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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープラ

イズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦

開催日:2019年 6月27日

増えるAIチャットボットサービス

近年様々なAIチャットボットサービスが話題になっています。お問い合わせ対応やFAQに自動で応答してくれるサービスで、人件費の削減や顧客満足向上を実現したいというニーズが高まっています。

AIチャットボットの大きな問題点

しかし実際に導入してみると、回答内容に変更がある都度、大幅な回収コストがかかることが明らかになってきており、大きな問題になっています。例えば大手保険会社で導入した事例(他社事例)があるようですが、商品が変わる度に回答とのロジックを見直さなくてはならず、その都度大きな手間とコストがかかっており、問題になっていると聞いています。

従来型AIチャットボットの課題

このように従来型のAIチャットボットでは、AIが使われているのは自然言語の理解の部分のみで、質問からの回答は、ロジックで導き出すやり方なので、商品や業務が変更の都度、ロジック変更が発生します。

本セミナーでは、まず世の中のAIチャットボットの失敗事例について、その原因も含めて解説します。

その上で、回答をロジックではなく独自のAI技術によって判断する方法やFAQがない場合でも、既に社内にあるマニュアルや技術文書、問合せ記録などから回答候補を見つけるAI類似文書検索機能で、簡単にFAQが作成できる方法もご紹介します。

さらに、神奈川県庁などの事例について解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   「AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦」

16:30-17:00   質疑応答

主催

株式会社マインドシフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3552-6270

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会(ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 6月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

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セミナー事務局

マジセミ株式会社



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稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロジェクト管理方法とは ~Redmineに、グローバル・ガントチャートや稼働時間管理の機能を追加~

開催日:2019年 6月25日

「Redmine」に必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。しかし個別の機能を利用するには、プラグインを導入する必要があり、この作業はシステム管理者の負担になります。そこで、主要機能であるガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなどを包括的に提供するのが「Easy Redmine」です。

プロジェクト管理で重要なことは、進捗管理と作業量を把握したリソース管理です。進捗が遅れると、コストが増大し、プロジェクトで赤字損失を出すことになりかねません。

また、最近では「複数プロジェクト」が並行して実施され、メンバーも「複数プロジェクト」に同時に参画することが多いと思います。「複数プロジェクト」におけるプロジェクト管理は、より複雑で難しくなります。

複数プロジェクトをまとめてガントチャートで管理できる「グローバル・ガントチャート」

たとえば複数のプロジェクトの間で関連がある場合、同時に複数プロジェクトのガントチャートが表示できると便利です。Redmineでは使いにくかった機能を大幅に改善します。

要員アサイン時に、他プロジェクトも合わせて即時に稼働時間の超過を判断し、無理なプロジェクトアサインを防止する「稼働時間管理」

また人員リソース管理において、複数のプロジェクトに参画しているメンバーがいると、プロジェクト毎の管理では、メンバーのトータルの作業量や稼働時間を把握するのが難しく、複数プロジェクトにまたがった管理が必要になります。複数プロジェクトにまたがった管理ができれば、要員アサイン時に予め作業量の超過有無を確認することでき、無理なプロジェクトアサインを防止し、適切な稼働時間管理が可能になります。またEasy Redmineには休日登録の機能を備えており、より厳密な稼働時間管理が可能です。

本セミナーでは、このようなプロジェクト資源管理の稼働時間管理の方法とEasy Redmineの機能についてデモを交えてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

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マジセミ株式会社



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【東京開催】情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント ~「2重入力」「連携できない」を解決する方法/他社製品からの移行ポイント~

開催日:2019年 6月24日

どうする?!限界を感じるワークフローシステム

現在多くの企業で、社内の承認プロセス等を行うワークフローシステムを導入しています。しかし、情報システム部門に対するアンケート結果では「2重入力が多い」「自社システムと連携できない」など、使い勝手の部分での課題が多いようです。また、導入当初とは規模や用途が異なってきたり、使い勝手を改善するために無理やりカスタマイズしてしまい、さらにその担当者が退職して変更ができない等、既存のワークフローシステムに問題を抱える企業が増えています。

リプレース時の製品選定のポイント

このような事態を解決すべく、リプレースを検討する際には何を基準に製品選定すればよいのでしょうか。ポイントは、なるべくカスタマイズが不要で、かつ柔軟性があるシステムであることです。パラメータ設定等で簡単にカスタマイズできれば、使い勝手のよいシステムを構築できます。また主要なパッケージ製品や自社システムへの連携機能を備えていることも重要です。

