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AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID管理クラウドサービス「Keyspider」とAzureAD/365とを連携する~

開催日:2021年 4月22日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。

既に聴講された方はご注意ください。(3月18日と同内容です)

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【新規事業担当者限定・無料研修】新規事業計画を経営層と意思決定するために必要な、3つの判断基準

開催日:2021年 4月21日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXなどを背景に、4月から新規事業開発への挑戦を始める企業も

「ニューノーマル」と言われるように事業環境が大きく変化する中で、多くの企業で「DX」の推進が叫ばれています。
このため、企業ではデジタル領域における新規事業開発への期待が高まっており、この4月から専門組織を立ち上げた企業や、新しく新規事業の担当者を任命した企業も多いと思います。

難しい、社内で新規事業に対する合意形成、社内調整

しかし、実際に新規事業のアイデアを経営層に提案しても、

「なぜ自社でこの企画をやるべきなのかわからない」
「その市場でビジネスをする知見がうちにはない」
「既存事業と近すぎてカニバリを起こさないか?」
「本当にこの計画通りに売上が立つのか?」
「目標金額の云億円になるのか?」

といった理由で、なかなか企画が通らないケースが多いのが実情です。



新規事業計画の意思決定を得るために必要なこと

これまで400以上の新規事業開発プロジェクトを支援してきた株式会社フィンチジャパンが、
今回は特別に新規事業担当者限定で、「新規事業計画を経営層と意思決定するために必要な、3つの判断基準」について解説します。

現在お考えの新規事業の内容や方向性について、申込フォームに可能な範囲でご記入の上、ご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 新規事業計画を経営層と意思決定するために必要な、3つの判断基準

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン
プライバシーポリシー https://www.finchjapan.co.jp/privacy

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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NLG (自然言語生成)でビジネスの自動化とDXの加速を実現 〜大量の文書、レポート生成ができない課題を解決〜

開催日:2021年 4月21日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡します。

なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。

https://zoom.us/test


BIツール、RPA、AI、チャットボットを導入したのにDXが加速しない

業務効率化のためにBIツール、RPA、AIやチャットボットを導入したものの、現場で機能せず、ビジネス全体が加速しないという問題は世界中で起きています。この原因はどこにあるのでしょうか?

大量の文書・レポート作成で直面する、リソース不足という課題

文書やレポート生成に関連する業務改善は、近年、RPAを適用して業務プロセスを自動化させる試みが盛んに行われてきました。

しかし実現に向けて様々な壁があります。プロセスの途中で「レポートや文書を作成する必要があり、完全な自動化が行えない」というケースを経験したことはあるのではないでしょうか?

また、アナリストからのデータをとりまとめてレポートを作成するような業務では、大量のデータの取りまとめと理解、文書の構成と執筆による作成者の工数は非常に大きなものです。作成できるレポートは一般的・汎用的なものになりがちで、大量生成ができません。人的リソースがボトルネックになってしまっているのです。

NLG(自然言語生成)を活用した大量の文書生成

上記課題を解決する一つが、NLG(自然言語生成)の技術です。シンプルに言うと、「理解不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換します。入力されたデータに基づいて、文章の要約、叙述、詳説を自動化します。

この技術を用いて、商品の仕様データから商品説明文を自動生成したり、気象データから天気予報記事を自動作成も実現可能です。

本セミナーでは、「RPAやAIを導入したがDXが加速しない」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績のある自然言語生成エンジン「Wordsmith(ワードスミス)」の活用をしたDX事例をご紹介します。NLG(自然言語生成)でデータを「言語化」し、要約や叙述を自動化するソリューションについて解説、デモも行います。



プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:15 Wordsmithソリューション紹介

13:15~13:30 ビジネスの自動化とDXの加速事例ご紹介

13:30~13:40 Wordsmithデモ

13:40~14:00 質疑応答



主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

Stats Perform社


当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


システムズ(1)/Japan IT Week 2021春 マジセミ共同出展ブース

開催日:2021年 4月20日

デージーネット/Japan IT Week 2021春 マジセミ共同出展ブース

開催日:2021年 4月20日

ヘリゲート/Japan IT Week 2021春 マジセミ共同出展ブース

開催日:2021年 4月20日

AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例及び専門家によるチェックの必要性 ~アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社による解説~

開催日:2021年 4月20日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。
URLは直前にメールにてご連絡いたします。

AWSであっても、ユーザー企業のセキュリティにおける責任は重大

AWSは、従来ユーザー企業やITベンダーが実施しなければならなかった様々な作業を、マネージドサービスとして提供してくれます。

しかし当然ながら、セキュリティについて我々が「何もしなくてよい」というわけではありません。

AWSでは「責任共有モデル」という考え方を採用しており、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けて、全体のセキュリティを考えて行きます。

