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【20社限定】Boxと周辺システムとの連携、自動化による業務改革 ~API連携、RPA連携、社外との簡単なファイル共有~

開催日:2020年12月18日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

法人向けオンラインストレージとして人気のBox

Boxはデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に向けて、世界中の約10万社が利用している企業向けオンラインストレージサービスです。

容量無制限に加え、アクセス権設定の柔軟性やログ監視機能など、セキュリティの高さで人気を誇っています。

周辺システムとの連携で、業務を自動化したい

ビジネス利用に便利なBoxですが、標準機能では周辺システムと連携できないケースがあります。例えば、RPAツールと連携してファイルのBoxアップロードを自動化したい。そのためにBox-APIをどのように利用すれば実現できるのでしょうか?

取引先とのスマートで簡単なファイル共有

Boxリンクで取引先等とファイルを共有する際に、アクセス権限の設定やファイルパスワードをかける手間が発生します。また、アクセス権の設定は個人の判断に依存し、統制ができません。セキュリティを担保しながら簡単にリンク共有する方法はないのでしょうか?

本セミナーでは、Box-APIを活用した周辺システムとのインテグレーション事例やRPA連携事例、自社開発したパスワード自動付与サービスをご紹介しながら、中小企業の業務改革につながるBox活用を解説していきます。

 

 

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:40   Box-APIを活用した業務改革・ForgeVisionの提供するサービス概要

・Boxの機能特徴と中小企業によくある課題

・Box-APIを活用したインテグレーション事例

・パスワード自動付与(Grant Drive for Box)紹介

13:40~14:00 質疑応答

 

 

主催

フォージビジョン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにお答えいただいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ウェビナー(Webセミナー)はリアルの劣化版なのか?/ウェビナー(Webセミナー)開催のポイント

開催日:2020年12月15日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

なお、今回は事前に録画した映像を配信させて頂きます。

IT企業の営業・マーケティングの方限定です

本セミナーは、以下のような方を対象としています。

・IT関連の商品・サービスの営業・マーケティングをご担当されている方

・その中で、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討されている方

※ウェビナー(Webセミナー)に関する入門的な内容です

新型コロナウイルスの影響でリアルなセミナー、イベントができない

新型コロナウイルスの影響が続く中、リアルなセミナーやイベントは開催が難しい状況となっています。

そのような中、注目されているのがウェビナー(Webセミナー)です。

マジセミでも、リアルなセミナーやイベントから、100%ウェビナーに切り替えています。

ウェビナー(Webセミナー)とは

ウェビナー(Webセミナー)とは、オンラインで行うセミナーです。

セミナーの参加者は、会場に足を運ぶ必要はありません。自宅などからPCやスマートフォンでセミナーに参加することができます。

インターネットに接続できる環境であれば、どこからでもセミナーに参加することが可能です。

どのように開催すればよいのか?

しかし、ウェビナーは未経験の企業も多いと思います。

また、様々な不安があると思います。

弊社が実施したアンケートでは以下のような結果となりました。

・初めてなので、どうやったらよいかわからない。

・どのような設備が必要なのか?

・ツールは何を使えばよいのか?

・当日はどのように進めればよいのか?

・集客が不安。本当に参加者が集まるのか?

ツールは何がよい?Zoom?Teams?それともGoogle Meet?

ツールについてはZoomが人気ですが、最近はTeamsも急速に普及しています。

また、Google Meetもあります。

どう違うのでしょうか?またウェビナーツールとしてはどちらがよいのでしょうか?

ウェビナー(Webセミナー)は、リアルセミナーの劣化版なのか?

セミナーの価値とは何でしょうか。

マジセミでは、「ゲスト(参加者)と直接対話することで、信用・信頼を得ること」だと考えています。

その点で、ウェビナー(Webセミナー)は、リアルセミナーの劣化版なのでしょうか?

既に数百回ウェビナーを開催してきたマジセミが、ウェビナーでしか得られない価値について解説します。

主催

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


顧客ロイヤルティ × Co-creation = 知らせる 顧客の行動がわかると顧客の接し方がかわる

開催日:2020年12月15日

顧客に「知らせる」ということが、知らせっぱなしのままになっていませんか?

ほんとうに知らせたい相手に、知らせたいモノ・コトは届いていますか?

また、知らせたモノ・コトを購入してくれていますか?

さらに購入してくれた人は、“ファン”になってくれましたか?