本セミナーでは、情報システム部門へのアンケート結果を元に、ワークフローシステムの課題やリプレースのポイント、製品選定の考え方などについて解説します。

また他社ワークフロー製品から、今回ご紹介する「MAJOR FLOW Z」への移行ノウハウについても概要を説明します。

さらに自動化を進めるためのRPA連携との活用事例

近年導入が活発化しているRPAをワークフローシステムに連携することで、更に業務を効率化することができます。本セミナーではRPAを活用して、ICカードから交通費情報を読み取り、自動的に経費精算を行った事例や、紙の請求書をOCRで読み取り、自動的に支払申請を行った事例、ワークフローのマスターメンテナンスを自動化した事例などを紹介します。

プログラム

14:00~14:10 オープニング

14:10~14:40 1部:MAJOR FLOW Zについて

(情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント)

パナソニックネットソリューションズ株式会社

石嵜真資 氏

14:40~15:10 2部:WinActorの活用~業務RPA化について~

株式会社アクシオ

池本武彦

15:10~15:50 3部:RPA連携

株式会社アクシオ

斉藤健太

15:50-16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協力

パナソニックネットソリューションズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6414-7205

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マジセミ株式会社



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AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説(ユーザー企業講演あり) ~30社以上への導入事例から主要事例を解説、プロトタイプも40万円から実施可能~

開催日:2019年 6月21日

普及する、AI(人工知能)による画像解析技術

AI(人工知能)への期待が高まっています。

特に画像解析の分野では、単に人間の負担を減らし業務を効率化することはもちろん、人間ではできないような判別・判断や集計・分析、予測などでAI(人工知能)を活用することが期待されています。

実際に工場や店舗で使われているユースケースを一挙解説

先進的な企業では、既にAI(人工知能)を活用し、成果を出しています。

例えば、本セミナーの主催者であるDEHAでは、以下のような事例があります。

・生産ライン上にカメラを設置し全量を外観検査/傷、汚れ、異物などを自動検知

・構造物をカメラで撮影し、コンクリート材に幅0.2mm以下の細かな傷も検出

・店舗にカメラを設置、来客者の性別、年齢、人数や、どの棚のどの商品が見られているか、何回目の来店で購買しているかなどを分析

・人間の目ではむずかしい小さな物体(薬や微生物など)も95%以上の精度、35msec/Frameの速度でカウント

・その他、30社以上の事例

ユーザー企業講演による、リアルな話し

本セミナーでは、AI(人工知能)の可能性について語るのではなく、既に導入されており、今効果を上げている事例について解説します。

また、AI(人工知能)を導入したユーザー企業の講演もあり、リアルな話しを聞くことができます。

プロトタイプ開発も40万円から実施可能

さらに画像解析技術に強みを持つベトナム企業DEHAでは、AI(人工知能)を活用した画像解析のプロトタイプ開発も40万円からご提供しています。

本セミナーで、プロトタイプ開発についてもご案内いたします。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 店舗にカメラを設置し来客を画像分析、マーケティングに活用した事例(ユーザー企業講演)

16:00~16:10 AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説

16:10~16:40 オフショア経験者視点で考えるベトナムのアウトソーシング(ユーザー企業講演)

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社DEHA SOLUTIONS

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5475-6109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)と、クラウド移行のポイント

開催日:2019年 6月18日

Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)

Google Cloud Platform™️ の東京リージョンが開設されて約2年、2019年には大阪にもリージョンの開設が公式に発表されました。

これにより GCP™️ は国内における市場をさらに拡大させていくことは間違いありません。

そして、数多あるパブリッククラウドの中で実質的な選択肢と言えるサービスはAWS、Azure、 GCP に絞られたともいえます。

今回のセミナーでは、GCP とはどの様なものなのかという基礎を中心に解説いたします。

GCP の概要や、各種サービスの特徴といった基礎部分をはじめ、AWSやAzureとの比較を、デモを交えながら分かりやすく解説します。

さらに、クラウドサービスの中から GCP を選択した理由、導入にあたってのポイントなどを始めとした導入事例を紹介いたします。

クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?

