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ベトナムオフショアで実践する、アジャイル/SCRUM入門(ベトナムオフショア勉強会)

開催日:2016年 7月11日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムオフショア開発では、ラボ契約によるアジャイル開発が主流になりつつあります。「アジャイル開発は経験がない」、「アジャイル開発は不安」といった国内企業(発注側)のために、入門セミナーです。
・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」が、オンラインでベトナムから、又はオンサイトで、ディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

この勉強会の対象者

・オフショア開発を考えている、国内企業(発注者側)
・エンジニアリソースの不足に悩んでいる企業
・アジャイル開発は未経験だが、その概要について知りたい方

「アジャイル開発は未経験だけど・・・」

近年、アジャイル開発が注目されています。
スマートデバイスの普及や、ビッグデータやIoTの活用など、ビジネスとITとが直結する中で、システム開発のスピードアップが求められているためです。

オフショア開発では、アジャイル開発は主流になりつつある

しかしアジャイル開発は、国内ではまだ主流とは言えません。
そのような中、オフショア開発ではアジャイル開発が多くなっています。

不足するエンジニアリソース

「2015年問題(2015年は終わりましたが・・・)」と言われる昨今の大型プロジェクトの増加により、システムエンジニアが不足しています。
その解決策として、オフショア開発を検討されている企業も増えています。

アジャイル開発入門

そこで、国内企業(発注者側)でアジャイル開発未経験者のために、アジャイル開発の概要や注意するべきポイントなどを解説する勉強会を企画しました。

以下のような内容について解説します。
・アジャイル開発とは
・いまなぜアジャイル開発なのか
・オフショアでアジャイル開発が適している理由
・アジャイル開発の難しさ
・アジャイル開発成功のポイントと事例

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。

★皆様のご参加をお待ちしております。★

(開催概要)

主催:NALヒューマンリソース株式会社
協力:株式会社オープンソース活用研究所

対象者
・エンジニア不足に悩み、オフショア開発を検討している、システムインテグレーターのマネージャー
※競合となる企業のご参加はご遠慮ください。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有することがあります。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


【無料】オープンソースで始めるIoTデータ分析ハンズオンセミナー ~機械ログや作業日報など(テキストデータ)を使った機械・設備の故障予測~【奈良】

開催日:2016年 7月 8日

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)と呼ばれる新しいサービス領域によって、機械や農地、配送車、ウェアラブル端末やタブレット端末など様々なモノから、ネットワークを介して大規模データ(ビッグデータ)を収集・蓄積できるようになりました。また、これらのデータを処理する基盤や分析ソフトウェアの登場により、データを活用した生産性・品質の向上、新製品・サービスの創出が活発に進められています。

 本セミナーでは、オープンソースであり無料で使えるデータ分析ソフト「RapidMiner」を使って、【機械ログや作業日報(テキストデータ)】から機械・設備の故障を予測する、実践的なデータ分析をご体験いただきます。

 IoTデータだけに限らず、データ分析に関心がありこれから始めたい方、分析ツールの導入・乗換を検討されている方、データがあるもののどのように分析するべきか分からない方、皆さまのお申込みお待ちしております。


AWSプラットフォーム上で実現するデジタルビジネスのための統合認証プラットフォーム

開催日:2016年 7月 8日

これからの企業の認証基盤の在り方

ビジネスのデジタル変容という大きな潮流の中、各企業では顧客、取引先に向けた事業用サイト構築、API公開基盤の整備が加速しています。事業用サイト、API公開基盤の安全な利用と、顧客データを利活用した高度なサービスの提供のために、最新の認証技術、デジタルアイデンティティ技術への対応が不可欠となると共に、サービスの安定提供のために、高い可用性と突発的大量アクセスに適応できる事も要求されます。
こうしたニーズに応えるため、オージス総研ではAWSが提供するAmazon API Gateway、AWS Lambdaなどのサーバーレスアーキテクチャ上で稼働する統合認証プラットフォーム「ThemiStruct (テミストラクト) Identity Platform」を開発し提供しています。

当セミナーでは、認証、デジタルアイデンティティ関連の技術動向、デジタルビジネスに対応する認証基盤のあり方について解説をするとともに、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社よりThemiStruct Identity Platformでも採用したサーバーレスアーキテクチャの技術について解説を行ないます。

本セミナー対象者

・従来、OpenAMや商用SSO製品などを使い顧客提案やシステム構築をしていたシステムインテグレーター様。
・今後企業として顧客向けサービスを行うにあたり、新しい認証システムの在り方を模索している、情報システム部門やサービス部門のシステム担当者様。

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00 ~ 15:30 認証技術、デジタルアイデンティティ技術の最新動向

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

15:30 ~ 16:00 デジタル変容でますます重要になる統合認証プラットフォーム

株式会社オージス総研

16:00 ~ 16:10 休憩

16:10 ~ 16:40 高いレベルの可用性と拡張性を持つ統合認証プラットフォームとは

株式会社オージス総研

16:40 ~ 17:10 サービス基盤を支えるAWSのアーキテクチャ

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

17:10 ~ 17:30 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

協賛

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オージス総研より協賛協力各社に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理します。情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfresco最新バージョン5.1のご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2016年 7月 5日

本セミナーは終了いたしました。

資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。

資料は、3通 順番にご送付されます。届かない場合、お手数ですがリロードをお願いします。







本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に解説します。

第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーの第一部では、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00 ~ 13:15 受付
13:15 ~ 14:00 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
14:00 ~ 14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45 ~ 15:00 受付
15:00 ~ 16:45 ハンズオン
16:45 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


