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システム運用の課題を解決するウェビナー

システムの保守・監視、ITサービスマネジメント、IT 資産管理、インシデント管理など、システムの管理・運用の課題を解決するウェビナーが満載。現場ですぐ活かせるノウハウや最新ツール情報が得られます。

運用管理・運用監視
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運用管理・運用監視
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(動画・資料)

【再放送】増え続けるトラフィックで通信が不安定に、ネットワーク増強以外の対策は?

3.9アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2022年8月23日(火)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

コロナをきっかけに爆発的に増えたインターネットトラフィック

インターネットの普及に伴い年々増加していたトラフィック量ですが、総務省の推計によるとコロナ禍をきっかけにテレワークの普及や動画配信サービスの利用増により約2倍に増えたと言われています。 ネットワークサービスを提供している通信事業者においては、トラフィックが増えても品質を落とすことなくユーザーに通信を提供することが求められています。

一部ユーザーの大量データ通信によりネットワーク全体が不安定になり、QoEが低下

トラフィックの増加により課題となっているのが、ネットワークの不安定化です。 主な原因は一部のユーザーによる大量データ通信にあるのですが、それによりネットワーク全体の品質が低下してしまうのです。 それによって加入ユーザの体感通信品質(QoE)が低下してしまい、場合によってはクレームや悪評、他社への乗り換えにつながってしまうこともあります。

ネットワークへの設備投資では増加するトラフィックに対応しきれない

増加するトラフィック量に対処する手段として、ネットワークの増強が考えられます。 しかしながら、右肩上がりで増え続けるトラフィック量に設備投資で対処するとなると投資額を増やし続けなければならなくなります。 しかも、トラフィック量に比例して契約ユーザー数が増えていくわけではないので、コストだけが膨らみ収支を圧迫する結果となってしまいます。 以上のことから、設備増強以外の手段で増え続けるトラフィックに対処する方法が求められているのです。

トラフィックの自動制御により、投資コストを抑えながらQoE向上を実現する

そこで本セミナーでは、ネットワーク増強ではなくトラフィックの自動制御により通信を安定させる方法について解説します。 トラフィック制御となると、一般的な製品では手動でユーザ設定などが必要であるため運用が大変であったり、自動制御ができる製品はコストが高いなどの問題があります。 それらの問題をクリアし、投資コストを抑えて通信の安定化を実現できるアラクサラネットワークス社の製品『AX-Traffic Optimizer』について紹介いたします。

・一部ユーザの大量データ通信による通信の不安定化に悩まされている

・ネットワーク増強は投資コストがかかるため、別の手段で通信を安定化させたい

・ユーザの体感通信品質(QoE)を高め、より多くの方に継続利用してもらいたい

とお考えの通信事業に携わる方(サービスプロバイダ(ISP/ASP/xSP)、MNO/MVNOおよびCATV事業者など)は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 増え続けるトラフィックで通信が不安定に、ネットワーク増強以外の対策は?

11:45~11:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッドクラウドの複雑な運用を、どう内製化すればよいのか? ~ コストと運用工数を最適...

3.8株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

普及が進む「ハイブリッドクラウド」、複雑化がすすむ運用現場

近年、AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウドとオンプレミスとを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」環境でシステムを運用する企業が増えています。 タイプの異なるサーバーを組み合わせることで、それぞれのメリットを活かしつつ、デメリットをカバーしあえるのがハイブリッドクラウドの大きな特徴です。例えば、セキュリティ面に優れている一方で費用がかかるオンプレミスに対して、費用を抑えやすいパブリッククラウドを組み合わせることでセキュリティ面の担保及びコストの最適化を実現することが可能です。

しかし、ハイブリッドクラウドでは異なる複数の管理対象を個別に取り扱わなければならないため、必然的に監視運用が複雑化してしまいます。

コストと運用工数のジレンマ

SIerやMSP(マネージドサービス事業者)に運用を委託するのが一つの解決策ではありますが、そうすると外注によるコスト増は免れません。 一方で監視運用業務をすべて内製化している場合でも運用工数の肥大化は避けられません。 ハイブリッドクラウド環境下の管理対象一つ一つに対する技術のキャッチアップや、環境変化への追従をユーザー企業が自ら行っていくのは容易なことではありません。 監視ツールにライセンス費用が要らないオープンソースで代表的なZabbixを採用している企業も多いですが、ハイブリッドクラウド環境の監視運用を実現するには一定の開発スキルが求められる為、結果的に運用工数の肥大化や属人化という課題付き纏います。