クラウド移行を行う場合、システムの認証(シングルサインオン)やユーザーIDの管理についてどうするか検討する必要があります。

例えば既存の統合認証基盤をクラウドに移行するのか、クラウド上に構築するのか、IDaaSを活用するのか。

G SuiteやOffice365、Salesforceといったクラウドサービスとどう連携するのか。

また、SAMLやOpenID Connectといった標準プロトコルに対応できない既存システムをどう扱うのか。

本セミナーでは、これらの問題についてどう対処するのか、その考え方を提示します。

クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例

クラウド移行においては、アプリケーションの改修を伴うケースも少なくありません。

そのような場合は、ベトナムオフショア開発を活用し、コスト削減とスピードアップを実現する方法もあります。

本セミナーでは、新電力会社において、ベトナムチームが中心となり、既存システムをクラウド上に移行し、新規システムもクラウド上で構築した事例を解説します。

プログラム

13:30〜14:00 受付

14:00〜14:45 Google Cloud Platform のご紹介

Google のインフラを簡単に利用する事が出来る Google Cloud Platform の概要について、用途や特徴などをデモを交えながら解説いたします。更に、Compute Engine については、Amazon Web Service や Microsoft Azure との機能の違いについても詳細に解説いたします。

クラウドエース株式会社

14:45〜15:15 Google Cloud Platform お客様事例紹介

お客様事例を中心に、Google Cloud Platform の実際の活用方法をご紹介します。

また、GCPを導入する際にご利用いただける、GCPへの移行サポートサービスをはじめとした、クラウドエースのサービスをご紹介します。

クラウドエース株式会社

15:15〜15:30 クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?

かもめエンジニアリング株式会社

15:30〜15:45 クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例

株式会社NAL JAPAN

15:45〜16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協力

クラウドエース株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2019年 6月18日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています[

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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OneLogin,Okta,TrustLogin等のIDaaSと既存の社内システムを認証連携する方法

開催日:2019年 6月13日

クラウド移行と共に普及するIDaaS

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後も活発化していくでしょう。

そのような中、システム全体がクラウドになるのであれば、認証基盤もクラウドサービスで、という考えの下、「IDaaS」が注目度を高めています。

取り残される、既存の社内システム

しかし、一般的にIDaaSは、SAMLという標準プロトコルで認証連携をしていきます。

SalesforceやOffice365などのクラウドサービスは当然SAMLに対応しているので、問題なくIDaaSと認証連携できますが、既存の社内システムはSAML対応していないものがほとんどで、これらとどうやってセキュリティを確保しながら認証連携をするのかは大きな課題です。

また働き方改革により、社外から社内システムへのアクセスのニーズが高まっております。

その際にどうやって安全に社内システムへのアクセス時にIDaaSを連携させるのかも、解決すべき課題の一つです

社外からSAML未対応の社内システムへ、どうやってIDaaSを利用してアクセスさせるのか?(SSO製品やIDaaSのSAML認証に対応したリバースプロキシ製品のご紹介)

本セミナーでは、このように社外からSAML未対応の社内システムへIDaaSを利用してアクセスさせる方法や、IDaaS利用時の社内システムへのアクセス時のセキュリティ強化をどのように実現するのかについて、その方法をご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 SSO製品やIDaaSのSAML認証に対応したリバースプロキシ製品のご紹介

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6809-1257

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マジセミ株式会社



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AI(人工知能)で上司・マネージャーの働き方を改革 ~AIがメンバーのメール確認、クレームを発見、改善の糸口にし、売上が急増した事例~

開催日:2019年 6月12日

既存顧客の離脱防止、リピート化は経営の最重要課題

既存顧客の離脱防止、リピート化は経営の最重要課題です。

ティエン・ツォ著「サブスクリプション」から引用させていただくと、「モノが売れず、全てがサービスとして提供される時代には、顧客との長期的なリレーションシップが成長の鍵となる。」とあります。

クレームの早期発見が重要

既存顧客の離脱防止、リピート化で重要なのは、クレームやその予兆の早期発見です。

早期発見することで、問題が顕在化する前に適切な対策が可能となります。

これまでのやり方(営業日報)で、確実にクレームを検知できるのか?

これまでは、例えば営業担当者は営業日報などを毎日書き、上司やマネージャーに提出していました。

マネージャーはこれを毎日確認し、問題がある場合はフォローしていくということを実施していました。

しかしこのやり方では、営業担当者が重要な点をきちんと日報で報告しているかという問題があります。

また上司やマネージャーの負担も大きくなります。

AI(人工知能)を活用し、お客様とのメールを常時分析、クレームを早期発見する方法と事例

そこで本セミナーでは、AI(人工知能)を活用し、お客様とのメールを常時分析することで、クレームを早期発見する方法について、事例を交えて解説します。

SIerのプロジェクトにおける課題や遅延の早期発見も可能

また、営業部門以外でも、システムインテグレーターにおけるプロジェクトマネージメントなどでも応用が可能です。

これについても紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:45 クレームが発生する理由(予兆はブラックボックス)

