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Webセミナー/企業におけるデータ活用の現状と課題とは何か?

開催日:2020年 4月28日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

業務部門向けの内容です

本セミナーは、データ活用を行う業務部門の方向けの内容です。

DX推進のために改めて注目されているデータ活用

DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みが求められる現在において、その第一歩をデータ活用から始めることにより、業務の効率化や、ビジネスプロセスの見直しにつなげていく必要があるといわれています。

本セミナーでは、1,000社を超える企業へデータ活用を支援してきたジールが、数多くの企業が抱える課題、悩みについて解説するとともに、その解決に向けたデータ活用の「成功要素」をご紹介致します。

データ活用を推進している企業の現状

ジールがデータ活用を支援する企業では、実際にどの様に推進してきたのか。

データ活用を始めるうえで、多くの企業が抱える課題とは?

業務部門とIT部門それぞれの視点で、多くの企業が抱える課題を紹介。

特に業務部門では、現状業務の多くでExcelを活用していて、そこに限界を感じています。

しかし、それをセルフサービスBIへ置換えるだけでは、全ての課題解決には至りません。

その理由を解説し、解決につながるジールの独自サービスを紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 ジールの営業が数多くの企業を訪問し、そこで聞いたデータ活用の課題や悩みとは何か?

ジールの営業が数多くの企業を訪問し、そこで聞いたデータ活用の課題や悩みとは何か?

また、積極的にデータ活用を推進する企業の現状、その共通点から見えてくる「成功要素」を解説します。

株式会社ジール 営業第二部 部長 河西 徹

16:00~16:10 今まで以上に「簡単に」「安価に」使用できるクラウド型データ分析プラットフォーム“Zeal Enterprise-data Unified Service Cloud”(ZEUSCloud)の紹介

株式会社ジール SI第一事業部 第二事業部 シニアコンサルタント 横山 慧

16:10~16:15 導入事例のご紹介

「杏林堂薬局様」でZEUSCloudをご採用いただいた理由と今後の展開をご紹介

株式会社ジール 営業第二部 部長 河西 徹

16:15~16:30 質疑応答

主催

株式会社ジール

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/テレワークで社内システム接続のセキュリティを確保する方法 iDaaSのAzureADと社内Webシステムとを認証連携する方法も(Powered BLUEの紹介)

開催日:2020年 4月27日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

急速に普及するテレワーク

働き方改革の元、テレワークの推進が叫ばれていますが、昨今の新型コロナウイルスの影響もあって、急速にテレワークが普及しています。

ID、パスワードだけでは危険

しかし、自宅などの社外環境から、インターネット経由で社内システムにアクセスさせる場合、セキュリティ対策が必要です。

社内からのアクセスの場合、通常はID、パスワードだけでシステムにアクセスすることができますが、インターネットからのアクセスの場合、「パスワードリスト攻撃」などの不正アクセスの対象になり、危険です。

ワンタイムパスワード、クライアント証明書などの多要素認証

そこで、ID、パスワードなどのほかに、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどによる認証を加えて、多要素認証を実現する必要があります。

しかし、既存の社内システムを多要素認証に対応させるのは大変です。

リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ多要素認証でアクセス

そこで本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどの多要素認証でアクセスできる、「Powered BLUE」シリーズをご紹介します。

社内システムと、iDaaSとの認証連携も

また、最近ではAzureADをはじめiDaaSなどのID管理サービスを使っている企業も多いと思います。

本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内WebシステムをOffice365/AzureADに認証連携する方法や無償で利用できるiDaaSについてもご紹介します。

さらに、インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合

さらに、インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合に、SAML/OTP/SSLクライアント認証を簡単に追加できる、「Powered BLUE Webサーバー」についてもご紹介します。

テレワーク関連の国や自治体などの助成金

現在、テレワークの導入に際して利用ができる国や自治体で提供の助成金についても紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 Powered BLUEによる、社内Webシステムの認証強化、及びOffice365/AzureADなどのiDaaSとの認証連携について

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社ムービット

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる ~完全テレワークに備え、SaaSだけでなく、社内ADや社内業務システムと、認証連携、ID連携する~

開催日:2020年 4月24日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
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IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。

