAYを開発プラットフォームとして活用することで、短期間で用途に合わせたWebやモバイルサイトを実現する方法や事例をご紹介します。

このセミナーの対象者

システムインテグレータのマネージャー、SE、営業の方
 

システムインテグレータ様を対象としています。

本セミナーは、システムインテグレータ様を対象としています。最近の技術動向やユーザ企業様のニーズ、導入事例などをベースに、どのようにユーザ様へシステム構築の提案ができるか具体的にご紹介します。導入事例がどんどん増加しているLIFERAYによって、システムインテグレータ様のビジネスが拡張できるヒントになるセミナーです。

講演1 (講師: 並木幸太)

タイトル: LIFERAYとは?
LIFERAYは、オープンソースのエンタプライズポータルです。Gartner社の「Magic Quadrant for Horizontal Portals」(統合ポータル)で、6年連続リーダーに選出されています。日本においても大手企業を中心に業種を問わず数多く使われています。
本セッションでは、LIFERAYの概要だけではなく、なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性についてご説明します。

講演2(講師:大関ダニエル)

タイトル: LIFERAYを安心してご利用いただくための、サブスクリプションサービスのご紹介
LIFERAYはオープンソースでありながら、エンタープライズ製品と同等の品質やサービスをご提供しています。
本セッションでは、セキュリティパッチの提供や障害対応など、LIFERAYを安心してご利用いただくためのサブスクリプションサービスについてご紹介します。

講演3 (講師: 並木幸太、他一名)

タイトル: LIFERAYを使ったポートレットベース開発
LIFERAYは、ポートレットベースの開発手法を取り入れています。
本セッションでは、短い期間で「動くシステム」をお客様に提供できることが、どのようなメリットをもたらすか? ポートレットベース開発の進め方、通常のWEBシステム構築手法との違い等をご説明します。また、実際にLIFERAYの開発手法についてもご紹介します。デフォルト機能を使って簡単に「動くシステム」を作成し、それをベースに仕様の詳細を詰めていくポートレットベース開発の流れをご説明します。

スケジュール

14:45 ~    受付開始
15:00 ~ 15:05 挨拶
15:05 ~ 15:25 講演1
15:25 ~ 15:45 講演2
15:45 ~ 16:05 休憩
16:05 ~ 17:05 講演3
17:05 ~ 17:40 質疑応答、アンケート等

主催

日本ライフレイ株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所
※席に限りがありますため、競合サービスを提供されている会社様や個人としてのご参加はご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は共催・協力各社、及び当社パートナーと共有することがあります。共催・協力各社、当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、Alfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2016年 5月17日

本セミナーのメリット

Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーでは、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所
※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性について

開催日:2016年 3月 4日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
なお、お申し込み多数の場合は、LIFERAY セミナーに初めてご参加頂く方を優先させて頂く場合がございます、あらかじめご了承ください。

このセミナーのメリット

・日本ライフレイ社から、直接情報が得られます。
・LIFERAYを開発プラットフォームとして活用することで、短期間でアプリケーション開発を実現する方法や事例をご紹介します。

このセミナーの対象者

システムインテグレータのマネージャー、SE、営業の方
 

システムインテグレータ様を対象としています。

本セミナーは、システムインテグレータ様を対象としています。最近の技術動向やユーザ企業様のニーズ、導入事例などをベースに、どのようにユーザ様へシステム構築の提案ができるか具体的にご紹介します。導入事例がどんどん増加しているLIFERAYによって、システムインテグレータ様のビジネスが拡張できるヒントになるセミナーです。

講演1 (講師: 並木幸太)

タイトル: LIFERAYとは?

LIFERAYは、オープンソースのエンタプライズポータルです。Gartner社の「Magic Quadrant for Horizontal Portals」(統合ポータル)で、6年連続リーダーに選出されています。日本においても大手企業を中心に業種を問わず数多く使われています。
本セッションでは、LIFERAYの概要だけではなく、なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性についてご説明します。

講演2(講師:大関ダニエル)

タイトル: LIFERAYを安心してご利用いただくための、サブスクリプションサービスのご紹介

LIFERAYはオープンソースでありながら、エンタープライズ製品と同等の品質やサービスをご提供しています。
本セッションでは、セキュリティパッチの提供や障害対応など、LIFERAYを安心してご利用いただくためのサブスクリプションサービスについてご紹介します。

講演3 (講師: 並木幸太、高田景之(ひろゆき))

タイトル: LIFERAYを使ったポートレットベース開発

LIFERAYは、ポートレットベースの開発手法を取り入れています。
本セッションでは、短い期間で「動くシステム」をお客様に提供できることが、どのようなメリットをもたらすか? ポートレットベース開発の進め方、通常のWEBシステム構築手法との違い等をご説明します。また、実際にLIFERAYの開発手法についてもご紹介します。デフォルト機能を使って簡単に「動くシステム」を作成し、それをベースに仕様の詳細を詰めていくポートレットベース開発の流れをご説明します。