15:45~16:15 AIにメールをチェックしてもらう方法(サービス紹介)

16:15~16:30 今まさにクレームが来ているかもしれない、無料診断のすすめ

16:30~17:00 質疑応答

主催

AI sales株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3275-6654

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


社内やクラウドに散在する文書を、自動的に整理、分類、タグ付けして、価値ある「ナレッジ」に変換する方法

開催日:2019年 6月11日

本セミナーの対象

・ユーザー数1,000人以上の大規模な組織において

・組織内のナレッジ共有に課題があり改善したい方

社内やクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に散在する文書

ファイルサーバーは社内の至るところに分散しています。

例えば部門ごとにファイルサーバーを持っているところも多いと思います。

さらに昨今では、Office365やBOX、Salesforceなどのクラウドサービスを利用しているケースも多く、文書が散在している状況は悪化しています。

OCR化されていない大量のスキャン画像も

また、過去に「ペーパーレス」という名目で、紙の文書を大量にスキャンしたのはよいのですが、OCR化されておらず、必要なときに探し出せないというケースは多いと思います。

散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換、イノベーションを推進する

これらの文書は、企業としてのナレッジが蓄積されている重要な資産のはずです。

しかし、散在していて必要な時に探せない状態では、残念ながら価値が無い状態です。

働き方改革が叫ばれる現在、企業としてこれらの文書を整理し、価値ある「ナレッジ」に変換して、社員の生産性を高め、イノベーションを推進する環境を整える必要があります。

全文検索だけでは見つけられない

これは決して簡単な作業ではありません。

残念ながら全文検索だけでは必要なナレッジにたどり着くことは困難です。

事例をベースに解説

本セミナーでは、社内に散在する文書をAlfrescoに統合し、自動的に分類、タグ付けし、かつ高度な検索エンジンを提供することで、価値ある「ナレッジ」として活用する方法を、一部事例も交えながら解説します。

例えば、新規のお客様向けに提案書を作成したいときに、そのお客様の課題をベースにナレッジを検索し、全社員の知識を活用してベストな提案書を作成することが可能になります。場合によっては社外の情報も並行して活用することも可能です。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 社内やクラウドに散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換しなければならない理由

14:50~15:50 Alfrescoの概要と、ナレッジ活用事例

15:50~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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人材不足を克服しビジネスを拡大させた、住宅メーカーの事例 ~ベトナム人材の活用(オフショア開発/採用支援/現地法人設立)~

開催日:2019年 6月 6日

【住宅・建築業界以外の方】でも参考になる情報です。ぜひご参加下さい。

人材不足が深刻化近年、各業界で人材不足が深刻化し、人材を確保できずに倒産する企業も出てきています。

特に住宅・建設業のはその傾向が顕著で対応が急務です。

住宅メーカーで人材不足を克服した手法を解説

そこで本セミナーでは、住宅メーカーで人材不足を克服した手法を解説します。
ポイントは以下の3点です。

(ポイント1)CAD業務や現場従事者採用のためのベトナム駐在所を設立

この住宅メーカーでは、まずベトナムに駐在所を設立しました。
業務システムのオフショア開発に加えて、CAD業務もベトナムで実施するためです。さらに将来的には日本の現場に従事する従業員を採用する目的もありました。

(ポイント2)ビジネス拡大のためのスマホアプリを、ベトナムオフショアで開発

次に、ビジネスを拡大させるためのIT戦略も、ベトナムオフショアで実現しました。
見込客からアフターサービスまでスマホで完結できる戦略的なアプリをベトナムオフショアで開発、リリースしました。

(ポイント3)遠隔支援ソリューションで人材不足解決

さらに住宅・建築現場などで熟練工や管理者の人材不足を解決するソリューションを提供しました。安価なアクションカメラで現場と情報共有することで、業務効率化とコスト削減を実現しました。

今後はOCRや音声認識の活用、ベトナムでの専門学校設立などを予定

この住宅メーカーでは、今後もOCRや音声認識の活用を推進し一層業務を効率化したり、ベトナムで住宅関連の専門学校を設立し人材の獲得・育成に努めていく予定です。

今後はOCRや音声認識の活用、ベトナムでの専門学校設立などを予定

この住宅メーカーでは、今後もOCRや音声認識の活用を推進し一層業務を効率化したり、ベトナムで住宅関連の専門学校を設立し人材の獲得・育成に努めていく予定です。

プログラム

15:00-15:30 受付

15:30-16:30 講演

16:30-17:00 質疑応答

主催

株式会社OneTechnologyJapan

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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コンテナ市場の展望(第2回:クリエーションラインIT最新動向会議) 3カテゴリ(AWS/Azure/GCP、IBM+RedHat、Docker/Pivotal)はどう動くのか?

