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ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために、企業がやるべきこと (第1回:クリエーションラインIT最新動向会議)

開催日:2019年 6月 4日

ミレニアル世代とは

ミレニアル世代とは、米国で2000年代に社会人になる世代のことを指します。

1980年代から2000年代前半までに生まれた人を言い、ベビーブーマーの子世代にあたることから、人口が多く、eコマースなどにおいて特に注目されています。

ミレニアル世代は以下のような経験をしていることもあり、これまでの世代とは異なる特長があります。

・スマホネイティブ

・9.11や湾岸戦争を経験

・リーマンショックを経験

・黒人大統領を選出

例えば、多様な価値観を受け入れ、仲間とのつながりを重視する傾向があります。

また、自ら行動を起こそうとする気質があると言われています。

日本におけるミレニアル世代

これは米国だけの話しではありません。

もちろん日本にもミレニアル世代はあります。

日本においても、企業がビジネスをする上で、ミレニアル世代に対応する必要があります。

ミレニアル世代向けのITとは

例えば、IT業界においてはミレニアル世代についてどう考えるべきなのでしょうか。

ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために

本セミナーでは、ITエンジニアの採用をテーマとして、ミレニアル世代について考えていきます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 ミレニアル世代のITエンジニアを採用するために、企業がやるべきこと

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

16:00~16:30 質疑応答

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】大量の紙文書をスキャンしデータ化たけど、検索できないという問題をオープンソースで解決 (文書を格納するだけで、自動OCR+自動タグ付け/某折込みチラシのWebメディア事例も紹介)

開催日:2019年 5月30日

大量の紙文書をスキャンしたけど、検索できない

ペーパーレス化の目的で、大量の紙文書をスキャンし、データ化している企業は多いと思います。

しかし(OCRしていない)画像データのままでは、検索ができず、管理が疎かになりがちです。

結果として、せっかくの情報資産が活用できないという問題が発生しています。

オープンソースを活用し、スキャン文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付け

本セミナーでは、オープンソースを活用し、文書ファイル(画像ファイル)を格納するだけで自動OCR+自動タグ付けする仕組みをご紹介します。

これにより、スキャン文書ファイルをファイルサーバーに格納するだけで、簡単に検索ができるようになります、管理もしやすくなります。情報資産を適切に管理・運用することで、保守性の向上、及び業務の効率化に繋がります。

某折込みチラシが運営するWebメディアでの活用事例も紹介

本セミナーでは、この技術を BtoC Webサイトの画像検索に応用した某折込みチラシWebメディアの事例もご紹介します。

プログラム

14:30-15:00   受付

15:00-16:00   講演

16:00-16:30   質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ブロックチェーンの最新トレンドと、ビジネス活用事例の紹介

開催日:2019年 5月30日

ブロックチェーンの最新トレンド

暗号通貨を支えるコア技術であるブロックチェーン。

暗号通貨が一時期の盛り上がりから少し落ち着いている中で、ブロックチェーン技術は今どうなっているのでしょうか。

ブロックチェーンをビジネスに活用した事例

もちろんブロックチェーンの用途は暗号通貨だけに限らず、社会に大きなインパクトを与えると言われています。

しかしビジネス利用についてはあまり進んでいないようにも見えます。

本セミナーでは、ブロックチェーンの最新トレンドをお伝えすると共に、ビジネスでの活用事例について紹介します。

TomoChain の紹介

また、日本でも人気が高い暗号通貨 NEM(ネム)の共同創業者である

Long Vuong 氏が立ち上げた暗号通貨「TOMO(TomoChain)」についても紹介します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:20 ブロックチェーンのトレンド

14:20~14:50 ビジネスでのブロックチェーンの導入事例

14:50~15:20 TomoChain - プラットフォームとしてのブロックチェーンとDappデモ

15:20~16:00 質疑対応

16:00~17:00 個別相談

主催

TomoChain Japan株式会社

VNEXT JAPAN株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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Win7/Win2008のサポート終了、Win10ではサポートされないVBアプリをどうするか ~ブラックボックス化、担当者不在、セキュリティリスクなど、マイグレーションの課題と対策~

開催日:2019年 5月28日

2020年1月にWindows 7のサポートが終了

2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了します。サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されません。特にVB6.0で開発されたアプリケーションは、最新バージョンでサポートされなくなるため、移行や再構築の対応が急務です。