運用を内製化し、コストと運用工数を最適化する方法

本セミナーでは、ハイブリッドクラウドの複雑な運用におけるコストと運用コストの最適化を実現する方法を解説します。 また、株式会社コムスクエアが提供する「パトロールクラリス ファミリー」の実際の管理画面を用い、具体的にどのように管理運用を実現するのかをデモンストレーション形式でご案内予定です。 ハイブリッドクラウドによる運用の複雑化に悩まれている、情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ハイブリッドクラウドの複雑な運用を、どう内製化すればよいのか?~ コストと運用工数を最適化する方法のご紹介 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増え続ける不正アクセス、システム運用における脆弱性監視の重要性 ~ 運用自動化で実現する脆...

4.0Qsol株式会社

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ビジネスのデジタル化の進展で増え続けるシステムの脆弱性

昨今、新たなデジタル技術を活用した製品やサービスが生まれ、企業のビジネスモデルが大きく変化してきました。その結果、ビジネスを支える企業のITシステムは肥大化、複雑化が進み、それに伴って使用するソフトウェアも増えています。また、脆弱性の発見件数についても年々増加しており、脆弱性を悪用したランサムウェアによる被害等も増加しています。

脆弱性の確認に疲弊していませんか?

各システムの脆弱性を早期に発見し、その対策を迅速に実施していくためには、各システムの脆弱性の有無を日々監視していく必要があります。 しかし、様々なOSやアプリケーションの脆弱性を監視するためには、製品毎に異なるサイトから脆弱性情報を収集しなければならず、多くの現場では、対応工数肥大化や技術不足、担当者不足などの課題を抱えています。

脆弱性監視を効率化するサービスを紹介

脆弱性監視の効率化を検討しませんか? 脆弱性の監視を自動化することで、これまで人手で実施していた作業の工数削減が可能です。 本セミナーでは、お客様システムの脆弱性を監視するサービスをご紹介します。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:35 増え続ける不正アクセス、システム運用における脆弱性監視の重要性~ 運用自動化で実現する脆弱性監視の最適解 ~

14:35~15:00 質疑応答

主催

Qsol株式会社(旧 九電ビジネスソリューションズ株式会社)(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「現場対応が必要」といった監視カメラ、ネットワーク管理等の物理セキュリティ管理の課題 ~ク...

3.6高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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これからの働き方に即したインフラ管理の環境構築が必要

急速なリモートワークの普及に伴い、社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務でストレスを感じるシーンが増えているのではないでしょうか?従業員がオンサイトで業務することのストレスだけでなく、ネットワークの増強やセキュリティ強化の観点で様々な機器が導入され、各機器のポリシーや状態管理が煩雑になっている企業も多くなっています。

ネットワーク管理、監視カメラ等の物理セキュリティ管理の課題

<ネットワーク管理の課題例>  ・ オンサイトでの設定業務に手間がかかる  ・ 統一的なポリシー反映が出来ていない、反映に手間がかかる  ・ ネットワークの増強時の追加機器を管理できていない

<監視カメラ等管理の課題例>  ・ オンサイトでの設定作業や動画・画像の収集に手間がかかる  ・ 監視カメラに加え、サーバ、レコーダ等の管理も必要

また、ネットワークと監視カメラをあわせて運用している場合、システム障害発生時にネットワーク側の被疑か、監視カメラ側の被疑か切り分けが長時間化してしまうこともあります。

クラウドサービスで簡単に管理する方法をご提案

本セミナーでは、ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティの管理における課題と対策の方向性について解説すると共に、 具体的な解決策としてクラウド型ネットワーク管理ソリューション”Cisco Meraki”と、クラウド型統合セキュリティソリューション”Verkada”についてご紹介致します。高千穂交易だからこそできる、両ソリューションを合わせた対策もご提案可能です。ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティにストレスを感じている方、管理をよりシンプルにしたい方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「現場対応が必要」といった監視カメラ、ネットワーク管理等の物理セキュリティ管理の課題 ~クラウドサービスで簡単管理。”Cisco Meraki”と”Verkada”をご提案~

11:45~12:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウドを「利用」するから「活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と運用にあり〜AWS...

