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AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年10月30日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 Alfrescoの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Microsoft .NET / RDBMS からPDF帳票を出力する「iText .NET」のコーディング解説 ~DBからデータを取り出し、PDFのオンラインチケットや請求書を発行する~

開催日:2019年10月29日

iText .NETとは

「iText .NET」とはASP.NETを含むMicrosoft .NETフレームワークでPDFファイルを出力するOSSのライブラリです。このライブラリを使うことで、業務システムにPDFファイルの出力機能を簡単に組み込むことができます。データベースやXML文書から取り出したデータをもとに帳票を生成したり、ユーザーが入力したデータを動的に配置した文書を作成することができます。

PDFのオンラインチケットを発行するコードの解説

本セミナーでは、「iText. NET」を使ってPDF帳票を作成する際のDB連携を含むコードの詳細を追いかけて実装方法を説明します。データベースに格納されている住所や氏名を元に、PDFのオンラインチケットや請求書を発行するシステムを想定します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 「iText .NET」を使ってPDFのオンライン帳票を発行するデモのコード解説

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】Windows10のVDI(仮想デスクトップ)は重い?CADや動画も利用可能なVDIの実現方法

開催日:2019年10月24日

VDI(仮想デスクトップ)の必要性と、広がる企業への導入

企業は多種多様なユーザーやプロジェクト、複数のデスクトップ環境の混在、グローバル化が進んでいます。異動や組織の統合や変更、人生の変化に対応し継続して働ける環境作りが必要です。今やVDI・テレワークは【遅くて我慢してユーザーが利用するツール】ではありません。オフィス/グラフィックス/コンピューティング(CAD/CAE/BIM/CIM/レンダリング/解析/IoT/Deep Learning/AI)とさまざまなワークロードを場所を選ばずに快適に実現する、フレキシブルワークロードの実現が可能になっています。

なぜ、さまざまなワークロードをVDIで動かす必要があるのか?

なぜ、VDIが必要とされているのでしょうか?例えば外出先で設計書などを表示する場合、情報漏洩が問題になってきます。このときVDIであれば、画面では表示させることができますが、ダウンロードできないのでファイルが流出することはありません。また、大容量データを扱う業務の効率改善も理由のひとつです。たとえば、現在建設業のCADデータは1GB、ビルになると10GBになります。このファイルを手元のワークステーション端末へダウンロードして使うのでは効率がよくありません。

VDIでCADは遅すぎて使えない?

しかしこうしたニーズがありながらも、CADは3Dグラフィックなどの画像描写などでCPUに非常に負荷がかかり、どうしても処理が遅くなってしまいます。さらに、一人がCADを使って重い処理を行っていると、仮想環境を共有している企業全体に影響がでる可能性もあります。また、大容量データファイル操作も注意が必要です。

VDIの性能問題をどう解決すればよいのか?

そこで、本セミナーでは、人工知能の分野でも注目されているGPU(Graphics Processing Unit)を活用しこのような課題を解決する方法を、NVIDIA、VMWare、Dell EMCの3社が解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 ご挨拶

15:05~15:50 変化に強い環境づくりを実現!~"フレキシブルワークロード"で変わる未来の働き方~

エヌビディア合同会社 エンタプライズ事業部 GRIDビジネス開発マネージャ 後藤祐一郎

15:50~16:40 エンジニアの働き方改革!!最新CAD仮想デスクトップDeep Dive!!

ヴイエムウェア株式会社 パートナーSE本部 リードソリューションエンジニア 内野賢二

16:40~16:50 休憩

16:50~17:40 仮想デスクチップに最適なITインフラ・ソリューション

EMCジャパン株式会社 モダンデータセンター事業本部 シニア・システムエンジニア 石井真仁

17:40~17:45 質疑応答

17:45~19:00 懇親会

主催

エヌビディア合同会社・ヴイエムウェア株式会社・デルEMC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


企業が「デジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む」とは、具体的にはどういうことなのか?

開催日:2019年10月24日

デジタルトランスフォーメーション(DX)とは?

最近、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」という言葉がよく聞かれるようになりました。しかしこれはどういう意味なのでしょうか。

経済産業省が2018年12月に発表した「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン(DX 推進カ゛イト゛ライン)」では、以下のように定義されています。

「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」

DXに対応できないと・・・

あらゆる産業において、新たなデジタル技術を利用してこれまでにないビジネスモデルを展開する新規参入者が登場し、ゲームチェンジが起きつつあります。

企業にとってDXへの取り組みとは、このようにゲームチェンジが起きつつある市場に対応するために、必須の行動だと言われています。

しかし、「DXに取り組む」とは、具体的にはどういうことなのか?