既存システムのブラックボックス化がネックに

しかし移行や再構築に際して、既存システムが老朽化やブラックボックス化していると、対応が難しくなります。仕様書が整備されていない、不要なコードが残っている、等の問題を抱える企業も少なくありません。

このように既存システムに負債を抱えていると、業務に支障が出たり、保守費用がかさみます。このまま放置すると企業の生き残りが危うくなる可能性もあります。

担当者不在やセキュリティ面での課題も

この他にも属人化したシステムであったり、全体の業務を知る人が異動または退職してしまっているケースも少なくありません。また既存システムと同様のセキュリティを担保できるのか、といった不安も多く聞かれます。

VBアプリのモダナイゼーションにおける注意点は

これらの問題を解決する方法の第一歩は、既存システムを可視化することです。本セミナーでは、可視化方法をご紹介するとともに、VBのアプリ資産を移行するモダナイゼーションについてデモを交えて解説します。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:10 オープニング

14:10〜15:00 < セッション1 > VBモダナイゼーション/可視化・診断編

Windows7 & Windows Server 2008サポート終了対策 はじめの一歩

VBレガシー資産再構築を進めるには既存資産の可視化から

~デジタル・トランスフォーメーションの実現はIT総合診断でスタート~

開発事業本部 ソリューション開発グループ

チームリーダ 石川嘉士

15:00〜15:50 < セッション2 > VBモダナイゼーション/変換・移行編

迫る!Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了

やるなら今!VB6.0アプリ資産モダナイゼーションの進め方

開発事業本部 ソリューション開発グループ

プロジェクトマネージャー 板倉利幸

15:50〜16:20 質疑応答/モダナイゼーションに関する個別ご相談など

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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【大阪開催】【店舗をお持ちの企業限定】ローカル検索を最適化して、Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法

開催日:2019年 5月21日

消費者の情報収集は、モバイルデバイス経由が主流に

近年スマートフォンの所持率が約8割になり、目的のお店の情報を得るためにGoogle Mapで店舗情報を入手したり、SNSで口コミを検索して、来店するかどうかを判断する時代となりました。
  

GoogleMapなどの情報は正しく登録されていますか?

しかし検索された情報は正しく表示されるでしょうか?
そもそも、実際に店舗は存在しているのにマップアプリ上に表示されなかったり、たとえ表示されても、住所や電話番号が間違っていると、せっかく目的を持って検索してくれた顧客の来店機会を逃す事になりますし、ブランドイメージにそぐわない画像等がアップされていた場合には、重大なブランドイメージの毀損に繋がる恐れがあります。
  

今注目されている、ローカルSEOとは?

検索エンジンで上位表示させる施策の一つとしてSEO対策がありますが、近年は、Google Map等のマップアプリの情報を最適化する手段として、ローカルSEO(またはMEO = Map Engine Optimization とも言われています)が注目されています。
  

Fortune500の3分の1の企業が利用している、デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」とは?

デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」は、既にFortune500の3分の1の企業に導入され、現在多くの企業から引き合いを頂いているデジタル・ナレッジ管理プラットフォームです。
「Yext」を利用する事で、GooleMapだけではなく、Facebookやインスタグラム等のSNSや、TripAdvisorやYelpのような口コミサイト等、複数のプラットフォームを一元管理出来るようになり、自社の集客パフォーマンスやブランドイメージを大きく向上させる事が出来ます。
  

間違った地図情報やブランドイメージの毀損で機会損失しないために

本セミナーでは、「Yext」を利用して、効率よくローカル検索を最適化し、自社ブランド価値および集客パフォーマンスを向上させる方法、特に近年増えているインバウンドへの対策方法なども交えてご紹介致します。
  

プログラム

15:00~15:30 受付開始

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 セミナー講演

16:30~17:00 質疑応答

  

主催

ユニファイド・サービス株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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【大阪開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2019年 5月20日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

  

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

  

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

  

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

  

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

  

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

  

主催

ユニファイド・サービス株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業優先】コンテナ技術の製造業における活用事例と、AWSかオンプレかの検討

開催日:2019年 5月17日

AWSやAzure、GCPなどへの「クラウド移行」における、認証・ID管理の検討 OneLogin、Okta、HDE One、CloudGate等IDaaS比較とOSSの検討