デジタルトランスフォーメーション(DX)の加速とオムニチャネル化が進み、膨大な顧客データを容易に入手できる時代になってきています。一方で、多くの企業では「データはあるが、顧客が何を考え、どんな行動をしているのかがわからない」という悩みがあるのが実態です。

そのような時代の企業の課題として

・顧客の動きがわからない。

・的確な情報発信手段がわからない。

・どういうメッセージをだせばいいのかわからない。

・一律の顧客対応で良いのかわからない。

・顧客との最適な接し方がわからない。

などが挙げられます。

顧客は店舗やECサイト、SNSやDMなど、さまざまなメディアに触れて購買に至ります。しかし多くの企業担当者は顧客行動を「点」でしか分析できておらず、消費行動に直結するリアルデータもほぼ活用されていないのが現実です。

Web(オンライン)とリアル(オフライン)のデータがサイロ化している

リアルでの行動分析データは実際に3割しか活用されていないにもかかわらず、消費行動の8割がオフラインで行われているとも言われています。リアルのデータにWebのデータを融合し、リアルの顧客行動をより可視化する。さらに顧客接点を再構築し、対応を最適化することが必要です。

顧客との接点をどう最適化するのか?

行動分析から見えた顧客との接し方を最適化する必要があります。その時に、どのチャネルで(電話、メール、チャット、DMなど)、どのように接するか(スピード重視、共感重視など)が非常に重要になってきています。

それでは今後、どのように顧客接点を設計し、実行していくべきなのでしょうか?

「行動分析」×「接点最適化」が生みだす新しい顧客体験価値

本セミナーは、顧客視点での発想や行動が求められる立場にありながら、顧客の理解や接し方に課題を抱えている方々に、 その行動の可視化と接点の最適化について、業務に役立つヒントをお伝えします。

さらにAI Beaconを活用した「顧客行動分析」ソリューションを展開するアドインテをゲストに迎え、顧客行動分析のスペシャリストと共に今後の顧客行動分析から顧客の接し方について、さまざまな事例を交えて説明します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:45

オープニング

顧客の行動がわかる!これからの顧客行動分析(アドインテ)

顧客の接し方がかわる!今求められる顧客接点の最適化(CSL)

事例の紹介

13:45~14:00 質疑応答

主催

富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)

協力

株式会社アドインテ

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを修正無しでSAML化しIDaaSと連携、VPNを使わないセキュアな接続~

開催日:2020年12月15日

本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test





具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。

大変恐縮ですが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性がございます。





IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。



近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。





Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。

また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。





完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。



しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。



本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。





VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続
テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。

VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。



そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。





プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
16:45~17:00 質疑応答




主催
かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ
zoom@osslabo.com

セミナー事務局
マジセミ株式会社

マジセミ

※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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NLG(自然言語生成)で分析データを自動「言語化」 ~データに触れるすべての人にインサイトを~

開催日:2020年12月10日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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「BIダッシュボードを導入したのに意思決定が加速しない」

TableauなどのBIツールを導入したはよいが現場で機能せず、意思決定が加速しないという問題は世界中で起きています。レポートやダッシュボードはなぜ活用されないでしょうか?

企業が抱えるデータリテラシー不足問題

2019年のガートナージャパンの調査によると、BIツール導入企業の41%がツールを「利用していない」と回答し、「能動的に利用している」層を上回っています。使わない最大の理由は「ツールの使い方が難しい」(37%)ことで、使い手のリテラシーが不足している事が明らかです。

(参照: https://www.gartner.com/jp/newsroom/press-releases/pr-20190515)

この結果の背景には、

・多くのビジネスマンは企業内で統計やデータサイエンスを学ぶ機会が少ない

・データサイエンティスト自体が人材不足

といった原因が考えられます。

データ分析者の負担が大きく、属人化しやすい

BIツールのデータは、読み解く側の負担が大きいため、企業内では使いこなせる人が限定されてしまうのが実状でしょう。ダッシュボードから必要な情報を読み取り、手作業でレポートを作成しているような業務は、アウトプットの品質が担当者の解釈に依存し、業務が属人化しがちです。多くの担当者が「データ」を「インサイト」へと変換できていないのです。

NLG(自然言語生成)を活用したデータ可視化、データ発信

上記課題を解決する一つが、NLG(自然言語生成)の技術です。シンプルに言うと、「理解不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換します。例えばダッシュボードのヴィジュアライゼーションに加え、データの中から何が重要で何をすべきか(インサイト)を文章で表現し、伝達することができます。

他にも、

・商品の仕様データから商品説明文を自動生成

・気象データから天気予報記事を自動作成

などを実現できます。

本セミナーでは、「データの分析結果やダッシュボードが現場に伝わらない」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績のある自然言語生成エンジン「Wordsmith(ワードスミス)」の活用事例をご紹介します。NLG(自然言語生成)でデータを「言語化」し、現場へのデータの解説・伝達を自動化するソリューションについて解説します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:30 Wordsmithによる業務課題の解決、改善のご紹介

プログラム内容

・自然言語生成(NLG)活用の実際(仮)

・Wordsmithソリューションの紹介と活用事例

13:30~13:40 Wordsmithサービスデモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

StatsPerform社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・海外から参加される方

・日本に活動拠点が無い企業の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか? ~高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」、「3業界での事例」~

開催日:2020年12月 9日

本セミナーはWebセミナーです

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AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか?