近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

完全テレワークに備え、社内ADや、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携も必要になります。

本セミナーでは、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介するとともに、Office365やG Suiteなどとのフェデレーションはもちろん、社内ADや社内業務システムとどう認証連携していくのか、その方法について解説致します。

複雑なID連携もクラウド(IDaaS)で実現、権限や組織も同期

また、多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セミナーでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する

「トラスト・ログイン by GMO」はWebサービスごとにある複数のログイン情報を”ひとつにおまとめ”できる クラウド型シングルサインオンサービスです。ログイン情報をひとつにすることで、ログイン情報の紛失や、 複数サービスでのパスワードの使い回しを防げます。セミナーではデモンストレーションを交えてシングルサインオンについてご紹介します。

株式会社アクシオ

16:00~16:15 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

IDaaSと社内システムとの連携について、TrustLoginの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあると思います。

そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

かもめエンジニアリング株式会社

16:15~16:35 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

Keyspider Japan LLC

16:35~17:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

Keyspider Japan LLC

協力

株式会社アクシオ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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商用データベースをAWSへ移行しよう ~ Amazon Auroraの特徴、メリットと、DBマイグレーションのポイント ~

開催日:2020年 4月24日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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企業における「データベース」の悩み

企業情報システムの中核を担う「データベース」の運用性・可用性・拡張性の向上、Oracle DBなどの商用データベースのライセンス費用の高騰やデータ量の増大などに伴い、インフラ環境およびデータベースの「Amazon Web Service」(以下AWS)への移行は最も有効な選択肢とされ、注目を集めています。

 

AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで

今回のWebセミナーでは、商用データベースの移行先として、近年飛躍的に進化を続けているAWSの「Amazon Aurora」へのデータベース移行をテーマに AWSとAmazon Aurora の最新情報から、商用データベースの移行のポイントまで、移行事例やDB移行デモを交えながら紹介します。

 

Amazon Auroraの特徴、メリットと活用方法

最初のセッションでは、AWSプレミアコンサルティングパートナーであるクラスメソッド株式会社をゲストに迎え、オンプレミスからAWSへの移行を成功させる秘訣と、AWSの数あるサービスの中でも、著しく進化しているデータベース「Amazon Aurora」の特徴や活用方法についてご講演いただきます。

 

DBマイグレーションのポイントと、最新の「脱Oracle」事例

2つめのセッションでは、システムズが長年培ってきたレガシーマイグレーションの経験とノウハウを生かしたDBマイグレーションのポイントを、最新の「脱Oracle」事例に、 AWSに実装されている移行ツールを実際に使った、DB移行デモなどを交えながら解説します。

オンプレミスからAWSへの移行など、データベースマイグレーションを検討中の企業にとって、移行のメリットやコツを知ることができる貴重な機会。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。

 

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 AWS移行のポイントからAurora利用で加速させるクラウド活用まで

クラウドファーストがスタンダードとなった今、オンプレミスからの移行先として、なぜ多くの企業からAWSが選ばれているのでしょうか?本セッションでは、AWSの特長やメリットに加えて、クラウド移行を成功に導くポイントを、事例を用いながらご紹介します。また、AWSの数あるサービスの中でも最も急速に進化を続けるAmazon Auroraを選択することで享受できるメリットについて、その特徴や活用方法と合わせて詳しく解説します。

 

講師

クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部

シニアソリューションアーキテクト 林 正弥 氏

 

15:40~16:10 実際にAWSへデータベース移行を実践してみよう!

~ DBマイグレーションをAWSの移行ツール活用デモで解説 ~

 

商用データベース(主にOracle)のライセンス体系の変更や新保守費用の適用による、データベースの運用コストの高騰を背景として、近年、商用データベースから脱却したいというDBマイグレーションに関する問い合わせが増えています。本セッションでは、マイグレーションプロバイダのシステムズが長年培ってきた、ホスト系・オープン系レガシーマイグレーションの実績を元に、最新の「脱Oracle」事例などを交えながら、商用データベースの移行先として希望の多いPostgreSQLを始め、注目を集めつつあるAmazon Aurora DBへの移行を成功させるポイントについて、最新移行事例やAWSの移行ツールによるDB移行デモを交え解説いたします。