したがってユーザー企業側の責任も重大です。適切な対応をしないと、アカウントの乗っ取りや不正利用、機密情報の漏洩などのインシデントを引き起こしてしまう可能性があります。

アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社が登壇、AWSにおけるセキュリティの基礎を解説

本セミナーでは、アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社にご登壇頂き、AWSにおけるセキュリティの考え方や基礎について解説して頂きます。

また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてもご紹介して頂きます。

年間2,000回を超えるバージョンアップ

AWSでは、例えば2019年は年間2,000回を超えるバージョンアップが実施されました。

その中に、セキュリティに関するものも少なくありません。

ユーザー企業がこれらのアップデートを継続的にウォッチし、理解するのは難しいケースもあると思います。

AWSのセキュリティ設定の不備による事故事例

本セミナーの後半では、AWSのセキュリティ設定の不備から事故につながった事例について、NTT東日本から解説致します。

AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

また、このような事故を防止するために、NTT東日本の400名以上のAWS有資格者がクラウド利用のベストプラクティスに基づき、運用中のAWS環境におけるセキュリティ設定を、客観的にチェックするサービスについてご紹介致します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35  AWSにおけるセキュリティの考え方

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括本部 

テクニカルイネーブルメント部 パートナーソリューションアーキテクト 塩飽展弘(しわくのぶひろ)

AWSをご利用されるにあたり、必ず抑えておきたいセキュリティに対する考え方の概要とご利用いただけるサービスについて解説します。

また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてご紹介します。

13:35~13:50 事故事例の紹介と、AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

東日本電信電話株式会社

13:50~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

teams@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ログ・稼働状況」の管理とは? ~テレワークでもオフィスと同じ労務管理・セキュリティを実現する「MCore」ご紹介~

開催日:2021年 4月20日

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。


本セミナーは、従業員1,000名以上の企業の情シス担当者向けです。



定着する在宅勤務・テレワークで懸念されることは

在宅勤務・テレワークの導入後、セキュリティと稼働時間の管理の課題が大きくなっていないでしょうか?

行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。

*参照:

多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局)

ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)

PC操作ログに求められる2つの役割と課題

セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。

しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、

・社外へ持ち出すPCを管理できない

・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる

・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない

といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。

パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには

上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。

本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と効率的なIT資産管理方法を解説いたします。

MCoreの新バージョンである"MCore V7.5"では、旧バージョンから好評を頂いていたPCの稼働管理機能や操作ログの取得機能、ポリシー設定の柔軟さなどがさらに機能アップ!ネットワークの負荷を抑えた効率的なPC管理機能はそのままに、テレワークなどの新しい働き方でのPC管理をより柔軟に行っていただけるようになります。



13:45~14:00 受付

14:00~14:40 大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ログ・稼働状況」の管理とは?

 ・大企業を中心としたテレワークの状況

 ・今PC管理に求められること

 ・MCoreの新機能で実現できるPC管理方法について

14:40~15:00 質疑応答



主催

住友電工情報システム株式会社



当日会場アクセスに関するお問合せ

メール:seminar@sei-info.co.jp/電話番号:06-6394-6754


セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか? 〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適化(MEC山崎×マジセミ寺田)

開催日:2021年 4月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

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コロナ禍がもたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分に出来ていますか?

総務省の調査結果(*)によると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。

テレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です。

このままテレワークを継続したときに、セキュリティ・労務・システムともに不安が残るのではないでしょうか?

コロナ禍が終息したとしても「テレワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでしょう。

テレワーク における3つの問題点(セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷)

テレワーク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあります。

第1に、情報漏洩、データ改竄などのセキュリティ対策。

第2に、規程時間通りの勤務が行われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための勤怠管理。

第3に、テレワークによりネットワーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率が低下しないようにする必要があります。

恒久的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分かっているが、

莫大なコストと時間を前に「やりたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです。

コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク環境を構築するためには?

本セミナーでは、MECとマジセミ代表・寺田による対談ウェビナーです。

低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワークを実現するために企業はどうすべきか?

他社事例やソリューションの紹介を交えながら、現時点での最適解を解説いたします。

こんな人におすすめ

・これからテレワークを本格導入したい

・テレワーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安

・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイスを検討している

・製品ライセンスだけでなく、導入作業まで低コストで行える方法を検討している

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:40 【MEC×マジセミ対談】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか?〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適化〜

・テレワークを取り巻く環境と、いま企業が直面している問題点

・セキュリティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するためのソリューション

・MEC社の活用事例と製品紹介

登壇者:

山崎保則(株式会社エム・イー・シー 取締役 業務統括本部長)

寺田雄一(マジセミ株式会社代表)

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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サーバー/Switchの脆弱性リスクをZabbix連携で簡単に脆弱性管理を行う方法~マイクロソフトメール攻撃事件や、WordPress不正アクセスなどを防ぐために~

