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取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有する方法 AWSで12億ファイルも管理可能な Alfresco と、「後から削除できる」Final Code

開催日:2020年 2月26日

取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

昨今、ファイル共有が単一の企業の中だけで閉じて行うのはまれです。

お客様や、パートナーなど、様々な企業とファイルを共有する必要があります。

また、昨今ではテレワークが推進され、社員であってもインターネット経由でファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

今回ご紹介させていただくような仕組みが無ければ、おそらくメールにファイルを添付して送付していると思います。

しかしその場合、メールBOXの容量を圧迫することのほかに、相手側でファイルがどのように扱われるかコントロールできない、という課題があります。

つまり、ファイルをコピーされ、想定していない第三者にそのまま転送されてしまうリスクがあります。

これは、BOXなどのオンラインストレージを使ったとしても同様です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+Final Codeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode について、デモンストレーションを交えて紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 Alfrescoの紹介とデモ

15:20~16:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「ゼロトラスト」な時代の、エンドポイントセキュリティについて

開催日:2020年 2月20日

ゼロトラストとは

ゼロトラストとは、社内外すべてのアクセスを「すべて信頼できない(ゼロトラスト)」とすることを前提に、アプリケーション、ネットワーク及びすべてのアクセスを検査・監視する次世代のセキュリティ概念です。

ゼロトラスト時代のセキュリティ対策は、エンドポイントが重要

従来のセキュリティ概念(境界防御モデル)では、インターネットから社内ネットワークを守るため、ファイアーウォールなどを中心に対策が行われていました。

しかし、働き方改革によってテレワークの機会が増加したり、社外からインターネット経由でOffice365などのクラウドサービスに直接アクセスしたり、社内PCも標的型攻撃の脅威にさらされたりといった環境中では、エンドポイントのセキュリティ対策がとても重要になります。

 

SoCやCSIRTの重要性と課題

また、最近のセキュリティ対策の考え方は、攻撃を完全に防ぐというより、攻撃を受けたあとの対応に重点が移っており、そのためSoCやCSIRTの設置が重要であると言われています。SocやCSIRTは、セキュリティインシデントに対応する専門チームです。SoCは驚異となるインシデント検知に重点が置かれ、CSIRTはインシデント発生時の対応に重点が置かれています。しかし、24時間365日の監視体制の構築・運用するには高い専門性が必要であったり、多額の費用がかかったりと、課題も存在します。

 

ゼロトラストの時代に、サイバー攻撃の早期発見と早期対策を実現するには?

SoCやCSIRTの体制構築・運用が難しい場合、どうすればよいのでしょうか。

当セミナーでは、ゼロトラスト時代のセキュリティ対策のポイントを解説するとともに、サイバー攻撃の早期発見、早期対策を実現するための方法について解説します。

 

サイバー攻撃に伴う補償サービスについて

また、万が一サイバー攻撃における被害が発生してしまったときの保証サービスについても解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 ゼロトラストの時代に、サイバー攻撃の早期発見と早期対策を実現するには?

16:30~17:00 質疑応答

主催

イージス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6453-9775

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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中堅中小企業のための、セキュリティに強いオンラインストレージの比較

開催日:2020年 2月19日

本セミナーは終了いたしました。

資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。







動画を公開しました!



クラウド化で利用が広がるBoxなどのオンラインストレージ

システムのクラウド化に伴い、文書管理においてもクラウドサービスの利用が増加しています。企業向けのオンラインストレージとしては、権限設定や容量の面でBOXが高い人気を誇っています。

一般的なオンラインストレージのリスク

しかしファイルサーバーには機密情報を保存する場合も多く、これらをクラウドに保存して大丈夫なのかという不安がつきまといます。実際一部の無料のオンラインストレージではセキュリティが問題になるケースもありました。具体的には、2011年にDropboxで任意のパスワードで他のユーザーのアカウントにアクセスできる状態が続くという事故が発生しています。また国内のオンラインストレージサービスでもダウンロードURLが意図しない第三者に閲覧可能になるという事故も発生しました。

