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【エンドユーザー優先】クラウド時代の統合ログ管理とは~広く分散するログを一元管理する方法~

開催日:2019年 7月19日

情報漏洩対策としてのログ管理

企業内部の関係者による不正行為や外部からの攻撃により、一度情報漏洩が発生すると、組織が被る損害は計り知れません。

情報漏洩のリスクを減らすには、多層での防御が必須となりますが、その一つとしてログの管理が非常に重要となります。

ログの管理と分析の重要性

適切なログ管理により、インシデントが発生した際の原因究明だけでなく、事前に攻撃の予兆を掴むことができます。少しでも早く攻撃を発見することが、情報漏洩発生リスクの低減や、発生時の損害の軽減に繋がります。

クラウドの普及とログ管理

近年Office365などのクラウドの利用が一般化しています。業務効率化においてクラウドの活用は非常に有効ですが、一方でそれは、管理すべきログが、組織内部のシステムだけでなく、クラウドにも拡がったことを意味します。まさに、組織内外のログを如何に管理していくかが求められる時代になったと言えます。

クラウド時代の統合ログ管理

本セミナーでは、組織内部、クラウドと散在したログを一元的に管理する統合ログ管理製品「Logstorage」をご紹介します。

プログラム

15:30~16:00 受付 

16:00~17:00  クラウド時代の統合ログ管理とは~広く分散するログを一元管理する方法~/Logstorageのご紹介

(株)アシスト 東日本技術本部システム基盤技術統括部技術3部
 主任 坂口修平

17:00~17:30 質疑応答

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5227-6911

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

開催日:2019年 7月17日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azure、GCPなどクラウド環境の利用が進んでいます。

システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後更に加速していくことは間違いありません。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」が注目されている

また、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が、マルチクラウドにおけるアプリケーションのポータビリティを実現できるなどの理由により注目を集めています。

進化するZabbixと、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

そのZabbixで、クラウド環境やコンテナ環境を監視する場合、どのようにすればよいのでしょうか?

注意点はあるのでしょうか?

本セミナーでは、「Zabbix統合監視徹底活用」の著者である、TIS株式会社 池田大輔氏にご登壇頂き、Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視について解説して頂きます。

クラウド/コンテナ時代に求められる、システム運用の効率化

クラウドやコンテナの普及によって、仮想ノードは増え続けています。

さらに企業は、マルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。

しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

ソフトバンクの運用自動化・効率化事例を紹介

本セミナーでは、運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフトバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのように行ったのか、その事例をソフトバンクの方、自ら語って頂きます。

Zabbixパートナーが解説

さらにZabbixパートナーが、アプライアンスの活用、ジョブ管理や他ジョブ製品からの移行、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.2の解説

最後に、Zabbix Japan LLC 寺島広大から、Zabbix 4.2 の新機能について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

13:40~14:10 ソフトバンクのシステム運用効率化

LoadStarの自社開発に至った経緯、開発後の効果のご紹介と、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説します。

また、LoadStarシリーズの各製品をご紹介させて頂きます。

ソフトバンク株式会社 生沼 茂朗

14:10~14:40 Zabbixの効率的な利活用について

インフォコムのZabbix活動のご紹介に加え、全国でのZabbix利用状況をInterop Tokyo 2019の出展報告を交えご紹介いたします。

また、Zabbixを使って簡単に監視構築を行いたい企業様向けに、「Zabbix4.0アプライアンス構築ソリューション」、またジョブ管理ツール「LoadStar Scheduler」と、他ジョブ製品からの移行支援についてご紹介いたします。

インフォコム株式会社 吉田 和也

14:40~15:10 AI・IoTを統合した監視ソリューションの紹介

AI・IoTデバイスと連携し、統合監視を行う「VI-Manager」をご紹介します。複数台のZabbix、及び各社監視ツールと連携し一元監視を実現します。また、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知、サーモグラフィーカメラを用いた温度異常検知、その他、IoT機器と連携し、自動的に対応を行います。

株式会社ヴィンクス 赤松 正浩

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視

オープンソースの統合監視ツールとして幅広く利用されているZabbixについて、初心者向けにクラウドインフラの統合管理・一元管理の基礎を解説します。

TIS株式会社

池田大輔氏(「Zabbix統合監視徹底活用」著者)