開催日:2019年 6月 5日

お申込者さまにお知らせ

・(共催)マジセミ株式会社のプロモーションビデオ(セミナーの様子)の撮影を予定しております。
・参加者さまのお顔は映しませんが、後ろ姿等が映り込んでしまう可能性がございます。
・講演の妨げにならぬよう十分配慮いたしますが、機材の準備や配置等でご迷惑をお掛けしてしまう可能性もございます。

上記3点について予めご了承いただけますと幸いです。

コンテナとは

今、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が注目を集めています。

コンテナは、仮想化技術のひとつで、OS上にコンテナと呼ばれる仮想環境を作ります。

従来のVM型仮想化と異なり、カーネル部分をコンテナで共有するため、リソース使用量が少なく、起動時間が短いことが特徴です。

なぜ、コンテナが現れたのか?

なぜ、コンテナ技術は現れ、これほどまでに注目されているのでしょうか?

その理由は前述のような技術的な優位性だけではないはずです。

3カテゴリ(AWS/Azure/GCP、IBM+RedHat、Docker/Pivotal)の動向

コンテナ市場は、AWSやAzure、GCPなどのマネージドサービスと、RedHatを買収したIBMと、DockerやPivotalなどの勢力と、大きく3つにカテゴライズされます。

これらのカテゴリにおいて、今後コンテナ市場はどうなっていくのでしょうか?

「独自仕様」と「標準化」とのサイクル

IT業界では、先進的な「独自仕様(技術)」が普及し、それに対する「標準化」が進み、さらに新しい「独自仕様(技術)」が産まれる、といったサイクルを繰り返しています。

IT業界全体のこのサイクルの中でコンテナを見たときに、現在、そして将来はどのように位置付けられるのでしょうか?

2020年にはデファクトになるコンテナに、企業としてどう備えるべきか

来年には、企業情報システムにおいてコンテナはデファクトスタンダードな選択肢になると言われています。

その時に備えて、企業は今何をするべきなのでしょうか?

有識者を交えたディスカッション

本セミナーでは、コンテナ技術が産まれた背景や、今注目されている理由、3カテゴリ(AWS/Azure/GCP、IBM+RedHat、Docker/Pivotal)の動向、「独自仕様」と「標準化」とのサイクルで見たコンテナの現在と未来、そして今企業として何をするべきか、といったテーマについて、有識者を交えて議論していきます。

プログラム

17:30~18:00 受付

18:00~18:30 基調講演(コンテナ市場の展望)

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

18:30~20:00 パネルディスカッション

(パネリスト)

鈴木いっぺい

クリエーションライン株式会社 CSO (Chief Strategy Officer)

米国に20年以上在住し、日米間のIT技術に関するクロスボーダービジネスの専門家。
特に過去10年はクラウド、ビッグデータ、IoT、そしてコンテナ技術の先進的技術を持つ米国企業の日本市場への事業展開を支え、日本法人立ち上げ、戦略的提携/協業、さらに投資。買収案件にも多く携わる。クリエーションラインのCSOとして同社の事業戦略や米国企業とのパートナーシップにフォーカスする。

加藤学

SB C&S株式会社 テクニカルフェロー

エンタープライズ領域での開発から運用監視までの幅広い業務経験を活かし、事業開発やマーケティングチームと一緒になってビジネスの立ち上げを行っている。日本とアメリカ、特にシリコンバレーへ滞在し、新規プロダクトの発掘調査や国内外の新規パートナーリクルーティング、技術戦略、ポートフォリオの策定など、技術をバックグラウンドにしたさまざまな活動を行っている。最近では、DevOpsを始めとした開発者向けビジネスの立ち上げを行い、プロジェクトの責任者として慌ただしい日々を送っている。

濱田孝治

クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部 ソリューションアーキテクト

独立系SIerから2017年9月にクラスメソッド入社。主な役割はAWSの導入を検討されているお客様に向けてのプリセールス、構築、コンサルティング。最近は、コンテナ導入を計画されるお客様に向けてのコンサルティングを中心に活動中。

守永宏明

株式会社grasys R&D Lead Engineer

主にGCPを利用するシステムのインフラ設計/構築/運用、HashiCorp製品(Consul/Terraform/Vault)のインテグレーションなども関わる。最近では某バーチャルライブ配信アプリのインフラ担当。最近使うプログラミング言語はGolangで、監視プログラムや社内システム用プログラムなどを作成。Kubernetesに関しては主にGKEを利用している。

