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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 1月18日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCodeでAlfrescoがセキュアに使える

また今回は、Alfrescoをより安全に利用できるFinalCodeという暗号化ソリューションをご案内します。ファイルの閲覧や編集、配布時のセキュリティ制御が可能になります。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode ついて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:20 Alfrescoの紹介とデモ
16:20~16:30 休憩
16:30~17:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ
17:00~17:30 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

協力

株式会社理経
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【東京開催】大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2019年 1月17日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss、 Apache Tomcat、WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM,Microsoft,Oracle,SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5472-7310

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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【BtoC事業者向け】チャットボット×LINEによる、リピーター育成のポイント ~グローバルブランドのLINE活用成功事例から~

開催日:2018年12月21日

注目される、LINEマーケティング

マーケティングチャネルとして活用する企業も多い「LINE」。

今やライフラインとなったLINEは、マーケティングツールとしてのポテンシャルも計り知れないものがあります。

顧客から「うざい」と思われないために

一方で、利用者にとって不快に感じるような運用をすれば、あっという間にユーザーにそっぽを向かれてしまうのも事実。

皆さんも企業から届いたLINEのメッセージを「ウザい」と感じたことはあるはず。

グローバルブランドの成功事例を交えながら解説

本セミナーでは、グローバルブランドでのLINE活用の成功事例を踏まえながら、企業がLINEを通じて実践すべきコミュニケーションをわかりやすく解説しますので、翌日からのLINE運用にぜひお役立てください。

顧客への一方的な売り込みではなく、顧客とのコミュニケーションの「質」に革新をもたらすためのシステム&メソッドもご紹介します。

講師紹介

青木 忠大 氏

LINEマーケティング・コンソーシアム

ディレクター/代表取締役(サンドディー・アイ・ジー株式会社)

略歴

2016年よりLINE公式、LINE@運用システムの開発とコンサルティングを主力に展開。NIKE JAPAN、DMM.comさまなどのLINEプロジェクトを支援し、チャットボットシステムの開発、シナリオ設計などLINEの特性を生かした企業向けのマーケティング戦略をサポート。また、チャットボットの可能性をさらに広げるべく、チャットボットに連携してコンテンツを自動配信する仕組み「CoMSB(コムスビ)」を開発しプラットフォームとして提供中。

現在は、大手AIチャットボットプラットフォーム「Concierge U(コンシェルジュ)」と連携し、LINE上でのMA,コンテンツマーケティングの企画開発に力を入れて取り組ませていただいています。

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:15 顧客を育てるLINE運用術

17:15~17:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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市場動向調査から読み解くIDパスワード管理に伴う問題とは ~オープンソースを活用したシングルサインオンで解決~

開催日:2018年12月20日

クラウドサービスの普及等により認証の重要性が増大

近年Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「ID/パスワード管理」の重要性は増しています。

市場動向調査から見る「ID/パスワード管理」に伴う問題点とは

しかしこの「ID/パスワード管理」には様々な問題が潜んでいます。先日行われた「ID/パスワード管理」における市場動向調査から、その現状と問題点が浮き彫りになりました。この中で問題点の一つとして挙げられているのは、個人で管理するIDパスワード数の多さです。これが個人の負担になっており、管理の手間を省くためにパスワードを使い回す人が増えているのです。その結果として、企業のセキュリティリスクが増大することになります。この状況を解決する手段として、ログイン認証を統合するシングルサインオンが注目されています。

社内業務システムの認証統合も課題

しかしこの問題を解決するには、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合しなければなりません。これはシングルサインオンを検討する上で避けて通れないものになっています。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やソーシャルログインのニーズが広がる

一方BtoC市場でも、ECサイト等、Webサイト事業者は、メインサイト以外に複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。またFacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。

オープンソースを活用したシングルサインオン

従来、上記のような課題解決や市場のニーズに対応するためには、商用製品を活用することが一般的でした。

しかし近年、OpenAMやKeyCloakなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

本セミナーでは、認証・ID管理の市場動向を解説するとともに、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)の構築についてご紹介します。

