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(動画・資料)

技能継承においては、マニュアルを作ろうと思わないのが重要。 ~マニュアル未満の情報を効率的に...

3.7株式会社ポケット・クエリーズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

労働人口の加速度的な減少

少子高齢化の進行、シニア社員の引退などにより労働人口の相対的な減少が加速度的に進んでいます。 また、業界や業種・地域性などの理由で働き手が集まりにくいと感じている企業も多いのではないでしょうか? 特に、技能を継承していく必要がある業務において、技能の継承が行えない状況に陥ってしまう企業が散見されます。

技能継承の課題

技能には文字や画像だけのマニュアルを見ても習得が難しい「コツ」や「ノウハウ」といった要素が含まれ、単に座学を行うだけでは、現場で通用する人材を育成しにくいことが多くあります。 また、熟練者から教えるとなった際にも、教える側の人材が不足していたり、後継者となる人材の採用ができていないといった課題も発生します。

映像を活用し「コツ」や「ノウハウ」を継承する仕組み

こうした課題を解決する手段の一つとして、本ウェビナーでは「やりかたトレースナビ」をご紹介します。 大きな特長として、以下の点が挙げられ、一般的な動画マニュアル作成ツールとの相違するポイントともなります。 ・映像を撮影しながら説明するだけで自動で字幕や目次・サムネイルを作成(技術・技能の形式知化、蓄積できる) ・学ぶ側が目次から必要な内容を選択して閲覧できる(短時間かつ確実に理解できる) ・レコメンド機能で関連する映像を自動で表示する(分析・共有が自動で行われる) 教える側の手間を省きながら、教えられる側も効率的に内容を理解することができるため、技能が自然に蓄積され共有される仕組みづくりが可能です。 技能継承に悩む方や、マニュアルでの引継ぎに限界を感じている方におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 技能継承においては、マニュアルを作ろうと思わないのが重要。 ~マニュアル未満の情報を効率的に映像で共有し、明文化できない業務ノウハウを利活用する~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社ポケット・クエリーズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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"1日の遅れが数億円の損失"となるようなプロジェクトを、どう管理すればいいのか? 〜医療業界...

3.4Smartsheet Japan株式会社

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市場の急速な変化への対応が求められる医療業界

医療業界は、絶えず進化する市場環境に迅速に適応することが求められます。 特にCOVID-19パンデミックで新たなワクチンと治療法の迅速な開発が必要とされたように、常に時間との戦いを強いられます。新薬の開発や医療機器の市場投入では、一日の遅れが数億円の損失に直結することがあります。

医療業界におけるプロジェクト管理の課題

しかし、医療業界でのプロジェクト管理には、様々な困難があります。 多様なステークホルダー(医師、研究者、規制当局、患者団体など)とのコミュニケーションや、患者データ・臨床試験データなど機密性とセキュリティ要求の高いデータ管理、新薬開発などの長期プロジェクトに求められる持続的なフォローアップと細かな進捗管理など、様々な要素が複合することで、市場の変化に迅速に対応することが一層困難になっています。

Smartsheetで円滑なプロジェクト管理を実現

本セミナーでは、これらの課題に対する具体的な解決策として、Smartsheetの活用事例を紹介します。 Smartsheetは、プロジェクト情報を一元化し、リアルタイムでの進捗追跡を可能にします。このツールを使うことで、ステークホルダー間のコミュニケーションがスムーズになり、複雑な情報も簡潔に管理できるようになります。

<こんな方におすすめです>

・医療・製薬・ヘルスケア・ライフサイエンス業界の方 ・医療機器を扱っている製造業の方 ・品質保証、薬事、臨床試験、研究開発などの業務に従事している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 1日の遅れが数億円の損失となるようなプロジェクトを、どう管理すればいいのか?〜医療業界の緊急性が高い複雑なプロジェクトで、品質とスピードを両立した事例を紹介〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【情シス座談会/キーマンと語るトークセッション 第4回】 全国情シス調査データを元に 情シス...