4.0株式会社BeeX

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コスト削減や拡張性の特徴から導入が加速するパブリッククラウド

設備の初期費用を抑えたい、オンプレミスでの運用負荷軽減を図りたい、事業変化に対応する為柔軟にスケールを変更したい等、クラウドの導入の目的や経緯は様々です。 パブリッククラウドは小さく始めやすく、多くの企業が導入を検討をしており、トライアル的に導入する企業も少なくありません。しかし、安易な導入は想定した効果が得られず、結果的に先のクラウド導入が進まなくなるなど問題が顕在化してくるケースがあります。

クラウド導入成功要因の阻害となる間違った進め方

トライアルからの導入等をきっかけとして、AWS、Azure、Google Cloud等のうち複数(マルチクラウド)を運用する企業も多くなっています。個別最適でシステムごとにクラウド環境構築は社外SIerが行うケースも多く、導入から時間がたつにつれてシステムが乱立し、それぞれのクラウド導入効果が不明瞭で、結果非効率的な形になってしまうなど、更には想定より運用に手間がかかり煩雑化してしまうケースがあります。 また、各クラウドのアカウント管理や支払い、セキュリティ対策等、クラウドの監視以外にもやるべきことがたくさんあり、それらの部分でも煩雑化が進んでしまいます。

クラウド活用を成功裏に進める為に必要な社内推進の考え方、プロジェクト体制、その他運用ソリューションをご紹介

本セミナーでは、クラウド導入の目的を達成するために、AWS、Azure、Google Cloudの特性を生かしたクラウド活用、運用を、効率よく全社で利用を進めるには、何を講じるべきか解説致します。 また、具体的な手段としてクラウド活用の標準化手法、導入推進体制、クラウド運用、アカウント管理、ライセンスの管理手法などを短期間で得る事が出来る方法をご説明します。その他、BeeX提供のソリューションとして24時間365日の運用・監視、アカウント管理、請求代行等をワンストップで実現するBeeX Plusについてご紹介致します。クラウド活用、運用の推進でお困りの方、これからクラウドの導入をお考えの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウドを「利用」するから「活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と運用にあり〜AWS,Azure, Google Cloudのパブリッククラウド導入・運用のポイントは〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本...

3.9株式会社はてな

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SIerやMSP事業者は多様化するITリソースを監視・運用する必要がある

パブリッククラウド(AWS・Azure・Google Cloud)の普及により、世の中ではクラウド化の流れがより一層進んでいます。SIerやMSP事業者の皆さまも、「オンプレからクラウドに移行したい」といったお客様からのご相談が増えているのではないでしょうか。一方で、クラウド移行は全ての環境を一度に進めるのではなく、段階的に進めるケースが一般的です。企業には従来からのオンプレで稼働するシステムも同時に存在することになるため、SIer・MSP事業者にはクラウドとオンプレにまたがる環境の監視・運用が求められるのです。

オンプレ、クラウド、それぞれで監視環境や運用基盤が乱立してしまう課題

クラウド化というだけでも、オンプレや自社データセンターと異なる監視・運用が必要となってきます。その上、クラウドとオンプレのハイブリッド環境で、それぞれ監視環境や運用基盤を構築するとなると、SIerやMSP事業者の運用負荷は増大してしまいます。これらは両立・統合することはできないのでしょうか?

日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”で監視環境の導入・運用を効率化

本セミナーでは、ハイブリッドクラウド環境においてSIerやMSP事業者がどのように監視環境を実現するべきか解説いたします。また、その具体的な手段として日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”についてご紹介すると共に、SIer・MSP事業者向けのパートナープログラムについてご紹介いたします。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”でオンプレ・クラウドを統合監視~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社はてな(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Zabbixを正しく使えていますか? 失敗しないログ監視の設定ポイントを解説! ~監視の漏...

3.9株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

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導入企業多数、監視ツールのスタンダードになっているZabbix

監視ツールとして多くの企業でZabbixが導入されています。 もはや監視ツールのスタンダードであり、Zabbixをうまく利用していくことで信頼度の高いITシステムを構築することができます。

多くのユーザーが悩むログ監視、最適な設計・運用方法がわからない

一方で、Zabbixについて使用上の課題を抱えている方も少なくありません。 特にログ監視については、設定時の考慮点や設計のベストプラクティスが利用環境によって異なり、よりZabbixの設計/運用経験が求められるため、難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。

