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AWSのコストが増大する主な要因とは?

開催日:2020年 6月 9日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のAWS

多くの企業で、業務システムのクラウド移行やデジタルトランスフォーメーションのためのシステム開発が積極的に行われています。

そしてそのプラットフォームとして、AWSはトップシェアを誇っています。

AWSを導入したが、利用料や運用コストが想定より増大して困っている

クラウドやAWSを選択した理由のひとつに、従量課金によるコスト削減を目的にしている企業も多いと思います。

しかし、実際AWSを導入してみると、利用料が想定以上に課金されてしまったり、これまで以上に運用コストがかかってしまったという声は、多く聞かれます。

コスト増大の主な要因を解説

本Webセミナーでは、多くの企業のAWS環境を運用している NHN テコラス株式会社 が、AWSのコスト増大する主な要因について解説します。

どのくらい削減できるのか、試算も

また、本Webセミナーの参加者には、どのくらいコストを削減することができるのかの試算を無料で行わせて頂きます。(セミナー後に個別にご連絡させて頂き、実施します)

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:40 AWSのコストが増大する主な要因とは?

(プレゼン内容)

・AWSのコストが増大する主な要因

・コスト削減のポイント

・NHN テコラス株式会社 のサービスのメリット

・コスト削減試算について

17:40~18:00 質疑応答

注意事項

既にAWSを導入されている企業を優先させて頂きます。

主催

NHN テコラス株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワークで社内Webシステム接続のセキュリティを確保する方法 IDaaSと社内Webシステムとを認証連携する方法も/Powered BLUEやトラスト・ログインの紹介

開催日:2020年 6月 5日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本Webセミナーは、プレゼンテーションは録画した動画の配信となります。

プレゼンテーション後、質疑応答では、スピーカーが登壇し、直接皆様からのご質問にお答えします。

また、プレゼンテーションの途中でもご質問可能です。スピーカーがテキストで回答いたします。

急速に普及するテレワーク

働き方改革の元、テレワークの推進が叫ばれていますが、昨今の新型コロナウイルスの影響もあって、急速にテレワークが普及しています。

ID、パスワードだけでは危険

しかし、自宅などの社外環境から、インターネット経由で社内システムにアクセスさせる場合、セキュリティ対策が必要です。

社内からのアクセスの場合、通常はID、パスワードだけでシステムにアクセスすることができますが、インターネットからのアクセスの場合、「パスワードリスト攻撃」などの不正アクセスの対象になり、危険です。

ワンタイムパスワード、クライアント証明書などの多要素認証

そこで、ID、パスワードなどのほかに、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどによる認証を加えて、多要素認証を実現する必要があります。

しかし、既存の社内システムを多要素認証に対応させるのは大変です。

リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ多要素認証でアクセス

そこで本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどの多要素認証でアクセスできる、「Powered BLUE」シリーズをご紹介します。

社内WebシステムとIDaaS「トラスト・ログイン」との認証連携も

また、最近ではAzureADをはじめIDaaSなどのID管理サービスを使っている企業も多いと思います。

本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ認証連携する方法や、無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」についてもご紹介します。

インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合

さらに、新規でWebサイトを構築する場合にも、SAML/OTP/SSLクライアント認証を簡単に追加できる、「Powered BLUE Webサーバー」についてもご紹介します。

自社Webを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用できます。

テレワーク関連の国や自治体などの助成金

現在、テレワークの導入に際して利用ができる国や自治体で提供の助成金についても紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について

株式会社ムービット
谷地田 工

16:20~16:35 無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」のご紹介

GMOグローバルサイン株式会社
沼尻 孝信

16:35~16:40 Powered BLUEの「Web認証やトラスト・ログインとの連携」のデモンストレーション

株式会社ムービット
谷地田 工

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


全員テレワーク時代のマーケティングを考える ~Webセミナーからの動画活用と訪問しないメール営業のはじめ方~

開催日:2020年 6月 4日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

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緊急事態宣言後も続く、外出自粛やテレワークの推進

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

完全に「終息」するまでの間、第2波、第3波の感染拡大を防止するために、私たちの生活はかなり制約されることになります。

これは企業のマーケティング活動にも大きな影響を及ぼします。

リアルのセミナーやイベント、展示会が開催できない

例えば、6月以降もしばらくの間は、リアルのセミナーやイベント、展示会などは開催しにくい状況がつづくと思われます。

この為最近では、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討する企業も増えていますが、「やったことが無いのでどのように運営すればよいのかわからない」「キャンセルが多いのではないか?」「みんな途中で離脱してしまうのではないか?」といった不安もあるようです。