(モデレータ)

マジセミ株式会社

代表取締役社長

寺田雄一

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために、企業がやるべきこと (第1回:クリエーションラインIT最新動向会議)

開催日:2019年 6月 4日

ミレニアル世代とは

ミレニアル世代とは、米国で2000年代に社会人になる世代のことを指します。

1980年代から2000年代前半までに生まれた人を言い、ベビーブーマーの子世代にあたることから、人口が多く、eコマースなどにおいて特に注目されています。

ミレニアル世代は以下のような経験をしていることもあり、これまでの世代とは異なる特長があります。

・スマホネイティブ

・9.11や湾岸戦争を経験

・リーマンショックを経験

・黒人大統領を選出

例えば、多様な価値観を受け入れ、仲間とのつながりを重視する傾向があります。

また、自ら行動を起こそうとする気質があると言われています。

日本におけるミレニアル世代

これは米国だけの話しではありません。

もちろん日本にもミレニアル世代はあります。

日本においても、企業がビジネスをする上で、ミレニアル世代に対応する必要があります。

ミレニアル世代向けのITとは

例えば、IT業界においてはミレニアル世代についてどう考えるべきなのでしょうか。

ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために

本セミナーでは、ITエンジニアの採用をテーマとして、ミレニアル世代について考えていきます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために、企業がやるべきこと

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

16:00~16:30 質疑応答

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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【東京開催】大量の紙文書をスキャンしデータ化たけど、検索できないという問題をオープンソースで解決 (文書を格納するだけで、自動OCR+自動タグ付け/某折込みチラシのWebメディア事例も紹介)

開催日:2019年 5月30日

大量の紙文書をスキャンしたけど、検索できない

ペーパーレス化の目的で、大量の紙文書をスキャンし、データ化している企業は多いと思います。

しかし(OCRしていない)画像データのままでは、検索ができず、管理が疎かになりがちです。

結果として、せっかくの情報資産が活用できないという問題が発生しています。

オープンソースを活用し、スキャン文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付け

本セミナーでは、オープンソースを活用し、文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付けする仕組みをご紹介します。

これにより、スキャン文書ファイルをファイルサーバーに格納するだけで、簡単に検索ができるようになります、管理もしやすくなります。情報資産を適切に管理・運用することで、保守性の向上、及び業務の効率化に繋がります。

某折込みチラシが運営するWebメディアでの活用事例も紹介

本セミナーでは、この技術を BtoC Webサイトの画像検索に応用した某折込みチラシWebメディアの事例もご紹介します。

プログラム

14:30-15:00   受付

15:00-16:00   講演

16:00-16:30   質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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ブロックチェーンの最新トレンドと、ビジネス活用事例の紹介

開催日:2019年 5月30日

ブロックチェーンの最新トレンド

暗号通貨を支えるコア技術であるブロックチェーン。

暗号通貨が一時期の盛り上がりから少し落ち着いている中で、ブロックチェーン技術は今どうなっているのでしょうか。

ブロックチェーンをビジネスに活用した事例

もちろんブロックチェーンの用途は暗号通貨だけに限らず、社会に大きなインパクトを与えると言われています。

しかしビジネス利用についてはあまり進んでいないようにも見えます。

本セミナーでは、ブロックチェーンの最新トレンドをお伝えすると共に、ビジネスでの活用事例について紹介します。

TomoChain の紹介

また、日本でも人気が高い暗号通貨 NEM(ネム)の共同創業者である

Long Vuong 氏が立ち上げた暗号通貨「TOMO(TomoChain)」についても紹介します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:20 ブロックチェーンのトレンド

14:20~14:50 ビジネスでのブロックチェーンの導入事例

14:50~15:20 TomoChain - プラットフォームとしてのブロックチェーンとDappデモ

15:20~16:00 質疑対応

16:00~17:00 個別相談

主催

TomoChain Japan株式会社

VNEXT JAPAN株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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Win7/Win2008のサポート終了、Win10ではサポートされないVBアプリをどうするか ~ブラックボックス化、担当者不在、セキュリティリスクなど、マイグレーションの課題と対策~

開催日:2019年 5月28日

2020年1月にWindows 7のサポートが終了

2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了します。サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されません。特にVB6.0で開発されたアプリケーションは、最新バージョンでサポートされなくなるため、移行や再構築の対応が急務です。

