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急速に成長を続けるクラウドでのID管理『IDaaS』 、各社のサービスを徹底比較! ~ クラウドサービスの普及と共に煩雑になりつつあるID管理と認証の課題を『IDaaS』で解決~

開催日:2018年11月 9日

Office365やSalesforceなど普及するクラウドサービスと、認証連携の課題

クラウドが普及するにつれ、認証連携が課題となっています。
シングルサインオンができず利用者は不便を感じ、また統合的にID管理ができず管理者の負担が増えています。

急速に成長を続けるクラウドでのID管理『IDaaS』とは

『IDaaS』はクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。
多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理します。
また、多要素認証でセキュリティも強化します。

国内で使える主要IDaaSを徹底比較します!!

本セミナーでは、「OneLogin」、「SKUID」、「IIJ ID」、「Okta」について、各サービスの特徴を紹介します。

加えてパネルディスカッションで以下について徹底比較します。

・クラウドに個人情報やパスワードを預けるのが心配。。
・IDaaSが障害になったら、全システムが利用できなくなってしまう?
・海外主要サービスとの連携は理解したが、国内SaaSと連携できるの?
・フェデレーションは理解したが、ID連携(プロビジョニング)はできるの?
・社内システムや社内ADとの連携はできるのか?
・AzueADは今後どうなる?
・ECサイトなどBtoCのWebサイトでは使える?
・料金体系はどうなっている?

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:15 認証・ID管理の最新動向

オープンソース活用研究所
寺田雄一

14:15~14:40「OneLogin」の紹介

14:40~15:05「SKUID」の紹介

15:05~15:15 休憩

15:15~15:40「IIJ ID」の紹介

15:40~16:05「Okta」の紹介

16:05~17:30 パネルディスカッション

主催

株式会社オープンソース活用研究所

協賛

GMOグローバルサイン株式会社
株式会社インターネットイニシアティブ
ユニファイド・サービス株式会社
株式会社サーバーワークス
協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演の各企業に提供させて頂きます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


「認証」について熱く語る!秋のLT大会(Around the Auth) ~宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありのイベント~

開催日:2018年11月 8日

企業にとっても、個人にとっても、ますます重要になる「認証」

ITがビジネスの中核となり、また日常生活にも多くのIT(サービス)が欠かせなくなっている現在、本人確認をする「認証」の重要性は増しています。

また、不正アクセスや個人情報の漏えいなど、事件の絶えない中、常に認証のあり方は問われ続けています。

宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありの、LT大会

IT業界での中でも”熱い”領域である認証。

今回は、認証に関わる企業や個人から、宣伝、技術解説、動向分析、夢を語る!なんでもありの、LT(ライトニングトーク)イベントを企画しました!

懇親会も!

夜の開催なので、会場では簡単なお弁当を用意しています。

※数に限りがあります。全員分は無いかもしれません。

また、最後に軽くお酒と軽食を取りながら、参加者を交えて”熱く”語りたいと思います。

いますぐお申込みください!

プログラム

16:30~16:50 受付

16:50~17:00 オープニング

Yubico 大友さん

17:00~17:15 (調整中)

Authlete 工藤さん

17:15~17:30 Passwordless with Yubikey!

Yubico 大友さん

OTPやFIDO2に対応したYubikeyは業務でも、パーソナルでも、1つのキーで認証が可能です。不正ログインやフィッシングなどのセキュリティリスクからも解放されて、自由なITライフを満喫してください!そんなYubikeyの片鱗をご紹介いたします。

17:30~17:45 パスワードからの解放を目指すNok Nok Labsの認証ソリューション

Nok Nok Labs 宮園さん

FIDO認証のパイオニアであり、すべてのFIDO認証仕様をサポートする業界初のUniversal Serverをリリース済みのNok Nok Labs(ノックノックラブス)の最新認証ソリューションについてご説明します。

17:45~18:00 (調整中)

富士通 揚田さん

18:00~18:15 なぜ、 SIerが認証プロダクトを作ったのか?