お客様のオフィスに人がいないので、テレアポや訪問が難しい

新規リード獲得や、リードナーチャリングにおける電話営業(テレアポ)については、お客様企業がテレワークを導入しており、オフィスに担当者が在籍しておらず、つながらない状況が続いているようです。

テレアポや訪問が難しい状況の中、商談を生みだすための営業活動を模索しているというケースも多いのではないでしょうか。

せっかく録画した動画を活用したい

ウェビナーに挑戦する企業も増えている中、そこで録画した動画を活用したいと考えられている企業も多いと思います。

しかし、「Youtubeにアップロードするだけ」で効果が上がっていないケースも多いようです。

専門家が、全員テレワーク時代のマーケティングを解説

本Webセミナーでは、上記の課題を解決するために、専門家が解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 ウェビナー(Webセミナー)入門/運営の流れと商談化のポイント

マジセミ株式会社 寺田雄一

16:20~16:40 全員テレワーク時代の見込み客接点/訪問なしで商談をつくるメール営業とスコアリング

カイロスマーケティング株式会社 藤井愛

16:40~17:00 質疑応答

主催(共催)

カイロスマーケティング株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

マジセミ株式会社
プライバシーポリシー:https://majisemi.com/service/privacy
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548

カイロスマーケティング株式会社
個人情報保護方針:ttps://corp.kairosmarketing.net/personal-information


多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか? ~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

開催日:2020年 6月 2日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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テレワークの導入・継続に向けて、多数のクラウドサービスを契約

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

経団連も引き続きテレワークの導入を推奨しています。

そのような中、企業ではテレワークの推進のため、様々なクラウドサービスを新規に契約していると思います。

・Office365、G Suite などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

ユーザーIDの管理は?人事異動や監査に対応できる?

その場合、ユーザーIDの管理はどうなっていますでしょうか?

初期導入は、Excelなどで各クラウドサービスに一括ユーザー登録すると思いますが、そのあとの退職や人事異動もExcelで人力でやるのでしょうか?

また、ユーザーIDや権限の管理は監査の対象となります。

退職したユーザーIDが残っていたり、人事異動で外れた権限が残っていたりすると指摘対象となります。

このような対応はできてますでしょうか?

社内AD、社内システムも含めて、ユーザーIDを一元管理する

本Webセミナーでは、このような多数のクラウドサービスのユーザーIDや権限情報を一元管理することができ、かつ社内システムや、AD、AzureADも含めて統合管理できる、ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか?

~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

13:30~14:00 質疑応答

主催(共催)

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider JAPAN LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える ~GMOの「全員在宅勤務」を支えた、クラウドセキュリティを強化する認証基盤「トラスト・ログイン」~

開催日:2020年 5月29日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

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緊急事態宣言下、求められる「全員テレワーク」

新型コロナウイルスの感染拡大により、全国に緊急事態宣言が出ています。

また、5月末まで延長されることが決まりました。

このような状況の中、企業に対してテレワークの導入が強く求められています。

テレワークにおけるセキュリティ・リスク

しかし、テレワークは自宅など社外から、インターネット経由で社内システムやクラウドサービスなどに接続するため、様々なセキュリティリスクが伴います。

例えば以下のようなリスクがあります。

・PCなどのデバイスの盗難

・盗難PCからの不正アクセスやなりすまし

・インターネットから社内システムへのアクセス許可に伴う不正アクセスの増加

・どこからでもアクセスできてしまうクラウドサービスへの不正侵入や情報漏洩

・人の目が届かないところでの内部不正の増加

ガートナーも、Office365(Microsoft 365)や G Suiteのようなクラウドを利用する際の認証強化を提唱

ガートナーも4/24に、9項目の「テレワークの[セキュリティ解決策」を発表し、対策を促しています。

例えば、Office365 (Microsoft 365) や G Suite に対して、社外からアクセスする場合、多要素認証や監査が必要だとしています。

Office365 や G Suite などクラウドのセキュリティを強化する、認証・ID管理

本Webセミナーでは、テレワークにおける、Office365 や G Suite、又は勤怠管理、経費精算などの国産のクラウドサービスにアクセスする際のセキュリティや、インターネット経由で社内システムにアクセスする場合のセキュリティについて、認証・ID管理の側面から解説します。

また、Office365 や G Suite のメールにおける、誤送信防止や、メールの監査などについても解説していきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:10 緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える

マジセミ代表 寺田雄一

今、全ての企業に求められているテレワークですが、どのようなセキュリティ・リスクがあるのでしょうか。

ガートナーが発表した9項目の「テレワークの セキュリティ解決策」をベースに、認証・ID管理の領域を中心に解説します。

15:10~15:25 GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証基盤で、Office365 や、国産クラウドの認証を強化する