開催日:2019年 5月16日

※本セミナーで解説する比較については、各製品のWebページ等から得た情報を整理したものが中心であり、実機での比較ではありません。

※本セミナーの主催者である、かもめエンジニアリング株式会社は、IDaaSではなくオープンソースによる認証・ID管理システムのご提供をしており、その立場からの比較、主張になりますので、ご理解の上ご参加ください。

クラウド時代でも重要な認証基盤

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めたシングルサインオン、ユーザーIDの管理をどう設計すればよいのか、どのようにユーザーや管理者の利便性を高めながらセキュリティを強化すればよいのか、というのは重要な課題です。

注目されるIDaaS

そのような中、システム全体がクラウドになるのであれば、認証基盤もクラウドサービスで、という考えの下、「IDaaS」が注目度を高めています。

IDaaS(OneLogin、Okta、HDE One、CloudGateなど)の比較

本セミナーでは、主要なIDaaSである、OneLogin、Okta、HDE One、CloudGateなどについて、機能や料金などの比較を行います。

※HDE Oneは、HENNGE Oneに商標変更しています。

オープンソース活用の検討

さらに、AWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォーム上にOpenAMやKeycloak、Keyspiderなどのオープンソースの認証・ID管理ツールを稼働させる方式についても、比較・検討を行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 セッション

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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BYOD(私用端末の業務利用)の携帯で、会社番号(03-xxxx-xxxx)を使う方法

開催日:2019年 5月16日

IDaaSで AD や社内システムと連携する方法

開催日:2019年 5月14日

IDaaSとは?

IDaaSはクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理し、多要素認証でセキュリティも強化します。

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

その場合は、どうすればよいのでしょうか?

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携はできるのでしょうか?

月額100円から利用できるIDaaS「トラスト・ログイン」とは?

「トラスト・ログイン」は月額100円から利用でき、シングルサインオンと社内システムやクラウドサービスのIDとパスワードを一括管理できるIDaaSです。

対応アプリ数は4,500以上、日々ユーザーの利便性を向上させています。

また、GMOグローバルサイン株式会社という認証局が提供するサービスですので、セキュリティ的にも安心です。

「トラスト・ログイン」で、ADと連携する方法を解説

本セミナーでは、既にAD環境で管理しているユーザー情報やパスワードを活用し、「トラスト・ログイン」と連携することでシングルサインオンを実現する方法を解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 「トラスト・ログイン」とは?

14:50~15:10 ADのユーザー情報をマスターにして、IDaaS(トラスト・ログイン)と連携する方法

15:10~15:30 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5485-1152 ※駅構内から、地上一般道への通路案内は、各路線案内窓口へお問合せ願います。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 4月25日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。


  
その他のIT関連業 20代男性の参加者


現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。


  
通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!


  
SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました


  
その他のIT関連業 40代男性の参加者


日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。


  
SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


現実的で正直な情報を得ることが出来ました。


  
その他のサービス業 50代男性の参加者


具体的でした。とても良かったです。


  
IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。


  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社

  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


クラウド時代のドキュメント管理の考え方 (Office365やBOXだけでよいのか)

開催日:2019年 4月24日

ドキュメント管理もクラウド(オンラインストレージ)が主流

Office365やSalesforce、G Suiteなどのクラウドサービスは広く普及しています。

また、社内システムをAWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームに移行する「クラウド移行」も急速に推進されています。

個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドでよいのか?

そのような中、ドキュメント管理についてもBOXやDropBoxなどのオンラインストレージや、Office365、G Suiteなどのサービスを活用するケースが増えています。

しかし、個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドサービスに預けてよいのでしょうか。

企業によっては、自社でコントロールできる場所で保管したいというニーズもあるのではないでしょうか。

APIによる、ストレージエンジンへのアクセス

さらに、企業全体としての生産性を高めるために、情報共有はより重要になっています。

単に、提供されるオンラインストレージの画面を使うだけでなく、UIは自社で作り込み、APIを介してストレージエンジンとして使いたい、というニーズも増えています。

ドキュメント管理のクラウドサービスを開発する企業にとっては?