既存システムのブラックボックス化がネックに

しかし移行や再構築に際して、既存システムが老朽化やブラックボックス化していると、対応が難しくなります。仕様書が整備されていない、不要なコードが残っている、等の問題を抱える企業も少なくありません。

このように既存システムに負債を抱えていると、業務に支障が出たり、保守費用がかさみます。このまま放置すると企業の生き残りが危うくなる可能性もあります。

担当者不在やセキュリティ面での課題も

この他にも属人化したシステムであったり、全体の業務を知る人が異動または退職してしまっているケースも少なくありません。また既存システムと同様のセキュリティを担保できるのか、といった不安も多く聞かれます。

VBアプリのモダナイゼーションにおける注意点は

これらの問題を解決する方法の第一歩は、既存システムを可視化することです。本セミナーでは、可視化方法をご紹介するとともに、VBのアプリ資産を移行するモダナイゼーションについてデモを交えて解説します。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:10 オープニング

14:10〜15:00 < セッション1 > VBモダナイゼーション/可視化・診断編

Windows7 & Windows Server 2008サポート終了対策 はじめの一歩

VBレガシー資産再構築を進めるには既存資産の可視化から

~デジタル・トランスフォーメーションの実現はIT総合診断でスタート~

開発事業本部 ソリューション開発グループ

チームリーダ 石川嘉士

15:00〜15:50 < セッション2 > VBモダナイゼーション/変換・移行編

迫る!Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了

やるなら今!VB6.0アプリ資産モダナイゼーションの進め方

開発事業本部 ソリューション開発グループ

プロジェクトマネージャー 板倉利幸

15:50〜16:20 質疑応答/モダナイゼーションに関する個別ご相談など

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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【大阪開催】【店舗をお持ちの企業限定】ローカル検索を最適化して、Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法

開催日:2019年 5月21日

消費者の情報収集は、モバイルデバイス経由が主流に

近年スマートフォンの所持率が約8割になり、目的のお店の情報を得るためにGoogle Mapで店舗情報を入手したり、SNSで口コミを検索して、来店するかどうかを判断する時代となりました。
  

GoogleMapなどの情報は正しく登録されていますか?

しかし検索された情報は正しく表示されるでしょうか?
そもそも、実際に店舗は存在しているのにマップアプリ上に表示されなかったり、たとえ表示されても、住所や電話番号が間違っていると、せっかく目的を持って検索してくれた顧客の来店機会を逃す事になりますし、ブランドイメージにそぐわない画像等がアップされていた場合には、重大なブランドイメージの毀損に繋がる恐れがあります。
  

今注目されている、ローカルSEOとは?

検索エンジンで上位表示させる施策の一つとしてSEO対策がありますが、近年は、Google Map等のマップアプリの情報を最適化する手段として、ローカルSEO(またはMEO = Map Engine Optimization とも言われています)が注目されています。
  

Fortune500の3分の1の企業が利用している、デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」とは?

デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」は、既にFortune500の3分の1の企業に導入され、現在多くの企業から引き合いを頂いているデジタル・ナレッジ管理プラットフォームです。
「Yext」を利用する事で、GooleMapだけではなく、Facebookやインスタグラム等のSNSや、TripAdvisorやYelpのような口コミサイト等、複数のプラットフォームを一元管理出来るようになり、自社の集客パフォーマンスやブランドイメージを大きく向上させる事が出来ます。
  

間違った地図情報やブランドイメージの毀損で機会損失しないために

本セミナーでは、「Yext」を利用して、効率よくローカル検索を最適化し、自社ブランド価値および集客パフォーマンスを向上させる方法、特に近年増えているインバウンドへの対策方法なども交えてご紹介致します。
  

プログラム

15:00~15:30 受付開始

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 セミナー講演

16:30~17:00 質疑応答

  

主催

ユニファイド・サービス株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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【大阪開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2019年 5月20日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

  

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

  

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

  

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

  

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

  

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

  

主催

ユニファイド・サービス株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業優先】コンテナ技術の製造業における活用事例と、AWSかオンプレかの検討

開催日:2019年 5月17日

AWSやAzure、GCPなどへの「クラウド移行」における、認証・ID管理の検討 OneLogin、Okta、HDE One、CloudGate等IDaaS比較とOSSの検討

開催日:2019年 5月16日

※本セミナーで解説する比較については、各製品のWebページ等から得た情報を整理したものが中心であり、実機での比較ではありません。

※本セミナーの主催者である、かもめエンジニアリング株式会社は、IDaaSではなくオープンソースによる認証・ID管理システムのご提供をしており、その立場からの比較、主張になりますので、ご理解の上ご参加ください。