GMOグローバルサイン株式会社

沼尻 孝信

ガートナーも警鐘している通り、自宅などから Offic365 や G Suite などのクラウドサービス、もしくは国産クラウドに対するアクセスの際にはセキュリティリスクがあり、多要素認証などの対策が求められます。

本セッションでは、GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証サービス「トラスト・ログイン by GMO」をベースに、どのようにセキュリティを強化すればよいのか解説します。

15:25~15:35 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

かもめエンジニアリング株式会社

代表取締役社長

潮村 剛

IDaaSと社内システムとの連携について、トラスト・ログインの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあります。

そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

15:35~15:45 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

Keyspider Japan LLC

代表 寺田 雄一

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

15:45~16:00 Office365 や G Suite のメールのセキュリティを強化する(誤送信防止や、メールの監査)

株式会社クオリティア

営業本部 クラウドサービス営業部

福山 浩平

テレワークの推進をきっかけに、企業のメールシステムを Gmail や Office 365 等に移行する流れは加速していますが、クラウドメールの標準機能だけでは企業のセキュリティニーズを十分に満たすことができません。

本セッションでは、Gmail や Office 365 だけでは実現できない、メールの誤送信防止や、メールの監査を実現することで、クラウドメールの安全性を確保する方法を解説します。

16:00~16:15 テレワークに対応するための「認証・ID管理」はどこから始めるべきか?

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

EPビジネス企画室

プロダクトビジネス推進部

土井 寛子

既に多くの社内システムやクラウドサービスを利用中である状態から、テレワークに対応した「認証・ID管理」の仕組みを構築するには、どこから始めて、どのようなプロセスで進めればよいのでしょうか?

全体のプロセスと「最初の一歩」について解説します。

16:15~17:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

協賛

かもめエンジニアリング株式会社

協力

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

株式会社クオリティア

Keyspider Japan LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートでご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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With/Afterコロナ時代のIT体制を考える 〜リモートワークへの対応は、IT体制の拡充&効率化の入口〜

開催日:2020年 5月28日

本セミナーは、Webセミナーです。

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※お申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

止められないITシステムとオンサイト前提体制の弱点

現代社会において、ITシステムの維持・運営は企業・社会のライフラインの維持と同義となっています。セキュリティや機密漏洩防止などが重要視された大手企業のITシステム運用においても、昨今はパブリッククラウドの活用も金融機関にまで広がりつつある状況ですが、一方でIT技術者の作業場所は未だにオフィス内に縛られている企業も少なくありません。

コロナ禍で求められるシステム運用維持の継続性担保

しかし、COVID-19の感染拡大に伴う一連の制限のなか、IT技術者のオンサイト前提での運営体制のデメリットが明らかになりつつあります。IT系ベンチャー企業やフリーランスのエンジニア比率が高い企業では、リモートワークでも運用や開発に大きな影響がない企業も少なくありません。

しかし、長年多種多様なシステム開発を行っている大手企業などでは、常駐SES技術者に依存度が高く、オンサイトを継続せざるを得ないというリスクを抱えたままの企業も多くあります。

常駐型開発からリモートワーク型開発体制に移行するには?移行後のメリットは?

完全なリモートワークでの開発体制の移行にふみきれない原因は、それぞれの企業により多種多様ですが、以下のようなものがあげられるのではないでしょうか。

・ 過去の膨大な関係書類が電子化されていない

・セキュリティリスク対策(回線やPCなどのインフラ整備、運用ルール)

・過程を重視する日本式の評価体制では、リモートワークに対応しずらい

・リモートワークでの開発チームメンバー間の情報共有

一方、「常駐技術者の作業をリモートワークに移行できた」企業様では、気づく方がいらっしゃいます。「オフィス家賃と電気代」そして「東京の単価」の2点の削減可能性についてです。そして、リモートワークへの変化に対応できたプロジェクトは、実はリモートワークのみでなく、外部へのアウトソーシング可能な状態になっていることにです。

オフショア開発で得られる事業継続性と多様な効果

当社は、これまで約10年にわたり、日本企業様のIT体制強化を継続的なオフショア体制でご支援して参りました。その過程で様々な企業様のIT部門が「リモート開発」のノウハウを手に入れ、リモートでの開発文化を定着させて来られました。その結果、現在もシステムの運用はもちろん、開発の継続においても、大きな影響を受けないで済む状況ができており、かつコスト面での効果も実現できています。

本セミナーでは、IT体制のリモート対応に必要なアクションを整理・解説し、アジャイル文化の定着や、コストパフォーマンスと拡張性の高い開発体制など、オフショア活用を通じてお客様が得られた効果を事例を元に解説してまいります。