開催日:2021年 4月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

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マイクロソフトメール攻撃事件など、世界中で多発するサイバー攻撃の被害

先日、マイクロソフト製のメールサーバが、脆弱性を突かれて不正侵入を受け、ハッカーにデータを盗まれる事件が発生し、大きな問題になりました。

被害に遭った組織は世界中で数十万にのぼると推定されています。

他にも、オープンソースのCMSであるWordPressの脆弱性を狙った攻撃などは頻繁に行われており、サーバーの脆弱性に起因するこのようなセキュリティ被害はここ数年で多数発生しています。

このため、NIST SP800-171により高水準のセキュリティ対策が義務化

脆弱性を突いたサイバー攻撃による被害を防ぐため、米国の防衛産業で適用されているセキュリティ規格「NIST SP800-171」相当のセキュリティ標準が、今後日本の一般企業でも義務化される見込みです。

NIST SP800-171では、現在日本企業の多くで取得されているISMS認証(ISO27001)よりも高水準のセキュリティ対策が求められることになります。

例えば脆弱性要件としては、以下のように規定されています。

脆弱性発見のための定期的な脆弱性スキャンの実行 (3.11章)

検出された脆弱性の管理および、修正・改善の対応 (3.11章)

脆弱性の管理は大変

上記の要件を満たすためには、脆弱性管理を日々の運用の中で適切に行っていく必要があります。

しかし近年、OSSの普及により脆弱性対処パッチの適用対象が増大したことや、OSSの場合は企業が自分で脆弱性情報を収集しなければならないこともあり、脆弱性管理には大変な労力がかかります。

Zabbixに脆弱性管理の機能を追加し、簡単にセキュリティを強化

そこで今回のセミナーでは、脆弱性管理の重要性について解説するとともに、脆弱性管理の工数を効率化する解決策として、運用監視ツールZabbixに脆弱性管理の機能を追加する方法について解説します。

また、Zabbixと連携して脆弱性を管理するサービス「MIRACLE Vul Hammer」についてもご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 サーバー脆弱性管理の重要性と、運用監視ツールで簡単に脆弱性管理を行う方法

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

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・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【「ヘルステック」企業、からだポータル株式会社 代表取締役井内氏が登壇】 スタートアップの課題を解決した、ベトナムホーチミンのDIGILOオフィスバーチャル視察

開催日:2021年 4月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進むDX、増えるスタートアップ

経済産業省が発表した「DXレポート」によって、DXがビジネスの一大トレンドとなりました。変化の激しいビジネス環境で生き抜くために、既存の大企業だけでなく近年増加傾向にあるスタートアップも含め、多くの企業がDXの推進に尽力しています。

不足する、ITエンジニア

DXに向けた対応、さらにはコロナ禍によるテレワーク対応などによってITエンジニアの需要は高まり続けています。スタートアップも増えていることから企業間でITエンジニアの取り合いが起きているため、人材の確保が難しい状況となっています。

ベトナムオフショア開発も不安

エンジニア不足の解決策としてオフショア開発があります。従来は中国が主流だったオフショア開発ですが、近年では人件費の上昇により、ベトナムのオフショア開発を利用する企業が増えています。

オフショア開発を検討している企業には、

「異国の方と仕事をするのに抵抗がある」

「言葉が通じるか不安」

「現場のイメージが沸かない」

といった不安から「一度現場を視察して決めたい」とお考えの方が多いです。

しかしこのコロナ禍で、現地へ赴くのは難しい状況となっています。

オフショア開発の現場をオンラインで視察する

そこで本セミナーでは、オンラインで実際の開発現場を視察する「バーチャル視察ツアー」を行います。実際の開発現場にカメラを入れてお見せするのはもちろんのこと、参加者からの質問にも柔軟にお答えする予定です。実際の現場を余すことなくお見せすることで、オフショア開発を利用する際のイメージをより鮮明にしていただければと思っております。

ヘルスケアスタートアップ「からだポータル株式会社」代表取締役井内氏の登壇

さらにスタートアップ企業「からだポータル株式会社」の代表取締役である井内伸一氏より、実際にベトナムオフショア開発を利用した体験談も解説いただく予定です。利用して良かった点だけでなく課題に感じた点なども含め、フラットな目線でオフショア開発のリアルをお話しいただきます。

貴重な機会ですので、ぜひご参加いただければと思います。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 バーチャル視察ツアー

16:50~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社デジロ
DIGILO LIMITED LIABILITY COMPANY

