TOP / 

関連するセミナー

他のカテゴリから探す

オフショア開発企業選定のポイントと、オフショア開発の不安

開催日:2019年 3月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

  

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

  

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

  

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

  

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

  

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

  

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

  

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。
また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。
  

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。
  

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "ベトナムにおけるオフショア開発の現状「今後の課題」など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。"


その他のIT関連業 20代男性の参加者


 "現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。"


通信サービス業・ISP 40代男性の参加者


 "ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!"


SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者


 "実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました。"


その他のIT関連業 40代男性の参加者


 "日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。"


SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者


 "現実的で正直な情報を得ることが出来ました。"


その他のサービス業 50代男性の参加者


 "具体的でした。とても良かったです。"


IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者


 "NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。"
  

★皆様のご参加をお待ちしております!★

  

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

  

主催

NALヒューマンリソース株式会社
  

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


データサイエンティストがいない「普通の企業」がAI(人工知能)を活用するためには? ~製造業や小売業の事例から、AI導入の指針を解説~

開催日:2019年 3月26日

AIブーム到来

AIはIT企業に限らず様々な企業で導入されています。

自社でも何かできるのではないか、どう取り入れていくのか考えるのは自然な流れです。

AIを何に使うか

とはいえ、自社でAIを導入したいが何をやっていいかわからないと考える担当者の方は多いのではないでしょうか。

何に役立てられるのか、そのために何が必要なのか。

AI人材は自社にいるのか

AIを導入するためには、ビジネスがわかり、データの取り扱いがわかり、データ分析もわかるデータサイエンティストが必要と言われています。

自社にそういう人材がいるのかということを懸念される方も多いと思います

AIプロジェクトの立ち上げ方、進め方がわからない

会社の中でどうやって進めていいかわからないということもあると思います。

こんな悩みをお持ちの方にAI導入の指針を示します

製造業や小売業でAIはどう使われているのか事例を示し、それぞれに必要な技術とデータを示します。

スパースターのようなデータサイエンティストの人材がいない企業でどう進めていくか。

社内で議論を進めプロジェクトを開始するまでのステップを示します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 自社でAIを導入する担当になった方へ AIプロジェクトの立ち上げと進め方を考える

コンサルタント 上田 良寛

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社オープンソース活用研究所

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用(ジョブ管理、障害自動対応や、AI防犯監視など)

開催日:2019年 3月12日

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

たとえば、、、

複数のクラウドやオンプレにまたがった環境において、監視やジョブ管理はどう統合したらよいのか?

仮想ノードが頻繁に増減するが、運用管理システムにその情報を反映するのが大変・・・

環境が複雑すぎて、障害調査に時間がかかる・・・

システム運用に関するトレンド「運用自動化・効率化」

このような状況の中、注目されているのが「運用自動化・効率化」です。

「運用自動化・効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を減らすことが期待されています。

運用自動化は本当に効果がでるのか?何をどのように「自動化・効率化」すればよいのか?

しかし「運用自動化・効率化」といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょうか。

また、以前より「運用自動化・効率化」が叫ばれていますが、実際効果は出ているのでしょうか。

本セミナーでは、Zabbixパートナーから、ジョブ管理、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

企業のシステム運用の中核となる Zabbix、その最新バージョン 4.0 とは?

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーでは、統合運用において、重要なデータの可視化がより行いやすく改良された「Zabbix 最新バージョン 4.0 」の機能概要を解説します。

Zabbix 4.2 以降のロードマップも解説!

Zabbix 4.2で追加される機能や今後のロードマップについての考え方、Zabbixと様々なベンターとの連携できるツール等 についてお話しをさせていただきます。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング 

14:40~15:20 Zabbix最新バージョン4.0の解説

SRA OSS, Inc. 日本支社

基盤技術グループ グループ長 盛 宣陽

プロフィール:OSSの各種基盤技術を扱うグループで責任者を務めながら、自身も各種OSSのテクニカルサポートやコンサルティングを担当している。

2016年にリリースされたZabbix 3.0から約2年半、次期長期サポート版(LTS)のZabbix 4.0がついにリリースされました。

Zabbix 4.0では多数の機能追加やユーザーインタフェースの改良が行われており、以前のバージョンに比べて非常に便利になっています。

本セッションではZabbix 4.0の新機能について使い方などを交えながらご紹介します。

15:20~16:00 Zabbixによる統合運用の実現 ~ジョブ管理、AWS監視、・・・

株式会社ヴィンクス

赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。

監視業務はZabbixで実現できますが統合運用の実現には更に機能が必要です。

特に基幹業務の運用には、ジョブ管理(スケジューラ)は必須です。

「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、ログ監視の除外設定、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を持ちます。

そして、ジョブ管理は「LoadStar Scheduler」との連携で、統合運用を実現します。

更に、複数台のZabbixサーバーの集中監視(一元監視)機能、AIカメラを応用した防犯・防災の「次世代AIカメラソリューション」をご紹介させていただきます。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:50 自動化への投資はありか?