スケジュール

14:45~ 受付開始
15:00~15:05 挨拶
15:05~15:25 講演1
15:25~15:45 講演2
15:45~16:05 休憩
16:05~17:05 講演3
17:05~17:40 質疑応答、アンケート等

主催

日本ライフレイ株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、競合サービスを提供されている会社様や個人としてのご参加はご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は共催・協力各社、及び当社パートナーと共有することがあります。共催・協力各社、当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


2時間でクラウド対応のドキュメント管理ツール「Alfresco」を構築し、クラウドでそのまま使える無料トレーニング(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年 2月24日

このセミナー/ハンズオンのメリット

・全文検索や、ワークフロー機能も使える、高機能なオンラインストレージを、オープンソースのAlfrescoを活用して構築します。
・Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。
・クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

このセミナー/ハンズオンの対象者

このセミナー/ハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

社内情報共有のご担当者様、情報共有は古くて新しい、簡単そうで実はとても難しい課題です。

例えば、以下のようにお悩みではないでしょうか。

・WordやExcelなどのオフィス文書以外にも、画像や動画、CADデータなども管理したい。

・タグや属性などをきちんと管理したい。また、ドキュメント間の関連などを管理したい。

・単にドキュメントを管理するだけでなく、簡単な操作でワークフローを組み立てたい。

・スマートフォンやタブレットなどからドキュメントを参照したい。外出先では端末にドキュメントをダウンロードさせたくない。

オープンソースのドキュメント管理「Alfresco」を使えば、このような課題は解決できます!

本ハンズオンは、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

プログラム

15:00 ~ 15:15 受け付け
15:15 ~ 16:45 Alfrescoハンズオン
16:45 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

対象者

企業システム担当者様、システムインテグレーター様のエンジニアで、
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方。

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様、Alfresco事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


スマートデバイスを含む社外端末から、社内ファイルサーバに安全にアクセスする方法~容量無制限のプライベートなDropBoxライクなオンラインストレージを構築できる「ownCloud」の活用~

開催日:2016年 2月 3日

本セミナーに参加者するメリット

・容量無制限のプライベートなDropBoxライクなオンラインストレージを構築できる「ownCloud」についてご紹介します。

・スマートフォンやタブレット端末から、社内ファイルサーバに安全にアクセスする方法を解説します。

本セミナーの対象者

・DropBoxのようなオンラインストレージを、企業内や大学内に構築したい方

・社内のファイルサーバをそのままに、安全に社外からアクセスしたい方

ownCloudとは

ownCloudは、Dropboxのような同期型オンラインストレージを、自社のサーバーで立てられるオープンソースソフトウェアです。

「DropBoxは便利だけど、セキュリティが不安」という方を中心に、国内でも導入が進んでいます。

外出先から社内のファイルサーバにアクセスしたい

今回はownCloudについてご紹介すると同時に、「社内のファイルサーバはそのままに、安全に社外からアクセスする方法」について解説します。

スマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスが普及している現在、社外から社内のファイルサーバにアクセスしたい、というニーズは高まっています。

例えば営業担当者が、外出先で突然プレゼンをしなければならなくなったケースなど、社内のファイルサーバにアクセスできれば商談の機会を逃しません。

ファイルサーバをリプレースしないといけないのか?

例えば、ownCloudを導入して、社内のファイルサーバからファイルを全て移行すれば実現可能です。

しかしながら、ファイルの移行は大変手間がかまります。

そこで今回は、「社内のファイルサーバはそのままに」社外からアクセスする方法について、ownCloudの国内正規代理店である株式会社スタイルズから解説します。

セキュリティは大丈夫?

次に心配になるのはセキュリティです。

社内のファイルサーバには機密情報も多く、インターネットに接続するのはリスクもあります。

そこで、クライアント証明書を発行し、スマートデバイスやモバイルPCに導入することで、証明書を保有している端末のみにアクセスを制限することが可能です。

この方法は、銀行のオンラインバンキングなどでも採用されており、みなさまもお使いのことと思います。

クライアント証明書は高額?

クライアント証明書の発行は、パブリック認証局によるものとプライベート認証局によるものがあります。

通常、パブリック認証局の証明書は高額になるため、費用対効果を考えるとプライベート認証局の証明書のほうがメリットがあります。

簡単にプライベート認証局を実現できる、アプライアンス

しかし、独自に認証局を用意する手間が大変!という方もいらしゃると思います。

そのような方のために、簡単にプライベート認証局を実現でき、簡単にクライアント証明書を発行できるアプライアンス「Powered BLUE プライベートCA」を、開発元のムービット株式会社からご紹介します。

懇親会もあります!