プログラム

16:15~16:30 受付

16:30~16:40 セミナー案内

16:40~17:40 With/Afterコロナ時代のIT体制を考える

 ~リモートワークへの対応は、IT体制の拡充&効率化の入口~

[講師]:株式会社コウェル 取締役 吉田 謙

17:40-18:00 質疑応答 / 個別相談

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自社のポジションを判定し、壁を乗り越えるためのワークショップ~

開催日:2020年 5月27日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

データ活用には「3つの壁」が存在します。

(壁1)デジタライゼーションの壁

(壁2)KPIの壁

(壁3)リテラシーの壁

もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面しているのかを、確認する必要があります。

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。

(ご参考)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、亡くられた方々に心からお悔やみ申し上げます。

または陽性と判断された方々が一刻も早く全快されることをお祈り申し上げます。

ドーモ株式会社では、 どこで新型コロナウイルス感染症の感染者が増加しているのか? 例えば、企業の社員の方が出張されたりする際にリスクを軽減する『リスクヘッジの観点』、『社員の安全を守る為』にという目的で、以下のダッシュボードを運営しています。

皆様のお役に立てれば幸いです

https://www.domo.com/jp/coronavirus-dashboard

当日プログラム

14:15~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容)

・国内におけるデータ活用の現状

・国内におけるDXの現状

・データ活用の課題(3つの壁)

・どうやったら壁を乗り越えらえるのか?

・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか)

・PoCについて

15:30~16:00 質疑応答

主催

ドーモ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


いますぐできるAWSを使ったテレワーク環境の構築と、オンプレ業務システムのクラウド移行 ~AWS Client VPN、Amazon Workspaces、Amazon AppStreamをライブデモで紹介~

開催日:2020年 5月27日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。

URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

一歩進んだ、全員テレワークが求められている!

新型コロナウイルスの感染拡大で、緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

緊急事態宣言が解除された後の事業再開に向けて、経団連からガイドラインが発表される予定ですが、そこでは全ての企業に対してテレワークを導入することを推奨しています。

すでに、様々なWebサービスを利用して、オンラインミーティングやリモートデスクトップ等のテレワーク環境を導入したり、また導入の検討を進めておられる企業も増えています。また、一方で、企業ユーザーの利用拡大に伴い、既存のテレワークWebサービスのセキュリティ・リスクが顕在化しつつあります。

信頼性の高いテレワーク環境を実現するための、AWSのサービス

コロナ禍をきっかけとして緊急避難的に導入されたテレワーク環境を、セキュリティ・リスクの低減と信頼性の高い運用を実現する、一歩進んだテレワーク環境への処方箋として、クラウドサービスのAmazon Web Services(以下、AWS)の活用も、選択肢の一つです。

人気のクラウドプラットフォームであるAWSですが、そのサービスの中にはテレワークを実現するためのものがあります。

例えば、

AWS Client VPN

自宅などから、AWS はもちろん、オンプレミスの社内ネットワークへの安全な接続を実現します。

Amazon WorkSpaces

仮想 Windows デスクトップおよび仮想 Linux デスクトップを起動でき、あらゆるデバイスでどこからでもアクセスできます。

Amazon AppStream 2.0

デスクトップアプリケーションを任意のコンピューターに配信できます。例えば 3D レンダリングに GPU を使用するものや、遠隔医療のアプリなどでも配信できます。

本Webセミナーでは、これらのAWSのサービスを使って、素早くテレワーク環境を構築する方法について、実際にAWSの各サービスのライブ・デモを交えて紹介いたします。

安全・安心なテレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行

AWSのサービスを活用して素早くテレワーク環境を作ることはできますが、オンプレミス環境にある業務システムは、本格的なテレワークの導入を阻害する要因になります。

例えば、リモート接続やオンラインミーティングで、業務を進めていても、突然、会社にあるサーバに不具合が発生し、再起動しなくてはならない時など、どうしても出社して対応する要員が必要となる等です。

本Webセミナーでは、テレワークを推進する上でのオンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としてのクラウド移行の方法についても解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:15 テレワーク需要への処方箋 AWSの活用 最適解

15:15~15:50 AWSによるテレワーク環境構築の紹介とライブ・デモンストレーション

15:50~16:00 テレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行

16:00~16:15 質疑応答/セミナークロージング

[講師]

株式会社システムズ
ITソリユーション事業本部 ITソリユーション営業企画部
部長 板倉 利幸

AWSサービス・デモ担当
西田 光彦

主催

株式会社システムズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548