サーバーセキュリティ以外の人的なリスクである内部不正対策も必要

また一方で、情報漏洩の観点では、サーバーへの不正アクセスだけでなくローカルPCからの漏洩も懸念されます。悪意ある社員や退職者による内部不正への対策も必要です。内部不正は公表が義務付けられているわけではないため、企業は被害が顧客や取引先などに及ばなければ事件を公にしないこともあり、実際には多くの事故が発生している可能性があります。

オンラインストレージ比較と文書管理で注意すべきポイント中小企業が「オンラインストレージサービス」を選ぶ際に注意すべき点

そこで本セミナーでは、セキュリティに強いと言われているオンラインストレージについてセキュリティ関連の機能を中心に比較、検討し、中小企業のが文書管理システムを構築する際に注意すべきポイントを解説します。また文書を個人のPCではなくファイルサーバに収集するC.D.M方式をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 中小企業が「オンラインストレージサービス」を選ぶ際に注意すべき点

15:40~16:00 安全な文書管理を実現するcloudiumご紹介

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社Nurinubi

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3255-7688

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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出入口を通るだけで自動的に打刻できる、「顔パス打刻」のご紹介(パートナーも募集) ~不正打刻、隠れ残業を防止、働き方改革関連法案に対応~

開催日:2020年 2月18日

不正打刻の問題、長時間労働の問題

働き方改革関連法案に対応するため、勤怠管理を見直されている企業も多いと思います。

その中で「打刻」は重要なポイントです。

例えば、実際は長時間残業しているのに、社員が勤怠を登録するときに残業していないという報告(打刻)を行う、「隠れ残業」のようなケースが散見されます。

また逆に、本当は残業していないのに、残業したように見せかけて不正に残業代を請求するケースもあります。

従来の打刻システムの問題点

このような問題は、根本的には勤怠の申告が本人の自己申告であることにあります。

そこで弊社では、出入口に(簡単な)Webカメラを設置し、その画像からAI(人工知能)が顔認証することで、自動的に打刻を行うシステムを開発しました。

AI(人工知能)+顔認証で、出入口を通るだけで自動的に打刻

AI(人工知能)による顔認証は独自技術により高い精度を実現します。

・入口(出口)を通るだけで自動的に打刻

・複数人が出入りしても自動的に判別

・めがね、マスク、髪型などの変化でも識別

これにより、社員も申告の手間が省け、作業効率がアップします。

また、勤怠管理システムとの連携も順次進めています。

デモンストレーションも

本セミナーでは、この「顔パス打刻」についてご紹介するとともに、デモンストレーションも実施します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 出入口を通るだけで自動的に打刻できる、「顔パス打刻」のご紹介

・従来の打刻システムの問題点

・「顔パス打刻」とは

・デモンストレーション

・導入時のシステム構成、顔登録などの作業イメージ

19:30~20:00 質疑応答

注意事項

少人数セミナーのため、打刻システムに課題があり、改善したいと考えられている方を優先させて頂きます。

主催

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ADとAzureADをどう使い分けるのか?クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか?

開催日:2020年 2月13日

クラウド移行で重要になるID管理

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が進んでいます。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めた、ユーザーIDの統合管理どう考えればよいのか、というのは重要な課題です。

ゼロトラストモデルでも重要なID管理

また、最近「ゼロトラストモデル」が注目されています。

従来は、社内ネットワークとインターネットとの間にファイアーウォールなどを設置しセキュリティを確保する「境界防御モデル」が主流でしたが、最近では、Office365などクラウド上に重要な情報資産が多数あったり、リモートワークが普及したり、内部不正が多く発生したりと、その前提が崩れています。

従って、社内、社外に関わらず、全てのアクセスを検証しよう、という「ゼロトラストモデル」が注目されています。

このとき、「誰がアクセスしているのか」「どのような権限があるのか」という検証がとても重要になり、ID管理の重要性がますます重要になっています。

ADとAzureADとはどう違うのか?