クラウド時代でも重要な認証基盤

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めたシングルサインオン、ユーザーIDの管理をどう設計すればよいのか、どのようにユーザーや管理者の利便性を高めながらセキュリティを強化すればよいのか、というのは重要な課題です。

注目されるIDaaS

そのような中、システム全体がクラウドになるのであれば、認証基盤もクラウドサービスで、という考えの下、「IDaaS」が注目度を高めています。

IDaaS(OneLogin、Okta、HDE One、CloudGateなど)の比較

本セミナーでは、主要なIDaaSである、OneLogin、Okta、HDE One、CloudGateなどについて、機能や料金などの比較を行います。

※HDE Oneは、HENNGE Oneに商標変更しています。

オープンソース活用の検討

さらに、AWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォーム上にOpenAMやKeycloak、Keyspiderなどのオープンソースの認証・ID管理ツールを稼働させる方式についても、比較・検討を行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 セッション

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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BYOD(私用端末の業務利用)の携帯で、会社番号(03-xxxx-xxxx)を使う方法

開催日:2019年 5月16日

IDaaSで AD や社内システムと連携する方法

開催日:2019年 5月14日

IDaaSとは?

IDaaSはクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理し、多要素認証でセキュリティも強化します。

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

その場合は、どうすればよいのでしょうか?

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携はできるのでしょうか?

月額100円から利用できるIDaaS「トラスト・ログイン」とは?

「トラスト・ログイン」は月額100円から利用でき、シングルサインオンと社内システムやクラウドサービスのIDとパスワードを一括管理できるIDaaSです。

対応アプリ数は4,500以上、日々ユーザーの利便性を向上させています。

また、GMOグローバルサイン株式会社という認証局が提供するサービスですので、セキュリティ的にも安心です。

「トラスト・ログイン」で、ADと連携する方法を解説

本セミナーでは、既にAD環境で管理しているユーザー情報やパスワードを活用し、「トラスト・ログイン」と連携することでシングルサインオンを実現する方法を解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 「トラスト・ログイン」とは?

14:50~15:10 ADのユーザー情報をマスターにして、IDaaS(トラスト・ログイン)と連携する方法

15:10~15:30 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5485-1152 ※駅構内から、地上一般道への通路案内は、各路線案内窓口へお問合せ願います。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 4月25日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。


  
その他のIT関連業 20代男性の参加者


現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。


  
通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!


  
SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました


  
その他のIT関連業 40代男性の参加者


日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


現実的で正直な情報を得ることが出来ました。


  
その他のサービス業 50代男性の参加者


具体的でした。とても良かったです。


  
IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。


  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


クラウド時代のドキュメント管理の考え方 (Office365やBOXだけでよいのか)

開催日:2019年 4月24日

ドキュメント管理もクラウド(オンラインストレージ)が主流

Office365やSalesforce、G Suiteなどのクラウドサービスは広く普及しています。

また、社内システムをAWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームに移行する「クラウド移行」も急速に推進されています。

個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドでよいのか?

そのような中、ドキュメント管理についてもBOXやDropBoxなどのオンラインストレージや、Office365、G Suiteなどのサービスを活用するケースが増えています。

しかし、個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドサービスに預けてよいのでしょうか。

企業によっては、自社でコントロールできる場所で保管したいというニーズもあるのではないでしょうか。

APIによる、ストレージエンジンへのアクセス

さらに、企業全体としての生産性を高めるために、情報共有はより重要になっています。

単に、提供されるオンラインストレージの画面を使うだけでなく、UIは自社で作り込み、APIを介してストレージエンジンとして使いたい、というニーズも増えています。

ドキュメント管理のクラウドサービスを開発する企業にとっては?

また、ドキュメント管理のクラウドサービスをビジネスとして開発・提供したい、もしくは関連会社や取引会社向けにサービス提供したい、という企業もあると思います。

このような企業はどうすればよいのでしょうか。

クラウド時代のドキュメント管理の考え方

本セミナーでは、クラウド時代のドキュメント管理の考え方として前述のような課題を説明するとともに、オープンソースのドキュメント管理であるAlfrescoを、BOXなどと併用して活用する提案をします。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 クラウド時代のドキュメント管理の考え方

14:50~15:30 Alfrescoの解説と活用事例の紹介(ADFなど最新機能、API活用事例ほか)

15:30~16:00 配布した後からでも削除・破棄できる、情報権利管理 (IRM) 機能の紹介

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社理経

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257