日本情報システム 只木さん

"セキュリティ強化"の舞台裏では、認証に苦しむ人々が沢山生まれました。弊社製品『Yubi Plus(Windows 二要素認証)』誕生の背景ユーザからの意見で知った"認証"の多様性そして今後の展開について、実際の経験に基づいてお伝えします。

18:15~18:30 Capy の FIDO への取り組み

Capy 松本さん

Capyが開発しているFIDOを利用したクラウド型認証システムと実証実験についてお話します。

18:30~18:45 (調整中)

アイピーキューブ 荒井さん

18:45~19:00 (調整中)

19:00~19:50 Meet-up time

ちょっとしたお酒と軽食を取りながら、参加者を交えて熱く語ります!

19:50~20:00 クロージング

主催

(調整中)

協賛

FIDOアライアンス

LINE株式会社

Yubico

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5362-1425

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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大手製造業も多数採用、オープンソースの企業情報ポータル「LIFERAY」とは?

開催日:2018年11月 8日

LIFERAYとは

LiferayはWebシステムを構築するためのオープンソースのポータル製品です。

ポータルを実現するためのフレームワーク、およびそのフレームワーク用に開発されたポートレット(機能部品)、及びポートレットの開発環境から構成されています。

LiferayはJavaで実装されており、JBoss, Apache Tomcat, WebSphereなど多くのアプリケーションサーバやWebコンテナ上で動作します。

ユーザ/組織管理、Webページ管理、アクセスコントロールなど一般的にWebサイトで使われる多くの機能が標準で搭載されているほか、ドキュメント管理やカレンダー、ブログ、掲示板など、すぐに使えるポートレットが60以上用意されています。ポータルとしてすぐにご利用頂けます。

LIFERAYの特長

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスなどに対応した画面レイアウトを自動的に表示する、「レスポンシブデザイン」に対応。

・iPhone、iPad、Androidなどのスマートデバイスから簡単にドキュメントにアクセスするための、専用のアプリを提供。

・FacebookやTwitterとの連携。

・ルールエンジンにより、ユーザ属性や検索キーワード、アクセス履歴にもとづき、ユーザに最適なコンテンツを表示する「パーソナライズ機能」を提供。

・ブラウザの言語設定などにより、自動的に言語を切り替えられる「多言語対応」。

・SalesforceCRMとの連携。(当社オリジナル・ソリューション)

・米調査会社であるガートナーは,ポータル市場領域で活動しているベンダ各社の相対的な位置関係を示すマジック・クアドラントでLiferayをIBM、Microsoft、Oracle、SAPのような大手企業と同じリーダ領域に位置づけています。

・Liferayはオープンソースポータルの世界市場シェア 1位で、既に大手企業で多く活用されています。

LIFERAYの概要、事例を解説

本セミナーでは、LIFERAYの概要を解説するとともに、企業における導入事例をご紹介します。

最新バージョンの紹介も

さらに、最新バージョンであるLIFERAY7.1についても、変更点などをご紹介します。

当社、ユニファイド・サービス株式会社は、2007年よりLiferayに取り組んでいます。

日本で最も早くLiferayに注目し、活用してきた会社の一つです。

当社では、10年間以上にわたって蓄積してきた、Liferayに関するノウハウや活用事例が豊富にございます。

大手ベンダー、大手システムインテグレーターに対しても、技術支援をしています。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:05 LIFERAYとは?

16:05~16:20 国内大手製造業におけるLIFERAY導入事例

16:20~16:35 LIFERAY7.1のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

ユニファイド・サービス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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なぜ、テスト自動化は失敗するのか?

開催日:2018年11月 2日

内製化の推進、受け入れテストの効率化や品質向上、などを背景に、テスト自動化に取り組む企業が増加

企業がシステム開発の内製化を推進していく中で、もしくはシステム開発をアウトソースしている場合でも、その品質向上や開発プロセス全体の効率化を追及していく中で、「テスト自動化」に取り組む企業が増加しています。

しかし、失敗事例も多い

しかし、テスト自動化に取り組んでみたものの、例えば、

「バグ検出を自動化しているが大量に違反が検出され修正しきれない。。。。」

「システムの改修時にテストスクリプトの更新が追いつかない。。。」

など、失敗している企業もいらっしゃいます。

なぜ、テスト自動化は失敗するのか?失敗例から見るテスト自動化のポイント

なぜ、テスト自動化は失敗してしまうのでしょうか。

本セミナーでは、長年に渡り企業のテスト自動化を支援してきたテクマトリックス株式会社が、これまでの経験や事例からその理由と、そこから見えてくる成功するためのポイントについて解説します。

