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複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法 (Amazon WorkSpacesやOffice365、BOXなどの、パスワード認証の脆弱性を回避)

開催日:2019年 9月19日

普及するOffice365やBOXなどのクラウドサービス

近年Office365やBOXなどのクラウドサービスを利用する企業が増えています。クラウドサービスは初期コストが抑えられ、すぐに利用できるメリットがあり、今後も利用の増加が見込まれています。

仮想デスクトップのAmazon WorkSpacesの利用も広がる

またリモートワークなど多様な働き方が推進される中で、仮想デスクトップ(VDI)を導入する企業が増えています。中でもクラウド型のVDIとして注目されているのが、AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」です。クライアント端末にデータを持たず、社内システムにアクセスして処理を行うためセキュリティ上のリスクを軽減できます。

重要な情報資産や機密情報が、全てクラウド上に

このようにクラウドサービスはメリットは大きい反面、情報漏洩のリスクを懸念する企業が多いことも事実です。クラウド上に機密情報が存在する場合はもちろん、VDIを利用する場合においても、ログイン時の万全のセキュリティ対策が必須です。

もはやID/パスワードだけでは守れない

最近でも度々、パスワードが危機にさらされる事件が発生しています。漏洩したパスワードからリスト攻撃で顧客情報が流出すると、企業にとっては事業継続が危ぶまれるほど大きな損害になります。もはやID/パスワードだけの認証では大事なデータを守れません。

複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法

このような状況から、近年多要素認証の普及が進んでいます。しかしログインのステップが増えたり、機器を管理するのが面倒だと感じる方も多いと思います。本セミナーでは、スマートフォンでパソコンにスピーディーにログインする方法など、利便性を損なわない多要素認証をご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 講演

16:10~16:40 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


VBマイグレーション最新事例セミナー 住友金属鉱山様に学ぶ!WindowsレガシーシステムのVBマイグレーションシナリオ

開催日:2019年 9月19日

2020年1月にWindows 7のサポートが終了

2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了します。

サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されません。

特にVB6.0で開発されたアプリケーションは、アドオンやOCXなどがサポートされなくなるケースも多く、また開発環境の維持も困難となっているため、移行や再構築の対応が急務です。

住友金属鉱山は、どのように決断したのか?

そのような中、住友金属鉱山株式会社はVBアプリケーションをマイグレーションすることを決断しました。

他の方法としては、仮想化環境を構築しそこで古いVBアプリケーションをそのまま動かすといった「延命」という方法もあり、一般的には「延命」のほうが期間も短くコストも少なく済みます。

なぜ住友金属鉱山は、「マイグレーション」を選択したのでしょうか?

マイグレーションの委託先をどのように評価したのか?

また、マイグレーション・サービスを提供している企業が複数ある中、それらを評価して委託先を選定する必要があります。
住友金属鉱山は、どのように委託先を評価し、決定したのでしょうか?

住友金属鉱山のご担当者が直接解説

本セミナーでは、住友金属鉱山で実際にマイグレーションをご担当された、情報システム部 飯野様にご登壇頂き、どのようにマイグレーションを決断されたのか、また委託先をどのように評価し決断されたのか、解説して頂きます。

VBアプリのクラウド移行についても解説

また、マイグレーションを担当した株式会社システムズからは、Windows 7 とWindows Server 2008 のサポート終了に向けてどう対策するべきなのかについて、解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング

14:40~15:10 Windows 7/Windows Serever2008/R2のサポート終了まで残り半年、選択が迫られるVBレガシーの今後

株式会社システムズ 東京事業所

所次長 黒沢 賢

Windows 7/Windows Serever2008/Rは半年後の「2020年1月14日」に延長サポートが終了し、製品のサポートライフサイクルの終了を迎えます。すでに、WindowsOSのバージョンアップや、PCとサーバのリプレースなどで、サポート終了対策を進めている企業は少なくないと思いますが、老朽化・ブラックボックス化が進むVB6.0アプリ資産の維持、再活用については、多くのリスクを伴うため、十分検討された対策を進めることが重要です。本セッションでは、VBレガシーをどうするかについて、とるべきいくつかのオプションについてVBマイグレーションの専門家が紹介します。

15:10~16:00 マイグレーションを実施してみてどうだった?VB5時代の生産管理システムマイグレーション

住友金属鉱山株式会社

情報システム部 AP保守グループ プロジェクトリーダー

飯野 昭 氏

講師プロフィール

東京農工大工学部 電子情報工学科コンピュータサイエンスコース 卒

1993年に住友金属鉱山の情報システム部門に入社。主に自社工場の生産管理システムの構築・維持を担当し、25年間で大小10程度の生産管理システム構築に関わる。今回紹介する案件のプロジェクトリーダー。

VB5時代の生産管理システムをマイグレーションし、最新の環境で使い続けることが可能に。元々、旧システムを刷新し新システムとして再構築する方針で進めていたプロジェクトがコスト・納期の制約から断念。急遽マイグレーションに方針を変更しました。その結果、コスト・納期を抑えて、今後も継続的に利用できるシステムを1年で実現できました。また、一旦あきらめた改善目標も、マイグレーション後に実現の目途が立ちました。実際にマイグレーションをしてみてわかったポイントや、再構築とマイグレーションで揺れ動いた結果、見えたポイントをご紹介します。