0.0株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

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URLは主催企業からメールでお知らせします。

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概要

業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。

そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

第4回の今回は、「情シスの今後の役割・立ち位置」をテーマに設定しました。IIJが実施した調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。

当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。是非今後の情報システム部門の役割・立ち位置について一緒に考えてみませんか?

SPEAKER

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株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏


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エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏


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株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏


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株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏


PROGRAM

16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明

株式会社インターネットイニシアティブ


16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25) キーマンと語るトークセッション

IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

テーマ1:情シスの社内での立ち位置、存在感は? テーマ2:情シス実施アクションの社内訴求の方法は? テーマ3:情シスの役割や社内の期待は変化している?

※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます


【モデレーター】

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治


【パネリスト】

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中


エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏

• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う


株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。


株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。


17:25~17:30 閉会挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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業務の見える化への課題、プロジェクト管理ツールは、どのように選択すべきか? ~部署やチームに...

3.6ONES JAPAN 株式会社

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部署やチームの仕事の進め方によって最適な開発手法や管理手法は異なる

仕事の進め方の違いから部署やチームごとに異なる開発手法や管理手法を採用している企業は多いと思います。 例えば、開発チームでは、開発スピードを上げるためにアジャイルを取り入れているが、情報システム部門ではウォーターフォール型を採用し、ビジネス部門はタスク管理を採用している。 会社組織での開発手法や管理手法の多様性は、仕事の進め方に応じたものであり、一つの正解がないことを考慮に入れるべきです。

管理手法の違いによって管理ツールに必要とされる機能は異なる

開発手法や管理手法が部署やチームで異なることによる問題点として、ツールが統一できないということが挙げられます。 プロジェクト管理ツールは多岐にわたりますが、それぞれの管理手法に合わせたツールを選定しようとすると、必要とされる機能が異なるため、社内にはさまざまなツールが散在してしまいます。 これが原因で、ツールごとに情報が孤立してしまい、社内のデータ活用や部門間の業務連携が難しくなり、ツールや情報管理のコストが増大するリスクが生じます。

異なる手法を統合的に管理するのに最適なプロジェクト管理ツールと管理方法のご説明

本セミナーでは、プロジェクト管理ツールを導入する際にどの点に留意すべきかを詳しくご紹介します。 さらに、アジャイル、ウォーターフォール、TODO管理など各管理手法ごとに分散しているツールを、統合的に管理できる新たなツールである「ONES Project」の紹介も行います。 「ONES Project」を使用してどのようにプロジェクト管理を行うかを、デモンストレーションを交えて詳しく説明し、ご理解いただける内容となっております。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 業務の見える化への課題、プロジェクト管理ツールは、どのように選択すべきか?~部署やチームによって、アジャイルやWFなど様々な管理手法を採用している中での選択とは?~

15:45~16:00 質疑応答

主催

ONES JAPAN 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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セキュリティに強いプライベートネットワーク環境に対応したビジネスチャットツールのご紹介 〜ク...

3.4株式会社ヴィセント

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効率的なコミュニケーションのためにチャットツールの利用が急増

テレワークの普及をきっかけに非対面で円滑なコミュニケーションが注目されるようになりました。 新しい働き方に対応し、リアルタイムなコミュニケーションを実現するツールが、ビジネス界での必需品となりつつあります。なかでもメールに代わるコミュニケーション方法としてビジネスチャットツールが急速に普及しています。

クラウド型では機密情報を扱う際のセキュリティに不安がある

SlackやMicrosoft Teamsをはじめ現在のビジネスチャットツールの提供方法は、スタートアップしやすいメリットからクラウド型サービスが主流です。 クラウド型のサービスを業務上で利用する場合、機密情報や機微な情報、顧客情報など外部クラウドにログデータを預けることなり、ゼロトラストネットワークの考え方から、セキュリティのリスク(情報漏洩、乗っ取り、データ損失)が潜在しています。 また、企業のセキュリティポリシー(インターネットを経由せずに情報管理を行うなど)により、クラウドサービスそのものを利用できないケースもあります。