テスト自動化基盤をどうつくればいいのか

さらに、コーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出や、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築について、具体的な方法を解説します。

プログラム

14:30-15:00 受付

15:00-15:40 テスト自動化基盤をどうつくるか(実践!ソースコードのバグ検出~失敗例から見るテスト自動化のポイントとは~)

天久 慎介(アマヒサ シンスケ)

ソースコードの品質を向上させるためのコーディング規約の準拠やソフトウェアのバグ検出を自動的に行うためのポイントをご紹介します。

こんな経験のある方におすすめです。
* ソースコード解析を自動化しているが、検出された違反が修正されない  
* 大量に違反が検出され修正しきれない  
* 保守開発が主なため、ソースコード解析を導入出来ない  
* Find Bugsを利用している、またはオープンソースの解析ツールを利用しているが効果が感じられない  

上記のような失敗例を解決し、効果的にバグの検出を自動化する方法をお話します。

15:40-16:10 テスト自動化基盤をどうつくるか(JenkinsやJtestを活用した自動化基盤の構築)

会田 圭司(アイタ ケイジ)

長年に渡り、お客様のテスト自動化基盤の構築におけるご支援をご提供しており、その事例や経験からテスト自動化が失敗する理由、成功へのポイントについて解説します。

またこの度、テスト自動化の促進のために、Jenkinsをコアとした自動化環境の構築を新たなパッケージとしてご提供することができるようになりました。  
継続的インテグレーション/継続的デリバリーの海外での事例や日本の導入状況、パッケージをご提供する理由やパッケージを利用するメリット、活用例についてご紹介します。

16:10-16:30 テクマトリックスが提供するソリューションと販売について

山田 新吾(ヤマダ シンゴ)

16:30-17:00 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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【大阪開催】OSS運用監視ツールにおける、バースト時の SNMP Trap 受信漏れ対策と、大量アラートのインシデント登録の効率化について ~システム監視の効率化の鍵は「前捌き」にあった!~

開催日:2018年10月31日

当申込みページは 10/31@大阪用です。

10/26@東京 へご参加ご希望の方はこちらからお申込ください。

「Zabbix でN/W機器の監視がしたい!」けど、SNMP Trap バースト時の対応はどうする?

全ての SNMP Trap を受信しようとしてバーストが発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発生する可能性があります。

また、もしZabbixサーバーが落ちていたらどうなるでしょうか?

その間の SNMP Trap は間違いなく取りこぼします。

Zabbix サーバーを使うにしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監視ができるでしょうか?

「Zabbix」から発生したイベントをインシデント管理に連携するには?

Zabbixから発生したイベントで対処が必要があるものは、できればインシデント管理ツールで管理したいですよね?

しかしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多かったり、複数メッセージで1つのインシデントだったりします。
従って、大量のアラートを全てを登録するのは、非現実的です。

では、どうすれば効率的にインシデント管理ができるのでしょうか?

効率化のカギは「前捌き」にあった!

SNMP Trap でもインシデント登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化のためのカギになります。

今回のセミナーでは、如何に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオープンソースによる監視を効率化するか、解説致します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 ご挨拶

サイバートラスト株式会社 営業本部 OSS営業統括部 OSS営業部 吉川 大介

15:05~15:30 サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbix 関連ビジネスへの取り組み

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

システム監視ソリューションとして採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリューション "Zabbix"。
より大規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなってきています。
サイバートラストでは、企業でもっと便利に安心して「Zabbix」をお使いいただくために、「Zabbix」をベースとした企業向けシステム監視ソリューション「MIRACLE ZBX」を提供しています。
オープンソースに対する品質の不安の解消や長期サポートの提供、可用性を高めた冗長化ソリューション、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品やサービスを「MIRACLE ZBX」ブランドとして提確立しています。
本セッションでは、「MIRACLE ZBX」 がなぜ皆様に採用頂けるのか、当社が提供する「MIRACLE ZBX」 製品やサービスの利点は何かをご説明いたします。

15:30~16:00 バースト時の SNMP トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視する方法