 

講師

株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部

部長 板倉 利幸

 

16:10 ~16:30  質疑応答/セミナー終了

 

主催

株式会社システムズ

協力

クラスメソッド株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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Webセミナー/SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)

開催日:2020年 4月23日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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人気のSlackとは

Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。

日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。

働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。

クラウドにデータを置けないという問題

しかし、Slackにも問題があります。

1つは、Slackはクラウドサービスであるため、「クラウドにデータを置けない」という企業ではSlackを利用することはできません。

価格の問題

また、価格の問題もあります。

Slackは無料でも利用できますが、直近の10,000メッセージまでしか検索することができません。

例えば、100人が毎日1人当たり10メッセージを発信したとしても、1日1,000メッセージ。10日で10,000メッセージに達します。つまり、10日以上前にメッセージは検索することができなくなります。

これはかなり致命的なので、有料版を検討することになりますが、1ユーザあたり月額850円~です。

社員数が多い企業では、かなりの負担になります。

「Mattermost」とは?

そこで検討されるのが、オープンソースのビジネスチャットツール「Mattermost」です。

「Slackクローン」とも言われ、UIや機能など、ほぼSlackと同じことができます。

Slackからオープンソースの「Mattermost」への移行

Slackからのデータ移行も簡単に行えるため、現在Slackを使っている企業もスムースにMattermostに移行することができます。

本セミナーでは、Mattermostについてご紹介するとともに、Slackからの移行方法や課題についても解説します。

Mattermostのマネージドサービスも

Mattermostはオープンソースなので、導入する企業が自分でMattermostをサーバーにインストールして環境を構築する必要がありますが、今回はSlackと同様、サービスとして利用できるMattermostのマネージドサービスについてもご紹介します。

※検討中の内容であり、変更される可能性があります。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)

(プレゼン内容)

・Slackの問題点(クラウド、価格)

・Mattermostとは?

・SlackからMattermostへのデータ移行について

・Mattermostマネージドサービスの紹介

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

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ウェビナー(Webセミナー)入門 ~効果を出すポイント、緊急事態宣言下でのウェビナー、ほか~

開催日:2020年 4月23日

本セミナーはWebセミナーです。

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本ウェビナー(Webセミナー)の対象者

本セミナーは、Webセミナーでの開催です。

本セミナーは、以下のような方を対象としています。

・IT関連の商品・サービスの営業・マーケティングをご担当されている方

・その中で、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討されている方

新型コロナウイルスの影響でリアルなセミナー、イベントができない

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、リアルなセミナーやイベントは開催が難しい状況となっています。

そのような中、注目されているのがウェビナー(Webセミナー)です。

マジセミでも、リアルなセミナーやイベントから、順次ウェビナーに切替を行っています。

ウェビナー(Webセミナー)とは

ウェビナー(Webセミナー)とは、オンラインで行うセミナーです。

セミナーの参加者は、会場に足を運ぶ必要はありません。自宅などからPCやスマートフォンでセミナーに参加することができます。

インターネットに接続できる環境であれば、どこからでもセミナーに参加することが可能です。

どのように開催すればよいのか?

しかし、ウェビナーは未経験の企業も多いと思います。

また、様々な不安があると思います。

例えば、

・初めてなので、どうやったらよいかわからない。

・どのような設備が必要なのか?

・当日はどのように進めればよいのか?

・集客が不安。本当に参加者が集まるのか?

緊急事態宣言下でのウェビナー運営は?

さらに緊急事態宣言が発令された今、完全リモートでのウェビナー運営はどうすればよいのでしょうか?

ウェビナー(Webセミナー)は効果が出ない?(商談につながらない?)