クラウドサービス普及による蓄積データの増大、ディープラーニングなどの技術の進歩やDX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AIを活用したいというニーズは急速に高まっています。

 
しかし、以下のような悩みを抱えている企業は多いようです。

 

AIを使うと何ができるようになるのか? 何ができないのか?

自社のビジネスに、どのように活用できるのか?

 

 

~高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」「3業界での事例」~

本セミナーでは、「プロセス」と「事例」をご理解頂き、その悩みを解決していきます。

まず「プロセス」ですが、実際にビジネスで効果が出るAIを構築するには、以下の「7つのプロセス」が重要となります。

(1)Research & Choice / データの調査と選択 

(2)Bird’s View / 基礎俯瞰

(3)Data Processing / データ加工

(4)Modeling / モデル作成

(5)Evaluation / 評価

(6)Prediction / 予測

(7)Implementation / 実装

 

本セミナーでは、まずこれらのそれぞれのプロセスについて解説します。

 

 

事例から学ぶ

次にビジネスにおける実際の導入事例について解説します。本セミナーでは以下の代表的な事例について解説します。

 

(1)流通/小売業における需要予測

(2)金融機関における不正利用の検出

(3)営業・マーケティング業務における、顧客の行動予測

 

 

自社における具体的なAI活用をイメージするために(質疑応答や簡易アセスメントも)

本セミナーの後半には質疑応答の時間もありますので、セミナー参加企業それぞれのAI活用について、専門家に対して具体的な質問をして頂くことができます。

また、別途お時間を頂きしっかりヒアリングさせて頂いた上で、どのような領域でAI活用ができ、どのような効果が期待できるか、簡易アセスメントも可能です。

 
本セミナーの最後にご案内させて頂きます。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」、そして事例から学ぶ

13:45~14:00 質疑応答

 

 

主催

株式会社データフォーシーズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにお答えいただいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)

開催日:2020年12月 3日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

 

 

本セミナーは、ITサービス事業者の方、実際にクラウド基盤の選定をされている方優先

満席の場合、それ以外の方はセミナーへの参加をご遠慮頂く可能性があります。あらかじめご了承下さい。

 

 

クラウドバイデフォルト原則の浸透とクラウド選定

政府のシステム調達の際に、クラウドの選定を第一候補とする方針ですが、政府調達における基準にも変化が起こっています。

今後、民間でのクラウド選定にも変化が起こってくるかもしれません。

 

 

加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)

withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。

DXを考えるうえで、今後クラウドサービス(SaaS)の役割が重要と考えています。

何故SaaSが重要なのでしょうか?そもそもDXとはどのようなものなのでしょうか?

 

 

コスト(固定費)の削減

SaaSが今後重要となる流れと同時に、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。

例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めている場合があり、この見直しは利益という観点でとても重要です。

では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?

 

 

AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?

近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。

ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか?

サービスが置かれているフェーズによって考え方は異なります。

 

 

ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説

本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?

(プレゼン内容)

・クラウド安全性評価基準「ISMAP」

・DXをどのように考えるか

・クラウドの種類

・パブリックとプライベート

・オンプレミスとホステッド

・クラウドの選定方法

・GMOグローバルサイン・ホールディングスのサービス方針

16:45~17:00 質疑応答

 

 

主催

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Slackのライセンス費用を節約する方法

開催日:2020年12月 2日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のエンタープライズチャット「Slack」

Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。

日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。

働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。

 

1,000人規模の企業だと、年間1900万円

しかし、Slackのライセンス費用(サブスクリプション費用)について、悩まれている企業も多いと思います。

中堅以上の企業向けのプランである、「プラス」の場合、一人あたり月額1,600円なので、1,000人規模の企業の場合、年間1900万円の費用になります。

 

OSSのエンタープライズチャット「Mattermost」と併用でSlackのライセンス費用を節約する

本セミナーでは、オープンソースのエンタープライズチャット「Mattermost」とSlackとを併用することで、Slackのライセンス費用を節約できる方法についてご提案致します。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45  Slackのライセンス費用を節約する方法

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いただいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548