しかし、多くの企業は「DXに取り組む」とは具体的にどのようなことなのか、疑問を持たれているのではないでしょうか。

企業はどのように、「DXを推進」していけばよいのか?

さらに経営が「DXに取り組もう!」と決断したとしても、具体的にどのような行動をすればよいのか、悩まれている企業が多いのではないでしょうか。

通常有料で実施している研修の一部を、無料で提供

本セミナーでは、まずDXがどのようにビジネスに影響を与えているのかを解説し、DXの本質を理解していただきます。

その上で、企業としてどのようにDXに対応していけばよいのか、戦略立案の方法と実際の事例について解説します。

通常有料で提供している研修コースの一部を無料で提供する、大変価値のある内容となっています。

ぜひお申込み下さい。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~18:35 主催者挨拶

18:35~19:00 (仮)DX時代のUI/UX

ARアドバンストテクノロジ株式会社 池本

19:00~20:00 ビジネスにどう影響を与えているのか?(前半)

株式会社エデュテックパートナーズ 柴田様

20:00~20:10 (休憩10分)

20:10~21:10  どのようにDXに対応していくべきか?(後半)

        ~グループディスカッションあり~

株式会社エデュテックパートナーズ 柴田様

主催

ARアドバンストテクノロジ株式会社

協力

株式会社エデュテックパートナーズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6450-6080

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


クラウドネイティブな時代のAWSの運用管理と、ベトナムオフショアでのAWSアプリ開発 ~サーバーレスで溢れ出した運用管理の課題と対策~

開催日:2019年10月16日

EC2を使っていた時の運用管理は、従来の方式でOKだった

企業では、AWSなどのクラウドに業務システムを移行する動きが加速しています。

従来のEC2を使ったシステムでは、システムの運用管理はオンプレ時代のツール(監視ツールや、ログ管理ツールなど)や方式がほぼそのまま踏襲できました。

サーバーレスになり、運用上の課題が溢れ出した

しかし、サーバーレスなシステムが増えるに従い、従来の運用基盤では対応できない課題が次々と出てきました。

例えば以下のような課題です。

・エージェントレスなAWS SaaS/PaaSを監視するための作り込みが必要

・SaaS/PaaSのログを取得して監視するための作り込みが必要

・個別のLambdaが増え続ける

・AWSがスケールアウトすると、ログの量もスケールアウトする

・どうしても手作業が増えてしまう

・コンテナの監視、BCP/DRなどの要件が追加される

クラウドネイティブな時代に求められる運用基盤とはどのようなものなのか?

クラウドネイティブな時代に、このような課題をどのように捉えて、どのように解決していったのか、TIS株式会社 横井氏に語って頂きます。

エンジニア不足の中、AWSでのクラウドネイティブなアプリ開発をベトナムオフショアでできないのか?

また、エンジニア不足の中、AWSのアプリケーション開発について、ベトナムオフショア開発が活用できないか、議論していきます。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 SIer流!大規模運用の現場を変える、クラウドネイティブDevOps

TIS株式会社

サービス事業統括本部

プラットフォームビジネスユニット

プラットフォームサービスコンサルティング部

横井 公紀

15:30~16:00 大手SIer的クラウドネイティブプラットフォームに対しての歩み方

TIS株式会社

インダストリー事業統括本部 IT基盤技術本部

IT基盤エンジニアリング第1部

倉持 健史

16:00~16:15 ベトナムオフショアでのAWSアプリケーション開発

株式会社NAL JAPAN

16:15~16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

オープンソース活用研究所

協力

TIS株式会社

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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現場SEが語る!特権ID管理実装の際に押さえるべき、見落としがちな3つの課題と解決方法

開催日:2019年10月15日

特権ID管理とは

特権IDは特別な権限を付与されたアカウントです。

一般ユーザーIDでは操作できないシステムの起動・停止など、システム管理者がメンテナンスを行う際に使われますが、セキュリティ上、誰でも特権IDでログインできると問題があります。そこで、必要な人が必要な時だけ適切に特権IDを使える「特権 ID管理」が課題となります。

特権ID管理の3つの課題

環境の多様化を背景として、特権ID管理をめぐる課題も複雑化、多様化し、一般的な特権ID管理ソリューションでは解決できなくなってきています。 本セミナーでは、特権ID管理に関する新たな課題を明らかにすると共に、その解決策をご紹介します。