本セミナーでご紹介すること

・ID管理の市場動向解説

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など

・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較

・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点

・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説

・IDaaS並みの簡単さでシングルサインオンの自社構築を可能にする方法

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:45 ID管理の市場動向解説

15:45~16:15 オープンソースで構築するシングルサインオンの概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

開催日:2018年12月18日

高まる一方の内部不正対策の重要性

個人情報や機密情報にアクセスするのは、ITに精通したユーザばかりではありません。

内部不正と一言で言っても故意ではなく、ついうっかり誤操作をした、あるいはルールをよく知らなかった、といった理由は6割にものぼるという調査報告もあります。

その一方、故意にデータを改ざんしたり、外部に持ち出したり、という事例が4割あることも事実です。近年推進されている働き方改革によって、いつでもどこでも働ける環境や文化が浸透してきました。社内の目の届かない環境では、内部不正を働くことの心理的ハードルは自ずと低下します。

企業の情報(ファイル)を内部不正から保護する仕組みは必須と言えます。

それでも、いつでもどこでも、利便性を落とさず情報は共有したい

しかしながら、「会社からでないと情報にアクセスできない」、あるいは「面倒な操作(例えば認証や承認)がないと情報にアクセスできない」というのでは、ビジネスのスピードを損ね、生産性が下がってしまいます。

シンプルでリーズナブルに安全なファイルストレージ環境を実現

本セミナーでは、これらの課題を解決し、利便性を落とさず、内部不正を確実に防止する方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

エドコンサルティング株式会社 代表取締役 江島 将和

ファイルサーバーやオンラインストレージにおいて、内部不正に関するリスクとはどのようなものがあるのでしょうか。また、情報漏洩の影響がどれほどのダメージを企業に与えるのか、働き方改革が叫ばれる、リモートワークを実現するために必要な対策は何か、について解説します。

16:20~16:50 個人情報や機密情報の流出リスクを回避する、法人向けファイルサーバー「セキュアSAMBA Pro」について

スターティアレイズ株式会社 ソリューション営業部 部長 坊薗 景治

セキュアSAMBA Pro を活用して、どのように個人情報や機密情報の流出リスクを回避するのか、導入企業の事例とデモンストレーションも交えて解説します。

16:50~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

協力

エドコンサルティング株式会社

マジセミ株式会社

株式会社オープンソース活用研究所



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当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先:03-5798-3109

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オープンソース活用研究所



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【ユーザー企業限定】新しくなったオープンソースのワークフロー開発ツール「Activiti」とは(概要とワークフロー開発デモ)

開催日:2018年12月14日

本セミナーは、ユーザー企業限定です。

ユーザー企業以外の方はお断りさせていただく場合がございます。

ご了承ください。

Activiti とは

Activiti は、オープンソースのワークフロー開発ツールです。

Java実装となっており、Apache2.0ライセンスで公開されています。

BPMN 2.0 準拠

また、「BPMN 2.0」に準拠しており、「BPMN 2.0準拠プロセス図を記述できるデザイナー」と「プロセス図をビジネスプロセスとして実行/管理できるBPMエンジン」の機能を備えています。

新しくなったActiviti

Activiti は、オープンソースのドキュメント管理ツールを開発している Alfresco 社が開発を支援しており、最近では画面(フォーム)を開発するツールも提供されています。

従来の「ワークフローエンジン」としてだけではなく、統合的なワークフロー開発ツールとして進化しています。

BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携

Activiti は、BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携します。

ワークフローの添付ファイルをシームレスに BOX や Google Drive に格納するといったことが可能です。

Activiti の紹介と、ワークフロー開発デモンストレーション

本セミナーでは、そのような Activiti について、基本からご紹介するとともに、どのようにワークフローを開発していくのかデモンストレーションを行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Activiti の概要と、ワークフロー開発デモンストレーション

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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暗号通貨 NEM 共同創業者が仕掛ける、スマートコントラクト基盤「TomoChain」とは?

開催日:2018年12月14日

TomoChain とは?