不動産や新電力・金融・保険等向け、マーケティングオートメーション(MA)とクラウド電話を活用して新規商談を獲得する方法

開催日:2016年 6月29日

今、「マーケティングオートメーション」が注目されています

ECサイトや会員サイトなどにおけるマーケティングで成果を上げていくためには、顧客一人ひとり毎に、最適な情報(コンテンツ)を、最適なタイミングで、最適な方法で提供することが必要になってきています。
会員数が多い場合、人手でこれらを実施することは到底不可能であり、これまでは画一的な顧客コミュニケーションしかできませんでした。
最近、顧客一人ひとりへの最適なコミュニケーションを、自動的に実現するツールが出現してきており、注目されています。
これが「マーケティングオートメーション」です。

”集客に強い”国産マーケティングオートメーションツール「SATORI」

「SATORI」は、プライベートDMPが内蔵された”集客”に強い国産マーケティングオートメーションツールです。ウェブ広告やメール、自社サイト、外部サイトなどをリアルタイムでつなぐことで、クロスチャネルでのOne to Oneコミュニケーションを実現し、ワンストップで集客・育成・アップセルを可能とします。

不動産比較サイトと連係し、さらに集客を強化

「SATORI」では、外部オーディエンスデータの活用を通して、自社サイトで蓄積しているオーディエンスデータ(1st party データ)と、不動産比較サイト(他社サイト)のオーディエンスデータ(3rd party データ)とを掛け合わせて、クロスチャネルでの詳細な行動ログを利活用することができるサービスを提供しています。

顧客獲得単価50%削減した事例を紹介

これにより自社サイト訪問前の見込ユーザへの非対面コミュニケーション(リターゲティング広告)や、お問合せ・資料請求後の商談時の対面コミュニケーションの強化(オンライン行動履歴の把握)を実現することができます。
導入企業の中には、問合せCPA(獲得単価)50%減や、成約率倍増を実現している企業様も出ています。

本セミナーでは、この事例についてご紹介します。

クラウド電話で、成約率を400%以上向上

また、「マーケティングオートメーション」を構成する機能の1つである「クラウド電話システム」を活用して、コンバージョン率を400%向上させた事例や、契約更新手続き未完了リストに対してクラウド電話により自動的にコールすることで、更新率を大幅にアップさせた事例などについてご紹介します。

プログラム

15:30 ~ 16:00 受け付け

16:00 ~ 16:30 不動産向けオーディエンスデータ活用でCPA50%ダウンを実現

SATORI株式会社 講演者未定

16:30 ~ 17:00 コンバージョン率向上や休眠顧客活性化のための、クラウド電話システム活用事例

ユニファイド・サービス株式会社 佐郷 友紀・寺田 雄一

17:00 ~ 17:45 質疑応答、アンケート

主催

ユニファイド・サービス株式会社
SATORI株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


失敗しないニアショア開発のポイント(IBMユーザー研究会での取り組みと、共同組合による開発の提案)

開催日:2016年 6月22日

注目される、ニアショア開発

慢性的なITエンジニアの不足や、中国オフショア開発の単価上昇などに伴い、地域のIT企業にシステム開発を委託する「ニアショア開発」が注目されています。

マネージメント面での難しさも・・・

しかしながら、同じ日本の中とは言え、離れた場所での開発となるため、マネージメントの面での難しさがあります。

成功のポイントを、マネージメント面、技術面から解説

本セミナーでは、事例から見るニアショア開発の成功のポイントや、ニアショア開発の課題を技術(テレワークツール)から解決するアプローチをご紹介すると共に、地域IT企業の側から見たニアショア開発についてもご紹介します。

ニアショア開発エンジニアや地域IT企業を紹介

また、本セミナーの主催である、(社)地域ICT人材データベースは、首都圏と地域が協力して開発を行う「ニアショア開発」を活発化させることでエンジニア不足を解消し、首都圏IT企業やユーザ企業がビッグデータやIoT、人工知能など、最新のIT活用を推進できる環境を整えることで、国内のIT産業の活性化を目指しており、そのために地域のITエンジニアのスキルや経験をデータベース化し、首都圏IT企業に公開することを目指しています。この取組についてもご紹介致します。

プログラム

14:00 ~ 14:30 受け付け

14:30 ~ 15:10 ユーザー企業がオフショア、ニアショア開発を成功させるためのポイント

IBMユーザー研究会 井上甲介、八重橋輝(調整中)

IBMユーザー研究会では、昨年度からユーザー企業が中心となって、「ユーザー企業がオフショア、ニアショア開発を成功させるための秘訣は何か?」というテーマで研究を進めてきました。
その中で、「発注側のニーズや文化を正しく理解する」ことが重要だという結論に達しました。
この研究は、IBMユーザー研究会 関東研の発表会で優秀賞を獲得し、10月には全国大会で発表させて頂く内容です。皆様のお役に立てば幸いです。

15:10 ~ 15:50 距離を感じさせない働き方、テレワーク活用のポイント

テレワークICT協議会 会長 佐々木 規行

日本政府が発表した「世界最先端IT国家創造宣言」の中核に位置づけられている"テレワーク"を推進ならびに導入支援活動を行う"テレワークICT協議会"の紹介と共にテレワークの活用ポイントについてご紹介いたします。
また、具体的なテレワーク関連ソリューションについてもご紹介します。