また、ドキュメント管理のクラウドサービスをビジネスとして開発・提供したい、もしくは関連会社や取引会社向けにサービス提供したい、という企業もあると思います。

このような企業はどうすればよいのでしょうか。

クラウド時代のドキュメント管理の考え方

本セミナーでは、クラウド時代のドキュメント管理の考え方として前述のような課題を説明するとともに、オープンソースのドキュメント管理であるAlfrescoを、BOXなどと併用して活用する提案をします。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 クラウド時代のドキュメント管理の考え方

14:50~15:30 Alfrescoの解説と活用事例の紹介(ADFなど最新機能、API活用事例ほか)

15:30~16:00 配布した後からでも削除・破棄できる、情報権利管理 (IRM) 機能の紹介

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社理経

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


経済産業省「DXレポート」の解説と、「2025年の崖」の克服 ~DXを阻害するレガシーシステムをどうすればよいのか?~

開催日:2019年 4月19日

先端技術(AI、IoT、ビッグデータなど)を活用してDXを実現しないと取り残される?!

近年様々な場面で、AIやクラウド、IoT、VR/ARなどの新技術が導入されています。また、デジタル化を加速し、ビジネス変革に成功して業績を上げる企業も増えてきました。今後もこの動きは活発化していくでしょう。

既存システムの保守コストがかさんで、新技術に手が回らない

しかしこのような新技術導入の前段階として、既存システムが老朽化・ブラックボックス化して保守費用が高額になっているという問題があります。そのためにIT戦略立案や人材確保に予算を割けないのが現状です。

DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート、2025年の崖とは

このような問題点をまとめた「DXレポート」が、昨年9月に経済産業省から発表されました。このレポートによると、IT負債を放置して抱え続けた結果、DXが実現できないだけでなく、更に保守費用がかさみ、セキュリティ事故が発生するなどして、2025年には最大12兆円もの損失が出ると試算されています。

経済産業省「DXレポート」の解説と、「2025年の崖」の克服

本セミナーでは、まずこの経済産業省のDXレポートについて、ポイントを解説します。さらに「2025年の崖」を克服するために、既存システムを現状分析する方法をご紹介します。

プログラム

14:00〜14:30   受付

14:30〜14:40 オープニング

14:40〜15:15   レガシーシステムのモダナイゼーションを実践してきたシステムズが読み解くDXレポート

15:15〜15:45 DX推進に不可欠なICT現状分析 具体的な取り組み内容と活用方法とは~ IT総合診断のススメ 可視化→診断→IT戦略 ~

15:45〜16:15   質疑応答

主催 

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日アクセス連絡先 株式会社システムズ 開発事業本部 03-3493-0032(ダイヤルイン)
(受付時間 9:00~17:45/土・日・祝日を除く)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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【店舗をお持ちの企業限定】ローカル検索を最適化 Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法

開催日:2019年 4月17日

消費者の情報収集は、モバイルデバイス経由が主流に

近年スマートフォンの所持率が約8割になり、目的のお店の情報を得るためにGoogle Mapで店舗情報を入手したり、SNSで口コミを検索して、来店するかどうかを判断する時代となりました。

GoogleMapなどの情報は正しく登録されていますか?

しかし検索された情報は正しく表示されるでしょうか?
そもそも、実際に店舗は存在しているのにマップアプリ上に表示されなかったり、たとえ表示されても、住所や電話番号が間違っていると、せっかく目的を持って検索してくれた顧客の来店機会を逃す事になりますし、ブランドイメージにそぐわない画像等がアップされていた場合には、重大なブランドイメージの毀損に繋がる恐れがあります。

今注目されている、ローカルSEOとは?

検索エンジンで上位表示させる施策の一つとしてSEO対策がありますが、近年は、Google Map等のマップアプリの情報を最適化する手段として、ローカルSEO(またはMEO = Map Engine Optimization とも言われています)が注目されています。

Fortune500の3分の1の企業が利用している、デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」とは?

デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」は、既にFortune500の3分の1の企業に導入され、現在多くの企業から引き合いを頂いているデジタル・ナレッジ管理プラットフォームです。

「Yext」を利用する事で、GooleMapだけではなく、Facebookやインスタグラム等のSNSや、TripAdvisorやYelpのような口コミサイト等、複数のプラットフォームを一元管理出来るようになり、自社の集客パフォーマンスやブランドイメージを大きく向上させる事が出来ます。

間違った地図情報やブランドイメージの毀損で機会損失しないために

本セミナーでは、「Yext」を利用して、効率よくローカル検索を最適化し、自社ブランド価値および集客パフォーマンスを向上させる方法、特に近年増えているインバウンドへの対策方法なども交えてご紹介致します。

プログラム

15:00~15:30 受付開始

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 セミナー講演

16:30~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5472-7310

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2019年 4月16日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 3月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。
また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。
  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。
  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "ベトナムにおけるオフショア開発の現状「今後の課題」など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。"


その他のIT関連業 20代男性の参加者


 "現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。"


通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


 "ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!"


SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


 "実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました。"


その他のIT関連業 40代男性の参加者


 "日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "現実的で正直な情報を得ることが出来ました。"


その他のサービス業 50代男性の参加者


 "具体的でした。とても良かったです。"


IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


 "NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。"
  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社
  

セミナー事務局

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データサイエンティストがいない「普通の企業」がAI(人工知能)を活用するためには? ~製造業や小売業の事例から、AI導入の指針を解説~

開催日:2019年 3月26日

AIブーム到来

AIはIT企業に限らず様々な企業で導入されています。

自社でも何かできるのではないか、どう取り入れていくのか考えるのは自然な流れです。

AIを何に使うか

とはいえ、自社でAIを導入したいが何をやっていいかわからないと考える担当者の方は多いのではないでしょうか。

何に役立てられるのか、そのために何が必要なのか。

AI人材は自社にいるのか

AIを導入するためには、ビジネスがわかり、データの取り扱いがわかり、データ分析もわかるデータサイエンティストが必要と言われています。

自社にそういう人材がいるのかということを懸念される方も多いと思います

AIプロジェクトの立ち上げ方、進め方がわからない

会社の中でどうやって進めていいかわからないということもあると思います。

こんな悩みをお持ちの方にAI導入の指針を示します

製造業や小売業でAIはどう使われているのか事例を示し、それぞれに必要な技術とデータを示します。

スパースターのようなデータサイエンティストの人材がいない企業でどう進めていくか。

社内で議論を進めプロジェクトを開始するまでのステップを示します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 自社でAIを導入する担当になった方へ AIプロジェクトの立ち上げと進め方を考える

コンサルタント 上田 良寛

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社オープンソース活用研究所

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用(ジョブ管理、障害自動対応や、AI防犯監視など)

開催日:2019年 3月12日

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

たとえば、、、

複数のクラウドやオンプレにまたがった環境において、監視やジョブ管理はどう統合したらよいのか?

仮想ノードが頻繁に増減するが、運用管理システムにその情報を反映するのが大変・・・

環境が複雑すぎて、障害調査に時間がかかる・・・

システム運用に関するトレンド「運用自動化・効率化」

このような状況の中、注目されているのが「運用自動化・効率化」です。

「運用自動化・効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を減らすことが期待されています。

運用自動化は本当に効果がでるのか?何をどのように「自動化・効率化」すればよいのか?

しかし「運用自動化・効率化」といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょうか。

また、以前より「運用自動化・効率化」が叫ばれていますが、実際効果は出ているのでしょうか。

本セミナーでは、Zabbixパートナーから、ジョブ管理、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

企業のシステム運用の中核となる Zabbix、その最新バージョン 4.0 とは?

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーでは、統合運用において、重要なデータの可視化がより行いやすく改良された「Zabbix 最新バージョン 4.0 」の機能概要を解説します。

Zabbix 4.2 以降のロードマップも解説!

Zabbix 4.2で追加される機能や今後のロードマップについての考え方、Zabbixと様々なベンターとの連携できるツール等 についてお話しをさせていただきます。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング 