協力

からだポータル株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


マジセミ/Japan IT Week 2021春 マジセミ共同出展ブース

開催日:2021年 4月18日

【エンドユーザー優先】主要IDaaS/シングルサインオン製品の選び方 ~機能、価格、特徴を徹底比較~

開催日:2021年 4月15日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

注意事項

・1社2名までのご参加でお願い致します。

・自社利用ご検討のお客様を対象としたセミナーです。

IDaaSがますます必要に

IDaaS(IDentity as a Service)はIDをSaaSやIaaSなどと同じくクラウドにて管理するサービスです。

クラウドサービスの普及でIDが増え続ける中、ログインのセキュリティと利便性の両立を目指すことは急務になっています。

入社・異動に伴う社員のアカウント管理、パスワードロック解除、社外からのセキュアなアクセスなどをすべて情シス担当者が対応するにも限界があります。

IDasS製品選びのポイントと課題

「導入を検討しているが、各社サービスは何が違うのか正直なところ分からない」といったお悩みはありませんか?

実際にIDaaS主要製品の差分は小さく比較がしにくいというお声が多くなっています。

製品の比較ポイントは大きくは下記の5点になります。

・導入スピード、導入に必要なリソース

・機能

・コストパフォーマンス

・連携のしやすさ

・サポート

その他選び方のポイントとして

・導入後の運用、管理フロー

・設定方法

・自社のセキュリティポリシーの作り方

などにかかる手間も考慮すべきでしょう。

コスパの良いIDaaS/SSOを選ぶには?

社員数(アカウント数)が多い企業は、セキュリティ以上にコストやアフターサポートが大きなネックになるのではないでしょうか?

本セミナーでは、国内大企業の導入実績豊富な「トラスト・ログイン」と海外・国内の主要IDaaS製品を比較解説いたします。IDaaSの具体的な導入方法や管理フローを、他社事例を元にわかりやすく説明します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 主要IDaaS製品の比較と選び方~機能、価格、特徴を解説~

主要IDaaS製品の比較

トラスト・ログインのサービス紹介と導入事例

13:40~14:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


2021年度、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択 ~操作性、コスト、取引先との共有、Teams連携~

開催日:2021年 4月14日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。
URLは直前にメールにてご連絡いたします。


2021年度も、テレワークは必須

新型コロナウイルスのワクチン接種が遅れているようです。

企業は2021年度、企業は引き続きテレワークを継続する必要があります。

また、生産性向上や働き方改革推進のため、コロナ後もテレワークの継続を予定している企業も増えています。



全員テレワーク時代にオンラインストレージはどう選択すればよいのか?

ファイル共有はテレワークに必須の機能です。

これを実現するクラウドサービスである、オンラインストレージも既に市場に出ており、利用している企業もあると思います。

しかし、以下のような観点で考えた場合、企業はどのようにオンラインストレージを選択するべきでしょうか?

ITリテラシーに依存しない操作性

全員テレワークを想定した場合、ITリテラシーが高い社員ばかりではありません。

全ての社員にとって、使いやすいユーザーインターフェイスが重要です。

全員テレワークを想定したコスト

オンラインストレージは、一般的にユーザー数によって料金が決まります。

全員テレワークを考えた場合、全社員分のライセンスが必要です。

よって、コストについても十分注意する必要があります。

社外のメンバーとのファイル共有とそのライセンス

テレワークにおいても、取引先など社外のメンバーとのファイル共有は必須です。

これがどのくらい簡単に行えるのか、また社外メンバーのアカウントのコストはどうなるのか、なども重要な要素です。

Teamsとの連携

Teamsを使っている企業は多いと思います。

従って、Teams連携しながらファイル共有ができる、といった点は重要になります。



NTT東日本が提供する、全員テレワークに向けた新たなオンラインストレージ

本セミナーでは、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択について、そのポイントを解説すると共に、NTT東日本が提供する全員テレワークに向けた新たなオンラインストレージ「コワークストレージ」についてご紹介します。



プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 2021年度、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択

13:45~14:00 質疑応答



主催

東日本電信電話株式会社



当日会場アクセスに関するお問合せ

teams@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載いただいた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入いただいた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただき、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入いただいた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡ください。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【エンドユーザー優先】OktaではじめるシングルサインオンとID管理 ~IDaaSを活用したゼロトラスト入門~

開催日:2021年 4月13日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


テレワーク、クラウド活用増加で注目されるゼロトラスト

ニューノーマル時代になり、従来のファイアウォールによる境界型防御が機能しなくなっています。

すべての通信を信頼せず、攻撃されることを前提とした「ゼロトラスト」が注目される背景としては下記が挙げられます。

(1)企業のクラウドサービス利用が増加

(2)テレワーク・在宅勤務の普及

(3)不正アクセスによる情報漏えいの増加

従来のID管理の問題点とは?