15:50 ~ 16:00 休憩

16:00 ~ 16:40 長野県のIT企業が集結した「共同組合」による開発という提案

グローバルICTソリューションズ共同組合 代表理事 青山雅司

長野県は伝統的に精密産業創生の地であり、産業を支援するIT企業も多くあります。また、海外システム開発(オフショア開発)のコストメリットが薄れ、国内企業の活用が見直されています。
当共同組合では、地域(首都圏、長野)企業が連携することで大きな相乗効果を生み出すことを目的として設立いたしました。
当共同組合の活動をご紹介させて頂くとともに、共同組合による開発という新しいフレームワークをご提案させて頂きます。

16:40 ~ 17:30 ディスカッション、アンケート

主催(共催)

一般社団法人 地域ICT人材データベース

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催企業、講演各社、及びオープンソース活用研究所の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。また、講演各社と共有することがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手する

開催日:2016年 6月21日

本セミナーのメリット

・LIFERAYのマーケットプレイスに、どのような便利なプラグインがあるのか、ご紹介します。

本セミナーの対象者

・オープンソースのポータル/CMSであるLIFERAYに感心がある方。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LIFERAYはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

LIFERAYの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手

LIFERAYの魅力は、マーケットプレイスから、様々な便利なプラグインを入手できるところにもあります。

例えば、SalesforceCRMなど他のサービスと連携するためのプラグインや、認証連係のためのプラグイン、Facebookのようなソーシャル機能を実現するプラグインなどがあります。

本セミナーでは、膨大な数が登録されているLIFERAYマーケットプレイスの中で、お勧めのプラグインを選定してご紹介します。

LIFERAYに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け
15:30 ~ 16:15 LIFERAYマーケットプレイスで、様々なプラグインを入手する
16:15 ~ 16:45 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


LIFERAY最新バージョン「LIFERAY Portal 7.0」のご紹介と、「オーディエンス・ターゲティング機能」解説

開催日:2016年 6月16日

本セミナーのメリット

・カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させるためのLIFERAYの機能「オーディエンス・ターゲティング機能」についてご理解いただけます。
・自社WebサイトのCXの向上や、お客様に対してCX向上をご提案していただくことができるようになります。

本セミナーのターゲット

・Webサイトにおけるカスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させたい企業。
・Webサイトにおけるカスタマー・エクスペリエンス(CX)を提案したいSIer。

カスタマー・エクスペリエンス(CX)

スマートフォンの普及にともなって、UX(ユーザ・エクスペリエンス)やCX(カスタマー・エクスペリエンス)という言葉を良く見かけるようになりました。

UXは使い勝手ではなく、そのシステムを使って提供されているサービスや企業そのものの価値にも大きな影響を及ぼす重要な要素であり、その中心になるのが、「CX(顧客経験価値)」です。

LIFERAYとは

LIFERAYはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

WordPressでは実現できなかった

最近ではB2C向けのWebサイトで、CMSとして使われることが多くなっています。
カスタマー・エクスペリエンス(CX)の重要性が認識されつつあるため、これを実現するためには、Webサイトに訪れるお客様を認識する必要があります。
LIFERAYはユーザー管理や、ユーザーの属性管理が充実しているため、WordPressなどの通常のCMSでは実現できなかったカスタマー・エクスペリエンス(CX)の対応が可能になります。

ユーザー属性や行動履歴を分析し、コンテンツを自動的に変化させる

LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」を使えば、ユーザーの属性や行動履歴を分析して、自動的にコンテンツを変化させることが可能です。

例えば、

・年齢、性別によって、コンテンツを変化させる。
・Webサイトの訪問回数によって、コンテンツを変化させる。

といったことが可能になります。

LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」を解説

本セミナーでは、カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上させるための、LIFERAYの「オーディエンス・ターゲティング機能」について解説します。

Amazon Web Service上でLIFERAYを動かす

また、LIFERAYをAmazon Web Service上で動かすためのポイントについても、少し解説します。
(S3やRDSの活用など)

プログラム:

18:15 ~ 受付
18:30 ~ 講演
19:20 ~ 質疑応答、アンケート
20:00   終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、主催(共催)企業、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、各社からの情報提供のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
お知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


【無料】オープンソースで始めるIoTデータ分析ハンズオンセミナー ~3時間で丸わかり!センサデータを使った機械・設備の故障予測~【東京】

開催日:2016年 6月 7日

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)と呼ばれる新しいサービス領域によって、機械や農地、配送車、ウェアラブル端末やタブレット端末など様々なモノから、ネットワークを介して大規模データ(ビッグデータ)を収集・蓄積できるようになりました。また、これらのデータを処理する基盤や分析ソフトウェアの登場により、データを活用した生産性・品質の向上、新製品・サービスの創出が活発に進められています。

 本セミナーでは、オープンソースであり無料で使えるデータ分析ソフト「RapidMiner」を使って、【センサデータ(数値データ)】から機械・設備の故障を予測する、実践的なデータ分析をご体験いただきます。

 IoTデータだけに限らず、データ分析に関心がありこれから始めたい方、分析ツールの導入・乗換を検討されている方、データがあるもののどのように分析するべきか分からない方、皆さまのお申込みお待ちしております。


いまさら聞けないCRM入門(CRMとは?SFAとの違いは?)

開催日:2016年 6月 3日

本セミナーの対象者

・従業員数十名~数百名程度の、中堅ユーザ企業
・CRMは導入していないが、今後導入を考えている
・CRMについては、なんとなくは理解しているが、SFAとの違いなどについて正しく理解できていない

本セミナーに参加者するメリット

・CRMについて理解し、SFAとの違いや、CRM導入のメリットを確認する。
・CRMとして、オープンソースのCRMという選択肢のメリットを理解する。

CRMを正しく理解していますか?