オンプレ環境で運用可能なチャットツール「Mattermost(マターモースト)」のご紹介

本セミナーでは、そうした課題を解決するために、クラウドサービスの潜在リスクとその対策方法やクラウドサービスとのすみ分けについて解説します。さらにオンプレミス環境対応したビジネスチャットツール「Mattermost」を紹介します。  >Mattermostについて   オンプレミス環境対応(自社セキュリティレベルに合わせた構築)   OSSながらslack相当の機能を搭載 最新バージョン情報などホットな話題もお伝えします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 セキュリティに強いプライベートネットワーク環境に対応したビジネスチャットツールのご紹介〜クラウド型ビジネスチャットツールの課題と解消策とは?〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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メンバーの動きが見えないし、社内外の報告・レポートの作成に手間がかかりすぎている ~ワークマ...

3.2Wrike Japan株式会社

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手間がかかっている社内向け報告・レポート作成

社内向けの報告・レポートを作成する際は、報告先となる組織内のさまざまな人々が必要とするフォーマットに合わせて提供しなければなりません。 例えば、あるプロジェクトに関するレポート・報告の場合、経営陣には会社全体の業績に与えるインパクトについての報告書が四半期毎に必要であり、部門長や管理職には自部門の業績についてのレポートはもちろん、問題点やその改善策に関するレポートが月次で必要になります。 また、プロジェクトマネージャーにはプロジェクトの進捗状況は日次で必要ですし、チームのパフォーマンスに関する情報も求められます。 このように、同じプロジェクトに関するレポートでも求められる視点・粒度が異なるため、集計・レポート作成に多くの工数を割かざるを得ない状況です。

社内の情報がチャットやメール、タスク管理ツールなどに分散

最近では、社内で生産性を向上させるために、メールやチャットツール、タスク管理ツールなどさまざまなツールが利用されています。 しかし、利用ツールの数が増えることで情報が各ツールに分散した結果、全体を俯瞰的に可視化することが難しくなり、報告のための業務負担が増加傾向にあります。

SlackやTeamsなど400を超える外部ツールと接続、情報の集約と、報告作成自動化を実現する方法を解説

本セミナーでは、さまざまな業務情報を一元的に管理・可視化するだけでなく、リアルタイムでお好みのレポートを即時に生成でき、社内外との情報共有や進捗管理の効率化に貢献するソリューション「Wrike」の活用ポイントをご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 メンバーの動きが見えないし、社内外の報告・レポートの作成に手間がかかりすぎている 〜ワークマネジメントツール Wrikeを活用した見える化、レポートの省力化の実現〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

Wrike Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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デジタルの民主化DAY ~デジタル変革を加速させるDXの土台~ ドリーム・アーツが開催する今...

0.0株式会社ドリーム・アーツ

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本ページは、主催:株式会社ドリームアーツのセミナー「デジタルの民主化DAY ~デジタル変革を加速させるDXの土台~ ドリーム・アーツが開催する今年最大級のビジネスリーダー向けイベント」のご紹介です。

オンライン参加のみの募集です。

「デジタルの民主化」DAYとは?

すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。

これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。

プログラム

株式会社北海道ジェイ・アール・システム開発

「4脱1防」を実現する業務デジタル化基盤  

講演者:企画・業務支援グループ 企画ユニット 部長          大庭 久和氏     企画・業務支援グループ 企画ユニット 企画・購買 リーダー  東 秀吾氏   

住友不動産株式会社

「グループ横断、13,000名を支える業務改善プロジェクト ~IT未経験者が130業務以上のデジタル化を推進~」

講演者:企画部 企画課 WEB申請推進係 係長 上原 孟士氏

※タイトルは予告なく変更となる場合がございます

講演企業

株式会社ドリーム・アーツ

開催概要

開催日時

2023年10月18日(水) 14:00〜16:00 ※途中参加・途中退場も可能です。

開催方法

オンライン&現地のハイブリッド開催

お申し込みいただいた方皆さまに、主催企業よりオンライン視聴のURLをご案内します。 はじめに会社ドメインのアドレスでお申し込みいただきましたら、視聴時にはGmailなどを利用可能です。

会場

オンライン −Zoom 現地 −ドリーム・アーツ恵比寿本社

東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー29F

参加費

無料

主催

株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【製造・建設業向け】Excelによるプロジェクト管理の限界 〜プロジェクト情報の散在、プロセ...