このような環境下で、大企業〜中規模企業の情シス担当者の負担は増加しています。

・ユーザーごとに個別にID管理、アクセス制御をする必要がある

・異動や退職におけるアクセス権限の失効、更新の管理が煩雑

一方で、ユーザー側でも下記のような事象が発生しています。

・クラウドサービスごとに何度もログインをするのが手間なため、パスワード使い回しが多発

・なりすましや不正アクセスによる情報漏洩リスクが増加

IDセキュリティと利便性の両立に向けて、どのようなソリューションがベストなのでしょうか?

Oktaで何が解決できるのか?

Oktaは世界で9,400社以上が利用し、IDaaS分野にて4年連続でガートナーのリーダー企業として選出されたカンパニーです。

本セミナーではテレワークとクラウド普及に伴うID管理を取り巻く環境を説明しながら、Oktaを活用したセキュリティ管理・利便性向上の事例をご紹介。情シスご担当者さま向けに、シングルサインオン(SSO)とIDaaSの押さえておくべきポイントを解説します。

こんな方におすすめ

・クラウドサービスを多数導入しており一元管理に課題がある

・クラウドサービスのID管理が負担になっている



プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 OktaではじめるシングルサインオンとID管理〜テレワーク、マルチクラウド時代のIDaaS入門〜

・長期化するテレワークとクラウド活用増加で起こるID管理の課題

・IDaaSで課題解決!先駆者Oktaのご紹介

・IDaaSを利用する上で見過ごされがちな課題と解決策

10:40~11:00 質疑応答



主催

株式会社アシスト



当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com


セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載いただいた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入いただいた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただき、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入いただいた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡ください。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるSaaSのID、権限を、「ID管理クラウドサービス Keyspider」で簡単管理~

開催日:2021年 4月13日

本セミナーは、2021年3月11日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。

既に聴講された方はご注意ください。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。

これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。

代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。

しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。

クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?

また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。

特に人事異動の対応は大きな負担となります。

さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。

本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催したマジセミ代表 寺田雄一が解説~

開催日:2021年 4月 8日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。

Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。

マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。

 

 

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、

 

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

 

という声をしばしば耳にします。

 

 

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。

連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、

 

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

 

というように思われてしまったということです。

 

今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。

 

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法

どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。

 

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

 

 

 

プログラム

 9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング

 

主催

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~

開催日:2021年 4月 6日

本セミナーは、2021年3月4日に実施したセミナーの録画を使ったWebセミナーです

既に聴講された方はご注意ください(3月4日と内容は同一です)

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、技術者向けの内容ではありません。

主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。

テレワークとゼロトラスト

社外から社内システムへアクセスする際には、VPNの利用が一般的です。

しかし、テレワーク利用者が増加した今、「社内ネットワークに一度入ってしまえば、他のシステムへも接続し放題」といったVPNの課題がクローズアップされてきました。

本Webセミナーでは、このようなVPNの課題について解説すると共に、「境界の中であっても信用しない」というゼロトラストの概念について説明します。

VPNを利用せず、ゼロトラストに基いたアクセスコントロールを行う「Keygatewayサービス」

また、このような課題を解決するために、かもめエンジニアリングが今春から提供開始する新サービスについてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Japan IT Week 2021 春 マジセミ出展ブース 動画・資料公開

開催日:2021年 4月 1日

なぜ製造業DXがうまくいかないのか?いまさら聞けないSCMのデジタル化、データ利活用基盤の考え方

開催日:2021年 3月30日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業DXがうまくいかない理由

人材不足、IT活用の遅れが顕著な製造業でSCM(サプライチェーンマネジメント)のDXが加速しています。サプライチェーンにおけるデジタル化は、製造工程や検査工程の自動化、在庫管理の可視化など品質向上の効率化によるコスト削減の効果が期待されています。

日経ものづくりが2020年7月初旬に実施した調査では、現在DXに取り組んでいる製造業が全体の約64%という結果になり企業の関心の高さが窺えます。

一方で、DXを始めてみたものの、取り組みが停滞する企業も少なくありません。2020年は新型コロナを機に環境変化が激しく、DXを含む事業計画が予定通り進んでいないのが実態です。

デル・テクノロジーズの2021年の調査結果によると、企業のDX停滞理由に下記の理由が挙げられます。


50%以上が慢性的なヒトとカネの不足に悩まされている
DXにおける明確なビジョンがあるのは僅か11%
69%がITベンダーに依存してしている


多くの企業ではそもそもDXの定義が曖昧であり、DXの進める環境が整備されていないのです。

RPAやIoTだけで解決しようとしてしまう

DXの落とし穴の1つが、データ利活用基盤ありきで取り組みが進んでしまうことです。収集・分析する基盤ができておらず、専門組織も無いという状況の中、データマネジメントができていないことでDXが進まないのです。

ニューノーマル時代のデータ利活用基盤の考え方とは?