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しており、導入されている方、導入を検討している方も多いと思います。
しかし、正しくCRMを理解してないケースも多いのではないのでしょうか。例えばSFAとCRMとを混同しているかもしれません。
本来CRMとは、「Customer Relationship Management」という名前が示すとおり、営業マンが入力してマネージャーが参照するといった範囲にはとどまりません。
顧客に関する様々な情報を統合的に管理するべきで、これにはWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、様々なチャネルの情報が含まれます。
本セミナーでは、これからCRMの導入をご検討される方向けに、「顧客情報管理」といった本来のCRMのメリットについて解説すると共に、成功事例について紹介します。
また、様々なCRMツールが存在する中で、オープンソースCRMという選択肢のメリットについて解説します。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:10 いまさら聞けないCRM入門(CRMとは?SFAととの違いは?)

シンキングリード株式会社 代表取締役  金丸 隆

多くの場合、CRMの使い方は営業活動の可視化や、それによる営業マネージメントの強化、といったものになっているのが実情です。
本セッションでは、これからCRMの導入をご検討される方向けに、例えばWebサイト(ECサイト)やコールセンターなど、複数チャネルの顧客情報を統合管理するなど、本来のCRMメリットやその事例について、ご紹介いたします。

16:10 ~ 16:40 オープンソースCRMという選択肢

シンキングリード株式会社 取締役執行役員  近藤 誠

SalesforceCRMを始めとして、多くのCRMツールが存在しています。
しかし、複数チャネルの顧客情報を統合管理する場合は特に、オープンソースCRMを活用するメリットが大きくなります。
本セッションでは、オープンソースCRMであるvTigerCRM/F-Revo CRMについて、導入事例とともにご紹介致します。

16:40 ~ 17:20 質疑応答、アンケート

主催

シンキングリード株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、CRMシステムを提供している企業や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、シンキングリード株式会社、及びオープンソース活用研究所の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。


ベトナムオフショアで実践する、アジャイル/SCRUM入門(ベトナムオフショア勉強会)

開催日:2016年 5月30日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムオフショア開発では、ラボ契約によるアジャイル開発が主流になりつつあります。「アジャイル開発は経験がない」、「アジャイル開発は不安」といった国内企業(発注側)のために、入門セミナーです。
・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」が、オンラインでベトナムから、又はオンサイトで、ディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

この勉強会の対象者

・オフショア開発を考えている、国内企業(発注者側)
・エンジニアリソースの不足に悩んでいる企業
・アジャイル開発は未経験だが、その概要について知りたい方

「アジャイル開発は未経験だけど・・・」

近年、アジャイル開発が注目されています。
スマートデバイスの普及や、ビッグデータやIoTの活用など、ビジネスとITとが直結する中で、システム開発のスピードアップが求められているためです。

オフショア開発では、アジャイル開発は主流になりつつある

しかしアジャイル開発は、国内ではまだ主流とは言えません。
そのような中、オフショア開発ではアジャイル開発が多くなっています。

不足するエンジニアリソース

「2015年問題(2015年は終わりましたが・・・)」と言われる昨今の大型プロジェクトの増加により、システムエンジニアが不足しています。
その解決策として、オフショア開発を検討されている企業も増えています。

アジャイル開発入門

そこで、国内企業(発注者側)でアジャイル開発未経験者のために、アジャイル開発の概要や注意するべきポイントなどを解説する勉強会を企画しました。

以下のような内容について解説します。
・アジャイル開発とは
・いまなぜアジャイル開発なのか
・オフショアでアジャイル開発が適している理由
・アジャイル開発の難しさ
・アジャイル開発成功のポイントと事例

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。

★皆様のご参加をお待ちしております。★

(開催概要)

主催:NALヒューマンリソース株式会社
協力:株式会社オープンソース活用研究所

対象者
・エンジニア不足に悩み、オフショア開発を検討している、システムインテグレーターのマネージャー
※競合となる企業のご参加はご遠慮ください。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有することがあります。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


ログ収集基盤 Fluentd の最新情報と、OSS で構築するグラフィカルなログ監視分析システムのご紹介

開催日:2016年 5月30日

Fluentd は、オープンソースのログ収集基盤ソフトウェアです。
サーバログ、アプリケーションログをはじめとする様々なデータを、様々な形態に収集・集約することで、ログの紛失の防止や、システム障害時のサーバを横断した調査を容易にしたり、データの分析・集計などを容易にすることができます。SRA OSS のお客様でも、中規模程度以上のシステムで、サーバを横断して、OS、ミドルウェア、アプリケーションのログを収集し、一括管理し、運用に役立ている例が出てきています。

今回は、Fluentd の最新情報として、Fluentd の開発を行っているトレジャーデータの中川氏より、最新版 v0.14 についてご紹介いただきます。このバージョンより、正式に Windows にも対応するため、Linux/Windows の混在環境のユーザ様には朗報かと思います。

SRA OSS からは、Fluentd とその他の OSS を組み合わせの一例をご紹介します。今回は、OSS の監視ソフトウェアとして定評のある Zabbix との組み合わせによるログの監視通知、Web ブラウザで動作するダッシュボードツールである grafana との組み合わせでログの監視分析システムをご紹介します。

トレジャーデータ社と SRA OSS は、2015年に、ユーザの Fluentd 活用を支援するため、「Fluentd エンタープライズサポートサービス」を協力して開始しており、Fluentd を活用するためのサービスについてもご紹介いたします。


IoTセミナー(奈良)

開催日:2016年 5月27日

最近IoTの時代と言われ始めています。ではIoTとは何か、企業にとってメリットは何なのか。

当セミナーでは経済産業省より講師をお招きしIoTを分かりやすく解説していただきます。

生産管理、品質管理、営業企画等の分野で経営効率化が期待できるIoTをこの機会にご理解いただきたいと思います。


SDS(Software Defined Storage)勉強会 ~CephとScaleIOの比較と、ScaleIOの簡単インストール・デモ~

開催日:2016年 5月27日

4月15日に開催しましたSDS勉強会、大変好評だったため、第2回の開催を決定しました!