15:50~16:20 Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.2の解説

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。

その最新バージョンである Zabbix 4.2が4月にリリースされました。

本セッションでは、Zabbix 4.2 の新機能について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

16:20~17:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

インフォコム株式会社

株式会社ヴィンクス

協力

Zabbix Japan LLC

ソフトバンク株式会社

TIS株式会社

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045-548-8823

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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【大阪開催】情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント ~「2重入力」「連携できない」を解決する方法/他社製品からの移行ポイント~

開催日:2019年 7月12日

どうする?!限界を感じるワークフローシステム

現在多くの企業で、社内の承認プロセス等を行うワークフローシステムを導入しています。しかし、情報システム部門に対するアンケート結果では「2重入力が多い」「自社システムと連携できない」など、使い勝手の部分での課題が多いようです。また、導入当初とは規模や用途が異なってきたり、使い勝手を改善するために無理やりカスタマイズしてしまい、さらにその担当者が退職して変更ができない等、既存のワークフローシステムに問題を抱える企業が増えています。

リプレース時の製品選定のポイント

このような事態を解決すべく、リプレースを検討する際には何を基準に製品選定すればよいのでしょうか。ポイントは、なるべくカスタマイズが不要で、かつ柔軟性があるシステムであることです。パラメータ設定等で簡単にカスタマイズできれば、使い勝手のよいシステムを構築できます。また主要なパッケージ製品や自社システムへの連携機能を備えていることも重要です。

本セミナーでは、情報システム部門へのアンケート結果を元に、ワークフローシステムの課題やリプレースのポイント、製品選定の考え方などについて解説します。

また他社ワークフロー製品から、今回ご紹介する「MAJOR FLOW Z」への移行ノウハウについても概要を説明します。

さらに自動化を進めるためのRPA連携との活用事例

近年導入が活発化しているRPAをワークフローシステムに連携することで、更に業務を効率化することができます。本セミナーではRPAを活用して、ICカードから交通費情報を読み取り、自動的に経費精算を行った事例や、紙の請求書をOCRで読み取り、自動的に支払申請を行った事例、ワークフローのマスターメンテナンスを自動化した事例などを紹介します。

プログラム

14:00~14:10 オープニング

14:10~14:40 1部:MAJOR FLOW Zについて

(情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント)

パナソニックネットソリューションズ株式会社

石嵜真資 氏

14:40~15:10 2部:WinActorの活用~業務RPA化について~

株式会社アクシオ

池本武彦

15:10~15:50 3部:RPA連携

株式会社アクシオ

斉藤健太

15:50-16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協力

パナソニックネットソリューションズ株式会社

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06-6377-0128

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マジセミ株式会社



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MySQLでマルチマスター型クラスターを実現する「MySQL InnoDB Cluster 」の解説

開催日:2019年 7月 3日

DBMSの停止は重大問題

情報システムの中核であるDBMS、その停止は重大問題です。システムトラブルによる停止はもちろん、メンテナンスによる停止であってもお客様へのサービス提供が継続できなくなることは、ビジネス的にも大きなインパクトがあります。

アクティブ/スタンバイ構成の課題

現在多くの企業で、アクティブ/スタンバイ構成が使われています。しかしこの方式は障害発生時に、フェールオーバーによるダウンタイムが発生します。システム停止が許されないシステムでは、例え数分の停止でも致命的です。一方アクティブ/アクティブ構成であれば、DBサーバーが同時に稼働しているためシステム停止は発生しません。また常に稼働状態のため、ハードウェア資源を効率的に使用することができます。

マスタースレーブ方式からマルチマスター方式へ

アクティブ/アクティブ構成を実現するためには、DBサーバー間の同期をマスタースレーブ方式から、マルチマスター方式にする必要があります。これまで技術的に難しかったマルチマスター方式ですが、「MySQL InnoDB Cluster」によって多くの企業で使われるようになってきました。例えば株式会社ロコンドをはじめとした大規模ECサイトやWebサービス事業者などで採用されています。