14:40~15:20 Zabbix最新バージョン4.0の解説

SRA OSS, Inc. 日本支社

基盤技術グループ グループ長 盛 宣陽

プロフィール:OSSの各種基盤技術を扱うグループで責任者を務めながら、自身も各種OSSのテクニカルサポートやコンサルティングを担当している。

2016年にリリースされたZabbix 3.0から約2年半、次期長期サポート版(LTS)のZabbix 4.0がついにリリースされました。

Zabbix 4.0では多数の機能追加やユーザーインタフェースの改良が行われており、以前のバージョンに比べて非常に便利になっています。

本セッションではZabbix 4.0の新機能について使い方などを交えながらご紹介します。

15:20~16:00 Zabbixによる統合運用の実現 ~ジョブ管理、AWS監視、・・・

株式会社ヴィンクス

赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。

監視業務はZabbixで実現できますが統合運用の実現には更に機能が必要です。

特に基幹業務の運用には、ジョブ管理(スケジューラ)は必須です。

「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、ログ監視の除外設定、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を持ちます。

そして、ジョブ管理は「LoadStar Scheduler」との連携で、統合運用を実現します。

更に、複数台のZabbixサーバーの集中監視(一元監視)機能、AIカメラを応用した防犯・防災の「次世代AIカメラソリューション」をご紹介させていただきます。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:50 自動化への投資はありか?

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

マルチクラウドが浸透し、システムコストは着実に下がってきています。一方で運用管理コストはどうでしょうか?「働き方改革」「自動化」「AI」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投資をすべきなのでしょうか?

IIJの取り組みと合わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。

16:50~17:30 システム運用を効率化するZabbixの機能と、今後のZabbixの方向性

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

次期バージョン Zabbix 4.2 や今後の開発に対する考え方など、昨年Zabbix Conference Japan 2018で来日したAlexeiの講演内容を中心にお話しをさせていただきます。

17:30~18:00 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所

協賛

株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社ヴィンクス

SRA OSS, Inc. 日本支社

協力

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:03-3254-8787

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オープンソース活用研究所



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コーディングなしでデータ分析/機械学習を活用する先進「Self-Service Analytics」 の概要とデモ ~AWS Data Lakes and Analytics、Hadoopに対応、その活用課題を解決!~

開催日:2019年 3月12日

データ分析活用推進の課題

DXの推進とともに、企業レベルのビッグデータ活用の動きが活発化しています。膨大なデータを分析して、顧客ニーズの把握や事業戦略の立案を行うなど、その可能性は無限に広がっています。しかしこのような分析を行うためには、様々なツールを組み合わせる必要や、各ツールの専門家やプログラミング知識が必要になる場合が多々あります。そうなるとリソース、スキル、ガバナンス、コストなどの面で様々な課題が発生します。

Self-Service Analytics とは

しかし近年、Self-Service Analyticsという手法が注目されています。これはその名の通り、単一プラットフォームでデータ準備から分析・機械学習、そして可視化までをセルフサービス型で行う方法です。全社レベルで、より多くのユーザーが必要な時に欲しいデータを自分で抽出・分析し、そのインサイトを活用することができようになります。データ分析の民主化、そしてデータドリブン経営を大きく推進します。

ShareInsights の紹介とデモ

このSelf-Service Analyticsをエンタープライズレベルで容易に実現する方法としてShareInsightsをご紹介します。直感的なドラッグアンドドロップ操作を基本としてデータ検索からデータセットの作成、分析、機械学習、可視化まで、コーディング不要で実行可能です。HadoopおよびAWS Data Lakes and Analytics環境へ対応し容易に導入が可能です。(http://jp.accelerite.com/products/shareinsights/)

AWS Data Lakes and Analyticsへ対応した初のコーディングレス分析プラットフォーム

また、ShareInsightsはGlue、Athena、EMR、SagemakerなどのAWSデータ分析テクノロジーに対応、その機能を統合・最適化し操作が容易なUI(コーディング不要)で活用できるようにします。本セミナーでは、ShareInsightsの機能をご紹介するとともに、事例とデモンストレーションも交えて解説いたします。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:35 データ分析の課題と「Self-Service Analytics」を実現するShareInsightsの紹介

15:35~16:30 ShareInsightsの事例とデモ(逐次通訳)

16:30~17:00 質疑応答

主催

Accelerite

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3516-9600(コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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MariaDB Meetup 2019 vol.2「最新のMariaDB機能と事例紹介およびビジネス概要」

開催日:2019年 3月 7日

商用DBからOSSデータベースへの移行が増えている

近年、Oracle等の商用製品からOSSデータベースに移行する動きが活発化しています。近年のOSSDBは、商用DBに匹敵する基本機能や性能を備えつつあります。OSSDBはコスト削減やベンダーロックインの回避など、メリットが多い反面、移行や導入コスト、性能などの不安要素もあります。そこで各種データベースのメリット・デメリットを生かした選択をすることが大変重要になってきます。