16:00~16:10 休憩

16:10~17:00 VWindows7/Windows Serever2008/R2のサポート終了間近!VBレガシーの再生・再活用をVBマイグレーションによる変換デモとプロジェクト事例で解説

株式会社システムズ 開発事業本部 ソリューション開発グループ

プロジェクトマネージャー 板倉 俊幸

2020年のWindows7とWindows Server2008のサポート終了が残り半年となり、特にVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがますます増加しつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか? サポート終了まであと半年と迫る中、早急に対処しておきたいVBレガシー問題を、当社独自のVB変換ツールのデモやプロジェクトで使用するドキュメント等を交えて分かりやすく解説します。

17:00 閉会/質疑応答、個別相談など

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「Webシステムにおける性能問題の原因調査」の難しさと、その対策について

開催日:2019年 9月18日

ますます重要になる、Webシステムの性能

Webシステムにおいて、ユーザーエクスペリエンスが重要になっている中、その要素として性能も重要視されています。

ユーザーはWebシステムの応答を2秒までしか我慢できず、3秒たつと約半数が離脱する、という統計もあります。

また、Googleは検索順位を決めるロジックにページの表示速度を組み入れており、Webシステムの性能はSEOにとっても重要になっています。

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

しかし、昨今ではシステム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題と、工数削減の方法~Jtestとは~

開催日:2019年 9月13日

JUnitとは

JUnitは、Javaプログラムの単体テストを行うためのツールです。 単体テスト自動化するツールとしてJava開発のプロジェクトで多く使われています。

JUnitの問題点

しかし実際運用してみると、逆に工数が増えたり、手間が増えてしまうケースも多く存在します。原因の一つは、膨大なテストコードを作成する必要があるためです。

単体テストコードのメンテナンスが大変

またテストコードは、最初の一回を作るだけならよいのですが、運用フェーズでの仕様変更やバグ対応のために、開発コードを修正するとテストコードの修正も必要になり、作業量が二倍近くに増大します。

失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題の解説

このように、JUnitによる単体テストには様々な課題があります。本セミナーではこれらの課題について解説します。

Jtestによる単体テストの工数削減方法を解説

更にこの課題を解決する方法として、テストコード作成の負荷を軽減し、33%程度の工数削減を実現する単体テストツール「Jtest」をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 失敗例からみるJunit単体テストのあれこれ

15:30~16:00 JTestによる単体テストの工数削減とROIを向上させる秘策

16:00~16:20 テクマトリックスが提供するソリューションのご紹介

16:20~16:50 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社‎

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する (技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

開催日:2019年 9月 6日

人の業務がAI(人工知能)に代わる時代

ここ数年AIが注目され、業務の在り方が変わろうとしています。AIに仕事を奪われる「AI失業」も現実味を帯びてきました。現在は変革の過渡期であり、この流れは今後も加速していくでしょう。AIに代替可能な業務はAIに任せて、人は更に創造性の高い業務に専念すべきなのです。

研究開発、法務部門などで大量に発生する翻訳業務

しかし世の全ての業務をAI化できるわけではありません。AIに適した業務としては、翻訳などの専門領域が挙げられます。実際に研究開発や法務、知財部門などで発生する大量の翻訳業務について、AI機械翻訳を活用する企業が増えてきました。

精度95%の世界+各部門で大量に発生する翻訳業務

精度95%はプロの翻訳者様に匹敵するレベルです。2,000分野の専門分野データベースが搭載されているため、翻訳が難しい専門用語も適切に翻訳してくれます。AI自動翻訳を全社導入いただく企業が増えてますが、翻訳業務を社内スタッフが対応したり、外注に出している企業もまだ多くございます。

そこで発生する外注費、人件費を劇的に削減することが可能です。

全社プラットフォームとしてのAI(人工知能)自動翻訳導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する

多くの企業で、翻訳の業務は外注や派遣の専門スタッフが担当しています。しかしAI機械翻訳の導入により、これらの作業を1/10にすることも不可能ではありません。

本セミナーでは、現在の翻訳業務が抱える課題や背景をご説明すると共に、AI機械翻訳サービスとその効果について解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00‐16:00

「全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する」

(技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

Xtra株式会社 古谷祐一

16:00-16:30 質疑応答

主催

Xtra株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

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マジセミ株式会社



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Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?) (第3回:クリエーションラインIT最新動向会議)

開催日:2019年 9月 5日

「アマゾン・エフェクト」とは?