本勉強会の対象

・SDSをご検討のエンジニア、SDSに興味があるエンジニア。
・CephやOpenStackをご検討中、もしくはご利用中のエンジニア。
・無償のSDSであるEMC ScaleIOに興味がある方、評価検証をしてみたい方。

拡大するSDS(Software Defined Storage)

ストレージ市場において拡大を続けるSDS(Software Defined Storage)。特にOpenstackのストレージとしてSDSが注目されており、オープンソースのCephはその代表的なソフトウェアとなっています。

EMC ScaleIOとは?

ScaleIOとは、コモディティハードウェアでスケールアウト対応のSDSを実現するソフトウェアです。
EMCでは、2015年6月より、ScaleIOの無償提供を行っています。

CephとScaleIOとの比較

ScaleIOはCephと比較して、拡張性や性能に優れているという評価があります。米国でのベンチマークでは、ScaleIOはCephと比較して、レスポンスで24倍、IOPSで7倍の優れているという報告もあります。
また、インストールについてもScaleIOは簡単に行うことができます。
本勉強会では、ScaleIOについて、Cephと比較しながら解説していきます。

簡単にインストールできることを体験

本勉強会では、CephとScaleIOとの比較について解説するとともに、ScaleIOが簡単に導入できるということをデモンストレーションを通じてご紹介致します。

プログラム

14:00 ~ 14:30 受け付け

14:30 ~ 15:30 ScaleIOの紹介とCephとの比較

EMCジャパン株式会社

システムズエンジニアリング本部
シニアシステムズエンジニア  中村 雅史
ScaleIOは、
・簡単にインストールできすぐに使える
・拡張性や性能面で優れている
と言われていますが、その実際について解説します。
また、OpenStack環境での活用方法や、OpenStack環境で人気のオープンソースのSDS「Ceph」とどう違うのかについて解説します。
あわせて、ScaleIOに関するコミュニティへの紹介をいたします。

15:30 ~ 16:15 ScaleIOデモンストレーション

EMCジャパン株式会社

システムズエンジニアリング本部
シニアシステムズエンジニア  中村 雅史
本セッションではScaleIOのインストールとOpenStackとの連携をデモンストレーションいたします。
ScaleIOが簡単にインストールでき、すぐに使えるというところを、実感していただきます。

16:15 ~ 17:00 質疑応答、アンケート

主催

EMCジャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所
※ご登録いただいた個人情報は、EMCジャパン株式会社、オープンソース活用研究所、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。


【広報、広告、マーケご担当者様向け】企業のWebサイトで、ペルソナを設定しカスタマージャーニーマップを作成する、無料研修

開催日:2016年 5月26日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。

本研修の対象者

・大手企業で、Webサイトをご担当されている方。
・広報部門、宣伝広告部門、マーケティング部門のご担当の方。
・ペルソナやカスタマージャーニーマップについてご関心がある方。

CX(カスタマーエクスペリエンス)、デザイン思考、サービスデザイン

スマートフォンの普及にともなって、UX(ユーザエクスペリエンス)やCX(カスタマーエクスペリエンス)という言葉を良く見かけるようになりました。

UXは使い勝手ではなく、そのシステムを使って提供されているサービスや企業そのものの価値にも大きな影響を及ぼす重要な要素であり、その中心になるのが、「CX(顧客経験価値)」です。

また、デザイン思考やサービスデザインといった言葉もよく聞かれるようになりました。

カスタマージャーニーマップを作成する

それらをすすめる上では、「カスタマージャーニーマップ」を作成してユーザーの経験を物語化することが重要だとされています。

本研修では、具体的にどのように「カスタマージャーニーマップ」を作成していけばよいか、顧客のニーズ分析からカスタマージャーニーマップ、さらにデザインに落とし込むプロセスを紹介します。

どうやって「顧客を理解する」のか?

詳細は研修にご参加頂ければと思いますが、大きくは以下の3つになります。

(1)顧客を理解する

(2)ペルソナを作成する

(3)カスタマージャーニーマップを作成する

「顧客を理解するといっても、どうすればいいのか?」と思われると思いますが、本研修で詳しく解説致します。

カスタマージャーニーマップから、どうWebサイトをデザインすればよいのか?

また、カスタマージャーニーマップは手段であり目的ではありません。

本研修では、作成したカスタマージャーニーマップから、どのようにWebサイトのデザインに落としていくのかについても、詳しく解説致します。

大手レシピサイト「Bob&Angie」や「宅ふぁいる便」などの事例もご紹介

本研修は、大手レシピサイト「Bob&Angie」や「宅ふぁいる便」などの多くの成功事例を持つ、株式会社オージス総研が提供します。

研修の中で、事例についてもご紹介致します。

マーケティングオートメーション「Marketo(マルケト)」のデモも

本研修の会場では、マーメティングオートメーション「Marketo(マルケト)」や、アイデア共創ツール「気づきどっと」のデモンストレーションも行います。

少人数の無料研修です。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00 ~ 15:10 ご挨拶

株式会社オージス総研 (講演者調整中)