また、過去ウェビナーを開催したことがある方であれば、「リアルのセミナー、イベントよりも効果が出ないのではないか?商談につながらないのではないか?」とお考えの方もいらっしゃるでしょう。

マジセミでも、過去にもウェビナーを開催していましたが、確かに効果が出なかったこともありました。

ウェビナー(Webセミナー)の開催の方法と効果を出すポイントを解説

しかし、工夫をすることで、ウェビナーであっても効果を出すことは可能です。

先日マジセミで開催したウェビナーでは、以下の成績でした。

・出席率93%(事前キャンセル者を除く15人の申込で、14人の参加)

・商談に繋がる可能性の高いアンケート11件

本セミナーでは、そのポイントについて解説します。

ウェビナー応援プログラムのご紹介

またマジセミでは、ウェビナーに挑戦する企業を応援するプログラムを開始することにしました。

本セミナーで、その内容についてご説明します。

プログラム

17:00~17:30 受付

17:30~18:10 ウェビナー(Webセミナー)入門

18:10~18:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか? ~音声認識導入の前に考えるべきこと~

開催日:2020年 4月22日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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ますます重要性が高まっているコンタクトセンター

ビジネスにおいて「顧客体験」の重要性が高まっていますが、その中でカスタマーサポートセンターやヘルプデスクなどの「コンタクトセンター」の重要性が高まっています。

さらにオンラインのビジネスが拡大する中で、質の高いコミュニケーションを実現できるコンタクトセンターは、重要な顧客接点と位置付けられています。

一方で、"永遠の課題"も散見される

一方でコンタクトセンターには「永遠の課題」とも言える根本的な課題がいくつかあります。

・顧客接点を分析して、サービスの改善につなげていく必要があるが、そのためのデータの入力がオペレーターの手作業であり負担が大きい。

・しかもその精度はオペレーターの個人の能力に大きく依存してしまっている。

・コンタクトセンターの「放棄率」を下げるには、自己解決可能な手段の充実が重要だが、FAQの更新も手作業となっており、手がまわっていない。

・上記のような重要な業務を支えるオペレーターの業務負担が大きく、平均離職率は4割を超える。

課題解決への期待感の大きい音声認識技術

そのような中、課題解決の手段としてオペレーターの会話を自動的にテキスト化できる音声認識技術への期待が高まっています。

音声認識の精度向上やコスト低下によりコモディティ化が進んでいることが背景にあります。

しかし、導入ありきで手段が目的化してしまっているケースも多い

しかし実際には、音声認識システムを導入したものの、あまり活用されていない(業務が効率化されない、サービス品質やビジネス拡大に貢献できていない)ケースが多く見受けられます。

なぜなのでしょうか。

改めて、コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか、を考える

本セミナーでは、コンタクトセンターに関する課題について共有するとともに、「コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか」という基本を理解した上で、AIを使った自動化について考えていきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか?

(講演内容)

・コンタクトセンターを取り巻く課題

・音声認識

・コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか?

・Quick Summaryのご紹介

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社エーアイスクエア

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

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Webセミナー 日本人が知らない、欧米企業のIT体制と、日本との格差 ~2025年の崖を乗り越えるために ~「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説~

開催日:2020年 4月22日

好評につき追加開催します!

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

2025年の崖

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていけばよいのでしょうか?

欧米と日本のITにおける圧倒的な格差と、IT体制の差

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。

この差は差はどこから来ているのでしょうか?

また、欧米企業のIT体制はどのようになっているのでしょうか?

欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」  をトータル支援「GLITTS」

の詳細はこちら:https://www.co-well.jp/offshore_consul.html

イオングループやTSUTAYA、明電舎グループ、大手外食チェーンなど大企業のシステム開発を手がけるベトナムオフショア開発企業「コウェル」が解説

また、ベトナムオフショア開発会社でありながら、大企業のシステム開発を数多く、日本品質で手がける株式会社コウェルが、「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」などの失敗しやすいポイントについても詳しく解説いたします。技術力、開発プロセスで大手ユーザー企業の中~大規模ウェブシステム開発や、スマートフォンアプリ開発、AWSインテグレーション、などの開発事業を展開する株式会社コウェルが事例を交えて海外を視野に入れた開発体制の強化手法を紹介します。

株式会社コウェル事例:https://www.co-well.jp/works.html

≪当日プログラム≫

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

19:30~20:00 第二部

日本企業の海外エンジニアリソース活用事例のご紹介

ーオフショア開発事例

ー人材採用事例

ー現地法人設立事例

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

20:00~20:30 質疑応答 /個別相談

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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