OSSデータベースは何を選べばよいのか

しかしどのように選択すればよいのでしょうか。MySQL、PostgreSQLなど種類はいくつかありますが、近年多方面においてMariaDBのシェアが急速に広まっています。

MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

本セミナーでは、以下のようなMariaDB独特の機能やその活用方法をご紹介します。

・PL/SQL等のOracleデータベース互換

・DBシャーディング機能ストレージエンジン

・大容量データの集計・分析用のDWH用カラム型エンジン

・分散スケールアウトデータベース

プログラム

15:00~15:10 ご挨拶 (MariaDB Meetup と スマートスタイル社の紹介)

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

15:10~15:40 MariaDBのビジネス・ロードマップ

MariaDB Corporation AB

15:40~16:40 MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

MariaDB Corporation AB 後藤 智

16:40~16:50 スマートスタイルによるMariaDBサービス紹介

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

16:50~17:10 質疑応答

主催  MariaDB Corporation AB

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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万が一パスワードが漏えいしても不正アクセスを防ぐ方法(Webアクセス時の多要素認証の導入方法の紹介)

開催日:2019年 2月27日

パスワード漏洩と、パスワードリスト攻撃の危険性

Webサイトやシステムへのログイン方法として、最も一般的なのがパスワード認証です。しかし近年、不正アクセス等によるパスワード漏洩事件が多発しています。漏洩したパスワードを漏洩したパスワードを使った不正ログインから、個人情報や企業秘密の流出やデータ改ざんなどが行われると、企業にとって大きな損害が発生します。

多要素認証とは

このようなリスクを減らすためには、パスワード以外の要素を組み合わせて認証する多要素認証が有効です。万が一パスワードが漏洩しても、他方の認証が通らなければログインできないため、より強固なセキュリティを確保することができます。

様々な多要素認証の方法

多要素認証には、例えばSMS認証や生体認証、その他SSLクライアント認証やワンタイムパスワード認証など様々な種類があります。ところが、多要素認証を使った会員サイトや社内外の専用ページなどを作成しようとすると、方式や製品によっては、導入が高額であったり、既存システムの改修が必要となる場合もあります。

本セミナーでは、多要素認証を実現する以下の方法と製品について解説します。

まず多要素認証について初心者にもわかり易いように説明した上で、コスト面や既存のWeb環境へも導入しやすいワンタイムパスワードやSSLクライアント認証とWebサーバー&リバースプロキシ機能がセットになった製品をご紹介します。この製品では、オンラインストレージ・Webmail・グループウエア他の各種Webの多要素認証をはじめ、既存で運用の各種Webシステムへの多要素認証も簡単に導入が出来ます


プログラム

多要素認証入門と方式比較

簡単に多要素認証を導入できる、Powered BLUE Web Stationの紹介

株式会社ムービット 代表取締役 谷地田 工

質疑応答

主催

株式会社ムービット

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【大阪開催】Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎と、製造業における活用事例

開催日:2019年 2月26日

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」とは?

コンテナ技術は、OS上にコンテナと呼ばれる仮想環境を実現する仕組みで、1つのOS環境でありながらマルチOS環境を実現することができます。

従来の仮想環境は、ホストとなる1台の物理マシン上にハイパーバイザーや仮想化ソフトを起動させ、1台のコンピュータ上で複数の独立したOS環境を利用することができる便利なものですが、オーバーヘッドが大きく、処理速度が出にくいのがデメリットでした。

コンテナ技術は、従来のVM型仮想化と異なり、カーネル部分をコンテナで共有するため、リソース使用量が少なく、起動時間が短いことが特徴です。

なぜ、これほどまでに注目されているのか?

コンテナ型仮想化技術の急速な進化により、広く普及している理由はなぜなのでしょうか?

コンテナ技術によって、今後のIT活用はどう変わっていくのでしょうか?