セミナー後、会場で簡単な懇親会も開催したいと思います。
講演者もいますので、ご質問や他の参加者との情報交換の場として活用いただければと思います。

★皆様のご参加をお待ちしております。★

(開催概要)

プログラム

15:00~15:40 ownCloudのご紹介と、社外から社内ファイルサーバへのアクセスについて
15:40~16:20 Powered BLUE プライベートCAのご紹介とデモンストレーション
16:20~17:00 質疑応答、アンケート
17:00~18:00 懇親会

主催:ムービット株式会社
    株式会社スタイルズ
協力:株式会社オープンソース活用研究所

※競合となる企業のご参加、個人のご参加はご遠慮していただく場合がございます。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有させていただきます。
※ご登録いただいた個人情報は、各社にて厳重に管理します。個人情報は、各社のサービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


2時間でクラウド対応のドキュメント管理ツール「Alfresco」を構築し、クラウドでそのまま使える無料トレーニング(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年 1月19日

このセミナー/ハンズオンのメリット

・全文検索や、ワークフロー機能も使える、高機能なオンラインストレージを、オープンソースのAlfrescoを活用して構築します。
・Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。
・クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

このセミナー/ハンズオンの対象者

このセミナー/ハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

社内情報共有のご担当者様、情報共有は古くて新しい、簡単そうで実はとても難しい課題です。

例えば、以下のようにお悩みではないでしょうか。

・WordやExcelなどのオフィス文書以外にも、画像や動画、CADデータなども管理したい。

・タグや属性などをきちんと管理したい。また、ドキュメント間の関連などを管理したい。

・単にドキュメントを管理するだけでなく、簡単な操作でワークフローを組み立てたい。

・スマートフォンやタブレットなどからドキュメントを参照したい。外出先では端末にドキュメントをダウンロードさせたくない。

オープンソースのドキュメント管理「Alfresco」を使えば、このような課題は解決できます!

本ハンズオンは、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

プログラム

15:00 ~ 15:15 受け付け
15:15 ~ 16:45 Alfrescoハンズオン
16:45 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

対象者

企業システム担当者様、システムインテグレーター様のエンジニアで、
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方。

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様、Alfresco事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


人気のオープンソース・ポータル「Liferay」を構築するハンズオンセミナー

開催日:2015年12月 3日

本ハンズオンの対象者

・Liferayに興味があるITエンジニア
・Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象
・Liferayについての知識は不要(Liferay初心者向け)

本ハンズオンに参加者するメリット

Liferayのインストール方法と、基本的な使い方(ユーザ、組織、権限の管理、ページの作成)が理解できます。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。

さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayハンズオン

今回、Liferayのインストールから簡単な操作までを習得していただくことができる、無料のハンズオンを企画しました。
本セッションでは、参加者の方に実際にLiferayをインストールして頂きます。
また、ユーザ、組織、ロールについての管理方法や、ページの作成方法について、実際に画面を操作しながら解説致します。

Liferayに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

09:45 ~ 10:00 受け付け
10:00 ~ 10:15 オープンソースポータル「Liferay」とは
10:15 ~ 11:45 Alfrescoハンズオン
11:45 ~ 12:00 質疑応答、アンケート

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


オープンソースポータルLIFERAY PORTALのご紹介 ~Webベースの情報共有、モバイル対応、他社サービスとの連携など~

開催日:2015年11月27日

2015/11/27(金)15:00~18:00に、MG目黒駅前ビル 2階にて、「オープンソースポータルLIFERAY PORTALのご紹介 ~Webベースの情報共有、モバイル対応、他社サービスとの連携など~」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


企業で使えるOSSワークフローシステム比較(LiferayとAlfresco)

開催日:2015年10月14日

2015/10/14(水)18:15~20:30に、関東ITソフトウェア健保会館・会議室 地下B室(大久保)にて、「企業で使えるOSSワークフローシステム比較(LiferayとAlfresco)」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!


オープンソースポータルLIFERAY PORTALのご紹介 ~Webベースの情報共有、モバイル対応、他社サービスとの連携など~

開催日:2015年10月 2日

2015/10/02(金)15:00~17:40に、MG目黒駅前ビルにて、「オープンソースポータルLIFERAY PORTALのご紹介 ~Webベースの情報共有、モバイル対応、他社サービスとの連携など~」が開催されました。
セミナーは盛況のうちに終了し、参加者によるアンケートでも、高得点を獲得しました!
高得点を得たセミナーの内容を知りたい方は、以下から講演資料を取得して下さい!