月間40万ユーザーの料理サイト「Bob&Angie」や会員数300万人のファイル転送サイト「宅ふぁいる便」を運営するオージス総研のマーケターが「顧客理解を深めWEBサイトのデザインに落とし込む手法」を講演します。

15:10 ~ 15:40 顧客インタビューからペルソナ作成まで~顧客分析、ニーズ整理と可視化~

株式会社オージス総研 行動観察リフレーム本部 (講演者調整中)

モノがあふれる時代には、単純な機能追加や低価格では差別化できません。消費者はサービスに良質な体験を求めています。またサービス体験におけるWEBサイトやモバイルの重要性も高まっています。

本セッションでは、オージス総研のリサーチャーが「顧客インタビュー」などの定性調査から顧客のニーズを引き出しペルソナを作成するまでのプロセスを紹介します。また関係者での合意形成の方法も紹介します。

15:40 ~ 16:00 休憩

16:00 ~ 16:30 カスタマージャーニーマップからWEBサイトデザインまで~WEBサイトの要求明確化とデザイン~

 
株式会社オージス総研 サービス事業本部 (講演者調整中)

ペルソナが商品購入などのコンバージョンに至るまでのプロセスをカスタマージャーニーマップで可視化する方法を紹介します。またカスタマージャーニーマップで明らかになった顧客の要求をいかにWEBサイトのデザインに落とし込むか。当社事例などを交えながらその手法を紹介します。

16:30 ~ 17:00 質疑応答、アンケートなど

主催

オープンソース活用研究所

協力

株式会社オージス総研

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


人気のオープンソース・ポータル「Liferay」を構築するハンズオンセミナー

開催日:2016年 5月26日

本ハンズオンの対象者

・Liferayに興味があるITエンジニア
・Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象
・Liferayについての知識は不要(Liferay初心者向け)

本ハンズオンに参加者するメリット

Liferayのインストール方法と、基本的な使い方(ユーザ、組織、権限の管理、ページの作成)が理解できます。

Liferayとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。
ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

Liferayの特徴

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。
さらに以下のような特長があります。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。
・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。
・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。
・様々な言語での情報発信が可能な「多言語対応」。

Liferayハンズオン

今回、Liferayのインストールから簡単な操作までを習得していただくことができる、無料のハンズオンを企画しました。
本セッションでは、参加者の方に実際にLiferayをインストールして頂きます。
また、ユーザ、組織、ロールについての管理方法や、ページの作成方法について、実際に画面を操作しながら解説致します。

Liferayに興味がある方は今すぐお申し込み下さい!

プログラム

18:15 ~ 18:30 受け付け
18:30 ~ 18:45 オープンソースポータル「Liferay」とは
18:45 ~ 20:15 Liferayハンズオン
20:15 ~ 20:45 質疑応答、アンケート

★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所

※席に限りがありますため、Liferayパートナー様、Liferay事業者様のご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。

※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


【無料】オープンソースで始めるIoTデータ分析ハンズオンセミナー ~3時間で丸わかり!センサデータを使った機械・設備の故障予測~

開催日:2016年 5月25日

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)と呼ばれる新しいサービス領域によって、機械や農地、配送車、ウェアラブル端末やタブレット端末など様々なモノから、ネットワークを介して大規模データ(ビッグデータ)を収集・蓄積できるようになりました。また、これらのデータを処理する基盤や分析ソフトウェアの登場により、データを活用した生産性・品質の向上、新製品・サービスの創出が活発に進められています。

 本セミナーでは、オープンソースであり無料で使えるデータ分析ソフト「RapidMiner」を使って、【センサデータ(数値データ)】から機械・設備の故障を予測する、実践的なデータ分析をご体験いただきます。

 IoTデータだけに限らず、データ分析に関心がありこれから始めたい方、分析ツールの導入・乗換を検討されている方、データがあるもののどのように分析するべきか分からない方、皆さまのお申込みお待ちしております。


なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性について

開催日:2016年 5月20日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。なお、お申込み多数の場合は、LIFERAYセミナーに初めてご参加頂く方を優先させて頂く場合がございます、あらかじめご了承ください。

このセミナーのメリット

・日本ライフレイ社から、直接情報が得られます。
・LIFERAYを開発プラットフォームとして活用することで、短期間で用途に合わせたWebやモバイルサイトを実現する方法や事例をご紹介します。

このセミナーの対象者

システムインテグレータのマネージャー、SE、営業の方
 

システムインテグレータ様を対象としています。

本セミナーは、システムインテグレータ様を対象としています。最近の技術動向やユーザ企業様のニーズ、導入事例などをベースに、どのようにユーザ様へシステム構築の提案ができるか具体的にご紹介します。導入事例がどんどん増加しているLIFERAYによって、システムインテグレータ様のビジネスが拡張できるヒントになるセミナーです。

講演1 (講師: 並木幸太)

タイトル: LIFERAYとは?
LIFERAYは、オープンソースのエンタプライズポータルです。Gartner社の「Magic Quadrant for Horizontal Portals」(統合ポータル)で、6年連続リーダーに選出されています。日本においても大手企業を中心に業種を問わず数多く使われています。
本セッションでは、LIFERAYの概要だけではなく、なぜLIFERAYが顧客に選ばれるのか? SIer×ライフレイの可能性についてご説明します。

講演2(講師:大関ダニエル)

タイトル: LIFERAYを安心してご利用いただくための、サブスクリプションサービスのご紹介
LIFERAYはオープンソースでありながら、エンタープライズ製品と同等の品質やサービスをご提供しています。
本セッションでは、セキュリティパッチの提供や障害対応など、LIFERAYを安心してご利用いただくためのサブスクリプションサービスについてご紹介します。