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

マルチクラウドが浸透し、システムコストは着実に下がってきています。一方で運用管理コストはどうでしょうか?「働き方改革」「自動化」「AI」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投資をすべきなのでしょうか?

IIJの取り組みと合わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。

16:50~17:30 システム運用を効率化するZabbixの機能と、今後のZabbixの方向性

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

次期バージョン Zabbix 4.2 や今後の開発に対する考え方など、昨年Zabbix Conference Japan 2018で来日したAlexeiの講演内容を中心にお話しをさせていただきます。

17:30~18:00 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所

協賛

株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社ヴィンクス

SRA OSS, Inc. 日本支社

協力

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:03-3254-8787

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


コーディングなしでデータ分析/機械学習を活用する先進「Self-Service Analytics」 の概要とデモ ~AWS Data Lakes and Analytics、Hadoopに対応、その活用課題を解決!~

開催日:2019年 3月12日

データ分析活用推進の課題

DXの推進とともに、企業レベルのビッグデータ活用の動きが活発化しています。膨大なデータを分析して、顧客ニーズの把握や事業戦略の立案を行うなど、その可能性は無限に広がっています。しかしこのような分析を行うためには、様々なツールを組み合わせる必要や、各ツールの専門家やプログラミング知識が必要になる場合が多々あります。そうなるとリソース、スキル、ガバナンス、コストなどの面で様々な課題が発生します。

Self-Service Analytics とは

しかし近年、Self-Service Analyticsという手法が注目されています。これはその名の通り、単一プラットフォームでデータ準備から分析・機械学習、そして可視化までをセルフサービス型で行う方法です。全社レベルで、より多くのユーザーが必要な時に欲しいデータを自分で抽出・分析し、そのインサイトを活用することができようになります。データ分析の民主化、そしてデータドリブン経営を大きく推進します。

ShareInsights の紹介とデモ

このSelf-Service Analyticsをエンタープライズレベルで容易に実現する方法としてShareInsightsをご紹介します。直感的なドラッグアンドドロップ操作を基本としてデータ検索からデータセットの作成、分析、機械学習、可視化まで、コーディング不要で実行可能です。HadoopおよびAWS Data Lakes and Analytics環境へ対応し容易に導入が可能です。(http://jp.accelerite.com/products/shareinsights/)

AWS Data Lakes and Analyticsへ対応した初のコーディングレス分析プラットフォーム

また、ShareInsightsはGlue、Athena、EMR、SagemakerなどのAWSデータ分析テクノロジーに対応、その機能を統合・最適化し操作が容易なUI(コーディング不要)で活用できるようにします。本セミナーでは、ShareInsightsの機能をご紹介するとともに、事例とデモンストレーションも交えて解説いたします。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:35 データ分析の課題と「Self-Service Analytics」を実現するShareInsightsの紹介

15:35~16:30 ShareInsightsの事例とデモ(逐次通訳)

16:30~17:00 質疑応答

主催

Accelerite

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3516-9600(コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


MariaDB Meetup 2019 vol.2「最新のMariaDB機能と事例紹介およびビジネス概要」

開催日:2019年 3月 7日

商用DBからOSSデータベースへの移行が増えている

近年、Oracle等の商用製品からOSSデータベースに移行する動きが活発化しています。近年のOSSDBは、商用DBに匹敵する基本機能や性能を備えつつあります。OSSDBはコスト削減やベンダーロックインの回避など、メリットが多い反面、移行や導入コスト、性能などの不安要素もあります。そこで各種データベースのメリット・デメリットを生かした選択をすることが大変重要になってきます。

OSSデータベースは何を選べばよいのか

しかしどのように選択すればよいのでしょうか。MySQL、PostgreSQLなど種類はいくつかありますが、近年多方面においてMariaDBのシェアが急速に広まっています。

MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

本セミナーでは、以下のようなMariaDB独特の機能やその活用方法をご紹介します。

・PL/SQL等のOracleデータベース互換

・DBシャーディング機能ストレージエンジン

・大容量データの集計・分析用のDWH用カラム型エンジン

・分散スケールアウトデータベース

プログラム

15:00~15:10 ご挨拶 (MariaDB Meetup と スマートスタイル社の紹介)

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

15:10~15:40 MariaDBのビジネス・ロードマップ

MariaDB Corporation AB

15:40~16:40 MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

MariaDB Corporation AB 後藤 智

16:40~16:50 スマートスタイルによるMariaDBサービス紹介

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

16:50~17:10 質疑応答

主催  MariaDB Corporation AB

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


万が一パスワードが漏えいしても不正アクセスを防ぐ方法(Webアクセス時の多要素認証の導入方法の紹介)

開催日:2019年 2月27日

パスワード漏洩と、パスワードリスト攻撃の危険性

Webサイトやシステムへのログイン方法として、最も一般的なのがパスワード認証です。しかし近年、不正アクセス等によるパスワード漏洩事件が多発しています。漏洩したパスワードを漏洩したパスワードを使った不正ログインから、個人情報や企業秘密の流出やデータ改ざんなどが行われると、企業にとって大きな損害が発生します。

多要素認証とは

このようなリスクを減らすためには、パスワード以外の要素を組み合わせて認証する多要素認証が有効です。万が一パスワードが漏洩しても、他方の認証が通らなければログインできないため、より強固なセキュリティを確保することができます。

様々な多要素認証の方法

多要素認証には、例えばSMS認証や生体認証、その他SSLクライアント認証やワンタイムパスワード認証など様々な種類があります。ところが、多要素認証を使った会員サイトや社内外の専用ページなどを作成しようとすると、方式や製品によっては、導入が高額であったり、既存システムの改修が必要となる場合もあります。

本セミナーでは、多要素認証を実現する以下の方法と製品について解説します。

まず多要素認証について初心者にもわかり易いように説明した上で、コスト面や既存のWeb環境へも導入しやすいワンタイムパスワードやSSLクライアント認証とWebサーバー&リバースプロキシ機能がセットになった製品をご紹介します。この製品では、オンラインストレージ・Webmail・グループウエア他の各種Webの多要素認証をはじめ、既存で運用の各種Webシステムへの多要素認証も簡単に導入が出来ます


プログラム

多要素認証入門と方式比較

簡単に多要素認証を導入できる、Powered BLUE Web Stationの紹介

株式会社ムービット 代表取締役 谷地田 工

質疑応答

主催

株式会社ムービット

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【大阪開催】Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎と、製造業における活用事例

開催日:2019年 2月26日

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」とは?

コンテナ技術は、OS上にコンテナと呼ばれる仮想環境を実現する仕組みで、1つのOS環境でありながらマルチOS環境を実現することができます。

従来の仮想環境は、ホストとなる1台の物理マシン上にハイパーバイザーや仮想化ソフトを起動させ、1台のコンピュータ上で複数の独立したOS環境を利用することができる便利なものですが、オーバーヘッドが大きく、処理速度が出にくいのがデメリットでした。

コンテナ技術は、従来のVM型仮想化と異なり、カーネル部分をコンテナで共有するため、リソース使用量が少なく、起動時間が短いことが特徴です。

なぜ、これほどまでに注目されているのか?

コンテナ型仮想化技術の急速な進化により、広く普及している理由はなぜなのでしょうか?

コンテナ技術によって、今後のIT活用はどう変わっていくのでしょうか?

IoTや機械学習のプラットフォームとして注目されるコンテナ技術

コンテナ技術の応用として、例えばIoTや機械学習のプラットフォームとしての活用が注目されています。

IoTや機械学習では、大量のデータを処理する必要がありますが、一方スモールスタートでプロジェクトを立ち上げることが通常です。

このため、簡単にスケールアウトできるという特長を持つコンテナ技術が注目されているのです。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎を解説

本セミナーでは、仮想マシンとコンテナの違い、コンテナの管理方法など、「コンテナ技術」を基礎から解説します。

製造業における活用事例も紹介

また、製造業において、IoT+機械学習のプラットフォームとして活用されている事例もご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:45 Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎

15:45~16:00 製造業におけるコンテナ活用事例(IoT+機械学習のプラットフォームとして)

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

当日会場アクセスに関するお問合せ

06-6362-6110

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2019年 2月22日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。