IoTや機械学習のプラットフォームとして注目されるコンテナ技術

コンテナ技術の応用として、例えばIoTや機械学習のプラットフォームとしての活用が注目されています。

IoTや機械学習では、大量のデータを処理する必要がありますが、一方スモールスタートでプロジェクトを立ち上げることが通常です。

このため、簡単にスケールアウトできるという特長を持つコンテナ技術が注目されているのです。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎を解説

本セミナーでは、仮想マシンとコンテナの違い、コンテナの管理方法など、「コンテナ技術」を基礎から解説します。

製造業における活用事例も紹介

また、製造業において、IoT+機械学習のプラットフォームとして活用されている事例もご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:45 Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎

15:45~16:00 製造業におけるコンテナ活用事例(IoT+機械学習のプラットフォームとして)

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

当日会場アクセスに関するお問合せ

06-6362-6110

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2019年 2月22日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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NotesからSharePoint/Office365への移行とSharePointのバージョンアップ ~難しいプロジェクトを、日本で上流工程/ベトナムで開発、でコスト削減~

開催日:2019年 2月21日

難しい、Notes/Dominoからのマイグレーション

Notes/Dominoは長年にわたり幅広い業務をカバーして多くの企業で利用されてきました。しかし2018年12月にIBM社が売却を決定するなど、様々な課題によりNotes/Dominoから他のツールへのマイグレーションを検討する企業が増加しています。

 
しかしNotes/Dominoからのマイグレーションは難しく、これを円滑に実施するためには現在の利用状況や機能差分の把握のためのアセスメント工程が重要となります。

 

マイグレーション先の本命「SharePoint/Office365」

SharePointは、組織やチームで情報共有するためのポータルサイトを構築するソフトウェアです。企業のイノベーションに有効なツールとして幅広い企業で活用が進んでいます。

従来は大企業向けの導入が中心でしたが、近年はクラウド版のSharePoint onlineの普及も進み、活用する企業の裾野は大きく広がっています。このためSharePoint/Office365はNotes/Dominoからのマイグレーション先の本命となっています。

 

本格的な活用にはバージョンアップ、開発費などがボトルネックに

しかし、SharePoint/Office365を本格的に活用するには初期の構築・開発費がボトルネックになるケースや、また長年使っている企業では最新版へのバージョンアップ、オンライン版へのマイグレーションに費用がかかるなどの課題もあります。

 

ベトナムオフショア開発の活用でコストを削減

そこで本セミナーでは、日本側で要件整理、基本設計などの上流工程を担当し、ベトナムオフショア側で開発・テスト工程を行うことで、最適なコストでSharePpointの導入、バージョンアップ、マイグレーションを実施する方法を紹介します。また独自のアセスメントツールや移行ツールを活用することで、安全かつ低コストでお客様のSharepointへのマイグレーションを実現する方法を紹介します。

 

SharePoint や Office 365 について、近年のトレンドも解説

また本セミナーでは、SharePoint や Office 365 について、近年のトレンドを解説するとともに、その開発をベトナムオフショアで実施する具体的、メリットについて解説します。

またSharePoint を導入する前に確認すべき点や、移行時の注意点等を分かりやすく説明いたします。

 

 

このような方はぜひご参加下さい

・構築、導入コストを抑えたい。

・既存システムからどのように移行すれば良いかが分からない。

・今まで使っていた既存システムの機能をそのまま使えるようにしたい。

・Notes DBが残ったままになっている。

 

 

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 情報共有ポータルのスタンダード「SharePoint」のトレンドと、ベトナムオフショアでの開発

コウェル 技術本部 ビジネスソリューション部 ITプロダクトグループ マネージャー 浅沼 豊

 

(講演内容)

・SharePoint と Office 365 の概要とメリット

・SharePoint でできること

・Notes/Domino から SharePoint / Office 365 へのマイグレーション

・コウェルとしての、SharePoint への取り組み

・ベトナムオフショア開発のメリット

 

16:00~16:45 マイグレーションツール「Coibumi」シリーズのご紹介

コウェル 技術本部 ビジネスソリューション部 ITプロダクトグループ チームリーダー チャンホン・ハイ

 

(講演内容)

アセスメント、データ移行を実現するCoibumiシリーズのご紹介をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。

・Notes/Domino アセスメントツール 「Coibumi Notes Assessment」

・Notes/Domino SharePointのデータ移行ツール 「Coibumi DataMigration」

 

16:45~17:00 質疑応答

 

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

会場アクセス問合せ:03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2019年 2月15日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。