3.7Smartsheet Japan株式会社

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製造・建設業界における業務の標準化の重要性

製造・建設業界において、業務の標準化はますます重要になってきています。 製造業では、製品開発から製造、出荷までの一連の工程を効率的かつ効果的に進めるために、業務の標準化が欠かせません。 また、建設業では、複数の企業や工事関係者が協力してプロジェクトを推進するため、業務の標準化がなければ、意思疎通のミスや品質の低下といったリスクが生じてしまいます。

情報の断片化やプロセスの属人化が招く、生産性の低下

しかし、多くの企業で情報の断片化やプロセスの属人化が起きており、業務の標準化が進んでいるとは言い難い状況があります。 メールやチャット、その他ツールに情報が散在していたり、品質管理や保守点検、業務報告のプロセス・様式などが統一されておらず、担当者によって作業の品質にばらつきが出るといった問題が生じており、生産性の低下を招いています。

なぜExcel, スプレッドシートではプロジェクト管理がうまくいかないのか?

Excelやスプレッドシートで情報整理や進捗管理を行っている組織も多く見られます。 しかし、入力が手間で情報の更新が追いつかない、タスクの依存関係などが分かりづらくプロジェクトの全体像を把握するのには向いていない等の問題があり、業務の標準化の実現には寄与していない実情があります。 それでも多くの企業がExcelを使うのは、表計算形式の慣れ親しんだUIを手放せないことが大きく関係していると思われます。

Smartsheetを活用した効果的なプロジェクト管理

そこで本セミナーでは、慣れ親しんだUIはそのままに、Excelやスプレッドシートの課題をクリアしたプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。 情報の一元管理、タスクの進捗状況の可視化、依存関係の明確化など、プロジェクト管理に必要な機能を豊富に備えており、ダッシュボードによる円滑な情報共有も可能です。 また、実際にSmartsheetを利用している製造業界や建設業界のお客様の活用事例などを踏まえながら製造業界や建設業界にどのようにご活用いただけるのかも紹介させていただきます。 プロジェクト管理の課題を解決し、業務の標準化、生産性向上を実現したいとお考えの製造業、建設業の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造・建設業向け】Excelによるプロジェクト管理の限界〜プロジェクト情報の散在、プロセス属人化、見えない進捗状況を解消し業務の標準化を実現する方法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Atlassianサーバー版のサポート終了にどう対応するか? 〜Jira、Confluenc...

4.0ONES JAPAN 株式会社

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Jiraサーバー版のサポートが2024/2に終了

人気のプロジェクト管理ツール、「Jira」のサーバー版は、2024年2月にサポートを終了すると、開発元から発表がありました。

オンプレミスでのプロジェクト管理ツールを継続利用したい場合にどうすればよいのか?

プロジェクト管理ツールには、例えば製造業や金融機関などの場合など、機密情報が登録されているケースがあります。 このような場合、クラウド版「Jira」等へのクラウドサービスへの移行が、セキュリティの理由などでできないこともあると思います。 価格面においても、Atlassin DataCenter 版は500ユーザーからの提供となっており、価格高騰が懸念されます。

また、サーバー版のプロジェクト管理ツールを探す場合でも、データ移行やツール運用などにリスクを感じており、プロジェクト管理ツールの選定に迷われている企業も多いと思います。

オンプレミスで動作可能かつJiraからの移行サポートも可能な「ONES Project」のご紹介

ONESは、オンプレ環境でも50ユーザーから提供しています。 本セミナーではJiraの移行先として、オンプレ版プロジェクト管理ツール「ONES Project」について以下の点を解説します。

・サーバー版Jiraの移行先の選択肢と比較

・「ONES Project」で実現可能な機能

・「ONES Project」移行での疑問点と対応策

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Atlassianサーバー版のサポート終了にどう対応するか? 〜Jira、Confluenceからの移行先へのご提案〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ONES JAPAN 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社システムコンシェルジュ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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