「アマゾン・エフェクト」という言葉をご存知でしょうか。

ネット通販(EC)の「アマゾン・ドット・コム」が進出する業界において、従来その業界でビジネスをしていた企業が、業績や株価の低迷に追い込まれる現象を言います。

最近では「アマゾン・ショック」とも言われています。

米国のネット通販(EC)市場では、アマゾンが圧倒的な強さを見せています。

例えば、以下のカテゴリではアマゾンのシェアは80%を超えます。

・電化製品

・DIY

・食品

・スポーツ、フィットネス

・健康

・生活必需品

リアルにも進出、さらに寡占が進む

さらにアマゾンは、アメリカを代表する高級食品スーパー「ホールフーズ」の買収、無人店舗「Amazon Go」の出展、ECで高評価な商品のみ展示する「Amazon 4-Star」の出店など、従来弱点であったリアル店舗にもかなり力を入れてきています。

このように小売においてアマゾンの寡占はさらに進む方向にあります。

従来の小売企業は、厳しいビジネス環境にあります。

IT業界でも「アマゾン・ショック」が起こっている

このような「アマゾン・ショック」はIT業界でも起こっています。

AWS(Amazon Web Service)です。

AWSのシェアは約35%に達しています。

(近年はAzureが追い上げているという統計もあります)

AWSは当初はインフラのみのサービス提供でした。

しかし、そのサービスの数は拡大を続け、従来はAWSパートナーがAWSの上で影響していたサービスの領域まで、AWS本体で提供するようになってきています。

なぜAmazon、AWSは強いのか?

なぜECのAmazonや、AWSはこれほどまでに強いのでしょうか?

日本のIT業界はAmazon、AWSとどう付き合うべきなのか?

そのような中で、日本のIT業界はAWSとどう付き合っていくべきなのでしょうか?

Amazonの存在について議論する

本セミナーでは、Amazon、AWSの存在について議論します。

また、我々がAmazon、AWSとどう付き合っていくべきなのか、議論します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?)

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

16:00~16:30 質疑応答

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

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マジセミ株式会社



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B2C、B2B向けWebサービスにおける認証基盤のあり方 ~便利と安全を両立させる認証・認可と、その最新技術~

開催日:2019年 9月 3日

成功している、Webサービスの連携のシナリオ

通信やデバイス、IT技術の進化により企業と顧客との接点は、かつてないほどに多様化してきています。より良いサービスを提供するためには、様々なデバイスへの対応や他社との連携が求められます。これらを利用者の便利性を損なうことなく、安全に実現させるためには”認証・認可”の仕組みが重要になってきます。

認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)の最新動向はどうなっているのか?

最適な認証・認可を実現するためにはOpenID ConnectやOAuth 2.0 等の標準技術への対応が求められます。しかし、これらの技術は日々進化しています。これからの顧客ニーズへ迅速に対応していくためには、最新の技術動向を把握し、その上で将来を見据えた基盤設計をしておく必要があります。

Webサービスにおける認証基盤のあり方とは

本セミナーでは、B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割について解説します。そして、サービス提供者がおさえておくべき認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)と最新動向について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~15:05 B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T マネジャー 金井 敦

B2B・B2Cビジネスで採用されているWebサービスの主要なモデルケースにおいてアイデンティティやアクセス管理を実現するための構成例や得られる効果について解説します。

15:05~15:35 認証標準技術の必要性と最新動向

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 篠原 奨

OpenID ConnectIDなどのID連携やOAuth 2.0 など認証標準技術を採用するメリットと最新の認証標準技術動向を解説します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:15「共通ID基盤のスピード導入」と「ソーシャルサイトを対象としたアイデンティティ連携」の実現方法~ThemiStruct Identity Platform Cookbook 2019~

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 伏見 浩平

16:15~16:45 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8421

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題

開催日:2019年 8月 2日

日本では、ITエンジニアが大幅に不足

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

オフショア開発の限界

そのため、システム開発をベトナムなどの国のIT企業に委託する「オフショア開発」の需要が大きくなっています。

確かに簡単にエンジニアを確保することができ、すぐにシステム開発をスタートすることができるというメリットもありますが、課題もあります。

例えば、ラボ契約を行えば、技術面、業務面のノウハウはオフショア開発企業には蓄積されるものの、永続的なものではありません。

契約が切れてしまえばせっかく蓄積したノウハウは消滅してしまいます。

ベトナムIT子会社として、現地法人を設立するという選択肢と、課題

そこで、ベトナムに現地法人としてIT子会社を設立するという方法が注目されています。

しかし課題もあります。

課題1)現地でのエンジニアの採用/ヘッドハンティング

まず、ベトナムの大学や、エンジニアのネットワークにアクセスできない日本企業にとって、現地でのエンジニアの採用は大きな課題です。

課題2)現地でのエンジニアの教育/IT教育・日本語教育

さらに、せっかく採用できたとしても、現地でのIT教育や日本語教育をどのようにすればよいのか、ノウハウを持っている日本企業は少ないと思います。

課題3)現地エンジニアのマネージメント

また、離職率の高いベトナムにおいて、継続して所属してくれるように、モチベーションをマネージメントし、適切な報酬設定やキャリアパス構築を行う必要がありますが、これもノウハウを持っている日本企業は少ないと思います。

IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題を解説

本セミナーでは、このようなベトナムIT法人を設立するメリットと課題を解説するとともに、課題を解決するための支援メニューについてご紹介致します。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:45 IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課題

19:45~20:30 質疑応答とディスカッション

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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