本セミナーでは、製造業(SCMのデジタル化)でよくあるDXの課題と失敗しがちな進め方事例を取り上げ、正しいDXの考え方、推進の仕方を解説。DataSpiderを活用したデータ利活用基盤の構築についてご紹介いたします。

こんな人におすすめ

・これからDXを開始する中堅規模の製造業のDXご担当者さま

・サプライチェーンのデジタル化に取り組みたいが、何から始めてよいか悩んでいる方

※参照・引用:

日経XTECH https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01383/00007/

ITメディア https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2101/20/news016.html

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:25 DXに必要なデータマネジメントとデータガバナンス(Metafindコンサルティング)

・データ利活用のためのデータマネジメントとIT基盤

・IT基盤構築後に見られる、データに関するリスク

・リスクを避けるために実施するべきデータガバナンス

16:25~16:45 DXを見据えたインフラに依存しないデータ利活用基盤の考え方と事例紹介(NSW)

・DXを実現するための基礎となるデータ利活用基盤施策の進め方

・DX推進方針に合わせた基盤整備の進め方

・DataSpider・Azureによる課題解決事例

16:45~17:00 質疑応答

主催

日本システムウエア株式会社(NSW)

プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html

協力

Metafindコンサルティング株式会社

プライバシーポリシー:https://metafind.jp/about-us/privacypolicy/

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング

開催日:2021年 3月30日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


アフターコロナに備えた需要予測をどのように行うのか?

コロナ感染者数の増加と減少を繰り返し、アフターコロナ時代の需要予測が難しくなってきています。

どのデータを頼りに今後の戦略を立てればよいのでしょうか?

データ活用の遅れとデータ不足の問題

日本企業は世界の中でもデータ活用が遅れていると言われており、先進10ヵ国で最低というデータがあります。

その主な理由がデータサイエンスに関わる人材の不足、自社でのデータ不足です。

2020年の富士通総研の調査によると、デジタルマーケティングの成熟度が高い企業ほど自社のデータが不足していることを課題に挙げていることがわかりました。顧客体験を向上させてマーケティングの質を高めていくには、自社で保有している会員属性データだけでなく、行動や嗜好などに関する外部データも必要になってきています。

SNSやクチコミなどの外部データをどのように活用すべきか?

売上拡大・マーケティング効果アップのためにこれらのデータを集めたい、でも自社のリソースでは難しい…という企業ご担当者様は多いのではないでしょうか?

本セミナーでは、観光施設、アパレルメーカー、小売店などでのデータ活用事例を元に、SNS情報・国内外のクチコミ・気象や災害などのオープンデータを活用したマーケティングや需要予測の考え方、インバウンドの観光戦略立案など具体的事例を基に解説いたします。



プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング

・データ活用の重要性について

・自社データのみで分析する場合と、外部データを活用する場合の違い

・事例/テーマで見るデータ活用と成果

①SNS/クチコミ/トレンドデータを活用した施策検証~戦略策定

②全国施設情報を活用したエリアマーケティング戦略

③天候気象情報を活用したウェザーマーケティング

④コロナ感染予測データを活用したターゲティングプロモーション施策

13:40~14:00 質疑応答



主催

株式会社データフォーシーズ



当日会場アクセスに関するお問合せ

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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載いただいた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入いただいた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただき、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入いただいた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡ください。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


加速するOracle Cloudの可能性 ~専用線接続によるセキュリティ、ネットワーク障害、遅延リスク障害、遅延リスクの解決法~

開催日:2021年 3月26日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。


Oracle Cloudとは

Oracle Cloudは、SaaS(Software as a Service)、PaaS(Platform as a Service)、IaaS(Infrastructure as a Service)の全域をカバーする包括的なサービスを提供しています。SLAの規定を設けた他社よりも高いコストパフォーマンスと、堅牢なセキュリティを有するパブリッククラウドです。

Oracle Cloud導入に際するリスク

しかし自社で運用・保守をするだけでは、ネットワーク障害によるサービス停止、通信速度やセキュリティの担保は難しくなります。災害や、不安定なネットワーク接続や予期せぬネットワークダウンといったトラブルは、システムの停止だけでなくサービスや事業の存続にも甚大な影響を与える可能性があります。
Oracle Cloud導入と同時に、これらの対策も考える必要があります。

本セミナーで解決できる課題

本セミナーでは、企業のクラウド導入をとりまく環境の変化を踏まえ、Oracle Cloudの魅力や事例、またリスクを回避し導入メリットを最大化するためのポイントを解説します。

以下に当てはまる方、課題をお持ちの方におすすめです。


システムのクラウド化にあたり、クラウドサービスを選定中
Oracle Cloudと他社クラウドの違いを知りたい
クラウド環境に機密性・信頼性が求められる
クラウド環境のレスポンスに不満がある




プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 第一部 加速するOracle Cloudとオラクルを取り巻く環境