講演3 (講師: 並木幸太、他一名)

タイトル: LIFERAYを使ったポートレットベース開発
LIFERAYは、ポートレットベースの開発手法を取り入れています。
本セッションでは、短い期間で「動くシステム」をお客様に提供できることが、どのようなメリットをもたらすか? ポートレットベース開発の進め方、通常のWEBシステム構築手法との違い等をご説明します。また、実際にLIFERAYの開発手法についてもご紹介します。デフォルト機能を使って簡単に「動くシステム」を作成し、それをベースに仕様の詳細を詰めていくポートレットベース開発の流れをご説明します。

スケジュール

14:45 ~    受付開始
15:00 ~ 15:05 挨拶
15:05 ~ 15:25 講演1
15:25 ~ 15:45 講演2
15:45 ~ 16:05 休憩
16:05 ~ 17:05 講演3
17:05 ~ 17:40 質疑応答、アンケート等

主催

日本ライフレイ株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所
※席に限りがありますため、競合サービスを提供されている会社様や個人としてのご参加はご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は共催・協力各社、及び当社パートナーと共有することがあります。共催・協力各社、当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、Alfresco最新バージョン5.1のご紹介

開催日:2016年 5月17日

本セミナーのメリット

Alfrescoの最新バージョン5.1について、新機能を中心に開設します。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfresco最新バージョン5.1

本セミナーでは、Alfrescoの最新バージョンである5.1について、新機能を中心に解説します。

Alfresco5.1では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 Alfrescoの概要と最新バージョン5.1のご紹介
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所
※席に限りがありますため、Alfrescoパートナー様や個人でのご参加はご遠慮頂く場合がございます。また、申込多数の場合はユーザ企業様を優先させて頂きます。予めご了承下さい。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースに関する情報提供に利用します。個人情報は当社パートナーと共有することがあります。当社パートナーへの共有を除き、第三者には提供致しません。


IoTセミナー(大阪)

開催日:2016年 5月13日

最近IoTの時代と言われ始めています。ではIoTとは何か、企業にとってメリットは何なのか。

当セミナーでは経済産業省より講師をお招きしIoTを分かりやすく解説していただきます。

生産管理、品質管理、営業企画等の分野で経営効率化が期待できるIoTをこの機会にご理解いただきたいと思います。


企業におけるNASストレージ選択のポイントと、大量の古い文書ファイルを簡単にアーカイブする方法

開催日:2016年 4月26日

大量の古い文書ファイルでお悩みの方へ

本セミナーは、

・企業の文書ファイルを管理している情報システム部門のご担当者
・又は企業に提案するシステムインテグレーター

で、大量の古い文書ファイルに悩まれている方を対象としています。

企業の文書ファイルは増える一方

企業の文書は増える一方です。

提案書や契約書、設計書やCADデータ、画像や動画などのコンテンツなどなど。

古いファイルは、おそらく使わないとはわかっていても、一部のファイルは保管義務があるものもあり、捨てられません。

そうなると毎年のようにストレージの増設が必要になり、管理コストも増える一方です。

簡単な条件指定で自動的にファイルをアーカイブ

本セミナーでは、ファイルの作成日だけでなく、以下のような簡単な条件設定で、ファイルを簡単に自動的にアーカイブできるツール「ZiDOMA data」 をご紹介します。

・ファイル作成日時(○ヶ月以上前に作成された)
・ファイル更新日時(○ヶ月以上更新が無い)
・ファイルアクセス日時(○ヶ月以上参照されていない)
・ファイル所有者(退職した社員が作成したファイル)
・ファイル名、ファイルタイプ(画像や動画だけ)
・ファイルサイズ(大きいものだけ)

デモも交えてご紹介しますので、簡単に導入できることがご理解いただけると思います。

低価格でも信頼できるストレージ

アーカイブ先のストレージが高価なものではもちろんコストは下がりません。

しかしながら企業の重要な文書ファイルを保管するストレージとして、信頼性も求められます。

本セミナーでは、アーカイブ先に最適な、低価格でかつ信頼性に優れたネットワークストレージ「QNAP Turbo NAS」をご紹介します。

標準的な構成で16TBで28万円~という価格でご提供可能です。

大手企業でも豊富な実績があります。

今回ご紹介するアーカイブツール「ZiDOMA data」は、企業における古いファイルのアーカイブにおいて多くの実績があります。

また、今回ご紹介するストレージ「QNAP Turbo NAS」も、大手製造業、ITサービス、大学・研究機関、エンターテイメント業界など、多くの業界で採用されている注目度の高いストレージです。

少人数のセミナーですので、いますぐお申込みください!

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00 ~ 15:50 企業における大量文書ファイルの管理の課題をどう解決するか

ARアドバンストテクノロジ株式会社 渡邉幸司

15:50 ~ 16:00 休憩

16:00 ~ 16:40 コストパフォーマンスに優れた企業向けNAS「QNAP Turbo NAS」のご紹介

株式会社フォースメディア 日置敬介

16:40 ~ 17:15 質疑応答、アンケート

主催(共催)

ARアドバンストテクノロジ株式会社
株式会社フォースメディア

協力

オープンソース活用研究所

※ご登録いただいた個人情報は、オープンソース活用研究所、および、講演各社、協力各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムオフショア開発視察ツアー報告会

開催日:2016年 4月22日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」が、オンラインでベトナムから(又はオンサイトで)ディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

4月17日(日)~20日(水)に、第2回ベトナム視察ツアーを行います。

「2015年問題」と言われる昨今の大型プロジェクトの増加により、システムエンジニアが不足しています。
オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

今回の勉強では、視察ツアーの報告を行います!