「MySQL InnoDB Cluster」 で実現する高可用性

このようにMy SQLの高可用性を実現する方法の一つとして、「MySQL InnoDB Cluster」 を導入する方法があります。本セミナーでは、アクティブ/アクティブ構成とマルチマスター方式について解説し、MySQLのマルチマスター型クラスターである「MySQL InnoDB Cluster」ついてご説明します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:10 セッション1 MySQLにおける高可用性/HAの実現とマルチマスターの概要

株式会社スマートスタイル 営業部 内藤

19:10~20:00 セッション2 MySQL InnoDB Cluster の実装技術とメリットを解説

株式会社スマートスタイル 技術部 高橋

20:00~20:30 セッション3 靴業界全体の収益性・効率性の構造改革 」に取り組むLOCONDO.jpの可用性への取り組み

 ~ InnoDB Cluster導入から1年を通じた運用ノウハウの共有 ~

株式会社ロコンド DESIGN & TECH本部 IT部門 シニアディレクター CTO 杉山 真也氏

20:30~20:45 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープラ

イズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦

開催日:2019年 6月27日

増えるAIチャットボットサービス

近年様々なAIチャットボットサービスが話題になっています。お問い合わせ対応やFAQに自動で応答してくれるサービスで、人件費の削減や顧客満足向上を実現したいというニーズが高まっています。

AIチャットボットの大きな問題点

しかし実際に導入してみると、回答内容に変更がある都度、大幅な回収コストがかかることが明らかになってきており、大きな問題になっています。例えば大手保険会社で導入した事例(他社事例)があるようですが、商品が変わる度に回答とのロジックを見直さなくてはならず、その都度大きな手間とコストがかかっており、問題になっていると聞いています。

従来型AIチャットボットの課題

このように従来型のAIチャットボットでは、AIが使われているのは自然言語の理解の部分のみで、質問からの回答は、ロジックで導き出すやり方なので、商品や業務が変更の都度、ロジック変更が発生します。

本セミナーでは、まず世の中のAIチャットボットの失敗事例について、その原因も含めて解説します。

その上で、回答をロジックではなく独自のAI技術によって判断する方法やFAQがない場合でも、既に社内にあるマニュアルや技術文書、問合せ記録などから回答候補を見つけるAI類似文書検索機能で、簡単にFAQが作成できる方法もご紹介します。

さらに、神奈川県庁などの事例について解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   「AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦」

16:30-17:00   質疑応答

主催

株式会社マインドシフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3552-6270

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会(ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 6月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

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稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロジェクト管理方法とは ~Redmineに、グローバル・ガントチャートや稼働時間管理の機能を追加~

開催日:2019年 6月25日

「Redmine」に必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。しかし個別の機能を利用するには、プラグインを導入する必要があり、この作業はシステム管理者の負担になります。そこで、主要機能であるガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなどを包括的に提供するのが「Easy Redmine」です。

プロジェクト管理で重要なことは、進捗管理と作業量を把握したリソース管理です。進捗が遅れると、コストが増大し、プロジェクトで赤字損失を出すことになりかねません。

また、最近では「複数プロジェクト」が並行して実施され、メンバーも「複数プロジェクト」に同時に参画することが多いと思います。「複数プロジェクト」におけるプロジェクト管理は、より複雑で難しくなります。

複数プロジェクトをまとめてガントチャートで管理できる「グローバル・ガントチャート」

たとえば複数のプロジェクトの間で関連がある場合、同時に複数プロジェクトのガントチャートが表示できると便利です。Redmineでは使いにくかった機能を大幅に改善します。

要員アサイン時に、他プロジェクトも合わせて即時に稼働時間の超過を判断し、無理なプロジェクトアサインを防止する「稼働時間管理」

また人員リソース管理において、複数のプロジェクトに参画しているメンバーがいると、プロジェクト毎の管理では、メンバーのトータルの作業量や稼働時間を把握するのが難しく、複数プロジェクトにまたがった管理が必要になります。複数プロジェクトにまたがった管理ができれば、要員アサイン時に予め作業量の超過有無を確認することでき、無理なプロジェクトアサインを防止し、適切な稼働時間管理が可能になります。またEasy Redmineには休日登録の機能を備えており、より厳密な稼働時間管理が可能です。

本セミナーでは、このようなプロジェクト資源管理の稼働時間管理の方法とEasy Redmineの機能についてデモを交えてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

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