日本オラクル株式会社
理事 川島隆人

高い性能とセキュリティ、圧倒的なコストパフォーマンスを提供し、オンプレミス環境をそのままクラウドに移行可能なOracle Cloudは国内外で高い評価を頂き、採用事例を急速に増やしております。
Oracle Cloudの幅広いサービス群と、Oracle Cloudによるイノベーションとビジネス変革の推進をご紹介させて頂きます。

13:25~13:45 第二部 Oracle Cloudの魅力とアシストの取組、事例について

株式会社アシスト
臼井聡美

アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、30年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。Oracle Cloudについても2015年より取り扱いを開始し、これまで350社以上のお客様に採用いただきました。
「Oracle Cloud ってどんな良さがあるの?」「活用事例は?」など、皆さまのギモンにお答えします!

13:45~14:00 第三部 OracleCloud導入のメリットを最大化するクラウド専用接続とは

アイテック阪急阪神株式会社
須崎弘之

システムの可用性やデータの保全性向上を目的とした基幹システム等のクラウド化が進んでいます。
しかし、クラウド活用は便利な一方で、予期せぬネットワークダウンが発生すれば、ビジネス継続に大きな影響を与えてしまいます。
高速かつセキュアにOralcleCloudとダイレクトに接続することでネットワーク障害を防ぐ「i-TEC クラウドコネクト」は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのかを解説いたします。



主催・共催企業

主催

アイテック阪急阪神株式会社

共催

日本オラクル株式会社

株式会社アシスト



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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ちください。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載いただいた内容、当日アンケートにご記入いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入いただいた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただき、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入いただいた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出いただいた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡ください。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介セミナー

開催日:2021年 3月26日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

金融業界で今後も続くリモートワーク

2020年10月の日本銀行の調査レポートによると、全国の金融機関239先のうち97.9%が在宅勤務を実施したと回答しており、銀行・証券などのレガシーな業界でもリモートワークが定着しています。

⾃宅から社内システムへの接続⽅式には

・VPN接続

・リモートデスクトップ(RDS)接続

・VDI(デスクトップ仮想化)接続

の3パターンがあります。

金融事業者では最も多い方式がVDI(仮想デスクトップ)で全体の約25%、次いで会社PC持ち帰り、リモートデスクトップの順になっているという調査データがあります。

(参照:金融機関における在宅勤務の拡がりとシステム・セキュリティ面の課題-アンケート調査結果から-)https://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/data/fsrb201013.pdf

「とりあえず入れた」リモートデスクトップの問題点

導入準備の手間が少ないことから、緊急事態宣言で急ぎリモートデスクトップを導入した企業も多いでしょう。リモートデスクトップは低コストの製品も多く、共同作業型の業務に向いています。その反面、同一のサーバーOS上にあるVM(仮想マシン)を共有するため利用者クライアントごとに管理権限が付けられず、セキュリティ面にはリスクがあります。

膨大な顧客情報を扱う金融業者では、セキュリティの観点からVDIを導入すれば解決できるのでしょうか?

従来のリモートデスクトップ、VDIの問題点

リモートデスクトップやVDIを導入したが、使い勝手が悪いという声も多く聞こえてきます。


帯域問題


パフォーマンスの低下が生じやすく、通信遅延が起きる


手間がかかる


サーバーの準備、専用ソフトのインストールなどの設定・準備作業にマンパワーがかかる


接続先のPCでマイク・カメラが機能しない


ZoomやTeams会議で、接続元PCマイク・カメラが認識されない


クラウド型で導入したがセキュリティ面が不安
オンプレミス型で導入したが基盤維持のコストが高い


セキュリティを担保しつつ、利便性をどのように向上していけばいよいのでしょうか?

保険・証券・年金事務所などでよくある課題とその解決策とは

本セミナーでは保険会社、証券会社、年金事務所などの金融事業者が直面しやすいリモートアクセスの課題と解決策を、実際にあった事例を交えながら解説いたします。ブラウザからアクセスでき、初期構築における専門知識不要、ソフトインストールの設定の手間が省ける「かんたんテレワーク」をご紹介します。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:40 なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介


リモートデスクトップを取り巻く環境
金融業界でよくある課題と解決事例
その他業界の課題と解決事例


16:40~17:00 「かんたんテレワーク」製品デモ 

17:00~17:20 質疑応答

主催

再春館システム株式会社

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zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう ~新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその対策~

開催日:2021年 3月25日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test


テレワークとクラウドの普及で注目される「ゼロトラスト」

従来、企業のセキュリティは、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」であり、「その境界にファイアウォール等を設置し防御する」という、「境界防御モデル」が基本でした。

しかし、テレワークの普及によって多くの端末はインターネットに直接接続されるようになりました。

また、クラウドサービスの普及によって、守るべき情報資産の多くもクラウド上に置かれ、インターネットを経由してアクセスすることが普通になりました。

これにより、従来の「境界防御モデル」が成り立たなくなり、代わりに注目されているのが「ゼロトラストモデル」です。

「ゼロトラスト」とは何なのか?