今回のツアーでは、ベトナムオフショア開発企業7社を訪問します。
本勉強会では、視察ツアーの報告を行います。
7社それぞれの状況や、ベトナムオフショア開発の現状など、ご報告させて頂きます。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。
★皆様のご参加をお待ちしております。★

(開催概要)

主催:NALヒューマンリソース株式会社
協力:株式会社オープンソース活用研究所

対象者
・エンジニア不足に悩み、オフショア開発を検討している、システムインテグレーターのマネージャー

※競合となる企業のご参加はご遠慮ください。
※個人情報は主催、共催、協賛、協力、講演の各企業と共有することがあります。
※ご登録いただいた個人情報は、当社にて厳重に管理します。個人情報は、当社や当社サービスに関するお知らせ、オープンソースその他に関する情報提供に利用します。


【無料】オープンソースで始めるIoTデータ分析ハンズオンセミナー ~3時間で丸わかり!作業日報を使った機械・設備の故障予測(前編)~

開催日:2016年 4月21日

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)と呼ばれる新しいサービス領域によって、機械や農地、配送車、ウェアラブル端末やタブレット端末など様々なモノから、ネットワークを介して大規模データ(ビッグデータ)を収集・蓄積できるようになりました。また、これらのデータを処理する基盤や分析ソフトウェアの登場により、データを活用した生産性・品質の向上、新製品・サービスの創出が活発に進められています。

 本セミナーでは、オープンソースであり無料で使えるデータ分析ソフト「NYSOL」「RapidMiner」を使って、【作業日報(テキストデータ)】から機械・設備の故障を予測する、実践的なデータ分析をご体験いただきます。

 IoTデータだけに限らず、データ分析に関心がありこれから始めたい方、分析ツールの導入・乗換を検討されている方、データがあるもののどのように分析するべきか分からない方、皆さまのお申込みお待ちしております。

※当日使用する分析環境は、セミナー終了後も無料で継続利用いただけます。
※本セミナーは、予測のための「テキストの前処理(加工・整形)」にあたります。


【無料】オープンソースで始めるIoTデータ分析ハンズオンセミナー ~3時間で丸わかり!センサデータを使った機械・設備の故障予測~

開催日:2016年 4月21日

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)と呼ばれる新しいサービス領域によって、機械や農地、配送車、ウェアラブル端末やタブレット端末など様々なモノから、ネットワークを介して大規模データ(ビッグデータ)を収集・蓄積できるようになりました。また、これらのデータを処理する基盤や分析ソフトウェアの登場により、データを活用した生産性・品質の向上、新製品・サービスの創出が活発に進められています。

 本セミナーでは、オープンソースであり無料で使えるデータ分析ソフト「RapidMiner」を使って、【センサデータ(数値データ)】から機械・設備の故障を予測する、実践的なデータ分析をご体験いただきます。

 IoTデータだけに限らず、データ分析に関心がありこれから始めたい方、分析ツールの導入・乗換を検討されている方、データがあるもののどのように分析するべきか分からない方、皆さまのお申込みお待ちしております。

※当日使用する分析ソフト及び分析プロセス等は、セミナー終了後も無料で継続利用いただけます。


アイデンティティ連携で変わる企業の認証基盤

開催日:2016年 4月14日

これからの企業の認証基盤の在り方

ビジネス環境は「モバイル、クラウド、ソーシャルの活用」や「ユーザー情報の活用、分析」、「多様なクライアントとの連携、活用」といった、デジタル変容という大きな

潮流の中にあります。こうした中、認証基盤に求められる技術も大きく変わってきています。今回のセミナでは、その認証基盤の実装方法を例をまじえながら紹介します。

本セミナー対象者

・従来、OpenAMやICE Wallなどを使い顧客提案やシステム構築をしていたシステムインテグレーター様。
・今後企業としてBtoCのサービスを行うにあたり、新しい認証システムの在り方を模索している、情報システム部門やサービス部門のシステム担当者様。

プログラム

14:30 ~ 15:00 受け付け

15:00 ~ 15:15 デジタル変容でますます重要になる認証基盤

株式会社オープンソース活用研究所 所長 寺田雄一

デジタル変容やエンタープライズからB2Cへといった流れの中で、認証基盤を取り巻く状況の変化について解説します。

15:15 ~ 16:00 今後の認証基盤で必要となる関連技術の動向

株式会社オージス総研 (講演者調整中)

ビジネス環境が「モバイル、クラウド、ソーシャルの活用」や「ユーザー情報の活用、分析」、「多様なクライアントとの連携、活用」といったデジタル変容という大きな潮

流にある中で、今後の認証基盤はどうあるべきでしょうか。
本セッションでは、今後の認証基盤で必要となるアイデンティティ連携の考え方や、技術標準、技術動向について解説します。

16:00 ~ 16:10 休憩

16:10 ~ 16:55 アイデンティティ連携技術を使った認証基盤の実装

株式会社オージス総研 (講演者調整中)

アイデンティティ連携技術を使った認証基盤の実装例として、
(ケース1)従業員のための認証基盤(社内認証基盤)
(ケース2)顧客にサービスを提供するための認証基盤(BtoC認証基盤)
についてそれぞれ解説致します。

16:55 ~ 17:30 質疑応答、アンケートなど

主催

オープンソース活用研究所

協力

株式会社オージス総研

※申込みに際してご登録頂く個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所より、株式会社オージス総研に提供され、各社の個人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほかサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただくことがあります。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。