自社環境に合致しない、情報が古い等、望んだ情報がなかなか得られない

OSS製品であるZabbixは自身で構築/運用ができるため、サポート保守を受けずインターネット上で情報を入手し、構築や設計、エラー対処が可能です。

しかし、入手した情報が自社の利用環境に合致しない、情報が古いなどの理由で、望んだ情報にたどり着けず、結果として最適な設計/運用ができていなかったり、エラー発生時にうまく対処できなかったりしているケースも多く見られます。

Zabbixのログ監視における考慮点、設計のベストプラクティスを紹介

本セミナーでは、既にZabbixを構築・運用されている方に向けて、多くの方がつまづきやすいログ監視の設定時の考慮点や、設計のベストプラクティスを解説します。

 ・監視すべきログを、zabbixでの監視対象としていない →エラーが出てしまっても気づけない、見落としが発生

 ・ログ監視の対象を網羅しているが、過剰である →早期にDBがひっ迫する などで、運用に支障をきたす可能性

また、Zabbix専任サポート技術者により手厚いサポート体制を提供し、サポート継続率98.7% (2022年7月時点)と高い満足度を誇る、アシスト社によるZabbixサポートサービスについても紹介する予定です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Zabbixを正しく使えていますか? 失敗しないログ監視の設定ポイントを解説!~監視の漏れ、過剰な監視をせず、自社にマッチした最適な運用を実現するには?~

10:45~10:55 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク...

3.8アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年7月12日に開催されたウェビナーの再放送です。

コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用

従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワーク運用ですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。

障害時に原因の切り分けができず、対処が遅れてしまう

ネットワーク運用に関して多くの企業が抱えている問題としては、障害時の対処です。 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定など、ネットワークトラブルが起きたときにボトルネックを特定できず、原因の切り分けができないことで対処が遅れ、場合によっては大きな損失につながってしまうケースもあります。

ネットワーク監視に適したツールがわからない

原因の切り分けを行うため、ネットワーク状況を可視化するソリューションも多く出回っています。 しかしながら、分析の粒度が粗くトラブルシュートに使うには不十分、あるいは詳細な分析はできるものの高いスキルが無いと読み取りや解析が困難で、ネットワークエンジニアが不足している昨今では使いこなせる人材に限りがあるといった状況が起きています。

詳細な分析が手軽にできるネットワーク可視化ソリューション

そこで本セミナーでは、「分析の粒度が粗い」「分析に時間がかかる」をいずれも解決するネットワーク可視化の方法について解説します。 詳細な分析が手軽にできるアラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Visualization(AX-NV)」についても紹介しますので、ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題

12:45~12:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「現場対応が必要」という、ネットワークと物理セキュリティの課題 ~クラウドサービスで簡単管...

3.6高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

これからの働き方に即したインフラ管理の環境構築が必要

急速なリモートワークの普及に伴い、社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務でストレスを感じるシーンが増えているのではないでしょうか?従業員がオンサイトで業務することのストレスだけでなく、ネットワークの増強やセキュリティ強化の観点で様々な機器が導入され、各機器のポリシーや状態管理が煩雑になっている企業も多くなっています。

ネットワーク管理、監視カメラ等の物理セキュリティ管理の課題

<ネットワーク管理の課題例>  ・ オンサイトでの設定業務に手間がかかる  ・ 統一的なポリシー反映が出来ていない、反映に手間がかかる  ・ ネットワークの増強時の追加機器を管理できていない

<監視カメラ等管理の課題例>  ・ オンサイトでの設定作業や動画・画像の収集に手間がかかる  ・ 監視カメラに加え、サーバ、レコーダ等の管理も必要

また、ネットワークと監視カメラをあわせて運用している場合、システム障害発生時にネットワーク側の被疑か、監視カメラ側の被疑か切り分けが長時間化してしまうこともあります。

クラウドサービスで簡単に管理する方法をご提案

本セミナーでは、ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティの管理における課題と対策の方向性について解説すると共に、 具体的な解決策としてクラウド型ネットワーク管理ソリューション”Cisco Meraki”と、クラウド型統合セキュリティソリューション”Verkada”についてご紹介致します。高千穂交易だからこそできる、両ソリューションを合わせた対策もご提案可能です。ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティにストレスを感じている方、管理をよりシンプルにしたい方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「現場対応が必要」という、ネットワークと物理セキュリティの課題 ~クラウドサービスで簡単管理。”Cisco Meraki”と”Verkada”をご提案~

15:45~15:55 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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