しかし、「ゼロトラスト」の考え方は複雑で、正しく理解されていないケースも多いと思います。

本セミナーでは、情報セキュリティが専門である東洋大学の満永准教授をゲストにお迎えして、初心者にも分かり易くゼロトラストとそのセキュリティについて解説します。

「ゼロトラスト」なら防げたケース、「ゼロトラスト」実現のためのポイント

また、過去のいくつかのセキュリティ事故を紹介しつつ、ゼロトラストの環境であればどのように対処できたのか、また、ゼロトラストを実現するためのポイントについても解説します。

テレワークにおいて「ゼロトラスト」を実現する、ネットワークとID管理

さらに、テレワークにおいてゼロトラストを実現するためには、どのようなネットワークが必要なのか、VPNの課題は何なのか、について解説するとともに、ゼロトラストの基本的な考え方である「全てのリクエストを評価(認証・認可)する」を実現するために必要な「ID管理」についても解説します。



プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:35 ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう

– 新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその対策 -

東洋大学 情報連携学部情報連携学科 准教授 満永 拓邦 氏

(プロフィール)

博士(情報学)。東洋大学情報連携学部准教授。独立行政法人情報処理推進機構産業サイバーセキュリティセンター専門委員。 京都大学大学院情報学研究科修了後、民間企業、JPCERT/CC、東京大学情報学環での勤務を経て現職。サイバー攻撃防御手法の研究やセキュリティ人材育成、AI・DX(デジタルトランスフォーメーション)などの調査研究を行っている。 『制御システムセキュリティ入門 : Society 5.0/Industry 4.0時代に向けて社会インフラをいかに守るか』、『はじめて学ぶバイナリ解析』などの監修執筆も行っている。

16:35~16:50 ゼロトラストを実現する「ネットワーク」とは

かもめエンジニアリング株式会社

16:50~17:05 ゼロトラストを実現する「ID管理」とは

Keysider株式会社

17:05~17:15 質疑応答



主催

かもめエンジニアリング株式会社

Keysider株式会社



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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートに回答いただいた情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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「あたりまえ」になった「AI」「RPA」「テレワーク」で、我々はどのように業務効率化すべきか?

開催日:2021年 3月25日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。

https://zoom.us/test

画像認識、音声認識、AI-OCRやAIチャットボット、RPAなど、企業の業務効率化を考える上で「あたりまえ」になりつつある

ここ数年で、AI(人工知能)は一般の企業でも普通に活用できるようになってきました。

特に、画像認識、音声認識、AI-OCRや、AIチャットボットの分野においては、優れたプロダクトやサービスが多数提供されており、企業はAIに詳しいエンジニアがいなくても、簡単にAIの恩恵を受けられるようになっています。

また、RPAの普及も目覚ましく、多くの企業で既に導入されていると思います。

見えてきた「課題」

しかし、課題も見えてきました。

例えば以下のようなことが言われています。

・画像認識や音声認識では、どのようにビジネスに応用すればよいのか?

・AI-OCRは、手書き文字などを含めた認識率について、どこまで向上できるのか?

・AIチャットボットは、ルールやFAQの変更時の負担をどこまで減らせるのか?

本セミナーでは、このような課題を解決して、企業がさらに業務効率化を実現する方法について模索していきます。

「テレワーク」も「あたりまえ」に

一方、2度の緊急事態宣言を受けて、テレワークも「あたりまえ」になりつつあります。

Web会議やビジネスチャット、勤怠管理や様々なクラウドサービスの活用、テレワーク環境におけるセキュリティ対策など、多くの企業はこの1年でテレワーク環境を整備してきました。

「仕方なく」から「積極的」にテレワークを推進して、生産性を最大化するために

しかし、「テレワークはコロナ禍だから仕方なくやっている」「コロナ禍が終息すれば、以前の出社勤務に戻す」と考えている企業も多いかもしれません。

本セミナーでは、単に「出社できない中で、何とかリモートで業務をする」という段階を経て、企業が「積極的にテレワークを推進し、生産性を最大化する」ためには、どうすればよいのか、その方法を模索していきます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:15 オープニング(マジセミ)

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

13:15~13:30 (仮)テレワーク×セキュリティ

アシスト株式会社

13:30~14:00 (仮)AI(人工知能)

ヘリゲート株式会社

14:00~14:15 (仮)AI-OCR、RPA

株式会社デリバリーコンサルティング

14:15~14:30 (調整中)

14:30~15:00 (仮)テレワーク×オープンソース

株式会社デージーネット

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社デージーネット

ヘリゲート株式会社

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※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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