①仮想環境、クラウドの台頭

ハイパーバイザやクラウドの管理コンソールへアクセスする為のアカウントも特権IDとして管理する必要があります。

②サーバログイン後のアクセス制御

従来の特権ID管理では、特権IDでのログインを許可してしまうと、当該IDを利用して様々な操作を実施できるだけでなく、顧客情報や機密情報にもアクセスされてしまうリスクがあります。

③RPAの特権ID対策(プログラムの埋め込みパスワード)

バッチやシェル、プログラムの内部にパスワード情報が平文で記載されていることがあり、パスワードの漏えいリスクが存在しています。

RPA製品の中には、パスワードを製品内部で暗号化して保存せず、プログラム内に持たせていることがあり、リスクと成り得ます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:20 講演/特権ID管理と課題

16:20~16:25 休憩

16:25~17:00 講演/特権アクセス管理ソリューション

17:00~17:30 質疑応答

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5227-6911

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業優先】IDaaSで AD や社内システムと連携する方法

開催日:2019年 9月30日

IDaaSとは?

IDaaSはクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理し、多要素認証でセキュリティも強化します。

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

その場合は、どうすればよいのでしょうか?

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携はできるのでしょうか?

月額100円から利用できるIDaaS「トラスト・ログイン」とは?

「トラスト・ログイン」は月額100円から利用でき、シングルサインオンと社内システムやクラウドサービスのIDとパスワードを一括管理できるIDaaSです。

対応アプリ数は5,000以上、日々ユーザーの利便性を向上させています。

また、国内シェアNo.1認証局である、GMOグローバルサイン株式会社が提供するサービスですので、セキュリティ的にも安心です。

「トラスト・ログイン」で、ADと連携する方法を解説

本セミナーでは、既にAD環境で管理しているユーザー情報やパスワードを活用し、「トラスト・ログイン」と連携することでシングルサインオンを実現する方法を解説します。

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~16:50 「トラスト・ログイン」とは?

16:50~17:10 ADのユーザー情報をマスターにして、IDaaS(トラスト・ログイン)と連携する方法

17:10~17:20 質疑応答

17:20~    個別相談会(自由参加)

主催

GMOグローバルサイン株式会社

※お申し込み多数の場合は、ユーザー企業を優先させて頂きます。また、競合製品取り扱い企業様の申込についてはお断りする場合がありますので予めご了承下さい。

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6370-6540

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

開催日:2019年 9月27日

ビジネスにおいて、AI(人工知能)の重要性が高まっている

「データは21世紀の石油」と言われるように、ビジネスにおいてデータ、及びAI(人工知能)によるデータ活用の重要性は高まっています。また、少子高齢化や働き方改革による業務効率化の必要性、からも、AI(人工知能)が必要とされています。AIは、データとして蓄積されたパターンを基に、相手や状況に応じた適切で柔軟な対応することができます。今後も更にAIの活用が進み、AIが人に代わって仕事をこなすようになり、ビジネスが大きく変革していくでしょう。

日本では、AIエンジニアが不足しており、開発費が高騰している

しかし現在、AIを含む先端技術の分野で深刻な人材不足が起こっており、開発費も高騰しています。AIは費用対効果の予測が難しい場合も多く、開発コストの増大は導入における大きな障壁の一つではないでしょうか。

ベトナムでのAI(人工知能)開発が注目されているが、技術力や品質は大丈夫なのか?

そこでベトナムでのAI開発が注目されています。しかし、技術力や品質は大丈夫なのでしょうか。また契約面やコミュニケーションはスムーズに行えるのでしょうか。

ユーザー企業による事例紹介やパネルディスカッションで、「ベトナムでのAI開発」を検証する

本セミナーでは、こうした「ベトナムでのAI開発」の不安や疑問点について、事例紹介やパネルディスカッションで検証します。

プログラム:

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 私たちがオフショア開発を選んだ理由

なぜオフショア開発を選んだか、なぜAIの開発をオフショアに委託したのか、そして実際どうだったのかについて導入企業が解説します。

16:15~16:45 事例から学ぶ!人工知能(AI)が生み出す新しい価値

AIのトレンドや、どのような業務がAIに適しているのか事例を交えて解説します。

16:45~17:15 【パネルディスカッション】ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

17:15~18:15 質疑応答

主催

株式会社DEHA SOLUTIONS

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257