TomoChainは、2018年3月にICO(新規仮想通貨公開)を行った、今注目を集め始めている仮想通貨です。

暗号通貨 NEM 共同創業者であるロン・ヴォング(Long Vuong)氏により設立されました。

ビットコインやイーサリアムのスケーラビリティ問題を解決し、ゼロコストで高速な取引実行が可能となりました。

ビットコインのように仮想通貨を持つだけではなく、TomoChainは拡張性の高いブロックチェーンプラットフォームです。

トークンを使用してブロックチェーンプラットフォーム上にアプリケーションを作成することが可能で、企業のDapps (ダップス/分散型アプリケーション)、トークン発行、トークン統合をサポートしているのが特徴です。

 

TomoChain のミッション

TomoChain Japanは、日本のユーザーにTomoChainのブロックチェーン技術に基づいた新たな金融システムを提供します。

日本企業がブロックチェーン技術を活用して、取引所、デジタル資産、その他、金融サービスなどの分野で革新を実現する為の支援をします。

TomoChain を徹底解説

2018年12月から2019年2月まで、シンガポール、ハノイなど、世界の複数の都市で、TomoChainのメインネットローンチ(独立したブロックチェーンの正式公開)のイベントを行います。

本セミナーは、このメインネットローンチのイベントの1つで、日本・東京での開催となり、以下のサービスについて徹底解説します。

1. Tomoのトークンホルダー、投資家の方向けに、TomoChainのメインネットや、ガバナンスの為の分散型アプリケーションの解説をします。

・TomoWallet

・TomoMaster

・TomoScan

・TomoX protocol

2. 法人・企業様向けにブロックチェーンを利用した以下ソリューションの解説・事例のご紹介をします。

・TomoChain Japan

・Open Financial System

・TomoChain platform

・Ecosystem fund

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~15:00 「TomoChain」の概要と動向

15:00~16:00 質疑応答

16:00~17:00 個別相談会

主催

VNEXT JAPAN株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

(調整中)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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ひとり情シス(兼任情シス)の実態と、Google提唱の「SRE」による問題解決

開催日:2018年12月13日

ひとり情シス(兼任情シス)の実態と課題

ひとり情シスとは、一人もしくは少人数で多種多様な業務を担うITエンジニアのことです。近年ひとり情シスとしてたった一人又は他業務と兼務しながらシステム部門を任される技術者が増えています。しかしインフラやネットワーク、セキュリティなど広範囲の知識が必要で、一人で担うには負担が大きくなっています。更に一人では担いきれずに、セキュリティリスクが増大したり、長時間労働を強いられるケースもあるため問題視されています。

Google提唱の「SRE」とは

またもう一方の動きとして、近年Googleが提唱する「SRE」というチーム形態が注目されています。Site Reliability Engineering(以下SRE)の略で、直訳すると「サイト(システムまたはサービスといわれる場合もあり)・信頼性・エンジニア」となります。従来であればインフラ、アプリケーション、サイト、等とチーム分けされていた業務を同じチームで行います。自動化できる部分は自動化し、インフラや運用担当者も積極的にコードを書きます。こうすることで信頼性が向上し、かつビジネススピードの変化に対応することができるのです。

「SRE」による問題解決事例

このSREによる課題解決の一例として、ANNニュース速報システムの例をご紹介します。テレビ局の報道関連システムは24時間365日稼働しているため、いつ使うかわからない中で、使う際は必ず正常に運用可能であることが求められます。そのため装置故障を常時監視し、非常時には常にベンダーと情報共有することで、迅速な障害復旧体制を実現しています。

ビットスターのサービス紹介

このようにシステムを安定運用するためには、様々な知識や技術が必要です。ひとり情シスのような体制では対応が難しかったり、リスクが高い場面が出てきます。
しかし自社で情シスの体制を強化するには負担が大きかったり、人材の確保が難しいという企業様も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、アウトソースすることでSREを実現する方法を解説します。

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ビットスターのサービス紹介

ビットスター株式会社 取締役COO 
若狹 敏樹

16:20~17:00 質疑応答

主催

ビットスター株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。

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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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