サイバートラスト株式会社 OSS技術本部 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴

オープンソース統合監視ソリューション「Zabbix」。
運用管理の課題であるコスト、拡張性の問題を解決できることや、システム監視を得意としているという点から、昨今企業での採用が増えてきております。
しかし Zabbix には、「SNMP Trap やログ等のテキストを大量に収集することが不得意」という弱点があります。
本セッションでは、大量のSNMP Trapの取りこぼしを防ぎ、効率的に処理するためにはどのようなことに注意する必要があるかを説明するとともに、この問題を解決するために具現化したソリューション「MIRACLE MessageHandler」について紹介します。  

16:00~16:15 休憩

16:15~17:00 Zabbixの膨大なアラートを自動的に集約し、インシデント管理に連携する方法

サイバートラスト株式会社 パートナー 丸山 毅彦

システム障害や保守対応のための人員が限られている中で、如何に正確で効率的なインシデント管理が出来るかが非常に重要となっています。
特に「Zabbix」のようなシステム監視ツールとインシデント管理ツールをどのように連携するかは大きな課題となります。
「Zabbix」で発生したアラートをインシデント管理に登録するのは非現実的であり、効率化を図るためには如何にして必要なアラートだけを抽出できるか?が課題です。
そのためには優先度や重要度だけでなくもっと高度な抽出方法が必要で、OSSの設定だけでは難しい高度な抽出方法が求められます。
本セッションでは、適切にアラートを抽出するためにはどのようなことに注意すべきかを解説するとともに、高度な抽出方法を実現したインシデント管理連携ソリューション「SHERPA IR」について紹介します。

17:00~17:30 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

調整中

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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注目のIDaaS「Okta」の概要と認証基盤選定のポイント ~ガートナー マジック・クアドラント で IBM や Oracle を抑えて5年連続リーダー~

開催日:2018年10月31日

Office365やSalesforceなど、クラウドサービスが普及

Office365やSalesforce等のクラウドサービスを利用する企業が増えています。低コストですぐに利用できることから今後も更に普及が進んでいくことが見込まれます。企業によっては、このようなクラウドサービスを数種類、場合によっては十数種類以上使うケースもあるかと思います。その際、毎回ログイン認証が必要では、利用者にとって不便です。

働き方改革が叫ばれる中で重要性を増すセキュリティ対策

一方、人材不足や働き方改革でリモートワーク(テレワーク)が推進されており、導入する企業が急増しています。しかし、リモートワークを実現のためには、どうしても社外から機密情報が多く保存されている社内ネットワークに接続する必要が生じます。そこでセキュリティを確保しながら安全に接続できる仕組み、例えば多要素認証など、が必要になります。

不正アクセスや内部不正などの被害も増加

また、外部からの不正アクセスに加え、組織内部者の不正行為による情報漏洩も大きな問題になっています。この対策のために、認証やID管理を見直す企業が増えています。

認証・ID管理のクラウドサービス「IDaaS」とは

前述のような課題を解決するためには、統合認証やID管理を実現する仕組みを導入する必要があります。これまでは、企業内(もしくはデータセンター)に認証やID管理用のサーバーを設置する、いわゆる「オンプレミス(オンプレ)」が主流でした。しかし最近は、これらの機能をクラウドで提供する「IDaaS」が注目されています。IDaaSは、面倒な認証・ID管理システムの運用をアウトソースでき、さらに中小企業であっても少額から利用できるため導入しやすいというメリットがあります。

高評価のIDaaS「Okta」について

近年IDaaS市場は急速に拡大しており、サービスも多数提供されています。そのため導入を検討する際には、どのサービスが自社に適しているのかを見極めることが困難になってきています。
そこで今回は、ガートナー マジック・クアドラント調査でIBM や Oracle を抑えて2年連続リーダーに位置付けられているIDaaS「Okta(オクタ)」をご紹介します。Oktaはクラウドか社内かを問わず、効率的にアプリケーションのID管理と統合認証を行うことができます。

以下のような方々のご参加をお待ちしております。

・IDaaSを検討しているが、何が最適かを知りたい方。
・「Okta」について情報を得たい方。
・「Okta」がどのようなサービスなのか知りたい方。

プログラム

15:00~ 受付
15:30~ 講演・デモ
16:40~ 質疑応答、アンケート
17:00~ 個別相談
17:30  終了

主催

ユニファイド・サービス株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年10月30日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。
・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2018年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:30 ベトナムオフショア開発説明会

19:30~20:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2018年10月30日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。
チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。
また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

協力

オープンソース活用研究所


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