ID管理を考えるときに、ADやAzureADを中心に考えることになります。

AzureADとは、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービスです。

近年、クラウドサービスの利用が広がり、社内の認証だけではなく、さまざまなサービスの認証を管理する必要性がでてきました。

こうしたニーズに対応すべく、利用したいクラウドサービスをAzureADに登録すれば、シングルサインオンでアクセスが可能になります。

一方AzureADは、オンプレ環境で利用しているADとは異なります。

ADは閉じた社内のネットワークを利用しますが、AzureADはクラウドサービスでの認証のため、両者では異なるプロトコルが使用されています。

またデバイスの管理方法も異なります。

そうなると、オンプレとクラウドを組み合わせて利用する場合のアカウント管理はどうすればよいのでしょうか。

AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

本セミナーは、ADとAzureADとをどう使い分ければよいのか?AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理すればよいのか?について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

アイシーティーリンク株式会社 田辺 泰三

・ADとAzureADとの違い、使い分け

・ゼロトラストモデルの概要とID管理との関係

・AD+AzureADを中心とした、統合ID管理のイメージ

15:00~15:20 クラウド移行時の、認証基盤の課題

かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛

・クラウド移行時の認証基盤の課題

・その解決方法(既存アプリをSAML化する方法、SSO、ID管理など)

15:20~15:40 クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」について

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

・クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」の紹介

・ID管理マネージドサービスの紹介

・トライアルのご提案

15:40~16:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


業務効率化を実現するためのポイントとコツを徹底解説! ~RPAだけじゃないツール選択と組み合わせ Robochestration~

開催日:2020年 2月 5日

RPAを導入したけど効果が出ていない企業が多い

全国的に人材不足になっている昨今、業務を自動化するためのRPAツールが注目されており、多くの企業において導入が進んでいます。

しかし、RPAツールを導入したものの、十分な成果が得られず想定外の負荷が発生している企業も多いようです。

たとえば、RPAの維持管理工数増加、野良ロボットの発生、ロボット停止時の対応が考慮されていない、一部門でのトライアルは成功したけど全社への横展開がで苦戦している、などの声をよく聞きます。

なぜそのようなことになるのか?

なぜこのような問題が生じるのでしょうか。

トレンドであるRPAツールを導入することそのものが目的になってしまっていることも、理由の一つのようです。

本来であれば、RPAによる自動化が適している業務なのか、そうでないのか、見極める必要がありますが、「まずはRPAを導入しよう」となっているケースも多くあります。

どうすれば本当の業務効率化ができるのか?

では、企業はどうするべきなのでしょうか。

まずは、手順書を作成する等、業務プロセスの可視化が必要です。

その上で、適切な業務効率化を実現するための7つのポイントがあります。

このポイントを正しく理解し、適切な自動化ツールで効果のある業務を効率化するコツを解説します。

Robochestrationの取り組みを解説

当セミナーでは、人を中心とした業務プロセスに対して、効率化を行う為のプロダクト群を連動・連携することにより、お客様が業務効率化を推進する為のRobochestrationという考え方について解説すると共に、大手企業における具体的な事例とプロダクトをご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み

15:00~15:30 業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント

15:30~15:40 休憩

15:40~16:10 エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)

16:10~16:40 オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!

16:40~17:10 質疑応答

主催

CTCシステムマネジメント株式会社

協力

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

株式会社インプリム

講演概要

■RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み
自社及びお客様へのRPA導入経験を通しての気づきや、
成功/失敗事例では何が違ったのかを実際の事例を交えてご紹介。
RPA活用の次ステップとなる、RPAとプロダクト群を組み合わせて効果を最大化する業務効率化コンセプト”Robochestration”についても解説します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント
業務効率化の実現と切り離せない、業務プロセス可視化について
改善手法の観点からみたRPAとの関係性、考え方のポイントを丁寧に解説します。
またRPAに適した業務の特徴や、手っ取り早く効果のでる業務の条件などもご紹介します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)
多くの企業でRPAなどを用いて業務効率化を行う際、「エクセル業務」の対処漏れが散見されます。
RPAの導入において課題となるエクセル業務の自動化。本セッションでは、RPAとエクセル業務自動化に特化したxoBlos(ゾブロス)をデモンストレーションを交えてご説明させていただくと共に、RPAとの棲み分けや、エクセル業務自動化に向けたアプローチ方法等についてご紹介します。
講演:デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

■オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!
エクセルやメールでやりとりされる情報をプリザンターに集約して一元管理!しかも、集めたデータを各種グラフで見える化したり、素早く手軽に集計や分析も可能。簡単操作でWebアプリを作成して、Let’sデータ活用!
講演:株式会社インプリム

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社


※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、主催・協力会社にて利用目的の範囲内で利用すると共に、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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アクティブ認証/パッシブ認証という考え方と、パスワードレス認証の実現 ~直近インシデントから学ぶ、ウェブアプリ・スマホアプリ認証強化~

開催日:2020年 1月30日

二段階認証への攻撃

最近メディアを賑わしている2段階認証を狙った不正アクセスや偽サイトの急増。なぜこのようなことが可能になり、どのようなことが行われているのでしょうか?2段階認証の方式として広く普及している携帯電話にワンタイムパスワードを送付する方式がなぜやぶられてしまうのでしょうか? デモを交え解説します。

パスワード認証の問題点

ログイン時の認証方式といえば、パスワード認証が一般的です。Forrester市場機会レポートによると、社内ユーザーを識別する認証方式において、約8割はパスワード認証だそうですが。しかし約4割の方が、現状の認証では不十分だと感じています。

多要素認証の問題点

一方、パスワードの利用実態調査によると、セキュリティ強化の目的で53%の企業が4種類以上の認証方式を利用しています。しかしこうした多要素認証は、IDパスワード入力以外に、物理的な機器が必要であったり、認証のために何らかのアクションを起こさなけばならず、ユーザーの利便性が低下するという問題があります。

アクティブ認証とパッシブ認証

こうした課題から、ユーザーによる入力などの操作をなるべく減らしたり、無くしたりできないか、という検討が進められています。認証技術はアクションが必要なアクティブ認証と、アクションや操作を必要としないパッシブ認証に分けられます。パッシブ認証の例としては、たとえばリスクベース認証と呼ばれるものは、デバイスの種類やIPアドレス、ユーザーの行動パターンといった前後関係からリスクを判断し、自動的に行われる認証です。

パスワードレス認証を実現する、認証強化クラウドサービス

本セミナーでは、アクティブ認証とパッシブ認証について説明した上で、セキュリティ強化とユーザーの利便性を維持する方法について解説すると共に、パスワードレス認証を実現する認証クラウドサービスをご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:45 講演

16:45~17:00 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6738-6710

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには? ~ゼロトラストの時代に、セキュリティを確保するためにCASBについて考える~

開催日:2020年 1月24日

増大するクラウド上でのセキュリティリスク

企業におけるクラウドファーストが浸透し、AWSなどのクラウド上への業務システムの移行や、Office365、SalesforceなどのSaaSの利用など、クラウドの利用者が増えています。

また、テレワークの推進やモバイル端末の普及などにより社外からのアクセスが増大し、セキュリティのリスクが増大しています。

CASBとゼロトラストの概念

こうした課題に対して、ガートナーがCASBという概念を提唱しています。

アクセスを「可視化」し、企業が許可しているものやシャドーITを含むクラウドサービスを制御することができます。

その他「コンプライアンス」、「データセキュリティ」、「脅威防御」の計4つの概念で安全性を担保します。

また一方で、近年「ゼロトラスト」という概念が注目されています。

全てのアクセスを信頼せず、アクセスの度にトラフィックを検査するというものです。

クラウドパワーを最大化するには

基本的に、セキュリティを強化すれば利便性を損ないます。

それはクラウドのパワーを活用できないということになり、企業の競争力低下につながります。

では、セキュリティを強化しながらも、クラウドのパワーを最大限に活用するにはどうすればよいのでしょうか。

どのように実現するのか

本セミナーでは、ゼロトラストなどの時代背景や、CASBの考え方について解説するとともに、セキュリティの強化とクラウドパワーの最大化を両立する考え方について解説します。

また、CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォームである、Netskopeについて事例を交えてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには?

15:30~16:00 CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォーム、Netskopeの紹介

16:00~16:30 Netskope 事例紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催 

Netskope Japan株式会社

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080-6608-0302

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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